JPS5954435A - 少なくとも2本のワイヤユニツトを一緒に撚合せるための装置 - Google Patents

少なくとも2本のワイヤユニツトを一緒に撚合せるための装置

Info

Publication number
JPS5954435A
JPS5954435A JP58151733A JP15173383A JPS5954435A JP S5954435 A JPS5954435 A JP S5954435A JP 58151733 A JP58151733 A JP 58151733A JP 15173383 A JP15173383 A JP 15173383A JP S5954435 A JPS5954435 A JP S5954435A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
twisting
wire
tube
wires
station
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58151733A
Other languages
English (en)
Inventor
ジヨン・ニコラス・ガ−ナ−
ジ−ン・マルク・ロバ−ジ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nortel Networks Ltd
Original Assignee
Northern Telecom Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Northern Telecom Ltd filed Critical Northern Telecom Ltd
Publication of JPS5954435A publication Critical patent/JPS5954435A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01BCABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
    • H01B13/00Apparatus or processes specially adapted for manufacturing conductors or cables
    • H01B13/02Stranding-up
    • H01B13/0235Stranding-up by a twisting device situated between a pay-off device and a take-up device

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Wire Processing (AREA)
  • Ropes Or Cables (AREA)
  • Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 未発明は、1本のワイヤユニットを形成するため少なく
とも2木のワイヤを−・緒に撚合せ作業を行なうための
装置に関する。
ワイヤな−・緒に撚合せる作業は、通信その他の’il
’l’、気的システムにおいて使用される如くワイヤが
個々に絶縁した導体である場合に、物理的およびi1j
気的な利’+Aを提供することが知られている6例えば
、電話システI・において使用される如きワイヤを勾ま
たは組合せで撚合せることは、漏話の低iJ表の如き電
気的特性を改善する。
これまで1回し方向に一緒にワイヤを連続的に撚りを形
成するには、ワイヤを装置に対して供給するためのワイ
ヤ・スプールもまた機械の軸心の周囲で回転し、な4f
ればな゛らないため中、い回転of能な構dffI体を
必要とする。この構造体の過大な重量はf’+¥速度を
制限する。スプールの回転を避けるために、ワイヤ番、
゛対し、で周期的に反転する撚り作瞥を?1本′い、ま
たワイヤのL・、い仝長に各方向に撚IJ f(−(:
茄、するこ〕・が〕部ましいので、アキュム【/−タか
・1イ・黄となる。
検知の撚合せ装置における諸問題を克服するため、周;
[11的な反転撚り操作を行なう簡I″11な装置が名
案されてきた。この比較的簡単な装置は、1975イt
’lOJ、I 7rlffi行のP、 J、 Reed
の米国特許ffs 3.910、o22v> rワイヤ
撚合せ装置」において記載される如く、その−・端部が
酸1F−状態に保持され、他端部が最初ある方向に次い
で埃対の方向に長・「方向軸心の周囲に捻り作用により
捻られる管状の部材を使用することを含むものである。
この部材に沿って配置される分割部は管内をト方に通過
するワイヤのための分離された経路に分割する。管状部
材の下l<を側における捻り装置が、最初−・方向に、
次いて他の方向にγ・め定めた回転数だけFiij記部
材のド流側端部を回転することにより該部材を捻−〕て
、部材を反対の方法で捻り管用により捻るものである。
この捻り装置により捻りが各ワイヤ1対[7てり−えら
れ、この1念りは、ワイヤが臣り装置かメう出てイるH
H1r、それ雰の)、・、さに沿ってワイヤを−・緒に
)熱台わせるのである。
1982年4 J’l 201+発行(7) B、 P
、 Zuberの米国4−シ7作第4,325,214
号「ワイヤ撚合せ装置」においては、1iii述の管状
部材が、ト流側端部においては静11状に1メtしされ
そのド流側端部においてはこの部材を(、なるため回転
++(能な長い部材で置換されている。この長い部材は
