JPS5955500A - 一組の音声指令を選択的に実行する装置並びにこの装置で使用される実行装置及びキ−要素及び比較装置 - Google Patents
一組の音声指令を選択的に実行する装置並びにこの装置で使用される実行装置及びキ−要素及び比較装置Info
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- JPS5955500A JPS5955500A JP58150968A JP15096883A JPS5955500A JP S5955500 A JPS5955500 A JP S5955500A JP 58150968 A JP58150968 A JP 58150968A JP 15096883 A JP15096883 A JP 15096883A JP S5955500 A JPS5955500 A JP S5955500A
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- G07F—COIN-FREED OR LIKE APPARATUS
- G07F7/00—Mechanisms actuated by objects other than coins to free or to actuate vending, hiring, coin or paper currency dispensing or refunding apparatus
- G07F7/08—Mechanisms actuated by objects other than coins to free or to actuate vending, hiring, coin or paper currency dispensing or refunding apparatus by coded identity card or credit card or other personal identification means
- G07F7/10—Mechanisms actuated by objects other than coins to free or to actuate vending, hiring, coin or paper currency dispensing or refunding apparatus by coded identity card or credit card or other personal identification means together with a coded signal, e.g. in the form of personal identification information, like personal identification number [PIN] or biometric data
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/16—Sound input; Sound output
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07C—TIME OR ATTENDANCE REGISTERS; REGISTERING OR INDICATING THE WORKING OF MACHINES; GENERATING RANDOM NUMBERS; VOTING OR LOTTERY APPARATUS; ARRANGEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS FOR CHECKING NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- G07C9/00—Individual registration on entry or exit
- G07C9/20—Individual registration on entry or exit involving the use of a pass
- G07C9/22—Individual registration on entry or exit involving the use of a pass in combination with an identity check of the pass holder
- G07C9/25—Individual registration on entry or exit involving the use of a pass in combination with an identity check of the pass holder using biometric data, e.g. fingerprints, iris scans or voice recognition
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- G—PHYSICS
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- G10L—SPEECH ANALYSIS TECHNIQUES OR SPEECH SYNTHESIS; SPEECH RECOGNITION; SPEECH OR VOICE PROCESSING TECHNIQUES; SPEECH OR AUDIO CODING OR DECODING
- G10L15/00—Speech recognition
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は個別に入力される一組の音声指令を選択的に実
行する装置であって、第1のスピーチ入力部材と、この
第1のスピーチ入力部材に接続されているMlのスピー
チ処理要素と、第1の入力端子がこの第1のスピーチ処
理要素に接続されている比較要素と、この比較要素の第
2の入力端子に結合されることができる基間要素と、比
較要素の出力信号の選択的制御の下に前記組の指令を実
行する実行要素とを具える一組の音声指令を選択的に実
行する装置に関するものである。
行する装置であって、第1のスピーチ入力部材と、この
第1のスピーチ入力部材に接続されているMlのスピー
チ処理要素と、第1の入力端子がこの第1のスピーチ処
理要素に接続されている比較要素と、この比較要素の第
2の入力端子に結合されることができる基間要素と、比
較要素の出力信号の選択的制御の下に前記組の指令を実
行する実行要素とを具える一組の音声指令を選択的に実
行する装置に関するものである。
通常の装置では指令はキー等により人力されるが、この
ような肺1#はここでは考えない。しかし、本発明に係
る、指令が音声指令として入力される装置は、例えば、
未熟な人又は視覚的若しくは筋肉的に障害を買っている
人の場合のようにキーボードが使えない時又は両手が既
にふさがっている人に指令が与えられる時(場合A)の
ような多くの状況下で特別な利点を与える。ここに述べ
たような種類の装置は学習段階を含むが、この学習段階
においては、話者が所定の量のスピーチな入力し、この
スピーチを処理し、こうして形成されるデータをランダ
ムアクセスメモリに蓄わえる。この学習段階の後に話者
が実行すべき指令を発音する実行段階が耘く。このよう
にして基準要素を形成するランダム アクセス メモリ
の内容に基づいて、スピーチ、従って指令が認識され、
続いて実行される(解法I)。実行段階について云えば
、関連装置はこのように所定の人に対して特別にプログ
ラムされておシ、通常は別人によシ話された指令では働
らかない。これが第1の所謂話者に依存する解法である
。(基臨要素の記憶容量か十分に大きい場合は、有限な
群の人々につきプログラミングを行なうこともできる。
ような肺1#はここでは考えない。しかし、本発明に係
る、指令が音声指令として入力される装置は、例えば、
未熟な人又は視覚的若しくは筋肉的に障害を買っている
人の場合のようにキーボードが使えない時又は両手が既
にふさがっている人に指令が与えられる時(場合A)の
ような多くの状況下で特別な利点を与える。ここに述べ
たような種類の装置は学習段階を含むが、この学習段階
においては、話者が所定の量のスピーチな入力し、この
スピーチを処理し、こうして形成されるデータをランダ
ムアクセスメモリに蓄わえる。この学習段階の後に話者
が実行すべき指令を発音する実行段階が耘く。このよう
にして基準要素を形成するランダム アクセス メモリ
の内容に基づいて、スピーチ、従って指令が認識され、
続いて実行される(解法I)。実行段階について云えば
、関連装置はこのように所定の人に対して特別にプログ
ラムされておシ、通常は別人によシ話された指令では働
らかない。これが第1の所謂話者に依存する解法である
。(基臨要素の記憶容量か十分に大きい場合は、有限な
群の人々につきプログラミングを行なうこともできる。
この場合は、その有限な群内の人数に等しいだけの数の
位置を有する個人選択スイッチを設けることができる)
。
位置を有する個人選択スイッチを設けることができる)
。
この第1の解法は少なくとも学習段階が過度に長い時間
を必要としない限り、通常場合Aで受は入れることがで
きる。通常はいくつかの単語を学習段階でlO回以上緻
シ返されねばならないが、注意すべきことは話者がしば
しば変わる場合は、これは相当な欠点となることがある
ことである。全ての(あり得る)話者に対して同じ態様
で装置をプログラムすることもできる(解法■)が、こ
の場合は学習段階は必要でない(又は1回だけでよい)
。しかし、この話者に依存しない認識は第1の解法に比
較して誤シの危険が相当に大きい。即ち、指令が認識さ
れないことがあり、指令が聞達って認識されることがあ
り、或は任、けのユニットのスピーチが無睦告のうちに
1実の」指令として認識されることがある。また、この
ような話者に依存しないプログラミングは1耳成り小さ
な組の指令しか許さない。またJIO常は個人かの人々
、例えば外国語のアクセント又は言語障害を有する人は
全く認識されない。
を必要としない限り、通常場合Aで受は入れることがで
きる。通常はいくつかの単語を学習段階でlO回以上緻
