JPS595598A - 減光消灯スイツチ回路 - Google Patents
減光消灯スイツチ回路Info
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- JPS595598A JPS595598A JP57113072A JP11307282A JPS595598A JP S595598 A JPS595598 A JP S595598A JP 57113072 A JP57113072 A JP 57113072A JP 11307282 A JP11307282 A JP 11307282A JP S595598 A JPS595598 A JP S595598A
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Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Keying Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は減光消灯スイッチ回路に関するものである。
従来のこの種の減光消灯スイッチ回路としては第1図に
示すような構成のものがあった。この従来例回路は操作
スイッチSWがオンすると、この操作スイッチSWのオ
ンをオン操作検出回路fl)で検出して負荷制御回路(
2)を動作させて該負荷制御回路(2)によって照明負
荷(3)を電源(4)K接続し、通常点灯に至らしめる
。この場合照明負荷(3)を電源(4)に接続するスイ
ッチング回路としては機械的スイッチか、半導体スイッ
チが使用されている。そして操作スイッチSWがオフさ
れると、このオフ信号は遅延回路(5)Kよって遅延さ
れて所定時間経過後に負荷制御回路(2)VC伝達され
、そのタイミンジで負荷制御回路(2)は前記スイッチ
ング要素をオフして照明負荷(3)と電源(4)との接
続を遮断するようになっている。
示すような構成のものがあった。この従来例回路は操作
スイッチSWがオンすると、この操作スイッチSWのオ
ンをオン操作検出回路fl)で検出して負荷制御回路(
2)を動作させて該負荷制御回路(2)によって照明負
荷(3)を電源(4)K接続し、通常点灯に至らしめる
。この場合照明負荷(3)を電源(4)に接続するスイ
ッチング回路としては機械的スイッチか、半導体スイッ
チが使用されている。そして操作スイッチSWがオフさ
れると、このオフ信号は遅延回路(5)Kよって遅延さ
れて所定時間経過後に負荷制御回路(2)VC伝達され
、そのタイミンジで負荷制御回路(2)は前記スイッチ
ング要素をオフして照明負荷(3)と電源(4)との接
続を遮断するようになっている。
ところでこの従来例回路では照明負荷(3)の両端電圧
を示し次第2図のように操作スイッチswのオフ操作t
1後から遅延回路(51VCよって予め設定された時間
t。だけ遅延して照明負荷(3)をオフさせる動作を行
なうものであるため、操作スイッチSwのオフ操作時か
ら一定時間後にオフするまで何の予告もなく、何時消灯
するか分からなかった。従って例えば階段対のような照
明負荷の点滅に使用した場合、階段を昇っている途中に
おいて突然前すJ負荷がオフするときがあって便利な反
面不安な面もあった。尚第2図中t2け操作スイッチS
Wのオy時点を示す。また第1図中(6)は遅延回路(
5)K整流出力を与えるための整流回路である。
を示し次第2図のように操作スイッチswのオフ操作t
1後から遅延回路(51VCよって予め設定された時間
t。だけ遅延して照明負荷(3)をオフさせる動作を行
なうものであるため、操作スイッチSwのオフ操作時か
ら一定時間後にオフするまで何の予告もなく、何時消灯
するか分からなかった。従って例えば階段対のような照
明負荷の点滅に使用した場合、階段を昇っている途中に
おいて突然前すJ負荷がオフするときがあって便利な反
面不安な面もあった。尚第2図中t2け操作スイッチS
Wのオy時点を示す。また第1図中(6)は遅延回路(
5)K整流出力を与えるための整流回路である。
本発明はこのような欠点に鑑みて為されたもので、その
目的とするところは照明負荷が消灯する一定時間前に照
明を暗くして消灯する予告を行なって突然消える不安を
なくした減光消灯スイッチ回路を提供するにある。
目的とするところは照明負荷が消灯する一定時間前に照
明を暗くして消灯する予告を行なって突然消える不安を
なくした減光消灯スイッチ回路を提供するにある。
