JPS5953998A - 大型車両の車種判別装置 - Google Patents
大型車両の車種判別装置Info
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- JPS5953998A JPS5953998A JP16457182A JP16457182A JPS5953998A JP S5953998 A JPS5953998 A JP S5953998A JP 16457182 A JP16457182 A JP 16457182A JP 16457182 A JP16457182 A JP 16457182A JP S5953998 A JPS5953998 A JP S5953998A
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- Japan
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- vehicle
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- level
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の分野
この発明は、ループ式車両感知器と超7°′1波式車両
感知器等を用いて車両の種類を判別りる装置に関し、特
に、大型車両の中のバスと大型4う物中を精1良良く区
別覆るだめの車両床面11さの判定方式(2)従来技術
とその問題点 この種の車両判別装置のも4木的構成を第1図に示して
いる。この例はループ式車両感知器゛1と超音波式車両
感知器2を用い/、: (>の【、ループ式車両感知器
1のルーグーlイル3を車両1)が通過りる路面に配設
するとともに、ループ」イル3から車両5の進行方向に
適宜距離りだり帥れた地熱の1一方に超音波式車両感知
器2の送受波器/lを設置りる。
感知器等を用いて車両の種類を判別りる装置に関し、特
に、大型車両の中のバスと大型4う物中を精1良良く区
別覆るだめの車両床面11さの判定方式(2)従来技術
とその問題点 この種の車両判別装置のも4木的構成を第1図に示して
いる。この例はループ式車両感知器゛1と超音波式車両
感知器2を用い/、: (>の【、ループ式車両感知器
1のルーグーlイル3を車両1)が通過りる路面に配設
するとともに、ループ」イル3から車両5の進行方向に
適宜距離りだり帥れた地熱の1一方に超音波式車両感知
器2の送受波器/lを設置りる。
周知の1、うに、ループ式車両感知器1は、ループコイ
ル3が発振回路のインダクタンス* ’r−とじて接続
されており、これの土を車両5)が通過りることにJ、
つでそのインダクタンスが変化し、イの結果発振回路の
周波数が変化りる1、この発振回路の出力を川波−5!
l 電11変挽回路(こJ、すj′j(−1グミ月11
.舅(−′象1条sすることにJ、す、ル−グニ」イル
3の1ンタクタンス変化井゛を電月−変化どじ“C出力
りるJ、う1.l−](いる。
ル3が発振回路のインダクタンス* ’r−とじて接続
されており、これの土を車両5)が通過りることにJ、
つでそのインダクタンスが変化し、イの結果発振回路の
周波数が変化りる1、この発振回路の出力を川波−5!
l 電11変挽回路(こJ、すj′j(−1グミ月11
.舅(−′象1条sすることにJ、す、ル−グニ」イル
3の1ンタクタンス変化井゛を電月−変化どじ“C出力
りるJ、う1.l−](いる。
感プJl ’t’、i+ i C’ 4.1中両5の右
)1((が検出(さるだりC・なく、ルーグー+(ル3
上を通過りる車両j」の体面の11°(、さに111関
しl、ニデータし15ノられる。、 ”i) 、1す、
ルーツ゛−1イル3 (7)インダクタンス変化(,1
,車両1)q)床ir+i 、!’!、さが但い稈人さ
く、そのため感知!’A: ’lの出力電j1は車両3
i (7)床面高さに応じlζレベルとイ〔る。
)1((が検出(さるだりC・なく、ルーグー+(ル3
上を通過りる車両j」の体面の11°(、さに111関
しl、ニデータし15ノられる。、 ”i) 、1す、
ルーツ゛−1イル3 (7)インダクタンス変化(,1
,車両1)q)床ir+i 、!’!、さが但い稈人さ
く、そのため感知!’A: ’lの出力電j1は車両3
i (7)床面高さに応じlζレベルとイ〔る。
、1、)ご周知のJ、・)に、超高波式Φ両値′)41
器2は、送贅波器11から路面に向(プて超f′、波パ