シ返されねばならないが、注意すべきことは話者がしば
しば変わる場合は、これは相当な欠点となることがある
ことである。全ての(あり得る)話者に対して同じ態様
で装置をプログラムすることもできる(解法■)が、こ
の場合は学習段階は必要でない(又は1回だけでよい)
。しかし、この話者に依存しない認識は第1の解法に比
較して誤シの危険が相当に大きい。即ち、指令が認識さ
れないことがあり、指令が聞達って認識されることがあ
り、或は任、けのユニットのスピーチが無睦告のうちに
1実の」指令として認識されることがある。また、この
ような話者に依存しないプログラミングは1耳成り小さ
な組の指令しか許さない。またJIO常は個人かの人々
、例えば外国語のアクセント又は言語障害を有する人は
全く認識されない。
キーがない時などに音声で指令を人力することが魅力的
なもう一つの場合は、例えば、乱暴に取9扱われること
により生ずる損隔のような機械的相隔の危険を減らずこ
とである。このような状況は正当な勘足保持者に選択可
能な量の銀行券を発行する無人の銀行端末の場合に生ず
る可能性がある。この場合は確認段階を実行し、正当で
ない人に支払わないようにしなければならない(場合B
)。
なもう一つの場合は、例えば、乱暴に取9扱われること
により生ずる損隔のような機械的相隔の危険を減らずこ
とである。このような状況は正当な勘足保持者に選択可
能な量の銀行券を発行する無人の銀行端末の場合に生ず
る可能性がある。この場合は確認段階を実行し、正当で
ない人に支払わないようにしなければならない(場合B
)。
この場合は各実行は2個の部分から成る。即ち、その人
が正当な勘定保持者であるかどうかを確認することと、
銀行券の所望量を表わす指令を認識することである。こ
のような場合は、例えば、Cの金額を%定する指令の話
者に依存しない認識は学習段階が指令自体に先行するこ
とを必要とする。
が正当な勘定保持者であるかどうかを確認することと、
銀行券の所望量を表わす指令を認識することである。こ
のような場合は、例えば、Cの金額を%定する指令の話
者に依存しない認識は学習段階が指令自体に先行するこ
とを必要とする。
而して、このような学習段階を実現する通常の方法は非
常に時間をくうものである。他方では解法n(話者に依
存しない1粱識)に固有の欠点は依然として残る。注意
すべきことは本発明は声から話者の同一性を確認するだ
けの装置に関するものではないことである。この点では
既に種々の提案がなされている。また、このような確認
の結果は単純にro、に、J又はro、に、7はない」
ということである。
常に時間をくうものである。他方では解法n(話者に依
存しない1粱識)に固有の欠点は依然として残る。注意
すべきことは本発明は声から話者の同一性を確認するだ
けの装置に関するものではないことである。この点では
既に種々の提案がなされている。また、このような確認
の結果は単純にro、に、J又はro、に、7はない」
ということである。
本発明の目的は、話者のために解法■(十分な正確さと
豊かな指令のHFttとを具えた話者に依存する認識)
と解法11 (話者に依存しない動作、従って学習段階
を省略でき、迅速に動作できる装置)の利点を縮み合わ
せた、前述した形式の非常に迅速にプログラムできる装
置な提供するにある。
豊かな指令のHFttとを具えた話者に依存する認識)
と解法11 (話者に依存しない動作、従って学習段階
を省略でき、迅速に動作できる装置)の利点を縮み合わ
せた、前述した形式の非常に迅速にプログラムできる装
置な提供するにある。
この目的を達成するため、本発明の第1の実施例では第
1のスピーチ人力部材と、第1のスピーチ処理要素と、
比較要素と、実行要素とが実行装置に装備され、この実
t[装置がまた検出手段と外部から活性化できるスター
ト手段とを具備する位置決め部材を具え、少なくとも基
や要素の一部がメモリとして、外部の、持ち運びできる
キー要素に装備されていて、このメモリにキー要素の保
持者の個人スピーチ情報を蓄わえており、位置決め部材
と検出手段の寸法かキー要素の寸法に適合させられてお
り、位1ft決め部材とキー要素とが前記スタート手段
からの活性化信号の制御の下に前記メモリからの個人ス
ピーチ情報の少なくとも一部を実行装置、従って前記比
較要素に送るマツチングデータ移送手段を具え、これに
より実行装置6が前記指令の話者に依存する認識を実行
でき、前記−組の音声指令を選択的に実行する装置がま
た第2のスピーチ入力部材と、この第2のスピーチ入力
部材に接続されている第2のスピーチ処理要素と、この
第2のスピーチ処理要素に接続されていると共にマツチ
ング情報移送手段を介してそこに提示されたキー要素に
結合し、このキー要素のメモリに第2のスピーチ処理要
素を介して得られた個人スピーチ情報をロードすること
ができる出力部材とを具備するプログラミング装置Wを
具えることを特徴とする。このようにキー要素はあたか
もスピーチパターンの比較によシ認識するための指令の
簡素す含むかのように見える。例えば、キー要素は1h
:接全指令飴嘴を含むことができる。代シに、指令が特
別なビット系列を生じ、これが基準系列と比較されろよ
うにすることもできる。斯くして、前述l−だところに
従って、妹に比較を話者に依存するようにプログラムす
る。
1のスピーチ人力部材と、第1のスピーチ処理要素と、
比較要素と、実行要素とが実行装置に装備され、この実
t[装置がまた検出手段と外部から活性化できるスター
ト手段とを具備する位置決め部材を具え、少なくとも基
や要素の一部がメモリとして、外部の、持ち運びできる
キー要素に装備されていて、このメモリにキー要素の保
持者の個人スピーチ情報を蓄わえており、位置決め部材
と検出手段の寸法かキー要素の寸法に適合させられてお
り、位1ft決め部材とキー要素とが前記スタート手段
からの活性化信号の制御の下に前記メモリからの個人ス
ピーチ情報の少なくとも一部を実行装置、従って前記比
較要素に送るマツチングデータ移送手段を具え、これに
より実行装置6が前記指令の話者に依存する認識を実行
でき、前記−組の音声指令を選択的に実行する装置がま
た第2のスピーチ入力部材と、この第2のスピーチ入力
部材に接続されている第2のスピーチ処理要素と、この
第2のスピーチ処理要素に接続されていると共にマツチ
ング情報移送手段を介してそこに提示されたキー要素に
結合し、このキー要素のメモリに第2のスピーチ処理要
素を介して得られた個人スピーチ情報をロードすること
ができる出力部材とを具備するプログラミング装置Wを
具えることを特徴とする。このようにキー要素はあたか
もスピーチパターンの比較によシ認識するための指令の
簡素す含むかのように見える。例えば、キー要素は1h
:接全指令飴嘴を含むことができる。代シに、指令が特
別なビット系列を生じ、これが基準系列と比較されろよ
うにすることもできる。斯くして、前述l−だところに
従って、妹に比較を話者に依存するようにプログラムす
る。
前記目的を達成するため、本発明の第2の実施例では、
Mlのスピーチ入力部拐と、第1のスピーチ処理要素と
、比較要素と、実行要素とか実行装置に装備され、この
実行装置がまた検出手段と、外部から活性化できるスタ
ート手段とを具備する位置決め部材を具え、第1のスピ
ーチ処理要素が個人制御信号を蓄わえる記憶容量を有す
る制御手段からの個人制御信号を受は取る細部的入力端
子を仔し、上記記憶容も1の少なくとも一部がメモリと
して外部の、持ち運び可能なキー要素に装備されていて
上記メモリにキー要素の保持者の個人制御信号を蓄わえ
、位置決め部材と検出手段の寸法がキー要素の寸法と適
合し、位置決め部材とキー要素とが、前記スタート手段
からの活性化信号の制御の下に前記メモリからの個人制
御信号の少なくとも一部を実行装置“、従って前記@1
のスピーチ処理要素に移送するマツチングデータ移送手
段を具え、第1のスピーチ処1!I! Wt素が話者に
依存するスピーチ処理動作を実行することができ、従っ
て実行要素が前記指令の話者に依存する認識を実行する
ことができ、前記−組の音声指令を選択的に冥行する装
置がまた第2のスピーチ入力部材と、この@2のスピー
チ入力部材に接続されている第2のスピーチ処理要素と
、この第2のスピーチ処理要素に接続されていると共に
マツチングデータ移送手段によりそこに提示されたキー
要素に結合することができ、キー要素のメモリに第2の
スピーチ処理要素によシ取り出され且つ前記制御手段に
対する制御信号として役立つ個人音声パラメータ信号を
ロードすることができる出力部材とを具えることを特徴
とする。キー要素はこのようにスピーチ処理動作の実行
のためのデータを蓄わえる。
Mlのスピーチ入力部拐と、第1のスピーチ処理要素と
、比較要素と、実行要素とか実行装置に装備され、この
実行装置がまた検出手段と、外部から活性化できるスタ
ート手段とを具備する位置決め部材を具え、第1のスピ
ーチ処理要素が個人制御信号を蓄わえる記憶容量を有す
る制御手段からの個人制御信号を受は取る細部的入力端
子を仔し、上記記憶容も1の少なくとも一部がメモリと
して外部の、持ち運び可能なキー要素に装備されていて
上記メモリにキー要素の保持者の個人制御信号を蓄わえ
、位置決め部材と検出手段の寸法がキー要素の寸法と適
合し、位置決め部材とキー要素とが、前記スタート手段
からの活性化信号の制御の下に前記メモリからの個人制
御信号の少なくとも一部を実行装置“、従って前記@1
のスピーチ処理要素に移送するマツチングデータ移送手
段を具え、第1のスピーチ処1!I! Wt素が話者に
依存するスピーチ処理動作を実行することができ、従っ
て実行要素が前記指令の話者に依存する認識を実行する
ことができ、前記−組の音声指令を選択的に冥行する装
置がまた第2のスピーチ入力部材と、この@2のスピー
チ入力部材に接続されている第2のスピーチ処理要素と
、この第2のスピーチ処理要素に接続されていると共に
マツチングデータ移送手段によりそこに提示されたキー
要素に結合することができ、キー要素のメモリに第2の
スピーチ処理要素によシ取り出され且つ前記制御手段に
対する制御信号として役立つ個人音声パラメータ信号を
ロードすることができる出力部材とを具えることを特徴
とする。キー要素はこのようにスピーチ処理動作の実行
のためのデータを蓄わえる。
