JPS5954860A - 液体密封装置 - Google Patents
液体密封装置Info
- Publication number
- JPS5954860A JPS5954860A JP58149721A JP14972183A JPS5954860A JP S5954860 A JPS5954860 A JP S5954860A JP 58149721 A JP58149721 A JP 58149721A JP 14972183 A JP14972183 A JP 14972183A JP S5954860 A JPS5954860 A JP S5954860A
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- JP
- Japan
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- liquid
- pressure
- sealing
- gap
- centrifugal
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/16—Sealings between relatively-moving surfaces
- F16J15/40—Sealings between relatively-moving surfaces by means of fluid
- F16J15/406—Sealings between relatively-moving surfaces by means of fluid by at least one pump
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/16—Sealings between relatively-moving surfaces
- F16J15/40—Sealings between relatively-moving surfaces by means of fluid
- F16J15/42—Sealings between relatively-moving surfaces by means of fluid kept in sealing position by centrifugal force
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sealing Using Fluids, Sealing Without Contact, And Removal Of Oil (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
不発+1JI ′Jパ″″ItII!i 1Jft (
7) ll: 、:IJ J: (’> 1°喪“bl
?rlt”15力で供給される密Jd、液体I!jの
供給孔と、これら供給孔の1ilj側に延びる部分密封
「jU隙と、B1:分間隙の高圧側に続き浮+1111
環休と共同作用する遠心力密封片とを勺し、尚千範囲と
低圧範囲との間にある軸の貴通部を密」Jする液体密封
装置i/jに関する。 この種の液体密封装置はドイツ連11〜共和国特I「第
215:1000号明細書から公知である。この液体密
封装置では、密]」液体の供給孔と高圧側密封間隙との
間に、遠心力の作用により密封液体’ ti: ”−t
jを高める環状ポンプ室が設けられ、供給さ・れ、る−
、声到液体の一定な圧力はltb圧範囲のI(−力より
わずか高い。高圧側密封間隙の処叩ガス空間′□ii+
U fflfm ”11に設けちれ乞1こ関連して、ず
・べ・ての回ig”iにおいてポンプ室のポンプ作用の
FilT償が高圧側密封間隙の両側で行なわれるので、
ポンプ作用により高圧側密封間隙に処θlガス圧力より
著しく高い液体圧力が維持される。機械が停]1−7す
ると、この高い圧力により、処11μガスか;シ封装:
1クヘ侵入せず、また/IIll密竹茜体しか「1“J
I I□1:この装置り欠点&、t Jl、 J”li
、LT側部分、繭:」さt間隙モソ」」液体がほとんど