以下本発明を実施例によって説明する。第3図は本発明
の一実施例の概略構成・を示す回路ブロックを示し、第
4図はその具体回路図である。図中+1+Fi操作スイ
ッチSWのオン操作を検出するためのオン操作検出回路
で、操作スイッチSWのオン時にはスイッチング回路(
7)を動作させて負荷制御回路(2)に設けであるトラ
イアックT2のような位相制御素子を全導通状態に設定
する。第1の遅延回路(8)は操作スイッチSWのオフ
操作後予め゛設定しである期間前記トライアックT2を
全導通状態に設定して照明負荷(3)の全点灯状態を操
作スイッチSWのオフ操作後も一定期間維持する之めの
もので ゛ある。スイッチング回路(7)は遅延回路
(8)の遅延出力がなくなると、前記トライアックT2
の全導通設定を位相制御に切換えるようになっている。
の一実施例の概略構成・を示す回路ブロックを示し、第
4図はその具体回路図である。図中+1+Fi操作スイ
ッチSWのオン操作を検出するためのオン操作検出回路
で、操作スイッチSWのオン時にはスイッチング回路(
7)を動作させて負荷制御回路(2)に設けであるトラ
イアックT2のような位相制御素子を全導通状態に設定
する。第1の遅延回路(8)は操作スイッチSWのオフ
操作後予め゛設定しである期間前記トライアックT2を
全導通状態に設定して照明負荷(3)の全点灯状態を操
作スイッチSWのオフ操作後も一定期間維持する之めの
もので ゛ある。スイッチング回路(7)は遅延回路
(8)の遅延出力がなくなると、前記トライアックT2
の全導通設定を位相制御に切換えるようになっている。
第2の遅延回路(9)は前記位相制御に切換え時に減光
制御回路(10)を動作させて、負荷制御回路(2)の
トライアックT2を所定位相角に制御して照明負荷(3
)を所定レベルの明るさに減光させるときもにこの時点
から予め定めである期間前記減光制御回路側を動作させ
る次めのものである。減光制御回路(lO)は遅延回路
(9)の遅延出力が存在している期間前記所定レベルよ
り徐々に照明負荷(3)の明るさを低下させるべく負荷
制御回路(2)のトライアックT2の導通位相角を徐々
に変化させるトリガ信号を与える念めのもので、遅延出
力がなくなると、トライアックT2へのトリガ信号の出
力を止めるようになっている。整流回路(6)は遅延回
路(8] f91 、スイッチ、:/ジ回路(7)、減
光制御回路101 K整流出力を与えるためのもので、
タイオードブリッジDB2から構成される次に第4図に
示す具体回路によって本発明の減光消灯スイッチ回路の
動作を説明する。
制御回路(10)を動作させて、負荷制御回路(2)の
トライアックT2を所定位相角に制御して照明負荷(3
)を所定レベルの明るさに減光させるときもにこの時点
から予め定めである期間前記減光制御回路側を動作させ
る次めのものである。減光制御回路(lO)は遅延回路
(9)の遅延出力が存在している期間前記所定レベルよ
り徐々に照明負荷(3)の明るさを低下させるべく負荷
制御回路(2)のトライアックT2の導通位相角を徐々
に変化させるトリガ信号を与える念めのもので、遅延出
力がなくなると、トライアックT2へのトリガ信号の出
力を止めるようになっている。整流回路(6)は遅延回
路(8] f91 、スイッチ、:/ジ回路(7)、減
光制御回路101 K整流出力を与えるためのもので、
タイオードブリッジDB2から構成される次に第4図に
示す具体回路によって本発明の減光消灯スイッチ回路の
動作を説明する。
今操作スイッチS Wをオシすると、トライアックT1
のゲートにゲート電流が流れ、トライアックT、l″i
オシする。このオンによって照を」負荷(3)Kは@源
(4)が接続されて全点灯するとともに、変流器CTの
1次コイルLXK電流が流れて2次コイルL2に交流電
圧が誘起され、該交流電圧はタイオードブリッジDBI
によって蚤波整流され、コンデンサC2を充電する。一
方電界効果型トランジスタF灰゛のゲート電圧はツェナ
ータイオードZDIのツェナー電圧に達する。鉦って電
界効果型トランジスタFETけ遮断状態となり、その結
果トラ−J!;スターQ3:がオンとなりまたトランジ
スタQ、もオンとなシ、タイオードブリッジDB2を介
してコンデンサc5を充電する抵抗は例えば抵抗値がI
OKΩのように小さな抵抗ルと、抵抗値が200にΩの
ように大きな抵抗島並びに抵抗比、爬に比して抵抗値の
抵抗R12からなる直列回路との並列回路から構成され
、コンデンサC5の両端電圧がタイアックDAのブレー
クオーバ電圧に至るまでの時間を極めて短時間と踵その