これらのデータは、例えば、フィルタバンクのためのい
くつかの%l、% f、5する周波数又は処理結果のた
めの重み係数とすることができる。
くつかの%l、% f、5する周波数又は処理結果のた
めの重み係数とすることができる。
本発明はまた、前述した種類の装置で用いられる実行装
置I′7に関するものであって、検出手段かスロットを
設けた部材の形態をしている位1直決め都H内に装備さ
れ、キー要素の物理的存在を検出することを特徴どする
。この種類のスロット付き部材は正るfな位山゛決めを
できるようにする。このよ5 K すれば、プログラミ
ング装置a′と実行装置とが絹、えイ接触している必要
はなく、実行装置nは遠隔増でW 1iii5と指令の
実行とを行なうことができる。
置I′7に関するものであって、検出手段かスロットを
設けた部材の形態をしている位1直決め都H内に装備さ
れ、キー要素の物理的存在を検出することを特徴どする
。この種類のスロット付き部材は正るfな位山゛決めを
できるようにする。このよ5 K すれば、プログラミ
ング装置a′と実行装置とが絹、えイ接触している必要
はなく、実行装置nは遠隔増でW 1iii5と指令の
実行とを行なうことができる。
第1のスピーチ処理要素と比較要素とかスタート手段を
形成すると共に、キー要素からの個人情報に依イノニジ
ないで音声スタート指令を認識し、前記活性化信号を形
成するのに適するようにすると好適である。このように
すると学習段階も音声指令(例えば、「スタート」又は
「学習せよ」)によりイニシエイトすることができる。
形成すると共に、キー要素からの個人情報に依イノニジ
ないで音声スタート指令を認識し、前記活性化信号を形
成するのに適するようにすると好適である。このように
すると学習段階も音声指令(例えば、「スタート」又は
「学習せよ」)によりイニシエイトすることができる。
この認識には僅かな安全マージンだゆで済む。蓋し、正
しくない認識によりひき起こされる不都合は一切本質的
ではないからである。これは話者に依存ずろ認識が所定
の話者に対して正しく調整される”前軸だけに関するも
のであるからである。
しくない認識によりひき起こされる不都合は一切本質的
ではないからである。これは話者に依存ずろ認識が所定
の話者に対して正しく調整される”前軸だけに関するも
のであるからである。
他方、前記スタート手段を機械的に活性化できるように
すると魅力的である。これはキー要素が正しく位置決め
された時動作するスタートボタン又はスイッチとするこ
とができる。仁れは非常に信頼性が高い構分である。
すると魅力的である。これはキー要素が正しく位置決め
された時動作するスタートボタン又はスイッチとするこ
とができる。仁れは非常に信頼性が高い構分である。
受は取られた音声指令の処理が正しく位置決めされたキ
ー要素の絶えざる存在を必要とするようにすると好適で
ある。このようにするとキー要素は「接触キー」として
働もき、いくつかの機能を結合する。また実行装置での
キー要素の金銭蓄積容量の重復も少なくて済む。
ー要素の絶えざる存在を必要とするようにすると好適で
ある。このようにするとキー要素は「接触キー」として
働もき、いくつかの機能を結合する。また実行装置での
キー要素の金銭蓄積容量の重復も少なくて済む。
本発明はまた前述した種類の装置で使用するキー要素に
関するもので、このキー要素はほぼ平坦な本体を有する
ものとして構成され且つ前記メモリと実行肺置着しくは
前記プログラミング装置との間で読み出し制御信号及び
データ信号をやυと9する接続する手段を具え、且つ、
前記メモリが音声パラメータ情報を蓄わえるのに適する
ようになっているか又はそれらの特徴のいずれが一つを
へ工ている。このようなキー要素はユーザーレベル又は
システムレベルで容量に外部環境に適合させることがで
きる。
関するもので、このキー要素はほぼ平坦な本体を有する
ものとして構成され且つ前記メモリと実行肺置着しくは
前記プログラミング装置との間で読み出し制御信号及び
データ信号をやυと9する接続する手段を具え、且つ、
前記メモリが音声パラメータ情報を蓄わえるのに適する
ようになっているか又はそれらの特徴のいずれが一つを
へ工ている。このようなキー要素はユーザーレベル又は
システムレベルで容量に外部環境に適合させることがで
きる。
本発明はまた前述した種類の装置又は実行atで使用す
る認識要求にも関するもので、これは第1のスピーチ処
理要素と比較要素との他に、活性化信号を受は取る入力
端子と、受は取られた音声′ 指令の処理を選択的に制
御するために受は取る必要がある外部個人情報な蓄わえ
るための記憶媒体とを具えることを特徴とする。指令語
粱を適当に選択することにより、このような認識要素は
複数個の実行装置で一つのモジュールとして使用するこ
とができる。適当な語葉は、例えば、ゴー、ストップ、
前進、後退、左、右、スイッチ、アップ。
る認識要求にも関するもので、これは第1のスピーチ処
理要素と比較要素との他に、活性化信号を受は取る入力
端子と、受は取られた音声′ 指令の処理を選択的に制
御するために受は取る必要がある外部個人情報な蓄わえ
るための記憶媒体とを具えることを特徴とする。指令語
粱を適当に選択することにより、このような認識要素は
複数個の実行装置で一つのモジュールとして使用するこ
とができる。適当な語葉は、例えば、ゴー、ストップ、
前進、後退、左、右、スイッチ、アップ。
ダウン、速く、遅く、信号、一定、ゆるめよ、多く、少
く、十進数O〜9.受は取れ、支払え、正しい、く9返
せを具える。
く、十進数O〜9.受は取れ、支払え、正しい、く9返
せを具える。
これらの中から適当に選択することによシ、多くの場合
で、銀行端末並びに、@害者用自動事、門形クレーン又
はテレビゲームな行なうことができる。
で、銀行端末並びに、@害者用自動事、門形クレーン又
はテレビゲームな行なうことができる。
図面に2き本発明の実施例を詳細に説明する。
好適な実施例と変形例の説明
第1図は本発明装置で使用するいくつかのキー要素を具
える実行装置のブロック図である。ブロック20はスロ
ット部2zを具える実行装置を表わす。このスロット部
22は一時に関連キー要素24.26.28の一つを装
=汗するのに1商し℃いる。キー要素については後に詳
1−<述べる。スロット部2zは検出手段30を具える
が、この検出手段80は一つのキー要素がスロット部内
で正しく位11を決めされた時活性化される。検出手段
3゜は、例えば、位置決めされたキー要素に、より機械
的に動作させられるスイッチを具える。代りに、例えば
、実行装置に光検出器と関連発光要素とを設け、光路な
挿入されたキー要素により遮断するようにすることもで
きる。検出手段は、活性化された時、活性化信号を制御
部材B2に送る。これにより制御部材32が活性化され
、スタート動作を開始する。7制御f1ζ材8zはマイ
クロプロセサで作ることができ、同期動作のためと、ス
タート信号、クロック信号及びシーケンス制御信号を実
行装置6′の他の部分や位置決めされたキー要素に供給
するためのクロックを内蔵させる。これにより実行され
る機能については後に詳しく述べる。なお、図面を簡明
ならしめるため、制御ラインは省略しである。活性化信
号を形成する代りの手段は、個別のスタートボタン又は
スタート音声指令(例えば「スタートせよ」又は「学習
せよ」)を話者に独立に認識するためのスピーチ認識部
に具えられろ手段である。後者の場合は、実行装置は既
にスタンドバイ状態になっていなければならず、制御部
材32内に設けられたクロックは既に同期クロック信号
を形成していなければならない。代シにキー要素上にス
タートボタンを設け、活性化された時スタート符号を出
すようにすることもできる。
える実行装置のブロック図である。ブロック20はスロ
ット部2zを具える実行装置を表わす。このスロット部
22は一時に関連キー要素24.26.28の一つを装
=汗するのに1商し℃いる。キー要素については後に詳
1−<述べる。スロット部2zは検出手段30を具える
が、この検出手段80は一つのキー要素がスロット部内
で正しく位11を決めされた時活性化される。検出手段
3゜は、例えば、位置決めされたキー要素に、より機械
的に動作させられるスイッチを具える。代りに、例えば
、実行装置に光検出器と関連発光要素とを設け、光路な
挿入されたキー要素により遮断するようにすることもで
きる。検出手段は、活性化された時、活性化信号を制御
部材B2に送る。これにより制御部材32が活性化され
、スタート動作を開始する。7制御f1ζ材8zはマイ
クロプロセサで作ることができ、同期動作のためと、ス
タート信号、クロック信号及びシーケンス制御信号を実
行装置6′の他の部分や位置決めされたキー要素に供給
するためのクロックを内蔵させる。これにより実行され
る機能については後に詳しく述べる。なお、図面を簡明
ならしめるため、制御ラインは省略しである。活性化信
号を形成する代りの手段は、個別のスタートボタン又は
スタート音声指令(例えば「スタートせよ」又は「学習
せよ」)を話者に独立に認識するためのスピーチ認識部
に具えられろ手段である。後者の場合は、実行装置は既
にスタンドバイ状態になっていなければならず、制御部
材32内に設けられたクロックは既に同期クロック信号
を形成していなければならない。代シにキー要素上にス
タートボタンを設け、活性化された時スタート符号を出
すようにすることもできる。
本実施例の接続部材84は、位置決めされたキー要素と
実行装(?fjとの間で導電的、容量的、誘導的、光学
的その他の方法でデータを転送する手段を具える。この
目的で、転送モードに依存してマツチング接続部材、誘
導ループ等を設ける。このようにしてキー要素内に存在
するメモリが続み取られる。この読み取シは二つの方法
で行なわれる。
実行装(?fjとの間で導電的、容量的、誘導的、光学
的その他の方法でデータを転送する手段を具える。この
目的で、転送モードに依存してマツチング接続部材、誘
導ループ等を設ける。このようにしてキー要素内に存在
するメモリが続み取られる。この読み取シは二つの方法
で行なわれる。
第1のモードでは、キー要素の全メモリか読み取られ、
その中に含まれているスピーチガータが個人のスピーチ
情報として順次にライン60を経て局所メモリ86に与
えられろ。この動作が完了した後、例えば、制御部材8
