JPS5955934A - トイレツト用擬音自動発生装置 - Google Patents
トイレツト用擬音自動発生装置Info
- Publication number
- JPS5955934A JPS5955934A JP16667882A JP16667882A JPS5955934A JP S5955934 A JPS5955934 A JP S5955934A JP 16667882 A JP16667882 A JP 16667882A JP 16667882 A JP16667882 A JP 16667882A JP S5955934 A JPS5955934 A JP S5955934A
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- JP
- Japan
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- toilet
- door
- sensing device
- sound
- shower
- Prior art date
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- Granted
Links
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- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
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- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 description 2
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明(i水洗に際してのシャワー音に近似し定擬音
をトイレットの扉の開閉をもっこ白うの的に生ずるよう
にして用便前を、このシャワーの擬音をもって消去し、
外部よりの識別、聴取をなし得ぬようにし1こトイレッ
ト用壷蛭の自動発生装置の開ボに係わ石ものである。
をトイレットの扉の開閉をもっこ白うの的に生ずるよう
にして用便前を、このシャワーの擬音をもって消去し、
外部よりの識別、聴取をなし得ぬようにし1こトイレッ
ト用壷蛭の自動発生装置の開ボに係わ石ものである。
而して従前に≠いて、この樺の用使に際しては概ね水洗
装置をf’!動してシャワー音を発生せしめ、このシャ
ワー音の継続する範囲内に於いて用1更を終了fるよう
にし、114便、妹に故尿音を外部に漏らさないような
配慮が一般的に試みられ1こもので゛ある。
装置をf’!動してシャワー音を発生せしめ、このシャ
ワー音の継続する範囲内に於いて用1更を終了fるよう
にし、114便、妹に故尿音を外部に漏らさないような
配慮が一般的に試みられ1こもので゛ある。
しかし乍ら、h)′−る手法に於いては逐一水洗[1’
E L、多線の水を流出しKもの℃あ0、近時の水不足
の現情にそぐわない手法とさ灼にものである。又、か\
る手法に於いては発生シャワー音の継続時開に限界があ
り、往々にして再度の水洗動作を必要とし、これが節水
面より、その改良が要膀さねてき1こものである。
E L、多線の水を流出しKもの℃あ0、近時の水不足
の現情にそぐわない手法とさ灼にものである。又、か\
る手法に於いては発生シャワー音の継続時開に限界があ
り、往々にして再度の水洗動作を必要とし、これが節水
面より、その改良が要膀さねてき1こものである。
木発明に係るトイレット用擬音の発生装置fは、か\る
用便時[於ける現況に即して提案されたものであって、
トイレットの扉又は戸の開閉に伴って自動的に一定時間
シャワー音が流ね出すようにして、放尿音の消去をな【
7、快適な用便を約束せしめるよう匠なすと共に、か\
る擬音発生に際し′Cの無用の水の消費を4<シ、同時
に発生音のg続時間の調節7?なし得るようにしたもの
であり、そのWl &Y、の要旨をトイレットの扉、戸
又は罪、戸の取付は開口部に振動感知装置を付設し、こ
の付股損勅感知装置に於ける撮動感知をもってシャワー
音発生回路を経時的に閉57 [、、所定時間シ?ワー
斤を発生せしめるようにした点vc#き以下の巨体的な
夷かり列と、これ等実1/lq汐1]に附晴する相半の
設叶変四を予定したものである。
用便時[於ける現況に即して提案されたものであって、
トイレットの扉又は戸の開閉に伴って自動的に一定時間
