JPS5953981A - リジエクト修正装置 - Google Patents
リジエクト修正装置Info
- Publication number
- JPS5953981A JPS5953981A JP57164263A JP16426382A JPS5953981A JP S5953981 A JPS5953981 A JP S5953981A JP 57164263 A JP57164263 A JP 57164263A JP 16426382 A JP16426382 A JP 16426382A JP S5953981 A JPS5953981 A JP S5953981A
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- Japan
- Prior art keywords
- character
- reject
- output
- candidate
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06V—IMAGE OR VIDEO RECOGNITION OR UNDERSTANDING
- G06V10/00—Arrangements for image or video recognition or understanding
- G06V10/98—Detection or correction of errors, e.g. by rescanning the pattern or by human intervention; Evaluation of the quality of the acquired patterns
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Character Discrimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、文字読取装置におけるリジェクト修正装置に
関する。
関する。
従来、光学的文字読取i fi:におけるリジェクト(
読取り拒否)の修正は、CRT等に表示されたりジエク
トパターンをオペレータが見て、その文字に対応するキ
ーボードを利用してキーイン修正するのが大半であった
。
読取り拒否)の修正は、CRT等に表示されたりジエク
トパターンをオペレータが見て、その文字に対応するキ
ーボードを利用してキーイン修正するのが大半であった
。
また、第1図に示したようにCRT 1iti1面1に
表示されたりジエクト文字パターン2と、その文字に対
する類似度順に並べられた候補文字4を比較してオペレ
ータがカーソル4の操作で該当文字を選択するものもあ
った。
表示されたりジエクト文字パターン2と、その文字に対
する類似度順に並べられた候補文字4を比較してオペレ
ータがカーソル4の操作で該当文字を選択するものもあ
った。
しかしながら、キーボードを利用してキーインする構成
では数字N、英字(A)、カナ文字(6)、記号(S)
等せい一υ゛い100字樺Mi’4度である場合にはさ
ほと問題はないが漢字のように2(100、3000と
字種が増えると対応するキーボード又はブックマット等
からキーインするのに非常に時間を費やし、オペレータ
に疲労を与えるという欠点があった。
では数字N、英字(A)、カナ文字(6)、記号(S)
等せい一υ゛い100字樺Mi’4度である場合にはさ
ほと問題はないが漢字のように2(100、3000と
字種が増えると対応するキーボード又はブックマット等
からキーインするのに非常に時間を費やし、オペレータ
に疲労を与えるという欠点があった。
さらに、カーソルを用いる場合でも候補文字の選択、C
RT上への表示配置形式等に問題があるため候補文字の
羅列となり、カーソル操作に手間どっていた。
RT上への表示配置形式等に問題があるため候補文字の
羅列となり、カーソル操作に手間どっていた。
そこで、本発明は上記のような従来のりジェクト修正装
置の不都合な点を改善して操作が簡単で処理速度が向上
し、候補文字の選択とCRT上への表示も適切に行ない
得る文字読取装置におけるリジェクト修正装置を提供す
ることを目的とする。
置の不都合な点を改善して操作が簡単で処理速度が向上
し、候補文字の選択とCRT上への表示も適切に行ない
得る文字読取装置におけるリジェクト修正装置を提供す
ることを目的とする。
