JPS5954435A - 少なくとも2本のワイヤユニツトを一緒に撚合せるための装置 - Google Patents
少なくとも2本のワイヤユニツトを一緒に撚合せるための装置Info
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- JPS5954435A JPS5954435A JP58151733A JP15173383A JPS5954435A JP S5954435 A JPS5954435 A JP S5954435A JP 58151733 A JP58151733 A JP 58151733A JP 15173383 A JP15173383 A JP 15173383A JP S5954435 A JPS5954435 A JP S5954435A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01B—CABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
- H01B13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing conductors or cables
- H01B13/02—Stranding-up
- H01B13/0235—Stranding-up by a twisting device situated between a pay-off device and a take-up device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Wire Processing (AREA)
- Ropes Or Cables (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
未発明は、1本のワイヤユニットを形成するため少なく
とも2木のワイヤを−・緒に撚合せ作業を行なうための
装置に関する。
とも2木のワイヤを−・緒に撚合せ作業を行なうための
装置に関する。
ワイヤな−・緒に撚合せる作業は、通信その他の’il
’l’、気的システムにおいて使用される如くワイヤが
個々に絶縁した導体である場合に、物理的およびi1j
気的な利’+Aを提供することが知られている6例えば
、電話システI・において使用される如きワイヤを勾ま
たは組合せで撚合せることは、漏話の低iJ表の如き電
気的特性を改善する。
’l’、気的システムにおいて使用される如くワイヤが
個々に絶縁した導体である場合に、物理的およびi1j
気的な利’+Aを提供することが知られている6例えば
、電話システI・において使用される如きワイヤを勾ま
たは組合せで撚合せることは、漏話の低iJ表の如き電
気的特性を改善する。
これまで1回し方向に一緒にワイヤを連続的に撚りを形
成するには、ワイヤを装置に対して供給するためのワイ
ヤ・スプールもまた機械の軸心の周囲で回転し、な4f
ればな゛らないため中、い回転of能な構dffI体を
必要とする。この構造体の過大な重量はf’+¥速度を
制限する。スプールの回転を避けるために、ワイヤ番、
゛対し、で周期的に反転する撚り作瞥を?1本′い、ま
たワイヤのL・、い仝長に各方向に撚IJ f(−(:
茄、するこ〕・が〕部ましいので、アキュム【/−タか
・1イ・黄となる。
成するには、ワイヤを装置に対して供給するためのワイ
ヤ・スプールもまた機械の軸心の周囲で回転し、な4f
ればな゛らないため中、い回転of能な構dffI体を
必要とする。この構造体の過大な重量はf’+¥速度を
制限する。スプールの回転を避けるために、ワイヤ番、
゛対し、で周期的に反転する撚り作瞥を?1本′い、ま
たワイヤのL・、い仝長に各方向に撚IJ f(−(:
茄、するこ〕・が〕部ましいので、アキュム【/−タか
・1イ・黄となる。
検知の撚合せ装置における諸問題を克服するため、周;
[11的な反転撚り操作を行なう簡I″11な装置が名
案されてきた。この比較的簡単な装置は、1975イt
’lOJ、I 7rlffi行のP、 J、 Reed
の米国特許ffs 3.910、o22v> rワイヤ
撚合せ装置」において記載される如く、その−・端部が
酸1F−状態に保持され、他端部が最初ある方向に次い
で埃対の方向に長・「方向軸心の周囲に捻り作用により
捻られる管状の部材を使用することを含むものである。
[11的な反転撚り操作を行なう簡I″11な装置が名
案されてきた。この比較的簡単な装置は、1975イt
’lOJ、I 7rlffi行のP、 J、 Reed
の米国特許ffs 3.910、o22v> rワイヤ
撚合せ装置」において記載される如く、その−・端部が
酸1F−状態に保持され、他端部が最初ある方向に次い
で埃対の方向に長・「方向軸心の周囲に捻り作用により
捻られる管状の部材を使用することを含むものである。
この部材に沿って配置される分割部は管内をト方に通過
するワイヤのための分離された経路に分割する。管状部
材の下l<を側における捻り装置が、最初−・方向に、
次いて他の方向にγ・め定めた回転数だけFiij記部
材のド流側端部を回転することにより該部材を捻−〕て
、部材を反対の方法で捻り管用により捻るものである。
するワイヤのための分離された経路に分割する。管状部
材の下l<を側における捻り装置が、最初−・方向に、
次いて他の方向にγ・め定めた回転数だけFiij記部
材のド流側端部を回転することにより該部材を捻−〕て
、部材を反対の方法で捻り管用により捻るものである。
この捻り装置により捻りが各ワイヤ1対[7てり−えら
れ、この1念りは、ワイヤが臣り装置かメう出てイるH
H1r、それ雰の)、・、さに沿ってワイヤを−・緒に
)熱台わせるのである。
れ、この1念りは、ワイヤが臣り装置かメう出てイるH
H1r、それ雰の)、・、さに沿ってワイヤを−・緒に
)熱台わせるのである。
1982年4 J’l 201+発行(7) B、 P
、 Zuberの米国4−シ7作第4,325,214
号「ワイヤ撚合せ装置」においては、1iii述の管状
部材が、ト流側端部においては静11状に1メtしされ
そのド流側端部においてはこの部材を(、なるため回転
++(能な長い部材で置換されている。この長い部材は
それから半径方向外側に延在する複数の「ツイヤ案内要
素を有し、各要素は案内[1を有l7、これにより、長
い部材から外側に配置される間前記間1−1を経て案内
要素から案内要素に挿通される。
、 Zuberの米国4−シ7作第4,325,214
号「ワイヤ撚合せ装置」においては、1iii述の管状
部材が、ト流側端部においては静11状に1メtしされ
そのド流側端部においてはこの部材を(、なるため回転
++(能な長い部材で置換されている。この長い部材は
それから半径方向外側に延在する複数の「ツイヤ案内要
素を有し、各要素は案内[1を有l7、これにより、長
い部材から外側に配置される間前記間1−1を経て案内
要素から案内要素に挿通される。
本願と同時に出願されたJ、 N、 Garnerおよ
びJ、 M、 Roberge )別の特許出願第□弓
「ワイヤの撚合せυ、」においては、米国特、1第3,
910,022壮および同第4.325.2I4吟に包
含される構造に代るものか記述されている。この特誇出
願「ワイヤの撚合せ方法」においては、ワイヤ撚合ぜ装
置は、什々がワイヤのためのA1ノ路を画成#−る少な
くとも2木のチューブを含み、これらチューブは共通の
軸心の周囲にデユープ番こ一緒にj、ユリ作用により撚
りをかけるためこの軸心に711って回転自在側こ繞む
ことができ、チューブがワイヤを一緒に捻るJことをt
!tl +l: I、なから(念り装置にまり名々のワ
イヤにfllりをりえることを++(能にする。撚り■
稈の間チー、〜ソは相IJに接近力反することをt!I
f +lされ、チューブの一端部においては弾性装置を
用いて壬、−ブを1!1!統的に緊張状態に置き、チュ
ーブが撚り才3よひレムリ戻しトー程iηに有効長さに
おいて変化を′1−シる際、チューブ端部の連動を許容
する。
びJ、 M、 Roberge )別の特許出願第□弓
「ワイヤの撚合せυ、」においては、米国特、1第3,
910,022壮および同第4.325.2I4吟に包
