JPS5956645A - 空気調和装置 - Google Patents
空気調和装置Info
- Publication number
- JPS5956645A JPS5956645A JP58099336A JP9933683A JPS5956645A JP S5956645 A JPS5956645 A JP S5956645A JP 58099336 A JP58099336 A JP 58099336A JP 9933683 A JP9933683 A JP 9933683A JP S5956645 A JPS5956645 A JP S5956645A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blower
- speed
- temperature deviation
- compressor
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/30—Control or safety arrangements for purposes related to the operation of the system, e.g. for safety or monitoring
- F24F11/46—Improving electric energy efficiency or saving
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/70—Control systems characterised by their outputs; Constructional details thereof
- F24F11/72—Control systems characterised by their outputs; Constructional details thereof for controlling the supply of treated air, e.g. its pressure
- F24F11/74—Control systems characterised by their outputs; Constructional details thereof for controlling the supply of treated air, e.g. its pressure for controlling air flow rate or air velocity
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/70—Control systems characterised by their outputs; Constructional details thereof
- F24F11/80—Control systems characterised by their outputs; Constructional details thereof for controlling the temperature of the supplied air
- F24F11/86—Control systems characterised by their outputs; Constructional details thereof for controlling the temperature of the supplied air by controlling compressors within refrigeration or heat pump circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[[発明の利用分野〕
本発明は冷媒圧縮用の圧縮機と、圧縮機を駆動つて室内
を空調する空気i1!、1和装置6特に、その圧縮機の
駆動用電動機の制御方式に開動る。
を空調する空気i1!、1和装置6特に、その圧縮機の
駆動用電動機の制御方式に開動る。
従来の空気調和装(6゛においては、圧縮機の%、 i
ib用電動電動機、て多くは定速の誘2層電動機が使用
され、室内温度と目標tijA度の差に応じで、電動機
