JPS5954420A - ロ−ラ−レベラ−の駆動装置 - Google Patents
ロ−ラ−レベラ−の駆動装置Info
- Publication number
- JPS5954420A JPS5954420A JP16372382A JP16372382A JPS5954420A JP S5954420 A JPS5954420 A JP S5954420A JP 16372382 A JP16372382 A JP 16372382A JP 16372382 A JP16372382 A JP 16372382A JP S5954420 A JPS5954420 A JP S5954420A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- torque
- roll
- shaft
- control joint
- straightening roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D1/00—Straightening, restoring form or removing local distortions of sheet metal or specific articles made therefrom; Stretching sheet metal combined with rolling
- B21D1/02—Straightening, restoring form or removing local distortions of sheet metal or specific articles made therefrom; Stretching sheet metal combined with rolling by rollers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Straightening Metal Sheet-Like Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、とくに厚板月などの矯正中に過大な矯正1反
力、矯正トルクが生じる鋼&を知% 、71Eするロー
ラーレベラーの駆動装置、に関するものである。
力、矯正トルクが生じる鋼&を知% 、71Eするロー
ラーレベラーの駆動装置、に関するものである。
従来厚板、(Aは1<5−船、一般産業機械用の低強度
4.4が主流を占め(rz :0ゆる高張力鋼と吋ばれ
るものは、仕上圧延とり2冷の中間工程で製造ラインを
)ζ1(れて再加熱後1F:、殊合金添加によるオノラ
イン処理法金行ない製’)”+11されて来た。したか
つて、仕上)L娘機のすぐ抜面し1位11″〔する熱間
ロー ラーレベラーの役割としてQJ、抗張力の比]咬
的凹い・14浩の矯」[か大部分であつ7(。このため
矯正中に熱間ロー ラー レベラーc′こ作用する矯7
に反力および清貧される矯正4ν〕力は比1に11′j
小さ〃ものであった。
4.4が主流を占め(rz :0ゆる高張力鋼と吋ばれ
るものは、仕上圧延とり2冷の中間工程で製造ラインを
)ζ1(れて再加熱後1F:、殊合金添加によるオノラ
イン処理法金行ない製’)”+11されて来た。したか
つて、仕上)L娘機のすぐ抜面し1位11″〔する熱間
ロー ラーレベラーの役割としてQJ、抗張力の比]咬
的凹い・14浩の矯」[か大部分であつ7(。このため
矯正中に熱間ロー ラー レベラーc′こ作用する矯7
に反力および清貧される矯正4ν〕力は比1に11′j
小さ〃ものであった。
−力、今[1ラインバイゾ川の厚鉢1根の需波が増大す
るに′1)9、Xliたな厚板製造プロセスとしてコン
ドロールド わ一1!−プ,二いわゆるpj7,+ :p↓冷却ゾロ
セスが開発され実用化されつつあ7.)。これにJ′.
つて従来オンラインで熱処理全行る、うことによって得
らtlていl’c l停り長力鋼がオンラインでイ!f
られるようになった。1だ根の平坦度Vこ対する要求も
さらにきひしくなったこともあって熱間ローラーレベラ
ーはより強度の高い拐料−■、[り強用下矯正企行なう
といつプζ苛酷な条件か゛残水さり、る」、うVCなっ
てき7′・二。すなわち調質♀却ゾローヒスで用いられ
る熱間ローラーレベラーは (1)強)ト下に1ii1え得る剛性を持ったもの、(
2) 高負荷に馴えイ、!Iる駆動系金持ったもの、
でなければならない。
るに′1)9、Xliたな厚板製造プロセスとしてコン
ドロールド わ一1!−プ,二いわゆるpj7,+ :p↓冷却ゾロ
セスが開発され実用化されつつあ7.)。これにJ′.