それから半径方向外側に延在する複数の「ツイヤ案内要
素を有し、各要素は案内[1を有l7、これにより、長
い部材から外側に配置される間前記間1−1を経て案内
要素から案内要素に挿通される。
本願と同時に出願されたJ、 N、 Garnerおよ
びJ、 M、 Roberge )別の特許出願第□弓
「ワイヤの撚合せυ、」においては、米国特、1第3,
910,022壮および同第4.325.2I4吟に包
含される構造に代るものか記述されている。この特誇出
願「ワイヤの撚合せ方法」においては、ワイヤ撚合ぜ装
置は、什々がワイヤのためのA1ノ路を画成#−る少な
くとも2木のチューブを含み、これらチューブは共通の
軸心の周囲にデユープ番こ一緒にj、ユリ作用により撚
りをかけるためこの軸心に711って回転自在側こ繞む
ことができ、チューブがワイヤを一緒に捻るJことをt
!tl +l: I、なから(念り装置にまり名々のワ
イヤにfllりをりえることを++(能にする。撚り■
稈の間チー、〜ソは相IJに接近力反することをt!I
f +lされ、チューブの一端部においては弾性装置を
用いて壬、−ブを1!1!統的に緊張状態に置き、チュ
ーブが撚り才3よひレムリ戻しトー程iηに有効長さに
おいて変化を′1−シる際、チューブ端部の連動を許容
する。
ワイVは、捻り装置から下流側を通過すると直ちに、−
緒に撚合されて1木のワイヤユニットを形成する。
捻(l装置からド流側のみでなく捻り装置との整合関係
か15外才lる位置においてもワイヤを・緒に撚合せる
ことか必要な場合には、1つの問題が生L7る。こ−σ
戸j、1合には、捻り装置から下流側の撚合せフチ−・
・・4]に対して各ワイヤをある角1■で連動さすど〕
、−とが必゛政である。ケーブルの6部ユニ、1・の製
1’、1’j中複数の撚合されたえ1の形態に形成され
る・〜、きワrヤに対し2撚りをりえるための装置にお
いc 、tly数の長い即ち管状の部材を使用すべき装
置において1.1.’ワイヤの方向を変更する如き要e
1が(’rllニーJ−る。このような構成においては
、ワイヤ驚々]に撚合せた直後に撚合されたワイヤ対を
−・緒にして6部1ニットを形成するJ:うに、ワイヤ
をして捻り装置のド流側で集束させることが8斐となる
ことがi’−1するであろう。
本発明は、I−記の問題を克服するワイヤの撚合せ装置
および方11、に関する。
従って、本発明は、少なくとも2木のワイヤを一緒に撚
合せるための装置を提供し、その構成ワイヤが案内装置
に沿って捻りステーションまで移りJする時、ワイヤに
対する個々の供給経路を画成[7てワイヤか−・緒に撚
合されることを阻11−するため唸りステージ、ンへの
ワイヤの通過方向においてド流fll!lに廷イ1する
ワイヤ案内装置と、tiij記IQ合せステーションに
おいてワイヤ案内装置に対して1と続された捻り装置と
、但L−、L4:捻り装置は捻りステーションにおいて
ワイヤ案内装置を回転させか−)案内装置において案内
装置の長り方向軸心周囲に一力向、次いで他の方向に文
11に回転する1、然り動作を牛しるため、これを交7
7に−・方向にまた他の方向に複数回回転させる装置を
有しており、更に少なくとも前記UE給経路の−・部に
おいてワイヤが湾曲させられかつ捻すステーンヨンと撚
合せステージ、ン間でll−1:qlされた方向の捻り
ステーションからの供給経路に沿うド流側の撚合せステ
ーションと、唸り装置を通過後、ワイヤが撚合せステー
ションに達する前に一緒に撚合されることを6t1. 
+lするため唸りステーションと撚合せス子−ン、ンど
の間に延イIする装置とを含み、該撚f”iせ防l]−
装置は固定された経路の湾曲部分に・沿って4デイ(し
2てワイヤのだめの個々の供給経路を画成するように1
pH曲されたワイヤ分離チ□−ブを含み、該分Nチュー
ブは固定された湾曲経路部分と合致する回転軸の周囲で
これと等しい回転速度を右し前記1念り装置と回し方向
に回転可能であり、前記チュー・ブは1111記の固定
された湾曲経路部分に沿っ−(その湾曲した形態で、か
つ捻りの形成および保持を避ける(念り剛性にワイヤを
維持樽ることを「1[能に44,11f挑性を有するも
のである。
+iii ’ytXの装置の使用に際しては、分離チュ
ーブがぞの湾曲形状で保持されるため、チョーブ内を頁
σ丁1t−るワイヤが相17二に分離し7て保持され、
これ番こより1然合せ1稈1」供給経路の湾曲部分に沿
っては)1しない。従って、ワイヤは捻りステーション
と撚合せステー917間で一緒に撚合されることをti
ll +tされる。
分離チューブを供給経路のt心間部分に沿ってその国定
された(\装置に保持丈るためには1分離子ユ、−ブを
このチューブが11通する支持フレーム内のへアリフグ
に取付けることが望ましい。このクレートは、ブーユー
ブかフレートを貫通ずる位置においてチューブの方向に
刻して任、性の角度に置(、二とができる。
分離チューブはその長さに沿った2つの分離通路により
形成することができる。しかし、材木゛Iの1・Xkさ
のため2つの通路を有するtFli面を有する場合には
、升ユーソを経路の湾曲部分に沿っ“c 1.’;I定
状+7i、番こ保持し2ながらそれ自体の軸心周囲に回
転させることは難しい。従って、分離チューブか単一・
の通路とそれに・沿って離間された供給経路の分離手段
を有していてこの通路を前記分離1′段のみの位置にお
い−r供給経路に分離することがqlましい。
イ+Yって、ζ−の分力チ□−ノは中・のチューブ構造
である。このようにチューブに沿って離間された分離手