の運転・停止を;カリ御し2ていた。このような制御方
式では、電動機の運転・停止が頻繁に起り、起動の際に
大電流が流れ、電動機、圧縮機、制御1機器等の寿命を
縮めること、運転・停止の間に室1割、が犬きく上下す
ること、電動機の停止期間中ば熱交換器に冷媒が流れな
いので、熱交換R()が無駄に遊ぶとと等の欠点があっ
た。これに対して、冷IL褪m−負荷に応じて?Ui’
、7th機の回転数を制御し、熱交換器の冷媒流量を制
御すれば、熱交換器が遊ぶこともなくなり空気調和装置
の性能が向上し、低消費電力運転が可能となり、前記室
温が一定で上1〜振11Jの少ない快適な空調が実現で
きる。
ib用電動電動機、て多くは定速の誘2層電動機が使用
され、室内温度と目標tijA度の差に応じで、電動機
の運転・停止を;カリ御し2ていた。このような制御方
式では、電動機の運転・停止が頻繁に起り、起動の際に
大電流が流れ、電動機、圧縮機、制御1機器等の寿命を
縮めること、運転・停止の間に室1割、が犬きく上下す
ること、電動機の停止期間中ば熱交換器に冷媒が流れな
いので、熱交換R()が無駄に遊ぶとと等の欠点があっ
た。これに対して、冷IL褪m−負荷に応じて?Ui’
、7th機の回転数を制御し、熱交換器の冷媒流量を制
御すれば、熱交換器が遊ぶこともなくなり空気調和装置
の性能が向上し、低消費電力運転が可能となり、前記室
温が一定で上1〜振11Jの少ない快適な空調が実現で
きる。
第1図t」、この」、うな回転数制御可能々′r11動
機によつでlil、4動される圧縮機(以F電動圧縮機
と(+yl’ふ)を備え/j空気調和機の’Ftj I
IJ IE圧縮機回転数と冷房または暖房能力の関係を
示す。一定回転数N、以」−では、回転数の増加につれ
又冷房よメこは暖房能力が増加するので、電動圧縮機の
回転数を制御することによυ、冷房または暖房負荷に応
じ7y空気調第11機の運転が可能である。しかしなが
ら、この図かられかるように、電動圧縮機の回転数があ
る一定回転数N+以下の極端に低い場合は、冷房また一
:Ivj、房能力d:少;よくなり、空気調和機を運転
するだけ消費4j、力か無、獣になるという欠点かめる
。
機によつでlil、4動される圧縮機(以F電動圧縮機
と(+yl’ふ)を備え/j空気調和機の’Ftj I
IJ IE圧縮機回転数と冷房または暖房能力の関係を
示す。一定回転数N、以」−では、回転数の増加につれ
又冷房よメこは暖房能力が増加するので、電動圧縮機の
回転数を制御することによυ、冷房または暖房負荷に応
じ7y空気調第11機の運転が可能である。しかしなが
ら、この図かられかるように、電動圧縮機の回転数があ
る一定回転数N+以下の極端に低い場合は、冷房また一
:Ivj、房能力d:少;よくなり、空気調和機を運転
するだけ消費4j、力か無、獣になるという欠点かめる
。
また、第2図は1(i、動圧縮機回転数と冷房゛ま1こ
は暖で定義さ7Lる。
は暖で定義さ7Lる。
図かられかるように最大回転数N4よシ回転数が減少す
るにつれて効率は向−にするが、一定回転数N3 (
N2 より太)より小さくなるにつれ逆に効率は低下す
る。し7゛こがって最大回転数N4のときの効率と同じ
効率を与える回転数1’+2(Nl より太)以−トで
運転しても第3図に示す電動圧縮機の回転数を連続的に
制御した場合の回転数と消費電力との関係でも明らかな
ように、消費7ドカの而で得策ではない。
るにつれて効率は向−にするが、一定回転数N3 (
N2 より太)より小さくなるにつれ逆に効率は低下す
る。し7゛こがって最大回転数N4のときの効率と同じ
効率を与える回転数1’+2(Nl より太)以−トで
運転しても第3図に示す電動圧縮機の回転数を連続的に
制御した場合の回転数と消費電力との関係でも明らかな
ように、消費7ドカの而で得策ではない。
本発明は上記断続制御および回転数制御の欠点を除き、
運転電力の少なくかつ快適な荒気調′AiI機を提供す
ることを目的とするう 〔発明の梶も一渋〕 本発明の基本は、へ↑工記した回転数N2以1・ては電
動圧縮機を運転しないことである。
運転電力の少なくかつ快適な荒気調′AiI機を提供す
ることを目的とするう 〔発明の梶も一渋〕 本発明の基本は、へ↑工記した回転数N2以1・ては電
動圧縮機を運転しないことである。