2からの制御信号によりLED素子(図示せず)が点灯
された時、関連キー要素を取り除くことかできる。rd
f、み取り動作が非常に高速の時はIJDの点灯を省く
ことができる。このキー要素の読み取りは非破畿的であ
る。
その中に含まれているスピーチガータが個人のスピーチ
情報として順次にライン60を経て局所メモリ86に与
えられろ。この動作が完了した後、例えば、制御部材8
2からの制御信号によりLED素子(図示せず)が点灯
された時、関連キー要素を取り除くことかできる。rd
f、み取り動作が非常に高速の時はIJDの点灯を省く
ことができる。このキー要素の読み取りは非破畿的であ
る。
それ故、キー要素は再度、しかも別の実行装置で使用す
ることができる。
ることができる。
別のメ施例では、実行装置の動作中ずつとキー要素をス
ロット部内にとどめねばならない。この場合は、必・&
(な情報Ttkだけをライン60を経て読み取ればよく
、局所メモリ86の4;tt清は簡単になり、例えば、
レジスタとすることができる。そしてこの場合は、制御
部材32が選択信号を供給し、キー要素に含まれている
情報の特定の部分、例えば、順次のアドレスの系列をア
ドレスする。この第2の方法の利点は実行装置の記憶容
妬が小さくてよく、従って、メモリを一層簡単にできる
ことである。折衷策も■「能である。この場合は、個人
のスピーチ情報の一部がキー要素から読み取られるが、
この情報のもう一つの部分は実行装置で別のJ4」途に
利用できるようにするため残る。従って、この場合もキ
ー要素は実行装置の動作中ずつと正しく位置決めされた
状態にとどまらねばならない。
ロット部内にとどめねばならない。この場合は、必・&
(な情報Ttkだけをライン60を経て読み取ればよく
、局所メモリ86の4;tt清は簡単になり、例えば、
レジスタとすることができる。そしてこの場合は、制御
部材32が選択信号を供給し、キー要素に含まれている
情報の特定の部分、例えば、順次のアドレスの系列をア
ドレスする。この第2の方法の利点は実行装置の記憶容
妬が小さくてよく、従って、メモリを一層簡単にできる
ことである。折衷策も■「能である。この場合は、個人
のスピーチ情報の一部がキー要素から読み取られるが、
この情報のもう一つの部分は実行装置で別のJ4」途に
利用できるようにするため残る。従って、この場合もキ
ー要素は実行装置の動作中ずつと正しく位置決めされた
状態にとどまらねばならない。
キー要素との相互作用が(仮に)完了した時、制御部材
82は第1の「!l1lI作可能」信号を出す。次に、
スピーチ入力部材88が音声指令(波の列40により象
徴化されている)に対して解放される。このような音声
指令が受は取られた時、この音声指令はスピーチ処理部
材42で処理される。
82は第1の「!l1lI作可能」信号を出す。次に、
スピーチ入力部材88が音声指令(波の列40により象
徴化されている)に対して解放される。このような音声
指令が受は取られた時、この音声指令はスピーチ処理部
材42で処理される。
例えば、この信号はいくつかの狭帯域の帯域フィルタで
P波される。認識の前のスピーチの前処理自体は既知で
ある。従って、ここでは詳細な説明を省略する。次に、
処理された結果はディジタル信号のパターン、例えば、
符号ビットの系列に変侠され、メモリ44に蓄わえられ
る。以下全ての個人のスピーチ情報が局所メモリ86に
蓄わえられているものと仮定する。次に、メモリ44か
らの符号系列を比較要素46でメモリ86に蓄わえられ
ているデータに基づいてありそうな全ての符号系列と比
較する。このように参照情報は局所メモリ36から供給
される。与えられた符号系列が認識された時、これは認
識符号に翻訳され、実行要素48に与えられる。この実
行要≠はまた、例えば、音岬テキスト及び処理指令又は
そのいずれか一方を受は取り、受は取られたテキストを
校正し、レイアウト(余白及び字配シ)シ、タイプでき
るワードプロセサ装置とすることもできる。
P波される。認識の前のスピーチの前処理自体は既知で
ある。従って、ここでは詳細な説明を省略する。次に、
処理された結果はディジタル信号のパターン、例えば、
符号ビットの系列に変侠され、メモリ44に蓄わえられ
る。以下全ての個人のスピーチ情報が局所メモリ86に
蓄わえられているものと仮定する。次に、メモリ44か
らの符号系列を比較要素46でメモリ86に蓄わえられ
ているデータに基づいてありそうな全ての符号系列と比
較する。このように参照情報は局所メモリ36から供給
される。与えられた符号系列が認識された時、これは認
識符号に翻訳され、実行要素48に与えられる。この実
行要≠はまた、例えば、音岬テキスト及び処理指令又は
そのいずれか一方を受は取り、受は取られたテキストを
校正し、レイアウト(余白及び字配シ)シ、タイプでき
るワードプロセサ装置とすることもできる。
所望とあらば、テキストを処理されない形態で一時的に
磁気テープ装置等に蓄わえることができるが、この場合
はこの磁気テープ装置等をブロック要、143Fl、4
2.小4な通るルート内に入れる。
磁気テープ装置等に蓄わえることができるが、この場合
はこの磁気テープ装置等をブロック要、143Fl、4
2.小4な通るルート内に入れる。
また、本発明は選択自在の量の銀行券の無人支払装置<
?で使用することもできろ。しかし、この量が選択不可
能な場合は本発明な+11用する必要はない。
?で使用することもできろ。しかし、この量が選択不可
能な場合は本発明な+11用する必要はない。
冷し、この場合は申込者が正当な人であるか否かをチェ
ックするだけで也いからである。別の使用方法によれば
、汁声指令を認識し、(例えば、8ビツト ワードとし
て)符号化し、磁気テープに蓄わえる。この場合の実行
はこのようなバイトを磁気テープに蓄わえることに関係
する。実行要素はまtこ陀業の現場、例えば、8個以上
の運動の種類かある門形クレーンにIR<ことができる
。要素46と48の間の接続は、例えば、符号化された
赤外線を用いることにより、無線とすることもできる。
ックするだけで也いからである。別の使用方法によれば
、汁声指令を認識し、(例えば、8ビツト ワードとし
て)符号化し、磁気テープに蓄わえる。この場合の実行
はこのようなバイトを磁気テープに蓄わえることに関係
する。実行要素はまtこ陀業の現場、例えば、8個以上
の運動の種類かある門形クレーンにIR<ことができる
。要素46と48の間の接続は、例えば、符号化された
赤外線を用いることにより、無線とすることもできる。
実際にスピーチの認識をどのように行うかについてはこ
こでは詳細には述べない。蓋し、これは前記米国特許第
3 、883 、850号明細臀に十分に記載されてい
る胛杼又は音声指令の話者に依存する認識を実行する別
の適当な態様で実行することができるからである。
こでは詳細には述べない。蓋し、これは前記米国特許第
3 、883 、850号明細臀に十分に記載されてい
る胛杼又は音声指令の話者に依存する認識を実行する別
の適当な態様で実行することができるからである。
上述した実施例では、個人のスピーチ情報は局所メモリ
86に与えられ、そこから比較要素46に与えられる。
86に与えられ、そこから比較要素46に与えられる。
別の実施例では、破線61で示すように、個人の情報が
制御情報を含み、それが局所メモリ86からスピーチ処
理部材42に与えられ、そこでの動作を与えられるスピ
ーチの特性に従って制御する。例えば、米+ti 44
p訂第4.08−¥、245号明細書に開示されている
装置(これはまたスピーチの認識にも使用できる)では
、例えば、フィルタ バンクの特性周波数、限界値、邦
延時間調整及び計数位置のような所定のパラメータを制
御ra報として与えることかできる。
制御情報を含み、それが局所メモリ86からスピーチ処
理部材42に与えられ、そこでの動作を与えられるスピ
ーチの特性に従って制御する。例えば、米+ti 44
p訂第4.08−¥、245号明細書に開示されている
装置(これはまたスピーチの認識にも使用できる)では
、例えば、フィルタ バンクの特性周波数、限界値、邦
延時間調整及び計数位置のような所定のパラメータを制
御ra報として与えることかできる。
他の装置では、スピーチ処理プロセスの適当な再調整に
よりスピーチの認識(従って、指令の選択的認識)を話
者の音声に適合させることもできる。
よりスピーチの認識(従って、指令の選択的認識)を話
者の音声に適合させることもできる。
成る場合には、スピーチ処理動作だけを話者に依存させ
れば足りる。他の場合は、スピーチ処理動作だけでなく
、比較要素46での比較も話者に依存させる。
れば足りる。他の場合は、スピーチ処理動作だけでなく
、比較要素46での比較も話者に依存させる。
多くの場合は、実行装置は一時に一人だけが話せるよう
にプログラムがAt+tまれでいる。1−がし、代りの
実施例では同時に何人かの話者が実行装置にアクセスで
きるようになっている。但し、この場合はそのザブセッ
トが、@、速に交替して実竹袋橢゛を占有する。これは
、例えば、8人の運転員が常時ついている精f+JI所
の監研1装置t)”のような場合である。この場合は、
実行装置が8人の運転員全部の個人のスピーチ情報を蓄
わえることができると有利である。而してこの場合は、
異なる運転員による対応する指令(例えば「注、ハ」と
か「スタート」といった単語の異なるスピーチ特性)が
同じ制御符号に14]訳される。また装置を使える異な
る話者の数は一般に限定されるが、限定されないように
することもできる。
にプログラムがAt+tまれでいる。1−がし、代りの
実施例では同時に何人かの話者が実行装置にアクセスで
きるようになっている。但し、この場合はそのザブセッ
トが、@、速に交替して実竹袋橢゛を占有する。これは
、例えば、8人の運転員が常時ついている精f+JI所
の監研1装置t)”のような場合である。この場合は、
実行装置が8人の運転員全部の個人のスピーチ情報を蓄
わえることができると有利である。而してこの場合は、
異なる運転員による対応する指令(例えば「注、ハ」と
か「スタート」といった単語の異なるスピーチ特性)が
同じ制御符号に14]訳される。また装置を使える異な
る話者の数は一般に限定されるが、限定されないように
することもできる。