結果トリ力信号の発生位相が零位相近辺となってトライ
アックT2を略全導通状態とし、照明負荷(3)を全点
灯状態に維持する。 次に操作スイッチS
Wがオフされると、コンデンサ02に充電されていた電
荷が抵抗比、可変抵抗器VRを介1.て放電をI7H始
し、電界効果型トランジスタFETのゲート電圧は次4
J’に’@に近付くことによって、それに伴なって電界
効果型トランジスタFETのトレイン電流が徐々に増大
し、このドレイン電流の増大に応じてトランジスタQ1
の1三ツタ・ベース間の電圧が増大し、ベース電流が流
れ始める。それに、J:つてトランジスタQ1のコレク
タ電流が流れ、これに応じてトランジスタQ2のベース
電流が流れてトランジスタqもコレクタ電流が流れる。
のゲートにゲート電流が流れ、トライアックT、l″i
オシする。このオンによって照を」負荷(3)Kは@源
(4)が接続されて全点灯するとともに、変流器CTの
1次コイルLXK電流が流れて2次コイルL2に交流電
圧が誘起され、該交流電圧はタイオードブリッジDBI
によって蚤波整流され、コンデンサC2を充電する。一
方電界効果型トランジスタF灰゛のゲート電圧はツェナ
ータイオードZDIのツェナー電圧に達する。鉦って電
界効果型トランジスタFETけ遮断状態となり、その結
果トラ−J!;スターQ3:がオンとなりまたトランジ
スタQ、もオンとなシ、タイオードブリッジDB2を介
してコンデンサc5を充電する抵抗は例えば抵抗値がI
OKΩのように小さな抵抗ルと、抵抗値が200にΩの
ように大きな抵抗島並びに抵抗比、爬に比して抵抗値の
抵抗R12からなる直列回路との並列回路から構成され
、コンデンサC5の両端電圧がタイアックDAのブレー
クオーバ電圧に至るまでの時間を極めて短時間と踵その
結果トリ力信号の発生位相が零位相近辺となってトライ
アックT2を略全導通状態とし、照明負荷(3)を全点
灯状態に維持する。 次に操作スイッチS
Wがオフされると、コンデンサ02に充電されていた電
荷が抵抗比、可変抵抗器VRを介1.て放電をI7H始
し、電界効果型トランジスタFETのゲート電圧は次4
J’に’@に近付くことによって、それに伴なって電界
効果型トランジスタFETのトレイン電流が徐々に増大
し、このドレイン電流の増大に応じてトランジスタQ1
の1三ツタ・ベース間の電圧が増大し、ベース電流が流
れ始める。それに、J:つてトランジスタQ1のコレク
タ電流が流れ、これに応じてトランジスタQ2のベース
電流が流れてトランジスタqもコレクタ電流が流れる。
そして電界効果型トランジスタFETのゲート電圧が更
に零に近付くことになり、その結果急激にトランジスタ
Ql、Q2がオシとなって、電界効果型トランジスタF
ETがオンし、トランジスタQ3がオフとなる。このオ
フによってトラン5スタQ4のベース電流はコンデンサ
C4の充電々荷が放電するこ(!:によって供給され、
その供給期間中トランジスタQ4は導通し続け、トラン
ジスタQ4はコンデンサC4の両端電圧の下降に併なっ
て減少に応じ、てベース電流を減少させ、そのインピー
タンスを変化させる。しかして上述のトランジスタqの
オフ時にはコンデンサC5の充電を行なう抵抗は抵抗&
と抵抗R1□ との直列回路から構成され\ コンヂシ
サ負の両端電圧がタイ2ツクDAのブレークオーバ電圧
妊至るまでの時間を長くする。従ってル、R1!の抵抗
値を予め適宜設定するこ(!:によって、導通位相角を
例えば50%小さくなるように一般定すれ)ば、トラン
ジスタQ3のオフと同時に照明負荷(3)の明るさを5
0%低下させ、消灯の過程に移ったことを使用者に予告
することができる。次いでコンデンサC6の放電に伴な
ってコンデンサC4の両端電圧が降下するに伴ない上述
のようにトランジスタqのインピータンスが増大し、そ
の増大番で伴ない徐々K]ンデンサQの両端電圧がタイ
アックDAのづレークオーバ後から次のタイアックDA
のブレークオーバ重圧に至るまでの時間が徐々に長くな
ってトライアックT2をトリガするタイミンクの位相が
遅れ、トライアックT2の導通期間が短くなって、照明
負荷(3)の明るさは徐々に低下する。そしてコンデン
サC4の両端電圧がトランジスタQ4の導通を維持でき
なくなる電圧に至ると、タイオードプリッ、;DB2を
通じてコンデンサQを充電する充電回路は遮断され、ト
ライアックT2はオフに至る。その結果照明負荷(3)
は消灯する。この操作スイッチSWのオフから消灯に至
るまでの照明負荷(3)の両端電圧の人化は第5図に示