換言すれば、冷房または)入居負荷が一定レベル以上の
ときは、圧縮機駆動用の正動機の回転数を最大回転数N
4と最小回転数Nの間で冷(暖)房負荷に応じて制御し
、冷(暖)房負荷が一定しベル以トのときは、冷(暖)
房負荷に応じて最小回転数Nと停止の間で断続運転する
と共に、芒らに、空調負荷に応じて室内の送風機を制御
Jることを特徴とする。ここで最小回転数Nは前記N2
とN4の間で、空気調和装置の設計条件、性能条件を勘
案して選定するものとする。
ときは、圧縮機駆動用の正動機の回転数を最大回転数N
4と最小回転数Nの間で冷(暖)房負荷に応じて制御し
、冷(暖)房負荷が一定しベル以トのときは、冷(暖)
房負荷に応じて最小回転数Nと停止の間で断続運転する
と共に、芒らに、空調負荷に応じて室内の送風機を制御
Jることを特徴とする。ここで最小回転数Nは前記N2
とN4の間で、空気調和装置の設計条件、性能条件を勘
案して選定するものとする。
本発明の実施により、空気調和装置により制御される目
標、例えば室温は、冷(暖)房負荷が一定レベル以上の
ときは圧縮機駆動用電動機の回転数制御により第4図に
示すように一定温度に保たれ、冷(暖)房負荷が一定レ
ベル以下のときは、圧縮機駆動用tll mb機の断続
と室内送風機の制御によシ、第5図に示すように一定の
室温の上“ド振動は残るが、従来の断続制御のように太
きくはなく、断続回数が極端に減少するので機器寿命の
長くかつ非常に快適な空調が144られる。更に前記の
如く、空気調和装置の運転性能が大I+]に向上するの
で、運転「1イ5力の大rjjな節約になる。
標、例えば室温は、冷(暖)房負荷が一定レベル以上の
ときは圧縮機駆動用電動機の回転数制御により第4図に
示すように一定温度に保たれ、冷(暖)房負荷が一定レ
ベル以下のときは、圧縮機駆動用tll mb機の断続
と室内送風機の制御によシ、第5図に示すように一定の
室温の上“ド振動は残るが、従来の断続制御のように太
きくはなく、断続回数が極端に減少するので機器寿命の
長くかつ非常に快適な空調が144られる。更に前記の
如く、空気調和装置の運転性能が大I+]に向上するの
で、運転「1イ5力の大rjjな節約になる。
以下本発明の空気調和装置における圧縮機駆動用の正動
機および室内送風機の回転数制御法を実施例により説明
する。第6図は本発明の空気調和装置における室温を制
御する場合の一実施例を説明するブロック図で、■はり
”−ミスタのような室内温度検出器、2f′J:室内目
標温度設定器、3は温度偏差検出器でるシ、これらは、
空調負荷検出手段9を構成する。4は速度信号発生器、
5は断続制御信号発生器、6は速度制御信号比較選定器
であり、これらは後述の電動圧縮機7の制御指令発生手
段10を構成する。11は送風機の速度信号発生器でお
る。9,10.11を具備して制御指令手段8が構成烙
れている。′m動圧縮椋7は圧縮機部と電動機部と上記
制御48号を受けて該電動機を駆動する速度制御、駆動
部からなる。室内送風機12は、案内送風機部、電動機
部と」二記送風機の速度信号を受けて該電動機を駆動す
る速度制御駆動部からなる。次にその制御動作を説明す
る。址ず、室内温度検出器1により検出された室内温度
は、室内目標温度設定器2に設定された目標温度と温度
偏差検出器3において比較されて温度偏差が求められ、
速度信号発生器4によシ温度偏差に応じた電動圧縮機7
の回転速度が、第7図に示−す対応例のような関係で求
められる。また、断続制御信号発生器5により温度偏差
(B号のlノベル比較が行なわれ、第8図の対応1y1
」に示すように、一定レベルを越えている場合は運転指
令、下まわっている場合は停止指令が出される。速度制
御信号比較選定器6は、上記断続制御イa号発生器5の
出力信号が運転指令であれば、速成信号発生器4の電動
圧縮機回転速度信号出力をミルわ圧縮機7に送り、上記
断続制御信号発生器5の出力信号が停止指令であれは速
度信号発生器4の電動圧縮機回転速度信号出力をカント
して、電動圧縮機7に停止へ号を送υ、このようにして
、電動圧縮機7は、速度制御信号比較選定器6の出力信
号に応して運転される。この電動圧縮機の運転パターン
t−j1、第7図および第8図を結合すると、第9図の
上側の図で示される。さらに、温度偏差の値に応じて送