プログラミング装置の説明
杭2図はキー要素(この場合はキー要素2す)をプログ
ラムするプログラミング装置t5oの好適な構造のブロ
ック図である。第1図に示した要素と第2図に示した・
冴セヨとが一つになって本発明に係る装置jqを形成す
る。このプログラミング装置4は前述した検出手段30
及び接続W<月34並びに第1図の制御部材8zVCは
ぼ対応する制御部@52を具える。キー要素24が正し
く位血決めされた時、スピーチをスピーチ入力部拐88
に与えることができる。このスピーチの内容は下記のよ
うなものとすることかできる。
ラムするプログラミング装置t5oの好適な構造のブロ
ック図である。第1図に示した要素と第2図に示した・
冴セヨとが一つになって本発明に係る装置jqを形成す
る。このプログラミング装置4は前述した検出手段30
及び接続W<月34並びに第1図の制御部材8zVCは
ぼ対応する制御部@52を具える。キー要素24が正し
く位血決めされた時、スピーチをスピーチ入力部拐88
に与えることができる。このスピーチの内容は下記のよ
うなものとすることかできる。
a、党員的には入力ざるべき指令の表。これは標洟的な
順序に従ってもよいし、そうでなくてもよいが、標鵡的
なI)L4序に(f5方が好ましい。この表は話者によ
り紙から視み取られる。代りにプログラミング装置に画
像及びスピーチの出力能力又はそのいずれか一方を与え
ることもできる。この場合はテスト装置が話者による各
試料指令の入力な制御する。各指令は、例えば、十回入
力することができる。
順序に従ってもよいし、そうでなくてもよいが、標鵡的
なI)L4序に(f5方が好ましい。この表は話者によ
り紙から視み取られる。代りにプログラミング装置に画
像及びスピーチの出力能力又はそのいずれか一方を与え
ることもできる。この場合はテスト装置が話者による各
試料指令の入力な制御する。各指令は、例えば、十回入
力することができる。
b、記述された標準テキスト。例えば、関連話者の音声
特性が最もよく抽出されているテキスト。
特性が最もよく抽出されているテキスト。
C0任意のテキスト。
このようにして人力されたスピーチはスピーチ処理部材
42で処理され、処理された結果がメモリ54に蓄わえ
られる。この処理動作は第1図のスピーチ処理部材42
で行なわれる又は前記米国特許明細占に記載されている
のと同じ方法で実行することができる。それ故、メモリ
54の記憶容量はしばしば第1図のメモリ44の記憶容
J武よりも大きい。十分な量のスピーチが入力され終っ
た時、メモリ54のデータが順次に読み出され、出力要
素54(これは、例えば、嘗き込み増幅器を具える)と
、接続部材84とを介してキー要素z4のメモリが満た
される。この1分き込みは逆の順序で行ってもよいし、
行わなくてもよいが、これは必要な安全性のレベルに依
存する。次に、キー要素は関連する人に渡せるようにな
る。前記a)の」2νf合は、キー要素のメモリが許し
得る指令(各指令は一回、又は数回)のmキ穿で満たさ
れる。b)及びC)の場合は、キー要−,ξ(のメモリ
が話者の音声の特性パラメータで満たされる。
42で処理され、処理された結果がメモリ54に蓄わえ
られる。この処理動作は第1図のスピーチ処理部材42
で行なわれる又は前記米国特許明細占に記載されている
のと同じ方法で実行することができる。それ故、メモリ
54の記憶容量はしばしば第1図のメモリ44の記憶容
J武よりも大きい。十分な量のスピーチが入力され終っ
た時、メモリ54のデータが順次に読み出され、出力要
素54(これは、例えば、嘗き込み増幅器を具える)と
、接続部材84とを介してキー要素z4のメモリが満た
される。この1分き込みは逆の順序で行ってもよいし、
行わなくてもよいが、これは必要な安全性のレベルに依
存する。次に、キー要素は関連する人に渡せるようにな
る。前記a)の」2νf合は、キー要素のメモリが許し
得る指令(各指令は一回、又は数回)のmキ穿で満たさ
れる。b)及びC)の場合は、キー要−,ξ(のメモリ
が話者の音声の特性パラメータで満たされる。
実行装置とプログラミング装置とは同じ装置内に設ける
こともできるが、普通は別々の装置に設ける。ことにプ
ログラミング装置斤よりも実行装置の方が多い場付にそ
うである。
こともできるが、普通は別々の装置に設ける。ことにプ
ログラミング装置斤よりも実行装置の方が多い場付にそ
うである。
キー要素の構分
pt’x aδ図は第1の構造のキー要素、即ち、銀行
で使用するよう1工高い安全性レベルを求められろキー
要素を示したものである。このキー要素はクレジットカ
ードの+g k1寸法な有する受すJカードとして形成
されている。このカードは所信者の写真100 、発行
店の記号102、所有者の個人データ(名前、住所、U
座査号)104及び音声特性を含むディジタルデータナ
1]つたストリップ106を具える。このストリップ1
0(lにはまた支払をスタートする前に対応部を入力又
は話さねばならない所有者の秘密の番号及び所有者の当
座勘宇、信用限度等のような所定のデータを与えること
もできる。このストリップ10(Sは保持力がa[成り
高い磁性材料で作ることができる。この場合は実行装置
はこのような磁化されたストリップに対する読み取りヘ
ッドを具える。しかし、説明を簡潔にするためこのよう
な読み取り装置はここには述べない。他のデータ記憶方
法はウイーガンド効果又はディジタル光学記録のために
開発されたプロセスの一つに基づくことができる。後者
の場合は、データは表向(又は透明な上側層の下の中間
層)に堀られた小さい凹所の形態で符号化され、これが
適当なレーザから放出された放射線によυ統み取られる
。この凹所の存在又は不存在により反射率が影響され、
予じめ定められた基帛レベルと比較して弁別される。カ
ードの保有者が出すことができる指令は、例えば、下記
のようなものである。
で使用するよう1工高い安全性レベルを求められろキー
要素を示したものである。このキー要素はクレジットカ
ードの+g k1寸法な有する受すJカードとして形成
されている。このカードは所信者の写真100 、発行
店の記号102、所有者の個人データ(名前、住所、U
座査号)104及び音声特性を含むディジタルデータナ
1]つたストリップ106を具える。このストリップ1
0(lにはまた支払をスタートする前に対応部を入力又
は話さねばならない所有者の秘密の番号及び所有者の当
座勘宇、信用限度等のような所定のデータを与えること
もできる。このストリップ10(Sは保持力がa[成り
高い磁性材料で作ることができる。この場合は実行装置
はこのような磁化されたストリップに対する読み取りヘ
ッドを具える。しかし、説明を簡潔にするためこのよう
な読み取り装置はここには述べない。他のデータ記憶方
法はウイーガンド効果又はディジタル光学記録のために
開発されたプロセスの一つに基づくことができる。後者
の場合は、データは表向(又は透明な上側層の下の中間
層)に堀られた小さい凹所の形態で符号化され、これが
適当なレーザから放出された放射線によυ統み取られる
。この凹所の存在又は不存在により反射率が影響され、
予じめ定められた基帛レベルと比較して弁別される。カ
ードの保有者が出すことができる指令は、例えば、下記
のようなものである。
一話者に依存しない態様で認識さるべき「スタート」指
令。
令。
一所賽者の名前及び秘密の個人番号
−指令「発行」。この後に心間とする金額が続く。
この時、名前と秘密の個人番号とはキー要素から取り出
された情報に基づいて確認される。この確認の結果はI
O,に、jであることもあり、「駄目」であることもあ
るが、次に受は取られる予定の発行指令を正当化するた
めにはl’−0,に、Jの結果が満足する必要のある必
要条件である。
された情報に基づいて確認される。この確認の結果はI
O,に、jであることもあり、「駄目」であることもあ
るが、次に受は取られる予定の発行指令を正当化するた
めにはl’−0,に、Jの結果が満足する必要のある必
要条件である。
第8b図は第2の構造のキー要素を示したものである。
このキー要素は異なる用途、例えば、電子式パスポート
7日誌で交互に使えるようにできている。このキー要素
の破細1の様式は第3a図に示したキー要素の外側の様
式と同じである。しかし、この場合はキー要素が能動的
電子袋層”を具え、その中にはマイクロプロセサ108
、プログラムメモリ11O、データメモリ112及びパ
ラメータメモリ114が含まれる。そして、これらの要
紫はデータ/アドレス バス116を介し℃相互に接続
され、インタフェース11Bを介して外部と接続される
。このキー要素は実行袋1市の位置決゛め部材に入れる
ことができる。この位置決め部材はスロット部とするこ
とができるが、また、例えば、実行装置の水平部とし、
その上にキー要素の外郭が目に見えるように形成され、
キー要素な正イr1gにこの外lIIへ内に位1け決め
するようにすることも出来る。キー要素を位置決め部材
内又は上に位置決めし終った時、このキー要素はループ
120を介して実行装置から出ろ電磁波パターンを受は
取ることができる。そしてインタフェース118でルー
プ120で受は取られた電気を整流・平/没し且つ電圧
制御をすることによシ′Iu力を取υ/Jiすことがで
きる。このようVCして回路の他のサブシステムはfl
(、気接続(図示せず)を介して給電される。
7日誌で交互に使えるようにできている。このキー要素
の破細1の様式は第3a図に示したキー要素の外側の様
式と同じである。しかし、この場合はキー要素が能動的
電子袋層”を具え、その中にはマイクロプロセサ108
、プログラムメモリ11O、データメモリ112及びパ
ラメータメモリ114が含まれる。そして、これらの要
紫はデータ/アドレス バス116を介し℃相互に接続
され、インタフェース11Bを介して外部と接続される
。このキー要素は実行袋1市の位置決゛め部材に入れる
ことができる。この位置決め部材はスロット部とするこ
とができるが、また、例えば、実行装置の水平部とし、
その上にキー要素の外郭が目に見えるように形成され、
キー要素な正イr1gにこの外lIIへ内に位1け決め
するようにすることも出来る。キー要素を位置決め部材
内又は上に位置決めし終った時、このキー要素はループ
120を介して実行装置から出ろ電磁波パターンを受は
