JPS595597A - 調光制御回路 - Google Patents
調光制御回路Info
- Publication number
- JPS595597A JPS595597A JP57113047A JP11304782A JPS595597A JP S595597 A JPS595597 A JP S595597A JP 57113047 A JP57113047 A JP 57113047A JP 11304782 A JP11304782 A JP 11304782A JP S595597 A JPS595597 A JP S595597A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- illuminance
- lighting load
- circuit
- daylight
- artificial light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 235000000365 Oenanthe javanica Nutrition 0.000 description 1
- 240000008881 Oenanthe javanica Species 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は照明負荷による人工光を調光制御し、昼光の大
小に拘らず全体の照度を略一定に保てるようにした調光
制御回路に関するものである。
小に拘らず全体の照度を略一定に保てるようにした調光
制御回路に関するものである。
従来照明負荷による人工光を100%〜20%の範囲で
調光制御し、人工光と昼光との和による机上面の照度が
一定になるように制御する調光制御回路が開発されてい
る。@1図はかかる従来例の動作を示している。第1図
において、(2)は昼光による照度、(H)は人工光に
よる照度、(d F′i全体としての机上面照度を示し
ている。かかる従来例にあっては、昼光による照度が高
くなって所望の設定照度の8096以上になると照明負
荷を消灯するようにしている。このため昼光による照度
が80%よりも大きく、かつ100Xよりも小さいとき
には照明負荷が点灯したり消灯したりするという問題が
あった。また照明負荷を消灯せずに、人工光の照度を設
定照度の0%〜20%の範囲で調光制御することは非常
に困難であるという問題があった未発明は従来例のこの
ような問題点を解決するために為されたものであり、昼
光による照度が所望の設定照度に達するまでの間に照明
負荷が点灯と消灯とを繰り返すような事態を防止できる
ようにした調光制御回路を提供することを目的とするも
のである。
調光制御し、人工光と昼光との和による机上面の照度が
一定になるように制御する調光制御回路が開発されてい
る。@1図はかかる従来例の動作を示している。第1図
において、(2)は昼光による照度、(H)は人工光に
よる照度、(d F′i全体としての机上面照度を示し
ている。かかる従来例にあっては、昼光による照度が高
くなって所望の設定照度の8096以上になると照明負
荷を消灯するようにしている。このため昼光による照度
が80%よりも大きく、かつ100Xよりも小さいとき
には照明負荷が点灯したり消灯したりするという問題が
あった。また照明負荷を消灯せずに、人工光の照度を設
定照度の0%〜20%の範囲で調光制御することは非常
に困難であるという問題があった未発明は従来例のこの
ような問題点を解決するために為されたものであり、昼
光による照度が所望の設定照度に達するまでの間に照明
負荷が点灯と消灯とを繰り返すような事態を防止できる
ようにした調光制御回路を提供することを目的とするも
のである。
以下本発明の構成を図示実施例について説明する。第2
図乃至第4図は未発明の一実施例を示すものである。ま
ず第2図において、11)は照明負荷であり、調光ユニ
ット+21 i介して交流電源13)に接続されている
。14)は制御回路であり、センサ161にて検知され
る光量に応じて調光ユニットz1を制御するようになっ
ている。@3図は制御回路(4)の構成を示す回路図で
あり、せりす15)にて検知された昼光と人工光とを合
わせた光量を机上面設定照度と比較して、その差成分を
増幅する比較増幅回路(6)と、しステリシス特性を有
し、比較増幅回路(61の出力に応じて照明負荷Il+
をオンオフ制御するしステリシス回路17)と、照明負
荷11)による人工光の照度の下限値を所定のしベルに
保持する下限照度保持回路(8)と1kmしている。比
較増幅回路+61は差動増幅器(91と可変抵抗VR1
抵抗R+、およびコンデンサCKより構成されている。
図乃至第4図は未発明の一実施例を示すものである。ま
ず第2図において、11)は照明負荷であり、調光ユニ
ット+21 i介して交流電源13)に接続されている
。14)は制御回路であり、センサ161にて検知され
る光量に応じて調光ユニットz1を制御するようになっ
ている。@3図は制御回路(4)の構成を示す回路図で
あり、せりす15)にて検知された昼光と人工光とを合
わせた光量を机上面設定照度と比較して、その差成分を
増幅する比較増幅回路(6)と、しステリシス特性を有
し、比較増幅回路(61の出力に応じて照明負荷Il+
をオンオフ制御するしステリシス回路17)と、照明負
荷11)による人工光の照度の下限値を所定のしベルに