風機速度信号発生器11によシ、第9図の下側に示す対
応例のように、すなわち軽空調負荷になると送風機速度
が制御され、電動圧縮機7が停止する状態では最低風創
、となるような速度信号が発生され、この信号によって
室内送風機12が運転される。
機および室内送風機の回転数制御法を実施例により説明
する。第6図は本発明の空気調和装置における室温を制
御する場合の一実施例を説明するブロック図で、■はり
”−ミスタのような室内温度検出器、2f′J:室内目
標温度設定器、3は温度偏差検出器でるシ、これらは、
空調負荷検出手段9を構成する。4は速度信号発生器、
5は断続制御信号発生器、6は速度制御信号比較選定器
であり、これらは後述の電動圧縮機7の制御指令発生手
段10を構成する。11は送風機の速度信号発生器でお
る。9,10.11を具備して制御指令手段8が構成烙
れている。′m動圧縮椋7は圧縮機部と電動機部と上記
制御48号を受けて該電動機を駆動する速度制御、駆動
部からなる。室内送風機12は、案内送風機部、電動機
部と」二記送風機の速度信号を受けて該電動機を駆動す
る速度制御駆動部からなる。次にその制御動作を説明す
る。址ず、室内温度検出器1により検出された室内温度
は、室内目標温度設定器2に設定された目標温度と温度
偏差検出器3において比較されて温度偏差が求められ、
速度信号発生器4によシ温度偏差に応じた電動圧縮機7
の回転速度が、第7図に示−す対応例のような関係で求
められる。また、断続制御信号発生器5により温度偏差
(B号のlノベル比較が行なわれ、第8図の対応1y1
」に示すように、一定レベルを越えている場合は運転指
令、下まわっている場合は停止指令が出される。速度制
御信号比較選定器6は、上記断続制御イa号発生器5の
出力信号が運転指令であれば、速成信号発生器4の電動
圧縮機回転速度信号出力をミルわ圧縮機7に送り、上記
断続制御信号発生器5の出力信号が停止指令であれは速
度信号発生器4の電動圧縮機回転速度信号出力をカント
して、電動圧縮機7に停止へ号を送υ、このようにして
、電動圧縮機7は、速度制御信号比較選定器6の出力信
号に応して運転される。この電動圧縮機の運転パターン
t−j1、第7図および第8図を結合すると、第9図の
上側の図で示される。さらに、温度偏差の値に応じて送
風機速度信号発生器11によシ、第9図の下側に示す対
応例のように、すなわち軽空調負荷になると送風機速度
が制御され、電動圧縮機7が停止する状態では最低風創
、となるような速度信号が発生され、この信号によって
室内送風機12が運転される。
第7図は第6図における速度信号発生器4の温度偏差に
対する速度信号の対応例を示し、温度偏差がD4 より
太ぎい場合は最大回転数N4を与え、D4よす小ぜ<、
11)+ との間であれば最小回転数Nと最大回・区数
N40間の値τ与えることを示す。
対する速度信号の対応例を示し、温度偏差がD4 より
太ぎい場合は最大回転数N4を与え、D4よす小ぜ<、
11)+ との間であれば最小回転数Nと最大回・区数
N40間の値τ与えることを示す。
第7図で、座標点(])1 、 N ) 、 (D4
、 N4)は必ずしも直線で結ばれる必要はなく、空気
調和装置の運転+3f性と制御目標によっては直線以外
でもよい。
、 N4)は必ずしも直線で結ばれる必要はなく、空気
調和装置の運転+3f性と制御目標によっては直線以外
でもよい。
第8図G−ま第す図における断続制御信号発生器5の温
度偏差に対する運転指令の対応例を示し、温り偏差がD
2よ9人なるときは運転指令が発生され、温度偏差が漸
次小宴くなつでD+ になるとぞの瞬間に停止指令が発
生され、D1以下である限シまたは上昇してD2を越え
る1ではそれが継続され、D2を越えた瞬間に運転指令
が発生されることを示すいわゆるヒステリシス特性であ
る。
度偏差に対する運転指令の対応例を示し、温り偏差がD
2よ9人なるときは運転指令が発生され、温度偏差が漸
次小宴くなつでD+ になるとぞの瞬間に停止指令が発
生され、D1以下である限シまたは上昇してD2を越え
る1ではそれが継続され、D2を越えた瞬間に運転指令
が発生されることを示すいわゆるヒステリシス特性であ
る。
以上の結果第13図で温度偏差がある一足値1)4を[
