JPS5953914A - 圧力調整器 - Google Patents

圧力調整器

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JPS5953914A
JPS5953914A JP58052833A JP5283383A JPS5953914A JP S5953914 A JPS5953914 A JP S5953914A JP 58052833 A JP58052833 A JP 58052833A JP 5283383 A JP5283383 A JP 5283383A JP S5953914 A JPS5953914 A JP S5953914A
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gas
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diaphragm
valve
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Draft Systems Inc
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    • B67DDISPENSING, DELIVERING OR TRANSFERRING LIQUIDS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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    • B67D1/12Flow or pressure control devices or systems, e.g. valves, gas pressure control, level control in storage containers
    • B67D1/1252Gas pressure control means, e.g. for maintaining proper carbonation
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
用いる減圧用の圧力調整器、特にシステム内を所望の作
動圧に保って大きな破4ハを生じないようにする安全対
策用の減圧式圧力調整器に関するものである。 本発明はガス圧源を用いる飲料液供給装置と共に実相す
るフェールセーフゲージ装置用の圧力調整器な提供する
もので、この圧力綿1整器はガス圧源のガス圧を供給作
硝にとって好適な値に減圧し、圧力調整器の故障時も死
傷者がでないようにするものである。本発明圧力調整器
は例えば、高圧ガス又は減下時ガス化する高圧液体を含
む圧力源と共に用いるのに好適な安全用減圧式圧力調整
器として構成することができる。その他に本発明圧力調
整器は、種々の型式のガスIE縮システムに用いるのに
好適なフェールセーフゲージ装置として構成することが
できる。 典型的にはガス圧源は、たるのような容器からトビール
又はソーダのような飲料液体を取出すに当つC1これを
容器内で加圧するのに用いられる。 ガス圧源は)(l常圧力調整器な介して容器に接続され
、圧力調整器はガス圧源からの高圧ガスをシステムの作
動に好適1(圧力レベルに減圧する用をな・ず。例えば
米国特許第8,848,631号明糺1書に記載の圧力
調整器は容器内が安全限界以上に加圧さJl、るのを防
止するものである。他の型式の圧力調整装置としては米
国特許第2,195.728号、;第2.04汎701
吋、第2.770.252号、第2.816,561号
、第2.訓11,5f19硅及び第8 、088 、4
86号明細僻に示されたイ、σ)があり、米国特許第3
.190.49+5号明細書に(・まダイアフラムメー
タバルブが示されている。 一般に従来の装置は故障するjjr能性があり、爆発に
よって死傷者を出すようなiの東]1圧の発生を完全に
防jトするものでなかった。成る種の装置には単−稠圧
部で減厚及び調圧を行プpうものもあるが、これは装置
の故障時極めて危険な状態を招く。加えて、従来@置は
圧力源からJ)切ト:1を時装置にガス□又は液体を逆
流させて調[E機構の汚5:!を1f7i止する逆流チ
ェック弁又は逆流チェックシステムを用いていない。又
装置は一般にイむのゲージ、遮断弁、圧力ホース等々を
r+a bの高圧及び低Fモボートに対し父換可郁に具
える。これがため裟凶の取付は中誤作市り及び危険をと
もなうような誤りを生じ易い。 減厚用圧力調整装1歳の取付は及び作動には安全が重大
関心事となる。重大な故1瞳を避けることは   マ絶
対必要であり、その理由は、これによって装置近くの人
が大けがをしたり、死ぬことになる可能性があるからで
ある。従来型圧力調整装置の大きな故障はほとんど装置
内に逆流チェックバルブがないか、又はその汚染、誤作
動によって生じていた。 装置の誤作動は未経験作業者の誤操作によっても起こり
得る。史に、装置の設計中における安全の考I・理が不
適切であると、通常の摩耗によって大きIよ故障を生じ
てしまう。 本発明は従来技術の安全性を高めるようFF力調整器を
構成する。これがため2段階に減圧し、出口における作
動圧を所望値に正確に維持するよう圧力調整器を構成す
る。本発明圧力調整器は過剰圧の発生を確実に防+LL
、ヰf大な故障を生ずることのないようにも−「る。こ
れかため可撓性ダイアフラムを用い、通路はこれで圧カ
ニ(tl、l M室をシールし、過剰圧発生時はこれを
、過剰圧により撓曲させて圧搾ガスを排気孔より放出し
得るようにする。 上記2段階の減圧は第1調圧部と第2調圧部とにより行
ない、第1調圧部でガス圧源からのガス圧を中間レベル
に減圧し、第2調圧部は第1調圧部及び圧カニlll 
f同室間を選択的に3■Bじさせて、システムにイ共給
すべき!Itll ?MI室内のガス圧を所望レベルに
維持するものとする。第2、攬EEjτbは圧力91制
御室内における出口用を選択的に変え得るよう調整町卵
とする。or@性ダイアフラムは通常、その周縁に係合
する適当なピストンで、王力制制窒を横切るようクラン
プする。該ピストンは圧力制御室内の過剰圧に応・i1
4 L、てダイアフラムかもlφj(1れろ本のとし、
この時ダイアフラムが撓曲して10窄ガスが排気孔より
放出されるようにする。又ビス)・ンには中心通路を設
け、もれを、様で圧力側個室から圧搾ガスが外匣の排気
孔より逃げ得るようにする。 本発明はiJqに、ガスFf、源を除去するまで、第2
調圧部の調整を阻止するよ〕にした特有の安全対1代を