つて従来オンラインで熱処理全行る、うことによって得
らtlていl’c l停り長力鋼がオンラインでイ!f
られるようになった。1だ根の平坦度Vこ対する要求も
さらにきひしくなったこともあって熱間ローラーレベラ
ーはより強度の高い拐料−■、[り強用下矯正企行なう
といつプζ苛酷な条件か゛残水さり、る」、うVCなっ
てき7′・二。すなわち調質♀却ゾローヒスで用いられ
る熱間ローラーレベラーは (1)強)ト下に1ii1え得る剛性を持ったもの、(
2) 高負荷に馴えイ、!Iる駆動系金持ったもの、
でなければならない。
」\発明しj−1とくに前記+2+ i;:iに示す駆
動系に関して胃[jし、多くの天険研究によ′つて従来
法の欠点を究明1.’、”次善を行なったものである。
動系に関して胃[jし、多くの天険研究によ′つて従来
法の欠点を究明1.’、”次善を行なったものである。
第1図に従来形式によるローラーレベラーのl氾動装置
の1例を示す。駆i1,4+1装置は大きく分けて駆動
子−;”i、減速機2、分+I+、月幾3、およびスピ
ンドル(図示せず)より構成される。
の1例を示す。駆i1,4+1装置は大きく分けて駆動
子−;”i、減速機2、分+I+、月幾3、およびスピ
ンドル(図示せず)より構成される。
駆4f11モーター IVこよって与えられた回転は減
速(幾2内部の減速歯車4によって減速された後火分配
南中5によって5木の中間!lQl’+ 6へ伝達され
る。
速(幾2内部の減速歯車4によって減速された後火分配
南中5によって5木の中間!lQl’+ 6へ伝達され
る。
さらVこ、この回転(,1分配機3内部で小分配歯屯7
により泪13本の駆動軸8へ伝達される。それぞれの駆
動軸8にはスピンドル(図示せず)かつなが′it、各
1−″斗痺2霞g ml−ル(し゛1示−せ−ず)ヘモ
ータ1の動力を伝達するt11^成全lしでいる。
により泪13本の駆動軸8へ伝達される。それぞれの駆
動軸8にはスピンドル(図示せず)かつなが′it、各
1−″斗痺2霞g ml−ル(し゛1示−せ−ず)ヘモ
ータ1の動力を伝達するt11^成全lしでいる。
かかる+44成をなす駆動系においては5“つの中間@
116が大分配歯車5によって機械的に結合されている
ため、しばしば下記に示す不よ14合を生じ1)VC至
っていた。
116が大分配歯車5によって機械的に結合されている
ため、しばしば下記に示す不よ14合を生じ1)VC至
っていた。
■)何らかの原因によって各スピンドルに正負の過大l
・ルクが発生する。
・ルクが発生する。
2)モーターiの動力が1べて1つの駆動@118ある
いは中間+1’ll+ 6に加わる可能性がある。
いは中間+1’ll+ 6に加わる可能性がある。
上記の不具合にj:り実操業中に予想し得ないような過
大トルクが各スビ゛ンドルに発生し7、スビ゛ンドルの
破損やカップリング0内部の/−ヤ−ビ°ンの破断に至
っていた。この結果レベラーの持つ矯正能力全十分発揮
できず、レベラ一本体にかかる負荷が小さくなるような
仕様の板43し〃・矯正できない状態にあった。
大トルクが各スビ゛ンドルに発生し7、スビ゛ンドルの
破損やカップリング0内部の/−ヤ−ビ°ンの破断に至
っていた。この結果レベラーの持つ矯正能力全十分発揮
できず、レベラ一本体にかかる負荷が小さくなるような
仕様の板43し〃・矯正できない状態にあった。
発明渚ら(fよとくに前記(1)項に記載された正負の
過大トルクの発生原因に着目し、多くの調査奮行なった
結果、過大トルクの発生が人出側の川下差の違いによっ
て生じる根・ロール間の浄福トルクに起因゛!ることを
つきとめた。さらにこの摩擦トルクの仙は、矯正反力の
大小に比例1゛ることがわかつン2゜ 第2図、第3図QこJ’j’[)ルク発生のメカニズム
全簡単(心尽−J−0第2図で根付11は矯正中口=ル
10によって加工曲げを受け、ロールとの接触点におい
てILなる曲率半径を持つ。曲率中心は瞬間中心となり
得るから、ロール周速ヲvoとすれば図の関係エリ板厚
方向における板の中立面速度ViはVOとは異なる。こ
の関係は次式で示される。
過大トルクの発生原因に着目し、多くの調査奮行なった
結果、過大トルクの発生が人出側の川下差の違いによっ
