JPS5953667A - 無電解めつき法 - Google Patents
無電解めつき法Info
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- JPS5953667A JPS5953667A JP16375182A JP16375182A JPS5953667A JP S5953667 A JPS5953667 A JP S5953667A JP 16375182 A JP16375182 A JP 16375182A JP 16375182 A JP16375182 A JP 16375182A JP S5953667 A JPS5953667 A JP S5953667A
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- JP
- Japan
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- plate
- plating
- iron
- nickel
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- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C18/00—Chemical coating by decomposition of either liquid compounds or solutions of the coating forming compounds, without leaving reaction products of surface material in the coating; Contact plating
- C23C18/16—Chemical coating by decomposition of either liquid compounds or solutions of the coating forming compounds, without leaving reaction products of surface material in the coating; Contact plating by reduction or substitution, e.g. electroless plating
- C23C18/48—Coating with alloys
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemically Coating (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は無電解めっき法に関し、更に詳卸1には、耐食
性を有する金色調の皮膜を形成するだめの無電解めっき
法に関する。
性を有する金色調の皮膜を形成するだめの無電解めっき
法に関する。
製品に高級感を与えたり、見栄えを良くするため金めっ
きをすることは」、<知られており。
きをすることは」、<知られており。
金そのものの使用によるコスト高を解消するために全以
外の金属を用いて金色を呈する皮膜を形成すること(以
下9代用金めっきという)も秤々方法が知られている。
外の金属を用いて金色を呈する皮膜を形成すること(以
下9代用金めっきという)も秤々方法が知られている。
これら代用金めっきとして、従来の一般的な方法は亜鉛
−銅あるいは錫−銅の絹み合わ艮による電気めっきであ
るが、ンア/浴使用に」、る公害上の問題があり、捷た
シアン浴を使用しない場合でも電流分布の差による色調
のバラツキや着色ムラ、治具使用による生産性の悪さな
どの問題があり、決して好寸しいものとは言えない。
−銅あるいは錫−銅の絹み合わ艮による電気めっきであ
るが、ンア/浴使用に」、る公害上の問題があり、捷た
シアン浴を使用しない場合でも電流分布の差による色調
のバラツキや着色ムラ、治具使用による生産性の悪さな
どの問題があり、決して好寸しいものとは言えない。
電気めっきに関する上述のような欠点を角イ消する方法