も提(兵(7よ5とするものである。この目的のため第
1段階の119圧時第1調E部内に加わる圧力を感知す
ると共にこれを安全に支接してi木2調圧部の調整を行
なうようにした手段を用いる。 本発明は又、叶1尭性ダイアフラムを用いた独特な圧力
ゲージ装[gを具える1上刃調格器をも提供しようとす
るものである。この場合も本発明紐力調整器の+IRW
%13品は上述したと同様である。基本的な違いは、ゲ
ージ装置に調整器本体内の感知−調整ニレメン)・のよ
うな「ケ院4土ダイアフラムを用いず、ダイアフラムを
感知−指示エレメントとして用いる点である。イbで詳
#ill K贋、明するように、かかる本発明において
は、可怖性ダイアフラムを圧力調整器で月」いたと同様
なりランプ手段により圧力室内にJ1vイ」げ、ガス圧
21E力室カゲージボートでもある入[]手段を経てダ
イアフラムの一側に作用させろ。川’ i4.Q性ダイ
アフラムは目盛部の圧力指示器に作動】!に結し、ダイ
アフラムの動きが適当な手段で圧力レベルの指示に変換
されるようにする。 しかし、久ランプ手段は適切に構成、配置してダイアフ
ラムが予定圧力レベル、例えばゲージの最大作動範囲の
10パーセント以上て撓曲さね・システムの過剰圧を安
全のため大気中に放出し得るようにする。 本発明圧力調整器は先ず主として、炭酸飲料、例えばビ
ール又はソーダを取出す高ガス圧源と共に用いるよう1
1N成する。ガス圧源は通常液化二酸化炭素を収容して
おり、これは収容τ晶席に応じた圧力を発生し、通常8
00乃至1000 psiである。一般に、l OOp
Si以上の圧力で炭酸飲料は取出し得ない。典型的には
、ビールが15 psiの圧力で、又ソーダが80〜9
0 pSiの千カで取出される。ビールのたるは通常1
40〜l 50 psiの内圧に耐えるよう造られてい
る。 本発明の圧力調整器は調整不備な第1調圧部を具え、こ
れにより入口圧を110psiに制限するのカー有利で
ある。かかる調整不能な構成は圧力調整器がみだりにい
しくもれるのを防止でき、システムに高い入口用がかか
るのを防止できる。本発明圧力調整器は更に第2調圧部
を具え、これでガス圧を炭酸飲料の取出しに必要な仲間
に減圧すイ)。所望σ)城…帥囲はビールの場合12〜
20 psiで、非アルコール飲料及び炭酸ソーダの場
合12〜l OOpSiである。第2調圧部は米国峙許
第8,848.(i3L3ト、rlll 舛に記載の圧
力制御機構と同様の構成と−4−る。この圧力制御機構
は飲料容器の圧力によりホ閉される利点を持つ。これが
ため、故障が何時も第2 調EE部の閉状[川において
発生する。(、がし、第2調圧部が開いた状罪で故障が
発生すると、その圧力制御機構はは七んど瞬間的に自閉
するよう構成されている。四に、圧力制御室内のダイア
プラムが過剰圧に応動して撓曲し、圧搾ガスを圧力制御
機構気孔を経て迅速にhk出することにより安全である
。 本発明圧力調整器は第2調圧部に用いられた調f1機+
1′&内に別の極めて重大な安全構造を具える。 該調整機構はこれに手を近付けるに当っては、ガス圧源
を遮断し、圧力調整器を部分的に分解する必要がある。 この要求は、従来のシステムにおいて圧力源からの圧力
を圧搾空気の除去により減する時生じていた危険をなく
すことができる。例えば、従来システムにおいてはその
作動中に、ガス圧γ原の圧力調整をガス8圧の完全排除
SATに谷鴇に行なうことができる。これがため未経験
作業者がかかる操作を行なうと、圧力?A整器が全開さ
れ、最大圧力状帖となる。この時圧搾ガスがhし出され
、未経験作業者はこれを見て全開の圧力調整器を空のガ
ス圧源から増外し、圧力調整器を最大圧カセット状軽で
新しいガス圧源に取付ける。圧力調整器の最大圧カセッ
ト状明を切換えないで、新(、いガス圧源を開くと、飲
料容器に最大圧が供給された時、極めて危(今な状聾を
生ずる。この危険を本発明圧力調整器によれば完全にV
+ノi、1トすることができ、その理由は圧力調整器の
調整が(f)〜練者の特殊工具による作業によってしか
行ブZえないからである。 本発明は飲料液体取出システムに用い得て、上述の間肩
を解決し得た圧力調整器を提供しようとするもので、本
発明圧力調整器は(1)飲料液体の容器又はたる内に過
剰圧が発生しないようにし、(2)2段階の減圧システ
ムを具え、ガス圧源からの高圧ガスを容器の所望する作
動圧に安全に減圧し得るようにし、(8)容器内の圧力
を調整器への圧力供給レベルに関係なく所定値に維持I
−るよう自動調整可能とし、(4)ガス又は液体の加圧
流体が容器から圧力調整器を経て不所望1.、C逆を市
を行なうことのないようにし、(5)過剰圧を排気孔よ
り迅速にh’1出することで容器内に過剰j庄が生ずる
ことのないようにし、(6)ガス圧源を除去するまで第
2調圧部の調整を行なえないようにした安全構造な設け
た点に特徴づけられる。 従って、ガス圧源及び圧力容器間に配して用いろ本発明
圧力調整器は、圧力室及びこれから過剰圧を放出する1
 (1m以上の排気孔を有した外匣と、ガスLモ源から
圧力室に圧搾ガスを供給するための入l]手段と、 前記圧力室に通じ、圧力容器に下控ガスを供給するため
の出一手段を、 圧力室を排気孔から遮断するよう外匣内に設けられたb
1撓性ダイアフラムと、 外匣内にあつ−(、ダイアフラムを圧力室に横架するよ
うクランプすることで圧力室を排気孔から遮断するよう
にしたクランプ手段とを設け、該クランプ手段を圧力室
内の過剰圧に応動させてダイアフラムをクランプ解除す
ると共に、ダイアフラムを撓曲させてガスを圧力室から
排気孔を経て放出させ得るよう構成する。好ましくはク
ランプ手段をクランプピストンとし、これを外匣内に摺
動自在に設けると共に、該クランプピストンに排気孔に
71ηイる中心通路を設けろ。そし、てクランプピスト
ンによりダイアフラムの周縁をクランプし、これにより
ダイアフラムを中心通路上の所定位置に抑+L Lでこ
れへのガス流を阻JJ−,−jるようにする。クランプ
ピストンをダイアフラムと係合するよう押圧する押圧手
段を設け、クランプピストンを、圧力室内のガス圧が予
定レベル以上になる時、該抑圧手段に抗し移動させてダ
イアフラムをクランプ解除すると共に中心パ13路内に
撓曲するようになし、これによりガスを圧力室から排気
孔を経て放出させ得るようにする。 本発明の他の圧力調整器においては、ガス上源からの圧
搾ガスを中間レベルに減圧する;″P;1調圧部と、こ
れを圧力室に!@択的1c通じさせて圧力室・内のガス
圧を所定値に維持する第2調圧部とを設ける。第1及び
第2調圧部には夫々対応する躯l及び第2室を外1!]
