JPS5953620A - 加熱炉 - Google Patents
加熱炉Info
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- JPS5953620A JPS5953620A JP16529082A JP16529082A JPS5953620A JP S5953620 A JPS5953620 A JP S5953620A JP 16529082 A JP16529082 A JP 16529082A JP 16529082 A JP16529082 A JP 16529082A JP S5953620 A JPS5953620 A JP S5953620A
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- honeycomb
- heat
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- burners
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21D—MODIFYING THE PHYSICAL STRUCTURE OF FERROUS METALS; GENERAL DEVICES FOR HEAT TREATMENT OF FERROUS OR NON-FERROUS METALS OR ALLOYS; MAKING METAL MALLEABLE, e.g. BY DECARBURISATION OR TEMPERING
- C21D9/00—Heat treatment, e.g. annealing, hardening, quenching or tempering, adapted for particular articles; Furnaces therefor
- C21D9/0006—Details, accessories not peculiar to any of the following furnaces
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- Heat Treatments In General, Especially Conveying And Cooling (AREA)
- Heat Treatment Of Articles (AREA)
- Tunnel Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明tよ、)′J1壁にハニカム形状のセラミ、ツ
ク−Cなる燃焼H′11Sである固体加熱源を設けて燃
1’lのNji約於よび匙理1]ヒノJの向−にを図っ
た加;)フトカ−1に嘱目−る。 圧延り程における鋼、ト」の加熱シζは、スラブ等・7
)用刊の」易合は第1図の尿61(方面面図に示す、1
:うに、スラブ(+1かテーブル・[J−ラ(2)の回
転シマ二より移−:jb t′る、ローラハースL)す
連続加熱炉か、斗た丸1]5モ簀俸利σ)、]易音(↓
第2図の+iIiに]4ノ〒ilE面図(・〔=示すよ
う(τ、丸形管俸4+、t(3)かスキューローラ(4
)1−を円周方向に回転しなから移動Jるバレルハ1す
加熱・jγiか多く用いら才り、J戸内で燃オ・1(I
:燃焼さぜ、その燃焼熱て:r1(・[4j)Jを直度
またCま間1)、:に加熱する方法か一般的に行われて
いる。 −1−配別熱炉においては、例えば第1図のバーナ(5
)より生じる火炎(6)からの燃焼熱かスラブ(1)に
伝わるまでの伝熱機:・14としてQよ次の4つかあり
、燃焼すく炎からの幅9.1(Qlol)二火炎から物
体への直接に熱 ・1ノi壁if+−+からの幅q、I(Qr、、) :
火炎ンCより力1j熱されたりノj砧e :fuかfも
の:凸11ノ支1バ;j+i5 ・jJi内カスからの輻1.A、t (Q+ρ:J、y
j内カスτ介した1凸11)”2(へ熱 メ・]、流伝熱(Qr4) :対7j1.による間随臥
熱り記各伝熱1い−の割
ク−Cなる燃焼H′11Sである固体加熱源を設けて燃
1’lのNji約於よび匙理1]ヒノJの向−にを図っ
た加;)フトカ−1に嘱目−る。 圧延り程における鋼、ト」の加熱シζは、スラブ等・7
)用刊の」易合は第1図の尿61(方面面図に示す、1
:うに、スラブ(+1かテーブル・[J−ラ(2)の回
転シマ二より移−:jb t′る、ローラハースL)す
連続加熱炉か、斗た丸1]5モ簀俸利σ)、]易音(↓
第2図の+iIiに]4ノ〒ilE面図(・〔=示すよ
う(τ、丸形管俸4+、t(3)かスキューローラ(4
)1−を円周方向に回転しなから移動Jるバレルハ1す
加熱・jγiか多く用いら才り、J戸内で燃オ・1(I
:燃焼さぜ、その燃焼熱て:r1(・[4j)Jを直度
またCま間1)、:に加熱する方法か一般的に行われて
いる。 −1−配別熱炉においては、例えば第1図のバーナ(5
)より生じる火炎(6)からの燃焼熱かスラブ(1)に
伝わるまでの伝熱機:・14としてQよ次の4つかあり
、燃焼すく炎からの幅9.1(Qlol)二火炎から物
体への直接に熱 ・1ノi壁if+−+からの幅q、I(Qr、、) :
火炎ンCより力1j熱されたりノj砧e :fuかfも
の:凸11ノ支1バ;j+i5 ・jJi内カスからの輻1.A、t (Q+ρ:J、y
j内カスτ介した1凸11)”2(へ熱 メ・]、流伝熱(Qr4) :対7j1.による間随臥
熱り記各伝熱1い−の割
【千は第1表に示トダ11き、
1HIJ今てi(’+ Z+ことか知り八でいる・・第
1 表 ここで注1−11−べき点は、炉内で燃キ・1を直、l
’9 J蒸焼させて加熱するにも拘らず、火炎からの直
接でJ<熱11tは全体の5〜10%にしか過ぎず、!
J1壁かL:戸/)固体1幅則云熱阻の割合か40〜6
0チと最も多くを占めていることである。 一般に、ガスおよび固体の幅14.1にょる(y、:
p)l、 flt、’ I’−3次式(pにより求めら
れる・ (ン。−・騎;・1帖・A、W/h ・・・・・・(
1)ここて、QL、:光、熟睡から発する輻f41伝≠
711.i、、i。 A、::光熱諒の衣面債 [ち;:黒体の全幅R11,、(〜1.。 ε、::ガスまたQ、1国体の幅+〕、+ ・キ・Ii
、11常、燃’13’6 火’% K オケルJJ−X
幅+1.l :4:、 (Ij、+1.2− (1,
/1で固体幅IJ、1に卦ける固体幅」イ、l率u)0
.6〜0.8にくらべて約凭の航゛Cある。<、rYi
つC1,記式■から、表面積、黒体の全’l’M 41
;7iをカスと固体壁足回−とすALば、固体壁の発す
る輻躬云熱:11.はガスの発する幅4.1伝熱鼠にく
らべて約2倍となる。前記第1表に小した)’j3 葉
面からの1711良臥〃〜か全体の40〜60係を占め
る理由y′、I: 、1記によるものであるか、しかし
従来の加熱すJlの場合Qよ燃焼火炎か−1;L i’
、) i壁に(ム熱さノシ、さらに力j壁から被加熱物
に鮒jj)j(−4−るのであり、最t)尺);、jI
壁への(L<熱かがス幅帽−Cある194係−1−この
間の1′/、名!蜂力率、)・低く、ために−2・ノ!
