JPS5954847A - 車両の自動変速制御装置 - Google Patents
車両の自動変速制御装置Info
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- JPS5954847A JPS5954847A JP16217982A JP16217982A JPS5954847A JP S5954847 A JPS5954847 A JP S5954847A JP 16217982 A JP16217982 A JP 16217982A JP 16217982 A JP16217982 A JP 16217982A JP S5954847 A JPS5954847 A JP S5954847A
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- JP
- Japan
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- shift
- automatic
- switch
- valve
- transmission
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- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両の自動変速制御装置′7.に関するも。
のである。
従来、シミペルローダの掘削作業は次のような動作を手
動で行っていた。
動で行っていた。
すなわち1作業対象物へ向う時、車速を得るため前進・
2速、で発進し、対象物に突込んだ一間又は手前0.3
〜1mで前進・1速ヘシフ1りランしてけん引力を得る
。
2速、で発進し、対象物に突込んだ一間又は手前0.3
〜1mで前進・1速ヘシフ1りランしてけん引力を得る
。
1″l All l ! J 、!: Ai、シ#%
、L fc61c ’f&I!i *、 2 M”−:
。
、L fc61c ’f&I!i *、 2 M”−:
。
変速する。
本発萌イ吊的と)る′・□Aころは1速;二2”、’、
l、II、4叩の・べ自動変速を可能に、して、操作性
の改善により運、。
l、II、4叩の・べ自動変速を可能に、して、操作性
の改善により運、。
転の容易化、疲労の低減を図ることVCある。
以下・本発明を図、面を、、雫照して1(11する・
□図面中1は自□動・手動栃替“スイッチでるり、□
これは自!1lII(レンジシフトのI :A4 ’<
42速)、手動の□切□替を請′)′ものそろ□す、”
□自1が有効オし六−ポジションは第2図に示すように
2謙しじジ(p 2 、 AI 21” 、 R2”’
)の時たiである。図面中2は5.ツォtヮッヨ□、
、バシ本り、□。iは□ ■ 、・ 前進ノ・“・中立N−後、進RAg、す、、 、 2
、 、p速、用の2個の位1θセンザによjシフ□ト位
置佃号を出す。
□図面中1は自□動・手動栃替“スイッチでるり、□
これは自!1lII(レンジシフトのI :A4 ’<
42速)、手動の□切□替を請′)′ものそろ□す、”
□自1が有効オし六−ポジションは第2図に示すように
2謙しじジ(p 2 、 AI 21” 、 R2”’
)の時たiである。図面中2は5.ツォtヮッヨ□、
、バシ本り、□。iは□ ■ 、・ 前進ノ・“・中立N−後、進RAg、す、、 、 2
、 、p速、用の2個の位1θセンザによjシフ□ト位
置佃号を出す。
図面中3はキックダウンスイッチでおり、これはアクセ
ルペダルがフルスロットルでON作動し、自動選択11
−Jで自S1υ変速の対象となるのは当スイッチ3がO
N作動の時のみである。
ルペダルがフルスロットルでON作動し、自動選択11
−Jで自S1υ変速の対象となるのは当スイッチ3がO
N作動の時のみである。
図1川中4はシフトタウンスイッチであり、これは掘削
作業時、対象物の手前で強制的にシフトダウンさせたい
時に使用する。(掘削作業時左手はハンドル、右手は作
業機レバーを操作し友鰺1.Ill’、 J現状では左
手をハンドルより^1化変速、するよ:うな不安牢、な
、、操作を行っているj?) 2jのシフトダウンスイ
ッチ4は自動が選択さ訃、かつキックダウンスイッチ3
がO′N作Ribに寿ってい′茗時のみ有効でるる。
□ 図面中5は回転センサでめり、この回転センサ5′ば’