保持する下限照度保持回路(8)と1kmしている。比
較増幅回路+61は差動増幅器(91と可変抵抗VR1
抵抗R+、およびコンデンサCKより構成されている。
差動増幅器(91のづラス到の入力端子には可変抵抗V
Rと抵抗Rsとの直列回路により分圧された基準電圧が
印加されている。この基準電圧を変えることにより机上
面設定照度を変更することができるものである。差動増
幅器(9)のマイナス眞りの入力端子には七yす161
により検知された光量に応じた電圧信号が印加されてい
るり次にしステリシス回路+71 #’lコンパレータ
1101と抵抗R1〜R4、すし−Ry、およびトラン
ジスタQ、により構成されている。コンパレータ110
1のプラス側の入力端子Llcは抵抗RりとRaとによ
り分圧された基準電圧が印加されており、またマイナス
劇の入力端子には比較増幅回路(61の出力電圧が入力
されている。しかして比較増幅回路(6)の出力電圧が
抵抗R鵞およびRsにより分圧された基準電圧以下にな
ると、コシパレータ110+の出力がHレベルになり、
トランジスタQlがオンになってリレーRyがオンにな
る。リレーRyは調光ユニット12)の電源がオフにな
って照明負荷(1)がオフするようになっている。とこ
ろでコンパレータ11αの出力がHレベルになったとき
には、抵抗R4を介してフンパレータ11αのプラス側
の入力端子に印加される基準電圧が上昇するためにリレ
ーRyをオン動作させるしベルとりレーRyをオフ動作
させるレベルとには差が生じるものである。さらに下限
照度保持回路(8)は、ノSツファアンづ(11)と抵
抗R1,R6,Rv、タイオードDi 、 DIおよび
トランジスタ佑により構成されている。抵抗Rsおよび
RgFi下限照度レベルに相当する下限設定電圧を分圧
形成するものであり、抵抗島およびI<、により分圧形
成された下限設定電圧はバッファアシづ市)とタイオー
ドD1とを介してトランジスタQ8のベースに印加され
ている。また比較増幅回路(6)の出力電圧はタイオー
ドD雪を介してトランジスタ占のベースに印加されてい
る。
Rと抵抗Rsとの直列回路により分圧された基準電圧が
印加されている。この基準電圧を変えることにより机上
面設定照度を変更することができるものである。差動増
幅器(9)のマイナス眞りの入力端子には七yす161
により検知された光量に応じた電圧信号が印加されてい
るり次にしステリシス回路+71 #’lコンパレータ
1101と抵抗R1〜R4、すし−Ry、およびトラン
ジスタQ、により構成されている。コンパレータ110
1のプラス側の入力端子Llcは抵抗RりとRaとによ
り分圧された基準電圧が印加されており、またマイナス
劇の入力端子には比較増幅回路(61の出力電圧が入力
されている。しかして比較増幅回路(6)の出力電圧が
抵抗R鵞およびRsにより分圧された基準電圧以下にな
ると、コシパレータ110+の出力がHレベルになり、
トランジスタQlがオンになってリレーRyがオンにな
る。リレーRyは調光ユニット12)の電源がオフにな
って照明負荷(1)がオフするようになっている。とこ
ろでコンパレータ11αの出力がHレベルになったとき
には、抵抗R4を介してフンパレータ11αのプラス側
の入力端子に印加される基準電圧が上昇するためにリレ
ーRyをオン動作させるしベルとりレーRyをオフ動作
させるレベルとには差が生じるものである。さらに下限
照度保持回路(8)は、ノSツファアンづ(11)と抵
抗R1,R6,Rv、タイオードDi 、 DIおよび
トランジスタ佑により構成されている。抵抗Rsおよび
RgFi下限照度レベルに相当する下限設定電圧を分圧
形成するものであり、抵抗島およびI<、により分圧形
成された下限設定電圧はバッファアシづ市)とタイオー
ドD1とを介してトランジスタQ8のベースに印加され
ている。また比較増幅回路(6)の出力電圧はタイオー
ドD雪を介してトランジスタ占のベースに印加されてい
る。
したがって比較増幅回路(61の出力電圧が抵抗Rmお
よびR@により分圧形成された下限設定電圧よりも旨い
ききには、トランジスタ(hのベースには比較増幅回路
(6)の出力電圧が印加されるが、比較増幅回路16)
の出力電圧がド限設定電圧よりも低いときには、下限設
定電圧がタイオードDsf介してトランジスタCbのベ
ースに印加される。トランジスタQ1は工三ツタホロア
接続されており、したがって抵抗R7の両端にはトラン
ジスタQ!のベースに印加された電圧が低インピータン
ス化されて出力されるものである。この出力電圧はフエ
ータ信号として調光ユニット(2)に供給さねている。
よびR@により分圧形成された下限設定電圧よりも旨い
ききには、トランジスタ(hのベースには比較増幅回路
(6)の出力電圧が印加されるが、比較増幅回路16)
の出力電圧がド限設定電圧よりも低いときには、下限設
定電圧がタイオードDsf介してトランジスタCbのベ
ースに印加される。トランジスタQ1は工三ツタホロア
接続されており、したがって抵抗R7の両端にはトラン
ジスタQ!のベースに印加された電圧が低インピータン
ス化されて出力されるものである。この出力電圧はフエ
ータ信号として調光ユニット(2)に供給さねている。
次に太冥施例の動作について説明すると、まずセンサ1
51により検出される昼光と人工光(!:を合わせた光
量が設定照度よりも小さいときには、該検出される光量
が設定照度と等しくなるまで比較増幅回路(6)の出力