停滞1すり、で、ヒの部分轡封間隙およゾそ、の予圧側
に続く1心内密」」片は生ずる全摩擦熱を、ハ、ウジン
Kgj造部分および輔ブシ、ユを介し’tT p!I接
に、放、熱ゼねはならIJいことである。密封間隙の周
速が高く、また停止1、中の關れを少なくするため、密
封間隙が狭いと、この放熱は不充分である。さらに通常
運転中に、回転する羽根中を包囲する二重ブシュの簡1
1側1 ′じ □ 。 端面は、ポンプ室内に存在するIiうい圧力を受け、そ
れによりハウジング端壁に作用する軸線方向111:(
111 卯月・力が′−1:じ、その結果浮動的に設41’ I
’+れる二艷11ブシュが不利な影響を受ける。1、
′ □ ど 1 ・□本
発明の課題は、発生ずる14;17部熱の一、、−、(
14がそ1 1
1 11の発!1:局所から密1」液体によF)
導出され、すべ1 ての回転数および停止状態にJj ’rj i’、+漏
れかきね□、 。 めで少ないという利点が維持されるように、最初にあげ
た液体密封装置を改良することにある。 本発明によればこり課題の解決策、下は・遠心力、 F
!’! IJsI片が両(1!iI p斤軸一方向”竺
びろ〒状Jv・偏部 。 をもち、この1ν、偏部より小きいr径」二で周囲に分
布して両側に流れを導く通路が設はられ、密」J液体供
給孔に近い方にある遠心内密Jbj片の側で、尚目側1
層」jl’ Ill l繍に近い半径1−に4+いて浮
動環体に、逆11.め弁を介して分配゛ぞ・\−)なが
る通路がある。 本発明の構成によれば、流れを偉く通路が遠心力密封;
1−の円板と共に回転しかつこの円板の両側の流れ状態
に適合される翼列として構成されているようにすること
ができる。流れを偉く通路または翼列により、高圧側密
封間隙を経て供給される密封液体の圧力が上昇し、密J
U液44−が浮動環体にある通路を通り、動月□−上昇
に心変な回転数から開く逆」1(め弁を経て分配室へ戻
さIi 、” ;C’ Cで外部から□流入する飽封液
沫流と見合する。それによら−圧側密封間隙に生ずる熱
は、いわゆ乞あ工れ密封液体と低圧側部分密封間隙を経
て流れg密]!J□′液体とにより放熱される。:遠心
内密n片の軸線力向に延びる環状拡−IN部はJo流を
もつ内袖部分を遠心力密封片I片の外 □側
範囲か:らしやべい□し、この外側範囲にある密封液体
は、密封液体供給圧力よりシしく ++’l <かつ通
常速□転中□の高月j側カ□スII:力より11j」い
圧力をとる6′ □ 浮動環体にある通路が、内端につ1′、径方向に延びる
孔をもち軸線方向に延びる旋削部として構成され、この
旋削部が遠心力密封片の環状拡張部の内径にほぼ等しい
外径をもっているのがよυ1゜本発明の則の・構成によ
れば、旋削部の内径の11°11j1・笥j’1FAl
j部がl2字′:仄]析面をなしている。それによりこ
の11字状断面部分が、それを同心的に包囲する溝曲7
.:lI分により温度上1.iし、Jる際、軸か”+
gl14するよ・′)に1117日張で金偏のて゛、Φ
山シン:1をこするのをイ・j加削にIIb臣てきる。 、浮動n′3体中を密封液体が111’i l゛ト1る
□ことによって得られるJθ/7fな冷却作用のため、
1箱月側:翳吋間jいを低圧側網J=J 1lil隙よ
り小さい間IF!:j lb、+ ltf 4’l’7
成でき、それにより特に停止1・状jノリ(こわいて、
111+ 1.1側カス圧力に対する割肘液体供給11
勾υ)回し外カバをで内
7) ll: 、:IJ J: (’> 1°喪“bl
?rlt”15力で供給される密Jd、液体I!jの
供給孔と、これら供給孔の1ilj側に延びる部分密封
「jU隙と、B1:分間隙の高圧側に続き浮+1111
環休と共同作用する遠心力密封片とを勺し、尚千範囲と
低圧範囲との間にある軸の貴通部を密」Jする液体密封
装置i/jに関する。 この種の液体密封装置はドイツ連11〜共和国特I「第
215:1000号明細書から公知である。この液体密
封装置では、密]」液体の供給孔と高圧側密封間隙との
間に、遠心力の作用により密封液体’ ti: ”−t
jを高める環状ポンプ室が設けられ、供給さ・れ、る−