1(1失か・1択めC−大きいという問題かある。 −まl′杜、このように炉啼面への(1<熱かカス輻」
〕、jてありリリif q、l率か小さいためゾJi壁
)111のY!ll’L度か低r台−に抑えらスジ、D
−ラバー ス5加1d5JJ−1−CはI:350
゛c程度、バレル型ノJll ?、QS ’lJ’i
−r’ &’、L L 250〜1. 、(00’Cカ
1.1恨(!l: fl ッている。1611本かL゛
)のpj’、 +t’irf q、lに:1..−イ’
C&よ−fix に、幅11、Iエネルギー′、At’
&−J、加熱源の絶灯イilA度の・1東に比例4′
−るので、L記ノl1ll <すJi4j、’4面温1
リ−か1.250−] :350°Cのような1氏r>
、’ C1f1、固体幅引率か友Cあっでも全体の幅(
旧エネルギー歌とL−C1i小さいものしか111らA
Lず、従って高温での被加ス)4す〜1勿のb−4’、
Ull省、′J〜か?−テえず、処理能力の向にを図
る点Cfd1点かあるという問題かある。 最近、例えば連続、νj造装置−(rl;<1琶1し/
c温ハスラフ(、′fり100(1°c)?c、7i気
誘ij;υIf;i’!’Jt:、 、−1: jI1
−+l〔に適した2/i+’を度(1,1,50〜L2
50’C)&・二まで急速加熱をrfい処J、!l!能
力の向1..を図る方法か一部“で行わJシでいる。し
かし、この電気誘導加熱は、誘LF−1コイルの形状に
もよるか一般に、加熱効率か入力′電力比(I<vV/
86(Bj)では40〜70係であり、発電効率を見込
んだIぐ〜へ’/2450−では14〜25係であり、
角力式の加熱効率110〜(50%にくらべて著しく小
、経済゛Cあつこ−その1−設D111費用も嵩むので
、一般的に用いらiシる−まてにに1至つ−こいない。 本発明Q」、かかる現状に鑑み一部なさ八/こもの−C
1従東の加熱た−1における熱損失を1げ反曲に(氏減
し乙燃1’+の頗約を図る々ともに急速加熱ケζよる処
理能力の向J−を図り1(Lる加熱炉の提供を1−1的
表するものCある。 本発明前/Qま1.」ホl−た1Ill′Ii牛1碑′
の大きい固体・19.1伝熱に着11シて、ciLを最
もイj幼(、こ活用したノル熱すJlを開光J−べく利
し々ノ4jり樋ノ(′冗を11(ねた。そのjj’l’
j ’l’L:、力i鳩セにハニカム(QのL10ノ影
、(人のセラミンク(以ドハニカムセラミ゛ツクという
)の内部で燃料を燃焼すせ、ハニカノ・センミンク表面
を1・1,1I((加熱詠とする幅!A、1バーナを設
けること(・′こよって、固体帖洩、1シてよる加熱か
最も自効に活用Jされ従来の問題点をすべて1リイ決し
得ることケ見出し、t。 寸なわち、この加熱・+3−jI:i第1(パσ、多数
の〕火い空間内でハニカムセラミンクを燃焼火炎により
直接加熱J〜るものであるから、火炎と71ニノJムと
の1i’dfciiピ率のよい1jij(伝達か行われ
1、I)(111失ヱ・11ジ(めて少くして固体υ1
j熱諒かrl」1らノシる・第2に、1−記の911く
燃焼火炎と〕\ニカ1、間て1七イニグ)よい熱交換か
f」わノしるため、ハニJ)ムr!it冒すを燃i++
’4.火炎のf:llf度と大差のない(!i!Ll恩
(1600〜180領(: ) t−C加熱し得−℃、
従来J3j−蹄(都度にくらべてイセめC高・品のir
’、1雌加熱源”E I!iることかjり能となる。−
!た1−古己/飄ニノJ)・セラミック内部でのす熱焼
において(lよ、逆火防11−装;1.!’iの設ii
’jか心安と7ダるか、これにメJシ(にl: ”ニカ
ノ、にす然IIとり)で気の混、/1気体を逆火缶1I
L−イCい床用−(1共給−(−きるような多孔質1n
]1火1勿を、:I’l r記ハニノJムの7!I′後
に接して配設rることによ−)こ1′分にメ:1洪4−
ることか°Cきる。 −djノこ1−記ハニカムセラミック内部こ燃(1侘燃
:克させてハニカトセラミソ、りを高幅」A、1熱源と
Vる7′コめの条件どし−Cは、次の、D〜((3)の
k flをi’if’i足するようにハニカムを構成す
ればよいこともl17fi +!、SL、′と・(1)
ハニカム内部燃焼に安する空Krギ>45(14■ ハ
ニカム内1t15燃焼に安する。Itl気速jす゛火炎
1パ涌速度 ’、iJ) ハ= ’jJ ム内i’tlS燃焼K
−’19 rル空1r」:j径゛1胴φq]l 、’+
l J:)” % 、、1:’、 Ji己のり11(高
71情の固1本)J旧1J旨原の幅利バーナ全1+if
rえた加1ηJすJlか、健宋Jノjに比較して、イ→
、甜ノJ旧ζノ5カ・1す1指きなるのQ・ユ次の」1
18山から−rある。7.11.11目の加熱(tζお
ける固体加熱源からの1’:+曹、1工不ルキーiff
、’ &−1次式・?)によりシ](め1:、れる、。 こζ−τ゛(Q:輻[」、jエネルギー(1;φ、:加
ブ坊源々jill;fl Hのj田1キ1糸浅(’\v
:加熱源のto −<”l iMr IQ:1’c
’ 、!岡]:4の211色文J’ j!111r
m11列えばil、lpわし1/j 、:<反の1品
■1ハスラフ゛(1000’C)全ローラハースノ1i
j1.7用許すリ戸で力11)ノ(4−る1易r7、ハ
ニカトセラミックの憎(’1.1バーナを備えだ加#A
1Jiと従来炉との・1〜・+f 月、Iエネルギー
111を、ハニカム衣用1晶■j実を1.80を丁仏1
i(i東(、)iの力i壁昌曳蛍1:(50゛cとし2
こ、12式l2)(・Cより」七1殴F汁犯+゛l−る
と、ハニノJ 7−% 1iR1j I旧バーナ足11
il′iえたi′Ji!;1. +)t、來jノiのz
、71゛音となる。まだ1列えばr!iA 21i1f
lイ市・(600’c )全バレル型加熱・17−iで
加−l−る場r?、ノ\ニノノム面イ!l11r IQ
i IO20’(:、従来・jプ1壁面(!1111,
1騙125(IcとしてJ七l咬すると、ハニカム幅用
バーナ’a: l1ifiえ/こ・垣は従来りJiの2
.44;:’<、となる。このようにハニカA +h宿
(,1バーブ−を1ノ市えたり月のl’+“if 11
.Iエネルキーi1j’ &:J、’従宋・1月に比較
して2.714〜27倍と人11」に楯”えるの゛(ぞ
ルだけ鋼Hの加熱時間か1JXj、I柄へ7L、1j・