すようにyわる。第5図中t:は操作スイッチSWのオ
ン時点を、t+ijオフ時点を夫々示す。
に零に近付くことになり、その結果急激にトランジスタ
Ql、Q2がオシとなって、電界効果型トランジスタF
ETがオンし、トランジスタQ3がオフとなる。このオ
フによってトラン5スタQ4のベース電流はコンデンサ
C4の充電々荷が放電するこ(!:によって供給され、
その供給期間中トランジスタQ4は導通し続け、トラン
ジスタQ4はコンデンサC4の両端電圧の下降に併なっ
て減少に応じ、てベース電流を減少させ、そのインピー
タンスを変化させる。しかして上述のトランジスタqの
オフ時にはコンデンサC5の充電を行なう抵抗は抵抗&
と抵抗R1□ との直列回路から構成され\ コンヂシ
サ負の両端電圧がタイ2ツクDAのブレークオーバ電圧
妊至るまでの時間を長くする。従ってル、R1!の抵抗
値を予め適宜設定するこ(!:によって、導通位相角を
例えば50%小さくなるように一般定すれ)ば、トラン
ジスタQ3のオフと同時に照明負荷(3)の明るさを5
0%低下させ、消灯の過程に移ったことを使用者に予告
することができる。次いでコンデンサC6の放電に伴な
ってコンデンサC4の両端電圧が降下するに伴ない上述
のようにトランジスタqのインピータンスが増大し、そ
の増大番で伴ない徐々K]ンデンサQの両端電圧がタイ
アックDAのづレークオーバ後から次のタイアックDA
のブレークオーバ重圧に至るまでの時間が徐々に長くな
ってトライアックT2をトリガするタイミンクの位相が
遅れ、トライアックT2の導通期間が短くなって、照明
負荷(3)の明るさは徐々に低下する。そしてコンデン
サC4の両端電圧がトランジスタQ4の導通を維持でき
なくなる電圧に至ると、タイオードプリッ、;DB2を
通じてコンデンサQを充電する充電回路は遮断され、ト
ライアックT2はオフに至る。その結果照明負荷(3)
は消灯する。この操作スイッチSWのオフから消灯に至
るまでの照明負荷(3)の両端電圧の人化は第5図に示
すようにyわる。第5図中t:は操作スイッチSWのオ
ン時点を、t+ijオフ時点を夫々示す。
このように第4図回路にあっては照明負荷(3)の操作
スイッチSWオフ後の点灯時間t。I−iコシダンサC
2と可変抵抗器VR及び抵抗&の時定数によって設定さ
れ、また消灯に至るまでの減光過程の時間1oけコンデ
ンサC4と抵抗R1□の時定数によって設定され、実施
例では前者の時間は約5分1)JJ %後者の時間は数
十秒としである。
スイッチSWオフ後の点灯時間t。I−iコシダンサC
2と可変抵抗器VR及び抵抗&の時定数によって設定さ
れ、また消灯に至るまでの減光過程の時間1oけコンデ
ンサC4と抵抗R1□の時定数によって設定され、実施
例では前者の時間は約5分1)JJ %後者の時間は数
十秒としである。
尚操作スイッチSWはトライアックT1の位置に挿入し
てもよく、この場合トライアックT、及び点弧回路の抵
抗器、烏は不要となる。尚図中NEは通電表示用ネオン
管、ZNRはサージアブリーバであり、またAl−1操
作スイッチSWK並列に接続する子器で、この子器には
通電表示用ネオ、、I管罪及び操作スイッチSWを有す
る。LHチョークコイルである。尚せた操作スイッチS
Wけ2個のスイッチから形成されているが、1個のスイ
・νチでも勿論よい。
てもよく、この場合トライアックT、及び点弧回路の抵
抗器、烏は不要となる。尚図中NEは通電表示用ネオン
管、ZNRはサージアブリーバであり、またAl−1操
作スイッチSWK並列に接続する子器で、この子器には
通電表示用ネオ、、I管罪及び操作スイッチSWを有す
る。LHチョークコイルである。尚せた操作スイッチS
Wけ2個のスイッチから形成されているが、1個のスイ
・νチでも勿論よい。
尚上記実施例の減光制御回路(9)ではトランジスタq
の電流増幅機能を利用してインピータンスを徐々に増加
させ、トライアックT2の導通位相角を変化させるよう
にしであるが、発振回路の組合せによって規定のパルス
毎に位相制御パルスを発生させるようにしてもよい。更
に遅延回路(81+91ではコンデンサC2、C4の放
電時間を利用してbるが、発振回路の組合せにょシ規定
のパルスをカウントして時間を検出する方法を用いても
よい。ま次操作スイッチSWのオシ操作検出回路(1[
け変流器CTを利用しているが、フォトカプラ等の素子
を使用することによって操作スイッチswのオン操作を
検出するようにしてもよい。
の電流増幅機能を利用してインピータンスを徐々に増加