、声到液体の一定な圧力はltb圧範囲のI(−力より
わずか高い。高圧側密封間隙の処叩ガス空間′□ii+
U fflfm ”11に設けちれ乞1こ関連して、ず
・べ・ての回ig”iにおいてポンプ室のポンプ作用の
FilT償が高圧側密封間隙の両側で行なわれるので、
ポンプ作用により高圧側密封間隙に処θlガス圧力より
著しく高い液体圧力が維持される。機械が停]1−7す
ると、この高い圧力により、処11μガスか;シ封装:
1クヘ侵入せず、また/IIll密竹茜体しか「1“J
I I□1:この装置り欠点&、t Jl、 J”li
、LT側部分、繭:」さt間隙モソ」」液体がほとんど
停滞1すり、で、ヒの部分轡封間隙およゾそ、の予圧側
に続く1心内密」」片は生ずる全摩擦熱を、ハ、ウジン
Kgj造部分および輔ブシ、ユを介し’tT p!I接
に、放、熱ゼねはならIJいことである。密封間隙の周
速が高く、また停止1、中の關れを少なくするため、密
封間隙が狭いと、この放熱は不充分である。さらに通常
運転中に、回転する羽根中を包囲する二重ブシュの簡1
1側1 ′じ □ 。 端面は、ポンプ室内に存在するIiうい圧力を受け、そ
れによりハウジング端壁に作用する軸線方向111:(
111 卯月・力が′−1:じ、その結果浮動的に設41’ I
’+れる二艷11ブシュが不利な影響を受ける。1、
′ □ ど 1 ・□本
発明の課題は、発生ずる14;17部熱の一、、−、(
14がそ1 1
1 11の発!1:局所から密1」液体によF)
導出され、すべ1 ての回転数および停止状態にJj ’rj i’、+漏
れかきね□、 。 めで少ないという利点が維持されるように、最初にあげ
た液体密封装置を改良することにある。 本発明によればこり課題の解決策、下は・遠心力、 F
!’! IJsI片が両(1!iI p斤軸一方向”竺
びろ〒状Jv・偏部 。 をもち、この1ν、偏部より小きいr径」二で周囲に分
布して両側に流れを導く通路が設はられ、密」J液体供
給孔に近い方にある遠心内密Jbj片の側で、尚目側1
層」jl’ Ill l繍に近い半径1−に4+いて浮
動環体に、逆11.め弁を介して分配゛ぞ・\−)なが
る通路がある。 本発明の構成によれば、流れを偉く通路が遠心力密封;
1−の円板と共に回転しかつこの円板の両側の流れ状態
に適合される翼列として構成されているようにすること
ができる。流れを偉く通路または翼列により、高圧側密
封間隙を経て供給される密封液体の圧力が上昇し、密J
U液44−が浮動環体にある通路を通り、動月□−上昇
に心変な回転数から開く逆」1(め弁を経て分配室へ戻
さIi 、” ;C’ Cで外部から□流入する飽封液
沫流と見合する。それによら−圧側密封間隙に生ずる熱
は、いわゆ乞あ工れ密封液体と低圧側部分密封間隙を経
て流れg密]!J□′液体とにより放熱される。:遠心
内密n片の軸線力向に延びる環状拡−IN部はJo流を
もつ内袖部分を遠心力密封片I片の外 □側
範囲か:らしやべい□し、この外側範囲にある密封液体
は、密封液体供給圧力よりシしく ++’l <かつ通
常速□転中□の高月j側カ□スII:力より11j」い
圧力をとる6′ □ 浮動環体にある通路が、内端につ1′、径方向に延びる
孔をもち軸線方向に延びる旋削部として構成され、この
旋削部が遠心力密封片の環状拡張部の内径にほぼ等しい
外径をもっているのがよυ1゜本発明の則の・構成によ
れば、旋削部の内径の11°11j1・笥j’1FAl
j部がl2字′:仄]析面をなしている。それによりこ
の11字状断面部分が、それを同心的に包囲する溝曲7
.:lI分により温度上1.iし、Jる際、軸か”+
gl14するよ・′)に1117日張で金偏のて゛、Φ
山シン:1をこするのをイ・j加削にIIb臣てきる。 、浮動n′3体中を密封液体が111’i l゛ト1る
□ことによって得られるJθ/7fな冷却作用のため、
1箱月側:翳吋間jいを低圧側網J=J 1lil隙よ
り小さい間IF!:j lb、+ ltf 4’l’7
成でき、それにより特に停止1・状jノリ(こわいて、
111+ 1.1側カス圧力に対する割肘液体供給11
勾υ)回し外カバをで内
【jIX漏れをいっそう少2.
