JPS5956100A - 給水系統中の鉄酸化物除去装置 - Google Patents
給水系統中の鉄酸化物除去装置Info
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- JPS5956100A JPS5956100A JP57163925A JP16392582A JPS5956100A JP S5956100 A JPS5956100 A JP S5956100A JP 57163925 A JP57163925 A JP 57163925A JP 16392582 A JP16392582 A JP 16392582A JP S5956100 A JPS5956100 A JP S5956100A
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- Japan
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- water supply
- condenser
- water
- supply system
- magnet
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- Pending
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F19/00—Preventing the formation of deposits or corrosion, e.g. by using filters or scrapers
- F28F19/01—Preventing the formation of deposits or corrosion, e.g. by using filters or scrapers by using means for separating solid materials from heat-exchange fluids, e.g. filters
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明d、火力発電プラントハよびその他の発電プラン
トのXJ(水系統水中の鉄酸化物を磁石により収集除去
する装置に関する。
トのXJ(水系統水中の鉄酸化物を磁石により収集除去
する装置に関する。
一般に、火力発電ブランク・およびその他の発電プラン
ト1(おける主要機器、装胎お・よび配管は大部分が鉄
鋼材で構成されている。また、循環媒体には高純度水を
使用し、さらに、構成材料を防食するために微mの薬剤
を添加する水処理を実施して系統/に中の鉄濃度を管理
していZ)。しかし、長年の使用yrより、Φ’Jり<
114−14から少しずつ溶出した鉄が鉄酸化11シフ
1 (主に強磁ゼL体のp e 、 o4およびr−p
e、 (1,l)として蓄イItされる。−こ6鉄酸
化物は、ボイラ水性内面、ター・ビン、畠圧給水加熱器
、給水流゛計RI’+各神弁等に付着、析出して=(1
)水管の焼損、(2)タービン出力の低下、(3)差圧
上列によるポンプの過負荷運転、 (4)llIlr、
・Q、: N l指示の不適当の種種の原因となる。
ト1(おける主要機器、装胎お・よび配管は大部分が鉄
鋼材で構成されている。また、循環媒体には高純度水を
使用し、さらに、構成材料を防食するために微mの薬剤
を添加する水処理を実施して系統/に中の鉄濃度を管理
していZ)。しかし、長年の使用yrより、Φ’Jり<
114−14から少しずつ溶出した鉄が鉄酸化11シフ
1 (主に強磁ゼL体のp e 、 o4およびr−p
e、 (1,l)として蓄イItされる。−こ6鉄酸
化物は、ボイラ水性内面、ター・ビン、畠圧給水加熱器
、給水流゛計RI’+各神弁等に付着、析出して=(1
)水管の焼損、(2)タービン出力の低下、(3)差圧
上列によるポンプの過負荷運転、 (4)llIlr、
・Q、: N l指示の不適当の種種の原因となる。
したがつでt :′i3’iWプラントの給水系統水中
の鉄酸化物を除去することケ、12、発電プラントの出
力上荷の点から重要な課題である。
の鉄酸化物を除去することケ、12、発電プラントの出