含される構造に代るものか記述されている。この特誇出
願「ワイヤの撚合せ方法」においては、ワイヤ撚合ぜ装
置は、什々がワイヤのためのA1ノ路を画成#−る少な
くとも2木のチューブを含み、これらチューブは共通の
軸心の周囲にデユープ番こ一緒にj、ユリ作用により撚
りをかけるためこの軸心に711って回転自在側こ繞む
ことができ、チューブがワイヤを一緒に捻るJことをt
!tl +l: I、なから(念り装置にまり名々のワ
イヤにfllりをりえることを++(能にする。撚り■
稈の間チー、〜ソは相IJに接近力反することをt!I
f +lされ、チューブの一端部においては弾性装置を
用いて壬、−ブを1!1!統的に緊張状態に置き、チュ
ーブが撚り才3よひレムリ戻しトー程iηに有効長さに
おいて変化を′1−シる際、チューブ端部の連動を許容
する。
ワイVは、捻り装置から下流側を通過すると直ちに、−
緒に撚合されて1木のワイヤユニットを形成する。
緒に撚合されて1木のワイヤユニットを形成する。
捻(l装置からド流側のみでなく捻り装置との整合関係
か15外才lる位置においてもワイヤを・緒に撚合せる
ことか必要な場合には、1つの問題が生L7る。こ−σ
戸j、1合には、捻り装置から下流側の撚合せフチ−・
・・4]に対して各ワイヤをある角1■で連動さすど〕
、−とが必゛政である。ケーブルの6部ユニ、1・の製
1’、1’j中複数の撚合されたえ1の形態に形成され
る・〜、きワrヤに対し2撚りをりえるための装置にお
いc 、tly数の長い即ち管状の部材を使用すべき装
置において1.1.’ワイヤの方向を変更する如き要e
1が(’rllニーJ−る。このような構成においては
、ワイヤ驚々]に撚合せた直後に撚合されたワイヤ対を
−・緒にして6部1ニットを形成するJ:うに、ワイヤ
をして捻り装置のド流側で集束させることが8斐となる
ことがi’−1するであろう。
か15外才lる位置においてもワイヤを・緒に撚合せる
ことか必要な場合には、1つの問題が生L7る。こ−σ
戸j、1合には、捻り装置から下流側の撚合せフチ−・
・・4]に対して各ワイヤをある角1■で連動さすど〕
、−とが必゛政である。ケーブルの6部ユニ、1・の製
1’、1’j中複数の撚合されたえ1の形態に形成され
る・〜、きワrヤに対し2撚りをりえるための装置にお
いc 、tly数の長い即ち管状の部材を使用すべき装
置において1.1.’ワイヤの方向を変更する如き要e
1が(’rllニーJ−る。このような構成においては
、ワイヤ驚々]に撚合せた直後に撚合されたワイヤ対を
−・緒にして6部1ニットを形成するJ:うに、ワイヤ
をして捻り装置のド流側で集束させることが8斐となる
ことがi’−1するであろう。
本発明は、I−記の問題を克服するワイヤの撚合せ装置
および方11、に関する。
および方11、に関する。
従って、本発明は、少なくとも2木のワイヤを一緒に撚
合せるための装置を提供し、その構成ワイヤが案内装置
に沿って捻りステーションまで移りJする時、ワイヤに
対する個々の供給経路を画成[7てワイヤか−・緒に撚
合されることを阻11−するため唸りステージ、ンへの
ワイヤの通過方向においてド流fll!lに廷イ1する
ワイヤ案内装置と、tiij記IQ合せステーションに
おいてワイヤ案内装置に対して1と続された捻り装置と
、但L−、L4:捻り装置は捻りステーションにおいて
ワイヤ案内装置を回転させか−)案内装置において案内
装置の長り方向軸心周囲に一力向、次いで他の方向に文
11に回転する1、然り動作を牛しるため、これを交7
7に−・方向にまた他の方向に複数回回転させる装置を
有しており、更に少なくとも前記UE給経路の−・部に
おいてワイヤが湾曲させられかつ捻すステーンヨンと撚
合せステージ、ン間でll−1:qlされた方向の捻り
ステーションからの供給経路に沿うド流側の撚合せステ
ーションと、唸り装置を通過後、ワイヤが撚合せステー
ションに達する前に一緒に撚合されることを6t1.
+lするため唸りステーションと撚合せス子−ン、ンど
の間に延イIする装置とを含み、該撚f”iせ防l]−
装置は固定された経路の湾曲部分に・沿って4デイ(し
2てワイヤのだめの個々の供給経路を画成するように1
pH曲されたワイヤ分離チ□−ブを含み、該分Nチュー
ブは固定された湾曲経路部分と合致する回転軸の周囲で
これと等しい回転速度を右し前記1念り装置と回し方向
に回転可能であり、前記チュー・ブは1111記の固定
された湾曲経路部分に沿っ−(その湾曲した形態で、か
つ捻りの形成および保持を避ける(念り剛性にワイヤを
維持樽ることを「1[能に44,11f挑性を有するも
のである。
合せるための装置を提供し、その構成ワイヤが案内装置
に沿って捻りステーションまで移りJする時、ワイヤに
対する個々の供給経路を画成[7てワイヤか−・緒に撚
合されることを阻11−するため唸りステージ、ンへの
ワイヤの通過方向においてド流fll!lに廷イ1する
ワイヤ案内装置と、tiij記IQ合せステーションに
おいてワイヤ案内装置に対して1と続された捻り装置と
、但L−、L4:捻り装置は捻りステーションにおいて
ワイヤ案内装置を回転させか−)案内装置において案内
装置の長り方向軸心周囲に一力向、次いで他の方向に文
11に回転する1、然り動作を牛しるため、これを交7
7に−・方向にまた他の方向に複数回回転させる装置を
有しており、更に少なくとも前記UE給経路の−・部に
おいてワイヤが湾曲させられかつ捻すステーンヨンと撚
合せステージ、ン間でll−1:qlされた方向の捻り
ステーションからの供給経路に沿うド流側の撚合せステ
ーションと、唸り装置を通過後、ワイヤが撚合せステー
ションに達する前に一緒に撚合されることを6t1.
+lするため唸りステーションと撚合せス子−ン、ンど
の間に延イIする装置とを含み、該撚f”iせ防l]−
装置は固定された経路の湾曲部分に・沿って4デイ(し
2てワイヤのだめの個々の供給経路を画成するように1
pH曲されたワイヤ分離チ□−ブを含み、該分Nチュー
ブは固定された湾曲経路部分と合致する回転軸の周囲で
これと等しい回転速度を右し前記1念り装置と回し方向
に回転可能であり、前記チュー・ブは1111記の固定
された湾曲経路部分に沿っ−(その湾曲した形態で、か
つ捻りの形成および保持を避ける(念り剛性にワイヤを
維持樽ることを「1[能に44,11f挑性を有するも
のである。
+iii ’ytXの装置の使用に際しては、分離チュ
ーブがぞの湾曲形状で保持されるため、チョーブ内を頁
σ丁1t−るワイヤが相17二に分離し7て保持され、
これ番こより1然合せ1稈1」供給経路の湾曲部分に沿
っては)1しない。従って、ワイヤは捻りステーション
と撚合せステー917間で一緒に撚合されることをti
ll +tされる。
ーブがぞの湾曲形状で保持されるため、チョーブ内を頁
σ丁1t−るワイヤが相17二に分離し7て保持され、
これ番こより1然合せ1稈1」供給経路の湾曲部分に沿
っては)1しない。従って、ワイヤは捻りステーション
と撚合せステー917間で一緒に撚合されることをti
ll +tされる。
分離チューブを供給経路のt心間部分に沿ってその国定
された(\装置に保持丈るためには1分離子ユ、−ブを
このチューブが11通する支持フレーム内のへアリフグ
に取付けることが望ましい。このクレートは、ブーユー
ブかフレートを貫通ずる位置においてチューブの方向に
刻して任、性の角度に置(、二とができる。
された(\装置に保持丈るためには1分離子ユ、−ブを
このチューブが11通する支持フレーム内のへアリフグ
に取付けることが望ましい。このクレートは、ブーユー
ブかフレートを貫通ずる位置においてチューブの方向に
刻して任、性の角度に置(、二とができる。
分離チューブはその長さに沿った2つの分離通路により
形成することができる。しかし、材木゛Iの1・Xkさ
のため2つの通路を有するtFli面を有する場合には
、升ユーソを経路の湾曲部分に沿っ“c 1.’;I定
状+7i、番こ保持し2ながらそれ自体の軸心周囲に回
転させることは難しい。従って、分離チューブか単一・
の通路とそれに・沿って離間された供給経路の分離手段
を有していてこの通路を前記分離1′段のみの位置にお
い−r供給経路に分離することがqlましい。
形成することができる。しかし、材木゛Iの1・Xkさ
