JPS5954919A - 機械的光変調装置 - Google Patents
機械的光変調装置Info
- Publication number
- JPS5954919A JPS5954919A JP57165574A JP16557482A JPS5954919A JP S5954919 A JPS5954919 A JP S5954919A JP 57165574 A JP57165574 A JP 57165574A JP 16557482 A JP16557482 A JP 16557482A JP S5954919 A JPS5954919 A JP S5954919A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- rod lens
- reflector
- pipe
- end surface
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F1/00—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
- G01F1/05—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by using mechanical effects
- G01F1/20—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by using mechanical effects by detection of dynamic effects of the flow
- G01F1/32—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by using mechanical effects by detection of dynamic effects of the flow using swirl flowmeters
- G01F1/325—Means for detecting quantities used as proxy variables for swirl
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Mechanical Light Control Or Optical Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
′(讐)・発明め属する技術分野の説明 □本
発明は、光ファイバか□ら出射去れた光6反射光漬たは
通過光を機械的な外力で変調する機械的光嚢調装置と、
こめ変調装置を力ぶマン渦流量計の渦周波数測定に応用
したカルマン渦瀝量計に関す名4′めである。
発明は、光ファイバか□ら出射去れた光6反射光漬たは
通過光を機械的な外力で変調する機械的光嚢調装置と、
こめ変調装置を力ぶマン渦流量計の渦周波数測定に応用
したカルマン渦瀝量計に関す名4′めである。
(2)′従来技術のi萌
捉莱□の光の機−高変調方法として、端面1 =i向き
菖づ是−直線上の光ファイバの端面間距離を変化させ石
方法、□端面間にシャッタを品し入れする方 □法
、端′面部の芯ず6岑角度ずれを起させる□方法等が提
案されているりこれらの方顧は悪瑣境下のニー的雇用途
ではファ□イバ芯合せの困難さ、綿羊変化、1端面への
と谷め付着、結露等の障害を起しゃすく□、集用的では
な仏。 □′εあよ□うな上記次点を
除去するために、光レア4共を毛□細曽中に一蝋め端面
間隔を設けて固定し、との端面藺の毛細管を曲げること
に上ジ通−□光量を変調する方法が提案されている。し
かしながら、、。
菖づ是−直線上の光ファイバの端面間距離を変化させ石
方法、□端面間にシャッタを品し入れする方 □法
、端′面部の芯ず6岑角度ずれを起させる□方法等が提
案されているりこれらの方顧は悪瑣境下のニー的雇用途
ではファ□イバ芯合せの困難さ、綿羊変化、1端面への
と谷め付着、結露等の障害を起しゃすく□、集用的では
な仏。 □′εあよ□うな上記次点を
除去するために、光レア4共を毛□細曽中に一蝋め端面
間隔を設けて固定し、との端面藺の毛細管を曲げること
に上ジ通−□光量を変調する方法が提案されている。し
かしながら、、。