ルスを送出・JるどどL)に、路面あるい(,1申両り
の大月面からの反0=1波を送受波器4で検知覆る。こ
れにJ、す、車両5jの(i無か検出で・きるととしに
、超音波式測距の原理(゛中肉+5の高さム検出Jるこ
とができる。
器2は、送贅波器11から路面に向(プて超f′、波パ
ルスを送出・JるどどL)に、路面あるい(,1申両り
の大月面からの反0=1波を送受波器4で検知覆る。こ
れにJ、す、車両5jの(i無か検出で・きるととしに
、超音波式測距の原理(゛中肉+5の高さム検出Jるこ
とができる。
31、た、車両5)の長さは、距H11だ()自11れ
て設置さ4した2−)イハ感知器’1.2r同11、l
に車両を検知し/、か占かにJ、−)(、長さL以上の
車両かイれ以下の車両かを判別づることがCさ″る。
て設置さ4した2−)イハ感知器’1.2r同11、l
に車両を検知し/、か占かにJ、−)(、長さL以上の
車両かイれ以下の車両かを判別づることがCさ″る。
以」のlitミ1!II tこ従っC1中火処1111
H置(3は?−)の感知器1,2の出力に阜づ°いて
、例え(、工第2図(ご示1J、うに、車両の長さを2
段jjlj (5分角づイ)とともに車両の高さを3段
階に分類し、これ+3の相合μから東用中、小型L1j
物中1人型9°j 1′Ir中、1、/、−4,1ハス
という3゛〕の中(手に分類する。
H置(3は?−)の感知器1,2の出力に阜づ°いて
、例え(、工第2図(ご示1J、うに、車両の長さを2
段jjlj (5分角づイ)とともに車両の高さを3段
階に分類し、これ+3の相合μから東用中、小型L1j
物中1人型9°j 1′Ir中、1、/、−4,1ハス
という3゛〕の中(手に分類する。
大型貨物中とバスのI区別は、ループ式車両感知器′1
から1Xgられる車両床面高さの情報tこ単一)い(行
なわれる。これ:、12、一般的に人j−1,す、(、
lj動物中比較してバスの方が床面高さが低く、ルーf
−+ 1′ル3のインダクタンス変化率が人さいとい
・)現イ!を一刊用したものCある。
から1Xgられる車両床面高さの情報tこ単一)い(行
なわれる。これ:、12、一般的に人j−1,す、(、
lj動物中比較してバスの方が床面高さが低く、ルーf
−+ 1′ル3のインダクタンス変化率が人さいとい
・)現イ!を一刊用したものCある。
従来、大型貨物車とバスを区別りるのに、ループ式車両
感知11のアナログ出力電月−を適宜に設定した1つの
しきい値でレベル弁別し、土間出力電圧が上記しきい値
を越えた場合にぞの車両をハスと判定し、そうでない場
合は人!lすfq動物中判定している。
感知11のアナログ出力電月−を適宜に設定した1つの
しきい値でレベル弁別し、土間出力電圧が上記しきい値
を越えた場合にぞの車両をハスと判定し、そうでない場
合は人!lすfq動物中判定している。
ところが、この従来の判定方式には次のJ、)<L欠点
があり、バスと大型貨物中の分力°目1lIIQ /J
・(D It。
があり、バスと大型貨物中の分力°目1lIIQ /J
・(D It。
り良くなか・)ノJ11
般的に人望Lう物中の車両床面6゛IIさく、1バスの
イれJ、り相当J’!iいの(あるが、人!、1′!l
う物中の床面にはノーcツノ・レシシレルギノ′部が出
”:It J(’ Jjつ、この部カかルーツ′1(ル
3 jを通過りるどさに相当大さ/、1インタクタンス
変化を牛しることh<多い。
イれJ、り相当J’!iいの(あるが、人!、1′!l
う物中の床面にはノーcツノ・レシシレルギノ′部が出
”:It J(’ Jjつ、この部カかルーツ′1(ル
3 jを通過りるどさに相当大さ/、1インタクタンス
変化を牛しることh<多い。
第3図はルーツ゛式車両感知器1の出力波形例を小4も
の(、同図の△は一般的なバスの検知信号で、同じり1
3μ一般的な大型貨物中の検知信号である。1同図のJ
、−)に、大型出物中の検知fish ””J liの
仝体的イにIノベルはバスの検知信シ]Δ(J比べC低
いの(dりるが、人!1すLう物中の検知イr; Lj
l’、’t←二(,1、j゛イフノレンジ(・ルギt
’1部に対応しlこ++;7間幅の′110いパルス1
ノ(のビークが含まれる。この15−め、′1゛)のし
σい(ll′l(−゛しl\ルブr別りること4・は大
型n物中とバスをl′i’i IQ良く分5:i”l
lJることが湘しいのLJ容易に理解(さる(あ/)・
)、。
の(、同図の△は一般的なバスの検知信号で、同じり1