また、もう一つの目的はCRT上の候補文字中から該当
文字を選択する場合にも操作が簡単で、正確に処理でき
るリジェクト修f装薙を提供することにある。
文字を選択する場合にも操作が簡単で、正確に処理でき
るリジェクト修f装薙を提供することにある。
本発明の特徴は、リジェクト文字パターンに対して類似
度の高いハ撞に所定数たけ候補文字を出力する文字認識
部と、リジェクト文字パターンの読み方の頭文字、画数
、つくり等の分類コードにより候補文字を発生する文字
候補発生回路との出方を交互にCRT上にマドIJック
ス世u(すなゎらX−Y座標配置縦によって表示し、該
当文字を座標で指定して選択するものである。
度の高いハ撞に所定数たけ候補文字を出力する文字認識
部と、リジェクト文字パターンの読み方の頭文字、画数
、つくり等の分類コードにより候補文字を発生する文字
候補発生回路との出方を交互にCRT上にマドIJック
ス世u(すなゎらX−Y座標配置縦によって表示し、該
当文字を座標で指定して選択するものである。
実施例
以下、本発明を図示する実施例に基ついて詳述する。
第5図にリジェクト修正装置実施例のブロック図を示し
た。第5図において、IOは文学誌’ftrk〆1≦で
ありリジェクトが発生すると、そのガ(似度111の高
(r )Illl’iにn位まで出力する。このnの値
は、装置へや読取り字種等によっても異なるか、この実
施例では■6とする。通常、16位までの候補中に正答
が入る確率は95%位である。
た。第5図において、IOは文学誌’ftrk〆1≦で
ありリジェクトが発生すると、そのガ(似度111の高
(r )Illl’iにn位まで出力する。このnの値
は、装置へや読取り字種等によっても異なるか、この実
施例では■6とする。通常、16位までの候補中に正答
が入る確率は95%位である。
この文字認識部10の類似度順認識結果11は、バッフ
ァJ2に一時記憶させた後にバッファ出力13をセレク
タ22に出力する。
ァJ2に一時記憶させた後にバッファ出力13をセレク
タ22に出力する。
セレクタ22に対するもう一方の人力として文字候補発
生回路18が設けられており、文字候補発生回路18の
入力側に設けられたレジスタJ6に文字コード14とク
ロック15が入力した時点でのレジスタ出力17によっ
て作動する。ここで、文字コード14とは、後段で詳述
するがCRT25上に表示されたりジエクト文字パター
ンをオペレータが識別した読み方の頭文字である。本実
施例では、文字コードI4を頭文字としたが、画数、つ
くり等とすることも当然可能である。
生回路18が設けられており、文字候補発生回路18の
入力側に設けられたレジスタJ6に文字コード14とク
ロック15が入力した時点でのレジスタ出力17によっ
て作動する。ここで、文字コード14とは、後段で詳述
するがCRT25上に表示されたりジエクト文字パター
ンをオペレータが識別した読み方の頭文字である。本実
施例では、文字コードI4を頭文字としたが、画数、つ
くり等とすることも当然可能である。
この文字候補発生回路18はROM、又はRAMを内蔵
しており、レジスタ出力17の入力で文字コード14の
分類に従って予め記録しである文字候補を候補文字出力
19として次段のバッファ加に出力する。
しており、レジスタ出力17の入力で文字コード14の
分類に従って予め記録しである文字候補を候補文字出力
19として次段のバッファ加に出力する。
バッファ20は候補文字出力19を一時記憶した後バッ
ファ出力21としてセレクタ22に出力する。
ファ出力21としてセレクタ22に出力する。
セレクタ22には、このようにバッファ出力13゜21
が入力として与えられるがキーボードδからのセレクト
信号乙により何れか一方の出力のみをCRT 1に出力
する。この時のセレクタ出力24は、上記双方の場合と
もバラフッ冒11力13 、21の4.目1以文字、又
は候補文字をX−Y座標配置74とし同時にリジェクト
文字パターンをも表示づ−る。
が入力として与えられるがキーボードδからのセレクト
信号乙により何れか一方の出力のみをCRT 1に出力
する。この時のセレクタ出力24は、上記双方の場合と
もバラフッ冒11力13 、21の4.目1以文字、又
は候補文字をX−Y座標配置74とし同時にリジェクト
文字パターンをも表示づ−る。
第2図及び第3図にCRT 1表示の具体例を示したが
、第2図は文字認識部10仙のバッファ出力]3をセレ