この方法は大きく曲げないと光の変調が起らず、M、、
−gll!lのい□、友石1あつぇ。 −一 “
(3) 発明の詳細な説明、、。
−gll!lのい□、友石1あつぇ。 −一 “
(3) 発明の詳細な説明、、。
本発明は先行技術に内在する上記諸欠点を解消するため
になされ冬も、怜でi、従って本発明の目的は、悪環境
下においても経年変化が々く、感度が高く、シかも信頼
性の高い、小型で廉価に構成できるユニット化された新
拝、な機竺的変調装置11 を提供することにある。 、。
になされ冬も、怜でi、従って本発明の目的は、悪環境
下においても経年変化が々く、感度が高く、シかも信頼
性の高い、小型で廉価に構成できるユニット化された新
拝、な機竺的変調装置11 を提供することにある。 、。
(4) 発明の構成 。
本発明の上記目的は1.弾性、体側孔内に挿入された屈
折率が中I9軸よシ半径方向に向って放物線状に変化し
、その長さが光の蛇行周期のn/2ピツチ(nは正の整
数)であるロッドレンズと反射鏡または光フアイバ端面
を対向させ、弾性体細孔の変形により反射光量または通
過光量を変調することを特徴とする機械的光変調装置に
よって達成される。
折率が中I9軸よシ半径方向に向って放物線状に変化し
、その長さが光の蛇行周期のn/2ピツチ(nは正の整
数)であるロッドレンズと反射鏡または光フアイバ端面
を対向させ、弾性体細孔の変形により反射光量または通
過光量を変調することを特徴とする機械的光変調装置に
よって達成される。
(5) 発明の詳細な説明
1、冬に本発明をその良好な実施例について図面を参照
しながら具体的に説明する。
しながら具体的に説明する。
mtdは本発明の一実施例を示す要部断面図である。第
1図において、参照番号1は弾性体によ・シ形成された
パイプ(細孔)、2は光フ:アイバケーブル、3は光フ
ァイバケ]プルその中:心を通る光ファイバ、4は光コ
ネクタ、5は固定体をそれぞれ示す。パイプ1は固定体
5に形成された穴にその左端が挿入され、例えば溶接に
よシ固定されている。パイプ1の内部には、rV2ビレ
jのロッドレンズ6がその左、端でカラー7により、−
心的に固定されて諭る。パイ、プ19右端には反、封体
9が固定され、その反射体9の、端面すはロッドレンズ
9の端面8と対向している。
1図において、参照番号1は弾性体によ・シ形成された
パイプ(細孔)、2は光フ:アイバケーブル、3は光フ
ァイバケ]プルその中:心を通る光ファイバ、4は光コ
ネクタ、5は固定体をそれぞれ示す。パイプ1は固定体
5に形成された穴にその左端が挿入され、例えば溶接に
よシ固定されている。パイプ1の内部には、rV2ビレ
jのロッドレンズ6がその左、端でカラー7により、−
心的に固定されて諭る。パイ、プ19右端には反、封体
9が固定され、その反射体9の、端面すはロッドレンズ
9の端面8と対向している。
とのよ、うな構成になっているために、光ファイバ3の
入射光11は光コネクタ4の端面の出射点Pからロッド
レンズ6に向って出射される。ロッドレンズ6に向って
出射される出射光となる光は12のようにロッドレンズ
6内を蛇行し、反射体9の端面10の集光点Qに集光す
る。第1図はn=2の場合を示して吟る。即ち、n/2
=2/2=1のピッ、を長のロッドレンズに相当する。
入射光11は光コネクタ4の端面の出射点Pからロッド
レンズ6に向って出射される。ロッドレンズ6に向って
出射される出射光となる光は12のようにロッドレンズ
6内を蛇行し、反射体9の端面10の集光点Qに集光す
る。第1図はn=2の場合を示して吟る。即ち、n/2
=2/2=1のピッ、を長のロッドレンズに相当する。
、集光IQからの反射光は逆の光路を通り、卑射坐P%
4光盲些て光ファイバ39もとシ光50になる。
4光盲些て光ファイバ39もとシ光50になる。
ここで、固定体5を固定腎1.パブだ県、の右端に矢印
13のような外力をカロ見られると、ノ:5イブ1の長
さLの部分が弾性変形5−<曲り1.〒ラドレンズ6の
端面8に対して反射体9の端匣10.が上゛下方つにず
れる。Lを変調空間長生呼び、:、午Ω部分やパイプ1
内部の空11η14を変碍空、間セ、呼ぶこと(、する
。
13のような外力をカロ見られると、ノ:5イブ1の長
さLの部分が弾性変形5−<曲り1.〒ラドレンズ6の
端面8に対して反射体9の端匣10.が上゛下方つにず