段によれば、これらはワイヤを相lilに分離した状態
で保士、′11″る、即ちチューブの一力の端部から他
端rnIに?3いてワイヤの燃、りを形成することを阻
11−4〜れば充分であることか判った。望まり、い構
j現において711前記供給経路の分離「段は専らチュ
ーブの3☆11.1部に配置ζ1される。るY−71て
、分離r段をこび)端部分に配置することは簡Qtなこ
とである。
前述の装置IJ、複数の他の類似の装置と組合されて、
11々が少なくども2木の一緒に撚合されたワイヤから
なる複数のIクイヤユニ〕・1・を 緒じ撚るためのイ
111、の装置を形成、する時特に有効である。
このよつな仙1の装置においては、′)4なる装置に対
する複数の捻り装置が距離を隔ててり;置される。
異なる:’/’(II°′lに対するIニア 、(ヤ分
型チューブlよそれ]I休の固定された経路の湾曲部分
に?nって湾曲し、相11.に隣接した1・流側※jh
部を41するように集中L7て、撚合せステーションに
お+−L 6隣接位うvlの全ての撚合されたワイヤを
提供して、−・緒に撚合されるべSワイヤユニットが1
つの6部ユニットを形成することを+7丁能にする。こ
のような5組合せ装置に一ついては、本願と同時に出願
されたJ、 N、 Garnpr、J、M、 Robe
rgeおよU O,Axiukの特許出願第一−−−、
l、;、 rケーブル心部ユニントの形J&力Iノ、」
に6おいて記しINされている。
不発明の一゛、【施、i4:様については、添(=I図
面を参jjf、j して実施例により以ドに記述する。
図面に小された装置は、25対の絶縁された導′市体(
本願においては、ワイヤと呼ぶ)からのケーブル心部ユ
ニットの製潰のだめの装置である。谷k・1のワイヤI
i、この対それ自体がM1合される前に緒に撚合され、
&’i東テープを用いて6部ユニ・・I・をtjf成、
するため東ねられる。この6部ユニ7 )は完全なケー
ブル6部の形成のためのものであり、あるいは6部は複
数のこのようなユニ7トから作られる。
本装置は、7(願と同時に出願された係属中のJ。
N、 Garner 、 J、 M、 Roberge
およびO,Axiukの特7,1出願第一−−−−1−
3「ケーブル心部−1ニントの形成)〕法」においで記
載された方υ:で構成される。
萌)ハの特許出願において記載されたように、本装置は
各対の導体毎に1つずつ複数のワイヤ案内装置を含んで
いる。各案゛内装置は、1.’、 llt側端部におけ
るチューブ支持板12かもそのド流側端部における捻り
ステーションまで一力が他方の横に延びている2木の案
内チューブIOの形yハiである。各チュー ノは個/
lに板支持部内でその14流側端部番こよりそれ11体
の軸心の周囲に回転目イ1に取伺けられ、この仮支持部
は更に・11行な刀イト141.で固)J!されたクレ
ー・1、部材16に対してばねで押用され−rいる。以
ドに記述するように、チー、−ブは、チ□−ブのド流側
端部がチューブ間に略/7対称的に配21、〜れたI(
手方向の軸心の周囲で、その捻りステージ、ン(こ1つ
Vつ1.流側端部に対して回転させ工っれる時、これに
イ゛Lう回転作用力に翻える1−1的のため回転するよ
うに撓むことができる。、−の回転連動t」、チューブ
が撚りをり一尺−られず第1図に小される如く・l’l
i状態にある゛1′重位置から交lI一番コ−・方向、
次いで他の力面となる。ブーユーブは、この回転番こ充
1する+lI lf6性を提供する材料から形成され、
例えば、ステンレス鋼、また〕よrijj標1’DEL
I?IN、lのトに販売される如きアセタールやホモポ
リ′ブーから作ることもできる。
各案内装置の構造およびイのル−” 8B材16へ(7
) I[V、(・目」力υ、については、本願と同時に
出願されたJ、 N、 GarnerおよびJ、 M、
 Rober、geの特許出願第一−−一−−−−:−
「ワイヤの撚合せツノ、−1において11゛c細に記述
されている。ツノ白変[J!装置18は、第1図に示さ
れる如き谷捻り装置(以トに記述する)の案内に、置に
&!l して1没けられている。ごの力向変更装置は、
 J、 N、 Garner 、J、 M、 Robe
rgcおよびN、 Meilennerの未駅マと同時
に出願、された係J+ル中の特沿出〆+ 第一一−リ「
ワイヤ撚合す装置」において記載、された如き遮断アー
ノ、にょってトリカーされる磁気スイッチ装置を含んで
いる。これまた特8竹出願において記載される如く、名
変更装置18はその閉i+1する板ヅ持部12からtj
fい距陛にr1憧′1さtlている。
5 %fj 、し同時に出願された前掲の4ν訂出願第
−7−:H+ケーブル心部ニー ントの彫成方法jに記
・1・9゜される31:う番こ、このように本装置t1
に内蔵、される25個の案内装置か特定の方法で配列さ
れているおり、タユ内装置の73つのグループ1こ対し
てコ3つの1.ヘリスチー・7/ iンがある。実際龜
こ、全てのこ−れら案内装置は、第1図に示される如き
ノ(通の軸心20の周囲に回心状となる3つのビン4円
の周囲にフレー/、部40bおよび他の)し・−・1、
部材により配置されど)。1111記の特1:1出願「
ケーブル心部ユー:ニントの形bV+力&lJ+こ記載
の通り、3つの案内装置は、共通σ)軸心20の周囲に
等間隔で離間されたその板だ持7:R] 2 +/) 
4+冒i/(により最も内側のピッチ円1.に〜。
置、乍、f′tで一:い、イ)。これらの3つの案内装
置のブーユーブは1′1′へ1の1念リス介−シ□ン2
2に対し約20m (65ft) i、7わたって延び