クタ22で選択・表示した場合でありX−Y座標で類似
文字3とリジェクト文字パターン2が表示される。また
、Yの列の5には頭文字修正、6にはキーボード修正の
項目カ塚ぐ示される。第3図は文字候補発生回路18側
のバッファ出力21を表示した場合を示しており、リジ
ェクト文字パターン2と候補文字出力3がx −y 座
標形式で表示される。本実施例では、座標を示すのに数
字で示したが判りやすい様にどちらかを英字、長示とす
ることも可能である。
、第2図は文字認識部10仙のバッファ出力]3をセレ
クタ22で選択・表示した場合でありX−Y座標で類似
文字3とリジェクト文字パターン2が表示される。また
、Yの列の5には頭文字修正、6にはキーボード修正の
項目カ塚ぐ示される。第3図は文字候補発生回路18側
のバッファ出力21を表示した場合を示しており、リジ
ェクト文字パターン2と候補文字出力3がx −y 座
標形式で表示される。本実施例では、座標を示すのに数
字で示したが判りやすい様にどちらかを英字、長示とす
ることも可能である。
第4図に、キーホード乙の配列の具体例を示したが5は
文字コード14である頭文字をキーインする50音字キ
ー、6はX−Y座標を選択する数字キー、7はリジェク
ト修正が終了した場合の投入キー、8はカナ字入力の鳴
合のカナキー、9はバッファ出力21を一表示している
場合に同じ頭文字ごとの画面切換を行なう画面切換キー
である。
文字コード14である頭文字をキーインする50音字キ
ー、6はX−Y座標を選択する数字キー、7はリジェク
ト修正が終了した場合の投入キー、8はカナ字入力の鳴
合のカナキー、9はバッファ出力21を一表示している
場合に同じ頭文字ごとの画面切換を行なう画面切換キー
である。
また、第2図の状嶺のCRT 1表示において、Y列の
「5頭文字修正」はセレクタ22を文字コード14によ
る候補文字出力19での修正に切換える時点で使用する
ものである。同様に、「6キーボード修正」はリジェク
ト文字パターンが、ひらがな、カタカナ、数字で直接第
4図のキー5,6.8を使用するt鳩舎に選択される。
「5頭文字修正」はセレクタ22を文字コード14によ
る候補文字出力19での修正に切換える時点で使用する
ものである。同様に、「6キーボード修正」はリジェク
ト文字パターンが、ひらがな、カタカナ、数字で直接第
4図のキー5,6.8を使用するt鳩舎に選択される。
次に、(動作をF説明する。まず、文字認識部10にお
いてリジェクトが発生すると、その類似度値の高い順に
16個の文字を類似度認識結果11としりジエクト文字
パターンと共にバッファ12に出力する。
いてリジェクトが発生すると、その類似度値の高い順に
16個の文字を類似度認識結果11としりジエクト文字
パターンと共にバッファ12に出力する。
バッファ12は一時これらの認識結果11をバッファ出
力13としてセレクタnに出力する。この1時点で、セ
レクタ22はキーボード5からのセレクト信号23てバ
ッファ出力」3を選択し、セレクタ出力別をCRT ]
に出力する。
力13としてセレクタnに出力する。この1時点で、セ
レクタ22はキーボード5からのセレクト信号23てバ
ッファ出力」3を選択し、セレクタ出力別をCRT ]
に出力する。
そこで、第2図に示すようにリジェクト文字パター72
さ16個の候補文字3がX y!lトドRで−に示さ
れる。この、1箱刊では、I圭俤(4、] )の文字が
リジェクト文字パターン2に該当するので(44図のキ
ーボード中の投入キー7と数字キ・−6の(4゜1)を
キーインしてクジエラ81診止を元−rする。
さ16個の候補文字3がX y!lトドRで−に示さ
れる。この、1箱刊では、I圭俤(4、] )の文字が
リジェクト文字パターン2に該当するので(44図のキ
ーボード中の投入キー7と数字キ・−6の(4゜1)を
キーインしてクジエラ81診止を元−rする。
また、バッファ出力13の中に該当文字カ月6個の表示
にない場合は舷字キー「5」・とキーインして頭文字修
正を選択する。この・易侶は、枝字キー5のキーインに
続いて50音字キー5でリジェクト文字パターン2の頭
文字の「ひ」をキーインぐる。
にない場合は舷字キー「5」・とキーインして頭文字修
正を選択する。この・易侶は、枝字キー5のキーインに
続いて50音字キー5でリジェクト文字パターン2の頭
文字の「ひ」をキーインぐる。
そこで、キーホード26からレジスタ16(こ「ひ」の