3μ一般的な大型貨物中の検知信号である。1同図のJ
、−)に、大型出物中の検知fish ””J liの
仝体的イにIノベルはバスの検知信シ]Δ(J比べC低
いの(dりるが、人!1すLう物中の検知イr; Lj
l’、’t←二(,1、j゛イフノレンジ(・ルギt
’1部に対応しlこ++;7間幅の′110いパルス1
ノ(のビークが含まれる。この15−め、′1゛)のし
σい(ll′l(−゛しl\ルブr別りること4・は大
型n物中とバスをl′i’i IQ良く分5:i”l
lJることが湘しいのLJ容易に理解(さる(あ/)・
)、。
(ご3)5シ明の目的
この弁明の1:1的は、上述したJ、うむ車種判別装置
(ご、15いC、ルーツ゛工(車両感知器の出力から大
型貨物中どバスどを精瓜良く分F:l’i !Jること
が(さ′る車両床面高さの判定11式を提供覆ること【
こtjr)る1゜(4)発明の構成と効果 J−iiL!の[1的を達成りるために、このy(明(
、;2、ループ式車両感知器のj′]【−Iグ出力を高
低21ノl\ルのしきい値(゛ぞれぞれレベル弁別りる
J一段ど、通過−車両について前記アブに1グ出力が前
記低レベルのしきい値を越えている時間1− i Jj
J、び前記^レベルのしきい値を越えている時間[2
をイーれぞれ求める手段と、前記時間−11と時間−1
−2の比(ご基づいて通過巾両床面高さの高低を判定づ
る手段とを備えることを特徴どりる。
(ご、15いC、ルーツ゛工(車両感知器の出力から大
型貨物中どバスどを精瓜良く分F:l’i !Jること
が(さ′る車両床面高さの判定11式を提供覆ること【
こtjr)る1゜(4)発明の構成と効果 J−iiL!の[1的を達成りるために、このy(明(
、;2、ループ式車両感知器のj′]【−Iグ出力を高
低21ノl\ルのしきい値(゛ぞれぞれレベル弁別りる
J一段ど、通過−車両について前記アブに1グ出力が前
記低レベルのしきい値を越えている時間1− i Jj
J、び前記^レベルのしきい値を越えている時間[2
をイーれぞれ求める手段と、前記時間−11と時間−1
−2の比(ご基づいて通過巾両床面高さの高低を判定づ
る手段とを備えることを特徴どりる。
この方式によれば、大型出物中のア() i’レンジ1
/ルギア部のJ:うな局部的’J :1.f・ン張りに
影1i1qlされず、大型出物中とバスの全体的な床面
高さの着いを検出でさ、従って人ハリ貰物中とバスとを
1’i’+ 1I)−良く分類することができる、。
/ルギア部のJ:うな局部的’J :1.f・ン張りに
影1i1qlされず、大型出物中とバスの全体的な床面
高さの着いを検出でさ、従って人ハリ貰物中とバスとを
1’i’+ 1I)−良く分類することができる、。
(5)実施例の説明
第4図はこのグを明を適用した車両床面高さの判定回路
のブロック図Cあり、第5図はでの各部の動作波形を小
(1タイミングブIl−1〜である。
のブロック図Cあり、第5図はでの各部の動作波形を小
(1タイミングブIl−1〜である。
ルー1代Φ両(伏j知器゛1の77〕−ログ出力電圧V
aは2′)の1ンバレ・−夕1 ’l ilJ J、び
12にそれそ゛れ入力される、1−1シバレータ11の
比較人力には低しルベルのL7さい111′I電圧31
.−がjうえられ、二1ンバレ−/J i 2の比較人
力には高レベルのしさい1llj電圧8+1が1ノア1
られ、両ニー1ンパレータ11,12で出力電月\山が
ぞれそ゛れレベル弁別される。。
aは2′)の1ンバレ・−夕1 ’l ilJ J、び
12にそれそ゛れ入力される、1−1シバレータ11の
比較人力には低しルベルのL7さい111′I電圧31
.−がjうえられ、二1ンバレ−/J i 2の比較人
力には高レベルのしさい1llj電圧8+1が1ノア1
られ、両ニー1ンパレータ11,12で出力電月\山が
ぞれそ゛れレベル弁別される。。
第1)図に例小しくいるように、出力市1.I V a
が低しルベルのしさいMj S L−を越えると二」ン
バレータ11の出力X ’Iが1ルベルとなり、出力型
1.’E V aか史【、二高1ノベルのしきい値S
Hを6越えると一1ンパレータ12の出力×2が1−ル
ベルとなる。なお、二1ンパレータ′11の出力×1が
車両のイiI照を示づ検知出力となる、1 出力×1がl11.ルベルでd与ると、グー1〜21を
通し−Cり]」ツタパルスCPがカウンタ31に導入さ
れ、カウンタ3 i 1.L出力×1が1ルベルになり
−でいる11″8間1゛1を^1数りることに4する。
が低しルベルのしさいMj S L−を越えると二」ン