・、11開鴎かζり能と;ダるのである。 本発明に1.I−記知兄に基い°(’/、:=寵シ、′
こもσ)(−1その安旨碍J−るところは、り然オ′1
カスとりと気σ)Jゝ山−音ガスか火炎1八11丘1屯
度以ヒの法度−Cjl 、Ji4 ’J−るよ・)7午
逆火防市川多孔t−111]11火物と、該111j・
1火物と1・1何ノ′;、1−C設ホたノ・ニノJム形
状のセラミンク−(なる燃13″J、部と?I:具備し
た動l、1バーナ蕾カー1壁に−・か、1: (Q A
’(i、閘設けたことを特徴と1−る加?PJ4炉にJ
(+ 7’!、+。 次に添イ・1図面に基いC本発明(/’) )Jl+熱
IJ欧、!; I:、、にiiF細に説明する8 第3図(は本発明を実施l−るスラー)加、で!1.1
11σ) 1.1−ラハース型連、読加熱すノーiノ)
−1シリを・101;[にinr 1+!II jin
図、第4図は・乃:3図の加熱j’iB L” )−世
へ(・1ツノ(小す)の拡大11〆l新側面図、第5図
シま:】5・I IL牡1八、A線の縦断市面図である
。 第3図に示すす11く、炉は図1.右から71−\1l
Ilに4JI熱同収用5(7)と予熱r:13+s)と
加熱部(0)とからl+l′Ji+7さlし、スラフ(
1))よりilに配設さ才゛したチーフル1」−ラt、
1(1) 、1.:。 金、ロールの回転によって・νえ人1−1 (、+ +
)から曲111冒1(1のに向けC水−甲にfflン蓋
さf’Lろ。また第4戻び第5図に示すLllく、加熱
F71S(9>に4s1人井反び床面Q′(1、iJ向
fる複数制の′1xlA +にlバーナ(1艷か、イた
両11111曲にもそノLぞノし対向して複数個の幅l
旧ノ\−すθ;9か、スラフの移動ラインに向けて所定
の間隔で一列げ二1配置さ7′Lでいる。 第6図(f>(ロ)Qよ幅14.1バーナ(1,め+2
) J’j4 J告J)−例を示す、452明図で、(
イ)&、l: *(if:断市曲図、(D) 2:’i
、 Ii(面図−Cアル。 図示例では、中1“jf 、W、lバーナ(jl」そi
L’fニル第2.1@にこ示し/こ部セか1:)なる逆
火防止用1の多孔+77j l制火物(14)と、この
前に接して設け7’j/Xニカムセラミノク(1つと、
こlしもの周囲音iiに I・lil 4’4’ (+
[))、断M (N’C17)および固定1制火物(1
8)を介在さ−11−て堅固にiノ1目j’5U−乙ソ
′11壁に取(・1けるハワンノグQ!jとか1′)構
成さノしZ)。 ]−記多化’Pf、 l制火物の厚さは、;’!’J(
的シ(二定常、グ熱伝導人!沈Ci然・p;+1ノー;
鼾晋則の席冒しか/、゛1火ト11゜;、 101以1
・になる1ギ 一エ lで− 寸だハウシンJ’ (1りは中火に設けたみ孔v(lこ
より燃料と空気とを混合する混合室・鋤に通ししおり、
この晶(〒゛呈(29ンτ開11する燃料カス供給管(
ホ)かCつの燃料と同じく開[−1する送気管@かもの
2気とか混合室・21)で混合して多孔質耐火物(14
)を経てハニカムセラミック0υに吹込まノt、ハニカ
ムセラミックOr)内で燃焼してハニカムを直接加熱す
る。 まだスラブの両側面を加熱する幅η、(バーナ(第5図
に示す)―、該バーナを保i¥rる側壁(ハ)蜘ごと、
スラブ11]に応じて輻射に熱形態1糸数が最大1直勿
r(1ら)しるようにJり変の構造となって計り、各側
壁″2→に取(qけたンリンター(ハ)のロンドい■の
進1尺によっテハーナ吉スラフとの間隔か嫡出に調整さ
ノシる。 テーブルローラ(」0)は、鋼製ロールにセラミックス
(S i N4)スリーブを外押した+l++・I熱性
4′A′)1′−1からなっている。 加熱炉の入1」側には、幅側バーナ03)から排出され
た高温排カスを吸引して、幅利バーナに送る空気との熱
交換を行わしめる排熱回収部(7)か設けられており、
前記高温υ1ガスは前記排熱回収部(7)で熱回収され
、1氏温(約425’C)カスと7”1つて排風(幾1
27)を経て外部に排+1+される。 また、第4図および第5図に小tソ11 (,1110
士部に、U31底に冶って内、413にスケールj蚤き
出しコンベア(281を敷設した水イ・馴すDか設けら
〕tでおり、スラブに発生したスケールか水(:Hl、
lj・29)中に洛1・してコンベア(′2Aで外(小
に(般1若I発棄さlし、抽出スケールの1寺出しf(
\旬、の節減ケ図っている。 次に本発明のうち丸ノ駁・筒棒]」の加熱に適した加熱
J、+iについて「説明する。 第7図シよ/1\光明を実711.!iする丸型者棒(
」川のバレルを加熱・)11例の−;な13疋小す縦1
析IItII lflス、第8図Q↓第7図′?I:
13− B線で切断して拡大した縦断tlE 1−fl
!図である。 第7図に示すダU<、1反加熱物(′図)」〈例−て゛
は丸形鋼管)か、炉内に+Mj :を嵌に沿って配?没
さytだスキューローラ(ユ」−を円周方向に回・lj
+−t シ/:から矢印、21)の方向に水平移動する
。バレルJJ’iの内接面K kよ進行方向に適当間隔
にW atLのii、li4則バーナ(31〕か配置没
されている。この各幅利バーナ(31)は、iq記と同
7謙に構成さf’しているか、バレル炉1に用いらノt
ているものは第8図に示すダ11く、ハニカム表面を内
1円に向けて円弧状に形成されており、この4閘の輻ψ
1バーナ(31)かすγ1壁面」二に等間隔にす)−1
内に向けて突設した4飼の耐火物(32)に支」・イさ
れて・j11壁而に同心に固定されでいる。1だ図示例
では各輻14.1バーナのハウジング(33)にりま、
前記と同村’(’ (h:中火に透孔(34)か穿設さ
れ、燃゛伺と空気とを混tトツるミキサー(35)から
燃料と空気の’Q (’r気体かそれぞれ導入管ライン
(:(6)を経て前記透rl(34)か1゛7バ一ナ内
部に導入され、多孔Vj、1111f火物(:(7)を
+tD ツー(: セフミックハニカム(38)内で・
燃1al、(ハニカムを直接加熱する。この加熱により
高1111I(となつ/シビラミノクハニカム表面か固
体幅用加熱源と/fっζスキューローラ(ツo) 、、
11を水平移動する姥1市・(3り)全全周囲から加熱
するのである。 次に実施例を掲げて本発明のフカ果1説(り目−る・実
施例 1 第3図に示しン″こローラハース型加熱″i、i”iに
おいて予熱部の長さを5・n、加熱部の手法を長さ1.
