JPS5954476A - 平ストリツプ端接合用フラツシユバツト溶接装置 - Google Patents

平ストリツプ端接合用フラツシユバツト溶接装置

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JPS5954476A
JPS5954476A JP58136689A JP13668983A JPS5954476A JP S5954476 A JPS5954476 A JP S5954476A JP 58136689 A JP58136689 A JP 58136689A JP 13668983 A JP13668983 A JP 13668983A JP S5954476 A JPS5954476 A JP S5954476A
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JP
Japan
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flash
bath
butt
die
gas
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JP58136689A
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English (en)
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ウオルタ−・エフ・ヘイズリ−
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TEIRAA UINFUIIRUDO CORP ZA
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TEIRAA UINFUIIRUDO CORP ZA
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K11/00Resistance welding; Severing by resistance heating
    • B23K11/04Flash butt welding

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Arc Welding In General (AREA)
  • Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
  • Metal Rolling (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この九C明は、半ストリップ端を1妾曾するだめの、さ
らに詳述−すると、フラッシュ的」装部の晶質を改良す
ると共に、アプセット電流要求風を低減して装置1ζ゛
、の溶接能力を拡張−J−るための、フラッシュ浴接装
置μに関するものである。
フラッシュ浴接装置は本出願ではl時定的に開示されな
いが、この目的のための好適な構造はCooperらの
米国特許第3,249,732号および5eeloff
らの米国特許第2,794,111号に開示されている
。これらの特♂トにおいて、ストリップ上はフラッシュ
浴接装置の2対のダイ間のギャップ中のスペーサグレー
トに対して、し励させりれ、このスベーーシノ゛レート
は浴接されるストリップの厚さに関し’CBIMI整さ
れる。フラッシュ浴接装置の浴接ダイはついでストリッ
プ上に閉じられ、互いにわずかに分離されてスペーサグ
レートが引き出され5るよ5にし、一つい一〇フラッシ
ュ((1接工程が開始される。不発IJJは一収に俗接
孜やばに関し、さらにdド述するとストリップ接合用フ
ラッシュ浴接&=W用の改良された浴接ダイアセンブリ
の提共に係るものである。
この技術分野の当栗省には埋屏され4)よ5に、術語“
フラッシュ浴接″ば、浴接されるべき2つの加工物の隣
接輪縁が互いに近接しハ・つ平行な関1糸に正確に配置
ifされると、−ろのfci接力法方法指ノJりするた
めに便用される。加工物はついで相対的に近づけられ、
その間それらに!+立が印加され、加工物の隣接端縁間
にアーク″″4−なわちフラッシングを発生してそれを
軟化する。加工物の端縁はついで相当な圧力の下で突合
せられ、高電流が突合せViia縁を横切ってθiすれ
てそれらを浴融かつ浴接する。
Ill常のフラッシュ溶接作業中、加工物の端縁開会・
γJILれる亀i+iI′、はフラッシングが起こると
き比・+!? 11’J (iい・相対値’、c 44
する。加工物が突合せられるとき、すなわち本技術分野
で音曲呼ばれるように“アプセット中、加工物中をvi
t、れる電流はフラッシング中よりもはるか圧面い相対
(直を有する。
フラッシングに開織する電流は音曲「フラッシング′電