させ、トライアックT2の導通位相角を変化させるよう
にしであるが、発振回路の組合せによって規定のパルス
毎に位相制御パルスを発生させるようにしてもよい。更
に遅延回路(81+91ではコンデンサC2、C4の放
電時間を利用してbるが、発振回路の組合せにょシ規定
のパルスをカウントして時間を検出する方法を用いても
よい。ま次操作スイッチSWのオシ操作検出回路(1[
け変流器CTを利用しているが、フォトカプラ等の素子
を使用することによって操作スイッチswのオン操作を
検出するようにしてもよい。
また上記実施例では減光開始時の照明負荷の明るさレベ
ルをそれ以前の全点灯時の明るさレベルに対して約50
%低下させるように@換えているが、減光開始時から徐
々Klqるさレベルを低下させるように位相制御を行な
うようにしてもよい。
ルをそれ以前の全点灯時の明るさレベルに対して約50
%低下させるように@換えているが、減光開始時から徐
々Klqるさレベルを低下させるように位相制御を行な
うようにしてもよい。
1この場合比較的長い時間で減光を行なえば就寝時の自
動消灯となって安眠スイッチとして使える。
動消灯となって安眠スイッチとして使える。
尚本発明の応用変形例としては操作スイッチのオシと同
時に照明負荷の明るさを徐々に増すように位相制御素子
たるトライアックを位相制御すれば、多人数が一個所で
就寝しているような場所で照明負荷をつける場合、必要
者以外の睡眠を妨げないスイッチとしても展開できる。
時に照明負荷の明るさを徐々に増すように位相制御素子
たるトライアックを位相制御すれば、多人数が一個所で
就寝しているような場所で照明負荷をつける場合、必要
者以外の睡眠を妨げないスイッチとしても展開できる。
本発明は電源と照明負荷との間に接続される位相制御素
子からなる負荷制御回路と、操作スイッチのオフ操作か
ら一定時間経過時に出力を停止する第1の遅延回路と、
第1の遅延回路の出力停止から一定時間経過時に出力を
停止する第2の遅延回路と、第1の遅延回路の出力期間
中は照明負荷を全点灯設定とし、出力停止後は減光設定
する動作設定用のスイッチング回路と、該スイッチング
回路の全点灯設定時には上記位相制御素子と略全導通状
態に制御し、減光設定時には照明負荷の明るさを徐々に
減光させるように第2の遅延回路の出力停止まで位相制
御素子を位相制御する減光制御回路とを備えであるので
、照明負荷の明るさレベルが暗くなることに工って消灯
の予告が行なえるものであって、突然照明負荷が消える
ことがなく例えば階段スイッチ等に使用しても突然消灯
する不安がなく使用者にとって安心して使えるという効
果を奏するものである。特に位相制御素子を制御するト
リガ信号の発生タイミンクを決める時定数の抵抗値を切
換えて減光開始時の明るさのレベルを全点灯時の明るさ
のしベルより所定レベル低下させるスイッチング回路を
備えれば、明るさの変化が明確となって消灯予告が確実
に行なえ、使用者にとって一層安心感を与えることがで
きる
子からなる負荷制御回路と、操作スイッチのオフ操作か
ら一定時間経過時に出力を停止する第1の遅延回路と、
第1の遅延回路の出力停止から一定時間経過時に出力を
停止する第2の遅延回路と、第1の遅延回路の出力期間
中は照明負荷を全点灯設定とし、出力停止後は減光設定
する動作設定用のスイッチング回路と、該スイッチング
回路の全点灯設定時には上記位相制御素子と略全導通状
態に制御し、減光設定時には照明負荷の明るさを徐々に
減光させるように第2の遅延回路の出力停止まで位相制
御素子を位相制御する減光制御回路とを備えであるので
、照明負荷の明るさレベルが暗くなることに工って消灯
の予告が行なえるものであって、突然照明負荷が消える
ことがなく例えば階段スイッチ等に使用しても突然消灯
する不安がなく使用者にとって安心して使えるという効
果を奏するものである。特に位相制御素子を制御するト
リガ信号の発生タイミンクを決める時定数の抵抗値を切
換えて減光開始時の明るさのレベルを全点灯時の明るさ
のしベルより所定レベル低下させるスイッチング回路を
備えれば、明るさの変化が明確となって消灯予告が確実
に行なえ、使用者にとって一層安心感を与えることがで
きる
第1図は従来例の回路ブロック図、第2図は同上の動作
説明タイムチャート、第3図は本発明の一実施例の回路
ブロック図、第4図は同上の具体回路図、第5図は同上
の動作説明図タイムチセードであシ、SWは操作スイッ
チ、T2はトライアック、f2)は負荷制御回路、(3
)は照明負荷、(4)け電源、(7)はスイッチング回