が大きくなり、これによって照明負荷(11による人工
光の光量が増加する。反対にセンサ(6)により検出さ
れる光量が設定照度よりも大きいときには、該検出され
る光量が設定照度と等しくなるまで比較増幅回路(6)
の出力が小さくなり、これによって照明負荷は)による
人工光の光量が減少する。したがって第4図(alに示
すように昼光 □による照度(Alと人工光による
照度(8)とを合わせた机上面照度to Vi全全体し
て設定照度に保持されるようになっている。しかして昼
光による照度が設定照度の80%以とになると、人工光
による照度は下限照度保持回路(8)によって設定照度
の20%に保持されるものである。昼光による照度がさ
らに増加して机1面照度が設定照度の120%以上にな
ると、しステリシス回路(7)のりレーRyがス゛ンに
なり、調光ユニット(2Jの電源がオフになって、照明
負荷(1)が消灯する。これによって机上面照度は低丁
してほぼ設定照度と等しくなるが、しステリシス回路(
7)のりし−Ryは机上面照度が設定照度の80%以下
になるまではオフしないので、リレーRyがオンオフを
繰り返すようなことはない。なお第4図(blは昼光に
よる照度の変化に対する照明負荷(1)の照度の変化を
示しており、同図の符号■〜■は照度の変化する順序を
表わすものであり、第4図(alの符号■〜■に対応し
ている。
51により検出される昼光と人工光(!:を合わせた光
量が設定照度よりも小さいときには、該検出される光量
が設定照度と等しくなるまで比較増幅回路(6)の出力
が大きくなり、これによって照明負荷(11による人工
光の光量が増加する。反対にセンサ(6)により検出さ
れる光量が設定照度よりも大きいときには、該検出され
る光量が設定照度と等しくなるまで比較増幅回路(6)
の出力が小さくなり、これによって照明負荷は)による
人工光の光量が減少する。したがって第4図(alに示
すように昼光 □による照度(Alと人工光による
照度(8)とを合わせた机上面照度to Vi全全体し
て設定照度に保持されるようになっている。しかして昼
光による照度が設定照度の80%以とになると、人工光
による照度は下限照度保持回路(8)によって設定照度
の20%に保持されるものである。昼光による照度がさ
らに増加して机1面照度が設定照度の120%以上にな
ると、しステリシス回路(7)のりレーRyがス゛ンに
なり、調光ユニット(2Jの電源がオフになって、照明
負荷(1)が消灯する。これによって机上面照度は低丁
してほぼ設定照度と等しくなるが、しステリシス回路(
7)のりし−Ryは机上面照度が設定照度の80%以下
になるまではオフしないので、リレーRyがオンオフを
繰り返すようなことはない。なお第4図(blは昼光に
よる照度の変化に対する照明負荷(1)の照度の変化を
示しており、同図の符号■〜■は照度の変化する順序を
表わすものであり、第4図(alの符号■〜■に対応し
ている。
本発明は以とのように構成されており、照明負荷からの
人工光による照度と、昼光による照度とを合わせた照度
を検出するt!シサと、センサにより検出される照度が
所望の設定照度と略一致するように照明負荷t−調光制
御する手段と、照明負荷からの人工光による照度の下限
値を零でない所定の値に保持する下限照度保持手段と、
昼光による照度が所望の設定照度に達したときに照明負
荷をオフする手段とを有しているものであるから、昼光
による照度が所望の設定照度に達するまでの間に照明負
荷が点灯および消灯を繰り返すようなことがないという
利点があり、また照明負荷の照度を零レベルに近いよう
な低照度領域で調光制御する必要がないので、照明負荷
の調光制御手段を簡略化することができるという利点を
有するものである。
人工光による照度と、昼光による照度とを合わせた照度
を検出するt!シサと、センサにより検出される照度が
所望の設定照度と略一致するように照明負荷t−調光制
御する手段と、照明負荷からの人工光による照度の下限
値を零でない所定の値に保持する下限照度保持手段と、
昼光による照度が所望の設定照度に達したときに照明負
荷をオフする手段とを有しているものであるから、昼光
による照度が所望の設定照度に達するまでの間に照明負
荷が点灯および消灯を繰り返すようなことがないという
利点があり、また照明負荷の照度を零レベルに近いよう
な低照度領域で調光制御する必要がないので、照明負荷
の調光制御手段を簡略化することができるという利点を
有するものである。
第1図は従来例の動作説明図、第2図は未発明−実施例
の全体構成を示すjoツク図、@3図は同上の要部回路
図、第4図(31(blは同上の動作説明図である。 ill Iri照明負荷、12)は調光ユニット、14
)は制御回路、16)はセンサ、(6)は比較増幅回路
、(7)はしステリシス回路、+81 Vi下限照度保
持回路である。 代理人 弁理士 石 1)長 七
の全体構成を示すjoツク図、@3図は同上の要部回路
図、第4図(31(blは同上の動作説明図である。 ill Iri照明負荷、12)は調光ユニット、14
)は制御回路、16)はセンサ、(6)は比較増幅回路
、(7)はしステリシス回路、+81 Vi下限照度保
持回路である。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (1)
- 11) 照明負荷からの人工光による照度と、昼光に