!に形成した通路により相互に連通させて役ける。ガス
[JE cDW、からσ)圧搾ガスは第1室に供給され
、これにダイアフラム作動式ポペット弁な設けて室への
圧搾ガスの流入な1jll mlする。 更に、ダイアフラム11制御式IJ IJ−フ弁を設け
て第1室内に過剰圧が生ずるのを防止する。 第2ルM圧刑は入口部材を外1川内に摺動自在に取付け
て具え、該入口3材を第2宮からクランプピストンの中
心通路を経て圧力f)fil @宰に延在させる。 第2調圧部には史にシール手段を設け、これを入口部材
と係合する第2室内の所定位置に配して圧力制御室への
ガス流を阻止するようにする。入口部(メを圧力制胡1
宇内のガス圧に応動させて、子カ1+11例室内のガス
圧が予5:!ルベル以下になる[6、シール手段との係
合が解除されるようにし、これにより圧カllliim
者(に圧搾空気な供給するようにする。 圧力叩1 l’1lll ’l内のガス圧が予定レベル
に上昇すると・入1」部材はシール手段と係合するよう
移動され、圧力朋I御室へのガス流を阻止する。 ’4’C21pl圧部に訓軽可能な押圧手段を設け、こ
れにより、入[]部拐をシール手段と係合するよう移l
・1)させるのに必要な圧力(間価1宇内の圧力を変更
し得るようにする。入り部材上には圧カ調幣ビストノを
淑付け、これに中心開口を設けてガスが入口部材から圧
カ制個室内に隨れるようにする。該ピストンの中心開口
を横切るようダイアフラムを設げ、これをチェックパル
プとして作用させ、入口部材から圧力!tall 御室
への圧搾ガスの流れを許容するが、逆向きのガス流を阻
止するようにする。圧力調整器をクランプピストンの中
心通路内に配役し、両ピストンを離間させてこれらの間
に環状空所を設定し、該空所内にダイアプラムが撓曲し
て圧力宙11価j室から過剰圧を放出し得るよりにする
。 従って本発明の主目的は、圧搾ガスで作動されるシステ
ムに用いられ、安全且つ確実に減圧及び調圧作用を行な
い得る圧力調整器を提供するにある。 本発明は更に、過剰圧を自動的に放出してシステムが重
大な故障を生ずることのないようにした安全用圧力調整
器を提供することを目的とする。 本発明の他の目的は、2段階に減圧を行なってシステム
内の出口圧力を所望値に自動的に維持するようにした圧
力調整器を提供するにある。 本発明の史に他の目的は、システムの重大な故障を生ず
る誤作動の可能性を最少にした安全対策付圧力調整器を
提供するにある。 本発明の更に別の目的は、熟練者以外分解調整不能とし
て、瑛1−が損傷したり、未経験作業者が負湯する危険
性を最少にした安全式圧力調整器を提供するにある。 本発明の他の目的は、ガス圧源を除去するまでル2調圧
部の調整を行ない得ないようにした圧力調整器を提供す
るにある。 本発明の更に別の目的は、システム中に用いられる圧力
指示子段付の圧力ゲージ装置を具え、システムの圧力が
予定レベル以上となって圧力指示手段の最大圧力表示範
囲を越えると、圧力ゲージ装置がシステム内を自動的に
排気するようにした圧力調整器を提供するにある。 本発明の更に他の目的は、上紀自動排気後システムを肉
0作橢させるには圧力ゲージ装置が用いられたシステム
を児全に休止させる必要があるようにした圧カー瞥器を
提供するにある。 以下、図示の実雄により本発明の詳細な説明する。 第1図は飲物容器、例えばビールの小たる1゜を示し、
その頂壁12にアダプター14を半永久的に取付けてお
くための札を設ける。小たる1゜の側壁には常閉の石1
6を形成する。アダプター14にカップラーユニット2
oを連結してタッピングユニットを形成する。例えば米
国特許第8.422.488号明細書に開示されている
型式のタッピング装置を用いることができる。カップラ
ー−’−=ツ) 20はガス入口ポート22を具え、コ
レにガス供給v24の婦部を接続するようにしたはめ合
い部を設け、管24をガス圧源2c)、例えば二酸化炭
素のびんに接続する。カップラーユニット20には更に
はめ合い部28を設け、これに可倒ホース80の−を島
を接続し、ホース80を経て飲物を容器10から通常の
コック32に導びき得るようにする。調圧器40をガス
供給・R24中に挿入し、この調圧器はガス圧源26か
らの圧搾ガスを受けて容器lO内に減圧ガスを供給する
よう作用する。容器内の圧搾ガスは飲物をタッピング装
置及び管80を経て外方に送り出し、コック32より流
出させる。 第2Mに示すように、調圧器40は弁外匣を具え、これ
に圧力入口部42及び圧力出口部44を設ける。圧力量
Iコ部をほぼ中空円筒形とし、これに1組の排気孔46
を設ける。出口はめ合い部48に外方突出ニップル50
を設け、これに軸方向通路52を形成する。出口はめ合
い部48を圧力出口部44内に受容し、リテーナリング
54により所定6i +#に保持する。リテーナリング
54は外匣に設けた対応環状溝内にスナップ嵌合する。 一対の011ングシール56を出口はめ合い部48に設
けた外周条aq内に取付け、これにより出口はめ合い部
及び外匣内壁間の気密シールを行なう。 出口はめ合い部48に内方に突出する環状フランジ58
を設けて圧力市1IIlI室60を両成し、この室を出
1]通路52に通じさせる。 oT[性ダイアフラム62、好ましくは軟質で弾性のあ
る材料で遣ったダイアフラムを出口はめ合い部の環状フ
ランジ58に隣接して外匣部分44内に横架する。ダイ
アフラムo2を円形とし、圧力制御室60を横切るよう
配+4シ、これにより圧力制御室を排気孔46から隔絶
する。円筒形のクランプピストン46を外匣部分44内
に摺動自在に嵌合し、圧縮ばね66により可撓性ダイア
フラム62の周縁と係合するよう押圧してダイアフラム
を常態位置では環状フランジ58に対しクランプするこ
とにより圧力制御室6oを横切るよう延在させる。環状
フランジ58の内面に環状突条68を形成し、これによ
りクランプピストン64が可撓性ダイアフラム62をし
つかり所定位置に抑止し得るようにする。環状突条68
は篩用シールとして作用し、ダイアフラム62を圧縮ば