−〔おり、このステーションにおい7″3つの案内装置
の各々毎に捻り装置24がlに、lの1・11な離間さ
れたノし−1、部材2旧こより保持さ才1、この捻り装
置は関連する板★持部14に対して勾jイ・、する位置
にあり、これにより案内装置は軸心20と略々qi40
こ延ひ℃いる。3つの最も内側の゛V内装置の1つ!」
1.それ″へ′の捻り装置とy(に2つのみか小される
ように、第1図における別の案内装;ざ1により屯ね合
されCいる。
中間のビン4−円の周囲には9個の案内装置が前31’
口こおいて記v((シた回じ方法で配置されており、こ
れら9個の案内装置は軸心20の周囲に等間隔に離間さ
れ、各々唸り装置2日において、1対の離間された(i
fiなフレーム部材32における1つの捻りステーショ
ン30で終っている。残りの13個の案内装置は最も外
側のピッチ円の周囲に配置され、これらの案内装置は捻
りステーション34において、離間された・I・7行な
フレ−11部4A38間に保持された捻り装置36にお
いて終っている。ステーション30と34の各々におい
ては、IJI瞭化のため、案内装置の2つおよびそれ等
の各々の捻り装置しか示されでいない。lr?、 LJ
スf−ジョン30.34&こおいて終つ−(いる′34
内装置L」、]−流側の各フレー・1・26または名フ
1.−−1.26.32における頁、Jj(r+を通過
し7、あるいはまた案内装置は第1図に示される如き各
フレーL・のベアリング40を通過する。
各捻り装置24.28.36は、その内側で2本のチ、
=−ブのド流側端部か固定される2つの開II(図不せ
ず)がI杉+&されたシリンダ42を有す−る。
2つの環状の電動フランチ44.4Bは、交りに反対方
向に駆動するためその被駆動側がシリンダ42に対して
固定されている。全てのフランチ44.46は6対26
.32.38のフレー1、間で2つのグループに半径方
向に整合され、各グループにおけるフランチは共通の駆
動ベルト48または50により駆動される。各捻りステ
ーションにおける駆動ベルト48.50は、2木の駆動
軸56(第1図においては−・線トにある)に対して固
気゛されたブリー・ホイール52.54の周囲において
それぞれ一方向に連続的に駆動される。駆動軸は1つの
電動機58により駆動される。
名捻り装置24.28のド流側においては中−・のチ□
−プロ0が延在し、このチューブはそのシリンダ42に
対して固Wされ、唸りステーション34から−a−< 
ド流側に位置するフ1.y−,7164のベアリング6
2(、−より保持されたド流側端部まで延びている。こ
れらチ、−プロ0はt念り作用には剛性かに3<、即ち
、これらがそれ等の捻り装j1と共に回転する時、これ
らチューブは各案内装置のようには捻り作用により捻り
を生じない。各チューブ60は金属もシフ〈1−よ堅い
プラスチツクから形成されている。
このチューブ60は、これτがフレーム64に向って1
1ji必するフレーム32.38の中心F?1)の開口
66をrt通ずる。
案内装置およびチューブ60がフレーム64に至るy1
合あるいは)念り装置36において終る案内装置の’J
、’j合には、これらチューブがワイヤを一緒に捻るこ
とを用1F−シながら、その各々は捻り装置によりある
程度の撚りか各ワイヤ68に′jえられることをI11
能にするため使用される。捻り装置3+3&こり、1す
るピ、・2チ円は、1つの捻り装置とその案内装置およ
び他のものの間に一切の障害もなく一切に゛市動機58
に苅]7て駆動作用的に結合される間、案内装δおよび
捻り装置の全てが種々のフレーム間を通過しかつこれに
より保持されることを語容するに充分なだけの直f)(
を−(、+する。それにも拘らず、25文・jのワイヤ
を共に撚合せるため、最も外側のピッチ円(]月1“1
(イは約!1ita11(20インチ)である。しかし
、木製ン°1はこオ目フのワイヤから1本のケー・ノル
心部ユニツ+−’/2を提供することが必要となる。こ
れは、撚合されt−ワイヤユニットの全てを一緒にまと
めることを含む、心部ユニント72に形成される曲に撚
合されたワイヤユニットが充分な撚りD!し作用を生じ
る時間を除去するため、撚合せスデーショ〉74が心部
ユニント形成ステージ7ノ°16の−すぐ1−流側のあ
る位置にあることが盛装である。
従って、撚合されない状態のワイヤを・緒に史に密に継
めイ)ために、ワイヤユニン)・へ〜の撚合セがィ1な
われる何等かの装置が必要である。
K発1.fflによれば、この目的のため、本実施態様
において小されるように、本読z11+、集中する湾曲
経路が唸り装置と」(V′交17のJj向に回転−’5
 (:J=られても、−の集中する湾曲経路に追6t 
Lで保持する撚合せ防+1−f段を含んでいる。これら
の湾曲経路は、対のワイヤに対する25個の=+’行な
経路をステージ、ン7Bにおける軸心20と 一致する
中−の経路1に導く。
第1図に小されるように、谷々の)熱台↓J防11J4
、′1♂;は、分離チューブ78を含む。各チューブ6
0がフリーL・64において終る場合には、撚合される
べき谷苅の一アイヤに対する経路は、支持フレーム82
におけるべ一/リング80を通過しかつ撚合せステージ
□〕/74のすぐ1−流側に配置される支持フl/ −
J−184において終る分離子ユーブ78により継続さ
れる。これらのチューブ78は、チェーフロ0と共に回
転子るよう番、:チューブ60に対して固定される。ワ
イヤ分離チューブ7日もまたもユリ装置3Gのシリング
42に対I、で固定されて11つこれからに在1−でお