よる照度とを合わせた照度を検出するセンサと、センサ
により検出される照度が所望の設定照度と略一致するよ
うに照明負荷を調光制御する手段と、照明負荷からの人
工光による照度の下限値を零でない所定の値に保持する
下限照度保持手段と、昼光による照度が所望の設定照度
に達したときに照明負荷をオフする手段とを有して成る
ことを特徴とする調光制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113047A JPS595597A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 調光制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113047A JPS595597A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 調光制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595597A true JPS595597A (ja) | 1984-01-12 |
Family
ID=14602138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113047A Pending JPS595597A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 調光制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595597A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60200495A (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-09 | 東芝ライテック株式会社 | 照明制御システム |
| JP2002260880A (ja) * | 2001-02-28 | 2002-09-13 | Toshiba Lighting & Technology Corp | 照明制御装置 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113047A patent/JPS595597A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60200495A (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-09 | 東芝ライテック株式会社 | 照明制御システム |
| JP2002260880A (ja) * | 2001-02-28 | 2002-09-13 | Toshiba Lighting & Technology Corp | 照明制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5039914A (en) | Dimmer control circuit | |
| US4475065A (en) | Method of operating HID sodium lamp to minimize lamp voltage variation throughout lamp life | |
| JPH04259798A (ja) | けい光ランプ照明装置 | |
| JPH03285289A (ja) | 調光点灯装置 | |
| US4890003A (en) | Capacitively buffered power supply for an electronic device | |
| JPS595597A (ja) | 調光制御回路 | |
| JPS595890Y2 (ja) | 表示管の輝度切換回路 | |
| JPS6330160Y2 (ja) | ||
| JPS59139781A (ja) | 制御装置 | |
| JPH04119723A (ja) | Led点灯時間短縮型受信機 | |
| JPS61135097A (ja) | 放電灯調光装置 | |
| JPS5829918Y2 (ja) | 放電灯調光装置 | |
| JPS599950Y2 (ja) | リザ−ブライテイング回路 | |
| JP2568161Y2 (ja) | 車載用メインユニット | |
| JPS6111189U (ja) | 車載用機器表示部の減光回路 | |
| JPS61135095A (ja) | 放電灯調光装置 | |
| JPH01194294A (ja) | 非常用照明装置 | |
| JPS613041U (ja) | ストツプランプ回路 | |
| JPH01294397A (ja) | 螢光灯点灯装置 | |
| JPS6060899U (ja) | 調光装置 | |
| JPS62177899A (ja) | 放電灯点灯方式 | |
| JPS60205994A (ja) | 照明制御システム | |
| JPS59128800A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| JPH02132797A (ja) | 放電灯点灯回路 | |
| JPS5819895A (ja) | 自動車用ヘツドランプの制御装置 |