JPS5954497A - 曲管用開先合わせ装置 - Google Patents
曲管用開先合わせ装置Info
- Publication number
- JPS5954497A JPS5954497A JP16498282A JP16498282A JPS5954497A JP S5954497 A JPS5954497 A JP S5954497A JP 16498282 A JP16498282 A JP 16498282A JP 16498282 A JP16498282 A JP 16498282A JP S5954497 A JPS5954497 A JP S5954497A
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- JP
- Japan
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- pipe
- joint
- base
- angle
- closing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K33/00—Specially-profiled edge portions of workpieces for making soldering or welding connections; Filling the seams formed thereby
- B23K33/004—Filling of continuous seams
- B23K33/006—Filling of continuous seams for cylindrical workpieces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
グランド配管の工場グレアアズにおける血管と配管接手
(エルボ、ティー、レジューサ、フランジ、9P等)の
開先合わせは、従来第1図に示す通90曲肯1°全ター
ニングローラ又は三角台2゛等の受台3′上に搭載し、
その合わせ面側に接手の受台ケ設置して、その上に接手
4°孕搭載後1両者のレベル設定及び開先面のくい違い
調整等1行い、開先合わせ作業を実施している・通常2
人作業で、各作業が人力正体のため多大の工数ケ要して
いる。
(エルボ、ティー、レジューサ、フランジ、9P等)の
開先合わせは、従来第1図に示す通90曲肯1°全ター
ニングローラ又は三角台2゛等の受台3′上に搭載し、
その合わせ面側に接手の受台ケ設置して、その上に接手
4°孕搭載後1両者のレベル設定及び開先面のくい違い
調整等1行い、開先合わせ作業を実施している・通常2
人作業で、各作業が人力正体のため多大の工数ケ要して
いる。
本発明は曲管搭載台と接手の受台と1一体化して、従来
の2人作業を機械化により1人作業でできる工つVζ1
合理化すること金目的として発明さノ)、たちのである
。
の2人作業を機械化により1人作業でできる工つVζ1
合理化すること金目的として発明さノ)、たちのである
。
本発明?、1’、 、 1111 ’Irと接手を・
含む配管との開先合わせ装置Ivに1?いて、角度開閉
台、中央支持台。
含む配管との開先合わせ装置Ivに1?いて、角度開閉
台、中央支持台。
管支持台及び接手受台、c!ll構成され、前記角度開
閉台は曲’l!?受台として曲管の任意の角度に合わせ
て回転すると共に、開先線からの曲り部の距離に応じて
11f後に摺動可能とし、角度開閉台。
閉台は曲’l!?受台として曲管の任意の角度に合わせ
て回転すると共に、開先線からの曲り部の距離に応じて
11f後に摺動可能とし、角度開閉台。
中央支持台+ ’+’−F支持台及び接手受台の各々に
井降装置紮設はレベル調整t:答易にしたこと?特徴と
する曲管用開先合わせ装置に係り9曲管搭載台と接手受
台と?一体化し1曲管搭載台はあらゆる角度(開角度O
O〜900)の曲管ケ搭載できる角度可変受台で、且つ
1曲管の開先合わせ側管端位置(開光線)ケ常に一足位
11盲におくことk iT能にして、角度可変受台だけ
ならば。
井降装置紮設はレベル調整t:答易にしたこと?特徴と
する曲管用開先合わせ装置に係り9曲管搭載台と接手受
台と?一体化し1曲管搭載台はあらゆる角度(開角度O