て生じる根・ロール間の浄福トルクに起因゛!ることを
つきとめた。さらにこの摩擦トルクの仙は、矯正反力の
大小に比例1゛ることがわかつン2゜ 第2図、第3図QこJ’j’[)ルク発生のメカニズム
全簡単(心尽−J−0第2図で根付11は矯正中口=ル
10によって加工曲げを受け、ロールとの接触点におい
てILなる曲率半径を持つ。曲率中心は瞬間中心となり
得るから、ロール周速ヲvoとすれば図の関係エリ板厚
方向における板の中立面速度ViはVOとは異なる。こ
の関係は次式で示される。
t:&厚
すなわち・一般に1−川下量が大きく■モか小さい根板
中立4’l11速度は速くなる−」と言える。通常のロ
ーラーレベラーでは入側で川下量を・大きく出側で圧下
@を小さくするいわゆる傾斜1’Th下を行なう為、各
ロールの川下量は異なる。この為、各ロール位置の仮速
度は異なる値になろうとする。しかしながら、&11の
通板速度は−・定&Cなる為この連j4!差を緩]ト[
1しようとして板−ロー ル間にはスリップを生じ、結
果として摩樫力螢生じる(第3図)。図においてPa、
円]、P0はぞれぞれロール10 a 、 10b。
中立4’l11速度は速くなる−」と言える。通常のロ
ーラーレベラーでは入側で川下量を・大きく出側で圧下
@を小さくするいわゆる傾斜1’Th下を行なう為、各
ロールの川下量は異なる。この為、各ロール位置の仮速
度は異なる値になろうとする。しかしながら、&11の
通板速度は−・定&Cなる為この連j4!差を緩]ト[
1しようとして板−ロー ル間にはスリップを生じ、結
果として摩樫力螢生じる(第3図)。図においてPa、
円]、P0はぞれぞれロール10 a 、 10b。
10 cに生じる矯正反力、μは動摩擦係数、fajc
は摩擦力で・しる。ロール半径ケ1とすればそれぞれの
摩擦トルクは Tt、 == 、μPa ・・・・・・・ (
2)Ill(=、μPC・・・・・・・ (3)+21
、 +31式より摩擦l・ルクは矯正反力に比例する
ことがわがZl (1この摩擦トルクの埴(1、通常の
理論式より導かJしる矯正l・ルク値に比べてはるかに
大きい為スeo /ドル破損などのトラブルを頻繁シこ
生じていた。」−記の摩擦トルクばロ 〕L径差があっ
ても生じるが、川下量、ロール径に侍んのわずかの相異
かあ、11.は生じてし甘うから、左とえばロー/L径
差をあらかじめつけておいても発生を防ぐことは不”J
fitj ”C4)る3、−よ1・−たとえはl居1
i!l系4・分割しても個々の1!14動糸内で発生し
てし−まう刀・ら/*F%)ルクの発生防L1−は不可
能である。以上を1とめると、次の知り4を1))る。
は摩擦力で・しる。ロール半径ケ1とすればそれぞれの
摩擦トルクは Tt、 == 、μPa ・・・・・・・ (
2)Ill(=、μPC・・・・・・・ (3)+21
、 +31式より摩擦l・ルクは矯正反力に比例する
ことがわがZl (1この摩擦トルクの埴(1、通常の
理論式より導かJしる矯正l・ルク値に比べてはるかに
大きい為スeo /ドル破損などのトラブルを頻繁シこ
生じていた。」−記の摩擦トルクばロ 〕L径差があっ
ても生じるが、川下量、ロール径に侍んのわずかの相異
かあ、11.は生じてし甘うから、左とえばロー/L径
差をあらかじめつけておいても発生を防ぐことは不”J
fitj ”C4)る3、−よ1・−たとえはl居1
i!l系4・分割しても個々の1!14動糸内で発生し
てし−まう刀・ら/*F%)ルクの発生防L1−は不可
能である。以上を1とめると、次の知り4を1))る。
1) メカニーカルタイ駆ル史ブ)21いにおいてその
駆動系に私するロール間でl1jF Rtあるいはロー
ル径0′こ差かあれば、摩擦トルクか発生する。
駆動系に私するロール間でl1jF Rtあるいはロー
ル径0′こ差かあれば、摩擦トルクか発生する。
2) JIi+ 、f’、< )ルクは、矯正反力領
に比例しその絶対イn’i’、 (”、J:変わらない
ので眼中に駆動系全分割]7てもン力果がない。
に比例しその絶対イn’i’、 (”、J:変わらない
ので眼中に駆動系全分割]7てもン力果がない。
3)スリップが生じるため板にスリップきずか発生する