t’4#A式ピー!/久ア□ヅブであるにれはトランス
ミッション2 o” ”i”’ li’ヤ21の円周上
に9個の穴がおいており、これにより1回転9パルスの
信号を発生を騒□ドラレスミッション出カ回転信号とし
ぞ電≠制御装置2′2に久方される。
作業時、対象物の手前で強制的にシフトダウンさせたい
時に使用する。(掘削作業時左手はハンドル、右手は作
業機レバーを操作し友鰺1.Ill’、 J現状では左
手をハンドルより^1化変速、するよ:うな不安牢、な
、、操作を行っているj?) 2jのシフトダウンスイ
ッチ4は自動が選択さ訃、かつキックダウンスイッチ3
がO′N作Ribに寿ってい′茗時のみ有効でるる。
□ 図面中5は回転センサでめり、この回転センサ5′ば’
t’4#A式ピー!/久ア□ヅブであるにれはトランス
ミッション2 o” ”i”’ li’ヤ21の円周上
に9個の穴がおいており、これにより1回転9パルスの
信号を発生を騒□ドラレスミッション出カ回転信号とし
ぞ電≠制御装置2′2に久方される。
なお電、子制御装置22隔で:は上記あ同社パルス23
を第3図に示すように回転データとして捕えている。
を第3図に示すように回転データとして捕えている。
すなわち、回転パルス23の立下りから立下りまでの間
を内部の125 mZのパルスでカウントし回転データ
として使用する。
を内部の125 mZのパルスでカウントし回転データ
として使用する。
第3図中24は内部パルス25はカウンタ(8ビア’l
i、26はメモリ(回転データリレて使用)である。
□ ゛ ′□図図面6は自動変速□点
:↓レク□トコネクンでろ:□す、□これにR3不の線
の各々を開放するかdNhに落すか□の組合ぜVC;i
り変速条件□(表り参照)を゛力ζ択□する。□なお′
「Ll、子制御!m散2:e内でfJl 、i11藤信
号の入カバターンによりリード゛オオリニメ皐りRoA
t内に記1.ij 7 ;’している変速条件の1つが
選択される。□ ″ 1□ □上
記し/ヒ自動・牛動山替支イッチ1.トラン□スεツシ
ョンレバ−2に++タクダウン艮イ:レテ□3、シフト
ダウンスイッチ4のそれぞ五の出力側は電子制御仏6;
I2やめ入力部2グに接続しである。
i、26はメモリ(回転データリレて使用)である。
□ ゛ ′□図図面6は自動変速□点
:↓レク□トコネクンでろ:□す、□これにR3不の線
の各々を開放するかdNhに落すか□の組合ぜVC;i
り変速条件□(表り参照)を゛力ζ択□する。□なお′
「Ll、子制御!m散2:e内でfJl 、i11藤信
号の入カバターンによりリード゛オオリニメ皐りRoA
t内に記1.ij 7 ;’している変速条件の1つが
選択される。□ ″ 1□ □上
記し/ヒ自動・牛動山替支イッチ1.トラン□スεツシ
ョンレバ−2に++タクダウン艮イ:レテ□3、シフト
ダウンスイッチ4のそれぞ五の出力側は電子制御仏6;
I2やめ入力部2グに接続しである。
図面中ノは自動表示器であり、仁れは自動が選択−Jt
Lると点灯する。 ′ □ : □図□面中
9はニュートラルリレーで委わ&1これはトランスミッ
ンiンレバー2の中立N信号を検出した時リレーコイ〉
□しが磁化(7ジーンジレ11が可能になる。。
Lると点灯する。 ′ □ : □図□面中
9はニュートラルリレーで委わ&1これはトランスミッ
ンiンレバー2の中立N信号を検出した時リレーコイ〉
□しが磁化(7ジーンジレ11が可能になる。。
図面中10はバックライトリレーであり、・これはトラ
ンスεフシ・ヨンル・バー2の/< 4h号を検出した
時リレーコイルが磁化しバックライトを点灯・させるも
のでめる0′ □ ・□・IW lfj
中’8 ’t−j トラン゛スミツシ□ヨンバルブ機構
でる・る。この・トラン、スCツシ:ヨンバルブ機構8
は第4図に示すような構成をなR2ている。□□・・す
なわち□、水ポンプ0は・図示しない歯車装置を介して
エンジンによって駆動きれリザーバ・31内の□油□を
吸、い上はフィルター32.を経てバルブ4′71に供
給・してい−:る’b ’ /%ルブ4・7内ではW、
■正非3″::3によりI ’5 ”Kff 7”cy
d ニ調圧さi’L、さらに減圧弁34によ□す10に
9/c肩に調圧した後ソレノイドバルブS・R,SF、
S l 、52に供給し、でいる。、−力漕正非3′3
:・でリレー□)した油は、調圧弁3□5により24.