文字コード14とタロツク5がラッチされる。このレジ
スタ16の出力17は文字畝、袖元生回路18に入力さ
れ、回路18内のROM又はRAMに予め1ひ」の文字
コードで付録された1医補文字が1?: (Ii文字出
力I9としてバッファ21に一時記憶する。この時点て
、セレクタ別はセレクタ制”i 13でバッファ出力2
1側を〕8択し16個づつの候補文字をCRT ]にj
(示する。
文字コード14とタロツク5がラッチされる。このレジ
スタ16の出力17は文字畝、袖元生回路18に入力さ
れ、回路18内のROM又はRAMに予め1ひ」の文字
コードで付録された1医補文字が1?: (Ii文字出
力I9としてバッファ21に一時記憶する。この時点て
、セレクタ別はセレクタ制”i 13でバッファ出力2
1側を〕8択し16個づつの候補文字をCRT ]にj
(示する。
こうして、m 3 rAに示すように16閏の候補文字
3とリジェクト文字パターン2が表示されるが、核肖文
字がlまいl′、4i合は90次画面キーで次の16個
のイ1(商文字をCR1’に表示する。
3とリジェクト文字パターン2が表示されるが、核肖文
字がlまいl′、4i合は90次画面キーで次の16個
のイ1(商文字をCR1’に表示する。
この作−)′コを繰り返して、該当文字がCRT上に出
力されたら7o4a人キーと6の数字キーで座標を指定
してリジェクト文字パターンの修正を完了する。この作
を中、9の前画面キーをキーインすれは、一度C1(T
]上に出力したものをざかのほって表示づ−ることも
できる。本実1ij3j p’lJでは、文字コーI・
14で該当文字を:1兆択するi祭に、候補文子出力を
7加点、半l狗点のついた読み方の場合も同時に表示し
たが、別に分類してもよい。
力されたら7o4a人キーと6の数字キーで座標を指定
してリジェクト文字パターンの修正を完了する。この作
を中、9の前画面キーをキーインすれは、一度C1(T
]上に出力したものをざかのほって表示づ−ることも
できる。本実1ij3j p’lJでは、文字コーI・
14で該当文字を:1兆択するi祭に、候補文子出力を
7加点、半l狗点のついた読み方の場合も同時に表示し
たが、別に分類してもよい。
さらに、候補文字を頭文字で分類する場合について記載
したが、画数や、つくり等を文字コードとして・→・頑
するこさもできる。
したが、画数や、つくり等を文字コードとして・→・頑
するこさもできる。
また、文字候補発生回路1811月こ設けるROP、f
f、又はRAMをユーザー相定とすることも円曲で、表
示する快補・おしほれるためにキーインミスも減少でき
る。
f、又はRAMをユーザー相定とすることも円曲で、表
示する快補・おしほれるためにキーインミスも減少でき
る。
以上の辿り、本発明によれはりジエクト文字パターン修
正に1呼して、操作がpi’i 4iて処卯用度が向上
し、専用のキーボード・≦と必要さし1,1′いため疾
11’f:全体を比較的安浦にすることができる。また
、ユーザーがその候補を登録出来るため1% iロミス
も減少する。
正に1呼して、操作がpi’i 4iて処卯用度が向上
し、専用のキーボード・≦と必要さし1,1′いため疾
11’f:全体を比較的安浦にすることができる。また
、ユーザーがその候補を登録出来るため1% iロミス
も減少する。
第1図は従来のカーソル指定方式のりシエクト修正装置
6の表示例を示すパターン1サイ1、第2図及び第3図
はそれぞれ本発明の実施例(こよ6 ’Jジエクト修修
正買置表示部の表示1り11を7J’zずパターン図、
第4図は同装置のキーボード部を示す正面図1、第5図
は同装置のブロック図である。 1・・・CRT、2・・・リジェクト文字バター7.3
・・・候補文字、4・・・カーソル、5 ・りil 神
学キー、6・・・数字キー、7・・・投入キー、8・カ
ナキー、9・・・画面切換キー、10・・文字認識部、
11・・−4目似槻認識結果、12・・バッファ、13
・・・バッファ出力、+4 ・文字コーh、15・・・
クロック、16・・・レジスタ、]7・・・し・シスタ
出力、18・・・文字候補′iI′Z生回路、19・候
補文手出力、2t)・・バッファ、21・・・バッファ
出力、22・・・セレクタ、23・・・セレクト信号、
2・1・・・セレクタ出力、肪・・・キーボード。
6の表示例を示すパターン1サイ1、第2図及び第3図
はそれぞれ本発明の実施例(こよ6 ’Jジエクト修修