り、こttりのノー1−ブ78はシリング42に接近し
て置か第1−(いるy1/−At34における開11(
図小せす)をj「+ 過り5、次いCベアリング80を
通過しくノL−/d4におい(終っている。このヂ、−
ブはフレームI]2j、リル−l14へ通過する如く集
中し、各チ、−ノはこれらル−I、によりその湾曲した
経路トに1¥、持される。
明I′:)乃輩Cように、谷チ、−ブはその固定された
湾曲経路部分と 一致するその軸心の周囲に回転するこ
とが黄土され、かつ交17に現われる圧縮)4λ、力お
よび引張応力に+mえながらこの湾曲した形状に保持さ
れるに充分なIlf撓性を有していて、満)Nできる使
用寿命を提供するものでなければならない。各チューブ
78はまた、1念りを牛しることケj1111−. L
、、これにより唸りの形成および保持を社ける捻り割竹
をらイ1し2でいる。A:実施jム様のチューブ78は
、商標rDELRINJのドに販売される如きアセター
ル・ホモポリマーから作iうれ、約5.59mM(Q。
22イン手)の外径および約1.91mm (0,07
5イン))の内径を有する。これらチューブは、減少し
なから、なおフし・−ム84におけるチューブの相対的
(ゼ菖Iviを維持し7、ビ、チ円t¥においてフレー
/、82よりフレーム84へ通過する。最も外側のピン
チ円1白径はプレー1.64において約51cm (2
0インチ)から軸心20に沿って約51cm (20イ
ンチ→の距離にわプニってiMJ20cm(8インチ)
までl1表少するが、こねらチューブはこれに伴う応力
に充分に酎えるものである。別の適当な材t’tはステ
ンレス鋼である。
第214に)YXされるように、フL、−−A 82は
必然的番、−1これを通過する各)、−一ソ78の方向
に罰して、ξ)る角1Bで置かれている。このf(+度
は、ブー、−ブかi装置されるビ7g−円に依存fする
。フレー/−182L:l−おいて必“皮なWなる角度
で穿孔される開[1を設ける必要性を避けるため、各間
1186はこのフレームに対して直角に形成され、また
′JVj当な取付は其88か所q+の角度を与えるため
riii記開11内に配置されている。弓\ての取イ・
1け具88は類似の構め′1喀7>す、そのフレー11
の開I]86内に摺動して受入れらねるための中−fr
4な・表面部分92を有する略々円筒状の部材90を7
1する。部分92の一端部は、り1/−、ノー、のj−
j。
側と係合1−るように比較的大きなlI′I径の51部
94で終っている。部分92の外端部は、これをフレー
ムに対して組込むため保持す・ント88を収容するよう
にねじ部96として延在している。部材90はfni材
の1油心に対して図示の如く傾胴する段部な有する内、
fLIooをIロア、この角1隻は取伺(J其が川(〜
られるピッ4円の位置に依存する。110記内孔のhI
部し一対し2て弾性クリンプ104により保持された/
(’71Jング102 i;i、ベアリング102を通
過する一Fユ、−:f’1Bの表面に対して接][ある
いはプ1/ス嵌め、された鐸11Nのスリーブ106を
把持する9明らかなよう(こ、取イ・口+::huは、
いずれの場合もそのブー、−−−−/78の所望の1′
−滑な湾曲経路に対する内孔]00の傾斜ゆを調整する
ためフレーム82内で回転iff能−Cある。
第3図により示されるように、各チューグア8o)ト流
側端部は円筒状の取伺は部117の端部+10内部で固
定ねし+08によって固定される。この取付は部は、デ
ユー978の端部から出てくる2本のワイヤ68に対し
て充分な通路を右丈る縮小部分114を4iする。この
部分114は、所要の角度でフレート84に形成された
開L:N18を貫通し−C延在する短い金属のシリフタ
11f3内に回転目イ[に収容されている。
分離チューブ78の各々は、これを通過すべき2本のワ
イヤのための供給経路を分離するため、これに沿って離
間された2個の供給経路分離装置をイ「する。分#装置
の各々は、チューブの1本の仝L(の概略図でありその
端部に配置される2本のピンの位置を表示する第4図に
小されるように、ビ〉′120からなっている。
曲−\の装4の使用に際」7ては、前記捻り装置の各々
は、予め3没定した回転数(例えば、第1図に承す如く
案内チューブの撚りを生じない位置の各側にダ1し35
回転)に対して交I1.に変る方向にa統帥に回転さげ
られる。関律する案内チューブ20のト流側端部1」捻
り装置と共に回転1〜で5千、−ノに対し醇初−)j向
に、次いで他の方向に長−rノJ向軸心の周囲に捻りに
よる撚りをりてる。この捻り装置の交17の回転運動は
、クラッチ44.46を交qに作動さ−ける方向変更装
置28により行なわれる。
ワイヤ801」、捻り装置に向って移動゛4るに伴ない
ワイーヤが一緒にL熱台されることを1il−I If
二するチューブ20内にσらねる。ワイヤは捻り装置3
6.38tたは40内をσ111S7Jる。
谷勾Inσ)ワイヤがその捻り装置24.28内を通過
中ろと回1117に、ワイヤは直ちに2木のチューブ1
0からfFl−:L−プロ0内に送られる。これら1ツ
イヤ1よ、次にeの分障デユープ78内に進行する。各
す、1−ソ78においては、各対イIyの2木のワイヤ
68はピン!:)0の名々のいずれか一力に送られ、こ
のピンはこれによりチューブ78内にある間捻り装置の
作用ドでワイヤが一緒に撚合されることを阻II−干る
。ピン120はまた、ヂ□−プロ0に沿ったそれ“iの
i+lf動中ワイヤが一緒に撚合されることを阻l−4
る。(念り装置36からノリかれているチューブ°?)