路、(8)は第1の遅延回路、(9)は第2の遅延回路
、(lO)は減光制御回路である代理人 弁理士 石
1)長 七
説明タイムチャート、第3図は本発明の一実施例の回路
ブロック図、第4図は同上の具体回路図、第5図は同上
の動作説明図タイムチセードであシ、SWは操作スイッ
チ、T2はトライアック、f2)は負荷制御回路、(3
)は照明負荷、(4)け電源、(7)はスイッチング回
路、(8)は第1の遅延回路、(9)は第2の遅延回路
、(lO)は減光制御回路である代理人 弁理士 石
1)長 七
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)電源と照明負荷との間に接続される位相制御素子か
らなる負荷制御回路と、操作スイッチのオフ操作から一
定時間経過時に出力を停止する第1の遅延回路と、第1
の遅延回路の出力停止から一定時間経過時に出力を停止
する第2の遅延回路と、第1の遅延回路の出力期間中は
照明負荷を全灯設定とし、出力停止後は減光設定する動
作設定用のスイッチング回路と、該スイッチング回路の
全点灯設定時には上記位相制御素子を略全導通状態に制
御し、減光設定時には照8J4負荷の明るさを徐々に減
光させるように第2の遅延回路の出力停止まで位相制御
素子を位相制御する減光制御回路とを備えたことを特徴
とする減光消灯スイッチ回路。 2)位相制御素子を制御するトリ力信号の発生タイ三シ
クを決める時定数の抵抗値を切換えて減光開始時の明る
さのレベルを全点灯時の明るさレベルよシ所定レベル低
下させるスイッチング回路−を備えたことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の減光消灯スイッチ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113072A JPS595598A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 減光消灯スイツチ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113072A JPS595598A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 減光消灯スイツチ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595598A true JPS595598A (ja) | 1984-01-12 |
| JPH0127556B2 JPH0127556B2 (ja) | 1989-05-30 |
Family
ID=14602775
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113072A Granted JPS595598A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 減光消灯スイツチ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595598A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5455042U (ja) * | 1977-09-21 | 1979-04-16 | ||
| JPS55137693A (en) * | 1979-04-13 | 1980-10-27 | Shibaura Eng Works Ltd | Illuminator |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113072A patent/JPS595598A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5455042U (ja) * | 1977-09-21 | 1979-04-16 | ||
| JPS55137693A (en) * | 1979-04-13 | 1980-10-27 | Shibaura Eng Works Ltd | Illuminator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0127556B2 (ja) | 1989-05-30 |
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