正買置表示部の表示1り11を7J’zずパターン図、
第4図は同装置のキーボード部を示す正面図1、第5図
は同装置のブロック図である。 1・・・CRT、2・・・リジェクト文字バター7.3
・・・候補文字、4・・・カーソル、5 ・りil 神
学キー、6・・・数字キー、7・・・投入キー、8・カ
ナキー、9・・・画面切換キー、10・・文字認識部、
11・・−4目似槻認識結果、12・・バッファ、13
・・・バッファ出力、+4 ・文字コーh、15・・・
クロック、16・・・レジスタ、]7・・・し・シスタ
出力、18・・・文字候補′iI′Z生回路、19・候
補文手出力、2t)・・バッファ、21・・・バッファ
出力、22・・・セレクタ、23・・・セレクト信号、
2・1・・・セレクタ出力、肪・・・キーボード。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 リジェクト文字のパターンを参考にして修正文字を入力
部により選択し、このリジェクト文字を修正する文字読
取装置のりジエクト修正装置において、 リジェクト文字パターンの所定数の第1の文字候補を出
力する文字認識部と、 前記リジェクト文字パターンの分類コードを前記入力部
から入力することにより予め登録された第2の文字候補
を出力する文字候補発生回路と、前記文字認識部により
出力された第1の文字候補と前記文字候補発生回路によ
り出力された第2の文字候補とを選択するセレクタ部と
、このセレクタ部により選択された第1または第2の文
字候補をマトリックス配置にて表示する表示部とを備え
、 この表示部によりマh IJツクス座座標配置て表示さ
れた文字候補から前記入力部の座標入力により修正文字
をN=IRすることを’?? ’%K Lするりジエク
ト修正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57164263A JPS5953981A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | リジエクト修正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57164263A JPS5953981A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | リジエクト修正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953981A true JPS5953981A (ja) | 1984-03-28 |
Family
ID=15789762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57164263A Pending JPS5953981A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | リジエクト修正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953981A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6160185A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-27 | Toshiba Corp | 文字認識装置 |
| JPH07168909A (ja) * | 1994-10-11 | 1995-07-04 | Canon Inc | 文字処理方法 |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP57164263A patent/JPS5953981A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6160185A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-27 | Toshiba Corp | 文字認識装置 |
| JPH07168909A (ja) * | 1994-10-11 | 1995-07-04 | Canon Inc | 文字処理方法 |
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