取ることができる。そしてインタフェース118でルー
プ120で受は取られた電気を整流・平/没し且つ電圧
制御をすることによシ′Iu力を取υ/Jiすことがで
きる。このようVCして回路の他のサブシステムはfl
(、気接続(図示せず)を介して給電される。
このような(話者認識を伴なわない)キー要素の給電に
ついては米国特許第4,293,79f3号明細書に記
載されている。また、回路はループ122を介して外部
とデータをやりとりすることができろ。そしてインタフ
ェース118がこの目的のための送受信機として働らく
。プログラム メモリ110は予じめ固定的にプログラ
ムしておく。データメモリ112は読み出しのためにも
、書き込みのためにもアドレスすることができる。パラ
メータ メモリ114は少なくともいくつかのキー要素
の所有者兼保持者のスピーチパラメータを蓄わえ、専ら
実行装置mのための読み出し専用メモリとして働らく。
ついては米国特許第4,293,79f3号明細書に記
載されている。また、回路はループ122を介して外部
とデータをやりとりすることができろ。そしてインタフ
ェース118がこの目的のための送受信機として働らく
。プログラム メモリ110は予じめ固定的にプログラ
ムしておく。データメモリ112は読み出しのためにも
、書き込みのためにもアドレスすることができる。パラ
メータ メモリ114は少なくともいくつかのキー要素
の所有者兼保持者のスピーチパラメータを蓄わえ、専ら
実行装置mのための読み出し専用メモリとして働らく。
キー要素がプログラミング装置と結合する時は、キー要
素のサブシステムの磯71トはデータ転送のレベルにお
けるのと類似する。但し、これには一つの例外があって
、パラメータメモ1114が読み出し動作の他に書き込
み動作にも役立つことである。これはパラメータメモリ
16が、例えば、所謂PROM又はEAROMメモリと
して構成され、プログラミンが装f6かこのようなメモ
リの(+++)プログラミングを行なう既知の機能を具
えているため可能となる。プログラミングはスタートボ
タンを押すか又は前述したように「スタート」指令を話
者に独立に認識することにより開始させろことができる
。このように不変のスピーチパラメータはプログラミン
グ装置に提示された時、パラメータメモリ114に蓄わ
・えることができる。これらのスピーチパラメータが実
行装置に提示された時価られることはあシえない。第8
a図に示された電子的セットアツプよシも復雑な第、8
b図に示された電子的セットアツプの利点は棟々あり得
る。
素のサブシステムの磯71トはデータ転送のレベルにお
けるのと類似する。但し、これには一つの例外があって
、パラメータメモ1114が読み出し動作の他に書き込
み動作にも役立つことである。これはパラメータメモリ
16が、例えば、所謂PROM又はEAROMメモリと
して構成され、プログラミンが装f6かこのようなメモ
リの(+++)プログラミングを行なう既知の機能を具
えているため可能となる。プログラミングはスタートボ
タンを押すか又は前述したように「スタート」指令を話
者に独立に認識することにより開始させろことができる
。このように不変のスピーチパラメータはプログラミン
グ装置に提示された時、パラメータメモリ114に蓄わ
・えることができる。これらのスピーチパラメータが実
行装置に提示された時価られることはあシえない。第8
a図に示された電子的セットアツプよシも復雑な第、8
b図に示された電子的セットアツプの利点は棟々あり得
る。
−ここでは、情報が読み出し専用メモリ(ROM)とラ
ンダム アクセス メモリ(RAM )との混合メモリ
に蓄わえられるから棹々のカテゴリーの情報を11 h
の消去可能性を伴なって蓄わえろことができる。
ンダム アクセス メモリ(RAM )との混合メモリ
に蓄わえられるから棹々のカテゴリーの情報を11 h
の消去可能性を伴なって蓄わえろことができる。
−’tfV報の転送を暗号化によシ保護することができ
、これによりキーをコピーしたり、偽造したシすること
が不可能となる。
、これによりキーをコピーしたり、偽造したシすること
が不可能となる。
−キー要素は種々の用途に利用することができ、そこ妬
おいて、毎回関連実行装置の制御の下に適当な量の情報
が転送される。例えば、自動化された精油装置のような
後者に関係する時は、石油のfJMvtを手で制御する
こともできるが、勘定書の作成を音声指令により活性化
させることもできる。
おいて、毎回関連実行装置の制御の下に適当な量の情報
が転送される。例えば、自動化された精油装置のような
後者に関係する時は、石油のfJMvtを手で制御する
こともできるが、勘定書の作成を音声指令により活性化
させることもできる。
簡単な銀行の端末の場合は、銀行勢だけを渡すこともで
きるが、−/俗複雑な装置の場合は第三者への送金等の
ようなことも活性化させることができる。
きるが、−/俗複雑な装置の場合は第三者への送金等の
ようなことも活性化させることができる。
第3c図は第8の構成のキー要素を示す。これは符号化
されたスピーチデータな蓄わえているプラスチック板1
80として構成され、これに握り132が連結されてい
℃、これによりキー要素をキーリング等に結合させるこ
とができるようになっている。スピーチ情報は第3 a
図につき述べたのと同じj、II様で処理される。この
種の4+η造は、例えばドアを開目1する場合のアクセ
ス制御や、音声指令により選択的にエレベータを制御す
る場合などに殊に適して因る。
されたスピーチデータな蓄わえているプラスチック板1
80として構成され、これに握り132が連結されてい
℃、これによりキー要素をキーリング等に結合させるこ
とができるようになっている。スピーチ情報は第3 a
図につき述べたのと同じj、II様で処理される。この
種の4+η造は、例えばドアを開目1する場合のアクセ
ス制御や、音声指令により選択的にエレベータを制御す
る場合などに殊に適して因る。
2枚の流れ図の説明
第4図は実行装置の動作の流れ図である。ブロック20
0はキー要素が位16決め部材内に挿入されたことを検
出した場合におけるようなスタートを示す。ブロック2
Q2はキー要素から個人のスピーチ情報が読み取られ、
実行装置rt K蓄わえられ゛ることを示す。ブロック
204では実行装置内の時間更新防1行がスタート位怜
iにリセットされる。
0はキー要素が位16決め部材内に挿入されたことを検
出した場合におけるようなスタートを示す。ブロック2
Q2はキー要素から個人のスピーチ情報が読み取られ、
実行装置rt K蓄わえられ゛ることを示す。ブロック
204では実行装置内の時間更新防1行がスタート位怜
iにリセットされる。
これと同時に、表示素子(LED ’)がスピーチを入
力できることを示すことができる。ブロック200では
スピーチ入力部材が十分な音の強さを検出したか否か判
定される。否定(N)である限り、実行装置は待ちルー
プにとどまる。音の強さが十分である時(Y)、ブロッ
ク208でスピーチ入力部材が活性化され、例えば、タ
イマで同期がとられた一連のサンプリング動作が実行さ
れる。ブロック210では時間更新装置が過度に大きな
経過時間値を示しているか否がが判定される。これが否
(N)である場合は、ブロック212で音響入力エネル
ギーが処理され、例えば、そこからフォルマントを取り
出す。そしてまた、音響エネルギーが一つの菩声に関す
るものであるか否かが判定される。これは、例えば、周
波数スペクトルをキー要素からくる音声パラメータと非
常にラフに比較ずろことにより行なわれる。例えば、雑
音がモータの雑音であるとか、一時に数人がしゃべって
いる時はこの判定結果が否定とでることがある。この段
階で処理された結果と、キー要求の正当な保有者の声の
特徴との比較も行なうことがある。結果が肯定である時
(Y)、音声情報の−F・A(、即ち音声情報の特性ハ
ラメータの11μを実行装置のバッファメモリに蓄わえ
る(214)。ブロック216では、音のレベルが未だ
十分高いが否が判定される。肯定であり、関連スピーチ
指令が未だ終了しでいない1.合(Y)は、装置行はブ
ロック208に戻る。しかし、スピーチに休みがあり、
指令が完了しでいる場合(N)は、前記表示赤子(LE
D )が消え、これが合図される。こうなるとも早やス
ピーチを入力できず、次にブロック218で蓄わえられ
ているスピーチ情報がいくつかの試料と比較される。ブ
ロック220ではブロック218でいくつかの対応が見
つかったが否かが判定される。対応があれば(Y)、装
置はブロック222に進み、指令を実行する。そしてブ
ロック224でこの指令の実行が完了しているか否がが
判定される。完了していない時(N)は、装置が指令の
実行を続ける。指令の実行が完了している時は、再びス
ピーチを入力できることが合図され、袋1δはブロック
2()4に戻る。ブロック212で「音声」が検出され
ない時やブロック220で指令が全く認識されない時は
、装置はブロック206に戻る。この□場合は再び(別
の)スピーチを入力できることが示される。ブロック2
10で経過時間値が過度に大きいことが検出された場合
は、装置はブロック226に進み、停止する。このよう
に装置は断続を伴って与えられる指令を実行するのに適
している。所定の時間内にl−0,に、J指令が認識さ
れなかった時は、動作は停止する。ブロック202の実
行後、キー要界は位置決め部材からはずすことができろ
。簡奪ならしめるため、別の再活性化機構は省略したが
、この機構はブロック206の待ちループ内で時間更新
装置の計数状態が過度に高すぎるか否かを判定し、肯定
的答の場合は(ブロック226におけるのと同じように
)別の処理を停止させる。
力できることを示すことができる。ブロック200では
スピーチ入力部材が十分な音の強さを検出したか否か判
定される。否定(N)である限り、実行装置は待ちルー
プにとどまる。音の強さが十分である時(Y)、ブロッ
ク208でスピーチ入力部材が活性化され、例えば、タ
イマで同期がとられた一連のサンプリング動作が実行さ
れる。ブロック210では時間更新装置が過度に大きな
経過時間値を示しているか否がが判定される。これが否
(N)である場合は、ブロック212で音響入力エネル
ギーが処理され、例えば、そこからフォルマントを取り
出す。そしてまた、音響エネルギーが一つの菩声に関す