0.000+nm×11月500 +++m X高さ4
00)rr蛯し、加!WS :415 fこ発メ、A
ifi、i =i法かG OOmmX 4 e) O”
= 0.24− m”の東”ハロ1ノく−ナ全1−ト
山iに40周宛u″80(固(i、 9.2 nio)
、さらに両側Jjiに10個宛#l−2011i111
(4,8n? )合削゛24 n?配、没して1.随さ
8000+t1m X l’l−J l 030+++
mX厚さ210 mm、中。屯]−3,5001(yの
連続、1ZrJ貴〃清片スラフ(L000’C)を1.
11ノ’/3)の5虫j皆です戸内蛍移動させて120
領c−4での加熱1行った。この場合、スラブはL O
8t/+1で)ノー1内をI’i司lAされることにな
り、その加熱に必要な熱昂、は3.!564 X 10
”V、U11となる。また1記幅帽バ・−すからの燃焼
容(flを5(団Xl’Q”kν個、幅・(,1バーナ
の加熱’t!;!、度1800 ’Cとすれば、幅内ハ
・−すから&−J−77:3−レ′r1]′・11・C
の幅ノ4.1伝熱か(B、宿されるとさとなる。 一方、’111’if q−1曲・7’)’ 、l’4
効1酊イ責Uつ&−,J、’ tX代((3)Q =
(l R・△しIC・・・・・・・・・・・・■で求め
られるからy Q = 3,564. X I 03F
j/l+、旧く・・773KtA/++12・hパC1
△t=(i8oo−iooo)“Cとトれば、式・、蔓
)かしF = 5.8 +nとなる。従って理論的には
輻1]、1バーナの発熱面積は5.8n?となるか、本
実施例では操者の変動、その他外乱を吸収するために約
44?1の24m′と[,2(−い4′21、 その結1]払 ノ、ラフ&qt−i襟ノ5部5Il+、
ノJlハJ〜部t r:、 rll ill 5”’
II”II ヲ4″J↓71分でi+T+ 、i、17
aし+ 00 (1’Cか’) l 2 Q () ′
cIII加熱されノしi、r iの〕′−熱部、加熱部
のτ]法を1.記と回る。1;七したに来1)iにおい
て、同11.にスラブ(1)加熱Q?jう1易i’+&
J、約60分の加t?A IL”j間蕾’D ’J’−
A (1)−t’、本発明)31’tでおいてVま加3
・15時間6:約−にτ11縮4−る効果かrllられ
/’j n 本実施例の熱精算金示すと第3表の11〕よりとなる・
錫 3 表 すなわイハ木例ては燃r+にコークス炉ガスを廂宋・ノ
戸と同1手に8401’!n’/I〕テ(史JIJLA
、)−r燃1:[rスの人h・Js (〆よ:3,80
4 X ] 0”)J/ h−Cあった。 第1表(/で−j(ず通り、本発明j〕1にJ=、−げ
る;込効キロ−↓mJ T、:I2にスラブの加熱を1
」゛つ/こ腸ど]の熱動・、l< 、1.」、55%f
あるから、本発明IJjのゑノ5効−4” J、rIt
、13 i、j iにくらべて45%向」−を小し7
′こ。 ま /ヒ木 ブ邑叩■)ツノ11 □)、ノ(・j)i
シ1、−)廻ノドの ノ11< ノ刀1改・ノ(jl
、11凸1 の人1]J7伝短)11iかrl、1られ
る7yめ、装置全体の規模の縮少か11j能となり、設
置+iij 行用を人11」にi:iii減し75)る
効果もある。 」菖1′lll11]2 i:f’r 71′A’/C示り、 k 本発明ツバl
/ /l/ ノ%q )III Hlノ(9,1i Q
用イて、燃4−1とl〜C実施実施例示(〜たと同、
i+にのコークス・j)1カスI、: l’+Il川し
、外径24.4.5 、」1lll X JQさI 2
,500+:unX肉)3J、′l 2+11111の
l晶1痔0(Hl“C1,/)、J1111百足、:i
51/l+の力1陽J(能力?’ I 200°cに加
熱した。−土、′と比11校のため1.i己と同1.1
(−j法〕frt東J、jiテ川用−c、l”I 11
り(1) ;1liiij J:’i’ f 回4..
1゜(・τ別号)(シた・その1゛請宋<11比較しC
’2’+ 4表に小J−8第 4 表 なお本発明i′J−1の幅J〕、1バーナの幅」、1而
l″111.亀か[(幻0”C1従来ゾ戸のバレル内壁
面温度か1250 ’C?2あったので、[山j石′の
中量I、1エネルギ・−ej−蛍Jい佼4−イ3と1角
に述べた式1(4)による1貌で小[刀′こ辿り、4\
7Ir、明j)1の幅用エネルキ−ji’f−1’:J
:従来・カjに比較しC2・1・1陪詰なるので、全伝
熱;τ;−の概略割合の比111シ&、l第5 hIt
(−示す通りとなる。 第5イト− 1、表の7詰果から、木イC明)ノー1における鋼lイ
加熱(・こ閥ノーる炊信し’j、 (1′I、餉jよ2
70×IO’ト「1 と7ケリ、従来リプiの45 (
、) X l O”W/ lに比較し−C約・10茄の
即誠か11,1られだ。 以1.の説明から明らかなように、本発明の加熱J、7
−iυ」2、加熱・j;iと17でセラミックコアーか
らなる幅用バーナを・使j]]シ、彼加熱物への固体幅
口、1伝熱;石。 蛍flit宋がより大11」に増加させだから、熱効率
の向−1書こよる燃(Iの節減および急速加熱による那
理目ヒ刀の向−(、か1り能となったので% iト:”
l ’I”I加熱コストの1氏減に多大の効用缶もたら
すもの−Cある。
1HIJ今てi(’+ Z+ことか知り八でいる・・第
1 表 ここで注1−11−べき点は、炉内で燃キ・1を直、l
’9 J蒸焼させて加熱するにも拘らず、火炎からの直
接でJ<熱11tは全体の5〜10%にしか過ぎず、!
J1壁かL:戸/)固体1幅則云熱阻の割合か40〜6
0チと最も多くを占めていることである。 一般に、ガスおよび固体の幅14.1にょる(y、:
p)l、 flt、’ I’−3次式(pにより求めら
れる・ (ン。−・騎;・1帖・A、W/h ・・・・・・(
1)ここて、QL、:光、熟睡から発する輻f41伝≠
711.i、、i。 A、::光熱諒の衣面債 [ち;:黒体の全幅R11,、(〜1.。 ε、::ガスまたQ、1国体の幅+〕、+ ・キ・Ii
、11常、燃’13’6 火’% K オケルJJ−X
幅+1.l :4:、 (Ij、+1.2− (1,
/1で固体幅IJ、1に卦ける固体幅」イ、l率u)0
.6〜0.8にくらべて約凭の航゛Cある。<、rYi
つC1,記式■から、表面積、黒体の全’l’M 41
;7iをカスと固体壁足回−とすALば、固体壁の発す
る輻躬云熱:11.はガスの発する幅4.1伝熱鼠にく
らべて約2倍となる。前記第1表に小した)’j3 葉
面からの1711良臥〃〜か全体の40〜60係を占め
る理由y′、I: 、1記によるものであるか、しかし
従来の加熱すJlの場合Qよ燃焼火炎か−1;L i’
、) i壁に(ム熱さノシ、さらに力j壁から被加熱物
に鮒jj)j(−4−るのであり、最t)尺);、jI
壁への(L<熱かがス幅帽−Cある194係−1−この
間の1′/、名!蜂力率、)・低く、ために−2・ノ!
