JPS5953135A - 迅速締めつけ装置 - Google Patents

迅速締めつけ装置

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JPS5953135A
JPS5953135A JP58112592A JP11259283A JPS5953135A JP S5953135 A JPS5953135 A JP S5953135A JP 58112592 A JP58112592 A JP 58112592A JP 11259283 A JP11259283 A JP 11259283A JP S5953135 A JPS5953135 A JP S5953135A
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JP
Japan
Prior art keywords
piston
casing
transverse
tightening device
pressure
Prior art date
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Pending
Application number
JP58112592A
Other languages
English (en)
Inventor
ベルンハルト・シユタ−ル
ホルスト・ベ−ム
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OPUTEIMA SHIYUPANTEKUNIIKU GMB
OPUTEIMA SHIYUPANTEKUNIIKU GmbH
Original Assignee
OPUTEIMA SHIYUPANTEKUNIIKU GMB
OPUTEIMA SHIYUPANTEKUNIIKU GmbH
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23BTURNING; BORING
    • B23B31/00Chucks; Expansion mandrels; Adaptations thereof for remote control
    • B23B31/02Chucks
    • B23B31/24Chucks characterised by features relating primarily to remote control of the gripping means
    • B23B31/30Chucks characterised by features relating primarily to remote control of the gripping means using fluid-pressure means in the chuck
    • B23B31/302Hydraulic equipment, e.g. pistons, valves, rotary joints
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T74/00Machine element or mechanism
    • Y10T74/18Mechanical movements
    • Y10T74/18992Reciprocating to reciprocating