シャワー音が流ね出すようにして、放尿音の消去をな【
7、快適な用便を約束せしめるよう匠なすと共に、か\
る擬音発生に際し′Cの無用の水の消費を4<シ、同時
に発生音のg続時間の調節7?なし得るようにしたもの
であり、そのWl &Y、の要旨をトイレットの扉、戸
又は罪、戸の取付は開口部に振動感知装置を付設し、こ
の付股損勅感知装置に於ける撮動感知をもってシャワー
音発生回路を経時的に閉57 [、、所定時間シ?ワー
斤を発生せしめるようにした点vc#き以下の巨体的な
夷かり列と、これ等実1/lq汐1]に附晴する相半の
設叶変四を予定したものである。
以下木発明に係る擬音自動発生装置の典型的tl−実施
例を添附の図面について説明号−るに、Aは振動の感知
装置、Bはバッテリー、Cは擬音増幅回路、1〕はスピ
゛−カーを示したものであって、この振動感知装置Aを
トイレットの扉、戸又(1これ等のHl、戸の泡付は開
口部に設け、p6ないしは戸の開閉に伴ってi^赳され
る糸軸をt&知し、擬音発生回路を閉FFL −r 7
−ようにしTこものである。
例を添附の図面について説明号−るに、Aは振動の感知
装置、Bはバッテリー、Cは擬音増幅回路、1〕はスピ
゛−カーを示したものであって、この振動感知装置Aを
トイレットの扉、戸又(1これ等のHl、戸の泡付は開
口部に設け、p6ないしは戸の開閉に伴ってi^赳され
る糸軸をt&知し、擬音発生回路を閉FFL −r 7
−ようにしTこものである。
而しで、この振動感知装置Aは、振動子としてピアノ線
等の導電性の細(早11)を平版状の悸子121面に溶
着垂下し、この垂下された細桿II+の下@部に導電1
生の、N1ランスウェータ−唱)を溶層1−るようにな
tと共に該バランスウェータ−1:3)を千級状の端子
14)に於ける孔14)aの中心に位置するように則付
けたものである。
等の導電性の細(早11)を平版状の悸子121面に溶
着垂下し、この垂下された細桿II+の下@部に導電1
生の、N1ランスウェータ−唱)を溶層1−るようにな
tと共に該バランスウェータ−1:3)を千級状の端子
14)に於ける孔14)aの中心に位置するように則付
けたものである。
か\るt単Il+、端子12)、14)の組句けを昏易
とする一的に於いて別途ケーシング15)を用意し、こ
のケーシング(1j)に於ける上部の水平方向に+84
けられに溝(51aに端子12+を、父下部の水平方向
VC向4−1らhた横15)bに端子14)を夫々係合
し、端子12+に垂下された桿+11に於ケるバランス
ウェータ−1;3)が端子(4)に於ける孔(4)aの
中心に位置し、いずれの孔縁とも接触Tることのないよ
うに組付けらね、定もので2hるー 次いでゲージング’51 K於ける開口面にベークライ
ト材等より1なる蓋(5)Cを、先の端子12)、(4
)に於ける結線端121 B %+41 bがJl’l
ra(5)0面より外部に露呈fる士うに被装し、こ
ノ1をビス、木螺子(6)ヲもってを付は面に一本的に
と着fるようにしたものである。
とする一的に於いて別途ケーシング15)を用意し、こ
のケーシング(1j)に於ける上部の水平方向に+84
けられに溝(51aに端子12+を、父下部の水平方向
VC向4−1らhた横15)bに端子14)を夫々係合
し、端子12+に垂下された桿+11に於ケるバランス
ウェータ−1;3)が端子(4)に於ける孔(4)aの
中心に位置し、いずれの孔縁とも接触Tることのないよ
うに組付けらね、定もので2hるー 次いでゲージング’51 K於ける開口面にベークライ
ト材等より1なる蓋(5)Cを、先の端子12)、(4
)に於ける結線端121 B %+41 bがJl’l
ra(5)0面より外部に露呈fる士うに被装し、こ
ノ1をビス、木螺子(6)ヲもってを付は面に一本的に
と着fるようにしたものである。
尚、バランスウェータ−13)は、ピアノ線等よn f
jる細Lt+が扉乙Cい(2は戸の開閉に伴って充分に
揺動する重着と、大★さを肩するものとして用意され、
夫々の目的に即応し1こ揮々の形状、材質並ひに表面処
理をb〜さね、たものとして適宜選別1史用の対象とさ
!1にもσ)である。
jる細Lt+が扉乙Cい(2は戸の開閉に伴って充分に
揺動する重着と、大★さを肩するものとして用意され、
夫々の目的に即応し1こ揮々の形状、材質並ひに表面処
理をb〜さね、たものとして適宜選別1史用の対象とさ
!1にもσ)である。
九くしてt’i既される振動感知装置Aは、製作上並ひ
に組付け〜ヒ及びt助17ヒ上に於いて、時に舖理的P