1(1失か・1択めC−大きいという問題かある。 −まl′杜、このように炉啼面への(1<熱かカス輻」
〕、jてありリリif q、l率か小さいためゾJi壁
)111のY!ll’L度か低r台−に抑えらスジ、D
−ラバー ス5加1d5JJ−1−CはI:350
゛c程度、バレル型ノJll ?、QS ’lJ’i
−r’ &’、L L 250〜1. 、(00’Cカ
1.1恨(!l: fl ッている。1611本かL゛
)のpj’、 +t’irf q、lに:1..−イ’
C&よ−fix に、幅11、Iエネルギー′、At’
&−J、加熱源の絶灯イilA度の・1東に比例4′
−るので、L記ノl1ll <すJi4j、’4面温1
リ−か1.250−] :350°Cのような1氏r>
、’ C1f1、固体幅引率か友Cあっでも全体の幅(
旧エネルギー歌とL−C1i小さいものしか111らA
Lず、従って高温での被加ス)4す〜1勿のb−4’、
Ull省、′J〜か?−テえず、処理能力の向にを図
る点Cfd1点かあるという問題かある。 最近、例えば連続、νj造装置−(rl;<1琶1し/
c温ハスラフ(、′fり100(1°c)?c、7i気
誘ij;υIf;i’!’Jt:、 、−1: jI1
−+l〔に適した2/i+’を度(1,1,50〜L2
50’C)&・二まで急速加熱をrfい処J、!l!能
力の向1..を図る方法か一部“で行わJシでいる。し
かし、この電気誘導加熱は、誘LF−1コイルの形状に
もよるか一般に、加熱効率か入力′電力比(I<vV/
86(Bj)では40〜70係であり、発電効率を見込
んだIぐ〜へ’/2450−では14〜25係であり、
角力式の加熱効率110〜(50%にくらべて著しく小
、経済゛Cあつこ−その1−設D111費用も嵩むので
、一般的に用いらiシる−まてにに1至つ−こいない。 本発明Q」、かかる現状に鑑み一部なさ八/こもの−C
1従東の加熱た−1における熱損失を1げ反曲に(氏減
し乙燃1’+の頗約を図る々ともに急速加熱ケζよる処
理能力の向J−を図り1(Lる加熱炉の提供を1−1的
表するものCある。 本発明前/Qま1.」ホl−た1Ill′Ii牛1碑′
の大きい固体・19.1伝熱に着11シて、ciLを最
もイj幼(、こ活用したノル熱すJlを開光J−べく利
し々ノ4jり樋ノ(′冗を11(ねた。そのjj’l’
j ’l’L:、力i鳩セにハニカム(QのL10ノ影
、(人のセラミンク(以ドハニカムセラミ゛ツクという
)の内部で燃料を燃焼すせ、ハニカノ・センミンク表面
を1・1,1I((加熱詠とする幅!A、1バーナを設
けること(・′こよって、固体帖洩、1シてよる加熱か
最も自効に活用Jされ従来の問題点をすべて1リイ決し
得ることケ見出し、t。 寸なわち、この加熱・+3−jI:i第1(パσ、多数
の〕火い空間内でハニカムセラミンクを燃焼火炎により
直接加熱J〜るものであるから、火炎と71ニノJムと
の1i’dfciiピ率のよい1jij(伝達か行われ
1、I)(111失ヱ・11ジ(めて少くして固体υ1
j熱諒かrl」1らノシる・第2に、1−記の911く
燃焼火炎と〕\ニカ1、間て1七イニグ)よい熱交換か
f」わノしるため、ハニJ)ムr!it冒すを燃i++
’4.火炎のf:llf度と大差のない(!i!Ll恩
(1600〜180領(: ) t−C加熱し得−℃、
従来J3j−蹄(都度にくらべてイセめC高・品のir
’、1雌加熱源”E I!iることかjり能となる。−
!た1−古己/飄ニノJ)・セラミック内部でのす熱焼
において(lよ、逆火防11−装;1.!’iの設ii
’jか心安と7ダるか、これにメJシ(にl: ”ニカ
ノ、にす然IIとり)で気の混、/1気体を逆火缶1I
L−イCい床用−(1共給−(−きるような多孔質1n
]1火1勿を、:I’l r記ハニノJムの7!I′後
に接して配設rることによ−)こ1′分にメ:1洪4−
ることか°Cきる。 −djノこ1−記ハニカムセラミック内部こ燃(1侘燃
:克させてハニカトセラミソ、りを高幅」A、1熱源と
Vる7′コめの条件どし−Cは、次の、D〜((3)の
k flをi’if’i足するようにハニカムを構成す
ればよいこともl17fi +!、SL、′と・(1)
ハニカム内部燃焼に安する空Krギ>45(14■ ハ
ニカム内1t15燃焼に安する。Itl気速jす゛火炎
1パ涌速度 ’、iJ) ハ= ’jJ ム内i’tlS燃焼K
−’19 rル空1r」:j径゛1胴φq]l 、’+
l J:)” % 、、1:’、 Ji己のり11(高
71情の固1本)J旧1J旨原の幅利バーナ全1+if
rえた加1ηJすJlか、健宋Jノjに比較して、イ→
、甜ノJ旧ζノ5カ・1す1指きなるのQ・ユ次の」1
18山から−rある。7.11.11目の加熱(tζお
ける固体加熱源からの1’:+曹、1工不ルキーiff
、’ &−1次式・?)によりシ](め1:、れる、。 こζ−τ゛(Q:輻[」、jエネルギー(1;φ、:加
ブ坊源々jill;fl Hのj田1キ1糸浅(’\v
:加熱源のto −<”l iMr IQ:1’c
’ 、!岡]:4の211色文J’ j!111r
m11列えばil、lpわし1/j 、:<反の1品
■1ハスラフ゛(1000’C)全ローラハースノ1i
j1.7用許すリ戸で力11)ノ(4−る1易r7、ハ
ニカトセラミックの憎(’1.1バーナを備えだ加#A
1Jiと従来炉との・1〜・+f 月、Iエネルギー
111を、ハニカム衣用1晶■j実を1.80を丁仏1
i(i東(、)iの力i壁昌曳蛍1:(50゛cとし2
こ、12式l2)(・Cより」七1殴F汁犯+゛l−る
と、ハニノJ 7−% 1iR1j I旧バーナ足11
il′iえたi′Ji!;1. +)t、來jノiのz
、71゛音となる。まだ1列えばr!iA 21i1f
lイ市・(600’c )全バレル型加熱・17−iで
加−l−る場r?、ノ\ニノノム面イ!l11r IQ
i IO20’(:、従来・jプ1壁面(!1111,
1騙125(IcとしてJ七l咬すると、ハニカム幅用
バーナ’a: l1ifiえ/こ・垣は従来りJiの2
.44;:’<、となる。このようにハニカA +h宿
(,1バーブ−を1ノ市えたり月のl’+“if 11
.Iエネルキーi1j’ &:J、’従宋・1月に比較
して2.714〜27倍と人11」に楯”えるの゛(ぞ
ルだけ鋼Hの加熱時間か1JXj、I柄へ7L、1j・