(内のピン+20もまた、これらのヂューノ内のワイヤ
のtす、合ゼ、を阻1卜する。更に、チューブ78は集
11j経路に沿ってワ・(−1・を導く間その軸心の湾
曲経路の周りを回転し、これにより、ワイヤがチ。−ブ
’/8から出ると、ワイヤは直ちに一緒に撚合されて対
な形成し、その時ワイヤ対は相!J−に隣接してケーブ
ル心部ユニ・ソトを形成するステーション76内に移動
する。このステーションは、ワイヤ対が心電コニントと
じて−・緒になる前に41対のワイヤのどんな撚1大゛
し7状7nイでもこれを刊除するため撚合せステーショ
ン74に充分に近く、撚合せ操作と同時に捲戻し7作用
はその摩擦的な接触によって抵抗を受ける。
J′際に、心部ユニントを形成ステージ7ンは心部ユニ
ントの形態にワ・rヤ対を保持するだめの1段を含んで
いる。この目的のため、チーープ126がヘットから出
る際に6部ユニ7)の周囲でテープを巻付けるテープの
スプール124を有する従来のネ+’i合へ・、l’1
22を使用することかび、8る。
本発明による前述の装N′1は、この4うに回+1d′
1在な捻り装置および各列をなすワイVの撚J′j、I
 Lがほとんどない捻り作用により撚合(4r+f能な
−ノイヤ案内装魔により一緒に撚合された対をなすワイ
ヤから6部−’ −’ ントが形成されることをijJ
能にする。魔[間された位置にある全ての対のワイヤを
撚合す物理的な必JV性のため、捻り装置もまた必然的
に離間され、もし1ツイヤ対の撚合せが捻り装置から出
てくると直イうに11なわれることを1負容されるもの
と−4れば、心部ユニンI・形I戊ステー ジョンにお
ける撚合された対の集中の前に制御不能な捲戻I7が生
1.るおそれがある。本発明による(+f撓性に富むが
捻り剛性が大きなワイヤ分離チューブの使用により、こ
の問題は、ワイヤが相1iに46 g7接近して6部ニ
ー ント形成ステーション内に直接移動するように配置
されるまでワイヤの対へのワイヤの撚合けをνらせるこ
とにより克服される。
1記の−(施態様の変更例(図示せず)においては、2
.+、のヂ□−ブ10の形fEf+の右案内装置は、ワ
・イヤに対する少なくとも2つの並列の供給経路なlj
、l供する中・の軸線方向の通路な画成する中−の4−
1−ブ?含む案内装置により置換される。この通路は、
供給経路を稈供する比較的広い領域間に狭い通路領域を
有することにより位置を交換するためワイヤが通路を横
I、lJることを阻市するような形状を41する。この
ような案内装置については、4、:1l(Hと同時に出
願されたJ、 N、 GarnerおよびJ。
M、 RObergeおよびり、Baxterの係属中
の特泪出願第−−−−−号「ワイヤの撚合せ装置」にお
いて開ツバされている。
【図面の簡単な説明】
第1図は撚合せ対に絶縁された導体を形成しかつ撚合さ
れた対からケーブルの心部ユニントを形成するための装
置を示す部分断面側面図、第2図1オ大きな尺度で示さ
れた第1図の装置の一部を示す断面図、第3図は本装置
の別の部分を示4−第2図と類似の図、および第4図は
本装置において使用されるワイヤ分離ブーヨーーーブを
・示1図解的な端面図−ζ2夛〕る。。 10・・パ※!内チー、−−−ブ、12・・・チューブ
支持板、14・・・jJfl・、16・・・ル−L、、
部材、18・・・方向変更装置、20・・・」1、’、
1f+の軸心、22・・・捻りステーション、24・・
・ワイー(・(念り装置、26・・・〕し・−ム部材、
28・・・捻り装置、30・・・臣リスチージョン、3
2・・・フレー” F’RA(,34・・・1念リスチ
ージヨン、36・・・捻り装z1、:)8・・・7フレ
ー 1、部材、40・・・ベアリング、42・・・シリ
ンダ。 44・・・電動クラッヂー、46・・・電動フランチ、
48・・・駆動ベルト、50・・・駆動ベルト、52・
・・プリm−ホイール、54・・・ゾ11− ・ホイー
ル、56・・・馴動軸、58・・・’l(動機、60・
・・チューブ、62・・・ベアリング、64・・・クレ
ー11、f(((・・・聞[1,68・・・ワイヤ、7
2・・・ケーブル心部ユニ・・1.、’/4・・・撚合
せステーション、76・・・6部ユニ・、+11:成ス
テーション、78・・・分離チューブ、80・・・ベア
 1.1ンゲ、82・・・支持フレーム、84・・・支
持)1/ −−j、 81;・・・開11.88・・・
取付は具、90・・・円筒状の部材、“(ソ・・・・1
・べ1な表面部分、94・・・Fj4部、96・・・ね
じ部、9B−iV lt”r −J −/ l=、10
0−・・白化102−<71J/グ、104・・・弾+
11クリップ、+06・・・スリーブ、108・・・t
’+l ’xi’ねし2、+10・・・端部、112・
・・取イ・1け部、114・・・小(¥部分、118・
・・シリング、118・・・聞LI、120・・・1仁
/、122−・・結合ヘッド、124・・・スプール。 ’I!FA’f出wf1人 ノーデン・テ1/コム・リ
ミテッド第2図 −174−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ワイヤのための個々の供給経路を画成してワrヤか
    唸りステージ、ンに対し案内装置に沿って移動する時ワ
    イヤが−・緒に撚合されることをβI’l tト1−る
    ため、捻りステーション(22,30,34)に対しτ
    F流、側のワイヤ通過力面に延在するワイヤ案内装置(
    10)と、但し該案内装置はk「方向軸心の周囲に回転
    するようにIII撓性に富み+iij記案内装:+’t
     lこおいて唸りによる撚りを生し、そして前記(7〉
    リス云−シ7ンにおいて前記ワイヤ案内装置に対して結
    合された捻り装置i、(24,28,3日)とを含む、
    少なくとも2本のワ・fヤ1ニットを一緒に撚合せる装
    置において、 前記1念り装置が、交rjに一方向次いで他力向に複数
    回回転して前記捻りステーションにおいて前記案内装置