力上荷の点から重要な課題である。
従来、火力発電プラントの給水系統水中の鉄酸化物の除
去方法は、強磁性材料からなる粒子と磁界乏発生させる
ための電気線輪をもった円筒′a状のン戸水′d器かr
つなる電磁フィルタが知られている。
去方法は、強磁性材料からなる粒子と磁界乏発生させる
ための電気線輪をもった円筒′a状のン戸水′d器かr
つなる電磁フィルタが知られている。
しかし、電磁フィルタは、瀘水容器中の鋤製粒子に常時
磁界を発生させるため、容器の外の線輪に犬T[j流を
印加して磁界を生じさせなければならない。したがって
、消費電力が大きく経済的長所はほとんどない。また、
大電流を印加するため容器が加熱され伶却等の付帯装置
もIl’/、要である。また、鉄酸化物が磁性をもつの
で永久両石沖水器も開発されているが、この場合e」1
.11詰りによる磁石の1命除が困難なため、使用され
でいない。その他樹脂、焼結金属フィルタ等が開発芒れ
ている。しかし、高温での樹脂の分解、目詰りによる流
量の低下等の欠点がある。したがって、現状では鉄酸化
物が付着析出しても、冗期検査まで待って人手によって
帰除してい名。
磁界を発生させるため、容器の外の線輪に犬T[j流を
印加して磁界を生じさせなければならない。したがって
、消費電力が大きく経済的長所はほとんどない。また、
大電流を印加するため容器が加熱され伶却等の付帯装置
もIl’/、要である。また、鉄酸化物が磁性をもつの
で永久両石沖水器も開発されているが、この場合e」1
.11詰りによる磁石の1命除が困難なため、使用され
でいない。その他樹脂、焼結金属フィルタ等が開発芒れ
ている。しかし、高温での樹脂の分解、目詰りによる流
量の低下等の欠点がある。したがって、現状では鉄酸化
物が付着析出しても、冗期検査まで待って人手によって
帰除してい名。
本発明の目的は、経済的でかつ・11v扱い、保守が容
易な、火力発電プラントおよび七の他の発電プラントに
おける給水系統水中の鉄酸化物の効果的除去装置tを提
供するにある。
易な、火力発電プラントおよび七の他の発電プラントに
おける給水系統水中の鉄酸化物の効果的除去装置tを提
供するにある。
本発明者らは、火力発電プラント循環水において鉄の溶
出C9[どこで発生し、しかも、この発生した鉄をどの
部分で除去するのが最も効果的であるかについて抽々検
討を1Fねた。火力発電プラントの給水系統を第1図に
示す。給水は、復水器胴体2、復水ホットウェル3.復
水配管4,1y水ポンプ5.復水脱塩装置6.復水昇圧
ポンプ7、低圧給水加熱器8.脱気器脱気室9.脱気器
貯水論ンク10(脱気器は脱気室9および貯水タンク1
0により構成される)、給水配管11、ボイラ給水ポン
プ12、高圧給水加熱器13を経てボイラ14に入り、
ここで電気に変換−at′Lだ後、蒸気配管15を通り
、タービン1に流入して仕事をし、再び復水器2に戻る
。なお、IIJ、低圧給水加熱器ドレン配管、17は高
圧給水加熱器ドレン配管、18にドレンポンプ、19は
タービン】からの抽気配管である。第1図に示した火力
発115ノラント系統水中で鉄の挙動を明らかにするた
め、A(発電出力zsohiw)13(同350MW)
、C(同350MW)、D(同450MW)、E (同
100100Oの5火力発電所において総合水質試験を
実施しだ。その結果を示したものが第2図である。本図
から明らかなように、系統水中の鉄はイρ水ポンプ出口
部及び脱気器1.旧:1部で増加しているのがW認され
る。よって、本発明では鉄の多い復水ポンプ前、すなわ
ち、復水器ホットウェル内に永久磁石を設置して、プラ
ント給水系内の鉄分を捕集除去する。復水器ホットウェ
ル内に永久磁石を設置する利点は、 1)復水器はプラント系内で最も圧力が低い部分であシ
、ブラント各部で発生する復水ドレン類の最終排出場所
となっている。本復水ドレン類は非常に多種雑多であり
、給水水質低下要因となっている。当然、鉄分の持込み
も例外ではなく、これは第2図からも理解される。よっ
て、鉄分の集合場所でを2るマ〃水器ホットウェルで永
久磁石により鉄分を捕集除去する事は効率良く、理にか
なっている。
出C9[どこで発生し、しかも、この発生した鉄をどの