O〜900)の曲管ケ搭載できる角度可変受台で、且つ
1曲管の開先合わせ側管端位置(開光線)ケ常に一足位
11盲におくことk iT能にして、角度可変受台だけ
ならば。
曲管の直角部長さが異なる度に開先線が変動し接手受台
の移ホIJが必要となる(この場合曲管搭載台と接手受
台との干渉で作業困難)ので、接手受台はず位置に固定
し、開先線i一定とし曲管11ilIケ移動するように
した曲管用開先合わ+!:装置fT k提供し工つとす
るもので9曲゛17と接合する全ての配管85品の開先
合わ−tr−装置全般に応用可能なものである。
の移ホIJが必要となる(この場合曲管搭載台と接手受
台との干渉で作業困難)ので、接手受台はず位置に固定
し、開先線i一定とし曲管11ilIケ移動するように
した曲管用開先合わ+!:装置fT k提供し工つとす
るもので9曲゛17と接合する全ての配管85品の開先
合わ−tr−装置全般に応用可能なものである。
本発明の曲管用開先合わせ装置の一実施例ケ第2図乃至
第9図してついて説明する。第2図は本発明の曲管用開
先合わ一+!:装置の一実施例の平面図、第6図はその
正面図、第4図は第5図のA、−A断面図、第5図は第
5図のB−B断面図。
第9図してついて説明する。第2図は本発明の曲管用開
先合わ一+!:装置の一実施例の平面図、第6図はその
正面図、第4図は第5図のA、−A断面図、第5図は第
5図のB−B断面図。
第6図は第6図のCC断面図、第7図は第6図のD −
1)断面図、i8図は第7図のE E断面図、第9図
はM3図のF部詳細図ケ示す。次のように4つに区分し
て説明する。
1)断面図、i8図は第7図のE E断面図、第9図
はM3図のF部詳細図ケ示す。次のように4つに区分し
て説明する。
(1)符号01〜07で構成される角度開閉合冊・訂2
6aの2’l’1ll1則受台として1曲げ角度0°(
直管)から約90°までの範囲の曲げ′l′!¥に合わ
せて自由に可変できる(秒f!riλ:イj”する。開
閉台01は鋼板溶接構造で4土而[は連結を一ンジ06
a及びビン06 bにて後VC説明う゛る中央支持台と
連結芒れる。連結ヒンジと反対追手方向F部にCま連結
ヒンジ05a及びビン051)にて駆!肋モータo3b
イ;Jのスクリュジャツギ[13aと連結されて卦り、
上下に移動可能となっている。スクリュジヤツキ03
aは床面側((平面内全力同移動可能な移動用ボールベ
アリングプl/−)04i配設した開閉台支柱02にて
支持される。
6aの2’l’1ll1則受台として1曲げ角度0°(
直管)から約90°までの範囲の曲げ′l′!¥に合わ
せて自由に可変できる(秒f!riλ:イj”する。開
閉台01は鋼板溶接構造で4土而[は連結を一ンジ06
a及びビン06 bにて後VC説明う゛る中央支持台と
連結芒れる。連結ヒンジと反対追手方向F部にCま連結
ヒンジ05a及びビン051)にて駆!肋モータo3b
イ;Jのスクリュジャツギ[13aと連結されて卦り、
上下に移動可能となっている。スクリュジヤツキ03
aは床面側((平面内全力同移動可能な移動用ボールベ
アリングプl/−)04i配設した開閉台支柱02にて
支持される。
(2)符号08〜12にで(1り成される中央支持台曲
管26aの中央部受台としての機能及び前記角度開閉台
の開閉並びに前後移動させる機能?有する。スライドボ
ックス08は鋼板溶接構造で上部に前記角度開閉台ケ回
動さぜるための油圧ロータソータ09ff:設け、内部
にθ、油油圧ロータリメタ09WK #iυピニオンギ
ヤ10 aと喰み合う減速用ギヤ10b及び開閉金回転
用ギヤ100?組込んでいる。当該ギヤ10cV?−は
前記ヒンジ06ai固着し。
管26aの中央部受台としての機能及び前記角度開閉台
の開閉並びに前後移動させる機能?有する。スライドボ
ックス08は鋼板溶接構造で上部に前記角度開閉台ケ回
動さぜるための油圧ロータソータ09ff:設け、内部
にθ、油油圧ロータリメタ09WK #iυピニオンギ
ヤ10 aと喰み合う減速用ギヤ10b及び開閉金回転
用ギヤ100?組込んでいる。当該ギヤ10cV?−は
前記ヒンジ06ai固着し。
油圧ロータリータ09の駆動にLジ前記角度開閉台?回
動させるものである。(にギヤ10Cの軸上グM部には
曲管曲9部支持ローラ(テーバローラ)11affiW