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Clamps And Clips (AREA)
  • Jigs For Machine Tools (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、特に工具又は加工品及び装置を固定緊張する
ための迅速締めっけ装置に関する。この装置はケーシン
グ中で緊張方向を横切って滑動可能に支承され、特に緊
張方向に変位可能な押し付は片を受は入れる、とりわけ
両側に圧力を受けうるピストン(横方向ピストン)、並
びに少くとも1つのご方では横方向ピストンを(特に両
側では2つの押し部分に、捷だ片側ではケーシングに対
して)また他方では1つの、ケーシングから突出してい
るターンバックルを備えた押し板に突張られ、ピストン
IIIで少くとも1つの傾斜状態と、伸延状態との11
1で緊張方向に関して旋回可能な押しレバーを有するも
のである。また本発明はこのような迅速締めつけ装置を
駆動するための方法にも係るものである。
(5) この種の迅速締めつけ装置は、ドイツ公開公報2319
686によって公知である。との公知の迅速締めつけ装
置では、ターンバックルによって比較的小さいストロー
クだけ緊張方向に乗り越えることができる。というのは
他の場合に必要な傾斜状態は、押しレバーが伸延状態に
関して非常に高い圧力を押しレバーを旋回するピストン
に対して必要とし、かようなピストンの直径も対応して
大きくなる結果を生ずるからである。かような迅速締め
つけ装置の場合はつまり、一方で高い緊張力による要求
と、他方でターンバックルのできるだけ大きい軸方向の
間隙とが矛盾し、従って例えば工具又は加工品及び装置
を工作機械に固定緊張する場合は、十分高い緊張力のた
めに、従来はただ0.3朋の軸方向間隙だけが実現され
ていた。
ドイツ公開公報2145643からさらに公知なことは
、緒言に述べた釉類の迅速締めっけ装置の場合に、押し
レバーを旋回するピストンに対して常に緊張力に対応す
る液圧を存在せしめる必要がなく、緊張状態に於ける閉
鎖を達成するために、伸(6) 延状態を越えて、第2のしかもただ僅かな傾斜状態に押
しレバーを動かすことである。この迅速締めつけ装置も
同様に上述の欠点を有している。
両方の公知の迅速締めつけ装置の場合は、機能制御用の
リミットスイッチを備えているとはいえ、とれらのスイ
ッチでは、緊張状態に於て必要な緊張力を監視すること
は何もできない。
従って、本発明の目的は、ターンバックルのできるだけ
高い緊張力と、できるだけ大きい軸方向間隙とを同時に
保証する迅速締めつけ装置を作ること及びそのような迅
速締めつけ装置を駆動する方法を提供することで、それ
によって所与の緊張力の制御を簡単な方法で可能にする
ことである。
この目的は、迅速締めつけ装置に関しては、押し板がそ
のピストン側の境界面によって、緊張を生ずる横方向ピ
ストンの圧力室と液体で連絡され且つケーシングに対し
て液密に保たれることによって達成される。
このようにして、始めの無負荷ストロークと、次続の制
御された緊張と、ターンバックルの閉鎖との間の機能調
整が達成される。すなわち押し板は液圧を受けるその境
界面に於てその寸ま非常に大きく構成することができる
。何となれば、その表面の垂線は緊張方向に整列されて
おり、他方では押し付は片を受入れるピストン(横方向
ピストン)が緊張方向に対して横方向に、目つそのため
ふつう円筒状のケーシングの軸に対して横方向に配置さ
れ、従って実現可能な最大のピストン表面が押し板の液
圧を受ける表面より必然的に小さくなる結果を生ずるか
らである。しかしそのために押し板上へ加圧液体によっ
て加えられた力は、ピストン上に作用する力よりも大き
い。従って押し付は片及び押しレバーは、ターンバック
ルの始めの無負荷ストロークの間は本質的に無力である
が完全に遊びがなく作動する。というのは横方向ピスト
ンが押し板の運動の遅れを伴なわずに随行するからであ
る。それ故に押しレバーの始めの卸斜状態に於ては、こ
の傾斜状態を乗り越える場合に何も特別に大きい圧力を
持ち来たす必要がなく、従って全ての互いに動く部分は
非常に簡単で費用の少ない方法で形成することができる
ターンバックルが始めの無負荷ストロークに続いて、ユ
ニット中で固定緊張すべき対象に達した後に、緊張過程
は力に応じた有利な押しレバーの僅かの傾斜状態でしか
始まらず、該状態は押し板によって支持され今や非常に
高い緊張力を可能にする。それ故に修正した無負荷スト
ロークにも拘らず、高い緊張力のための十分な手段が残
っておシ、その上緊張力に対する著しい損失がなくて、
押しレバーを伸延状態を越えて、新しい、しかも僅かな
傾斜状態に持ち来たすことが可能であり、この状態に於
て横方向ピストンが、その第2の押し付は表面でケーシ
ングに当てかわれる。これによって、ドイツ公開公報2
145643から公知である封鎖状態が達成され、従っ
てそのために緊張力が減少することなく、緊張時間中に
液圧が低下しうる。
その他の利点は運動部分の改善された潤滑にある。何故
ならばケーシングに対する押し板の密封及び加圧液体に
よるその作用は、同時に少くとも(9つ そこに当接する押しレバー及びそれに隣接する構成素子