流」と呼ばれる。同(求に、アプセットに関係する…、
流は汗通”アプセット電流″と呼ばれる。
また、浴接される横断面に間作するアプセットIW (
j’L &’、L lf通アプセット電流密既と呼はれ
、しばしば”平方インチ当りアンペア” によって表現
される。
2つの加工物が接近させられると、多数の微小接触点が
作られる。これらの接触点を電流が1111イ)と接j
独部分に言まれる金に4が力貼し1警される。
その全長にわたって異なる抵トしの%Mブリッジが形成
される。グリッジが加熱されると、接触部分中およびそ
のまわりの位め4はlfi融状態に1竜する。生じたl
夜1本ブリッジに君−まれる金家するのルを果力がブリ
ッジに含まれる。()L−f−VCI′ト用する峰気力
よりも小さくなると、ブリッジは破裂し、わZ子は白熱
状態でノ1(敗する。
それまでは−流ブリッジの場19(であったところの接
触表面上にクレータが残留する。最初の破裂直俊に、表
面は加工物の理絖的i+J進によって再び接触させr〕
れ、そして新」妥触点シ゛(−お(・てサイクルが反復
される。個々の破裂の急速/L続発は接触表面を均等に
加熱するだけでなく、また金属iA発な引起こし、これ
をよ]疲化に対する保鐘因子の役目をする。
フラッシングの金〃4ブリッジ坤論’aj %述した基
本的」Jμ由は、フラッシングが局部的11Cji卑イ
エし、溶接される全区域にわた一つ−〔即j坐には悪行
しないことを指摘するためでル)る。さらに、クレータ
が残留し、金縞黒兄はクレータ中の1.も温表面をC伎
化しないように保護する唯一の因子である。
別の理由はある材料ではそれが有効−〇あり、他の4A
科ではそうでな℃・理由を祝明−4−るためである。1
″ハわち、ある合金元素及びそれらの便用り・帥ノti
は材料なlシも温j恍でより酸化されやずくする。
ストリップ抜イj用フラッシュ1B接(幾i戒は2生産
ラインが適応−ずべぎ材料のjU大j¥さおよびl隔を
浴接するよ5に作1−)れる。け及゛ナイズはストリッ
プの最大幅が62インチでk)す、最大j・ノさが01
6インチであるとこ7〕の62インチ機械である。対応
する最大浴接面積は一般軟鋼で15,5平方インチであ
る。この機体は470.000  ボンドの最大クラン
グロl三カおよび175.000ボンドのアプセット能
力を自する。最大浴接’r4L v+t t’lLはM
150.000アンペアで、J□す、これはアプセット
中または加工物が鍛接されるとき利用できる最大電流で
ある。対応するアプセット電流蕾度は9680アンペア
/平方インチである。
設計1IIIJ限は上配値を大きく超える噴接電流を得
ることをきわめて国難かつ高1曲にする。
微量合金11;素が尚強度特性を缶イ)ために使用され
る31−ころのl峙製炭素館・ζをl’i、; イ表ず
4)どきf81疑能力は腫、激に低減される。この青・
級のIhは−は通商力低冶金鋼(H8LA)と吋はれ/
:、)、1上述した位t4蒸愉はI−I S 、L A
の酸化に対する保護1\j子として適切で/、、 <、
(λ4(r4的なr:tlブシ午1メか+1m 37−
さ第1なげれかなりない。
狩定のll5LAA&σ月1が背向の方法で、−j”な
わち、保護雰囲気なしに1a俵されるときには、後第1
元の力+1 ]二を(けるとぎに浴接1i、iiの破1
f通を弓1遍こし5るところの、酸化に起因−すると考
えL−)!する欠陥を最小1ift度にするために、7
Jt“及アゲセット+t m 祈Uは50.000アン
ペア/平方インチの程度−(” h)る。これは、15
0.000アンペアの最大の利用でさるアクセットrロ
、済1、pc基づいて、生産装置の浴接能lA′をほぼ
3平方インチに制限−Jる。
本発明のII的は、半分以下のアブセラl−上流゛腎度
で例出できる欠陥のないT(−i接部を作ることによっ
て市接装置直能力を太幅Vtl改飼して実質的に増大す
ることである。
本発明の他の]」的および利点は陥伺図と関連する以下
の一兄1男からさらに明らかになるであろう。
次にM1帛のストリップ溶接機上のクランプダイ“アセ
ンブリを示す第1図を岐照する。数字Z3は固定ノラテ
ンをボし、この上にクランプダイアセンブリ10.11
がストリップの尾端STをクランプするためpc装〉i
されている。数字Mは可動ノラデン’t >rくし、こ
こにクランプダイアセンダ1月2.13かストリップの
後端SLkクランプするために装着されている。ijJ
’ l+υシラテン24は固定ノラテ:7″乙に相対的
に摺動するように配置されている。
スベーザゾl/’ −) 14はその最大上昇位置に示
されており、71・j接すイクル中そこに配置される。
第2図はその冗全下降位i録にあるスペーサプレート1
4をンバず。装置藏がこの位11・tV仁崖しプことき
、カッタパー15はクランプダイインサート18 、1
8’を含むクランプダイ16.16’、17.11の1
ii4F接面を1黄切って元金に#動している。上記移