するテーノくローラ移動テーブル12を固着している。
動させるものである。(にギヤ10Cの軸上グM部には
曲管曲9部支持ローラ(テーバローラ)11affiW
するテーノくローラ移動テーブル12を固着している。
当該移動テーブル12は移動テーブル12a9本体12
b、スクリュロッド12C,ノ翫ンドル12dエリ講成
され、移動テーブル12aに軸受11b?介して取付け
らhたテーバローラ11aiハンドル12d?回すこと
に、jニジ移動可能としている。スライドボックス08
下部は後に説明する管支持台上部に摺動可能なように取
付けられスクリュロッド210回転により管支持台−に
ケ摺動する。
b、スクリュロッド12C,ノ翫ンドル12dエリ講成
され、移動テーブル12aに軸受11b?介して取付け
らhたテーバローラ11aiハンドル12d?回すこと
に、jニジ移動可能としている。スライドボックス08
下部は後に説明する管支持台上部に摺動可能なように取
付けられスクリュロッド210回転により管支持台−に
ケ摺動する。
(3)符号13〜22にて構成される管支持台上部26
aの一軸側受台としての機能及び前記中央支持台の前後
移!lIl+並びに」二下移1]υさぜる機能?有する
。支持台16irよ鋼板溶接構造で、上部にはスライド
ボックス08が摺動可能な摺動面を有り7.又前記角度
開閉台の反対側端部には管クランプ台14ケ設け、当該
クランプ台14にはアーム15a、押え金具151J、
油圧ジヤツキ15C9支持ビン15dエリ溝成される
クランプ装置金儲え、管ケクランプする。支持台16の
前記角度開閉金側の端部下面VCは前記中央支持台移動
用のギャードモータ1Saf設け、チェンスブロケット
13b、13c及びチェノ13d?介してスクリュロッ
ド21?回転させる。スクリュロッド21は支持台16
内部に設けられ。
aの一軸側受台としての機能及び前記中央支持台の前後
移!lIl+並びに」二下移1]υさぜる機能?有する
。支持台16irよ鋼板溶接構造で、上部にはスライド
ボックス08が摺動可能な摺動面を有り7.又前記角度
開閉台の反対側端部には管クランプ台14ケ設け、当該
クランプ台14にはアーム15a、押え金具151J、
油圧ジヤツキ15C9支持ビン15dエリ溝成される
クランプ装置金儲え、管ケクランプする。支持台16の
前記角度開閉金側の端部下面VCは前記中央支持台移動
用のギャードモータ1Saf設け、チェンスブロケット
13b、13c及びチェノ13d?介してスクリュロッ
ド21?回転させる。スクリュロッド21は支持台16
内部に設けられ。
両端軸受支持されている(詳細特に図示せず)。
一方支持台16は前後2ケ所にて連結ヒンジ19+1,
21Ja及びビyi9aにて回転)−7ドル18付のス
クリュジャツギ17と連結されてj?9.上下に移動n
J能となっている。なお1片+1111の連結ヒンジ2
0aのビン穴は要式201)となっており、各々のスク
リュジヤツキの高さが異なっても無理のない工うにして
あるO−スクリュジヤツキ17C」、下部架台22に固
着さtpる。下部架台22の前記クランプ装置反$11
1 しこは後Lτ説明する接子受台ケ回1iilJ支持
するビン叉持溝造′吻を41する。
21Ja及びビyi9aにて回転)−7ドル18付のス
クリュジャツギ17と連結されてj?9.上下に移動n
J能となっている。なお1片+1111の連結ヒンジ2
0aのビン穴は要式201)となっており、各々のスク
リュジヤツキの高さが異なっても無理のない工うにして
あるO−スクリュジヤツキ17C」、下部架台22に固
着さtpる。下部架台22の前記クランプ装置反$11
1 しこは後Lτ説明する接子受台ケ回1iilJ支持
するビン叉持溝造′吻を41する。
(4)符号25〜25にて構成さノLる接手受台各種接
手の固定及び前記曲管−IIIll+ llIす端面と
の開先合わ一+!:VC必要な接手位]?!、調整機能
ケ育する。接手受台連結板25 a id下II(架台
22に支持ビン23bにて回動自在Vこ支持されており
、(Iツクハンドル25cに工υ所要角度位置にて固定
する。ロツクノ・ンドル23eはねじ1?構造の公知の
機構であるので図示省略す4)。当該連結板23aの先
端には昇降テーブル24a、支持ロッド24b、油圧ジ
ヤツキ24C2架袷24dよV:Jなる昇降装置24?