るものであるか否かが判定される。これは、例えば、周
波数スペクトルをキー要素からくる音声パラメータと非
常にラフに比較ずろことにより行なわれる。例えば、雑
音がモータの雑音であるとか、一時に数人がしゃべって
いる時はこの判定結果が否定とでることがある。この段
階で処理された結果と、キー要求の正当な保有者の声の
特徴との比較も行なうことがある。結果が肯定である時
(Y)、音声情報の−F・A(、即ち音声情報の特性ハ
ラメータの11μを実行装置のバッファメモリに蓄わえ
る(214)。ブロック216では、音のレベルが未だ
十分高いが否が判定される。肯定であり、関連スピーチ
指令が未だ終了しでいない1.合(Y)は、装置行はブ
ロック208に戻る。しかし、スピーチに休みがあり、
指令が完了しでいる場合(N)は、前記表示赤子(LE
D )が消え、これが合図される。こうなるとも早やス
ピーチを入力できず、次にブロック218で蓄わえられ
ているスピーチ情報がいくつかの試料と比較される。ブ
ロック220ではブロック218でいくつかの対応が見
つかったが否かが判定される。対応があれば(Y)、装
置はブロック222に進み、指令を実行する。そしてブ
ロック224でこの指令の実行が完了しているか否がが
判定される。完了していない時(N)は、装置が指令の
実行を続ける。指令の実行が完了している時は、再びス
ピーチを入力できることが合図され、袋1δはブロック
2()4に戻る。ブロック212で「音声」が検出され
ない時やブロック220で指令が全く認識されない時は
、装置はブロック206に戻る。この□場合は再び(別
の)スピーチを入力できることが示される。ブロック2
10で経過時間値が過度に大きいことが検出された場合
は、装置はブロック226に進み、停止する。このよう
に装置は断続を伴って与えられる指令を実行するのに適
している。所定の時間内にl−0,に、J指令が認識さ
れなかった時は、動作は停止する。ブロック202の実
行後、キー要界は位置決め部材からはずすことができろ
。簡奪ならしめるため、別の再活性化機構は省略したが
、この機構はブロック206の待ちループ内で時間更新
装置の計数状態が過度に高すぎるか否かを判定し、肯定
的答の場合は(ブロック226におけるのと同じように
)別の処理を停止させる。
第5図はプログラミング装置の動作を説明するだめの第
2の流れ図を示したものである。ブロック800はスタ
ートを表わす。これは、例えば、キー留2Jがで〃置決
め部材に挿入され終ったことが検出されたような時であ
る。ブロック302でキー要素が許されるものかどうか
が検出される。これは、例えば、各キー要求が1回しか
プログラムできない場合とか、各キー髪゛素が所定の有
効期間、例えば、1年しか使えないといった場合に必要
となる。これはまた機能テストも兼ねることがある。
2の流れ図を示したものである。ブロック800はスタ
ートを表わす。これは、例えば、キー留2Jがで〃置決
め部材に挿入され終ったことが検出されたような時であ
る。ブロック302でキー要素が許されるものかどうか
が検出される。これは、例えば、各キー要求が1回しか
プログラムできない場合とか、各キー髪゛素が所定の有
効期間、例えば、1年しか使えないといった場合に必要
となる。これはまた機能テストも兼ねることがある。
キー要素が許せるものである時、ブロック804で適当
な信号が、例えばro、に、Jを合図するLED素子に
より与えられる。ブロック80(+で指令カウンタが「
0」にリセットされる。ブロック808で、指令カウン
タによりアドレスされた試料音声指令が、スピーチ、例
えば、「スタートと云え」といった形態で出される。そ
してこれに応答してキー要素の保持者は単語「スタート
」を発音しなければならない。ブロック810でスピー
チ入力部材が十分な音坦があることを検出したか否かが
チェックされる。これが否定的な場合(N)はプログラ
ミング装置は待ちループ内にとどまる。−f量が十分な
時(Y)は、ブロック312でスピーチ入力部材が活性
化され、例えば、タイマにより同期なとられた一連のサ
ンプリング動作が行なわれる。ブロック314で音量が
未だ十分であるか否かが検出される。音量が十分である
場合は、関連スピーチ指令が未だ完了していないのでル
)す、ブロック812で入力を続ける。しかし、音声の
途切れている時(N)は、指令が完了しているのである
。ブロック816でスピーチ処理動作を行ない、処理結
果を蓄わえるために未だ正しい位置にあるキー要素に与
える。また指令カウンタをインクリメントさせる。ブロ
ック318で穀層の指令が行なわれたか否かが検出され
る。未だ済んでいない場合は、装置はブロック808に
戻る6全での指令が済んだ時及びキー要素が許されない
時は、装置はブロック820「ストップ」に進む。
な信号が、例えばro、に、Jを合図するLED素子に
より与えられる。ブロック80(+で指令カウンタが「
0」にリセットされる。ブロック808で、指令カウン
タによりアドレスされた試料音声指令が、スピーチ、例
えば、「スタートと云え」といった形態で出される。そ
してこれに応答してキー要素の保持者は単語「スタート
」を発音しなければならない。ブロック810でスピー
チ入力部材が十分な音坦があることを検出したか否かが
チェックされる。これが否定的な場合(N)はプログラ
ミング装置は待ちループ内にとどまる。−f量が十分な
時(Y)は、ブロック312でスピーチ入力部材が活性
化され、例えば、タイマにより同期なとられた一連のサ
ンプリング動作が行なわれる。ブロック314で音量が
未だ十分であるか否かが検出される。音量が十分である
場合は、関連スピーチ指令が未だ完了していないのでル
)す、ブロック812で入力を続ける。しかし、音声の
途切れている時(N)は、指令が完了しているのである
。ブロック816でスピーチ処理動作を行ない、処理結
果を蓄わえるために未だ正しい位置にあるキー要素に与
える。また指令カウンタをインクリメントさせる。ブロ
ック318で穀層の指令が行なわれたか否かが検出され
る。未だ済んでいない場合は、装置はブロック808に
戻る6全での指令が済んだ時及びキー要素が許されない
時は、装置はブロック820「ストップ」に進む。
なお、簡潔を期すため、キー要求が途中で除かれること
に対する保護を省略した。
に対する保護を省略した。
第1図は実行装置のブロック図、
第2Mはプログラミング装置のブロック図、第8a、b
、c図はキー要素の例を示す説明図、第4図は実行装置
の動作を説明するだめの流れ図、 第5図はプログラミング装9(の動作を説明するための
流れ図である。 20・・・実行装置 22・・・スロット部2
4 、26 、28・・・キー要素 30・・・検出手
段82・・・制御部材 34・・・接続部材8
6・・・局所メモリ 38・・・スピーチ入力部
材40・・・波の列 42・・・スピーチ処
理部材44・・・メモリ 46・・・比較要
素48・・・実行要素 50・・・プログラミング装置 52・・・制御部材 54・・・メモリ60・
・・ライン 61・・・破線100・・・所
有者の写真 102・・・発行店の記号104・・・
所有者の個人データ 106・・・ストリップ 108・・・マイクロプ
ロセサ110・・・プログラムメモリ112・・・デー
タメモリ114・・・パラメータメモリ 116・・・チー 1 /アドレス バス118・・・
インタフェース 120・・・給電のためのループ ■22・・・外部とデータをやりとりするためのループ
180・・・プラスチック板 182・・・にぎり。 eFF出願人 エヌ・べ−・フィリップス・フルー
イランペン7アブリケン ー7・
、c図はキー要素の例を示す説明図、第4図は実行装置
の動作を説明するだめの流れ図、 第5図はプログラミング装9(の動作を説明するための
流れ図である。 20・・・実行装置 22・・・スロット部2
4 、26 、28・・・キー要素 30・・・検出手
段82・・・制御部材 34・・・接続部材8
6・・・局所メモリ 38・・・スピーチ入力部
材40・・・波の列 42・・・スピーチ処
理部材44・・・メモリ 46・・・比較要
素48・・・実行要素 50・・・プログラミング装置 52・・・制御部材 54・・・メモリ60・
・・ライン 61・・・破線100・・・所
有者の写真 102・・・発行店の記号104・・・
所有者の個人データ 106・・・ストリップ 108・・・マイクロプ
ロセサ110・・・プログラムメモリ112・・・デー
タメモリ114・・・パラメータメモリ 116・・・チー 1 /アドレス バス118・・・
インタフェース 120・・・給電のためのループ ■22・・・外部とデータをやりとりするためのループ
180・・・プラスチック板 182・・・にぎり。 eFF出願人 エヌ・べ−・フィリップス・フルー
イランペン7アブリケン ー7・
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 個別に入力される一組の音声指令を選択的に実行す
る装fl’であって、第1のスピーチ入力部月(88)
と、この第1のスピーチ入力部材に接続されている第1
のスピーチ処理要素(42)と、第1の入力端子かこの
第1のスピーチ処理要素に接続されている比較要素(4
6)と、この比較要素の第zの入力端子に結合されるこ
とができる基助要素と、比較要素の出力信号の選択的制
御の下に前記用の指令を実行する実行要素(48)とを
貝、える−組の音声指令を選択的に実行する装備におい
て、itのスピーチ入力部材と、第1のスピーチ処理要
素と、比較要素と、実行要素とが実行装置(20)に装
備され、この実行装置(zO)がまた検出手段(80)
と外部から活性化できるスタート手段とを具備する位置
決め部材(22)を具え、少なくとも基牟要素の一部が
メモリとして、外部の、持ち運びできるキー?素(24
,20゜28)に装備されていて、このメモリにキー要
素の保持者の個人スピーチ情報を蓄わえており、位置決
め部材と検出手段の寸法がキー要素の寸法に16合させ
られており、位1h決め部材とキー要素とが前記スター
ト手段からの活性化信号の制御の下に前記メモリからの
個人スピーチ情報の少なくとも一部を実行装置、従って
前記比較要素に送るマツチングデータ移送手段を具え、