ね66のばね力に応じしっかりと杷持する。0リングシ
ール70をクランプピストン64に設けた外周条溝内に
取付けて設け、これによりクランブピ    □ストン
及び弁外匣、141を匁密封止する。クランプピストン
64は中望とし、これに中心通路72を設け、この通路
を拮気口46に]中じさせる。 通常、クランプピストン64は圧縮ばね0(3の作用下
で可撓性ダイアフラム02を圧力制御’100を横切る
ようしっがりとクランプし、これにより圧力ign 個
室(T Oを排気孔46から遮断している。しかし、(
f力制佃]室(30内に過1川圧が発生すると、ダイア
フラム62に力が加わってこの力がピストン(54に伝
わる結果、クランプピストンは圧縮ばね66のばね力に
抗し後方に押動され、ダイアフラムのクランプを解除す
る。過剰圧は当初突条(58により制限されたダイアフ
ラム62及びピストン64の環状部分に作用する。しか
し、ピストン64が僅かに動くと、過剰圧は突条68を
tf/i切って洩れ、ピストン面全体に作用するように
なり、ピストンはダイアフラムから、色速に離れる。 従って、第2図に示すように、ダイアフラム62の周縁
部74は中心通路72内に撓曲し、圧搾ガスを圧力11
11 個室60から排気孔+6を経て逃がし得る。有毒
ガスや燃焼可能なガスの場合、適当な容器(し1示ぜず
)を排気孔4・6に接続して、ガスを安全な廃葉区閲に
指向させることができる。圧力計76を外匣部分44の
フランシフ8内VC!#着し、圧力jlll all室
60 K11′r]Uす?−C作d者カ出DFf力を鑑
」、シ得るようにする。 調圧器40は、ガス庄折26から(it;給された入口
圧を圧力制C室60内で所定圧((成用するための2段
階の減圧式調圧部?具える。第21図に示すように、弁
外匣の入口部分42は、ねじ(1の弁はめ合い部80を
受容するねじ孔を有し、このはめ合い部80に(・1別
のはめ合い部82を螺合して入口ガス圧ボースを調圧弁
に接t7Fし得るようにする。 弁外匣の入口部42及び弁はめ合いt″?b80は内部
に中空部分を有し、これによりガス圧源からの圧搾ガス
を収容するだめの主入口室84.を画成する。 可撓性ダイアフラム80を入口外匣部分42及びアダプ
タはめ合い部8 U l)nにクランプし、主入口室8
4を横切るよう延在させる。ダイアフラム86に外周リ
ム88を設定し、これをアダプタはめ合い部80の而に
設けた対応溝内に係着する。 弁座部材90を可撓性ダイアフラム86に増付けると共
に、ダイアフラムに設けた中心開口に5¥通する。弁座
部材9oに中心孔92を設け、これにより主入口室84
のダイアフラム86により分割された両部分間を連通さ
せる。圧縮ばね94を入口外1111剖分42に設けた
とVみ内に取付け、これにより弁座部材9oをポペット
弁部材98のステムg6に係合するよう付勢する。ポペ
ット弁部材98は弁室100内に位置させ、この弁室を
弁はめ合い部8o及び入口はめ合い部82内に形成した
適当な中空孔により提供する。圧縮ばね1tJ2を弁室
100内に位置させて、ポペット弁部材98を下方に付
勢し、そのステム96を弁座部材90に係合させて弁孔
92を閉じる。弁ステム96を制限された中心開口10
4に貫通し、この中心開口を室84 、100 To’
lに延在させて弁はめ合い部80に形成する。中心開口
1(J4に外航がり部分LL+5を設けて室84へのガ
スの流入を各局にする。ポペット弁部材98をテーパ付
弁座106に係合させ、この弁座10’6を弁室taU
の下端において弁はめ合い部80に形成する。ポペット
弁部材98は主入口室84への圧搾ガスの流入を制御す
る作用をなす。入口はめ合い部82は軸方向通路J−0
8を具え、こねを経て川柳ガスを弁室100に供給する
。軸方向通路108内にフィルター110’<設け、こ
れによりガスIF源により供給される圧搾ガスから不所
寅な粒子等σ)不純物を除去する。 調圧器の@1判圧部で、圧縮ばね9手、102はバラン
ス位7スイにおいて弁ステム96を弁部部材90に係合
するようにし、これにより弁孔92を閉じると共にポペ
ット弁部材98を弁座106と係合しないよう上昇させ
る。かくて、圧搾ガスは弁室100から4111眼通路
104を経て主入口室84内に流入し得る。 室84内の圧搾空気が予定レベル・例えば110pG1
に達すると、ダイアフラム86及び# 11g =u材
90は圧縮げね94に抗して動き、ポペット弁部材98
を弁mtooに係合させ、室84内への圧搾ガスの流入
をISl」止する。通常はガス圧が予定レベル以下であ
り、ポペット弁部材98は開いて室84内への圧搾ガス
の流入を凋開する。しかし、主入口室84σ)外側部分
内に過剰圧が発生するとくダイアフラム86及弁1’J
T一部材90は圧縮ばね9小に抗して移I肋さね、弁座
部材を弁ステム96から分離さぜ、ポペット弁98を4
P座10(3に係合させる。結果として、弁孔92は開
かれ、主入口室84の外側部分からの圧搾ガスを排気孔
1 ]、 4から逃がすことができる。同時に、ポペッ
ト弁98は通路104を閉じ、弁室100から主入口室
84への圧搾ガスのそれ以上の11を給を阻止する。主
入]」室内のに[力が所望レベルに低下すると、圧縮ば
ね9小は弁座部材90を弁ステム96と係合するよう戻
し、ポペット弁98を弁座106との係合が外れるよう
一ヒ昇させ、圧搾ガスが主入口室内に」4び1m人する
ようになす。 調用器40には更に、入口外匣部分42内に設けた1ぐ
手方面孔により形成される第2の入口室120内に配し
て第2の調圧部を設ける。圧搾ガスは外匣部分42内に
形成した通路122を経て第2の入Ll宰120に供給
され、この目的のため通路122は弁はめ合い部80の
〕1n路124及び環状通路126ン経て主入口室84
に通じさせる。 管状支持部材180を中空円筒支持部材132内に摺動
自在に取付け、この支持部材を弁列匣のねじ孔内に螺合
【5、該ねじ孔を第2人口重120及び出口外In!部
分の中空内部間に修在させる。0リングシール184.