固着し、該昇降テーブル24aには接手クジンブ装[1
り725イ取(−J”Jする。接手クランプ装置は公知
のチャック式クランプ機宿及び前記デープル12Vcて
説明した工うな摺動(幾構ゲ適宜組合わ−ぜた多機能?
イiするものであれば良い。
手の固定及び前記曲管−IIIll+ llIす端面と
の開先合わ一+!:VC必要な接手位]?!、調整機能
ケ育する。接手受台連結板25 a id下II(架台
22に支持ビン23bにて回動自在Vこ支持されており
、(Iツクハンドル25cに工υ所要角度位置にて固定
する。ロツクノ・ンドル23eはねじ1?構造の公知の
機構であるので図示省略す4)。当該連結板23aの先
端には昇降テーブル24a、支持ロッド24b、油圧ジ
ヤツキ24C2架袷24dよV:Jなる昇降装置24?
固着し、該昇降テーブル24aには接手クジンブ装[1
り725イ取(−J”Jする。接手クランプ装置は公知
のチャック式クランプ機宿及び前記デープル12Vcて
説明した工うな摺動(幾構ゲ適宜組合わ−ぜた多機能?
イiするものであれば良い。
以l二述べた構成のうち、スクリュジヤツキ〔]3a、
17μ油■■ユジャッキにても良く、又油動。
17μ油■■ユジャッキにても良く、又油動。
手イcIノのいずItでも良い。油出ロータリータ09
はギャードモータにても良く、ギャードモータ15aは
逆に油圧モータリー タにても良い、咀に油圧ジャツギ
15c + 24eは電動パワーシリンダとかスクリュ
ジヤツキにても良い。
はギャードモータにても良く、ギャードモータ15aは
逆に油圧モータリー タにても良い、咀に油圧ジャツギ
15c + 24eは電動パワーシリンダとかスクリュ
ジヤツキにても良い。
本発明の作用について説明する。具体的な開先合わせ作
業は矢の手順(てて行つ。
業は矢の手順(てて行つ。
(1) 曲管26aの一軸側直管部の一員さGて応I
〕で符号08〜12にて構成される中火支持台?移動さ
ぜる。移!+1IIl/i:際しては図示しない押ボタ
ン操作にエジギャードモータj3ai起動し、チェーン
スプロケット13b、13c及びアニン1!5di介し
てスクリュロッド21?回転さ−)!:Sスライドボッ
クス08(IT移動4ぜる。(連結されている符号01
〜07VCて構成さil−る角度開閉台も牽引さハ、る
。)この際曲管26aの開先合わぜ側管端が、管クラン
プ台14よりお工そ150賜接手受台(狩り23〜25
にて構成)側に突き出た位置葦で移動(移動量v」、目
m確認)さ−ぜる。
〕で符号08〜12にて構成される中火支持台?移動さ
ぜる。移!+1IIl/i:際しては図示しない押ボタ
ン操作にエジギャードモータj3ai起動し、チェーン
スプロケット13b、13c及びアニン1!5di介し
てスクリュロッド21?回転さ−)!:Sスライドボッ
クス08(IT移動4ぜる。(連結されている符号01
〜07VCて構成さil−る角度開閉台も牽引さハ、る
。)この際曲管26aの開先合わぜ側管端が、管クラン
プ台14よりお工そ150賜接手受台(狩り23〜25
にて構成)側に突き出た位置葦で移動(移動量v」、目
m確認)さ−ぜる。
(2) 曲管26aの曲げ角度VC合わせて前記角度
開閉支持台の角度ケ設定し9曲′け26ai図示(7な
い操作盤の角度操作パルブイ設定角に合わ1rて油圧ロ
ータリーク09i起動させると9、駆動ピニオンギヤ1
υa、減速用ギヤ1ob2介して開閉金回転用ギヤ10
cが回転し、同時に連結ヒンジ06a、ビン06bi介
して11i1閉台01が回転(移動用ボールベアリング
ブレー)04が従動)して設定角に自動停止する。曲げ
骨26aの支持は一軸側より管クランプ台145曲り部
支持ローノ11a・管受三角台0703点(07が複数
の場合に(ユ、その分増えろ)にて行う。そのうち曲9