のため2つの通路を有するtFli面を有する場合には
、升ユーソを経路の湾曲部分に沿っ“c 1.’;I定
状+7i、番こ保持し2ながらそれ自体の軸心周囲に回
転させることは難しい。従って、分離チューブか単一・
の通路とそれに・沿って離間された供給経路の分離手段
を有していてこの通路を前記分離1′段のみの位置にお
い−r供給経路に分離することがqlましい。
イ+Yって、ζ−の分力チ□−ノは中・のチューブ構造
である。このようにチューブに沿って離間された分離手
段によれば、これらはワイヤを相lilに分離した状態
で保士、′11″る、即ちチューブの一力の端部から他
端rnIに?3いてワイヤの燃、りを形成することを阻
11−4〜れば充分であることか判った。望まり、い構
j現において711前記供給経路の分離「段は専らチュ
ーブの3☆11.1部に配置ζ1される。るY−71て
、分離r段をこび)端部分に配置することは簡Qtなこ
とである。
である。このようにチューブに沿って離間された分離手
段によれば、これらはワイヤを相lilに分離した状態
で保士、′11″る、即ちチューブの一力の端部から他
端rnIに?3いてワイヤの燃、りを形成することを阻
11−4〜れば充分であることか判った。望まり、い構
j現において711前記供給経路の分離「段は専らチュ
ーブの3☆11.1部に配置ζ1される。るY−71て
、分離r段をこび)端部分に配置することは簡Qtなこ
とである。
前述の装置IJ、複数の他の類似の装置と組合されて、
11々が少なくども2木の一緒に撚合されたワイヤから
なる複数のIクイヤユニ〕・1・を 緒じ撚るためのイ
111、の装置を形成、する時特に有効である。
11々が少なくども2木の一緒に撚合されたワイヤから
なる複数のIクイヤユニ〕・1・を 緒じ撚るためのイ
111、の装置を形成、する時特に有効である。
このよつな仙1の装置においては、′)4なる装置に対
する複数の捻り装置が距離を隔ててり;置される。
する複数の捻り装置が距離を隔ててり;置される。
異なる:’/’(II°′lに対するIニア 、(ヤ分
型チューブlよそれ]I休の固定された経路の湾曲部分
に?nって湾曲し、相11.に隣接した1・流側※jh
部を41するように集中L7て、撚合せステーションに
お+−L 6隣接位うvlの全ての撚合されたワイヤを
提供して、−・緒に撚合されるべSワイヤユニットが1
つの6部ユニットを形成することを+7丁能にする。こ
のような5組合せ装置に一ついては、本願と同時に出願
されたJ、 N、 Garnpr、J、M、 Robe
rgeおよU O,Axiukの特許出願第一−−−、
l、;、 rケーブル心部ユニントの形J&力Iノ、」
に6おいて記しINされている。
型チューブlよそれ]I休の固定された経路の湾曲部分
に?nって湾曲し、相11.に隣接した1・流側※jh
部を41するように集中L7て、撚合せステーションに
お+−L 6隣接位うvlの全ての撚合されたワイヤを
提供して、−・緒に撚合されるべSワイヤユニットが1
つの6部ユニットを形成することを+7丁能にする。こ
のような5組合せ装置に一ついては、本願と同時に出願
されたJ、 N、 Garnpr、J、M、 Robe
rgeおよU O,Axiukの特許出願第一−−−、
l、;、 rケーブル心部ユニントの形J&力Iノ、」
に6おいて記しINされている。
不発明の一゛、【施、i4:様については、添(=I図
面を参jjf、j して実施例により以ドに記述する。
面を参jjf、j して実施例により以ドに記述する。
図面に小された装置は、25対の絶縁された導′市体(
本願においては、ワイヤと呼ぶ)からのケーブル心部ユ
ニットの製潰のだめの装置である。谷k・1のワイヤI
i、この対それ自体がM1合される前に緒に撚合され、
&’i東テープを用いて6部ユニ・・I・をtjf成、
するため東ねられる。この6部ユニ7 )は完全なケー
ブル6部の形成のためのものであり、あるいは6部は複
数のこのようなユニ7トから作られる。
本願においては、ワイヤと呼ぶ)からのケーブル心部ユ
ニットの製潰のだめの装置である。谷k・1のワイヤI
i、この対それ自体がM1合される前に緒に撚合され、
&’i東テープを用いて6部ユニ・・I・をtjf成、
するため東ねられる。この6部ユニ7 )は完全なケー
ブル6部の形成のためのものであり、あるいは6部は複
数のこのようなユニ7トから作られる。
本装置は、7(願と同時に出願された係属中のJ。
N、 Garner 、 J、 M、 Roberge
およびO,Axiukの特7,1出願第一−−−−1−
3「ケーブル心部−1ニントの形成)〕法」においで記
載された方υ:で構成される。
およびO,Axiukの特7,1出願第一−−−−1−
3「ケーブル心部−1ニントの形成)〕法」においで記
載された方υ:で構成される。
萌)ハの特許出願において記載されたように、本装置は
各対の導体毎に1つずつ複数のワイヤ案内装置を含んで
いる。各案゛内装置は、1.’、 llt側端部におけ
るチューブ支持板12かもそのド流側端部における捻り
ステーションまで一力が他方の横に延びている2木の案
内チューブIOの形yハiである。各チュー ノは個/
lに板支持部内でその14流側端部番こよりそれ11体
の軸心の周囲に回転目イ1に取伺けられ、この仮支持部
は更に・11行な刀イト141.で固)J!されたクレ
ー・1、部材16に対してばねで押用され−rいる。以
ドに記述するように、チー、−ブは、チ□−ブのド流側
端部がチューブ間に略/7対称的に配21、〜れたI(
手方向の軸心の周囲で、その捻りステージ、ン(こ1つ
Vつ1.流側端部に対して回転させ工っれる時、これに
イ゛Lう回転作用力に翻える1−1的のため回転するよ
うに撓むことができる。、−の回転連動t」、チューブ
が撚りをり一尺−られず第1図に小される如く・l’l
i状態にある゛1′重位置から交lI一番コ−・方向、
次いで他の力面となる。ブーユーブは、この回転番こ充
1する+lI lf6性を提供する材料から形成され、
例えば、ステンレス鋼、また〕よrijj標1’DEL
I?IN、lのトに販売される如きアセタールやホモポ
リ′ブーから作ることもできる。
各対の導体毎に1つずつ複数のワイヤ案内装置を含んで
いる。各案゛内装置は、1.’、 llt側端部におけ
るチューブ支持板12かもそのド流側端部における捻り
ステーションまで一力が他方の横に延びている2木の案
内チューブIOの形yハiである。各チュー ノは個/
lに板支持部内でその14流側端部番こよりそれ11体
の軸心の周囲に回転目イ1に取伺けられ、この仮支持部
は更に・11行な刀イト141.で固)J!されたクレ
ー・1、部材16に対してばねで押用され−rいる。以
ドに記述するように、チー、−ブは、チ□−ブのド流側
端部がチューブ間に略/7対称的に配21、〜れたI(
手方向の軸心の周囲で、その捻りステージ、ン(こ1つ
Vつ1.流側端部に対して回転させ工っれる時、これに
イ゛Lう回転作用力に翻える1−1的のため回転するよ
うに撓むことができる。、−の回転連動t」、チューブ
が撚りをり一尺−られず第1図に小される如く・l’l
i状態にある゛1′重位置から交lI一番コ−・方向、
次いで他の力面となる。ブーユーブは、この回転番こ充
1する+lI lf6性を提供する材料から形成され、
例えば、ステンレス鋼、また〕よrijj標1’DEL
I?IN、lのトに販売される如きアセタールやホモポ
リ′ブーから作ることもできる。
各案内装置の構造およびイのル−” 8B材16へ(7
) I[V、(・目」力υ、については、本願と同時に
出願されたJ、 N、 GarnerおよびJ、 M、
Rober、geの特許出願第一−−一−−−−:−
「ワイヤの撚合せツノ、−1において11゛c細に記述
されている。ツノ白変[J!装置18は、第1図に示さ
れる如き谷捻り装置(以トに記述する)の案内に、置に
&!l して1没けられている。ごの力向変更装置は、
J、 N、 Garner 、J、 M、 Robe
rgcおよびN、 Meilennerの未駅マと同時
に出願、された係J+ル中の特沿出〆+ 第一一−リ「
ワイヤ撚合す装置」において記載、された如き遮断アー
ノ、にょってトリカーされる磁気スイッチ装置を含んで
いる。これまた特8竹出願において記載される如く、名