として無電解めっき法が知られているが、還元剤を用い
る化学還元タイプであり−Cも。
として無電解めっき法が知られているが、還元剤を用い
る化学還元タイプであり−Cも。
またイオン置換に基づく置換タイプであっても。
色調2着色性など、壕だ十分なものとは菖えず。
とりわけその耐食性については悪いという問題を有して
いた。
いた。
(,仁の耐食性の問題について更に述べると、従来の無
電解めっき法において、その被めっき物となり得るもの
υ−1、実用上1111食性の悪い鉄に限られていた。
電解めっき法において、その被めっき物となり得るもの
υ−1、実用上1111食性の悪い鉄に限られていた。
こ)L(Lよ鉄以夕1の金属については実際上刃11、
電解めっきが不IIJ能てあっ/ζためと思われる。し
かし結fii3の処、全色調の皮11!!は鉄玉にしか
形成できず、その]副食1」は悪いものとなってい/こ
。
電解めっきが不IIJ能てあっ/ζためと思われる。し
かし結fii3の処、全色調の皮11!!は鉄玉にしか
形成できず、その]副食1」は悪いものとなってい/こ
。
そこで本発明者らは、この点に璃目し、耐食!l+、の
非常に良いニッケルおよび/またはコバルト上への絡電
解めっきが「Iノ能となれば、形成される全色調の皮膜
も自ずと耐食性が向上でき。
非常に良いニッケルおよび/またはコバルト上への絡電
解めっきが「Iノ能となれば、形成される全色調の皮膜
も自ずと耐食性が向上でき。
更には優れた金色を呈する代用金めっきが得られるとの
知見に立ち、鋭意研究を重ねた結果。
知見に立ち、鋭意研究を重ねた結果。
水溶液中で、ニッケルおよび/寸/コはコバルト龜ニッ
ケルおよび/−1,たけコバルトよりもイオン化傾向の
高い金属とを接触させて、ニッケルおよび/捷たはコバ
ルト上に全色調の皮膜を形成することを特徴とする無電
解めっき法にある。
ケルおよび/−1,たけコバルトよりもイオン化傾向の
高い金属とを接触させて、ニッケルおよび/捷たはコバ
ルト上に全色調の皮膜を形成することを特徴とする無電
解めっき法にある。
本発明において、 (ii1故二ツク゛ルおよび/」−
たはコバル1・」二への無電角イめっきが’J’ #巳
となっ/こかについては定かで(dないが以−1・の様
に111祭する。
たはコバル1・」二への無電角イめっきが’J’ #巳
となっ/こかについては定かで(dないが以−1・の様
に111祭する。
即ち、錫イオンと銅イオンとを2.゛有りろ水浴液中で
9例えば、ニッケル板と鉄板とを]撲触させておくと、
鉄はイオンとなって水溶液中にでてゆき、それと共に鉄
板からニッケル板〜\の電子の移動が起こる。これ−一
種の局部市、池を構成したことを意味しており、これに
よって、水溶液中の錫イオンと銅イオンはニッケル板に
移動した電子と結合し、ニッケル板表面で析出が行々わ
れ、結果的に無電解めっきが可能になったものと思われ
る。
9例えば、ニッケル板と鉄板とを]撲触させておくと、
鉄はイオンとなって水溶液中にでてゆき、それと共に鉄
板からニッケル板〜\の電子の移動が起こる。これ−一
種の局部市、池を構成したことを意味しており、これに
よって、水溶液中の錫イオンと銅イオンはニッケル板に
移動した電子と結合し、ニッケル板表面で析出が行々わ
れ、結果的に無電解めっきが可能になったものと思われ
る。
以下1本発明の詳細な説明する。
本発明に使用する水溶液のに1■成としては、錫イオン
と銅イオンとを少なくとも含有(7ているも0′ら1く
・ lh′らはパ°ゲ′1占パ− イ飽′債叱
1リン酸塩、炭酸塩、有機酸塩などの形で使用される
ものである。本発明においては、これら以外に、水溶液
の安定性などを考慮して、安定剤。
と銅イオンとを少なくとも含有(7ているも0′ら1く
・ lh′らはパ°ゲ′1占パ− イ飽′債叱
1リン酸塩、炭酸塩、有機酸塩などの形で使用される
ものである。本発明においては、これら以外に、水溶液
の安定性などを考慮して、安定剤。
緩術剤、錯化剤、 I)■−1に周整削などが適宜添加
されるものである。
されるものである。
全色調の皮膜を形成する被めっき物たるニッケルおよび