を円筒支持部材]32の外周条溝内に位置させて、この
支持部材と弁列1pとの間を気密シールする。更に、0
リングシール186を支持部材132の環状窪み内に位
置させると共にスナップリング138で所定位置に保持
して円筒支持部材及び管状入口部材180間を気密シー
ルする。好ましくは、円筒支持部材132にソケット状
開口1李0を設け、これに特殊な調整工具(図示せず)
を係合させて支持部材の軸方向位置を調整し、制御室内
の出口圧を通釈的に変更可能とするのが巨い。取外し可
能なプラグ3Aitt141をプラグ142付とし、入
口外匣部分42内に螺合して第2人口重120を封1に
する。本発明の安全装置を具える当該プラグ装置を特異
な構成とし、これに本発明による減圧調整弁の主要部を
設ける。プラグ装[tl 41は適切な構成とし、支持
部材又は…、V整手段の軸方向位置の調整を、ガス供給
源の圧力が除去されるまで行ない得ないようにする。 第2図に示すように、プラグ142にソケット状埋み]
4・4を設け、これに通常の六角レンチを係合させてプ
ラグを取外し可能とし、この取外しは管状支持部材13
2を具える調整手段の調整が必−・メ;1ノ、c峙に行
なう。更に、プラグ142には3個の隣接室、IIJ+
Jち外flai1円節宰145と、内側1円筒室140
と、中間の円筒形圧力室147とを設ける。 ソケット状ばみ144の底部及び外側室145間に位置
する壁14・8に孔148aを設け、これに弁装ft又
はニレメン) 150のステム部分149を密嵌し、該
エレメントを室1417内で長手方向に移動可能とする
。本発明のかかる型式の弁装置には更に本体又はフラン
ジifB G l 50 aを設け−その外周縁を室1
45.147間の1目部152に係合させておく。室1
4・5内にはOIJング158の型式の封止手段を配設
し、これを弁エレメントのフランジ150aに封止下に
係合させてガスが圧力室147から孔148aを経て大
気中に帽れるのを弁の閉位置でl!l:を止するよう作
用させる。内側室14・5内にリテーナエレメント15
4を配設し、これにより弾性弁エレメント155を管状
入口部材130と係合するよう支持する。プラグ142
を所定位置に絹付けると、弁エレメント155は第2人
口重120から入口部材へのガスの流れを阻止する。プ
ラグ142の宰147は通1i!?f156にヨリ圧力
室120に連通させ、これにより室120の加圧時字1
4.7も同圧ビなるようにする。 かかるt:q成とすることにより、支持部材132の軸
方向位置4同格、従って1朋御窒内における出口圧の変
更を、ガス供給源から装置に圧力が供給されなくなるま
で、効果的にIS目止することができる。 第21シ1に示すように、プラグ142の除去はソケッ
ト状シ1み144内への適当な工具の挿入によってのみ
可能である。しかし、弁エレメントi50の存在によっ
て、弁エレメントのステムエ49を内方に押込まない限
り、窪み1手4内に取外し用の文具を挿入することはで
きない。当該押込み(・ま室147内における4rエレ
メントのフランジ部分150aを軸方向に変位させるこ
とになり、室147内の圧搾ガスを自叩j的に0リング
158及び孔1488を経て大気中に放出することがで
きる。かかるガスの放出で作業者は直ちに、プラグ14
.2を除去する前に、調圧弁へのガス圧源を除去すべき
ことを知ることができる。ガス圧源が除去され、室12
0及び147内の残りのガスが放出されると、プラグ1
42を安全に除去することができ、又支持部材132の
位置決めを安全に行なうことができろ。 入口部材130の他端には副圧ピストン160を取付け
、これに中心開口162を設けて、人口部材及び圧力f
u制御室60間を連通させる。圧縮ばね164を調圧ピ
ストン160及びばね調整ディスクl 661’B’1
に介挿し、ディスク166を円筒支持部材132上に回
転自在に支持する。弁列匣内における支持部材132の
位W調整によりばね調整ディスク16(Sの位置は調圧
ピストン160上に作用する圧縮ばね164のばね力を
調整すべく変更される。調圧ピストンに1艇13個の前
方突起168を設け、これら突起を出口はめ合い部48
の内面と係合しイ↓するようピストン面上の共通円内に
配置して、調圧ピストンl 60 、/☆び入]」部4
′A180の有効ストロークを制限する。 第2図に示すように、可拵陣ダ・rアワラム62は通常
調圧ピストン150の中心開口162な横切るよう配置
する。好ましくは、5r撓性ダイアフラムなチェック弁
として作用させるようにし、これにより入口部材から圧
力制御41室への圧縮ガスの前方へのJれを許容し、後
方への流れを阻止するようにするのが良い。ダイアフラ
ム62に1第6個の孔を設け、これら孔を共角1な円内
に配置すると共に、ダイアプラムに貞辿させる。これら
孔のうち3個は突起168を受容してダイアフラムな調
圧ピストン1500面にr拾い所望位置に抑止するよう
作用する−0f残りの孔は升孔として作用し、これら弁
孔は圧力制御室への圧、縮ガスの流れを選択的に許容す
る。 第2の調圧部は次の如くに機能する。圧力制御室60内
のガス圧が所定レベル又はそれ以上になると、調圧ピス
トン160に作用する力かばね164のはね力に打勝っ
て、入口部材180を弾け封止ニレメンh155に対[
、保持し、第2人口字120から入口部材への圧縮ガス
の侵入を阻止する。史に、ゴr@性ダイアフラム62は
調圧ピストン150の前面に押伺けられ、ガス又は液体
がり゛イアフラムの弁孔に通過するのを阻止する。圧力
制御室(50のガス圧が所定値以下に低下すると、調圧
ピストン160及び管状入口部材180は圧縮ばね16
4により前方に押動されて、入口部材が弾性封止エレメ
ント155から離反される。この時第2人口部材120
内の圧縮ガスは入口部材内に流入することができる。圧
縮ガスはダイアフラム62の中心部分ン調圧ピストン1
60の面から外方に膨ら旗せ、ダイアフラムの弁孔を経
て圧力制御室内に流入することができる。室60内の圧
力が所定レベルに上昇すると、調圧ピストン160は圧
縮ばね164に抗し後方に移動され、入口部材を弾性封
止エレメント155に係合するよう押戻し、入口部材へ
の圧縮ガスの流入を阻止する。更に、ダイアフラム62
シ′i調庄ピストン1floの而と係合するよう押付け
られ、弁子[を閉塞する。 要約すると、第1潤圧部はガスIE源からの入口圧を第
2人口字120に供給すべき入口室84内の中間レベル
に減EEする作用をなす。又、第2調圧部は第2人口字
120から圧力jilt御室6個室圧縮ガスを自動的に
供給し、圧力i制御室内を所定の出力圧に維持するよう
作用する。圧力Ill 狽l室60内に予定レベルの過
剰圧が生ずると、町@注ダイアフラム62は係曲して圧
縮ガスを排気孔4・6より放出させる。ダイアフラム6
2が撓曲すると、調FJE、器は分解してダイアフラム
をリセット又は父換スる必要がある。このことは、不馴
れな作業者が調LE器をリセットしようとして大失態を
演する危険がなくなることから、安全性の向上ケこつな