(TJ能ヒ1:、がある3、 本発明は、以上の結果に兄ら力、るような過大な+11
!II )ルクの発生による騒払動系の破損の問題を完
全に守(消し、支足かつスムーズな矯正全可能にしたも
のである。以下不発13J」l/こ基づくロー ジーレ
ベラーの駆動装[4の一実施例を示す。(第4図)モー
ター 1、減速機2、分配機3の配置、および構造につ
いては第1図の場合と全く同じで、モーター 1からの
回転は5つの中間軸1(5a〜Geff1介して13本
の分配軸8a〜8mに伝えられるメカニカルタイ駆動力
式を成している。分配機3の出力軸側には個々の分装置
l’lll 8 a〜8mに対してカツノ°リン’/’
L 2 :I、−よびトルク制御継手13が装着さ)
tてい乙3.トルクi!i制御1曲手とCJ、例えば流
体継手のように回転中において駆動1111.1から被
(枢動tltllにトルクを・伝達−74−る際あるい
(−′J何らかの原因で被躯動1円から駆1r!+ +
1(II f則にトルクが1乍几]する場合において設
定値以十のトルクかいずれの場合においても伝達されな
い、Lう(・・こ流体継手自身がその過大トルクによっ
て発生するエイ・ルギを吸収し、伝達トルクをほぼ一定
に保持する効果をイ」−するもので一般に知られるもの
にQよこの他にjr(存りラソヂ継手等が上げられるが
これらを総称し/ζものを・言う。、l駆動の分割形態
&U: 、中間IJIlllGaの回転は小分配歯車7
8を介して分配軸B 、、 、 8F)に伝達さバーる
。同様にして中間側i6bの回転Q」分装置M 8 c
、 3 <l 、 8t。
(TJ能ヒ1:、がある3、 本発明は、以上の結果に兄ら力、るような過大な+11
!II )ルクの発生による騒払動系の破損の問題を完
全に守(消し、支足かつスムーズな矯正全可能にしたも
のである。以下不発13J」l/こ基づくロー ジーレ
ベラーの駆動装[4の一実施例を示す。(第4図)モー
ター 1、減速機2、分配機3の配置、および構造につ
いては第1図の場合と全く同じで、モーター 1からの
回転は5つの中間軸1(5a〜Geff1介して13本
の分配軸8a〜8mに伝えられるメカニカルタイ駆動力
式を成している。分配機3の出力軸側には個々の分装置
l’lll 8 a〜8mに対してカツノ°リン’/’
L 2 :I、−よびトルク制御継手13が装着さ)
tてい乙3.トルクi!i制御1曲手とCJ、例えば流
体継手のように回転中において駆動1111.1から被
(枢動tltllにトルクを・伝達−74−る際あるい
(−′J何らかの原因で被躯動1円から駆1r!+ +
1(II f則にトルクが1乍几]する場合において設
定値以十のトルクかいずれの場合においても伝達されな
い、Lう(・・こ流体継手自身がその過大トルクによっ
て発生するエイ・ルギを吸収し、伝達トルクをほぼ一定
に保持する効果をイ」−するもので一般に知られるもの
にQよこの他にjr(存りラソヂ継手等が上げられるが
これらを総称し/ζものを・言う。、l駆動の分割形態
&U: 、中間IJIlllGaの回転は小分配歯車7
8を介して分配軸B 、、 、 8F)に伝達さバーる
。同様にして中間側i6bの回転Q」分装置M 8 c
、 3 <l 、 8t。
に、中間(III 6 cの回転は分配INIIII
8 f 、 8 g、 3 hに、中間軸6dの回転は
分配Qjlli8i、8j、8kに、中間リリ116(
シの回転は分配QIl18 L 、 8 mにそれぞれ
伝達される。第5図は矢視A−Ai示したものである。
8 f 、 8 g、 3 hに、中間軸6dの回転は
分配Qjlli8i、8j、8kに、中間リリ116(
シの回転は分配QIl18 L 、 8 mにそれぞれ
伝達される。第5図は矢視A−Ai示したものである。
トルク制御継手13の役割は個々の分配軸8a〜8mに
加わるドルクイ「」全:1ill限するものて/2とえ
ば、阪−ロール間のスリップによって過大な摩擦トルり
が発生しても設定値以上のトルりは駆動系には伝達され
ない。゛また逆にモーター 1の出力が1つの中間軸あ
るいは分配軸に集中して加わっても設定11ケ以−にの
トルク発生を抑える効果がある。
加わるドルクイ「」全:1ill限するものて/2とえ
ば、阪−ロール間のスリップによって過大な摩擦トルり