変更装置18はその閉i+1する板ヅ持部12からtj
fい距陛にr1憧′1さtlている。
) I[V、(・目」力υ、については、本願と同時に
出願されたJ、 N、 GarnerおよびJ、 M、
Rober、geの特許出願第一−−一−−−−:−
「ワイヤの撚合せツノ、−1において11゛c細に記述
されている。ツノ白変[J!装置18は、第1図に示さ
れる如き谷捻り装置(以トに記述する)の案内に、置に
&!l して1没けられている。ごの力向変更装置は、
J、 N、 Garner 、J、 M、 Robe
rgcおよびN、 Meilennerの未駅マと同時
に出願、された係J+ル中の特沿出〆+ 第一一−リ「
ワイヤ撚合す装置」において記載、された如き遮断アー
ノ、にょってトリカーされる磁気スイッチ装置を含んで
いる。これまた特8竹出願において記載される如く、名
変更装置18はその閉i+1する板ヅ持部12からtj
fい距陛にr1憧′1さtlている。
5 %fj 、し同時に出願された前掲の4ν訂出願第
−7−:H+ケーブル心部ニー ントの彫成方法jに記
・1・9゜される31:う番こ、このように本装置t1
に内蔵、される25個の案内装置か特定の方法で配列さ
れているおり、タユ内装置の73つのグループ1こ対し
てコ3つの1.ヘリスチー・7/ iンがある。実際龜
こ、全てのこ−れら案内装置は、第1図に示される如き
ノ(通の軸心20の周囲に回心状となる3つのビン4円
の周囲にフレー/、部40bおよび他の)し・−・1、
部材により配置されど)。1111記の特1:1出願「
ケーブル心部ユー:ニントの形bV+力&lJ+こ記載
の通り、3つの案内装置は、共通σ)軸心20の周囲に
等間隔で離間されたその板だ持7:R] 2 +/)
4+冒i/(により最も内側のピッチ円1.に〜。
−7−:H+ケーブル心部ニー ントの彫成方法jに記
・1・9゜される31:う番こ、このように本装置t1
に内蔵、される25個の案内装置か特定の方法で配列さ
れているおり、タユ内装置の73つのグループ1こ対し
てコ3つの1.ヘリスチー・7/ iンがある。実際龜
こ、全てのこ−れら案内装置は、第1図に示される如き
ノ(通の軸心20の周囲に回心状となる3つのビン4円
の周囲にフレー/、部40bおよび他の)し・−・1、
部材により配置されど)。1111記の特1:1出願「
ケーブル心部ユー:ニントの形bV+力&lJ+こ記載
の通り、3つの案内装置は、共通σ)軸心20の周囲に
等間隔で離間されたその板だ持7:R] 2 +/)
4+冒i/(により最も内側のピッチ円1.に〜。
置、乍、f′tで一:い、イ)。これらの3つの案内装
置のブーユーブは1′1′へ1の1念リス介−シ□ン2
2に対し約20m (65ft) i、7わたって延び
−〔おり、このステーションにおい7″3つの案内装置
の各々毎に捻り装置24がlに、lの1・11な離間さ
れたノし−1、部材2旧こより保持さ才1、この捻り装
置は関連する板★持部14に対して勾jイ・、する位置
にあり、これにより案内装置は軸心20と略々qi40
こ延ひ℃いる。3つの最も内側の゛V内装置の1つ!」
1.それ″へ′の捻り装置とy(に2つのみか小される
ように、第1図における別の案内装;ざ1により屯ね合
されCいる。
置のブーユーブは1′1′へ1の1念リス介−シ□ン2
2に対し約20m (65ft) i、7わたって延び
−〔おり、このステーションにおい7″3つの案内装置
の各々毎に捻り装置24がlに、lの1・11な離間さ
れたノし−1、部材2旧こより保持さ才1、この捻り装
置は関連する板★持部14に対して勾jイ・、する位置
にあり、これにより案内装置は軸心20と略々qi40
こ延ひ℃いる。3つの最も内側の゛V内装置の1つ!」
1.それ″へ′の捻り装置とy(に2つのみか小される
ように、第1図における別の案内装;ざ1により屯ね合
されCいる。
中間のビン4−円の周囲には9個の案内装置が前31’
口こおいて記v((シた回じ方法で配置されており、こ
れら9個の案内装置は軸心20の周囲に等間隔に離間さ
れ、各々唸り装置2日において、1対の離間された(i
fiなフレーム部材32における1つの捻りステーショ
ン30で終っている。残りの13個の案内装置は最も外
側のピッチ円の周囲に配置され、これらの案内装置は捻
りステーション34において、離間された・I・7行な
フレ−11部4A38間に保持された捻り装置36にお
いて終っている。ステーション30と34の各々におい
ては、IJI瞭化のため、案内装置の2つおよびそれ等
の各々の捻り装置しか示されでいない。lr?、 LJ
スf−ジョン30.34&こおいて終つ−(いる′34
内装置L」、]−流側の各フレー・1・26または名フ
1.−−1.26.32における頁、Jj(r+を通過
し7、あるいはまた案内装置は第1図に示される如き各
フレーL・のベアリング40を通過する。
口こおいて記v((シた回じ方法で配置されており、こ
れら9個の案内装置は軸心20の周囲に等間隔に離間さ
れ、各々唸り装置2日において、1対の離間された(i
fiなフレーム部材32における1つの捻りステーショ
ン30で終っている。残りの13個の案内装置は最も外
側のピッチ円の周囲に配置され、これらの案内装置は捻
りステーション34において、離間された・I・7行な
フレ−11部4A38間に保持された捻り装置36にお
いて終っている。ステーション30と34の各々におい
ては、IJI瞭化のため、案内装置の2つおよびそれ等
の各々の捻り装置しか示されでいない。lr?、 LJ
スf−ジョン30.34&こおいて終つ−(いる′34
内装置L」、]−流側の各フレー・1・26または名フ
1.−−1.26.32における頁、Jj(r+を通過
し7、あるいはまた案内装置は第1図に示される如き各
フレーL・のベアリング40を通過する。
各捻り装置24.28.36は、その内側で2本のチ、
=−ブのド流側端部か固定される2つの開II(図不せ
ず)がI杉+&されたシリンダ42を有す−る。
=−ブのド流側端部か固定される2つの開II(図不せ
ず)がI杉+&されたシリンダ42を有す−る。
2つの環状の電動フランチ44.4Bは、交りに反対方
向に駆動するためその被駆動側がシリンダ42に対して
固定されている。全てのフランチ44.46は6対26
.32.38のフレー1、間で2つのグループに半径方
向に整合され、各グループにおけるフランチは共通の駆
動ベルト48または50により駆動される。各捻りステ
ーションにおける駆動ベルト48.50は、2木の駆動
軸56(第1図においては−・線トにある)に対して固
気゛されたブリー・ホイール52.54の周囲において
それぞれ一方向に連続的に駆動される。駆動軸は1つの
電動機58により駆動される。
向に駆動するためその被駆動側がシリンダ42に対して
固定されている。全てのフランチ44.46は6対26
.32.38のフレー1、間で2つのグループに半径方
向に整合され、各グループにおけるフランチは共通の駆
動ベルト48または50により駆動される。各捻りステ
ーションにおける駆動ベルト48.50は、2木の駆動
軸56(第1図においては−・線トにある)に対して固
気゛されたブリー・ホイール52.54の周囲において
それぞれ一方向に連続的に駆動される。駆動軸は1つの
電動機58により駆動される。
名捻り装置24.28のド流側においては中−・のチ□
−プロ0が延在し、このチューブはそのシリンダ42に
対して固Wされ、唸りステーション34から−a−<
ド流側に位置するフ1.y−,7164のベアリング6
2(、−より保持されたド流側端部まで延びている。こ
れらチ、−プロ0はt念り作用には剛性かに3<、即ち
、これらがそれ等の捻り装j1と共に回転する時、これ
らチューブは各案内装置のようには捻り作用により捻り
を生じない。各チューブ60は金属もシフ〈1−よ堅い
プラスチツクから形成されている。
−プロ0が延在し、このチューブはそのシリンダ42に
対して固Wされ、唸りステーション34から−a−<
ド流側に位置するフ1.y−,7164のベアリング6
2(、−より保持されたド流側端部まで延びている。こ
れらチ、−プロ0はt念り作用には剛性かに3<、即ち
、これらがそれ等の捻り装j1と共に回転する時、これ
らチューブは各案内装置のようには捻り作用により捻り