5 Ky / a/I K股定芒れ3速ソフトバルフ3
’8”4 1−2速シフトバルブ3.9を経て2速用ク
ラツ、チ′2CVC,:供給妊□れている。
ンスεフシ・ヨンル・バー2の/< 4h号を検出した
時リレーコイルが磁化しバックライトを点灯・させるも
のでめる0′ □ ・□・IW lfj
中’8 ’t−j トラン゛スミツシ□ヨンバルブ機構
でる・る。この・トラン、スCツシ:ヨンバルブ機構8
は第4図に示すような構成をなR2ている。□□・・す
なわち□、水ポンプ0は・図示しない歯車装置を介して
エンジンによって駆動きれリザーバ・31内の□油□を
吸、い上はフィルター32.を経てバルブ4′71に供
給・してい−:る’b ’ /%ルブ4・7内ではW、
■正非3″::3によりI ’5 ”Kff 7”cy
d ニ調圧さi’L、さらに減圧弁34によ□す10に
9/c肩に調圧した後ソレノイドバルブS・R,SF、
S l 、52に供給し、でいる。、−力漕正非3′3
:・でリレー□)した油は、調圧弁3□5により24.
5 Ky / a/I K股定芒れ3速ソフトバルフ3
’8”4 1−2速シフトバルブ3.9を経て2速用ク
ラツ、チ′2CVC,:供給妊□れている。
□したが□って、ソレノイドバルブs t< 、 s
p 。
p 。
Sr、S2が無通電の時中立・2速<p、2.、・)に
なっている。 。
なっている。 。
今、前進、1速(Fl)にする信号が電子制御装置22
よりソレノイドに供給、されたとすると表3に基きソレ
ノイドSF、Sjが作動するのでソレノイドSFを通過
した油により前進シフトバルブ36が作動し油は前進ク
ラッチF、Cに供給きれる。
よりソレノイドに供給、されたとすると表3に基きソレ
ノイドSF、Sjが作動するのでソレノイドSFを通過
した油により前進シフトバルブ36が作動し油は前進ク
ラッチF、Cに供給きれる。
また、ソレノイドS1を通過した油によ、す1−2速シ
フトバルブ39が作動し1速クラツ、チICに供給され
る。
フトバルブ39が作動し1速クラツ、チICに供給され
る。
またこの変速時一部の油はオリフィス42を経てアキュ
ムレータピストン40・\供給、嘔・れ第5図のような
油圧特性によ、り変速時のfilii撃を防止している
。
ムレータピストン40・\供給、嘔・れ第5図のような
油圧特性によ、り変速時のfilii撃を防止している
。
同様に2速ヘシフトした場合は刈リフイス42ヲ経テア
キュムレ−タビストン40へ流れる他にバルブ47が作
動しオリフィス43を経てアを経てモジュレータピスト
ン41に流れる03、速ヘシフトした場合林オリクイ7
、、.42.? laテア、キュムレ−タビストン、+
Oへ、、流れる。、、他にチェックバルブ48を経て流
れ込んだ油がオリフイx、、45を経てアキュムレータ
ビス、トン、40へ寸だ、オリフィス46を経てモジデ
ーレークピストン41へ流れる。
キュムレ−タビストン40へ流れる他にバルブ47が作
動しオリフィス43を経てアを経てモジュレータピスト
ン41に流れる03、速ヘシフトした場合林オリクイ7
、、.42.? laテア、キュムレ−タビストン、+
Oへ、、流れる。、、他にチェックバルブ48を経て流
れ込んだ油がオリフイx、、45を経てアキュムレータ
ビス、トン、40へ寸だ、オリフィス46を経てモジデ
ーレークピストン41へ流れる。
なお1.1速、2速、3速の油圧の立上り、は第6図の
、ようになる。
、ようになる。
また力、ットオフバルブ49は図示しないブレーキペダ
ルと連動しており、ブレーキを踏むことによりエアシリ
ンダ50が作動、す、ることによりカット、オフバルブ
+9が作動しトランスミッションバルブ機構8は強制的
に中立になる。
ルと連動しており、ブレーキを踏むことによりエアシリ
ンダ50が作動、す、ることによりカット、オフバルブ
+9が作動しトランスミッションバルブ機構8は強制的
に中立になる。
前記電子制御装置22はマイクロコンピュータコントロ
ーラである。
ーラである。
次に作動を説明する。
手動時・自勉°手動・切替゛イ2チ、1にて手動が選択
されている時に、はトランスミッションレ。
されている時に、はトランスミッションレ。
バー2の位置信号を受けて対応するトランスミッション
バルブ機構8のソレノイ、ド、二二一トラルリレ−9、
バックライトリレー10を作動式せる(第1表のパター
ン腐・1〜*q袢照>。
バルブ機構8のソレノイ、ド、二二一トラルリレ−9、
バックライトリレー10を作動式せる(第1表のパター
ン腐・1〜*q袢照>。
以下余白
表1におもて、A:□′自動 ’P’ * l前進、7
v:中立、R:後進; I:1速、2:’2速、3:3