ものとして開示されたものであるが、装置への取付は而
の形状あるいは孕きの態様並ひに発生振mvc方向性の
ある場合等に於いては、斜上ウェータ−の垂下方式に代
えて% [t+を鵜立し、この起立桿+l+−ヒにバラ
ンスウェータ−131/1i−ray付け、あるいは摩
II+を水平状に暇付け、これにバランスウェー77−
13I−水平状に則付ける等の種々の襲様が予定さ名、
1こものである。
に組付け〜ヒ及びt助17ヒ上に於いて、時に舖理的P
ものとして開示されたものであるが、装置への取付は而
の形状あるいは孕きの態様並ひに発生振mvc方向性の
ある場合等に於いては、斜上ウェータ−の垂下方式に代
えて% [t+を鵜立し、この起立桿+l+−ヒにバラ
ンスウェータ−131/1i−ray付け、あるいは摩
II+を水平状に暇付け、これにバランスウェー77−
13I−水平状に則付ける等の種々の襲様が予定さ名、
1こものである。
父、7′1)″>る直線状のけ111に代るべきものと
してコイル状の囲のr吏用が更に予定されKものでろV
)、微細ば揺れの増幅感知に最適とさねたものである。
してコイル状の囲のr吏用が更に予定されKものでろV
)、微細ば揺れの増幅感知に最適とさねたものである。
か\み感知装@Aに於ける感知は(支)子121、(4
)シ卑11)をもって連絡fる態jチに於いて発現され
、こね、が人力信号としてシャワー音の発生回路の動f
%を誘起葛−るように動作しT:ものである。
)シ卑11)をもって連絡fる態jチに於いて発現され
、こね、が人力信号としてシャワー音の発生回路の動f
%を誘起葛−るように動作しT:ものである。
か\る信号の人力に伴うシャワー音発生回路の@l/ビ
には種々の手法が予定され、辿W++は装置への動作に
よI9閉Iトされる回路内にバッテリーとコンデンサを
用意し、瞬間的a191路閉5見晴に於ける光電々力4
−もって7ヤワー音の発生回路を−’711%−i−る
ことが試みられTこものであり)、カ)′>る手法にl
jムいてはタイマースイッチ、リレースイッチ等が一φ
不要とされ、簡#LなFJIt叔Uこ2辷る装j^:の
組付は提供か約束さねkものである、 次いで、人力信号(でよりシャワー叶発生回路の萌1作
スイッチを閉市するリレー装置′?−設は、助石いはタ
イマースイッチに袷けるリミットスイッチを動[′E′
4−る等の、神々の回路財既と、擬音発生の為の音声増
幅回路、継続回路等の組付け1吏用が予定され7こもの
でお6゜ 本発明に恍るトイレット用保廿弁生装置は、扉ないしは
戸の開閉と云った帆純な動[乍のみにより、目的とされ
るシャワー音−に近似しTこ擬音か所定時間継続して流
さねると共に心安に応じて、その発生継続時用1を変更
し、又は振動付加による反復し定擬音の発生を可能とし
、快適な用便を約束fるヨウにし定ものである。
には種々の手法が予定され、辿W++は装置への動作に
よI9閉Iトされる回路内にバッテリーとコンデンサを
用意し、瞬間的a191路閉5見晴に於ける光電々力4
−もって7ヤワー音の発生回路を−’711%−i−る
ことが試みられTこものであり)、カ)′>る手法にl
jムいてはタイマースイッチ、リレースイッチ等が一φ
不要とされ、簡#LなFJIt叔Uこ2辷る装j^:の
組付は提供か約束さねkものである、 次いで、人力信号(でよりシャワー叶発生回路の萌1作
スイッチを閉市するリレー装置′?−設は、助石いはタ
イマースイッチに袷けるリミットスイッチを動[′E′
4−る等の、神々の回路財既と、擬音発生の為の音声増
幅回路、継続回路等の組付け1吏用が予定され7こもの
でお6゜ 本発明に恍るトイレット用保廿弁生装置は、扉ないしは
戸の開閉と云った帆純な動[乍のみにより、目的とされ
るシャワー音−に近似しTこ擬音か所定時間継続して流
さねると共に心安に応じて、その発生継続時用1を変更
し、又は振動付加による反復し定擬音の発生を可能とし
、快適な用便を約束fるヨウにし定ものである。
又、か\る手法に於いては、この併の擬音発生装置を逐
一操作し、あるいは無用の水を滝川4″る等の不都合が
−り回避ざfすると共に、これ等擬音操作を忘れること
に伴う予期せざる漏れ1徳き等の不快な事故の発生”e
radii 5M +/こ防正し1こものである。
一操作し、あるいは無用の水を滝川4″る等の不都合が
−り回避ざfすると共に、これ等擬音操作を忘れること
に伴う予期せざる漏れ1徳き等の不快な事故の発生”e
radii 5M +/こ防正し1こものである。
ス図面のf+i * lj i況明