を生じない。各チューブ60は金属もシフ〈1−よ堅い
プラスチツクから形成されている。
このチューブ60は、これτがフレーム64に向って1
1ji必するフレーム32.38の中心F?1)の開口
66をrt通ずる。
1ji必するフレーム32.38の中心F?1)の開口
66をrt通ずる。
案内装置およびチューブ60がフレーム64に至るy1
合あるいは)念り装置36において終る案内装置の’J
、’j合には、これらチューブがワイヤを一緒に捻るこ
とを用1F−シながら、その各々は捻り装置によりある
程度の撚りか各ワイヤ68に′jえられることをI11
能にするため使用される。捻り装置3+3&こり、1す
るピ、・2チ円は、1つの捻り装置とその案内装置およ
び他のものの間に一切の障害もなく一切に゛市動機58
に苅]7て駆動作用的に結合される間、案内装δおよび
捻り装置の全てが種々のフレーム間を通過しかつこれに
より保持されることを語容するに充分なだけの直f)(
を−(、+する。それにも拘らず、25文・jのワイヤ
を共に撚合せるため、最も外側のピッチ円(]月1“1
(イは約!1ita11(20インチ)である。しかし
、木製ン°1はこオ目フのワイヤから1本のケー・ノル
心部ユニツ+−’/2を提供することが必要となる。こ
れは、撚合されt−ワイヤユニットの全てを一緒にまと
めることを含む、心部ユニント72に形成される曲に撚
合されたワイヤユニットが充分な撚りD!し作用を生じ
る時間を除去するため、撚合せスデーショ〉74が心部
ユニント形成ステージ7ノ°16の−すぐ1−流側のあ
る位置にあることが盛装である。
合あるいは)念り装置36において終る案内装置の’J
、’j合には、これらチューブがワイヤを一緒に捻るこ
とを用1F−シながら、その各々は捻り装置によりある
程度の撚りか各ワイヤ68に′jえられることをI11
能にするため使用される。捻り装置3+3&こり、1す
るピ、・2チ円は、1つの捻り装置とその案内装置およ
び他のものの間に一切の障害もなく一切に゛市動機58
に苅]7て駆動作用的に結合される間、案内装δおよび
捻り装置の全てが種々のフレーム間を通過しかつこれに
より保持されることを語容するに充分なだけの直f)(
を−(、+する。それにも拘らず、25文・jのワイヤ
を共に撚合せるため、最も外側のピッチ円(]月1“1
(イは約!1ita11(20インチ)である。しかし
、木製ン°1はこオ目フのワイヤから1本のケー・ノル
心部ユニツ+−’/2を提供することが必要となる。こ
れは、撚合されt−ワイヤユニットの全てを一緒にまと
めることを含む、心部ユニント72に形成される曲に撚
合されたワイヤユニットが充分な撚りD!し作用を生じ
る時間を除去するため、撚合せスデーショ〉74が心部
ユニント形成ステージ7ノ°16の−すぐ1−流側のあ
る位置にあることが盛装である。
従って、撚合されない状態のワイヤを・緒に史に密に継
めイ)ために、ワイヤユニン)・へ〜の撚合セがィ1な
われる何等かの装置が必要である。
めイ)ために、ワイヤユニン)・へ〜の撚合セがィ1な
われる何等かの装置が必要である。
K発1.fflによれば、この目的のため、本実施態様
において小されるように、本読z11+、集中する湾曲
経路が唸り装置と」(V′交17のJj向に回転−’5
(:J=られても、−の集中する湾曲経路に追6t
Lで保持する撚合せ防+1−f段を含んでいる。これら
の湾曲経路は、対のワイヤに対する25個の=+’行な
経路をステージ、ン7Bにおける軸心20と 一致する
中−の経路1に導く。
において小されるように、本読z11+、集中する湾曲
経路が唸り装置と」(V′交17のJj向に回転−’5
(:J=られても、−の集中する湾曲経路に追6t
Lで保持する撚合せ防+1−f段を含んでいる。これら
の湾曲経路は、対のワイヤに対する25個の=+’行な
経路をステージ、ン7Bにおける軸心20と 一致する
中−の経路1に導く。
第1図に小されるように、谷々の)熱台↓J防11J4
、′1♂;は、分離チューブ78を含む。各チューブ6
0がフリーL・64において終る場合には、撚合される
べき谷苅の一アイヤに対する経路は、支持フレーム82
におけるべ一/リング80を通過しかつ撚合せステージ
□〕/74のすぐ1−流側に配置される支持フl/ −
J−184において終る分離子ユーブ78により継続さ
れる。これらのチューブ78は、チェーフロ0と共に回
転子るよう番、:チューブ60に対して固定される。ワ
イヤ分離チューブ7日もまたもユリ装置3Gのシリング
42に対I、で固定されて11つこれからに在1−でお
り、こttりのノー1−ブ78はシリング42に接近し
て置か第1−(いるy1/−At34における開11(
図小せす)をj「+ 過り5、次いCベアリング80を
通過しくノL−/d4におい(終っている。このヂ、−
ブはフレームI]2j、リル−l14へ通過する如く集
中し、各チ、−ノはこれらル−I、によりその湾曲した
経路トに1¥、持される。
、′1♂;は、分離チューブ78を含む。各チューブ6
0がフリーL・64において終る場合には、撚合される
べき谷苅の一アイヤに対する経路は、支持フレーム82
におけるべ一/リング80を通過しかつ撚合せステージ
□〕/74のすぐ1−流側に配置される支持フl/ −
J−184において終る分離子ユーブ78により継続さ
れる。これらのチューブ78は、チェーフロ0と共に回
転子るよう番、:チューブ60に対して固定される。ワ
イヤ分離チューブ7日もまたもユリ装置3Gのシリング
42に対I、で固定されて11つこれからに在1−でお
り、こttりのノー1−ブ78はシリング42に接近し
て置か第1−(いるy1/−At34における開11(
図小せす)をj「+ 過り5、次いCベアリング80を
通過しくノL−/d4におい(終っている。このヂ、−
ブはフレームI]2j、リル−l14へ通過する如く集
中し、各チ、−ノはこれらル−I、によりその湾曲した
経路トに1¥、持される。
明I′:)乃輩Cように、谷チ、−ブはその固定された
湾曲経路部分と 一致するその軸心の周囲に回転するこ
とが黄土され、かつ交17に現われる圧縮)4λ、力お
よび引張応力に+mえながらこの湾曲した形状に保持さ
れるに充分なIlf撓性を有していて、満)Nできる使
用寿命を提供するものでなければならない。各チューブ
78はまた、1念りを牛しることケj1111−. L
、、これにより唸りの形成および保持を社ける捻り割竹
をらイ1し2でいる。A:実施jム様のチューブ78は
、商標rDELRINJのドに販売される如きアセター
ル・ホモポリマーから作iうれ、約5.59mM(Q。
湾曲経路部分と 一致するその軸心の周囲に回転するこ
とが黄土され、かつ交17に現われる圧縮)4λ、力お
よび引張応力に+mえながらこの湾曲した形状に保持さ
れるに充分なIlf撓性を有していて、満)Nできる使
用寿命を提供するものでなければならない。各チューブ
78はまた、1念りを牛しることケj1111−. L
、、これにより唸りの形成および保持を社ける捻り割竹
をらイ1し2でいる。A:実施jム様のチューブ78は
、商標rDELRINJのドに販売される如きアセター
ル・ホモポリマーから作iうれ、約5.59mM(Q。
22イン手)の外径および約1.91mm (0,07
5イン))の内径を有する。これらチューブは、減少し
なから、なおフし・−ム84におけるチューブの相対的
(ゼ菖Iviを維持し7、ビ、チ円t¥においてフレー
/、82よりフレーム84へ通過する。最も外側のピン
チ円1白径はプレー1.64において約51cm (2
0インチ)から軸心20に沿って約51cm (20イ
ンチ→の距離にわプニってiMJ20cm(8インチ)
までl1表少するが、こねらチューブはこれに伴う応力
に充分に酎えるものである。別の適当な材t’tはステ
ンレス鋼である。
5イン))の内径を有する。これらチューブは、減少し
なから、なおフし・−ム84におけるチューブの相対的
(ゼ菖Iviを維持し7、ビ、チ円t¥においてフレー
/、82よりフレーム84へ通過する。最も外側のピン
チ円1白径はプレー1.64において約51cm (2
0インチ)から軸心20に沿って約51cm (20イ
ンチ→の距離にわプニってiMJ20cm(8インチ)