が発生しても設定値以上のトルりは駆動系には伝達され
ない。゛また逆にモーター 1の出力が1つの中間軸あ
るいは分配軸に集中して加わっても設定11ケ以−にの
トルク発生を抑える効果がある。
以上の駆動力式によれば過大なトルりか発生しようとし
てもすべて設定値以内のトルク値に制御されてしまうの
で駆動系の破損などのトラブルが全くなくレベラーの能
力全十分に発揮した安定な矯正が可能となる。
てもすべて設定値以内のトルク値に制御されてしまうの
で駆動系の破損などのトラブルが全くなくレベラーの能
力全十分に発揮した安定な矯正が可能となる。
又場合Q′こよってばロール−板間のスリン2″をなく
す為にトルク1ltlJ ’f卸継手Qて段階的にある
いは無段階的にトルク1直奮設定できる4幾構−5:設
けても良い。
す為にトルク1ltlJ ’f卸継手Qて段階的にある
いは無段階的にトルク1直奮設定できる4幾構−5:設
けても良い。
尚、本発明による駆動形式〇よ例のように、1モーター
駆動で全部の分配!1tlll 8 rr〜8mにトル
ク制御継手13を取り付ける形式の1mにたとえば第6
図の」;うに駆動系を・分けて、そルぞれの1駆動系に
おいて全部あるいは、1輔を残して全部の分配軸にトル
ク制御継手13を装着してもよい。また、熱間「コ−ジ
ー レベラ・−に限らずすべて〕11− ジーレベラ
ーにおいても本発明か′)j&川できることは明らかで
あろう。
駆動で全部の分配!1tlll 8 rr〜8mにトル
ク制御継手13を取り付ける形式の1mにたとえば第6
図の」;うに駆動系を・分けて、そルぞれの1駆動系に
おいて全部あるいは、1輔を残して全部の分配軸にトル
ク制御継手13を装着してもよい。また、熱間「コ−ジ
ー レベラ・−に限らずすべて〕11− ジーレベラ
ーにおいても本発明か′)j&川できることは明らかで
あろう。
第1図は、従来形式の駆動系の平面図、第2図1および
第3図はyP:擦トルク発生のメカニズノ・の説明四1
、第・1図は不発明実施例・を示す1駆動系の一′1′
面図、第5図(よ矢イ)(1図A−A、第6図は他の′
−f′:施イシ1]を示す系統図である。 1 ・モ ター、2・・減速機、3・・分配機、4・・
・減速歯1tT、、 5 ・・・大分配歯車、6,6
a〜6C・・・中間i、111.7 、7 a−・・小
分配歯車、8 、8 a −8m =・分配軸、9・・
・カッシリング、10 、10 a −1(lc・・・
ロール、11・・・板、12・・・カップリンク、1:
3・トルク制御継手。 代理人 弁理士 秋 沢 政 光 他2名 首2凹 73図
第3図はyP:擦トルク発生のメカニズノ・の説明四1
、第・1図は不発明実施例・を示す1駆動系の一′1′
面図、第5図(よ矢イ)(1図A−A、第6図は他の′
−f′:施イシ1]を示す系統図である。 1 ・モ ター、2・・減速機、3・・分配機、4・・
・減速歯1tT、、 5 ・・・大分配歯車、6,6
a〜6C・・・中間i、111.7 、7 a−・・小
分配歯車、8 、8 a −8m =・分配軸、9・・
・カッシリング、10 、10 a −1(lc・・・
ロール、11・・・板、12・・・カップリンク、1:
3・トルク制御継手。 代理人 弁理士 秋 沢 政 光 他2名 首2凹 73図
Claims (1)
- (1)被部Lト、旧の走行力向に7i、17って被矯正
材の下1llll I/i:隔置された複数側の下矯東
ロールと、被矯正4」の走Fi方向に潜ってかつ上側I
re、隔置され、さらG′こ前記−F%”IjLロール
に交」して千鳥状に配置6されてなる複数個の上矯正[
」−ルを有シフ、前記下矯正ロール及び」−矯正ロール
を同時駆動することにょシ、被部iTE旧−ii、it
、;tから走?ゴカ向に送らしめている「J−ラーレベ
ラーの駆動装置において、1つの駆動源から出力される
出力1i11+ 7!iのうちi 1ill+ !ソ、
外の出刃り吐あるいは全部の出力軸にトルクiti制御
継手を設けたことを特徴とするロ −ラーレベラーの駆