都の支持(・よ1曲;7y 2 b 、の曲げ半径にエ
リ曲り11i1(支持ローラ11a用1多動デープル1
2ケハンドル12dケ回して移動式ぜることにエリ、曲
りf%支持ロー211d金曲管26aの曲り1tllK
合わせる。
開閉支持台の角度ケ設定し9曲′け26ai図示(7な
い操作盤の角度操作パルブイ設定角に合わ1rて油圧ロ
ータリーク09i起動させると9、駆動ピニオンギヤ1
υa、減速用ギヤ1ob2介して開閉金回転用ギヤ10
cが回転し、同時に連結ヒンジ06a、ビン06bi介
して11i1閉台01が回転(移動用ボールベアリング
ブレー)04が従動)して設定角に自動停止する。曲げ
骨26aの支持は一軸側より管クランプ台145曲り部
支持ローノ11a・管受三角台0703点(07が複数
の場合に(ユ、その分増えろ)にて行う。そのうち曲9
都の支持(・よ1曲;7y 2 b 、の曲げ半径にエ
リ曲り11i1(支持ローラ11a用1多動デープル1
2ケハンドル12dケ回して移動式ぜることにエリ、曲
りf%支持ロー211d金曲管26aの曲り1tllK
合わせる。
(3) スクリュジヤツキ17.05ai操作(ハン
ドル18及び図示しない押ボタン操作)シ。
ドル18及び図示しない押ボタン操作)シ。
曲管26aのレベル設定(目視及び水準器等の削測器を
使用)金行った後、クランプ装置15を図示しない押ボ
タン操作にて操作し。
使用)金行った後、クランプ装置15を図示しない押ボ
タン操作にて操作し。
曲管263全固定する。
(4) 接手261〕全接手クラング装置に載せた後
。
。
曲管26aの開先部に接手26bの開先紮合わせるべく
、昇降装置24.接手受台連結板23a及び接手クラン
プ装置IV25の図示しない名操作i% i操作し、接
手26bの位@調節金行う。開先合わせは目視、すき1
ゲージ等にて確認する。
、昇降装置24.接手受台連結板23a及び接手クラン
プ装置IV25の図示しない名操作i% i操作し、接
手26bの位@調節金行う。開先合わせは目視、すき1
ゲージ等にて確認する。
本発明は以−にの構成ニジなり9次のような効果ケ奏す
るものである。
るものである。
(リ 装置化によ、り曲管の搭載準備及び1ノベル設定
等が非常に楽VCなり、且つ、開先線が常に定位置なの
で、仮付溶接作業との関連においても作業IIIが向上
1〜た・ (2) 従来2人作業が1人作業とな9.且つ9人力
4労ぜず作業時間が短縮−yh、、結果として開先合わ
4!:の精度同上と大幅な工数低減が実現できた。
等が非常に楽VCなり、且つ、開先線が常に定位置なの
で、仮付溶接作業との関連においても作業IIIが向上
1〜た・ (2) 従来2人作業が1人作業とな9.且つ9人力
4労ぜず作業時間が短縮−yh、、結果として開先合わ
4!:の精度同上と大幅な工数低減が実現できた。
第1図は従来のプラント配管の」二」ハプト′バブにお
ける管の配管接手の説明図、第2図は本発明の曲管用開
先合わ、+!:装置の一実施例の平面図。 第5図はその正面図、第4図は第3図のA −、A断面
図、第5図は第5図の13− IJ断面図、第6図は第
6図のCC断面図、第7図ン」第3図の1) −J)断
面図、第8図は第7図(D IN−E tQ’i 面図
。 第9図は第5図の下部詳細図?示す。 1′・・・・・管、2′・・・・・・三角台、6′・・
・・・・受台、4°・・・・接手、26a・・・・・・
曲管、01・・・・・・開閉台、υ7・・・・・・移動
車輪付の管受三角台、o6a・・・・・・連結ヒンジ、
06b・・・・・・ビン、05a・・・・・・連結ヒン
ジ、05b・・・・・ビン、05b・・・・・駆動モー
タ。 U5a・・・・・・スクリュジャツギ、04・・・・・
ボールベアリングプレート、02・・・・・・開閉台支