・、11開鴎かζり能と;ダるのである。 本発明に1.I−記知兄に基い°(’/、:=寵シ、′
こもσ)(−1その安旨碍J−るところは、り然オ′1
カスとりと気σ)Jゝ山−音ガスか火炎1八11丘1屯
度以ヒの法度−Cjl 、Ji4 ’J−るよ・)7午
逆火防市川多孔t−111]11火物と、該111j・
1火物と1・1何ノ′;、1−C設ホたノ・ニノJム形
状のセラミンク−(なる燃13″J、部と?I:具備し
た動l、1バーナ蕾カー1壁に−・か、1: (Q A
’(i、閘設けたことを特徴と1−る加?PJ4炉にJ
(+ 7’!、+。 次に添イ・1図面に基いC本発明(/’) )Jl+熱
IJ欧、!; I:、、にiiF細に説明する8 第3図(は本発明を実施l−るスラー)加、で!1.1
11σ) 1.1−ラハース型連、読加熱すノーiノ)
−1シリを・101;[にinr 1+!II jin
図、第4図は・乃:3図の加熱j’iB L” )−世
へ(・1ツノ(小す)の拡大11〆l新側面図、第5図
シま:】5・I IL牡1八、A線の縦断市面図である
。 第3図に示すす11く、炉は図1.右から71−\1l
Ilに4JI熱同収用5(7)と予熱r:13+s)と
加熱部(0)とからl+l′Ji+7さlし、スラフ(
1))よりilに配設さ才゛したチーフル1」−ラt、
1(1) 、1.:。 金、ロールの回転によって・νえ人1−1 (、+ +
)から曲111冒1(1のに向けC水−甲にfflン蓋
さf’Lろ。また第4戻び第5図に示すLllく、加熱
F71S(9>に4s1人井反び床面Q′(1、iJ向
fる複数制の′1xlA +にlバーナ(1艷か、イた
両11111曲にもそノLぞノし対向して複数個の幅l
旧ノ\−すθ;9か、スラフの移動ラインに向けて所定
の間隔で一列げ二1配置さ7′Lでいる。 第6図(f>(ロ)Qよ幅14.1バーナ(1,め+2
) J’j4 J告J)−例を示す、452明図で、(
イ)&、l: *(if:断市曲図、(D) 2:’i
、 Ii(面図−Cアル。 図示例では、中1“jf 、W、lバーナ(jl」そi
L’fニル第2.1@にこ示し/こ部セか1:)なる逆
火防止用1の多孔+77j l制火物(14)と、この
前に接して設け7’j/Xニカムセラミノク(1つと、
こlしもの周囲音iiに I・lil 4’4’ (+
[))、断M (N’C17)および固定1制火物(1
8)を介在さ−11−て堅固にiノ1目j’5U−乙ソ
′11壁に取(・1けるハワンノグQ!jとか1′)構
成さノしZ)。 ]−記多化’Pf、 l制火物の厚さは、;’!’J(
的シ(二定常、グ熱伝導人!沈Ci然・p;+1ノー;
鼾晋則の席冒しか/、゛1火ト11゜;、 101以1
・になる1ギ 一エ lで− 寸だハウシンJ’ (1りは中火に設けたみ孔v(lこ
より燃料と空気とを混合する混合室・鋤に通ししおり、
この晶(〒゛呈(29ンτ開11する燃料カス供給管(
ホ)かCつの燃料と同じく開[−1する送気管@かもの
2気とか混合室・21)で混合して多孔質耐火物(14
)を経てハニカムセラミック0υに吹込まノt、ハニカ
ムセラミックOr)内で燃焼してハニカムを直接加熱す
る。 まだスラブの両側面を加熱する幅η、(バーナ(第5図
に示す)―、該バーナを保i¥rる側壁(ハ)蜘ごと、
スラブ11]に応じて輻射に熱形態1糸数が最大1直勿
r(1ら)しるようにJり変の構造となって計り、各側
壁″2→に取(qけたンリンター(ハ)のロンドい■の
進1尺によっテハーナ吉スラフとの間隔か嫡出に調整さ
ノシる。 テーブルローラ(」0)は、鋼製ロールにセラミックス
(S i N4)スリーブを外押した+l++・I熱性
4′A′)1′−1からなっている。 加熱炉の入1」側には、幅側バーナ03)から排出され
た高温排カスを吸引して、幅利バーナに送る空気との熱
交換を行わしめる排熱回収部(7)か設けられており、
前記高温υ1ガスは前記排熱回収部(7)で熱回収され
、1氏温(約425’C)カスと7”1つて排風(幾1
27)を経て外部に排+1+される。 また、第4図および第5図に小tソ11 (,1110
士部に、U31底に冶って内、413にスケールj蚤き
出しコンベア(281を敷設した水イ・馴すDか設けら
〕tでおり、スラブに発生したスケールか水(:Hl、
lj・29)中に洛1・してコンベア(′2Aで外(小
に(般1若I発棄さlし、抽出スケールの1寺出しf(
\旬、の節減ケ図っている。 次に本発明のうち丸ノ駁・筒棒]」の加熱に適した加熱
J、+iについて「説明する。 第7図シよ/1\光明を実711.!iする丸型者棒(
」川のバレルを加熱・)11例の−;な13疋小す縦1
析IItII lflス、第8図Q↓第7図′?I:
13− B線で切断して拡大した縦断tlE 1−fl
!図である。 第7図に示すダU<、1反加熱物(′図)」〈例−て゛
は丸形鋼管)か、炉内に+Mj :を嵌に沿って配?没
さytだスキューローラ(ユ」−を円周方向に回・lj
+−t シ/:から矢印、21)の方向に水平移動する
。バレルJJ’iの内接面K kよ進行方向に適当間隔
にW atLのii、li4則バーナ(31〕か配置没
されている。この各幅利バーナ(31)は、iq記と同
7謙に構成さf’しているか、バレル炉1に用いらノt
ているものは第8図に示すダ11く、ハニカム表面を内
1円に向けて円弧状に形成されており、この4閘の輻ψ
1バーナ(31)かすγ1壁面」二に等間隔にす)−1
内に向けて突設した4飼の耐火物(32)に支」・イさ
れて・j11壁而に同心に固定されでいる。1だ図示例
では各輻14.1バーナのハウジング(33)にりま、
前記と同村’(’ (h:中火に透孔(34)か穿設さ
れ、燃゛伺と空気とを混tトツるミキサー(35)から
燃料と空気の’Q (’r気体かそれぞれ導入管ライン
(:(6)を経て前記透rl(34)か1゛7バ一ナ内
部に導入され、多孔Vj、1111f火物(:(7)を
+tD ツー(: セフミックハニカム(38)内で・
燃1al、(ハニカムを直接加熱する。この加熱により
高1111I(となつ/シビラミノクハニカム表面か固
体幅用加熱源と/fっζスキューローラ(ツo) 、、
11を水平移動する姥1市・(3り)全全周囲から加熱
するのである。 次に実施例を掲げて本発明のフカ果1説(り目−る・実
施例 1 第3図に示しン″こローラハース型加熱″i、i”iに
おいて予熱部の長さを5・n、加熱部の手法を長さ1.