がる。 更に、第1及び第2fA圧部は大失態の可能性が最少と
なるよう構成するのが有利である。故障が同時に生じた
り、第2調圧部が全開位置で故障しない限り、一方の調
圧部の完全故障のみで危険ブよ状Q@になることはない
。この事態は確率の法則からほとんど起こり得ないこと
が極めて簡単に判る。 各調圧部が十億サイクルの理論寿命を持つことから、同
時故障の可能性は極めて薄い。 史に、調圧部が順次故障した場合、分配システムを自動
的に遮断するよう調圧器は構成する。例えば、第1調圧
部が故障して第2調圧部が高圧にさらされた場合、圧力
制御室60内のガス圧が予定レベル又はそれ以上になる
時、第2A圧部を自動的に閉じるようにする。他方、第
2調圧部が開状伸で故障して第1調圧部からの高圧ガス
が連続的に圧力制御室60に供給される場合、可撓性ダ
イアフラム62がクランプを外され、ガス圧源からの残
存ガス圧を火気中に放出する。又、第2調圧部が高圧に
さらされると、管状入口部材は閉塞され、それ以上圧力
が伝わるのを防止する。更に、第1調EE部が閉状鴨で
故障すると、ff1Jちポペット弁98が閉じたままで
酸1歳すると、このポペット弁はガス圧が調圧器に供給
されイ)のな1611止1−る。 第1調圧部が1Uit状、1八で故障オろと、EE縮ガ
スは排気−11114を経て放出され、過剰圧が発生す
るのを防止する。 結論として、本発明の王力調幣器は安全且つ確実に作動
してガス圧源からの入力圧を所定レベルの出力圧に低ド
させ、又分配システム内に所定の出力圧を自動的に維持
する。本発明調圧器は、2個の調圧部で(戚(Eな行〕
、仁い、これら調FEE部の故障の確率が最少で、安全
性の高い点に特長がある。 史に、本発明調圧器、器は過イ11圧発生時これを大気
中に自動的に放出して犬羨な故障を防Iヒするようにす
る。 第8図及び第4図は、本発明の実権例で用いる安全圧力
計180を示す。後述I″ろ処から明らかなように、本
発明圧力調g器は故障に対するあらゆるフェールセーフ
機能を持ち、又装着によっていかなるシステムも安全料
つイIW実に保護することかできる。 第4しく1に示すように、本発明のかかる型式の装fF
tは外匣182を具え、こねに圧力入口部又は第1室1
84と圧力出口部又は第2室186とを設ける。外匣の
出口部をほぼ中空円筒形とし、これに1絹の排気孔18
8を設ける。軸方向通路192付の外方突出ニップル1
90を設けた圧力入口部184は円11:)外匣部分1
86を堺合するようにする。ニップル190に適当な梓
続導はを介し加圧+4「、木部を接続可fiヒとする。 内方突出環状フランジ194を入口部分184に設けて
圧力制御室196を画成し、これを入口油路192に通
じさせる。 軟質弾性材料で造るのが良いir怖伸性ダイアフラム1
98入口はめ合い部の環状フランジ194に隣接して外
匣部分186内に横方向に配設する。 ダイアフラム198を円形とし、圧力制御室196を横
切るよう配萌して第1及び第2室を分離すると共に圧力
制御室を排気孔18Flとの連通かもシールする。円I
M形クランプピストン200を外匣81;分186内に
摺動自在に設けると共に、圧縮ばね202のような第1
抑圧手段によりダイアフラム198の周縁にノ11′l
付けるよう付勢してダイアフラムを圧力制御室1t)6
にIff+架された〕lf]常位fkで環状フランジ1
9斗に対しクランプする。環状フランジ194の内1i
trに環状突条194aを形成して、クランプピストン
200がダイアフラム198を所定位置に確実に抑止し
得るようだする。環状突条184^は高圧シールとして
作用し、圧縮ばね202のばね力に応じダイアフラムな
強固に棺持する。クランプピストン200の外周条溝内
に0リングシール204を増付げてピストン及び外+’
i! 1861t、’lを気密シールする。クランプピ
ストン200をほぼ円筒形とし、これに]4ト気孔18
8と通ずる中心開口206をJトネ成ずイ)。 通常クランプピストン200は圧縮ばね202のばね力
を受けてダイアフラム198をす用向にクランプし、こ
のダイアツクへは圧力ff1ll (a室196を横切
って位置し、圧力制御f11室を4jF−気孔188か
ら遮断する。しかし、圧力full fan室196内
に卿剰圧が発生した場合、ダイアフラム198を週、予
てピストン200に伝わる力がIF縮(」、ね202の
力に打勝ち、クランプピストンを上昇させてダイアフラ
ムのクランプを解く。過剰圧は当初突条194aにより
制限されたダイアフラム198及びピストン200の環
状部分に作用する。しかし、ピストン200か僅かにf
it) <と、過剰圧は突条194aを経て洩れ、ピス
トン而全体に作用し、ピストンを@速にダイアフラムか
ら離反させる。従って、ダイアフラム198の周縁部分
198aは開口206内に撓曲し、圧縮ガスを圧力制御
室196から排気孔188を経て放出させることができ
る。有毒又は燃焼可能なガスの場合、適当な容器(図示
せず)を排気孔188に接続し、ガスを安全廃棄区域内
に指間させることができる。 弾性ダイアフラム198の中心部分はその上面を円4f
 208により支持し、円板208を出口部分186内
の中心に配置する。円板208は圧縮ばね210のよう
な第2抑圧手段に対し支持し、これを圧力ゲージの垂直
軸線に同軸にして部分186内に支持する。かかる構成
によれば、入口通路192を経て装置4に伝わる圧力が
ダイアフラム]、 98の中心部分を上方に押圧する。 入口圧が上昇すると、これによりダイアフラム中心部及
び円板208に作用する力は大きくなり、圧縮ばね21
0を圧縮し、円4fi 208な入[コ圧力1(応じ予
定距前上昇させる。 円板208に作動的に関連するよう又その一ヒ昇に応じ
て回転しイ丑るよう指針212を設け、これで圧力計1
80の一部を形成する。第4し1に示すように、指針2
12は下方に延在する中心部(214に連結し、との中
心軸を外匣部分186上の軸受216内で回転[2得る
ようす持する。部分186の1n部にケーシングを具え
る圧力計は史にゲージ1酊218を具え、とれに圧力指
標及び透明保5.)カバー220を設ける。 円Fi2osの上昇を41i 214=の回転に変換す
るために周知の手段を用いる。不発明においては、この
手段を例えばtllIll 214により支持した螺旋
金属222及び円板208上のスタブシャフト224に
より支持した磁気手段の型式のものとすることができる
。磁気手段なここでは馬蹄形永久磁石226とし、これ
を螺旋金属222に近接配置する。かかる構成によれば
、磁石226の極が螺旋金1rA 222を磁気的に吸
引し、螺旋金属は常に磁極と整列する。このことは、円
板208及び磁石226が上下動することを意味し、螺
旋金属は軸21手及び釧2】2を■F逆回転せしめる。 従って目盛に関連した指針の回動位置は入口圧力を指示
する。ばわ210のばね定数を適当に選定することによ
り、ゲージ装置で予定範囲、例えば第8図に示すように
0から60 p8iまでの圧力を読取ることができる。 加えて、ばね202のばね定数を適切に選定することに