/′Yまたはコバルトとけ、それぞれ単体は勿論のこと
、−考もしくは両者を倉む他の金属との合金や、更には
これらを金属、樹脂。
/′Yまたはコバルトとけ、それぞれ単体は勿論のこと
、−考もしくは両者を倉む他の金属との合金や、更には
これらを金属、樹脂。
セラミックス、ガラス上などに湿式もしくは乾式めっき
によって被覆したものなども含捷れるものである。湿式
めっきとしては・くレルめつきの他、従来一般に行なわ
れヱいるめっき、壕だ乾式めっきとしては真空蒸着、イ
オンブレーティング、スパッタリングなどが挙げられる
。
によって被覆したものなども含捷れるものである。湿式
めっきとしては・くレルめつきの他、従来一般に行なわ
れヱいるめっき、壕だ乾式めっきとしては真空蒸着、イ
オンブレーティング、スパッタリングなどが挙げられる
。
この被めっき物は、前記した錫イオンと銅イオンとを少
なくとも含有する水溶液に浸漬されるが、このとき被め
っき物−1水溶液中でニッケルおよび/またはコバルト
よりもイオン化傾向の高い金属と接触することが必要で
ある。ニラクールおよびコバルトよりもイオン化fげl
向の商い金属としては、鉄9曲鉛、力トミウj1.マン
、ガン、アルミニラl2.マグネ/ウノ、などの中1本
の他、これらを一種もしくは二種以−l−,’、; (
I−合金が挙げられる。v債の際のt+y7間並びに水
溶21V、の温度設定については、従来一般に行なわノ
シている無電解めっき法と同様に行なうもの−C・あり
。
なくとも含有する水溶液に浸漬されるが、このとき被め
っき物−1水溶液中でニッケルおよび/またはコバルト
よりもイオン化傾向の高い金属と接触することが必要で
ある。ニラクールおよびコバルトよりもイオン化fげl
向の商い金属としては、鉄9曲鉛、力トミウj1.マン
、ガン、アルミニラl2.マグネ/ウノ、などの中1本
の他、これらを一種もしくは二種以−l−,’、; (
I−合金が挙げられる。v債の際のt+y7間並びに水
溶21V、の温度設定については、従来一般に行なわノ
シている無電解めっき法と同様に行なうもの−C・あり
。
また目的とする色調に合わせて、 J ’+’li錫イ
・Aンと銅イオンとの配合割合を変えても」、いもの−
(′ある。
・Aンと銅イオンとの配合割合を変えても」、いもの−
(′ある。
実施例 1゜
5 tyn x 5 cnt x O,5mnなる平板
状の真鍮板(、dIi。
状の真鍮板(、dIi。
鉛20飴、銅80%)をパフ研摩後、20℃。
2分間のトリクレノ洗浄9次いで、65℃1時間のアル
カリ浸漬による脱脂、更に、8V、50℃、2分間のア
ルカリ電解脱脂した後9表面活性化のため、20℃、1
0秒間の10%塩酸に浸漬して生地を整え、これを5へ
’ 、 55 ’t、 10分間のワット浴による光
沢ニッケルめっきを施し7たものを被め)き物とし/こ
。
カリ浸漬による脱脂、更に、8V、50℃、2分間のア
ルカリ電解脱脂した後9表面活性化のため、20℃、1
0秒間の10%塩酸に浸漬して生地を整え、これを5へ
’ 、 55 ’t、 10分間のワット浴による光
沢ニッケルめっきを施し7たものを被め)き物とし/こ
。
この被めっき′吻を鉄と接触させて、ホウフッ化第−ス
ズ100 、ワ、硫酸銅0.29酒石酸10〃に水を加
え−C″l一体を1ノとしまた25°Cの水溶液に10
分間f、!′−潰し、取り出し後、水洗、風乾した。
ズ100 、ワ、硫酸銅0.29酒石酸10〃に水を加
え−C″l一体を1ノとしまた25°Cの水溶液に10
分間f、!′−潰し、取り出し後、水洗、風乾した。
実施例 2
実施例1と同イ)丘にして得た被め一〕き物を鉄と接触
させて、ポウツノ化第−スズ10口g、硫酸銅Q8,9
./111目−1酸ioyに水を加えて全体を1iとし
/こ25′cの水溶液に1o分間浸漬し。
させて、ポウツノ化第−スズ10口g、硫酸銅Q8,9
./111目−1酸ioyに水を加えて全体を1iとし
/こ25′cの水溶液に1o分間浸漬し。
+1yり出し後、水洗、風乾し/ζ0
実施例
実施例1と同様にして得/こ被めっき物を鉄と接fiJ
rさせて、ホウフッ化第−スズ100&+i酸銅3.