    を回転させ、かつ゛を自装置において交l!−に一力向
    次いで他方向に前記長「方向軸心の周囲に捻りによる撚
    り状態を生しる装置(44,46,48,50,52,
    54,56,58)を右し;該装置がまたr(曲するワ
    イヤのだめの供給経路の少なくとも 一部を含む捻りス
    テーションから、核捻リスチーシコンど撚合ゼステーシ
    ョンとの間の置市された方向の供給経路に沿ってド流側
    の撚合せステーション(74)における撚合せ装置ど、
    前記臣リスチージョンと撚合セス云・−ジョン間に延存
    1してワイヤかI)11記(念り装置を’i6過後前後
    前記撚合テージ、ンに達する前に・緒に撚合されること
    を阻1)−8する装置(GO178)とを右し、該撚合
    ゼtill +I−装置が前記経路の固定された湾曲部
    分に10って延在するように湾曲されてワイヤに対する
    個々の供給経路を画成するワイヤ分路チューブ(78)
    を含み、該分離チューブか固定された湾曲経路部分およ
    び前記捻り装置と同じ回転速度および回転力向と ・致
    する回転連動軸心の周囲に回転可能であり、そして前記
    チューブが前記の固′)rされた湾曲経路部分に沿って
    その湾曲した形態で保持されることを=f能にする可撓
    性と、撚りの形成および保持を避ける1、立り剛+′1
    をイ1することを特徴とする装置。 2、少なくとも1つの分離チューブの支持フレーム(8
    2,84)を1投け、前記ワイヤ分離チューブが面記フ
    し・−ム内のベアリング(to2. 114 、 11
    6)を1′を通しかつこれにより一ヅ持されていて、ト
    ユーブが固)?された方位を13する経路の湾曲部分に
    追従することを保111トする特許請求の範囲第1g’
    iに記載、の装置。 :3.前記フレームは、rtii記チューブが前記フレ
    ーt・をv1通ずる位置において前記チューブの方向に
    対しある角度で;Uかれており、かつ前記ベアリングが
    riit記フレ一フレームに対して鉦は1しでいる特1
    .1請求の範囲第2項に記載の装置。 4 、 +iii記分離チューブがチ、−・ブに沿って
    離間されたriii記供給経路の分#装:Il (12
    0)を右し、jiij記供給経路を該装置の位置におい
    て分離する特許請求の範囲Q”; 1 rflまたt」
    第2イ1に記載の装置。 5 、 iii記分階チューブがチューブの各グμ部内
    に1つずつ1111置された2つの供給経路の分離装置
    (I20)をf(する4’+ 、4M請求の範囲第1イ
    1または第2項に記載のAA着。 6、fi々の−1−二ントが少なくとも2木の一緒に撚
    合されt−ワイヤを含む複数のワイヤユニットを−・緒
    に撚合せる装置において、 前記特111請求の範囲第1項における複数の装置を設
    け、異なるユニットに対する捻り装置が離間され、+i
    i+記ワイヤ分離チューブは各々が経路を相/lの力に
    集中している経路のそれ自体の固定された湾曲1′1R
    分に沿って湾曲12、撚合せステーションにおいて1)
    ・f−11ユニツトが形成される時全ての撚合、された
    ワイヤを隣接位置に配置してワイヤユニットか 縮に撚
    合されることをτ!f能に[2、そして 1iii記ワイ髪′二1−二、 トを6部ユニ・ント内
    に結合するため+iii記撚合)tステーションのすぐ
    ド流の心部ユこ・・l・形成ステーション(76)を含
    むことを特徴とする装置。 i’ 、 +iii記唸り装置が主軸心の周囲に配置さ
    れ、該撚合せ装置が前記−F軸心−1−に配置されてい
    る!1ν誇請・4ミの範囲第8.’fjに記載の装置。 8、前記捻リスチー・ジョンと前記財1合せステーう・
    ヨンとの間に配置された少なくと61つの分離手、−ブ
    支持フレーム(82,84)を設け、前記ワイヤ分離デ
    ユープが前記ベアリング(102、1+4、He)にお
    いてフし・−ム内炙1′1通しかつその内部に個//に
    取伺けられていて、前記チューブが1、’、I力′さね
    た方位を有する経路の湾曲部分に追従することを保、−
    11する特許請求の範囲第6項に記載の装置。 9 、 +ii+記のL徊1+・f″Jに対し、て略々
    的角の位置における前記捻すステーンヨンと市記巴合せ
    ステーション7ヒの間に配置された少なくとも1つの分
    離チューブ支持フl/ −A (82,84)を設け、
    前記ワ−(f分離チューブかヘアリング(102、目4
    .116)(こ、[−iいて)1/−ム内を貝通しかつ
    その内部で個々に111/イ1i11=Iれていて、前
    記チ。−ノが固定された力位(i・右する経路の湾曲部
    分に追従することを保1.11する特1X乍請求の範囲
    第6グ■に記載の装置。
JP58151733A 1982-08-24 1983-08-22 少なくとも2本のワイヤユニツトを一緒に撚合せるための装置 Pending JPS5954435A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CA409994 1982-08-24
CA000409994A CA1174914A (en) 1982-08-24 1982-08-24 Apparatus for stranding at least two wires together

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5954435A true JPS5954435A (ja) 1984-03-29

Family

ID=4123469