までl1表少するが、こねらチューブはこれに伴う応力
に充分に酎えるものである。別の適当な材t’tはステ
ンレス鋼である。
第214に)YXされるように、フL、−−A 82は
必然的番、−1これを通過する各)、−一ソ78の方向
に罰して、ξ)る角1Bで置かれている。このf(+度
は、ブー、−ブかi装置されるビ7g−円に依存fする
。フレー/−182L:l−おいて必“皮なWなる角度
で穿孔される開[1を設ける必要性を避けるため、各間
1186はこのフレームに対して直角に形成され、また
′JVj当な取付は其88か所q+の角度を与えるため
riii記開11内に配置されている。弓\ての取イ・
1け具88は類似の構め′1喀7>す、そのフレー11
の開I]86内に摺動して受入れらねるための中−fr
4な・表面部分92を有する略々円筒状の部材90を7
1する。部分92の一端部は、り1/−、ノー、のj−
j。
必然的番、−1これを通過する各)、−一ソ78の方向
に罰して、ξ)る角1Bで置かれている。このf(+度
は、ブー、−ブかi装置されるビ7g−円に依存fする
。フレー/−182L:l−おいて必“皮なWなる角度
で穿孔される開[1を設ける必要性を避けるため、各間
1186はこのフレームに対して直角に形成され、また
′JVj当な取付は其88か所q+の角度を与えるため
riii記開11内に配置されている。弓\ての取イ・
1け具88は類似の構め′1喀7>す、そのフレー11
の開I]86内に摺動して受入れらねるための中−fr
4な・表面部分92を有する略々円筒状の部材90を7
1する。部分92の一端部は、り1/−、ノー、のj−
j。
側と係合1−るように比較的大きなlI′I径の51部
94で終っている。部分92の外端部は、これをフレー
ムに対して組込むため保持す・ント88を収容するよう
にねじ部96として延在している。部材90はfni材
の1油心に対して図示の如く傾胴する段部な有する内、
fLIooをIロア、この角1隻は取伺(J其が川(〜
られるピッ4円の位置に依存する。110記内孔のhI
部し一対し2て弾性クリンプ104により保持された/
(’71Jング102 i;i、ベアリング102を通
過する一Fユ、−:f’1Bの表面に対して接][ある
いはプ1/ス嵌め、された鐸11Nのスリーブ106を
把持する9明らかなよう(こ、取イ・口+::huは、
いずれの場合もそのブー、−−−−/78の所望の1′
−滑な湾曲経路に対する内孔]00の傾斜ゆを調整する
ためフレーム82内で回転iff能−Cある。
94で終っている。部分92の外端部は、これをフレー
ムに対して組込むため保持す・ント88を収容するよう
にねじ部96として延在している。部材90はfni材
の1油心に対して図示の如く傾胴する段部な有する内、
fLIooをIロア、この角1隻は取伺(J其が川(〜
られるピッ4円の位置に依存する。110記内孔のhI
部し一対し2て弾性クリンプ104により保持された/
(’71Jング102 i;i、ベアリング102を通
過する一Fユ、−:f’1Bの表面に対して接][ある
いはプ1/ス嵌め、された鐸11Nのスリーブ106を
把持する9明らかなよう(こ、取イ・口+::huは、
いずれの場合もそのブー、−−−−/78の所望の1′
−滑な湾曲経路に対する内孔]00の傾斜ゆを調整する
ためフレーム82内で回転iff能−Cある。
第3図により示されるように、各チューグア8o)ト流
側端部は円筒状の取伺は部117の端部+10内部で固
定ねし+08によって固定される。この取付は部は、デ
ユー978の端部から出てくる2本のワイヤ68に対し
て充分な通路を右丈る縮小部分114を4iする。この
部分114は、所要の角度でフレート84に形成された
開L:N18を貫通し−C延在する短い金属のシリフタ
11f3内に回転目イ[に収容されている。
側端部は円筒状の取伺は部117の端部+10内部で固
定ねし+08によって固定される。この取付は部は、デ
ユー978の端部から出てくる2本のワイヤ68に対し
て充分な通路を右丈る縮小部分114を4iする。この
部分114は、所要の角度でフレート84に形成された
開L:N18を貫通し−C延在する短い金属のシリフタ
11f3内に回転目イ[に収容されている。
分離チューブ78の各々は、これを通過すべき2本のワ
イヤのための供給経路を分離するため、これに沿って離
間された2個の供給経路分離装置をイ「する。分#装置
の各々は、チューブの1本の仝L(の概略図でありその
端部に配置される2本のピンの位置を表示する第4図に
小されるように、ビ〉′120からなっている。
イヤのための供給経路を分離するため、これに沿って離
間された2個の供給経路分離装置をイ「する。分#装置
の各々は、チューブの1本の仝L(の概略図でありその
端部に配置される2本のピンの位置を表示する第4図に
小されるように、ビ〉′120からなっている。
曲−\の装4の使用に際」7ては、前記捻り装置の各々
は、予め3没定した回転数(例えば、第1図に承す如く
案内チューブの撚りを生じない位置の各側にダ1し35
回転)に対して交I1.に変る方向にa統帥に回転さげ
られる。関律する案内チューブ20のト流側端部1」捻
り装置と共に回転1〜で5千、−ノに対し醇初−)j向
に、次いで他の方向に長−rノJ向軸心の周囲に捻りに
よる撚りをりてる。この捻り装置の交17の回転運動は
、クラッチ44.46を交qに作動さ−ける方向変更装
置28により行なわれる。
は、予め3没定した回転数(例えば、第1図に承す如く
案内チューブの撚りを生じない位置の各側にダ1し35
回転)に対して交I1.に変る方向にa統帥に回転さげ
られる。関律する案内チューブ20のト流側端部1」捻
り装置と共に回転1〜で5千、−ノに対し醇初−)j向
に、次いで他の方向に長−rノJ向軸心の周囲に捻りに
よる撚りをりてる。この捻り装置の交17の回転運動は
、クラッチ44.46を交qに作動さ−ける方向変更装
置28により行なわれる。
ワイヤ801」、捻り装置に向って移動゛4るに伴ない
ワイーヤが一緒にL熱台されることを1il−I If
二するチューブ20内にσらねる。ワイヤは捻り装置3
6.38tたは40内をσ111S7Jる。
ワイーヤが一緒にL熱台されることを1il−I If
二するチューブ20内にσらねる。ワイヤは捻り装置3
6.38tたは40内をσ111S7Jる。
谷勾Inσ)ワイヤがその捻り装置24.28内を通過
中ろと回1117に、ワイヤは直ちに2木のチューブ1
0からfFl−:L−プロ0内に送られる。これら1ツ
イヤ1よ、次にeの分障デユープ78内に進行する。各
す、1−ソ78においては、各対イIyの2木のワイヤ
68はピン!:)0の名々のいずれか一力に送られ、こ
のピンはこれによりチューブ78内にある間捻り装置の
作用ドでワイヤが一緒に撚合されることを阻II−干る
。ピン120はまた、ヂ□−プロ0に沿ったそれ“iの
i+lf動中ワイヤが一緒に撚合されることを阻l−4
る。(念り装置36からノリかれているチューブ°?)
(内のピン+20もまた、これらのヂューノ内のワイヤ
のtす、合ゼ、を阻1卜する。更に、チューブ78は集
11j経路に沿ってワ・(−1・を導く間その軸心の湾
曲経路の周りを回転し、これにより、ワイヤがチ。−ブ
’/8から出ると、ワイヤは直ちに一緒に撚合されて対
な形成し、その時ワイヤ対は相!J−に隣接してケーブ
ル心部ユニ・ソトを形成するステーション76内に移動
する。このステーションは、ワイヤ対が心電コニントと
じて−・緒になる前に41対のワイヤのどんな撚1大゛
し7状7nイでもこれを刊除するため撚合せステーショ
ン74に充分に近く、撚合せ操作と同時に捲戻し7作用
はその摩擦的な接触によって抵抗を受ける。
中ろと回1117に、ワイヤは直ちに2木のチューブ1
0からfFl−:L−プロ0内に送られる。これら1ツ
イヤ1よ、次にeの分障デユープ78内に進行する。各
す、1−ソ78においては、各対イIyの2木のワイヤ
68はピン!:)0の名々のいずれか一力に送られ、こ
のピンはこれによりチューブ78内にある間捻り装置の
作用ドでワイヤが一緒に撚合されることを阻II−干る
。ピン120はまた、ヂ□−プロ0に沿ったそれ“iの
i+lf動中ワイヤが一緒に撚合されることを阻l−4
る。(念り装置36からノリかれているチューブ°?)