バレータ11の出力X ’Iが1ルベルとなり、出力型
1.’E V aか史【、二高1ノベルのしきい値S
Hを6越えると一1ンパレータ12の出力×2が1−ル
ベルとなる。なお、二1ンパレータ′11の出力×1が
車両のイiI照を示づ検知出力となる、1 出力×1がl11.ルベルでd与ると、グー1〜21を
通し−Cり]」ツタパルスCPがカウンタ31に導入さ
れ、カウンタ3 i 1.L出力×1が1ルベルになり
−でいる11″8間1゛1を^1数りることに4する。
同様に、出力×2が1ルヘル(・あると、グー h 2
2を介してり1]ツクパルスCPが力「シンク32にう
9人され、カウンタ32は出力×2が1ルベルにな−)
(いる時間−r2=t ’I −112トt 3 +1
. /Iをi1^’i rJることになる。
2を介してり1]ツクパルスCPが力「シンク32にう
9人され、カウンタ32は出力×2が1ルベルにな−)
(いる時間−r2=t ’I −112トt 3 +1
. /Iをi1^’i rJることになる。
カウンタ31,32の11I数出力はでれぞれ[)/A
変換器4.1 、42でアナログ変換され、I〕7、′
△変換器41.42からはそれぞれ前1、j! ll、
!j間1′1゜T2に比例した電ハVl、V2が出力さ
れる。
変換器4.1 、42でアナログ変換され、I〕7、′
△変換器41.42からはそれぞれ前1、j! ll、
!j間1′1゜T2に比例した電ハVl、V2が出力さ
れる。
車両検知出力でb rhる(t’! シ〕X 1は甲安
定Vルブバイブレータからなるパルス発生’f=% 7
0に5人力される。パルス発生器70からは、第5図に
小JJ:うに、信シ号X1が1−ルベルノ)口らLレベ
ルに立L)下がつICのに応答し、適当な幅のパルス信
号[〕1を出力する。このパルス信号P1は後述・ノー
る判定出力のタイミング信号としくゲート01.’)1
2に供給される。
定Vルブバイブレータからなるパルス発生’f=% 7
0に5人力される。パルス発生器70からは、第5図に
小JJ:うに、信シ号X1が1−ルベルノ)口らLレベ
ルに立L)下がつICのに応答し、適当な幅のパルス信
号[〕1を出力する。このパルス信号P1は後述・ノー
る判定出力のタイミング信号としくゲート01.’)1
2に供給される。
またパルス信号1〕1は)11安定マルチバ−イルレー
タからなるパルス発生器75に乙人力される。このパル
ス発生器75からは、第5図に承りように、パルス信号
P1の立ち下がりに応答して微少幅のパルス11”、
Vj l) 2が出力される1、このパルス信号[)2
はカウンタ31,32のリレッ1〜信ジJどして印加さ
れる。
タからなるパルス発生器75に乙人力される。このパル
ス発生器75からは、第5図に承りように、パルス信号
P1の立ち下がりに応答して微少幅のパルス11”、
Vj l) 2が出力される1、このパルス信号[)2
はカウンタ31,32のリレッ1〜信ジJどして印加さ
れる。
1)/△変操器41がら出力される電圧V′1は可変抵
抗器G O’C分Liされ、その分JJさIした電圧β
V−+(0・、β< ’I )と1)/′△変操器/1
2がら出力される電J、t’ V 2どが二1ンパレー
タ50 c比較される。
抗器G O’C分Liされ、その分JJさIした電圧β
V−+(0・、β< ’I )と1)/′△変操器/1
2がら出力される電J、t’ V 2どが二1ンパレー
タ50 c比較される。
イし−(、小山感知器1の出力型1r、’ V aのレ
ベルが全体的に充分に畠いど、高レベルのしきい値S1
1を越えCいる++、)間1”2も比較的大さくなり、
従−)C電圧−E V 2し比較的大きくなり、どの結
果、\12− f3 V 1 どなるど1ンバレータ5oの出力はルベルとなる1、こ
の1人(J34 (’前記バルスイI’i F、31〕
Iが光イ1す“ると1.1ンバレータ5)0の出力をイ
ンバー!I f30で反転しくイrるI+: :’j
4.受【ノるゲート91の出力が111ノベルとなり、
ハス智の低床中であるヒどを小り判定出力が11す・る
5゜ l I’llと1.1逆に、中肉感知器1の出力電圧V
aの十均しノ\ルか比較的低いど、時間−1−1に苅り
る時間−1−2の割合が小さくなり、その結末、βV
1 > V ’2 どなるど二1ンパレータ5 Qの出力が1−ルベルどな
り、ぞの状態でパルス信号P1が光1づるとグー1〜9
2の出ツノが1ルベルどなり、人41111.17物中
雪の高床中゛Cあることを示ず判定用ツノが生fる、。