速、K;キツクダ→ン、S□;シフ+ダ□ウン、AL;
自動ランプ、、A’R:ニュートラル□リレーei、B
R:バツクライトリレーI O,/14 、 トランス
ミッションである0 条件i4.Bは第5図□及び表2を参照。
v:中立、R:後進; I:1速、2:’2速、3:3
速、K;キツクダ→ン、S□;シフ+ダ□ウン、AL;
自動ランプ、、A’R:ニュートラル□リレーei、B
R:バツクライトリレーI O,/14 、 トランス
ミッションである0 条件i4.Bは第5図□及び表2を参照。
例として後進・2速(R2)にレバー位置がるる時第8
図に示したよりに車両□の電源がONになる左電子fl
ll Ifll装置22内ではイニシャライズ処理がお
と□なわれ、そ□の後接点入力信号パターン解析及び出
力のル□−プが1ル一プ2’m’sec′以下で行なわ
tl、気。 □ 今、レバー位置がR2にめったと□仮定jると、入力信
号パターンは第9図のようになっている0このパターン
ri表1のパターン/f61〜/I6+7(’ROMは
記憶式れている)と比較1Σれる。この場合パターン4
8に該当するので出力としてソレノイドバルブs R及
びバツクラ□イ□トリレー10が作動するように出力さ
れる〇 □自動時・、自動・手動切□替スイッチ1にて自動が選
択されている時には次の4種に大別される。
図に示したよりに車両□の電源がONになる左電子fl
ll Ifll装置22内ではイニシャライズ処理がお
と□なわれ、そ□の後接点入力信号パターン解析及び出
力のル□−プが1ル一プ2’m’sec′以下で行なわ
tl、気。 □ 今、レバー位置がR2にめったと□仮定jると、入力信
号パターンは第9図のようになっている0このパターン
ri表1のパターン/f61〜/I6+7(’ROMは
記憶式れている)と比較1Σれる。この場合パターン4
8に該当するので出力としてソレノイドバルブs R及
びバツクラ□イ□トリレー10が作動するように出力さ
れる〇 □自動時・、自動・手動切□替スイッチ1にて自動が選
択されている時には次の4種に大別される。
(+)・・・′□入力□パメーンが表1のパターン/l
610に該当する時。こ、の・場合、・出力として自動
表示7、ニュートラルリレー9が作動する。
610に該当する時。こ、の・場合、・出力として自動
表示7、ニュートラルリレー9が作動する。
(23人カバターンが表1のバタ・−ンAl’l、Jf
f12、′瀉14 、AI 5・に該当、する時。この
場合、第8図に示したように車両の電源がONになると
電子制御装置22内でメインプログラムが実行・され、
まずイニシャライズ処理が行なわれる。
f12、′瀉14 、AI 5・に該当、する時。この
場合、第8図に示したように車両の電源がONになると
電子制御装置22内でメインプログラムが実行・され、
まずイニシャライズ処理が行なわれる。
その後接点入力信号パターン解析及び出力のルーズが1
ル一□プ2m1dCで行なわれてい□る。
ル一□プ2m1dCで行なわれてい□る。
一方メインプログラム以外に第10図のトランス食□ツ
ション出力回転サンブリ・ングブログラノ・が実行され
ており、メインプログラム、トランス′ミッション出力
回転サンプリングの実、行蘭係は第11図の通りである
。
ション出力回転サンブリ・ングブログラノ・が実行され
ており、メインプログラム、トランス′ミッション出力
回転サンプリングの実、行蘭係は第11図の通りである
。
メインプログラムよりトランスミッション出力回転サン
プリングプログラムへの実行(ス「への移行はトランス
ミッション出力回転パルスの立サンプリングプログラム
の1ループが終了するとメインプログ、ラムに復帰する
。 □ ・トランスぜツション出力回転すンプリ:ン
グプログラムの〕r!−は第1.0図に示tPi秋であ
る・が、ここでN=パルス、カウント数は自動変速点セ
一りトデネクタ6Vどよ:り設秤されλ値どる1、たこ
のプログラムにより発生しり増減速情報(フラッグ情−
1.′回転データ’j(pEgデータ)はメインプロフ
ラノ・:で参□照されるう、・以・上のような関係:で
プ□ログラムが実行されている中で第8図のメインプロ
ゲラ、ムでノ、ζターンA611i席12 、41j’
4棟たは1615牽検出した場合のみJ: i!i’f
の回□、転ンータ情懇(Q?減速1■報。
プリングプログラムへの実行(ス「への移行はトランス
ミッション出力回転パルスの立サンプリングプログラム
の1ループが終了するとメインプログ、ラムに復帰する
。 □ ・トランスぜツション出力回転すンプリ:ン
グプログラムの〕r!−は第1.0図に示tPi秋であ