れる。Lを変調空間長生呼び、:、午Ω部分やパイプ1
内部の空11η14を変碍空、間セ、呼ぶこと(、する
。
第2図、(a)〜(d)はロッドレンズ6の端面8と反
射体9の端面10間を軸に亘角咳、切断甲た断、面を示
1ている。第2図(a)のように反射体9を端面10の
上半分には金属の、蒸着等の手段によシ反射層1pが咋
けられている。下半分16は無尽射面、になってい企。
射体9の端面10間を軸に亘角咳、切断甲た断、面を示
1ている。第2図(a)のように反射体9を端面10の
上半分には金属の、蒸着等の手段によシ反射層1pが咋
けられている。下半分16は無尽射面、になってい企。
反射体9は透明ガラス、ま冬は赤色ガラ、ス等、で作ら
れている。第2図(b)のように反射体9.、が朱印1
7の方向にずれると、出射享12の集光、4c2p無反
射面16に移る。従って1.この際には出射外i、24
4射体9に吸収されてしまい、反射光はゼロになる。し
たがって、光ファイバ3のもどり光50もゼロになる0
次に第2図(C)のように反射体9が変位すれば反射光
は最大になる。もどシ光量とずれ量との関係は第3図の
ようになる。もどり光量が急変するずれ量の幅Will
、Q点での集中光束の直径にほぼ等しい。この直径、は
光の出射点Pでの光の光束直径、すなわち、光ファイバ
のコア直径にほぼ等しい。
れている。第2図(b)のように反射体9.、が朱印1
7の方向にずれると、出射享12の集光、4c2p無反
射面16に移る。従って1.この際には出射外i、24
4射体9に吸収されてしまい、反射光はゼロになる。し
たがって、光ファイバ3のもどり光50もゼロになる0
次に第2図(C)のように反射体9が変位すれば反射光
は最大になる。もどシ光量とずれ量との関係は第3図の
ようになる。もどり光量が急変するずれ量の幅Will
、Q点での集中光束の直径にほぼ等しい。この直径、は
光の出射点Pでの光の光束直径、すなわち、光ファイバ
のコア直径にほぼ等しい。
標準の光ファイバのコア直径は50μmで帝るから、ず
れ量に対するもどり光量の変化、すなセち、悪寒は非常
に敏感である。第2図のように反射率や含有を階段状に
変化させずに、ゆるやかに変化させれば、感度は低下し
、鈍感になる。どちらが臭いかは主、とじて用途−より
綺まる。 。
れ量に対するもどり光量の変化、すなセち、悪寒は非常
に敏感である。第2図のように反射率や含有を階段状に
変化させずに、ゆるやかに変化させれば、感度は低下し
、鈍感になる。どちらが臭いかは主、とじて用途−より
綺まる。 。
第2図(d)は反射面や他の実施例を示している。
反射体9の端面10の中央、部18だけがほぼ7.7厘
径に等しい幅!反射面イ、ヒされている。こ9轡合の特
性は第3図の破線の・ようになる、ずれの埠動振幅をA
とし、ずれを周波数fで八5in2π、fの弯化さ、せ
ると、もどシ光量の基本波は第2図(a)の場合にはf
1第2図(d)の場合には2fになる。どちらが良いか
は用途によシ決まる。
径に等しい幅!反射面イ、ヒされている。こ9轡合の特
性は第3図の破線の・ようになる、ずれの埠動振幅をA
とし、ずれを周波数fで八5in2π、fの弯化さ、せ
ると、もどシ光量の基本波は第2図(a)の場合にはf
1第2図(d)の場合には2fになる。どちらが良いか
は用途によシ決まる。
第゛4図は本発明の他の実施例を示しでいる1図におい
て〜・6は・1/2ピツチのロッドレンズ、20は反射
体であシ、この反射体20の円柱状の右半分はパイプ1
に固着されている。反射体20の左半分は円すい状にな
っていて、変調空間14内へ突出されている。その端面
は鏡面仕上され、ロツドレどズ″6の端面と対向してい
る1反射体20の端面の一部は21のように斜めにカッ
トされている。光フアイバ30入射光11は光コネクタ
4の端面の出射点Pから出射され〜その出射光は矢印1
2のように進み、集光点Qで集光し、反射されて同一光
路を通ってもど゛り光50になる。
て〜・6は・1/2ピツチのロッドレンズ、20は反射
体であシ、この反射体20の円柱状の右半分はパイプ1
に固着されている。反射体20の左半分は円すい状にな
っていて、変調空間14内へ突出されている。その端面
は鏡面仕上され、ロツドレどズ″6の端面と対向してい
る1反射体20の端面の一部は21のように斜めにカッ
トされている。光フアイバ30入射光11は光コネクタ