U くすることができる。 +1III+または軸ブシュに幻する汀動屋体の最適す
なわち同心的、’J (17;:”(を得るため、浮動
環体は軸線方向押圧力に関係IJ<半径方向へ変位でき
ねはな−)ない1、不発、1月のli’7+] 、、比
に、上りこれは、〃動Fi;i体が同111!、する遠
心力密封片の両側を8囲していることによって達成され
る。その際ポンプ作+1−1によりl’l動環動向体内
転する遠心力密封片の両側に侘する圧力上昇が互いに打
消し合う。浮動瑠体に作雨す乞外側押f1力は、力スi
sよび密封ai体の静圧にのみ関係して選定される静的
密封前(0リング)によっ□て、浮jIIJ環体の佃1
線力向両側で包囲ハウジンクに対して補値される。 別の有利な構成は、逆J1−め弁を介して戻される密封
液体が、密封液体供給流へ荀び導入される前に脱気器□
および(あるいは)冷13J’/llを経て導かれると
いう特徴をもっている。 図面に示された実施例について本発明を以下に説明する
。 第1図によれば、機械ハウジンク1内には、叱方を受け
て空間3内にg−在するガスに対して軸2の111通部
を密封する液体密」jl装置が設けらイ1ている二回i
云する軸2には、遠心力1贋」・1片5をもつ軸ブシュ
4が固定的に結合されている。 ハウジング1内に設けられる分割lh′、I動バ1休に
。 61′lは遠心力密封片5の両側を包囲している。 [[−めピン7は、浮動環体6,6aの半径13向変位
を妨げることなく、その回転を防止している。 a動環体fi+lioに作用する密封液体およびガスの
軸線方向押圧力が打消されるように、0リング8が設け
られている。、’l1lIIブシュ4とr?動環体6゜
6aは環状密封間隙9および]0を1,7 ii1+i
L/ている。 ハマ゛ノジンク1は1贋11散休□を1供給する孔月を
もち、この孔11は分配室】2へ通じ”Cいイ、、、7
7動環体(iに設けられた供給孔13は、イIに If
lI!II N11に近い方にある部分密封間隙9と品
目二側1111にある狭いjl[(分密Jj1間隙1(
)とに通じている1、連部内密Jコr片5の円板は、両
側に流才′詮導く通路14と軸線力向に罎びる環状拡張
r?IXI りとをもっている。+1’++圧範囲から
遠い方にある遠、心力密封片5の側において、77動環
1木6には外f* I’ fi ;具をもつ通路として
の旋削部lOがあり、との旋削部1Gの内M+1+fに
は泌1トめ弁18をもつ3[′径二右向孔17がある。 遠心力密封片5の外径は室19内で回転する。ハウシン
ク1と軸ブシュ4は+’1’;i JE側110に尖頭
ラビリンス20をもっている。ハウジンク1の尖すf1
ラビリンス20の間には流出孔21がある、。 第2図に示す圧力分布により、液体密]さ■装置内にお
ける密封液体の流れ経過を説明する。篩用側ガス圧力P
I(Dよりわずか高い圧力PE1nで孔11を通してハ
ウジング1内へ供給される割−1≧j液体流は、分配室
12を経て孔J:1へ入り、2つの密封流に分れる。こ
の流れの−・刀の部分は密封間隙9を経て流れ、低圧’
NIJ (たいていは大気圧)に圧力低下する。他力
の部分は密J:I 1ii11沸10を経て高11側へ
流オ]る。軸2の回転数の増大につれて、遠心力密封片
5の両側の月−力が11□ 遠心力圧力11 Fに上昇し、この圧力が変動するガス
圧力P II +3に対する6゛ζ実な1(ψl1ij
を形成する。 供給圧力PE1nより著しく li’(i <設定され
た中間圧力Pしに達T”’ %と、逆止め弁18が開く
ので、密」」4夜休は酩圧側部分踏IJ l1il隙l
Oさ旋削部16と半径方向孔17とを経て分配室12へ
戻り、ここで新たに供給される密封液体との罷合が行!