る・が、ここでN=パルス、カウント数は自動変速点セ
一りトデネクタ6Vどよ:り設秤されλ値どる1、たこ
のプログラムにより発生しり増減速情報(フラッグ情−
1.′回転データ’j(pEgデータ)はメインプロフ
ラノ・:で参□照されるう、・以・上のような関係:で
プ□ログラムが実行されている中で第8図のメインプロ
ゲラ、ムでノ、ζターンA611i席12 、41j’
4棟たは1615牽検出した場合のみJ: i!i’f
の回□、転ンータ情懇(Q?減速1■報。
回転数テーク)を参□照するように実行去れる。
今、仮にバ夛−ン:16旧を搬出(7,現在力見られで
いる情報が減速(フラッグO〕“J′” )でトランス
ミッション出力回転4QQ rptnま非設定、きれて
いるシフトダウン回□転を826 rpm以下(表2参
照)またシフト後2 s’tc以上経過していると仮定
すると第8図に示した通り前進・1速はシフトされる。
いる情報が減速(フラッグO〕“J′” )でトランス
ミッション出力回転4QQ rptnま非設定、きれて
いるシフトダウン回□転を826 rpm以下(表2参
照)またシフト後2 s’tc以上経過していると仮定
すると第8図に示した通り前進・1速はシフトされる。
(3) 人’71パターンがパターン涜13にp[す
る時。このパターンはシフトタウンスイッチ4を使用し
て強制シフトダウンをさせるパターンである。
る時。このパターンはシフトタウンスイッチ4を使用し
て強制シフトダウンをさせるパターンである。
(4) 入カバターンが1616 、 A l 7に
該当する時。
該当する時。
このパターンが自動が選択されているがキックダウンス
イッチ3がOFノー゛になっているため自動の対象とな
らないパターンである。
イッチ3がOFノー゛になっているため自動の対象とな
らないパターンである。
以下余白
表3 トランスミッション(1°/Ai)作動光■、。
□本発明は以上詳述したように、自動、手動の切替えを
行う自動・手動切替スイッチ1と、前進F、中立N、後
進R用の位1rtセンサ及び1゜2.3速、用の位置セ
ンサによりレフト位置信号を出すトランスミッションレ
バー2と、アクセルペダルがフルスロットルで?’N
作m スルキックダウンスイッチ3と、自動選択がなさ
れ且つヤツ:、ヶウアユイッf3−1t:ONf’Vk
はヶつアいる時のみ有効で細則作業時対象物の手前で強
制的にシフトダウンさせるときに使用するシフト夛つン
スイッチ4と、)ランスミッション出力回転を検出する
回転センサ5と、、変速条件を選択する自動変速点セレ
ク、トコネ〉、タロと、トランス、ミッションレバー2
や、中立信4を検出してエン□ジン始即を可能にする一
一二トラルリレー9と、自動・□手動切替スイッチ1と
トラ、ンスミッションレど−t−2.!:キツクダウン
スイッチ3とシフトダウンゑイツチ4と回転センサ5と
ニュートラルリレー9とのそれぞれの出力側に入力部2
グが接続された電子制御装置22と、この電子制御装置
22からの信号によりソレノイドバルブSR,S /’
、 S I 、 S 2を作動して前、後進用及び1
,2.3連用のクラッチP’ C、I?C。
行う自動・手動切替スイッチ1と、前進F、中立N、後
進R用の位1rtセンサ及び1゜2.3速、用の位置セ
ンサによりレフト位置信号を出すトランスミッションレ
バー2と、アクセルペダルがフルスロットルで?’N
作m スルキックダウンスイッチ3と、自動選択がなさ
れ且つヤツ:、ヶウアユイッf3−1t:ONf’Vk
はヶつアいる時のみ有効で細則作業時対象物の手前で強
制的にシフトダウンさせるときに使用するシフト夛つン
スイッチ4と、)ランスミッション出力回転を検出する
回転センサ5と、、変速条件を選択する自動変速点セレ
ク、トコネ〉、タロと、トランス、ミッションレバー2
や、中立信4を検出してエン□ジン始即を可能にする一
一二トラルリレー9と、自動・□手動切替スイッチ1と
トラ、ンスミッションレど−t−2.!:キツクダウン
スイッチ3とシフトダウンゑイツチ4と回転センサ5と
ニュートラルリレー9とのそれぞれの出力側に入力部2
グが接続された電子制御装置22と、この電子制御装置
22からの信号によりソレノイドバルブSR,S /’
、 S I 、 S 2を作動して前、後進用及び1
,2.3連用のクラッチP’ C、I?C。
IC,2C,3Cの作動用のバルブすなわち前進シフト
用バルブ36、後進シフI・用バルブ3嘔1−2n[シ
フトバルブ39,3速シフトバルブ38を選択作動する
トランスミッションバルブ□機構8とを備えたことを特
徴とする車両の自動変速制御装置である。
□したがって、掘削作・業時及び走行時の