重力 装 INN 0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16372382A JPS5954420A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | ロ−ラ−レベラ−の駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16372382A JPS5954420A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | ロ−ラ−レベラ−の駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954420A true JPS5954420A (ja) | 1984-03-29 |
| JPS6147612B2 JPS6147612B2 (ja) | 1986-10-20 |
Family
ID=15779434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16372382A Granted JPS5954420A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | ロ−ラ−レベラ−の駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954420A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6487016A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-31 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Operating method for roller leveler |
| US9901967B2 (en) | 2013-02-19 | 2018-02-27 | F.I.M.I.—Fabbrica Impianti Macchine Industriali—S.P.A. | Roll leveller for metal sheets and a process for levelling a metal sheet with it |
| CN109108108A (zh) * | 2018-08-24 | 2019-01-01 | 二重(德阳)重型装备有限公司 | 矫直机主传动系统及传动方法 |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP16372382A patent/JPS5954420A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6487016A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-31 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Operating method for roller leveler |
| US9901967B2 (en) | 2013-02-19 | 2018-02-27 | F.I.M.I.—Fabbrica Impianti Macchine Industriali—S.P.A. | Roll leveller for metal sheets and a process for levelling a metal sheet with it |
| CN109108108A (zh) * | 2018-08-24 | 2019-01-01 | 二重(德阳)重型装备有限公司 | 矫直机主传动系统及传动方法 |
| CN109108108B (zh) * | 2018-08-24 | 2020-05-19 | 二重(德阳)重型装备有限公司 | 矫直机主传动系统及传动方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6147612B2 (ja) | 1986-10-20 |
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