柱。 08・・・・・・スライドボックス、09・・・・・・
油圧ロータリータ、10a・・・・・・、駆動ビーオン
ギヤ、1〔〕b・・・・・減速用ギヤ、10C・・・・
・・開閉a回転用ギヤ、11a・・・・・・曲管面ジ侑
X叉持(ゴーラ、12・・・・テーバr1−ラ移動テー
ブル、12a・・・・・・移d(hテーブル、+2b・
・・・・・本体、12C・・・・・・スクリュロッド、
+2cl・・・・・・ハンドル、11b・・・・・・軸
受、21・・・・・・スクリュロッド、16・・・・・
・叉持袷。 14・・・・・・′1!tクランプ台、15a・・・・
・・アーム。 15b・・・・・・理え金具、15C・・・・・・油圧
ジヤツキ。 15【I・・・・・・支持ビン、13a・・・・・・ギ
ャードモータ、 S 、51J l 13 c・・・
・・・チェンスブロク゛ット。 15d・・・・・・チェ7,19a120a・・・・・
・連結ヒンジ、19b・・・・・・ビン、18・・・・
・・同転ハンドル。 17・・・・・・スクリュジャツギ、201)・・・・
・長穴。 22・・・・・・F部架台、23a・・・・・接手受台
連結d。 23b・・・・・・支持ビン、25c・・・・・ロック
ハンドル、24a・・・・・・Jl降テーブル、24+
)・・・・・・支持ロッド、24C・・・・・・油圧ジ
ーVツギ、24d・・・・・・架台、24・・・・・・
昇降装霜、24a・・・・・昇降デープル、25・・・
・接手クランプ装置、26b・・・・・・接手。 特許出願人 三菱事王業株式会社 イが代理人 ブP理上 中 島 和 雄第1図
ける管の配管接手の説明図、第2図は本発明の曲管用開
先合わ、+!:装置の一実施例の平面図。 第5図はその正面図、第4図は第3図のA −、A断面
図、第5図は第5図の13− IJ断面図、第6図は第
6図のCC断面図、第7図ン」第3図の1) −J)断
面図、第8図は第7図(D IN−E tQ’i 面図
。 第9図は第5図の下部詳細図?示す。 1′・・・・・管、2′・・・・・・三角台、6′・・
・・・・受台、4°・・・・接手、26a・・・・・・
曲管、01・・・・・・開閉台、υ7・・・・・・移動
車輪付の管受三角台、o6a・・・・・・連結ヒンジ、
06b・・・・・・ビン、05a・・・・・・連結ヒン
ジ、05b・・・・・ビン、05b・・・・・駆動モー
タ。 U5a・・・・・・スクリュジャツギ、04・・・・・
ボールベアリングプレート、02・・・・・・開閉台支
柱。 08・・・・・・スライドボックス、09・・・・・・
油圧ロータリータ、10a・・・・・・、駆動ビーオン
ギヤ、1〔〕b・・・・・減速用ギヤ、10C・・・・
・・開閉a回転用ギヤ、11a・・・・・・曲管面ジ侑
X叉持(ゴーラ、12・・・・テーバr1−ラ移動テー
ブル、12a・・・・・・移d(hテーブル、+2b・
・・・・・本体、12C・・・・・・スクリュロッド、
+2cl・・・・・・ハンドル、11b・・・・・・軸
受、21・・・・・・スクリュロッド、16・・・・・
・叉持袷。 14・・・・・・′1!tクランプ台、15a・・・・
・・アーム。 15b・・・・・・理え金具、15C・・・・・・油圧
ジヤツキ。 15【I・・・・・・支持ビン、13a・・・・・・ギ
ャードモータ、 S 、51J l 13 c・・・
・・・チェンスブロク゛ット。 15d・・・・・・チェ7,19a120a・・・・・
・連結ヒンジ、19b・・・・・・ビン、18・・・・
・・同転ハンドル。 17・・・・・・スクリュジャツギ、201)・・・・
・長穴。 22・・・・・・F部架台、23a・・・・・接手受台
連結d。 23b・・・・・・支持ビン、25c・・・・・ロック
ハンドル、24a・・・・・・Jl降テーブル、24+