4の端面の出射点Pから出射され〜その出射光は矢印1
2のように進み、集光点Qで集光し、反射されて同一光
路を通ってもど゛り光50になる。
今、外力でパイプ1を第4図の13の方向に曲げると、
ロッドレンズ6の端面と反射体20の端面間に相対□的
なずれを生ずる。このずれのた□めに一部・の集光点Q
が斜めカット面21上に位置する場合には反射光の角度
が変シ、光は出射点Pにもどれなくな・る。特性は第・
3・図の実線、のようにな□る。
ロッドレンズ6の端面と反射体20の端面間に相対□的
なずれを生ずる。このずれのた□めに一部・の集光点Q
が斜めカット面21上に位置する場合には反射光の角度
が変シ、光は出射点Pにもどれなくな・る。特性は第・
3・図の実線、のようにな□る。
第5図は本発明・をカルマン渦流量計に応用した場・倉
αi宋施、例の断面図7cあ、る。図は流れに直角に切
断した場合を示している。11図において、30位流体
が:紙向に垂直方向に流、れてい:る管路、31唸管路
30に取1付けられた7ランジである。カルマン渦発生
体Aは、渦発生部32、薄肉部33.79.79部34
により構成・されている0図示しない手段に□よシフラ
ンジ34はフラン・ジ31に固定されている。固定台3
5の中心にはロッドレンズ6が通っている。光源T :
A−らの光は矢印36.37のように光フアイバ3中を
進み、□j n/2ピツチのロッドレンズ6に入シ、反
射体9の端面10で反射され、その反射光は光分岐器3
βで分岐されて受光器Hに入る。 。
αi宋施、例の断面図7cあ、る。図は流れに直角に切
断した場合を示している。11図において、30位流体
が:紙向に垂直方向に流、れてい:る管路、31唸管路
30に取1付けられた7ランジである。カルマン渦発生
体Aは、渦発生部32、薄肉部33.79.79部34
により構成・されている0図示しない手段に□よシフラ
ンジ34はフラン・ジ31に固定されている。固定台3
5の中心にはロッドレンズ6が通っている。光源T :
A−らの光は矢印36.37のように光フアイバ3中を
進み、□j n/2ピツチのロッドレンズ6に入シ、反
射体9の端面10で反射され、その反射光は光分岐器3
βで分岐されて受光器Hに入る。 。
、、・カルブど渦発生部320作用によ多発生したカル
マン渦(図示せず、)の反、作用として、渦発生体32
には矢印13方向の交番力を受ける。・そのために、薄
肉部33が曲けられ、渦発生体A内に設置された反射体
9とロッドレンズ6の端面間が相対的にずれる。?:、
のずれ振動は、カベマン渦発生体の振動周期fに等しい
。反射体9の端面10は、特有の反射率分布を持つため
に、もど、p光量、9はfまたは2fの基本周波数を持
つ。これを測定することにより、管路30内の流体の流
量または流速が求められる。
マン渦(図示せず、)の反、作用として、渦発生体32
には矢印13方向の交番力を受ける。・そのために、薄
肉部33が曲けられ、渦発生体A内に設置された反射体
9とロッドレンズ6の端面間が相対的にずれる。?:、
のずれ振動は、カベマン渦発生体の振動周期fに等しい
。反射体9の端面10は、特有の反射率分布を持つため
に、もど、p光量、9はfまたは2fの基本周波数を持
つ。これを測定することにより、管路30内の流体の流
量または流速が求められる。
固定台35のテーバ部40は、ロッドレンズ6の共振周
波数を上げるための補強材である。カルマン周波数よシ
も共振周波数を上げておくことが望ましい、変調空間1
4内で結露を生じないように、シリコンオイル等を満し
ておくのが望ましい。特にロッドレンズ6の屈折率に一
致した屈折率を持つオイルを使用すると、ロッドレンズ
6の端面でのフレネル反射損を防止できるので、よIl
しい結果が得られる。
波数を上げるための補強材である。カルマン周波数よシ
も共振周波数を上げておくことが望ましい、変調空間1
4内で結露を生じないように、シリコンオイル等を満し
ておくのが望ましい。特にロッドレンズ6の屈折率に一
致した屈折率を持つオイルを使用すると、ロッドレンズ
6の端面でのフレネル反射損を防止できるので、よIl
しい結果が得られる。
一般に、変調空間の長い第5図のような場合には、ロッ
ドレンズ6の端面と反射体端面10の芯合せが雛しい。
ドレンズ6の端面と反射体端面10の芯合せが雛しい。
反射面10の反射率分布をゆるやかにしておけば、特に