o U + /I+’+石酸10〃に水を加えて全体を
1eとした25°0の水溶イ夜に10分間浸漬し。
rさせて、ホウフッ化第−スズ100&+i酸銅3.
o U + /I+’+石酸10〃に水を加えて全体を
1eとした25°0の水溶イ夜に10分間浸漬し。
取り出し後、水//1;、 風乾L /、−、。
実hイl11クリ4
実施例1において、光沢ニッケルめっきをコバルトめっ
きに変えた以外全て同様になし/こものを被めっき物と
して、こ扛を鉄と接触させて。
きに変えた以外全て同様になし/こものを被めっき物と
して、こ扛を鉄と接触させて。
硫酸第一スズ20g、硫酸鋼0.5 M + iし1
[、酸10gに水を加えて全体を1)とじ/こ25(7
の水溶液に10分間浸漬し、取り出し後、水64.風乾
した。
[、酸10gに水を加えて全体を1)とじ/こ25(7
の水溶液に10分間浸漬し、取り出し後、水64.風乾
した。
実施例 5
実施例1において、真鍮板を7〜Its幀111i’i
板に変えた以外全て同様になしたものを被めっき物とし
て、これを鉄と接触させて、後は実施例4と同様になし
/こ。
板に変えた以外全て同様になしたものを被めっき物とし
て、これを鉄と接触させて、後は実施例4と同様になし
/こ。
実施例 6゜
実施例1において、真鍮板を鉄板に変えた以外全て同様
になしたものを被めっき物として。
になしたものを被めっき物として。
これを鉄と接触させて、後は実施例4と同様になした。
実施例 7
実施例1において、光沢ニッケルめ−ノきをコバルトめ
っきに変えた以外全て同様になしたものを被めっき物と
[〜で、これをすl宅鉛と接触させて、スズ酸すトリウ
ム50.9. ロノンエル塩50.9.グルコン酸1
5m/+ 硫1唆銅05Iに水を加えて全体を11とし
/こPJ−111、25°Cの水溶液に10分間浸漬し
、取り出し後、水洗、風乾した。
っきに変えた以外全て同様になしたものを被めっき物と
[〜で、これをすl宅鉛と接触させて、スズ酸すトリウ
ム50.9. ロノンエル塩50.9.グルコン酸1
5m/+ 硫1唆銅05Iに水を加えて全体を11とし
/こPJ−111、25°Cの水溶液に10分間浸漬し
、取り出し後、水洗、風乾した。
実施例 8
実施例1において真鍮板をA138樹脂板に変え/ζ以
外全て同様になしたものを被めっき物として、これを亜
鉛と接触させて、後は実殉例7と同様になした。
外全て同様になしたものを被めっき物として、これを亜
鉛と接触させて、後は実殉例7と同様になした。
実施例 2
実施例1において真鍮板を鉄板に変えた以外全て同様に
なしたものを被めっき物とビて、こJlを曲4鉛と接触
させて、後は実り亀例7と同様になした。
なしたものを被めっき物とビて、こJlを曲4鉛と接触
させて、後は実り亀例7と同様になした。
実施例 10
実施例1と同様にして得た被めっき物をアルミニウムと
接触させて、スズ酸すトリウノ、100 、!l/。
接触させて、スズ酸すトリウノ、100 、!l/。
ロッシェル塩1oog、 硫酸銅0.5 、Vに水を加
えて全体を11とした25°Cの水溶液に5分間II
(1fし、取り出し後、水洗、風乾し/こ。
えて全体を11とした25°Cの水溶液に5分間II
(1fし、取り出し後、水洗、風乾し/こ。
実施例 11
実施例1において真鍮板をAl3sも11脂板に変え/
こ以外全て同様になしたものを被め、:)き物として。
こ以外全て同様になしたものを被め、:)き物として。
これをアルミニウムと接触させて、後ニ1、実h11例
10と同様になし/ζ。
10と同様になし/ζ。
実施例 12
実施例1において真鍮板を鉄板に変;t lこ」ノ、外
全て同様になしたものを被めっき物としL+ ’これ
をアルミニウムと接触させて、後は実施例10と同様に
なした。
全て同様になしたものを被めっき物としL+ ’これ
をアルミニウムと接触させて、後は実施例10と同様に
なした。
第一スズ150,9.硫酸銅05I、酒石酸10gに水
を加えて全体を11とした25゛Cの水浴液に10分間
浸漬し、取り出し後、水洗、ノ虱乾し/こ。
を加えて全体を11とした25゛Cの水浴液に10分間
浸漬し、取り出し後、水洗、ノ虱乾し/こ。
比較例 2
実bflI例1において真鍮板を1〜+3S樹脂板に変
え/こ以外全て同様になしだものを被めっき物としで、
これをスズ酸すトリウム509. ロッシェルI’!