これにより実行装置が前記指令の話者に依存する認識を
実行でき、前記−組の音声指令を選択的に実行する装置
ばがまた第2のスピーチ入力部材と、この第2のスピー
チ入力部材に接続されている第2のスピーチ処理要素と
、この第2のスピーチ処理要素に接続されていると共に
マツチング情報移送手段を介してそこに提示されたキー
要素に結合し、このキー要素のメモリに第2のスピーチ
処理要素を介して得られた個人スピーチ情報をロードす
ることができる出力部材(56)とを具備するプログラ
ミング装置(50)を具えることを特徴とする一組の音
声指令を1パ択的に実行する装W、。 区 個別に入力される一組の音声指令を選択的に実行す
る装置であって、第1のスピーチ入力部材と、この第1
のスピーチ入力部劇に接続されている第1のスピーチ処
理要素と、第1の入力端子がこの第1のスピーチ処理要
素に接続されている比較要素と、この比較要素の第2の
入力端子に結合されることができる基iv4要禦と、比
較要素の出力信号の選択的制御の下に前記絹の指令を実
行する実行要素とを貝、える−絹の音声指令を選択的に
実行する装置において、 第1のスピーチ入力部材と、第1のスピーチ処理要素と
、比較要素と、実行要素とが実行装置に装備され、この
実行装置がまた検出手段と、外部から活性化できるるタ
ート手段とを具備する位置決め部材を具え、第1のスピ
ーチ処理要素が個人制御信号を蓄わえる記憶容Mを有す
る制御手段からの1同人制御信号を受は取る付加的入力
端子を有し、上記記憶容Jitの少なくとも一部がメモ
リとして外部の、持ち運び可能なキー要素に装備されて
いて上記メモリにキー要素の保持者の量大制御信号を蓄
わえ、位置法め部材と検出手段の寸法がキー要素の寸法
と適合し、位置決め部材とキー要素とが、前記スタート
手段からの活性化信号の制御の下に前記メモリからの個
人制御信号の少なくとも一部を実行装置、従って前記第
1のスピーチ処理要素に移送するマツチングデータ移送
手段を具え、第1のスピーチ処理要素か話者に依存する
スピーチ処理動作を実行することができ、従って実行要
素が前記相性の話者に依存する認識な実行することがで
き、前記−組の音声指令を選択的に実行する装置が複だ
第2のスピーチ入力部材と、この第2のスピーチ入力部
材に接続されている第2のスピーチ処理要審と、この第
2のスピーチ処理要素に接続されていると共にマツチン
グデータ移送手段によりそこに提示されたキー要素に結
合することかでき、キー要素のメモリに第2のスピーチ
処理要素により取シ出され且つ前記制御手段に対する制
御信号として役立つ個人音声パラメータ信号をロードす
ることができる出力部材とを具えることを特徴とする一
組の音声指令を1き択的に実行する装置。 8、 検出手段がスロット?設けた部材の形態をしてい
る位置決め部材内に装備され、キー要素の物理的存在を
検出することを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第
2項に記載の装]1イで使用される実行装置陰。 4 第1のスピーチ処J4!要素と比1〆2要素とがス
タート手段を形成すると共に、キー要素からの個人情報
に依存しないで音声スタート指令をg識し、前記活性化
信号を形成するのに適するようになっていることを特徴
とする特許請求の範[141第1項又は第2項に記載の
装置で使用される実行装置。 五 前記スタート手段を機械的に活性化できるようにし
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項に
記載の装置で使用される実行装置。 a 受は取られた音声指令の処理が正しく位置決めされ
たキー要素の絶えざる存在を必要とするようになってい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項に
記載の装置で使用される実行装置。 I はぼ平坦な本体とし℃構成されたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の装置で使用さ
れるキー要素。 & 前記メモリと前記実行装置又は前記プログラミング
装置との間で読み出し制御信号及びデータ信号をやシと
シする接続手段を具えることを特徴とする特許請求の範
囲第1項又をキ第2項に記載の装置で使用されるキー要
素。 9、 前記メモリが音声パラメータ情報を蓄わえるのに
適していることを特徴とする特許時*の節囲第1項目己
載の装置で使用されるキー要素。 10、第1のスピーチ処理要素と比較要素との他に、活
性化信号を受は取る入力端子と、受は取られた音声指令
の処理を選択的に制御するために受は取る必要がある外
部個人情報を蓄わえるための記憶媒体とを具えることを
特徴とする特許請求の範囲第1.LJ+若しくは第2項
に記載の装置又は特許請求の範囲第8項、第4項若しく
は第5項に記載の実行装置で使用される比較装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8203283 | 1982-08-23 | ||
| NL8203283A NL8203283A (nl) | 1982-08-23 | 1982-08-23 | Programmeerbaar systeem voor het uitvoeren van in spraakvorm toegevoerde commando's, alsmede uitvoeringsstation, programmeringsstation, en sleutelelement te gebruiken in een dergelijk systeem. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5955500A true JPS5955500A (ja) | 1984-03-30 |
Family
ID=19840165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58150968A Pending JPS5955500A (ja) | 1982-08-23 | 1983-08-20 | 一組の音声指令を選択的に実行する装置並びにこの装置で使用される実行装置及びキ−要素及び比較装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0102109A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5955500A (ja) |
| AU (1) | AU1818683A (ja) |
| NL (1) | NL8203283A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0248593A1 (en) * | 1986-06-06 | 1987-12-09 | Speech Systems, Inc. | Preprocessing system for speech recognition |
| FR2617299A1 (fr) * | 1987-06-24 | 1988-12-30 | Pierre Williamson | Systeme a reconnaissance vocale, autonome et portable, de gestion de fichiers d'ordinateur |
| DE4236908A1 (de) * | 1992-10-31 | 1994-05-05 | Goto Elektronik Gmbh | Sprachgesteuertes Dateneingabegerät für Computer, insbesondere Personalcomputer |
| NZ250812A (en) * | 1993-02-27 | 1996-09-25 | Alcatel Australia | Voice controlled data memory and input/output card |
| DE4306199A1 (de) * | 1993-02-27 | 1994-09-01 | Sel Alcatel Ag | Tragbares Sprachmodul |
| FR2752976B1 (fr) * | 1996-08-28 | 1998-12-24 | Sagem | Equipement de controle d'acces et badge d'acces pour cet equipement |
| DE19913208A1 (de) * | 1999-03-24 | 2000-12-28 | Gerhard Schaal | Briefkasten |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE787377A (fr) * | 1971-08-09 | 1973-02-09 | Waterbury Nelson J | Cartes de securite et systeme d'utilisation de telles cartes |
-
1982
- 1982-08-23 NL NL8203283A patent/NL8203283A/nl not_active Application Discontinuation
-
1983
- 1983-07-29 EP EP83201123A patent/EP0102109A1/en not_active Withdrawn
- 1983-08-20 JP JP58150968A patent/JPS5955500A/ja active Pending
- 1983-08-22 AU AU18186/83A patent/AU1818683A/en not_active Abandoned
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU1818683A (en) | 1984-03-01 |
| EP0102109A1 (en) | 1984-03-07 |
| NL8203283A (nl) | 1984-03-16 |
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