Jわれる。拡張部15の両側から密会[液体は室19内
へ送り込まれ、この室19の外径の所に最l+jlの遠
心力圧力1’Fが生ずる。供給11.力PIE i n
を適当に選ぶと、11:いに逆向きに室19・′\送り
込ま。 れる密封7IW体が液体環を、形成−Jる。+S’Q斤
側旧)から室19への処理ガスの侵、入、は、トイ心内
密]フ。 片5の外径より小さい直径の所で高圧側から遠い刀にあ
る遠心内密JJ I−1’の側C1jli h“)する
、密封液体を取出しても、遠心力圧力1°■、・をもつ
液体環により防1」・される。比較・I(J低い回転数
および機械の停止に状態(第2a図)では、逆出め弁1
8が閉じて、分配室12から高圧側へのバイパス流を1
;II止する。処理ガス側へのm 、Ijl然体の流出
は、ハウシンク1および軸ブシュ、7Iにj、る尖頭ラ
ビリンス20により妨げられるが、′ノ’l: ”’;
’にはJ !I−されない。その漏れ設体はハ1ノジシ
グ1の孔21を経て、II−縮カスとつなかる/<L、
面分;1[洲226導出され、カスの分離後7Qび慴ト
1/lレイ42回路へ導入される。 第、3図、こよる液体密封装置のn41jJ、 f、x
構成では、処理ガスが逆116め弁18を経て分配室1
2へ侵入するのを1坊11するため、孔17舎経て流出
する密1)1船体4.よil′I接分配室12へ導入さ
れず、弾性導管23およびハウシンク1に設けら才]た
孔24′□を軒で外部へ!出され、そこからここに設け
られ、!こ逆〃―め弁18を醪て脱気器25お上びi′
?j月J YE426を通り、再び密封液体流へ混合さ
れる。
U くすることができる。 +1III+または軸ブシュに幻する汀動屋体の最適す
なわち同心的、’J (17;:”(を得るため、浮動
環体は軸線方向押圧力に関係IJ<半径方向へ変位でき
ねはな−)ない1、不発、1月のli’7+] 、、比
に、上りこれは、〃動Fi;i体が同111!、する遠
心力密封片の両側を8囲していることによって達成され
る。その際ポンプ作+1−1によりl’l動環動向体内
転する遠心力密封片の両側に侘する圧力上昇が互いに打
消し合う。浮動瑠体に作雨す乞外側押f1力は、力スi
sよび密封ai体の静圧にのみ関係して選定される静的
密封前(0リング)によっ□て、浮jIIJ環体の佃1
線力向両側で包囲ハウジンクに対して補値される。 別の有利な構成は、逆J1−め弁を介して戻される密封
液体が、密封液体供給流へ荀び導入される前に脱気器□
および(あるいは)冷13J’/llを経て導かれると
いう特徴をもっている。 図面に示された実施例について本発明を以下に説明する
。 第1図によれば、機械ハウジンク1内には、叱方を受け
て空間3内にg−在するガスに対して軸2の111通部
を密封する液体密」jl装置が設けらイ1ている二回i
云する軸2には、遠心力1贋」・1片5をもつ軸ブシュ
4が固定的に結合されている。 ハウジング1内に設けられる分割lh′、I動バ1休に
。 61′lは遠心力密封片5の両側を包囲している。 [[−めピン7は、浮動環体6,6aの半径13向変位
を妨げることなく、その回転を防止している。 a動環体fi+lioに作用する密封液体およびガスの
軸線方向押圧力が打消されるように、0リング8が設け
られている。、’l1lIIブシュ4とr?動環体6゜
6aは環状密封間隙9および]0を1,7 ii1+i
L/ている。 ハマ゛ノジンク1は1贋11散休□を1供給する孔月を
もち、この孔11は分配室】2へ通じ”Cいイ、、、7
7動環体(iに設けられた供給孔13は、イIに If
lI!II N11に近い方にある部分密封間隙9と品
目二側1111にある狭いjl[(分密Jj1間隙1(
)とに通じている1、連部内密Jコr片5の円板は、両