、a、 50 g + イメL酸銅0.5 、!/、
グルコン酸15m1に水を加えて全体を1ノとした
pH11、25℃の水浴液に10分間浸漬し、取り出し
後、水64゜風乾した。
え/こ以外全て同様になしだものを被めっき物としで、
これをスズ酸すトリウム509. ロッシェルI’!
、a、 50 g + イメL酸銅0.5 、!/、
グルコン酸15m1に水を加えて全体を1ノとした
pH11、25℃の水浴液に10分間浸漬し、取り出し
後、水64゜風乾した。
比較例 ろ
実施例1に1.・いて真鍮板を鉄板に変えた以外全て同
様になし/、−、ものを被めっき物として、こ7jをポ
ウフッ化第−スズ150.!/、硫酸銅05〃、酒石酸
10gに水を1ノ11えて全体を1ノとした2 5 ”
C,の水溶/IMに10分間醍潰し、取り出し後、水洗
、風乾しメi’l−。
様になし/、−、ものを被めっき物として、こ7jをポ
ウフッ化第−スズ150.!/、硫酸銅05〃、酒石酸
10gに水を1ノ11えて全体を1ノとした2 5 ”
C,の水溶/IMに10分間醍潰し、取り出し後、水洗
、風乾しメi’l−。
以上、実施例1〜12.比較例1〜6で得られた試オl
の外観色調に関゛する結果を表−1に示す。
の外観色調に関゛する結果を表−1に示す。
表−1
次に、実施例1〜12.従来のV、」、への無電解めっ
き、金めつき、真鍮めっきによって得られた試i1につ
いて、j副食1イL試験を行なった結果を表−2に小ず
。
き、金めつき、真鍮めっきによって得られた試i1につ
いて、j副食1イL試験を行なった結果を表−2に小ず
。
表−2
u、Ils +10201のキャス試験におりる1(
用イ1fi(レーティングナンバー)を相当させた。
用イ1fi(レーティングナンバー)を相当させた。
以」二連へたように1本発明によると、従来不Ill能
とされていたニッケルお」、びコバルト」二′\の無電
厘(めっきが1月能となり、ニッケルおよびコバルトの
持つ1制食性を十分に活かした。優れ/こ耐食f1を−
有し、金色を呈する代用金めっきがイ(Iら〕t、シか
も無電解めっきであるがゆえの生i)’R+lt 、
無公害どいつだ長所を」分に発揮でき。
とされていたニッケルお」、びコバルト」二′\の無電
厘(めっきが1月能となり、ニッケルおよびコバルトの
持つ1制食性を十分に活かした。優れ/こ耐食f1を−
有し、金色を呈する代用金めっきがイ(Iら〕t、シか
も無電解めっきであるがゆえの生i)’R+lt 、
無公害どいつだ長所を」分に発揮でき。
例えばネックレスのような装身共、eド記具、各種容器
など低コストで美観((擾れた製品を?tIることかで
きるものである。尚、4り発明(+1、他の処理と01
用されてもよく1例えば、更に而11’J +’lを高
めるために酸化クロムや重クロノ、酸カリウムなどによ
るクロメート処理(該処理を施J−と。
など低コストで美観((擾れた製品を?tIることかで
きるものである。尚、4り発明(+1、他の処理と01
用されてもよく1例えば、更に而11’J +’lを高
めるために酸化クロムや重クロノ、酸カリウムなどによ
るクロメート処理(該処理を施J−と。
表−2における耐食性は10 (lLn値)に高められ
る)や9寸だ樹脂コーチインク、あるいり1゜イオング