より、ゲージ読取(直が予定は、例えば10パーセント
だけ最大圧力選択値をl113えているよう7エ」μ合
、ピストン200が上昇してダイアフラム198をクラ
ンプ解除すると共にNII座にガスを大気中へ放出する
ようになすことができろ。 上記本発明の実姉例では、装置が一則排気されると、自
動的にはリセットされない。そして、装+ifを特殊工
具で熟練者が分解しなければ、ダイアフラムを圧力室1
96内に横切って所定位置に再取付けし得ない。これは
安全上1留なことであり、装置を再修理する前に過剰圧
が生ずる問題を正すことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明圧力調整器をガス圧源及び飲料容器間の
ガス供給路中に挿入して用いた飲物分配システムの路線
図、 第2図は本発明圧力調整器の拡大断面図、第8図は同圧
力調整器の圧力計を示す平面図、風4図は第;3図の4
−4断面1ヅである。 IO・・・ビールだる    14・・・アダプタ20
・・・カップラーユニット 22・・・ガス入口ボート24・・・ガス供給管26・
・・ガス圧源     28・・・はめ合い部30・・
・可怖ホース    32・・・コック40・・・訓圧
器      42・・・圧力入口部44・・・圧力出
口部   46・・・排気召48・・・出口はめ合い部
  50・・・外方突出ニップル52・・・軸方向通路
    5小・・・リテーナリング56・・・シール 
     58・・・環状フランジ60・・・圧力!1
il11t11  f12・・・可捺性ダイアフラム6
手・・・クランプピストン 66・・・FF 14ばね
(58・・・環状突条     7o・・・シール72
・・・中上・通路     76・・・圧力計78・9
.フランジ     80 、82・・弁はめ合い部8
4・・・主入口室     86・・・町lfi性ダイ
アフラム88・・・外周リム     90・・・弁座
部材92・・・中心孔      94・・・圧縮ばね
98・・・ポペット弁部i’   100・・・弁室1
02・・・圧縮はね    104・・・中心開口10
6・・・弁座      108・・・軸方向通路11
0・・・フィルター   114・・・排気孔120 
・・第2人口室   122 、124 、126 ・
・・通路180・・・管状入〔」部材  182・・・
中孕円節支持部材1134 、 、L;[・・・シール
   1;38・・・スナップリング140・・・ソケ
ット状開口 141・・・プラグ装置142・・・プラ
グ     144・・・ソケット状窪み145・・・
外側円筒室   146・・・内側円筒室147・・・
円筒形圧力室  148a・・・孔14・9・・・ステ
ム部分   150・・・弁装置152・・・盾部  
    15;3・ 0リング15イ・・・リテーナエ
レメント155・・弾1−LJFエレメント156・・
・JiTl路       1 (i 0・・調子ピス
トン162・・・中心開口    164・・・EE縮
ばね1t16・・・調整ディスク  168・・・突起
180・・・圧力計     182・・・外匣184
 、186・・・室     188・0.排気孔19
0・・・外方突出ニップル192・・・1ili方向入
口tl!j路19手・・・環状フランジ  196・・
・圧力?nll i計重198・・・可焼性ダイアフラ
ム 200・・・クランプピストン202・・・圧αdばね
204 ・°° シ − )し           
  200 ・・・ 中 ノし\1刑 L」208・・
・円板       212・・・4旨釧214・・・
中心軸     216・・・軸受218・・・ゲージ
而    220・・・透明1呆1漁カバー222・・
・螺旋金属    224・・・スタブンヤフト22(
S・・・永久磁石。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 再使用可能なダイアフラムに、J:りシールさオ]
    た圧力室をヨjoえ、該圧力室内が異常高圧になる時前
    記ダイアフラムが撓曲し、これを安全の理由から手での
    み再セツト可能とし、ガス圧源及び圧力容器間に用いる
    圧力調整器において、 (、)圧力制御室を内部に有し、該圧力制御室から過剰
    圧を放出する1個以上の排気孔を設けた外匣と、 (b)前記ガス圧源から圧力制御室に圧搾ガスを供給す
    るための入口手段とを具え、 該入口手段に、 (1)ガス圧源からの圧搾ガスを受けてこわを中間レベ
    ルに&+2圧する第1調圧部と、(2)この第’ Pi
    ”3圧部及び前記圧力制御室間を選択的に連通して圧力
    制御室内を所定の圧力に維持する第2〃j」圧部とを設
    け、 該第2調圧部に、 a2.前記外匣内に支持され、前記制御市内の出口圧力
    を選択的に変える調整手段と、b、この調整手段に手を
    近付は得ないよう前記外匣に取外し可能に取付られ、こ
    の取外し時自動的に前記ガス圧源から大気中ヘガスを排
    気する弁手段を設けた安全手段と、C1前記圧力制御室
    に通じて圧搾ガスを前記圧力容器に供給する出口手段と
    、 d、前記外匣内にあって前記圧力制御室を前記排気孔か
    らシールする可撓性ダイアフラムと、 e、前記外匣内に第1及び第2位置間で動くよう摺動自
    在に設けられ、前記排気孔に通ずる中心通路を有し、通
    常は前記第1位置にあって前記ダイアフラムの周縁をク
    ランプし、このダイアクラムを前記中心通路上の所定位
    置に抑止して該中心通路にガスが通らないようにするク
    ランプピストンと、 f。該クランプピストンを前記ダイアフラムとクランプ
    係合するよう付勢する押圧手段とを設け、前記圧力制御
    室内のガス圧が予定レヘル以」二になる時前記りランプ
    ピストンヲ前記抑圧手段に抗し移動させて、ダイアフラ
    ムをクランプ解除すると共にこれを前記中心通路内に撓
    曲させ、これにより圧力制御室から前記排気孔を経てガ
    スを放出させるよう構成したことを特徴とする圧力調整
    器。 以 前記調整手段に支持部材を前記外匣内に螺合させて
    設け、この支持部材にその一端近くへ配してレンチ保合
    部を設け、前記安全手段に前記弁子段付の中空プラグ装
    置を設け、これを前記外匣の軸方向通路内に螺合すると
    共に、これから取外して前記レンチ係合部に手を近付け
    qt+る工うにした特許請求の範囲第1項記載の圧力調
    整器。 8 前記中空プラグ装置に、 (a)これを前記軸方向通路内にねじ込む時前記ガス圧
    源と通じる内圧室を有する雄ねじ付プラグと、 (bl  A、Sプラグの一端近くに形成したレンチ係
    合孔と、 (cl  このレンチ係合羽及び前記内圧室間を連通す
    る通路と、 (、il  前記プラグにより支持された弁組S’/一
    体よりなり、前記室から前歴通路を通るガス浦を制御す