部分で除去するのが最も効果的であるかについて抽々検
討を1Fねた。火力発電プラントの給水系統を第1図に
示す。給水は、復水器胴体2、復水ホットウェル3.復
水配管4,1y水ポンプ5.復水脱塩装置6.復水昇圧
ポンプ7、低圧給水加熱器8.脱気器脱気室9.脱気器
貯水論ンク10(脱気器は脱気室9および貯水タンク1
0により構成される)、給水配管11、ボイラ給水ポン
プ12、高圧給水加熱器13を経てボイラ14に入り、
ここで電気に変換−at′Lだ後、蒸気配管15を通り
、タービン1に流入して仕事をし、再び復水器2に戻る
。なお、IIJ、低圧給水加熱器ドレン配管、17は高
圧給水加熱器ドレン配管、18にドレンポンプ、19は
タービン】からの抽気配管である。第1図に示した火力
発115ノラント系統水中で鉄の挙動を明らかにするた
め、A(発電出力zsohiw)13(同350MW)
、C(同350MW)、D(同450MW)、E (同
100100Oの5火力発電所において総合水質試験を
実施しだ。その結果を示したものが第2図である。本図
から明らかなように、系統水中の鉄はイρ水ポンプ出口
部及び脱気器1.旧:1部で増加しているのがW認され
る。よって、本発明では鉄の多い復水ポンプ前、すなわ
ち、復水器ホットウェル内に永久磁石を設置して、プラ
ント給水系内の鉄分を捕集除去する。復水器ホットウェ
ル内に永久磁石を設置する利点は、 1)復水器はプラント系内で最も圧力が低い部分であシ
、ブラント各部で発生する復水ドレン類の最終排出場所
となっている。本復水ドレン類は非常に多種雑多であり
、給水水質低下要因となっている。当然、鉄分の持込み
も例外ではなく、これは第2図からも理解される。よっ
て、鉄分の集合場所でを2るマ〃水器ホットウェルで永
久磁石により鉄分を捕集除去する事は効率良く、理にか
なっている。
2)復水ホットウェルの温度は約33c程度であり、磁
石の強度、磁(′I:低下等の影響が殆どない。
石の強度、磁(′I:低下等の影響が殆どない。
3)復水器ホットウェル内に磁石を設置した場合、磁石
で捕集した鉄酸化物の定期的な除去作業が必要となる。
で捕集した鉄酸化物の定期的な除去作業が必要となる。
本作業t」水洗1m掃等を伴うため1通常、地、上面近
くに設置される復水器Cj場所的に適確である。
くに設置される復水器Cj場所的に適確である。
4)復水器での鉄分la鹿は一ト流の復水デミネの負」
1!が、痛くなる事を意味するが、ゆ水器で磁石設鵬゛
、の上、鉄分を除去すれはデミネの負担が低減する。
1!が、痛くなる事を意味するが、ゆ水器で磁石設鵬゛
、の上、鉄分を除去すれはデミネの負担が低減する。
5)磁石装置Qユ鉄酸化物の定期的な除去作業等の/C
め、ある程度複雑な4’f’i ;i告となるが、復水
器&;l: II力容器でないため、構造的に制約を受
りる事が少ない。
め、ある程度複雑な4’f’i ;i告となるが、復水
器&;l: II力容器でないため、構造的に制約を受
りる事が少ない。
第3図に復水器の標準的な側面図を示シフ、第4図は卯
、:3図のw−IV矢視図を示1゜復水器は大きく分け
て一1部胴21.胴体2.ポットウェル22゜水室2;
1よF)構成づれ、胴杯2内にれ1冷却管24が内蔵ネ
れる。ホットウェルには復水が水位Z迄貯水へれ、通常
ホットウェルは中火仕切板25により、左右2室に分割
される、ボッ]・ウェルに貯水された復水は復水出口部
26に導かれ、復水出口座27より外部に排出される。
、:3図のw−IV矢視図を示1゜復水器は大きく分け
て一1部胴21.胴体2.ポットウェル22゜水室2;
1よF)構成づれ、胴杯2内にれ1冷却管24が内蔵ネ
れる。ホットウェルには復水が水位Z迄貯水へれ、通常
ホットウェルは中火仕切板25により、左右2室に分割
される、ボッ]・ウェルに貯水された復水は復水出口部
26に導かれ、復水出口座27より外部に排出される。
本標準的復水器にII!(石ル装置を設置する実施例を
第5図、第6図に示す。
第5図、第6図に示す。
第5図はホットウェルの上から見た平面図で。
第6図はホットウェルの側面図である。復水出口部26
近傍に、復水を導くための案内板31を設置し、冷却管
24より流下する落下復水33が総て復水Mf、t1.