レーディングやスパッタリンクなど1ンz式めっきによ
る皮膜を施すことも1り能である。
る)や9寸だ樹脂コーチインク、あるいり1゜イオング
レーディングやスパッタリンクなど1ンz式めっきによ
る皮膜を施すことも1り能である。
特γI出願人 べんてる(未成・会?1手 続 補 1
1−1書 (自発) 1)6朋」s a−*q o月731」特61r庁長亡
若 杉 和 大 殿 1、7411 (/Iの表71り 昭和 57 短句なdり原自第 163751 号2発
明の名称 無電角イめっきlハ ろ補正をする者 小作との(931係 特許出願人 住所 東京都中央区日本橋小網11117 @2号6袖
11の内科 (1)明細書第2頁下かも5行目〜第5頁」二から6行
1]の 1色調2着色性など〜その11i′1食性は悪いものと
なっていた。jを [被めっき物が鉄である場合には、全色調の皮膜は形成
できるものの耐食1り1の点−C間jl!I′Jを崩し
ており、1だ被めっき物が他の9属である場合には、実
際上皮膜の形成が困カ11であり。
1−1書 (自発) 1)6朋」s a−*q o月731」特61r庁長亡
若 杉 和 大 殿 1、7411 (/Iの表71り 昭和 57 短句なdり原自第 163751 号2発
明の名称 無電角イめっきlハ ろ補正をする者 小作との(931係 特許出願人 住所 東京都中央区日本橋小網11117 @2号6袖
11の内科 (1)明細書第2頁下かも5行目〜第5頁」二から6行
1]の 1色調2着色性など〜その11i′1食性は悪いものと
なっていた。jを [被めっき物が鉄である場合には、全色調の皮膜は形成
できるものの耐食1り1の点−C間jl!I′Jを崩し
ており、1だ被めっき物が他の9属である場合には、実
際上皮膜の形成が困カ11であり。
仮にできたとしても皮膜の色調1着色均一性の点で満足
のいくものではなく、実際−1−使用に足り得る全色調
の皮膜を得ることに1、極めて困離であるのが覗、状で
あっ/こ。」 と補正する。
のいくものではなく、実際−1−使用に足り得る全色調
の皮膜を得ることに1、極めて困離であるのが覗、状で
あっ/こ。」 と補正する。
(21明細書第6頁」二から7行目〜第6頁Iから8行
目の 「そこで本発明者らは〜鋭意4Ui ’Rを111ね/
こ結果、」を 「本発明者らは8上述せる事情に鑑ツノ41着色ムラの
ない良好な金色を呈し、1.かも1嗣食性に優れ/(−
皮j1φを形成する/Cめの無電解めっきθ;をイ(す
るべぐ鋭意ω1乳を小ねた結果、」と補j1:する。
目の 「そこで本発明者らは〜鋭意4Ui ’Rを111ね/
こ結果、」を 「本発明者らは8上述せる事情に鑑ツノ41着色ムラの
ない良好な金色を呈し、1.かも1嗣食性に優れ/(−
皮j1φを形成する/Cめの無電解めっきθ;をイ(す
るべぐ鋭意ω1乳を小ねた結果、」と補j1:する。
(力量πII+曲第4貞斗から1行に1〜第4向土から
4行1」の [本発明において、〜41+察する。1を [−不発明において、何故ニッケルおよ0:’ / t
/こはコバルト−」−に、良りrなテ1)色調の皮膜を
形成することがil能となったかについては定がでに1
ないが、以1・“の様に111察する。」と補止する。
4行1」の [本発明において、〜41+察する。1を [−不発明において、何故ニッケルおよ0:’ / t