    るための弁装置とを設けてなる特許請求の範囲第2項記
    載の圧、力調整器。 4 前記弁装置に、 (al  前記内圧室内に配置した本体部分と、(b)
      該本体部分に一体に形成され、前記通路を貫通して
    前記レンチ係合孔内に延在する弁ステム部分と、 (cl  前記室内にあって前記本体部分及び弁ステム
    邪分間をシールして前記通路にガスが流れないよう忙す
    るシール手段とを設けた特許請求の範囲第8項記載の圧
    力調整器。 5 再使用可能なダイアフラムによりシールされた圧力
    室を具え、該圧力室内が異常高圧になる時前記ダイアフ
    ラムが撓曲し、これを安全の理由から手でのみ再セツト
    可能とし、ガス圧源及び圧力容器間に用いる圧カ調゛整
    器にオd ℃1 て 、 fa)  圧力!jil+御室を内部に有し、該圧力制
    御室から過剰圧を放出する]個以上の排気孔を設けた外
    匣と、 (b)  f111記ガス圧源から圧力制御室に圧搾ガ
    スを供給するための入口手段とを具え、該入[]手段に
    、 (1)  ガス川柳からの圧搾ガスを受けてこれシ中間
    レベル1C減川する第1調圧部と、(2)  こσ’)
    Pffl調圧部及び前記圧力制御室間を選択的ニ、!ト
    通して圧力側(財)室内を所定の圧ノ目f t、lI持
    する第2調圧部とを設け、該第2調圧部すて、 Q、  Milmi:第1調圧部から圧搾ガスを受ける
    よう前d[″外匣内に形成した第2人口室と、h、’i
    i+記外匣内外匣内自在に取付けられ、前日e、第2人
    口室から前記クランプピストンの中心lrf回路を経て
    4++記圧力匍I御室姥延在する管状入口部材と、 C1前記入し」部材と係合する位置において前記第2室
    内にII!伺1゛られ、前記庄カ制j卸室内へのガス流
    を阻止するシール手段と、d、 該シール手段から遠去
    かる方向へ前記入口部材を付勢するようこの人I]部す
    に関連して設けられ、前記圧力制御室内のガス圧が予定
    レベル以上のJ痔これに応+、/ 、ii+ N+′7
    付勢の力に抗して前記シール手段に係合するよう移動す
    る抑圧手段と、 e、 該抑圧手段と関連して、これが前記入口部利に及
    ぼす力”を調整するよう111記外1帆内に支持された
    押圧力調整手段と、 f、 この押圧力調整手段に手な近付は缶ないよう前記
    外匣に取外し可能に取イづけられ、この取外し時前記ガ
    ス圧源?I+ii、がら大気中へガスを排気する弁手段
    を具えた安全手段とを設け、更に、 (cl  前記圧力9川@宰に;tf+じて圧搾ガスを
    N。 He圧力容器に供給するためのti31コ手最′と、(
    d)  前記外匣内にあって圧力fftll値1ll前
    記排気慣から遮断しておくための可撓性ダイアフラムと
    、 (ei  前glF外匣内に第1及び第2位置間で動く
    よう摺動自在に設けられ、前記排気孔に通ずる中心通路
    を有し、通常は前記第1位置にあって前記ダイアフラム
    の周縁をクランプし、このダイアフラムを前記中心通路
    上の所定位fffに抑止して該中心通路にガスが通らな
    いようにするクランプピストンと、 (f)  該クランプピストンを前記ダイアフラ・ムと
    クランプ係合するよう付勢する抑圧手段と′J?f設け
    、前記圧力制御室内のガス圧が予定レベル以上になる時
    前記クランプピストンを@記押圧手段に抗し移動させて
    、ダイアフラムなりランプ解除すると共にこれを前記中
    心通路内に撓曲させ、これにより圧力制佃l室から前記
    外気旧を経てガスを放出させるよう構1JIi L、た
    ことを特徴とする圧力調整器。 6 ガス圧源に接続され、予定範囲のガス圧を…II定
    すると共に、これが予定範囲を譚える時自動的にガス圧
    を大気中に放出するようにした圧力計付圧力調整器にお
    いて、 (a、)  ガス圧源に通じた入[」なイボする第1室
    及び少なくとも1個の犬気開1ik通路を有する第2室
    を具えた外匣と、 (bl  前記第1及び卯、2室を区画するよう外匣内
    に設けられた可撓性ダイアフラムと、(c)  第1及
    び第2位置1111で移動するよう摺動自在に前記第2
    室内に設けられ、通常は前記第1位1筺にあって前記ダ
    イアフラムの周縁をクランプすると共に、ダイアフラム
    な所定位置に抑屯して前dIE第1室及び第2室間を分
    離するようにしたクランプピストンと、(d)  該ク
    ランプピストンを通常はダイアフラムクランプ位1行に
    押圧するも、前記第1室内のガス圧が予定レベル以上の
    時該押IEK抗しクランプピストンを移動させてダイア
    フラムをクランプ解除すると共にこれを前記第2室内に
    撓曲させてガスが第2室から前記通路をi、lて大気中
    に放出されるようにした第1押圧手段と、 (el  前記第2室の近くにおいて前記外匣にIv付
    けC)れ、回転軸をpHtl記第2室内に成る距離侵入
    させて有すると共に指針を該軸に回転自任に支持し−(
    具える圧力指示ゲージ手段と、(f)  Flfl記L
    TT’撓性ダイアフラムに近接して前記第2室内に1収
    付けられ、前記第1室内へのガス流により可撓性ダイア
    フラムにガス圧が作用する時、このダイアフラムにより
    前記軸に向けthかされる中心円板と、 (g)  該中心H板を前記軸に向う方向へ移動しない
    よう押圧する涼2押圧手段と、 (1〕)  前MI3中心円飯及び輔を作j肋連結して
    中心円板の111記軸に向う移動時該軸に回転運動を伝
    える変換手段とを設けてなることを特徴とする圧力調゛
    肝器。 7、 前記置版が編2押圧手段に抗しml■J改m+に
    向は予定距jijI移動する時、前記ピストンを前記第
    1 :1lli圧手段に抗し移動し得るように【2、特
    許請求の範囲第6項記載の圧力調整器。 8、 前記中心円板が予定距離前記軸に向は移動する時
    、該軸を第1の休止位置から第2の最大回転位置に回転
    し得るようにした特許請求の範囲第7項記載の圧力調整
    器。 9、 前記変換手段をi1f記軸に固着した(14気螺
    旋金属と、J螺旋金属の近くにおいて前記中心円板に固
    着した磁気手段とでif/l成する特許請求の範囲第6
    争記載の圧力調整器。 10、  Q記舟気手段が永久磁石である特r′I−請
    求の範囲第9項記載の圧力調整器。
JP58052833A 1982-09-10 1983-03-30 圧力調整器 Granted JPS5953914A (ja)

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