動は各溶接部が作られる1j(I K溶接フラッシュを
クランプダイ部拐から移動させる。
第3図は複数ゲージ面の1つまで上方に所定圧f’fl
&だけ移71111させられたスペーサプレート14を
示す。ストリップ端ST、SLゲージ面に突合せしれか
つ浴11のためにクランプされている。
第4.5.6図は、木兄りjKI/Lつで、分配チャン
ネル21と接合するように磯(賊加」ニされたカス排出
ポート(イ)を□Ihi+えたクランプダイ16、lc
i’、17.17’を示し、チャンネル21はダイイン
ザート18.18’を位置決めするために1ψ用される
クランプダイ上のキーみぞのνささを」、4大すること
りこよって形成されている。パイプ結合部22が全4つ
のクランプダイの両端に設けりれ、分配ナーVンネル2
1ヘガスを供給するよ5 Kなっている。
第7図は好:j(iな配置な示し1、−1ζ部左側クラ
ンプダイ17のボート20は、ガス流19が下部右側ク
ランプダイ16の14接ボート加の中間点−\][1向
させられるように配fσされている。第41’、Iに示
すように、上部左側クランプダイ17’のボート加は上
部右側クランプダイ16’のボート加に対して同様に良
い違いにされ℃いる。
」二連したように対向ホードを食い違いにする理由は、
より少ないボートでよりよいガス被覆を達成し、これに
よりクランプダイ及びダイインサート間に最大接触面積
を与えて鍋いクランプ圧力によりよ(皿1えるようにす
るごとである。
最大接触面積はまた商的陸屯b1cをドibクフンプダ
イ[0,17かも対応グイインサート■8を)i−Fi
 L −c最後に加上物端ST、SLへ仏庫1−るため
に必゛秘−Cbrる。
木9I3四に従って、ソロパンのよ5 lx、 「’+
J A’<S a ;ljスがカス結合部22を題して
分配チーVンイ・ル21へ、そして複数の9[出ボート
肋中へ込にすされ、これにより浴接されるストリップ端
の全幅に沿って保護ガス層を与える、すなわち、保護層
が浴接部の上方と下方に与えられる。ガスの点火はフラ
ッシング作用によって行なわれ、これにより必−決な保
捜豚囲気な設定する。ソロパンガスの代りに火熱ガスや
水素のような・Iln (7) ’iiJ燃性カスを使
用してもよい。
殊×Aインチ(t、6x6.4mm)のような、長方形
のボートがフラッシュ粒子による梢りを最小にするため
に好適に使用される。さらに、第4.5.6図に75ず
ようなボートのに)己ktは、ボート乞部分的にふさぐ
1頃向をもつフジノーシュ粒子集績が各浴接部を作る前
にスペーサル−ト14上に装着されたカッタパー15に
よって除去されるから、好適である。
ボート加はダイインサート間ン3に切り迷電れつるが、
好適な配置はクランプダイJ6.16’ 、 17.1
7’中である。
この選択配置の理由はダイインサートが破壊しやすい物
品であり、したがって上i;L+のようにすることがよ
り経済的であるかりである。
第4.5.7図はガス結合tls 22かクランプダイ
16.16’、17.171の端に配置さ才じCいるこ
とを7Jテし、これ&j’、lj4インチ(1626m
m)  までの長さのダイではぎわめてよく働くことが
見出された。
態形の配置はV +++UまたはJ氏都に□]った中間
点であr)、対応する出口は第1図のダイホルダ10.
11.12、】3に開口する。端・中間結合の組合せは
ダイの長さが64インチよりも大きいときによりよいカ
ス分子・1己をイ4るためにイ(ましいものとなる。
0」燃性ガスを保頑尽I1.[I気として使用すること
により、才・カインチ当り20,000〜25,000
アンペアの4.:I!Jlのアプセット屯丸晋度で・節
11−じじさる欠陥のないY合接部が作もれ、これによ
り現存装置M7:の溶接能力ウテ借加することが見出さ
れた。
これに対し、内燃性ガス雰ηl]気の1.c、いフラッ
シュバット浴接では、平方イ/す当950,000アン
ペアの1−過度のPit流密度が必四−〇k〕な。これ
はiso、oooアンペアの最大の利用−iJ’ ij
t; /よアプセット屯τ、11.に基づいて、生l安
装置(i、の(tf 3佼tiじ力をほぼ3平方インチ
に制限する。
不活性カスケ便用1−ζ)試みが行なわれたが、)41
当に(反長された結果なi=Φためには保ril雰囲気
は可、、7:41′1:、ガスでなければ1.cもない
ことが示された。
以上かられかるように、アプセットrtj’、(A1’
、要求量乞大幅に低減し、これにより装置区の重接ト止
力を大1隅に拡張1゛るところのijJ燃性ガスの保腹
雰囲気を設けることにより、114J力低台笠鋼のよう
な特殊鋼に作られるフラツゾユバツF n:?接部の晶
賀を太11’lAに改良するどころθ)、平ストリップ
端な接合−4る新規なフラッシュバットaン接機が提供
された。1 本シat、u」υ〕単一の・1ヶ定実施悪巧よか図/バ