32のように、案内板31内に導かれ。
近傍に、復水を導くための案内板31を設置し、冷却管
24より流下する落下復水33が総て復水Mf、t1.
32のように、案内板31内に導かれ。
磁石装置34に接触して、復水出口部26に至る構造で
ある。
ある。
復水より完全に鉄酸化物を除くためには、復水を完衾に
磁石と接触させる心間があり、このためには案内板31
の設置により、復水が磁石装置34に全fi導びかれ目
的が達成式れる。
磁石と接触させる心間があり、このためには案内板31
の設置により、復水が磁石装置34に全fi導びかれ目
的が達成式れる。
磁石装置34は引き出し式になっており、一端は(復水
器ホットウェル22を貝j巾して、フランジ35に、L
す、固定されている。
器ホットウェル22を貝j巾して、フランジ35に、L
す、固定されている。
磁石1も置34の詳細構造を第7図に示す。第7図のI
IX・−11X 矢視断面図を第8図に示シフ、第7
図の磁子1取(−1板41ど磁石47を第9図、第10
図に示す。第7図で、磁石装+;’;、 it枠42及
びサポート43で形成され、この中に41・2石取付4
Ti 41 !複数枚配置1,7、装置端部にはフラン
ジ35を付ける。フランジ35は取付ボルト孔44の個
所でホットウェルと取り合う。又1本装置1へ1内にt
」ジェット洗浄ノズル案内筒45′fK:艮手力向の全
長にわたり、設置し、ジェット洗浄ノズル案内筒45は
7ランジt′5Jiで、管台46により外部に開口して
いる。
IX・−11X 矢視断面図を第8図に示シフ、第7
図の磁子1取(−1板41ど磁石47を第9図、第10
図に示す。第7図で、磁石装+;’;、 it枠42及
びサポート43で形成され、この中に41・2石取付4
Ti 41 !複数枚配置1,7、装置端部にはフラン
ジ35を付ける。フランジ35は取付ボルト孔44の個
所でホットウェルと取り合う。又1本装置1へ1内にt
」ジェット洗浄ノズル案内筒45′fK:艮手力向の全
長にわたり、設置し、ジェット洗浄ノズル案内筒45は
7ランジt′5Jiで、管台46により外部に開口して
いる。
磁石案内板41には磁石取り利は孔48がおいており、
磁石47は第9図、第10 i’Z+のように設置され
る。
磁石47は第9図、第10 i’Z+のように設置され
る。
次に、第7図構造の使用方法、特徴を説明する。
本磁石装置は復水の流邦−に見合った磁石数を磁石取付
板に設置1〜、鉄酸化物を捕集除去する。捕集した鉄酸
化物は214期的に磁石より外シフ、復水器外に搬出す
る必要がある。本装置でt、Jl、これらメンテナンス
に対し、十分な配慮がなされている。つまり、磁石に付
着した鉄酸化物を除去するには、磁石装置34を、フラ
ンジ35を解放して、復水器外に取p出して掃iする事
が可能であり、又、その時間がない場合等にはジェット
洗浄ノズル案内筒45に第11図に示すようなジェット
洗浄ノズルを挿入し、第12図のように圧力300Kp
/Cn1 ’程度の水噴射洗浄により、鉄酸化物を除去
しても良い。
板に設置1〜、鉄酸化物を捕集除去する。捕集した鉄酸
化物は214期的に磁石より外シフ、復水器外に搬出す
る必要がある。本装置でt、Jl、これらメンテナンス
に対し、十分な配慮がなされている。つまり、磁石に付
着した鉄酸化物を除去するには、磁石装置34を、フラ
ンジ35を解放して、復水器外に取p出して掃iする事
が可能であり、又、その時間がない場合等にはジェット
洗浄ノズル案内筒45に第11図に示すようなジェット
洗浄ノズルを挿入し、第12図のように圧力300Kp
/Cn1 ’程度の水噴射洗浄により、鉄酸化物を除去
しても良い。
なお、図中22はホットウェル、25は中央仕切板12
7は復水出口座である。
7は復水出口座である。
本発明によれば復水器内に磁石を置く事が、鉄酸化物の
挙動より理論的であり、かつ、復水器ホットウェルの磁
石装置が設置しやすく、メンテナンスも容易である。
挙動より理論的であり、かつ、復水器ホットウェルの磁