車両負葡を電気的に検知し電子制御装置22を介して□ トランスでツションバルブ機構8を作動させることによ
り1速二2速間の自動変速が可能になり、操作性の改善
により運転の容易化、疲労の低減を図ることができる。
用バルブ36、後進シフI・用バルブ3嘔1−2n[シ
フトバルブ39,3速シフトバルブ38を選択作動する
トランスミッションバルブ□機構8とを備えたことを特
徴とする車両の自動変速制御装置である。
□したがって、掘削作・業時及び走行時の
車両負葡を電気的に検知し電子制御装置22を介して□ トランスでツションバルブ機構8を作動させることによ
り1速二2速間の自動変速が可能になり、操作性の改善
により運転の容易化、疲労の低減を図ることができる。
第1図は本発明一実施例の概略的構成説明図。
m 2 図H: l−ランスミッションレバーのポジシ
ョン説明図、第3図は電子制御装置における回転パルス
入力値を回転テークに変換する説明図。 第4.図はトランスミッションバルブ機構・及び名バル
ブの構成説明図、第5図、第6図は油圧喘性図、第7図
は本発明に係る自動変速制御装置の電気配線図、第8図
はシスデムフロー図s fj4’s9′図は入力信号パ
ターン図、 IHs l 0図はトランスミッション出
力回転ザンプリングフロー図、第′11図はメインプロ
グラム、トランスミッション出力回転サンプリングの夾
行関係説明図でろ暮。 1は自動・手動切替スイッチ、2はトランス”−13は
ヤックダウンスイッチ。 4はシフトダウンスイッチ、 511″1.回転セン
サ、6は自動変速点セレクトコネクタ、8はトランス≧
てジョンバルブ11L 9はニュートラルリレ・、2
2ij′電子制御装負。 出願人 株式会社 小松製作所 代理人 弁理士 米 原 正 章 弁理士浜本 忠 第5図 □゛−□。 、 ′ □ −□ 1 、 ・・1°グ、、。 261− 第9図 自動(A) 前1(F) vjL(N) 、′ 慶遣(R) 1逢(7,) 2逢(2) ・ 3達(3’) □O −I!−屑 263−
ョン説明図、第3図は電子制御装置における回転パルス
入力値を回転テークに変換する説明図。 第4.図はトランスミッションバルブ機構・及び名バル
ブの構成説明図、第5図、第6図は油圧喘性図、第7図
は本発明に係る自動変速制御装置の電気配線図、第8図
はシスデムフロー図s fj4’s9′図は入力信号パ
ターン図、 IHs l 0図はトランスミッション出
力回転ザンプリングフロー図、第′11図はメインプロ
グラム、トランスミッション出力回転サンプリングの夾
行関係説明図でろ暮。 1は自動・手動切替スイッチ、2はトランス”−13は
ヤックダウンスイッチ。 4はシフトダウンスイッチ、 511″1.回転セン
サ、6は自動変速点セレクトコネクタ、8はトランス≧
てジョンバルブ11L 9はニュートラルリレ・、2
2ij′電子制御装負。 出願人 株式会社 小松製作所 代理人 弁理士 米 原 正 章 弁理士浜本 忠 第5図 □゛−□。 、 ′ □ −□ 1 、 ・・1°グ、、。 261− 第9図 自動(A) 前1(F) vjL(N) 、′ 慶遣(R) 1逢(7,) 2逢(2) ・ 3達(3’) □O −I!−屑 263−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 自動1手動の切替えを行う自動・手動切替スイッチ1と
、前進F、中立N1後進IC用の位置センサ及び1,2
.3速用の位置センサによりシフト位数信号を出すトラ
ンスミツ・ジョンレバー2と、アクセルベタ、ルがフル
スロットルでON作動するキ、ツクダウ・ンスイッチ3
と、自動選択。 がなされ且つキックダウンスイン2−3 、カON 作
動になっている時のみ有効で掘削作東時対象、物の手前
で強制的にシフトダウン、させ・るときに使用するシフ
トタウンスイッチ4と、トランスミツシミン出力回転を
検出する回転センサ5と、変速榮件を選択する自動変速
点セレ、クトコネクタ6と、トランスミッションレバー
2の中。 車信号を検出してエンジン始動を可能にするニュートラ
ルリレー9と、自動・手動切替スイン。 チIとトランスミッションレバー2とキックダウンスイ
ッチ3とシフトダウンスイッチ4と回転センサ5とニュ
ートラルリレー9とのそれぞれの出力側に入力部22′
が接続された電子制御。 装置22と、この電子制御装置に22からの信号により
ソレノイドバルブSR,5F、51.52を作動して前
、後進用及びl 、、 、2 、3速川のクララ丙FC
,βc、lC,2c、3cの作動用のバルブすなわち前
進シフト用バルブ36、後進シフト用ハル7’37.1