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58151733A Pending JPS5954435A (ja) 1982-08-24 1983-08-22 少なくとも2本のワイヤユニツトを一緒に撚合せるための装置

Country Status (5)

Country Link
EP (1) EP0103963B1 (ja)
JP (1) JPS5954435A (ja)
CA (1) CA1174914A (ja)
DE (1) DE3374361D1 (ja)
FI (1) FI72831C (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FI78576C (fi) * 1986-04-01 1989-08-10 Nokia Oy Ab Foerfarande och anordning foer vaexelriktningstvinning.
DE19631770C2 (de) 1996-08-06 1998-08-27 Gluth Systemtechnik Gmbh Verfahren zum Verdrillen von mindestens zwei Einzelleitungen
WO2004082575A2 (en) * 2003-03-18 2004-09-30 Bayer Healthcare Ag Diagnostics and therapeutics for diseases associated with phosphodiesterase 6b (pde6b)

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3732682A (en) * 1971-06-29 1973-05-15 Western Electric Co Methods of and apparatus for twisting and stranding cable pairs in a tandem operation
US3847190A (en) * 1972-12-19 1974-11-12 Phillips Cable Ltd Method and apparatus for twisting wires
US3910022A (en) * 1974-07-18 1975-10-07 Northern Electric Co Apparatus for stranding wires

Also Published As

Publication number Publication date
DE3374361D1 (en) 1987-12-10
FI72831C (fi) 1987-07-10
FI72831B (fi) 1987-03-31
FI833013A0 (fi) 1983-08-23
CA1174914A (en) 1984-09-25
FI833013L (fi) 1984-02-25
EP0103963A3 (en) 1984-08-22
EP0103963A2 (en) 1984-03-28
EP0103963B1 (en) 1987-11-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
AU565814B2 (en) Twisting machine
JPS5954435A (ja) 少なくとも2本のワイヤユニツトを一緒に撚合せるための装置
US4704855A (en) Wire twisting device
US5826419A (en) Apparatus and method for manufacturing fiber optic cable
US4386496A (en) Device for SZ stranding of elements into units and bundles of units
US4300339A (en) System for stranding and cabling elongate filaments
JPS62282088A (ja) スチ−ルコ−ドの製造方法及び装置
CN106835391B (zh) 一种兔毛毛条加捻装置
NL7908602A (nl) Werkwijze en inrichting voor het vervaardigen van gelaagd metalen koorden.
US4141205A (en) Stranding process and apparatus
US477784A (en) Machine for making wire cords and cables
EP0158761B1 (en) Rope-making machine
JP6298508B1 (ja) 光ファイバユニットおよび光ファイバケーブル
US4429519A (en) Forming cable core units
DK248083A (da) Traadtvinder
JPS5928930B2 (ja) Sz撚合装置
CA1174911A (en) Forming cable core units
US4570432A (en) Two-stage twisting device for communication cables
JPS63282386A (ja) 一重及び多重の鋼線ストランドの製造方法及びその装置
JP2002173882A (ja) 撚線機
US1786102A (en) Machine for winding or covering cables or the like with tape or strip material
JPH04197541A (ja) 撚線装置
SU781982A2 (ru) Крутильный орган машины реверсивной скрутки
JPS58225508A (ja) 走行線条体へのより返し付与方法およびその装置
SU1745658A1 (ru) Устройство дл обмотки длинномерного сердечника