ベルが全体的に充分に畠いど、高レベルのしきい値S1
1を越えCいる++、)間1”2も比較的大さくなり、
従−)C電圧−E V 2し比較的大きくなり、どの結
果、\12− f3 V 1 どなるど1ンバレータ5oの出力はルベルとなる1、こ
の1人(J34 (’前記バルスイI’i F、31〕
Iが光イ1す“ると1.1ンバレータ5)0の出力をイ
ンバー!I f30で反転しくイrるI+: :’j
4.受【ノるゲート91の出力が111ノベルとなり、
ハス智の低床中であるヒどを小り判定出力が11す・る
5゜ l I’llと1.1逆に、中肉感知器1の出力電圧V
aの十均しノ\ルか比較的低いど、時間−1−1に苅り
る時間−1−2の割合が小さくなり、その結末、βV
1 > V ’2 どなるど二1ンパレータ5 Qの出力が1−ルベルどな
り、ぞの状態でパルス信号P1が光1づるとグー1〜9
2の出ツノが1ルベルどなり、人41111.17物中
雪の高床中゛Cあることを示ず判定用ツノが生fる、。
このように、出力電圧V;Iが低レベルのしさい値31
を越えている時間T1と、高レベルのしさいIll’J
S I−1を越えている時間T2の比にも(づいC低
床中ど高床中を判定するので、大型貨物中のγノアレン
ジ亀・ルギア部に影響されり”、全体的り床面高さに基
づい(”大型貨物車とバスを精瓜良く分類づることがで
きる。
を越えている時間T1と、高レベルのしさいIll’J
S I−1を越えている時間T2の比にも(づいC低
床中ど高床中を判定するので、大型貨物中のγノアレン
ジ亀・ルギア部に影響されり”、全体的り床面高さに基
づい(”大型貨物車とバスを精瓜良く分類づることがで
きる。
なJ3、前記アノ−ログ出力が低1ノヘルのしさい艙
−を越えている時間’r 1 J3よび高レベル
のしさ″い1111を越えている時間−r−2をそれぞ
′れ求める手段、(1メよび時間゛「1と時間T2の比
に塁づい(通過車両の床面高さの高低を判定覆る手段は
、Mr記実施例のような専用のハードウェアにJ、らり
″どム、♂イク[1プl] l?ッザを用いたソノ1〜
つ1ノ′処JjljにJ、−)−< b同様(、−実J
l、j jlることがCさる。
−を越えている時間’r 1 J3よび高レベル
のしさ″い1111を越えている時間−r−2をそれぞ
′れ求める手段、(1メよび時間゛「1と時間T2の比
に塁づい(通過車両の床面高さの高低を判定覆る手段は
、Mr記実施例のような専用のハードウェアにJ、らり
″どム、♂イク[1プl] l?ッザを用いたソノ1〜
つ1ノ′処JjljにJ、−)−< b同様(、−実J
l、j jlることがCさる。
第1図(3(この55明の24 K!である車両判別装
置の原理を小り図、第2図(ま巾(Φの分類を承り図、
第、′3図はルーツ□代車両感知器′1の出力波形例を
示9図、9)4図t、1ごの発明を適用した車両床面高
さの判定回(dの(111人例をjjsリブト1ツク図
、第5図は第4図にJJ GJる台部の動作波形を示す
−タ、イミング升+l−l〜(ある1゜ 1・・・ループ式車両感知器 2・・・Mj ;’+、波式中両車両値;H3・・・ル
ープ1(ル 4 ・・・)ス受 i皮:(:: 5・・・中肉 i i 、 ’l 2. !J()・・・二1ンバレ
ータ1:+ ii’l出)911人
置の原理を小り図、第2図(ま巾(Φの分類を承り図、
第、′3図はルーツ□代車両感知器′1の出力波形例を
示9図、9)4図t、1ごの発明を適用した車両床面高
さの判定回(dの(111人例をjjsリブト1ツク図
、第5図は第4図にJJ GJる台部の動作波形を示す
−タ、イミング升+l−l〜(ある1゜ 1・・・ループ式車両感知器 2・・・Mj ;’+、波式中両車両値;H3・・・ル
ープ1(ル 4 ・・・)ス受 i皮:(:: 5・・・中肉 i i 、 ’l 2. !J()・・・二1ンバレ
ータ1:+ ii’l出)911人
Claims (1)
- (1)車両が通過りる路面にループ式車両感知器のルー
グーlイルを配し、前記感知器かl)前記ループ−1イ
ル1−を通過りる車両の床面1!’il j>に相関し
たノ′ノログの検知出力をi!f ’(、での出力を中
種判別のIこめの′1−)のi゛−夕と1−るbの4.
1.1ノい(、前記感知器の)′ノーログ出力をdi但
2レベルのしさい賄(ぞれε′れレベル弁別づる手段ど
、通過−車両につい−C1)Ft記アナ[]グ出力が前
記低レベルのしさい碩を越え(いる時間“I’ 111