芯合せは必要としない。その代シ感度が少し低下する。
芯合せは必要としない。その代シ感度が少し低下する。
第2図のような階段状反射率分布であっても、ロッドレ
ンズ6をわざとわずか偏心させておき、受光量を測定し
ながら取付台35を回転させればロッドレンズ6の中心
を反射面と無反射面の境界線上に一致させることができ
る。 ・ 、 。
ンズ6をわざとわずか偏心させておき、受光量を測定し
ながら取付台35を回転させればロッドレンズ6の中心
を反射面と無反射面の境界線上に一致させることができ
る。 ・ 、 。
第5甲におい、て、渦発生、体32から棒状の深封体を
変調空間14に突出して第4図の方式にしても同様な効
果が得られる。第1図、第4図、第5図でロッドレンズ
6および反射体のどちらを突出すかは任意であり、一方
を突出、しても効果は同じで塾る。 い 、
6 また、第1図1.第4図において、集光点Qに受光用光
ファイバ・(図示せず)、ヤ端面を設置すれば、右方向
へ向、う光の通過光量全変調できるのは諭うまでもない
、このような通過光量変調型の変調器は第5図のカルマ
イ渦流量計と、してそのまま使用できる。
変調空間14に突出して第4図の方式にしても同様な効
果が得られる。第1図、第4図、第5図でロッドレンズ
6および反射体のどちらを突出すかは任意であり、一方
を突出、しても効果は同じで塾る。 い 、
6 また、第1図1.第4図において、集光点Qに受光用光
ファイバ・(図示せず)、ヤ端面を設置すれば、右方向
へ向、う光の通過光量全変調できるのは諭うまでもない
、このような通過光量変調型の変調器は第5図のカルマ
イ渦流量計と、してそのまま使用できる。
第1図、第4図のパイプ1をあらかじめ曲げておけば、
反射光量は通常はゼロで、あるが、、外力でまっすぐに
すると、反射光量が増加する。これは−aS光:スイッ
□チにな机反射採の長シに光ファイバを設置しておけば
光の通過光量の0N−OFFスイッチになる。
反射光量は通常はゼロで、あるが、、外力でまっすぐに
すると、反射光量が増加する。これは−aS光:スイッ
□チにな机反射採の長シに光ファイバを設置しておけば
光の通過光量の0N−OFFスイッチになる。
パイプ1は細孔を持つパイプとして脱刷したが、必ずし
も細孔である必要はない。要は変調空間を保護する弾性
体であればよい。 □ ・光の変廟動作をすべて
芯すれとして説明しているが、角度ずれまたはこれらの
複合作用でもか懺わkい。 、 、
・ ・ 。
も細孔である必要はない。要は変調空間を保護する弾性
体であればよい。 □ ・光の変廟動作をすべて
芯すれとして説明しているが、角度ずれまたはこれらの
複合作用でもか懺わkい。 、 、
・ ・ 。
第1図、第4図から明らかなように一ロンドレンズ6の
長さ・lは正確にn/2ピツチではなく、!<%ピッチ
である。このようにすることにより、集光点をロッドレ
ンズ6の外・部に出すととができる一説明を簡単にする
ために、反射面に特殊ガ反射率分布を持たせであるが、
これは不可欠のものではない。反射面10がロッドレン
ズ6の中心軸に対して傾けば反射光の光軸が中心軸と斜
交し、反射光はやはシ出射点PVcもどれなくなる鼻こ
□の場合には端面に特殊な反射率分布を持たせる必要が
ない。要はロッドレンズ6がらの光を反射面上に集光さ
せる・ことにある。 。
長さ・lは正確にn/2ピツチではなく、!<%ピッチ
である。このようにすることにより、集光点をロッドレ
ンズ6の外・部に出すととができる一説明を簡単にする
ために、反射面に特殊ガ反射率分布を持たせであるが、
これは不可欠のものではない。反射面10がロッドレン
ズ6の中心軸に対して傾けば反射光の光軸が中心軸と斜
交し、反射光はやはシ出射点PVcもどれなくなる鼻こ
□の場合には端面に特殊な反射率分布を持たせる必要が
ない。要はロッドレンズ6がらの光を反射面上に集光さ
せる・ことにある。 。
第5図のカルマン渦流量計は全くの一実施例にすぎない
。要はカルマン渦の力で芯ずれや角度ずれを起させて光
を変調する点に・ある。たと・えばJカルマン渦発生体
32の下流位置に、先端に差圧検出用の羽根(図示せず
)をつけた第1.図、第4図の変調器を流れに直角に挿
入すればカルヤン渦が検出できる。
“ :・、 ・(6) 発明の詳細な説明
・ □以上説明したように、本発明によれば、