0.000+nm×11月500 +++m X高さ4
00)rr蛯し、加!WS :415 fこ発メ、A
ifi、i =i法かG OOmmX 4 e) O”
= 0.24− m”の東”ハロ1ノく−ナ全1−ト
山iに40周宛u″80(固(i、 9.2 nio)
、さらに両側Jjiに10個宛#l−2011i111
(4,8n? )合削゛24 n?配、没して1.随さ
8000+t1m X l’l−J l 030+++
mX厚さ210 mm、中。屯]−3,5001(yの
連続、1ZrJ貴〃清片スラフ(L000’C)を1.
11ノ’/3)の5虫j皆です戸内蛍移動させて120
領c−4での加熱1行った。この場合、スラブはL O
8t/+1で)ノー1内をI’i司lAされることにな
り、その加熱に必要な熱昂、は3.!564 X 10
”V、U11となる。また1記幅帽バ・−すからの燃焼
容(flを5(団Xl’Q”kν個、幅・(,1バーナ
の加熱’t!;!、度1800 ’Cとすれば、幅内ハ
・−すから&−J−77:3−レ′r1]′・11・C
の幅ノ4.1伝熱か(B、宿されるとさとなる。 一方、’111’if q−1曲・7’)’ 、l’4
効1酊イ責Uつ&−,J、’ tX代((3)Q =
(l R・△しIC・・・・・・・・・・・・■で求め
られるからy Q = 3,564. X I 03F
j/l+、旧く・・773KtA/++12・hパC1
△t=(i8oo−iooo)“Cとトれば、式・、蔓
)かしF = 5.8 +nとなる。従って理論的には
輻1]、1バーナの発熱面積は5.8n?となるか、本
実施例では操者の変動、その他外乱を吸収するために約
44?1の24m′と[,2(−い4′21、 その結1]払 ノ、ラフ&qt−i襟ノ5部5Il+、
ノJlハJ〜部t r:、 rll ill 5”’
II”II ヲ4″J↓71分でi+T+ 、i、17
aし+ 00 (1’Cか’) l 2 Q () ′
cIII加熱されノしi、r iの〕′−熱部、加熱部
のτ]法を1.記と回る。1;七したに来1)iにおい
て、同11.にスラブ(1)加熱Q?jう1易i’+&
J、約60分の加t?A IL”j間蕾’D ’J’−
A (1)−t’、本発明)31’tでおいてVま加3
・15時間6:約−にτ11縮4−る効果かrllられ
/’j n 本実施例の熱精算金示すと第3表の11〕よりとなる・
錫 3 表 すなわイハ木例ては燃r+にコークス炉ガスを廂宋・ノ
戸と同1手に8401’!n’/I〕テ(史JIJLA
、)−r燃1:[rスの人h・Js (〆よ:3,80
4 X ] 0”)J/ h−Cあった。 第1表(/で−j(ず通り、本発明j〕1にJ=、−げ
る;込効キロ−↓mJ T、:I2にスラブの加熱を1
」゛つ/こ腸ど]の熱動・、l< 、1.」、55%f
あるから、本発明IJjのゑノ5効−4” J、rIt
、13 i、j iにくらべて45%向」−を小し7
′こ。 ま /ヒ木 ブ邑叩■)ツノ11 □)、ノ(・j)i
シ1、−)廻ノドの ノ11< ノ刀1改・ノ(jl
、11凸1 の人1]J7伝短)11iかrl、1られ
る7yめ、装置全体の規模の縮少か11j能となり、設
置+iij 行用を人11」にi:iii減し75)る
効果もある。 」菖1′lll11]2 i:f’r 71′A’/C示り、 k 本発明ツバl
/ /l/ ノ%q )III Hlノ(9,1i Q
用イて、燃4−1とl〜C実施実施例示(〜たと同、
i+にのコークス・j)1カスI、: l’+Il川し
、外径24.4.5 、」1lll X JQさI 2
,500+:unX肉)3J、′l 2+11111の
l晶1痔0(Hl“C1,/)、J1111百足、:i
51/l+の力1陽J(能力?’ I 200°cに加
熱した。−土、′と比11校のため1.i己と同1.1
(−j法〕frt東J、jiテ川用−c、l”I 11
り(1) ;1liiij J:’i’ f 回4..
1゜(・τ別号)(シた・その1゛請宋<11比較しC
’2’+ 4表に小J−8第 4 表 なお本発明i′J−1の幅J〕、1バーナの幅」、1而
l″111.亀か[(幻0”C1従来ゾ戸のバレル内壁
面温度か1250 ’C?2あったので、[山j石′の
中量I、1エネルギ・−ej−蛍Jい佼4−イ3と1角
に述べた式1(4)による1貌で小[刀′こ辿り、4\
7Ir、明j)1の幅用エネルキ−ji’f−1’:J
:従来・カjに比較しC2・1・1陪詰なるので、全伝
熱;τ;−の概略割合の比111シ&、l第5 hIt
(−示す通りとなる。 第5イト− 1、表の7詰果から、木イC明)ノー1における鋼lイ
加熱(・こ閥ノーる炊信し’j、 (1′I、餉jよ2
70×IO’ト「1 と7ケリ、従来リプiの45 (
、) X l O”W/ lに比較し−C約・10茄の
即誠か11,1られだ。 以1.の説明から明らかなように、本発明の加熱J、7
−iυ」2、加熱・j;iと17でセラミックコアーか
らなる幅用バーナを・使j]]シ、彼加熱物への固体幅
口、1伝熱;石。 蛍flit宋がより大11」に増加させだから、熱効率
の向−1書こよる燃(Iの節減および急速加熱による那
理目ヒ刀の向−(、か1り能となったので% iト:”
l ’I”I加熱コストの1氏減に多大の効用缶もたら
すもの−Cある。
弔1図・汀9+)−東のローラバー、ノ、ノ]1す加″
仇J、) i・/)イ・11C回市曲図、第21”4J
11. +E :k ツバL/ /L/ zlJ 力
11.′f′j5 iノミ D dif% M iJE
111図、第3図QJ、木プ11明・/)1.U−ラ
ハース型i!15 iツ1し加熱・l′Jiの一1タリ
宏示J−A11t :す?ll:If曲図、第・1図(
よ第:3図の力1巳)(部の一部を詳:rlll vこ
り、 jニーAII′C11′ri(till lf+
1図、第51a&ヨ第4図のA−A線LJ〕j・1ノi
L/)市面図、第6図(イ)、(ロ)Q、[本発明ソJ
1・Z)ilvイf +i、lバーナの(j′シ青の一
1列1・]、J−,況明ソ[C1(イ)は1:6C断市
而面、(l J)?J底而面、尤7図QI1本発明のバ
ーlレノ11り加え・j5 Jjiの一例の部分縁1す
i llill面図、第8図は第7図の13−・13線
C切断した拡大116曲図−(′あ・:)1.1 :ス
ラソ、2.10:テ・−フッL、 li、I−ラ、;(
:丸形511(令(」、4 、 :((1: スキコー
ーロ・−・ン、り:バーーーノー16:火炎、7:排熱
回収部、8:r・熱部、9:加熱部、11:装入11.