が常に潤滑されているからである。この潤滑はケーシン
グに対して突張られている他の押しレバーに対しても可
能であり、それによってとの範囲に対する液体連絡が行
なわれる。
弛緩過程は、両側で作用しうるピストンとして仕上げら
れた押し板、及びそのように設けられている別の圧力室
とピストンの弛緩を生ずる圧力室との連絡によって容易
にされている。
押しレバーは非常に簡単に、特に平材から仕上げられる
横方向ピストンに対して平行に変位する測定ピストンに
よって、横方向ピストンの調整が末端状態のみならず各
々の中間状態、特に伸延状態に於て監視することが可能
である。このことは特に、横方向ピストンの緊張を生ず
る圧力室中の圧力引出し部と連絡することが好都合であ
る。というのはそれによって液圧が圧力レバーの傾斜状
態によって監視できるからである。
緊張方向に対して横方向にターンバックル全回(10) 転するためのケーシングと連結された回転機構は、ター
ンバックルを先ず自動的に閉鎖位置に於て回転し、次い
でそれを固定緊張することを許す。同様にそれはターン
バックルを緊張方向に変位するための、ケーシングと連
結された変位機構を、固定緊張過程とは無関係に、非常
に大きい無負荷ストロークを行なうために許し、従って
迅速締めっけ装置は非常に異なった厚さの対象も固定緊
張し、或はターンバックルを迅速締めつけ装置中に完全
に引き入れることができる。
ターンバックルは特に少くとも1つの、液体で駆動され
、緊張方向に対して横方向に変位できる引っ張り棒によ
って回転される。同様に、液体で駆動され、耐圧的及び
耐張的にケーシングと連結される変位機構用変位ピスト
ンが好ましい。
ターンバックルの変位、回転及び緊張のような迅速締め
つけ装置の相次いで遂行すべき機能は、先行する運動が
締め切られた時に始めて配分されることを保証するため
に、その都度のピストン縁に対する液圧の線制御が好ま
しく、その際、対応するシリンダ壁の通孔が液体で駆動
されるピストンによって、少くとも1つのピストン末端
位置で開放され、次いで運転されるピストンの圧力室と
、液体で連絡されている。
本発明の目的は、迅速締めつけ装置を作動する方法に関
して、特許請求の範囲第1項に従い、次のようにして達
成される。すなわち、緊張の場合に横方向ピストンの圧
力側上の液圧は、横方向ピストンがカバーするストロー
クによって測定され、また測定値と比較すべき目標値か
ら離れた場合には、1つの信号が取り出されることであ
る。このようにして、緊張過程が全自動にも拘らず、事
情によっては可能な機能誤差が容易に確認され、特に迅
速締めつけ装置が所望の緊張力をも実際に達成すること
が保証される。
本発明は添付図面に示された実施例に付いて以下詳細に
説明される。
図に於て、円筒状ケーシング1中に、緊張装置2に対し
て横方向で、緊張方向に変位可能な押し部分4を受は入
れ、両側に圧力を作用しうるピストン5(横方向ピスト
ン)が備えられている。両側で押し付は片4に突張られ
る2つの押j−レバー6.7のうち、押しレバー7はケ
ーシング1に対して液密な調節ストッ・98を介在して
突張られている。他方で押しレバ〜6は緊張方向に対し
て変位可能で且つケーシング1から突出しているターン
バックル3を備え、ケーシング1に対して液密な押し板
9に突張られている。押しレバー6.7の押し付は片4
に向った端部は、これらレバーを横方向ピストン5によ
り、第1図に示した極限の傾斜状態から、伸延状態との
角度10を考慮して、伸延状態へ、またそれを毬えて鎖
線で示された新しい傾斜状態へ、すなわち閉鎖位置に旋
回される。−押し板9はそのピストン側境界面11にお
いて(さらに後述するように)緊張を生ずる、横方向□
ピストン5の圧力室13と液体で連絡され且つケーシン
グ1に対して液密にされている。
圧力室13に属するピストン面14は第1図の図示に於
てはケーシング1に隣接し、他方で鎖線で示された閉鎖
位置に於ては、対向するピストン(13) 面15がケーシング1に隣接する。ピストン面15に属
する圧力室16は押し板9の境界面11に対向する面1
7と、管路18を経て液体で連絡している。
ケーシング1に対して突噂られる押しレバー7は、環状
みぞ19及びピストン面14の通孔20゜21を経て圧
力室13と、またさらに押しレバー6を囲んでいる中空
室22を経て押し板9の境界面11とも簡学な方法で液
体により連絡している。
押しレバー6.7は半円形の切断ヘリを有する平鋼より
成っている。
第2図からは、押し付は片4が横方向ピストン5の内、
部でどういうふうに緊張方向に支承されているかがわか
る。横方向ピストン5中で、その運動方向に対し横方向
に差し込まれた取付はピン23は測定ピストン24を連
行し、このぎストンは(図示されていない)公知種類の
末端又は路程差スイッチを経て、横方向ピストン5の位
置を簡単な方法で確認することができる。圧力引出し部
25は圧力室13中の液圧を探知するものである。
(14) ケーシング1はターンバックル3を部分的に囲んでいる
変位ピストン26(第1図)と耐圧的及び耐張的に連結
している。変位ピストン26は他の1つのケーシング2
7中で変位可能に密封支承されている。ケーシング27
中の接続孔28は変位ピストン26をそのピストン面3