変調空間14が弾性体で保護されているので、悪環境下
で使用しても、性能が劣化することがなく、小型で信頼
性の高い機械的変調器が得られるi構造も極めヤ簡単で
あ′シ、非常に廉価に構成できる特長がある。光を使用
している:ために、電磁的誘導を得ることが々く、爆発
の危険性が全くないの、で〈爆発性雰囲気でも安心して
使用できる等の多くの長所を有し、実用上の効果が非常
に太□きい。
。要はカルマン渦の力で芯ずれや角度ずれを起させて光
を変調する点に・ある。たと・えばJカルマン渦発生体
32の下流位置に、先端に差圧検出用の羽根(図示せず
)をつけた第1.図、第4図の変調器を流れに直角に挿
入すればカルヤン渦が検出できる。
“ :・、 ・(6) 発明の詳細な説明
・ □以上説明したように、本発明によれば、
変調空間14が弾性体で保護されているので、悪環境下
で使用しても、性能が劣化することがなく、小型で信頼
性の高い機械的変調器が得られるi構造も極めヤ簡単で
あ′シ、非常に廉価に構成できる特長がある。光を使用
している:ために、電磁的誘導を得ることが々く、爆発
の危険性が全くないの、で〈爆発性雰囲気でも安心して
使用できる等の多くの長所を有し、実用上の効果が非常
に太□きい。
第1図は本発明を適用した機械的光変調装置の=実・施
例を示す要部断面図、第2図・はそ・の要部動作説明図
、第3図は本発明に係る装置の入出力特性の説明図、第
4図は本発明、、を使用□・し、た機械的光変調装置の
他の実施例を示す要部断面図、第・5図は本発明による
機械的光変調装置を利用したカルマレ渦流量計の一実施
例の□断面図□である。 1・・・パイプ(細孔)、2′・−働光フ・ティぶケー
ブル、3・−争光九゛アイバ、4 m m′・光=ネク
タ、5・・・固定体1.: 8−’ II・ロッドレン
ズ、7 * *拳カラー〜8、・10−− ’一端面、
9.20・−・反射体、11・・電入射光、12−・・
光、14−−・変調空間、15・・・反射層、30−1
・9路、31.34φ・・フランジ、32・−−渦発生
体、3′3Φ−−薄肉部、35・・・固定台、38′−
φ−光分岐器、40・−・テーバ部、A・m−・カル埼
ン渦発生体、P・拳・出射点、Q・・・集光点、T’*
m□@′光源、几・・ψ受光器 特許出願人 大金□電・気株式会社代 理 人
弁理士 熊谷雄太部 手続補正書(自発) 昭和57年10月25日 昭和57年特許−第165.曇74号゛ □2 発
明の名称 機械的光変調装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都杉並区成田西、3F目20番8号名 称
大倉電気株式会社 代表者 取締役社長 大 倉 浮 平 4代理人 住 所 神奈川県座間市栗原2215−22熊谷特許事
務所 図 面 ゛仝−
例を示す要部断面図、第2図・はそ・の要部動作説明図
、第3図は本発明に係る装置の入出力特性の説明図、第
4図は本発明、、を使用□・し、た機械的光変調装置の
他の実施例を示す要部断面図、第・5図は本発明による
機械的光変調装置を利用したカルマレ渦流量計の一実施
例の□断面図□である。 1・・・パイプ(細孔)、2′・−働光フ・ティぶケー
ブル、3・−争光九゛アイバ、4 m m′・光=ネク
タ、5・・・固定体1.: 8−’ II・ロッドレン
ズ、7 * *拳カラー〜8、・10−− ’一端面、
9.20・−・反射体、11・・電入射光、12−・・
光、14−−・変調空間、15・・・反射層、30−1
・9路、31.34φ・・フランジ、32・−−渦発生
体、3′3Φ−−薄肉部、35・・・固定台、38′−
φ−光分岐器、40・−・テーバ部、A・m−・カル埼
ン渦発生体、P・拳・出射点、Q・・・集光点、T’*
m□@′光源、几・・ψ受光器 特許出願人 大金□電・気株式会社代 理 人
弁理士 熊谷雄太部 手続補正書(自発) 昭和57年10月25日 昭和57年特許−第165.曇74号゛ □2 発
明の名称 機械的光変調装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都杉並区成田西、3F目20番8号名 称
大倉電気株式会社 代表者 取締役社長 大 倉 浮 平 4代理人 住 所 神奈川県座間市栗原2215−22熊谷特許事
務所 図 面 ゛仝−
Claims (1)
- (1)、弾性体で囲まれた空□間内に、長□さl≧・n