側に流才′詮導く通路14と軸線力向に罎びる環状拡張
r?IXI りとをもっている。+1’++圧範囲から
遠い方にある遠、心力密封片5の側において、77動環
1木6には外f* I’ fi ;具をもつ通路として
の旋削部lOがあり、との旋削部1Gの内M+1+fに
は泌1トめ弁18をもつ3[′径二右向孔17がある。 遠心力密封片5の外径は室19内で回転する。ハウシン
ク1と軸ブシュ4は+’1’;i JE側110に尖頭
ラビリンス20をもっている。ハウジンク1の尖すf1
ラビリンス20の間には流出孔21がある、。 第2図に示す圧力分布により、液体密]さ■装置内にお
ける密封液体の流れ経過を説明する。篩用側ガス圧力P
I(Dよりわずか高い圧力PE1nで孔11を通してハ
ウジング1内へ供給される割−1≧j液体流は、分配室
12を経て孔J:1へ入り、2つの密封流に分れる。こ
の流れの−・刀の部分は密封間隙9を経て流れ、低圧’
NIJ (たいていは大気圧)に圧力低下する。他力
の部分は密J:I 1ii11沸10を経て高11側へ
流オ]る。軸2の回転数の増大につれて、遠心力密封片
5の両側の月−力が11□ 遠心力圧力11 Fに上昇し、この圧力が変動するガス
圧力P II +3に対する6゛ζ実な1(ψl1ij
を形成する。 供給圧力PE1nより著しく li’(i <設定され
た中間圧力Pしに達T”’ %と、逆止め弁18が開く
ので、密」」4夜休は酩圧側部分踏IJ l1il隙l
Oさ旋削部16と半径方向孔17とを経て分配室12へ
戻り、ここで新たに供給される密封液体との罷合が行!
Jわれる。拡張部15の両側から密会[液体は室19内
へ送り込まれ、この室19の外径の所に最l+jlの遠
心力圧力1’Fが生ずる。供給11.力PIE i n
を適当に選ぶと、11:いに逆向きに室19・′\送り
込ま。 れる密封7IW体が液体環を、形成−Jる。+S’Q斤
側旧)から室19への処理ガスの侵、入、は、トイ心内
密]フ。 片5の外径より小さい直径の所で高圧側から遠い刀にあ
る遠心内密JJ I−1’の側C1jli h“)する
、密封液体を取出しても、遠心力圧力1°■、・をもつ
液体環により防1」・される。比較・I(J低い回転数
および機械の停止に状態(第2a図)では、逆出め弁1
8が閉じて、分配室12から高圧側へのバイパス流を1
;II止する。処理ガス側へのm 、Ijl然体の流出
は、ハウシンク1および軸ブシュ、7Iにj、る尖頭ラ
ビリンス20により妨げられるが、′ノ’l: ”’;
’にはJ !I−されない。その漏れ設体はハ1ノジシ
グ1の孔21を経て、II−縮カスとつなかる/<L、
面分;1[洲226導出され、カスの分離後7Qび慴ト
1/lレイ42回路へ導入される。 第、3図、こよる液体密封装置のn41jJ、 f、x
構成では、処理ガスが逆116め弁18を経て分配室1
2へ侵入するのを1坊11するため、孔17舎経て流出
する密1)1船体4.よil′I接分配室12へ導入さ
れず、弾性導管23およびハウシンク1に設けら才]た
孔24′□を軒で外部へ!出され、そこからここに設け
られ、!こ逆〃―め弁18を醪て脱気器25お上びi′
?j月J YE426を通り、再び密封液体流へ混合さ
れる。
第】図は本発明によφ液体密封N yiの・1911線
を通る断面図、第2図稈運転回転数におけるそのTカ分
市を示す線図、第2a図)J停止1−状明シこおける圧
力分子1を示す線図、第3図は、すjり通路、こ脱部器
および冷却器をもつ液体密」麦作の1々11線を通る断
面図である。 2・・・軸、3・・・カス空:L)1.5・・・連部力
畠M 弓−16,6a ・・・rJ l111Ili’
u 体、9.団・・・密JIJ間隙1.12・・・分配
室、13・・・供給孔、14+HL1.7・・・通路、