(内のピン+20もまた、これらのヂューノ内のワイヤ
のtす、合ゼ、を阻1卜する。更に、チューブ78は集
11j経路に沿ってワ・(−1・を導く間その軸心の湾
曲経路の周りを回転し、これにより、ワイヤがチ。−ブ
’/8から出ると、ワイヤは直ちに一緒に撚合されて対
な形成し、その時ワイヤ対は相!J−に隣接してケーブ
ル心部ユニ・ソトを形成するステーション76内に移動
する。このステーションは、ワイヤ対が心電コニントと
じて−・緒になる前に41対のワイヤのどんな撚1大゛
し7状7nイでもこれを刊除するため撚合せステーショ
ン74に充分に近く、撚合せ操作と同時に捲戻し7作用
はその摩擦的な接触によって抵抗を受ける。
J′際に、心部ユニントを形成ステージ7ンは心部ユニ
ントの形態にワ・rヤ対を保持するだめの1段を含んで
いる。この目的のため、チーープ126がヘットから出
る際に6部ユニ7)の周囲でテープを巻付けるテープの
スプール124を有する従来のネ+’i合へ・、l’1
22を使用することかび、8る。
ントの形態にワ・rヤ対を保持するだめの1段を含んで
いる。この目的のため、チーープ126がヘットから出
る際に6部ユニ7)の周囲でテープを巻付けるテープの
スプール124を有する従来のネ+’i合へ・、l’1
22を使用することかび、8る。
本発明による前述の装N′1は、この4うに回+1d′
1在な捻り装置および各列をなすワイVの撚J′j、I
Lがほとんどない捻り作用により撚合(4r+f能な
−ノイヤ案内装魔により一緒に撚合された対をなすワイ
ヤから6部−’ −’ ントが形成されることをijJ
能にする。魔[間された位置にある全ての対のワイヤを
撚合す物理的な必JV性のため、捻り装置もまた必然的
に離間され、もし1ツイヤ対の撚合せが捻り装置から出
てくると直イうに11なわれることを1負容されるもの
と−4れば、心部ユニンI・形I戊ステー ジョンにお
ける撚合された対の集中の前に制御不能な捲戻I7が生
1.るおそれがある。本発明による(+f撓性に富むが
捻り剛性が大きなワイヤ分離チューブの使用により、こ
の問題は、ワイヤが相1iに46 g7接近して6部ニ
ー ント形成ステーション内に直接移動するように配置
されるまでワイヤの対へのワイヤの撚合けをνらせるこ
とにより克服される。
1在な捻り装置および各列をなすワイVの撚J′j、I
Lがほとんどない捻り作用により撚合(4r+f能な
−ノイヤ案内装魔により一緒に撚合された対をなすワイ
ヤから6部−’ −’ ントが形成されることをijJ
能にする。魔[間された位置にある全ての対のワイヤを
撚合す物理的な必JV性のため、捻り装置もまた必然的
に離間され、もし1ツイヤ対の撚合せが捻り装置から出
てくると直イうに11なわれることを1負容されるもの
と−4れば、心部ユニンI・形I戊ステー ジョンにお
ける撚合された対の集中の前に制御不能な捲戻I7が生
1.るおそれがある。本発明による(+f撓性に富むが
捻り剛性が大きなワイヤ分離チューブの使用により、こ
の問題は、ワイヤが相1iに46 g7接近して6部ニ
ー ント形成ステーション内に直接移動するように配置
されるまでワイヤの対へのワイヤの撚合けをνらせるこ
とにより克服される。
1記の−(施態様の変更例(図示せず)においては、2
.+、のヂ□−ブ10の形fEf+の右案内装置は、ワ
・イヤに対する少なくとも2つの並列の供給経路なlj
、l供する中・の軸線方向の通路な画成する中−の4−
1−ブ?含む案内装置により置換される。この通路は、
供給経路を稈供する比較的広い領域間に狭い通路領域を
有することにより位置を交換するためワイヤが通路を横
I、lJることを阻市するような形状を41する。この
ような案内装置については、4、:1l(Hと同時に出
願されたJ、 N、 GarnerおよびJ。
.+、のヂ□−ブ10の形fEf+の右案内装置は、ワ
・イヤに対する少なくとも2つの並列の供給経路なlj
、l供する中・の軸線方向の通路な画成する中−の4−
1−ブ?含む案内装置により置換される。この通路は、
供給経路を稈供する比較的広い領域間に狭い通路領域を
有することにより位置を交換するためワイヤが通路を横
I、lJることを阻市するような形状を41する。この
ような案内装置については、4、:1l(Hと同時に出
願されたJ、 N、 GarnerおよびJ。
M、 RObergeおよびり、Baxterの係属中
の特泪出願第−−−−−号「ワイヤの撚合せ装置」にお
いて開ツバされている。
の特泪出願第−−−−−号「ワイヤの撚合せ装置」にお
いて開ツバされている。
第1図は撚合せ対に絶縁された導体を形成しかつ撚合さ
れた対からケーブルの心部ユニントを形成するための装
置を示す部分断面側面図、第2図1オ大きな尺度で示さ
れた第1図の装置の一部を示す断面図、第3図は本装置
の別の部分を示4−第2図と類似の図、および第4図は
本装置において使用されるワイヤ分離ブーヨーーーブを
・示1図解的な端面図−ζ2夛〕る。。 10・・パ※!内チー、−−−ブ、12・・・チューブ
支持板、14・・・jJfl・、16・・・ル−L、、
部材、18・・・方向変更装置、20・・・」1、’、
1f+の軸心、22・・・捻りステーション、24・・
・ワイー(・(念り装置、26・・・〕し・−ム部材、
28・・・捻り装置、30・・・臣リスチージョン、3
2・・・フレー” F’RA(,34・・・1念リスチ
ージヨン、36・・・捻り装z1、:)8・・・7フレ
ー 1、部材、40・・・ベアリング、42・・・シリ
ンダ。 44・・・電動クラッヂー、46・・・電動フランチ、
48・・・駆動ベルト、50・・・駆動ベルト、52・
・・プリm−ホイール、54・・・ゾ11− ・ホイー
ル、56・・・馴動軸、58・・・’l(動機、60・
・・チューブ、62・・・ベアリング、64・・・クレ
ー11、f(((・・・聞[1,68・・・ワイヤ、7
2・・・ケーブル心部ユニ・・1.、’/4・・・撚合
せステーション、76・・・6部ユニ・、+11:成ス
テーション、78・・・分離チューブ、80・・・ベア
1.1ンゲ、82・・・支持フレーム、84・・・支
持)1/ −−j、 81;・・・開11.88・・・
取付は具、90・・・円筒状の部材、“(ソ・・・・1
・べ1な表面部分、94・・・Fj4部、96・・・ね
じ部、9B−iV lt”r −J −/ l=、10
0−・・白化102−<71J/グ、104・・・弾+
11クリップ、+06・・・スリーブ、108・・・t
’+l ’xi’ねし2、+10・・・端部、112・
・・取イ・1け部、114・・・小(¥部分、118・
・・シリング、118・・・聞LI、120・・・1仁
/、122−・・結合ヘッド、124・・・スプール。 ’I!FA’f出wf1人 ノーデン・テ1/コム・リ
ミテッド第2図 −174−
れた対からケーブルの心部ユニントを形成するための装
置を示す部分断面側面図、第2図1オ大きな尺度で示さ
れた第1図の装置の一部を示す断面図、第3図は本装置
の別の部分を示4−第2図と類似の図、および第4図は
本装置において使用されるワイヤ分離ブーヨーーーブを
・示1図解的な端面図−ζ2夛〕る。。 10・・パ※!内チー、−−−ブ、12・・・チューブ
支持板、14・・・jJfl・、16・・・ル−L、、
部材、18・・・方向変更装置、20・・・」1、’、
1f+の軸心、22・・・捻りステーション、24・・
・ワイー(・(念り装置、26・・・〕し・−ム部材、
28・・・捻り装置、30・・・臣リスチージョン、3
2・・・フレー” F’RA(,34・・・1念リスチ
ージヨン、36・・・捻り装z1、:)8・・・7フレ
ー 1、部材、40・・・ベアリング、42・・・シリ
ンダ。 44・・・電動クラッヂー、46・・・電動フランチ、
48・・・駆動ベルト、50・・・駆動ベルト、52・
・・プリm−ホイール、54・・・ゾ11− ・ホイー
ル、56・・・馴動軸、58・・・’l(動機、60・
・・チューブ、62・・・ベアリング、64・・・クレ
ー11、f(((・・・聞[1,68・・・ワイヤ、7
2・・・ケーブル心部ユニ・・1.、’/4・・・撚合
せステーション、76・・・6部ユニ・、+11:成ス
テーション、78・・・分離チューブ、80・・・ベア
1.1ンゲ、82・・・支持フレーム、84・・・支
持)1/ −−j、 81;・・・開11.88・・・
取付は具、90・・・円筒状の部材、“(ソ・・・・1
・べ1な表面部分、94・・・Fj4部、96・・・ね
じ部、9B−iV lt”r −J −/ l=、10
0−・・白化102−<71J/グ、104・・・弾+
11クリップ、+06・・・スリーブ、108・・・t
’+l ’xi’ねし2、+10・・・端部、112・
・・取イ・1け部、114・・・小(¥部分、118・
・・シリング、118・・・聞LI、120・・・1仁
/、122−・・結合ヘッド、124・・・スプール。 ’I!FA’f出wf1人 ノーデン・テ1/コム・リ
ミテッド第2図 −174−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ワイヤのための個々の供給経路を画成してワrヤか
唸りステージ、ンに対し案内装置に沿って移動する時ワ
イヤが−・緒に撚合されることをβI’l tト1−る
ため、捻りステーション(22,30,34)に対しτ
F流、側のワイヤ通過力面に延在するワイヤ案内装置(
10)と、但し該案内装置はk「方向軸心の周囲に回転
するようにIII撓性に富み+iij記案内装:+’t
lこおいて唸りによる撚りを生し、そして前記(7〉
リス云−シ7ンにおいて前記ワイヤ案内装置に対して結
合された捻り装置i、(24,28,3日)とを含む、
少なくとも2本のワ・fヤ1ニットを一緒に撚合せる装
置において、 前記1念り装置が、交rjに一方向次いで他力向に複数