祇1図は本発明に係る擬音目動発生装置のブロック図、
第2図は振動感知装置の部品斜視図1、茗3図は同取付
は状態を示W断面図、第4図はゲージングの斜視図、ボ
ラ1シ1並ひに第6図はバランスウェータ一部品の斜視
1ヌ1である。
第2図は振動感知装置の部品斜視図1、茗3図は同取付
は状態を示W断面図、第4図はゲージングの斜視図、ボ
ラ1シ1並ひに第6図はバランスウェータ一部品の斜視
1ヌ1である。
尚、1刻中・I;・・紬即、(2)・・・端子、1:3
1・・・バランスウェータ−114)・・・端子、+5
1・・・ケーシング、16)・・木螺子、A・・・振@
感知W[、B ・バッテリー、C・・・擬音、嗜1唱回
路、1)・・・スピーカーを示したものである。
1・・・バランスウェータ−114)・・・端子、+5
1・・・ケーシング、16)・・木螺子、A・・・振@
感知W[、B ・バッテリー、C・・・擬音、嗜1唱回
路、1)・・・スピーカーを示したものである。
特許出i人
礫式会社 折原製F’E所
代理人弁理士
@原稔
第5図
第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 11)トイレットの扉、戸又は扉、沖の取付は開口部に
振動感知装FRを付設し、この付設振動感知装置に於け
る振動感知をもってシャワー音発生回路を経時的に閉成
し、所定時間シャワー音を発生せしめるようにしTここ
と’20徴とするトイレット用擬音自動発生装置。 121 R1記振動感知装置+、−輸が屯着された導
電注細摩の自由端に導電性バランスウェータ−を設け、
該バランスウェータ−の揺動ψil囲内に1気接点を設
けるようにしたことを特徴とする特肝詞求の組曲第一項
記載に係るトイレット用擬音自動発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16667882A JPS5955934A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | トイレツト用擬音自動発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16667882A JPS5955934A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | トイレツト用擬音自動発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5955934A true JPS5955934A (ja) | 1984-03-31 |
| JPS6321768B2 JPS6321768B2 (ja) | 1988-05-09 |
Family
ID=15835691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16667882A Granted JPS5955934A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | トイレツト用擬音自動発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5955934A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61121279U (ja) * | 1985-01-14 | 1986-07-31 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035345A (ja) * | 1972-11-13 | 1975-04-04 |
-
1982
- 1982-09-27 JP JP16667882A patent/JPS5955934A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035345A (ja) * | 1972-11-13 | 1975-04-04 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61121279U (ja) * | 1985-01-14 | 1986-07-31 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6321768B2 (ja) | 1988-05-09 |
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