15・・・拡張部、I8・・・逆止ν)弁、19・、・
・室。
を通る断面図、第2図稈運転回転数におけるそのTカ分
市を示す線図、第2a図)J停止1−状明シこおける圧
力分子1を示す線図、第3図は、すjり通路、こ脱部器
および冷却器をもつ液体密」麦作の1々11線を通る断
面図である。 2・・・軸、3・・・カス空:L)1.5・・・連部力
畠M 弓−16,6a ・・・rJ l111Ili’
u 体、9.団・・・密JIJ間隙1.12・・・分配
室、13・・・供給孔、14+HL1.7・・・通路、
15・・・拡張部、I8・・・逆止ν)弁、19・、・
・室。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 +R+圧範囲の圧力よりわずか高い圧力で供給さ
れる密甜散体用の供給孔と、これら供給孔の両側に延び
る部分密封間隙と、部分間隙の高圧側に続き浮動環体と
共同作用する遠心力密封片とをイ’f LJ 、高圧範
囲と低1.1.Qi囲との間にある軸の責通部を密封7
るもの←おいて、遠心力密封片(5)が両側にl1q1
1線イj向へ延びる環状拡張部(15)をもち、この拡
張部(15)より小さい半径上で周囲に公布!ノで両側
に流れを導く通路(14)が設けられ、密」」液体供給
孔(13)に近い方にある遠心力密封片(5)の側で、
+fli圧側密肘間隙(10)に折い半径上において浮
動環体(6+ 6a、 )に、逆止め弁(18)を介し
て分配室(12)へつながる通路(lfi、 +7 )
があることを特徴とする液体密封装置。 2 流れを導く通路(14)が遠心力密封片(5)の円
板と共に回転しかつこの円板の両側の流れ状態に適合さ
れる翼列として構成されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の液体密封装置。 3 浮動環体(6,6a )にある通路が、内端に半径
方向に延びる孔(17)をもち軸線方向に延びる旋削部
(16)として構成され、この旋削部(16)が遠心力
密封片(5)の環状拡張部(15)の内径(+5a )
にほぼ等しい外径(16a )をもっていることを特徴
とする特許請求の範囲第1項に記載の液体密封装置。 4 旋削部(16)の内径の高圧側端□部が11字状断
面をなしていることを特徴とする特n/+:請求の範囲
第3項に記載の液体密封装(ρ。 5 高圧側密封間隙(10)が低圧細密]ごロア11隙
(9)より小さい間隙幅をもつように構成されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の液体密封
装置。 、(i i”;’豐憚体(°・°゛°)が回゛ル・す
7′速、′ワ」、、9村 。 片(指)。[1,。側、包囲し、い。、よめテ法と−“
1・す柩、・特許JIV、!Jミ、、の1範囲第1項←
記j1(吟jllVU5密く・ 、□:旨課 :1 ン7 Il、W>”l。(’I’8”)”’l’% f
r”Iv””C”ii!: 3 :l□、 K+ ’x
i l□4゜・。 体が、llで1液体供給流へ再び導入される的に脱気洲
(25)および(あ″るいは)冷却器(26)を経て導
かれることを特徴とする特Ir請1セ、の範囲第1A′
1に記・柊の液体−封装、jり、6.、、、。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
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Family
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-
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