/こはコバルト−」−に、良りrなテ1)色調の皮膜を
形成することがil能となったかについては定がでに1
ないが、以1・“の様に111察する。」と補止する。
(4)明細1第4百下から7行1」〜第4頁下から87
丁 11 の [結果的に〜/こものと思わ)7−る。」全 1ま・1・宋的に一ノケル扱(lこり12色、iM]の
皮膜が形成−さ肛るイ)のと思わJしる。J と1山IIする。
丁 11 の [結果的に〜/こものと思わ)7−る。」全 1ま・1・宋的に一ノケル扱(lこり12色、iM]の
皮膜が形成−さ肛るイ)のと思わJしる。J と1山IIする。
(51明甘I書第8頁上から9行11〜第8貞Iかも1
2行目の 「実施例1において、〜同様になし、/こ。」を r 3 ctt+X 5 cmxo、 2 cmなる平
板状の△IIs樹脂板を界面活性剤により脱脂後1次い
−ζ−り[1ム酸−硫酸浴にて65°C30分のエフ−
1−ンクを行ない、その後表面活性のため第1錫1−i
、j (r<−よるナノ/タイジンクを室温5分、バラ
ジウノ、塩によるアクヴーベー7−+7を′〕、’、H
を晶5分−(゛処1甲し+ d、q+、電IQ’にニ
ッケルめっきを40”(57分処即した後、10%塩酸
(でよる1θ秒間の/]1.1’l化を経て、光dクニ
ッケルめっキ4−ワノL Ri f・(−(3V、55
℃、10分間施し/こイ、のる彼めっき物とした。これ
を鉄と接触さ+土−1,(ろ・v1一実施例4と同様に
なしプこ。」 と補i[する。
2行目の 「実施例1において、〜同様になし、/こ。」を r 3 ctt+X 5 cmxo、 2 cmなる平
板状の△IIs樹脂板を界面活性剤により脱脂後1次い
−ζ−り[1ム酸−硫酸浴にて65°C30分のエフ−
1−ンクを行ない、その後表面活性のため第1錫1−i
、j (r<−よるナノ/タイジンクを室温5分、バラ
ジウノ、塩によるアクヴーベー7−+7を′〕、’、H
を晶5分−(゛処1甲し+ d、q+、電IQ’にニ
ッケルめっきを40”(57分処即した後、10%塩酸
(でよる1θ秒間の/]1.1’l化を経て、光dクニ
ッケルめっキ4−ワノL Ri f・(−(3V、55
℃、10分間施し/こイ、のる彼めっき物とした。これ
を鉄と接触さ+土−1,(ろ・v1一実施例4と同様に
なしプこ。」 と補i[する。
(6]明却1書第9貞」−から9行目〜ノ゛1−゛ノL
’t lから12行目の 「実施例1に卦いてへ一同様になした。」を1実hIj
I例5と171様にして(4Iた被めっき物を弗m (
”二接触させて、後し1、実hiji例7と同様になし
た。」 と袖IIする。
’t lから12行目の 「実施例1に卦いてへ一同様になした。」を1実hIj
I例5と171様にして(4Iた被めっき物を弗m (
”二接触させて、後し1、実hiji例7と同様になし
た。」 と袖IIする。
(7)明細用量10真土から6行目〜第10頁土かし9
<T Itの[一実施例1によ・いて〜と同様になし
た。−1を [実hf(例5と同様にして得た被めっき物をアルミ!
ウムと接触させて、後口、実施例10と同様になしだ。
<T Itの[一実施例1によ・いて〜と同様になし
た。−1を [実hf(例5と同様にして得た被めっき物をアルミ!