かつ説り」された11′−1これをj−重に例7」りを
目的としたものであり、+1iIr’l’ 1lYI+
氷の)陀1j11内で/1\元明姓−、ljg々のえ史
や改変が11されつることが坤屏されるぺδである。
4、図面のr+ri +vt、な船1明第1−31判は
イ重々のqノII(乍1立旧7にA−)るンG展ト〈の
クランプダイアセンブリ及びスベーザプレートを示ずi
、615分断面図である。
第4図は判発明により’Rj接峙作中保護界囲気な与え
るためにクランプダイが1′「しれる!2饋を示す拡大
部分端aii図である。
第5図は下部フラングダイ及び対応ダイインサートを7
)\す第4図5−5線にT’i′Jつた側面図である。
第6図は第5図の6−6腺1すfN−である○第7図は
第41ンjの7−γ線hir面拡大部分図である。
10、11.12、I3  ・・・ クジンプダイアセ
ンブリ14   ・・・  スペーサグレート15  
 ・・・  カッタバー 16.16’ 、 17.171 ・・・フラングダイ
18.181 ・・・クランプダイインサート19  
・・・ ガス流 加 ・・・ ガス排出ボート 21  ・・・ ガス分配チャンネル 四 ・・・ パイプ結合部 ム ・・・ 固定ゾジテ/ 24  ・・・ 可動ゾラデ/ ST、  SL  ・・・ ストリップ端、ど Fig、 4 Fig、 5          Fig、 6Fig
、 7 394

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 クランプダイおよびクランプダイインサートを含む
    平ストリップ端を接合するためのフラッシュバット溶接
    装置において、Yh接!ub作中ス) IJッグ端の上
    方および下方に・採機ガス層を施すために可燃性ガス源
    によって供給されるガスの排出ボートを設けたことを牛
    q徴とする前記フラッシュバット浴接装置。 2 前記排出ボートが、美合せ浴接されるストリップの
    幅に1日ってクランプダイインサート中のfM klの
    位1直に配v1されている特N′1・晶求の1itu 
    I’ll 第1項記載のフラッシュバットWj J使装
    fite。 3 前記可燃性ガスがグロバンで7蚤)ろ特許請求の範
    囲第1項記載のフラッシュバット浴接装置I′?。 4  Ti’I RQ ”J燃性ノノスが天然ガスでA
    りる特6′F請求の甲n囲第1項+++2石(のフラツ
    シユバツト溶接装置。 5 前記−+−,iJ燃(f−1:カスが水素で、1す
    る11¥♂「、漬水の範囲第1項rit;載のフラッシ
    ュバット溶接部に−7: 06 前記クランプダイイン
    サートの対向面に沿って摺動「1」能でAsる外側カッ
    タバーを711するスベーザプレートを具(+ta L
    、各溶接部が作られる前に前記ダイ部材から浴接フラッ
    シュヶ除去し、これにより排出ボートをふさぐ++a向
    のあるフラッシュ粒子を除去するようにした特♂「ml
    氷の申1)1四弗2項占1y ’飢のフラッシュバフl
    −溶接装置i#。 7 各一対の対向ダイインサートの一方の61J ’e
    412排出ボートが前記ダイインザートの他方のものに
    食い鴻い関係に配far、されている竹、6 Atj水
    のi+lTi、間第2項I尼載のフラッシクーバッ)M
    俤装置。 8 前記ダイとインサートとの間にスペースが設けられ
    てガスを目II記排出ボートへ送給すイ)ためのマニベ
    ルトの役目をし、前、尼Jフト出ボートが前記マニホル
    ドに対して垂直力向に食い席いに配置槻されているr+
    h許ml氷の別9四第2項記載のフラッシュバット后接
    装置。 9 浴接wIJ作中bJ燃性ガスフレームを突合せ溶接
    部に施すことから7よるクラッシュバット浴m 装置i
    ’tによるフラッシュバット浴接方法。 10前1ii3フレームが浴」夛動作中ストリング端の
    1 方:it;よび下方の仮数の離間した排出ボートV
    こJ+;い又与えられる特許請求の胛lt+i第9項記
    6+to>フラッシュバット浴接方法。
JP58136689A 1982-09-20 1983-07-26 平ストリツプ端接合用フラツシユバツト溶接装置 Pending JPS5954476A (ja)

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US6/420268 1982-09-20
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DE (1) DE3306001C3 (ja)
ES (1) ES8406260A1 (ja)
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