)・・・・・・支持ロッド、24C・・・・・・油圧ジ
ーVツギ、24d・・・・・・架台、24・・・・・・
昇降装霜、24a・・・・・昇降デープル、25・・・
・接手クランプ装置、26b・・・・・・接手。 特許出願人 三菱事王業株式会社 イが代理人 ブP理上 中 島 和 雄第1図
Claims (1)
- 曲管と接手金倉む配管との開先合わせ装置において、角
度開閉台、中央支持台、管支持台及び接手受台より構成
され、前記角度開閉台は曲管受台として曲管の任意の角
度に合わせて回転すると共に、開先線からの曲ジ1)1
3の距離に応じて前後に摺動可能とし、角度開閉台、中
央支持台、管支持台及び接手受台の各々に昇降装置ケ設
け1ノベル調整を容易にしたこと全特徴とする曲管用開
先合わせ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16498282A JPS5954497A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 曲管用開先合わせ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16498282A JPS5954497A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 曲管用開先合わせ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954497A true JPS5954497A (ja) | 1984-03-29 |
Family
ID=15803580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16498282A Pending JPS5954497A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 曲管用開先合わせ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954497A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102962624A (zh) * | 2012-12-13 | 2013-03-13 | 江苏腾奇电力设备科技有限公司 | 用于片式散热器的弯管焊接工装 |
| CN103538003A (zh) * | 2012-07-13 | 2014-01-29 | 珠海格力电器股份有限公司 | 一种管件定位装置 |
| CN104985382A (zh) * | 2015-08-06 | 2015-10-21 | 无锡博进精密机械制造有限公司 | 线圈的焊接治具 |
| CN105014285A (zh) * | 2015-08-06 | 2015-11-04 | 无锡博进精密机械制造有限公司 | 线圈的电阻焊接工装 |
| CN105127649A (zh) * | 2015-10-16 | 2015-12-09 | 无锡博进精密机械制造有限公司 | 螺旋线圈与焊板的焊接工装 |
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| CN109128635A (zh) * | 2018-07-20 | 2019-01-04 | 珠海格力电器股份有限公司 | 一种管路快速定位装置及定位方法 |
-
1982
- 1982-09-24 JP JP16498282A patent/JPS5954497A/ja active Pending
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