ウムと接触させて、後口、実施例10と同様になしだ。
」
とr山1[−する。
(8)明細用量11[′↓1−から2行目〜第11頁」
−かk 3 ”t1’cJのl実biρ例1において〜
被めっき物とし」を 「実施例5と同様にして得たものを被めっき物とし」 とr山11−する。
−かk 3 ”t1’cJのl実biρ例1において〜
被めっき物とし」を 「実施例5と同様にして得たものを被めっき物とし」 とr山11−する。
((す明細J)第13[′↓1から7行目〜第16頁下
から5行目の[−従来不〜の無電IQ’j W)・へか
用能とカリ、」を 「従来満足のいく金色調の皮+1!’、’か1)らJi
−4−かったニッケルお」二ヒコバル1・E、、 K
+ ’7f (f2)、7のない良好な金色調の皮膜
を形成することが口J能となり、」 と補正する。
から5行目の[−従来不〜の無電IQ’j W)・へか
用能とカリ、」を 「従来満足のいく金色調の皮+1!’、’か1)らJi
−4−かったニッケルお」二ヒコバル1・E、、 K
+ ’7f (f2)、7のない良好な金色調の皮膜
を形成することが口J能となり、」 と補正する。
以 上
Claims (1)
- 錫イオンと銅イオンとを少なくとも含有する水溶液中で
、ニッケルおよび/またはコバルトと、ニッケルおよび
/まだはコバルトよりもイオン化傾向の高い金属とを接
触させて、ニッケルおよび/捷たはコバルト上に金色調
の皮膜を形成することを特徴とする無電解めっき法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16375182A JPS5953667A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 無電解めつき法 |
| CA000436716A CA1223684A (fr) | 1982-09-20 | 1983-09-14 | Produits finis a fonction memoire et leur methode d'utilisation |
| ES525731A ES8608551A1 (es) | 1982-09-20 | 1983-09-19 | Procedimiento de preparacion de productos de material polimero con funcion memoria |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16375182A JPS5953667A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 無電解めつき法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953667A true JPS5953667A (ja) | 1984-03-28 |
| JPH0237431B2 JPH0237431B2 (ja) | 1990-08-24 |
Family
ID=15779999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16375182A Granted JPS5953667A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 無電解めつき法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953667A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003183844A (ja) * | 2001-12-18 | 2003-07-03 | Murata Mfg Co Ltd | 電子部品の製造方法、及び電子部品 |
| JP4498652B2 (ja) * | 1999-09-27 | 2010-07-07 | シチズンホールディングス株式会社 | 無電解メッキ方法 |
| EP2213766A4 (en) * | 2007-10-22 | 2014-01-22 | Nat Inst For Materials Science | METHOD FOR ELECTRICALLY METAL SEPARATION FOR ALLOY COATING FILM AND SEPARATING LIQUID |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5753584A (en) * | 1980-08-08 | 1982-03-30 | Nl Industries Inc | Method for producing homogenous and sticky well boring fluid in drilled bore and fluid composition |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP16375182A patent/JPS5953667A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5753584A (en) * | 1980-08-08 | 1982-03-30 | Nl Industries Inc | Method for producing homogenous and sticky well boring fluid in drilled bore and fluid composition |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4498652B2 (ja) * | 1999-09-27 | 2010-07-07 | シチズンホールディングス株式会社 | 無電解メッキ方法 |
| JP2003183844A (ja) * | 2001-12-18 | 2003-07-03 | Murata Mfg Co Ltd | 電子部品の製造方法、及び電子部品 |
| EP2213766A4 (en) * | 2007-10-22 | 2014-01-22 | Nat Inst For Materials Science | METHOD FOR ELECTRICALLY METAL SEPARATION FOR ALLOY COATING FILM AND SEPARATING LIQUID |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0237431B2 (ja) | 1990-08-24 |
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