/2ビシチ(nは正の整数)のロツドレシズと反射体と
を鰻け、該ロンドレンズま庭は該反射体めどちらか一方
または両方を突出させて端面を対向者せ、前記反射体の
端面に前記ロッド°レシズj−らの光を集光適iで前記
弾性体め変疹に上如1反:射光量を機械的に変調するこ
とを特徴とする機穢的光女鯛装置、′−″: ・
□ C2)、前記反射体の代りに光レナイノ(−姑を使用し
、□光の通過光量を変調することを東・ニ特嶽とする特
許請求の範囲□第(1)項記載の機猿的光変調装−0(
3)−□−記反反射め端面に反射*分布を持九せ九とと
を更に特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載め機械
的光変調・装着、 ・ ・ : : ・(4)〜前
記特許請求の範囲第(1)項〜第(3)項記載の変調装
置をカルマン渦による力で動作省ぜ為ことを特徴とする
カルマン渦流量計または流速針。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165574A JPS5954919A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 機械的光変調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57165574A JPS5954919A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 機械的光変調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5954919A true JPS5954919A (ja) | 1984-03-29 |
Family
ID=15814939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57165574A Pending JPS5954919A (ja) | 1982-09-21 | 1982-09-21 | 機械的光変調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5954919A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6147517A (ja) * | 1984-08-11 | 1986-03-08 | Ohkura Electric Co Ltd | カルマン渦流量計 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS571913A (en) * | 1980-06-05 | 1982-01-07 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Vortex flow meter |
| JPS5778503A (en) * | 1980-11-04 | 1982-05-17 | Ohkura Electric Co Ltd | Mechanical light modulator |
-
1982
- 1982-09-21 JP JP57165574A patent/JPS5954919A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS571913A (en) * | 1980-06-05 | 1982-01-07 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Vortex flow meter |
| JPS5778503A (en) * | 1980-11-04 | 1982-05-17 | Ohkura Electric Co Ltd | Mechanical light modulator |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6147517A (ja) * | 1984-08-11 | 1986-03-08 | Ohkura Electric Co Ltd | カルマン渦流量計 |
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