3J、び前記高レベルのしさい飴を越え(いる時間「2
をでれぞれ求(ν)る「段と、前記+1.’1間T′1
と時間゛I2の比に基づい−(通過中肉の体面畠さのt
′チ低を判定する手段とをMiiえることを111徴ど
りる中種判別装置にJ5L)る車両床面畠さの判定方式
、1
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16457182A JPS5953998A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 大型車両の車種判別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16457182A JPS5953998A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 大型車両の車種判別装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5953998A true JPS5953998A (ja) | 1984-03-28 |
| JPS636920B2 JPS636920B2 (ja) | 1988-02-12 |
Family
ID=15795694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16457182A Granted JPS5953998A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 大型車両の車種判別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5953998A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61157807U (ja) * | 1985-03-22 | 1986-09-30 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5075398A (ja) * | 1973-11-05 | 1975-06-20 | ||
| JPS5091351A (ja) * | 1973-12-12 | 1975-07-22 | ||
| JPS5135357A (ja) * | 1974-09-19 | 1976-03-25 | Omron Tateisi Electronics Co | Shashuhanbetsusochi |
| JPS5348682U (ja) * | 1976-09-29 | 1978-04-25 | ||
| JPS54115184A (en) * | 1978-02-28 | 1979-09-07 | Toshiba Corp | Scintillation camera |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP16457182A patent/JPS5953998A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5075398A (ja) * | 1973-11-05 | 1975-06-20 | ||
| JPS5091351A (ja) * | 1973-12-12 | 1975-07-22 | ||
| JPS5135357A (ja) * | 1974-09-19 | 1976-03-25 | Omron Tateisi Electronics Co | Shashuhanbetsusochi |
| JPS5348682U (ja) * | 1976-09-29 | 1978-04-25 | ||
| JPS54115184A (en) * | 1978-02-28 | 1979-09-07 | Toshiba Corp | Scintillation camera |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61157807U (ja) * | 1985-03-22 | 1986-09-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS636920B2 (ja) | 1988-02-12 |
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