0に於て加圧液体で補給する;それによってターンツマ
・シクル3及び例えばひし形状の゛P4j4−石31は
ターンバックル3の自由端に於てケーシング1と共同し
て、ケーシング1のIトめ肩部32がケーシング27の
前面33に隣接するまで高めることができる。変位ピス
トン26のこの状態に於て、押し付は頭部29はシリン
ダ壁通孔34を開放し、従って加圧液体は管路35を経
てターンツマ、ソクル3の回転機構36に達する。
第3図中、回転機構36は対向して動いている2つのラ
ック37.38よシ成り、これらのラックは軸方向にタ
ーンバックル3に沿って変位しうる歯車39上で回転方
向に作用する。
ラック37上で作用する圧力ビストン40が回転運動の
遮断と共にその末端位置を占める時にはじめて、該ピス
トンはシリンダ壁の通孔41を開放し、従って加圧液体
は図示されていない管路を経て、ケーシング1(第1図
)中の接続孔42に達し、それで押し板9及び横方向ピ
ストン5に作用することができ且つ固定緊張過程が導入
されて遂行される。
弛緩する過程は逆の順序で行なわれ、その際は回転機構
36のラック38が対応して動かされる。
ターンバックル3が再び児全に入り込むと、それは図示
されていないスイッチラグを経て他の接点を開放し、そ
れによって末端位、置を指示することができる。
ピストン5の調整及び液圧に対する目標値比軸装置は図
面にはことさら示してない。というのはこの際それ自体
は公知の装置に関することであるからである。
加圧液体としては、図示されていない液圧ユニットによ
って駆動される液圧前を用いることが通例である。
ターンバックル3は、そのひし形T−溝−石を以って1
゛−溝中、並びに固定緊張すべき対象中に入り込むこと
ができる。押し板9と横方向ピストン5との協力によっ
て達成できる無負荷ストロークは、固定緊張が始まる前
に、直ちに数ミリメートルにもなり、従ってまた前面か
み合せに於ける係合、例えばタレット旋盤の場合の係合
は単独の作業過程に於て緊張及び閉鎖を伴なって実現す
ることができ、その際変位機構も回転機構も必要ではな
い。
関与するすべての構造集団は長さが変化する緊張ストロ
ークに基づいて定められている。長さの変化は迅速締め
つけ装置に於ける材料の緊張を生じ、この装置は用いた
材料の特性曲線に応じてターンバックル中の緊張力が変
化する。緊張力の制御は押しレバー6.7の伸延状態に
於て横方向ピストン5の路程及び圧力の同時測定によっ
て行なわれる。
【図面の簡単な説明】
第1図は迅速締めつけ装置の図式的軸方向断面を示す〇 (17) 第2図は第1図の迅速締めつけ装置の■−■線に沿う断
面を示す。 第3図は第1図の迅速締めつけ装置の■−■線に沿う断
面を示す。 1・・・ケーシング、    2・・・緊張方向、3・
・・ターンバックル、  4・・・押し付は片、5・・
・横方向ピストン、6,7・・・押しし・ぐ−、8・・
・調節ストッ・臂、   9・・・押し板、11・・・
境界面      13 、16・・・圧力室17・・
・反対に向いた表面、 18・・・連絡管路、19・・
・環状みぞ、    20 、21・・・通孔、22・
・・中空室、     23・・・取付はビン、24・
・・測定ピストン、25・・・圧力引出し部、26・・
・変位ピストン、  28・・・接続孔、34.41・
・・シリンダ壁通孔、35・・・管路、36・・・回転
機構、    37.38・・・ラック、39・・・歯
車、         40・・・液体で駆動されるピ
ストン。 (18)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)ケーシング(1)中で緊張方向(2)を横切って滑
    動可能に支承され、圧力を受けることのできる横方向ピ
    ストン(5)並びに、一方では横方向ピストン(5)に
    対して、また他方ではケーシング(1)に対して緊張方
    向に変位可能な、ケーシング(1)から突出している少
    くとも1つのターンバックル(3)を備えた押し板(9
    )に突張られ、ピストン側で少くとも1つの傾斜状態と
    、伸延状態との間で緊張方向(2)に関して旋回可能な
    押しレバー(6,7)を有する迅速締めつけ装置に於て
    、押し板(9)がそのピストン側境界面(11)によっ
    て、緊張、を生ずる横方向ピストン(5)の圧力室(1
    3)と液体で連絡され且つケーシング(1)に対して液
    密にされていることを特徴とする迅速締めつけ装置。 2)押し板(9)が、横方向ピストン(5)と反対に向
    いたその表面(17)によって、横方向ピストンの弛緩
    を生ずる圧力室(16)と連絡されていることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項に記載の迅速締めつけ装置。 3)ケーシング(1)に対して突張られた押しレバー(
    7)が横方向ピストン(5)の圧力室(13、i6 )
    の1つと連絡されていることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項又は第2項に記載の迅速締めつけ装置。 4)押しレバー(6、’7 )が平材より成ることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに
    記載の迅速締めつけ装置。 5)横方向ピストン(5)に対して平行に変位する測定
    ピストン(24)を特徴とする特許請求の範囲第1項乃
    至第4項のいずれかに記載の迅速締めつけ装置。 6)横方向ピストン(5)の緊張を生ずる圧力室(13
    )中の圧力引出し部(25〕を特徴とする特許請求の範
    囲第1項乃至第5項のいずれかに記載の迅速締めつけ装
    置。 7)緊張方向(2)に対して横方向にターンバックル(
    3)を回転するだめの、ケーシング(])に連結された
    回転機構(36)を特徴とする特許請求の範囲第1項乃
    至第6項のいずれかに記載の迅速締めつけ装置。 8)ターンバックル(3)が、緊張方向(2)に対して
    横方向に変位する、液体で駆動されるラック(37、3
    8)の少くとも1つによって回転されることを特徴とす
    る特許請求の範囲第7項に記載の迅速締めつけ装置。 9)緊張装置(2)中でターンバックル(3)を変位す
    るためのケーシング(1)と連結された変位機構を特徴
    とする特許請求の範囲第1項乃至第8項のいずれかに記
    載の迅速締めつけ装置。 10)液体で駆動される変位ピストン(26)がケーシ
    ング(1)と耐圧的及び耐張的に連結されていることを
    特徴とする特許請求の範囲第9項に記載の迅速締めつけ
    装置。 11)液体で駆動されるピストン(5、9、26。 40)からその都度少くとも1つの末端位置に於て解放
    された、後続して作動すべき1つのピストンの圧力室と
    液体で連絡するシリンダ壁通孔(34、41)を特徴と
    する特許請求の範囲第1r画乃至第10項のいずれかに
    記載の迅速締めつけ装置。 12)ケーシング(1)中で緊張方向(2)f横切って
    滑動可能に支承され、圧力を愛けることのできる横方向
    ピストン(5)並びに、一方では横力向ぎストン(5)
    に対して、また他方ではケーシング(1)に対して緊張
    方向に変位可能な、ケーシング(1)から突出している
    少くとも1つのターンバックル(3)を備えた押し&(
    9)に突張られ、ピストン側で少くとも1つの傾斜状態
    と、伸延状態との間で緊張方向(2)に関し7て旋回可
    能な押しレバー(6,7)を有し、押し板(9)がその
    ピストン側境界面(11)によって、緊張を生ずる横方
    向ピストン(5)の圧力室(13)と液体で連絡され且
    つケーシング(1)に対して液密にされている迅速締め
    つけ装置t[勤する方法において緊張の場合に、横方向
    ピストンの圧力側止の液圧を、圧力ビストンがカバーす
    るストロークによって測定し、またボ1j定結果と比較
    すべき目標値から離れた場合には1つの信号を取出すこ
    とを特徴とする方法。
JP58112592A 1982-09-13 1983-06-22 迅速締めつけ装置 Pending JPS5953135A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3233940A DE3233940C1 (de) 1982-09-13 1982-09-13 Schnellspannvorrichtung
DE32339402 1982-09-13

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5953135A true JPS5953135A (ja) 1984-03-27

Family

ID=6173104

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58112592A Pending JPS5953135A (ja) 1982-09-13 1983-06-22 迅速締めつけ装置

Country Status (5)

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US (1) US4565357A (ja)
JP (1) JPS5953135A (ja)
DE (1) DE3233940C1 (ja)
FR (1) FR2532871B1 (ja)
SE (1) SE454961B (ja)

Families Citing this family (4)

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FR2532871A1 (fr) 1984-03-16
SE8304706L (sv) 1984-03-14
SE454961B (sv) 1988-06-13
US4565357A (en) 1986-01-21
DE3233940C1 (de) 1984-03-22
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SE8304706D0 (sv) 1983-08-31

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