石装置が設置しやすく、メンテナンスも容易である。
第1図は火力発電プラントの給水系統図、第2図は火力
発電プラントの給水系の各機器から採取した給水中の鉄
濃度の測定結果を示す図、第3図は復水器の正面図、第
4図は第3図の■−■矢視断面図、第5図は本発明の一
実施例であるホットウェルに磁石装置を設置した断面図
、第6図は第5図の側面図、第7図は磁石装置の斜視図
、第8図は第7図のllX−1rX矢視断面図、第9図
、第10図は磁石取旬板の斜視図および断面図、第11
図、第12図はジェット洗浄ノズル図及び作用の説明図
である。 34・・・磁石装置、22・・・ホットウェル、31・
・・案□・ンし12゛ 茅帽 広 ロ ロ シ ン子
3 図 第4図 ≠5図
発電プラントの給水系の各機器から採取した給水中の鉄
濃度の測定結果を示す図、第3図は復水器の正面図、第
4図は第3図の■−■矢視断面図、第5図は本発明の一
実施例であるホットウェルに磁石装置を設置した断面図
、第6図は第5図の側面図、第7図は磁石装置の斜視図
、第8図は第7図のllX−1rX矢視断面図、第9図
、第10図は磁石取旬板の斜視図および断面図、第11
図、第12図はジェット洗浄ノズル図及び作用の説明図
である。 34・・・磁石装置、22・・・ホットウェル、31・
・・案□・ンし12゛ 茅帽 広 ロ ロ シ ン子
3 図 第4図 ≠5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、給水系統に設置されている復水器内に永久磁石を設
置し、給水中の鉄酸化物を捕集除去するように打6成し
第一ことを!特徴とする給水系Kd+’、中の鉄酸化物
除去装置。 2、特許請求の範囲第1項のRt2載において、復水器
ホットウェル内に永久磁石を設置したこと全特徴とする
給水系統中の鉄酸化物除去装置iiJ。 3、特許請求の範囲第1項のHLl載にJ・・いて、復
水器ホットiクエル内に復水案内板を設りたことを特徴
とする給水系統中の鉄酸化物除去装置。 4、!1¥許請求の範囲第1項の記載にb・いて、磁石
装置をフランジ構渚として復水器ダ(に引き出し可能と
したことを特徴とする給水系統中の鉄酸化物除去装置。 5、特許請求の範囲第1項の記載において、ジェット洗
浄ノズル案内筒を設置したことをl特徴とする給水系統
中の鉄酸化物除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57163925A JPS5956100A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 給水系統中の鉄酸化物除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57163925A JPS5956100A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 給水系統中の鉄酸化物除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956100A true JPS5956100A (ja) | 1984-03-31 |
Family
ID=15783424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57163925A Pending JPS5956100A (ja) | 1982-09-22 | 1982-09-22 | 給水系統中の鉄酸化物除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956100A (ja) |
-
1982
- 1982-09-22 JP JP57163925A patent/JPS5956100A/ja active Pending
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