12:抽il冒1、■:3.:n:幅川バーナ、幅用、
:37:多孔質附大物、15:ハニノJムセラミソク、
16:緩両祠、17:断熱i’4’、I8:固定酬火′
吻、19.33:ハウジング、202.−34 : 、
+h化、21:混音猷、22:燃+・1ガス111.給
管、23:送気管、24 : 11111壁、25:ン
リノダー、2 (i : IJソド、27:排風機、2
8:掻出しコンベア、2〇二 水イ告、 32 二 面
]火物、 :35 : ミ ギサー、 :36 :ノj
l入管ライン、39):鋼管 出 幀 人 [1−友金属−1−菜株氏ン旨1代理人j
r理七 生 形 冗 屯第7図 rB 第8図 127− 第 6 図
仇J、) i・/)イ・11C回市曲図、第21”4J
11. +E :k ツバL/ /L/ zlJ 力
11.′f′j5 iノミ D dif% M iJE
111図、第3図QJ、木プ11明・/)1.U−ラ
ハース型i!15 iツ1し加熱・l′Jiの一1タリ
宏示J−A11t :す?ll:If曲図、第・1図(
よ第:3図の力1巳)(部の一部を詳:rlll vこ
り、 jニーAII′C11′ri(till lf+
1図、第51a&ヨ第4図のA−A線LJ〕j・1ノi
L/)市面図、第6図(イ)、(ロ)Q、[本発明ソJ
1・Z)ilvイf +i、lバーナの(j′シ青の一
1列1・]、J−,況明ソ[C1(イ)は1:6C断市
而面、(l J)?J底而面、尤7図QI1本発明のバ
ーlレノ11り加え・j5 Jjiの一例の部分縁1す
i llill面図、第8図は第7図の13−・13線
C切断した拡大116曲図−(′あ・:)1.1 :ス
ラソ、2.10:テ・−フッL、 li、I−ラ、;(
:丸形511(令(」、4 、 :((1: スキコー
ーロ・−・ン、り:バーーーノー16:火炎、7:排熱
回収部、8:r・熱部、9:加熱部、11:装入11.
12:抽il冒1、■:3.:n:幅川バーナ、幅用、
:37:多孔質附大物、15:ハニノJムセラミソク、
16:緩両祠、17:断熱i’4’、I8:固定酬火′
吻、19.33:ハウジング、202.−34 : 、
+h化、21:混音猷、22:燃+・1ガス111.給
管、23:送気管、24 : 11111壁、25:ン
リノダー、2 (i : IJソド、27:排風機、2
8:掻出しコンベア、2〇二 水イ告、 32 二 面
]火物、 :35 : ミ ギサー、 :36 :ノj
l入管ライン、39):鋼管 出 幀 人 [1−友金属−1−菜株氏ン旨1代理人j
r理七 生 形 冗 屯第7図 rB 第8図 127− 第 6 図
Claims (1)
- (1)j然オ・]カ又と空気の予混謀ガスか火炎伝播速
度以1−の速度で通過するよう7生逆火防市川多孔v■
1制大物と、該1制大物と連接して設けたハニカム形仄
のセラミックでなる燃・暁部とをlAI+iff した
幅q、jバーナを炉壁に一又Vよ複数1固設けたことを
!待機とする加熱ヅ′J’i +1
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16529082A JPS5953620A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 加熱炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16529082A JPS5953620A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 加熱炉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953620A true JPS5953620A (ja) | 1984-03-28 |
| JPH0375609B2 JPH0375609B2 (ja) | 1991-12-02 |
Family
ID=15809514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16529082A Granted JPS5953620A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 加熱炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953620A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61149092U (ja) * | 1985-03-07 | 1986-09-13 | ||
| JPH11224683A (ja) * | 1997-11-25 | 1999-08-17 | Sulzer Hexis Ag | 補助加熱装置内蔵型燃料電池モジュール及び該モジュールを具備するプラント |
| JP2010523926A (ja) * | 2007-04-03 | 2010-07-15 | エス・エム・エス・ジーマーク・アクチエンゲゼルシャフト | バーナー配列 |
| EP2546593A1 (en) * | 2011-07-12 | 2013-01-16 | SMS Concast Italia S.p.A. | Device for transferring a metallurgical material |
| WO2013047183A1 (ja) * | 2011-09-28 | 2013-04-04 | 中外炉工業株式会社 | 壁面輻射式バーナーユニット |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP16529082A patent/JPS5953620A/ja active Granted
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61149092U (ja) * | 1985-03-07 | 1986-09-13 | ||
| JPH11224683A (ja) * | 1997-11-25 | 1999-08-17 | Sulzer Hexis Ag | 補助加熱装置内蔵型燃料電池モジュール及び該モジュールを具備するプラント |
| JP2010523926A (ja) * | 2007-04-03 | 2010-07-15 | エス・エム・エス・ジーマーク・アクチエンゲゼルシャフト | バーナー配列 |
| EP2546593A1 (en) * | 2011-07-12 | 2013-01-16 | SMS Concast Italia S.p.A. | Device for transferring a metallurgical material |
| WO2013007533A1 (en) * | 2011-07-12 | 2013-01-17 | Sms Concast Italia Spa | Device for transferring a metallurgical material |
| CN103797324A (zh) * | 2011-07-12 | 2014-05-14 | Sms康卡斯特意大利股份有限公司 | 用于传输冶金材料的装置 |
| CN103797324B (zh) * | 2011-07-12 | 2016-06-08 | Sms康卡斯特意大利股份有限公司 | 用于传输冶金材料的装置 |
| US9551531B2 (en) | 2011-07-12 | 2017-01-24 | Sms Concast Italia Spa | Device for transferring a metallurgical material |
| WO2013047183A1 (ja) * | 2011-09-28 | 2013-04-04 | 中外炉工業株式会社 | 壁面輻射式バーナーユニット |
| CN103765101A (zh) * | 2011-09-28 | 2014-04-30 | 中外炉工业株式会社 | 壁面辐射式燃烧器单元 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0375609B2 (ja) | 1991-12-02 |
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