−2速シフドパ、47’。 39.3速シフトバルブ38を選択作動するトランスミ
ッションバルブ@構8とを備えたことを特徴とする車両
の自動変速制御装置i’f: 。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16217982A JPS5954847A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 車両の自動変速制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16217982A JPS5954847A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 車両の自動変速制御装置 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1369388A Division JPS63275432A (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | ショベルローダの自動変速制御装置 |
| JP2325725A Division JPH0739675B2 (ja) | 1990-11-29 | 1990-11-29 | ショベルローダの変速制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954847A true JPS5954847A (ja) | 1984-03-29 |
Family
ID=15749511
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16217982A Pending JPS5954847A (ja) | 1982-09-20 | 1982-09-20 | 車両の自動変速制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954847A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6266964U (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-25 | ||
| US4800660A (en) * | 1986-04-08 | 1989-01-31 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Automatic speed stage changing apparatus for a wheel loader |
| JPH02129458A (ja) * | 1988-11-07 | 1990-05-17 | Iseki & Co Ltd | 移動農機の自動変速方式 |
| US5116187A (en) * | 1988-05-24 | 1992-05-26 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Automatic speed changing apparatus for wheel loader |
-
1982
- 1982-09-20 JP JP16217982A patent/JPS5954847A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6266964U (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-25 | ||
| US4800660A (en) * | 1986-04-08 | 1989-01-31 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Automatic speed stage changing apparatus for a wheel loader |
| US5116187A (en) * | 1988-05-24 | 1992-05-26 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Automatic speed changing apparatus for wheel loader |
| JPH02129458A (ja) * | 1988-11-07 | 1990-05-17 | Iseki & Co Ltd | 移動農機の自動変速方式 |
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