回回転して前記捻りステーションにおいて前記案内装置
を回転させ、かつ゛を自装置において交l!−に一力向
次いで他方向に前記長「方向軸心の周囲に捻りによる撚
り状態を生しる装置(44,46,48,50,52,
54,56,58)を右し;該装置がまたr(曲するワ
イヤのだめの供給経路の少なくとも 一部を含む捻りス
テーションから、核捻リスチーシコンど撚合ゼステーシ
ョンとの間の置市された方向の供給経路に沿ってド流側
の撚合せステーション(74)における撚合せ装置ど、
前記臣リスチージョンと撚合セス云・−ジョン間に延存
1してワイヤかI)11記(念り装置を’i6過後前後
前記撚合テージ、ンに達する前に・緒に撚合されること
を阻1)−8する装置(GO178)とを右し、該撚合
ゼtill +I−装置が前記経路の固定された湾曲部
分に10って延在するように湾曲されてワイヤに対する
個々の供給経路を画成するワイヤ分路チューブ(78)
を含み、該分離チューブか固定された湾曲経路部分およ
び前記捻り装置と同じ回転速度および回転力向と ・致
する回転連動軸心の周囲に回転可能であり、そして前記
チューブが前記の固′)rされた湾曲経路部分に沿って
その湾曲した形態で保持されることを=f能にする可撓
性と、撚りの形成および保持を避ける1、立り剛+′1
をイ1することを特徴とする装置。 2、少なくとも1つの分離チューブの支持フレーム(8
2,84)を1投け、前記ワイヤ分離チューブが面記フ
し・−ム内のベアリング(to2. 114 、 11
6)を1′を通しかつこれにより一ヅ持されていて、ト
ユーブが固)?された方位を13する経路の湾曲部分に
追従することを保111トする特許請求の範囲第1g’
iに記載、の装置。 :3.前記フレームは、rtii記チューブが前記フレ
ーt・をv1通ずる位置において前記チューブの方向に
対しある角度で;Uかれており、かつ前記ベアリングが
riit記フレ一フレームに対して鉦は1しでいる特1
.1請求の範囲第2項に記載の装置。 4 、 +iii記分離チューブがチ、−・ブに沿って
離間されたriii記供給経路の分#装:Il (12
0)を右し、jiij記供給経路を該装置の位置におい
て分離する特許請求の範囲Q”; 1 rflまたt」
第2イ1に記載の装置。 5 、 iii記分階チューブがチューブの各グμ部内
に1つずつ1111置された2つの供給経路の分離装置
(I20)をf(する4’+ 、4M請求の範囲第1イ
1または第2項に記載のAA着。 6、fi々の−1−二ントが少なくとも2木の一緒に撚
合されt−ワイヤを含む複数のワイヤユニットを−・緒
に撚合せる装置において、 前記特111請求の範囲第1項における複数の装置を設
け、異なるユニットに対する捻り装置が離間され、+i
i+記ワイヤ分離チューブは各々が経路を相/lの力に
集中している経路のそれ自体の固定された湾曲1′1R
分に沿って湾曲12、撚合せステーションにおいて1)
・f−11ユニツトが形成される時全ての撚合、された
ワイヤを隣接位置に配置してワイヤユニットか 縮に撚
合されることをτ!f能に[2、そして 1iii記ワイ髪′二1−二、 トを6部ユニ・ント内
に結合するため+iii記撚合)tステーションのすぐ
ド流の心部ユこ・・l・形成ステーション(76)を含
むことを特徴とする装置。 i’ 、 +iii記唸り装置が主軸心の周囲に配置さ
れ、該撚合せ装置が前記−F軸心−1−に配置されてい
る!1ν誇請・4ミの範囲第8.’fjに記載の装置。 8、前記捻リスチー・ジョンと前記財1合せステーう・
ヨンとの間に配置された少なくと61つの分離手、−ブ
支持フレーム(82,84)を設け、前記ワイヤ分離デ
ユープが前記ベアリング(102、1+4、He)にお
いてフし・−ム内炙1′1通しかつその内部に個//に
取伺けられていて、前記チューブが1、’、I力′さね
た方位を有する経路の湾曲部分に追従することを保、−
11する特許請求の範囲第6項に記載の装置。 9 、 +ii+記のL徊1+・f″Jに対し、て略々
的角の位置における前記捻すステーンヨンと市記巴合せ
ステーション7ヒの間に配置された少なくとも1つの分
離チューブ支持フl/ −A (82,84)を設け、
前記ワ−(f分離チューブかヘアリング(102、目4
.116)(こ、[−iいて)1/−ム内を貝通しかつ
その内部で個々に111/イ1i11=Iれていて、前
記チ。−ノが固定された力位(i・右する経路の湾曲部
分に追従することを保1.11する特1X乍請求の範囲
第6グ■に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA409994 | 1982-08-24 | ||
| CA000409994A CA1174914A (en) | 1982-08-24 | 1982-08-24 | Apparatus for stranding at least two wires together |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954435A true JPS5954435A (ja) | 1984-03-29 |
Family
ID=4123469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58151733A Pending JPS5954435A (ja) | 1982-08-24 | 1983-08-22 | 少なくとも2本のワイヤユニツトを一緒に撚合せるための装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0103963B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5954435A (ja) |
| CA (1) | CA1174914A (ja) |
| DE (1) | DE3374361D1 (ja) |
| FI (1) | FI72831C (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FI78576C (fi) * | 1986-04-01 | 1989-08-10 | Nokia Oy Ab | Foerfarande och anordning foer vaexelriktningstvinning. |
| DE19631770C2 (de) | 1996-08-06 | 1998-08-27 | Gluth Systemtechnik Gmbh | Verfahren zum Verdrillen von mindestens zwei Einzelleitungen |
| WO2004082575A2 (en) * | 2003-03-18 | 2004-09-30 | Bayer Healthcare Ag | Diagnostics and therapeutics for diseases associated with phosphodiesterase 6b (pde6b) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3732682A (en) * | 1971-06-29 | 1973-05-15 | Western Electric Co | Methods of and apparatus for twisting and stranding cable pairs in a tandem operation |
| US3847190A (en) * | 1972-12-19 | 1974-11-12 | Phillips Cable Ltd | Method and apparatus for twisting wires |
| US3910022A (en) * | 1974-07-18 | 1975-10-07 | Northern Electric Co | Apparatus for stranding wires |
-
1982
- 1982-08-24 CA CA000409994A patent/CA1174914A/en not_active Expired
-
1983
- 1983-08-01 EP EP83304424A patent/EP0103963B1/en not_active Expired
- 1983-08-01 DE DE8383304424T patent/DE3374361D1/de not_active Expired
- 1983-08-22 JP JP58151733A patent/JPS5954435A/ja active Pending
- 1983-08-23 FI FI833013A patent/FI72831C/fi not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3374361D1 (en) | 1987-12-10 |
| FI72831C (fi) | 1987-07-10 |
| FI72831B (fi) | 1987-03-31 |
| FI833013A0 (fi) | 1983-08-23 |
| CA1174914A (en) | 1984-09-25 |
| FI833013L (fi) | 1984-02-25 |
| EP0103963A3 (en) | 1984-08-22 |
| EP0103963A2 (en) | 1984-03-28 |
| EP0103963B1 (en) | 1987-11-04 |
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