パコわると市、動圧縮機の回転数制御が開始され、温度
偏差が小さくなるにつれ電動圧縮機の回転数−低下する
。他方、送風機は温度偏差が低下しr)3以ドになると
回転数が温度偏差の値に応じて低Fし、送風機風量が制
御されるようにし、温度偏差がJ) 1以下になると電
動圧縮機は停止するが、送風機は最低速回転となり最低
風メ°Wを維持する。逆に温度の上昇時には、送風機風
景は温度偏差がJ、)1 を」−まわると増加しはじめ
、1っ3以−I−になると最大風預、W4を保持するが
、電動圧縮機は温度偏差がD2を越えて始めて起動され
、その後tま温度偏差の値に応じて回転数が制御される
。
パコわると市、動圧縮機の回転数制御が開始され、温度
偏差が小さくなるにつれ電動圧縮機の回転数−低下する
。他方、送風機は温度偏差が低下しr)3以ドになると
回転数が温度偏差の値に応じて低Fし、送風機風量が制
御されるようにし、温度偏差がJ) 1以下になると電
動圧縮機は停止するが、送風機は最低速回転となり最低
風メ°Wを維持する。逆に温度の上昇時には、送風機風
景は温度偏差がJ、)1 を」−まわると増加しはじめ
、1っ3以−I−になると最大風預、W4を保持するが
、電動圧縮機は温度偏差がD2を越えて始めて起動され
、その後tま温度偏差の値に応じて回転数が制御される
。
このように送風機の風量制御と電動圧縮機の回転数制御
を組み合せる長所は、送風機の風量制御によシ、冷(暖
)房能力の制御範囲が更に拡がり、tlf、動圧縮機の
起動停止の頻度が更に少なくなり、機器寿命を長くする
こと、次には、居住者に対する風流が制御され、例えば
冷房時にe」、室内が暖がいときには風が強く肖って涼
感を力え、室内が冷えてくると風流が減じて冷えすぎ感
をなくシ、より快適感覚を与えることである。短所は、
送風機風景を減じることにより、冷(暖)房効率が少し
低下することがあるが、電動圧縮機a、かなり低速回転
域にあり、電動圧縮機の消費’rli;力が少ないこと
、送風機回転数低下による送風機の消費電力が低−ドす
ることにより総消費電力が小さくなるので電力消費の而
からは許容されるものである。以上から、省電力、快適
性向上2機器寿命の而で効果の高い空気調和装置を得る
ことができる。
を組み合せる長所は、送風機の風量制御によシ、冷(暖
)房能力の制御範囲が更に拡がり、tlf、動圧縮機の
起動停止の頻度が更に少なくなり、機器寿命を長くする
こと、次には、居住者に対する風流が制御され、例えば
冷房時にe」、室内が暖がいときには風が強く肖って涼
感を力え、室内が冷えてくると風流が減じて冷えすぎ感
をなくシ、より快適感覚を与えることである。短所は、
送風機風景を減じることにより、冷(暖)房効率が少し
低下することがあるが、電動圧縮機a、かなり低速回転
域にあり、電動圧縮機の消費’rli;力が少ないこと
、送風機回転数低下による送風機の消費電力が低−ドす
ることにより総消費電力が小さくなるので電力消費の而
からは許容されるものである。以上から、省電力、快適
性向上2機器寿命の而で効果の高い空気調和装置を得る
ことができる。
第1図は電動圧縮機回転数と冷(暖)房能力の関係図、
第2図は電動圧縮機回転数と冷(暖)房効率の関係図、
第3図は電動圧縮機回転数と消費電力の関係図、第4図
および第5図は本発明と従来方式による室温制御の一例
を示す図、第6図は本発明の空気調和装置の一実施例を
脱明するだめのブロック図、第7図は第6図における速
度信号発生器の温度偏差と電動圧縮機回転数との対応例
図、第8図は第6図における断続制御信号発生器の温度
偏差と運転停止指令の対応例図、第9図は本発明の空気
調和装置に丸ける正1動1[縮機の回転数および学内送
風機の風閘制御法の実施例を説明する1ツI−r’ある
。 1・・宰内(’11’護検出器、2・・・牢内目(票温
度設定器、3・・・流度偏差(金出器、4 速度1乙号
発生蒲、5・断続;m+ 償旧t1弓発生器、6・・床
度制阿伯弓比1Fや選定器、7・・’ili、動圧縮機
、8・・制御指令手段、9・・・空41・開角荷検出手
段、10・・・制御信号発生手段、11・・・送J代隊
、1中+1侑号発生器、12・・室内送風ぜモ。 *+[23 イ ・舵ゆカバを吊状し口転妻( η 212] 電動圧出抵口軒妖 X 3 口 内 5 凶 老 ろ 図 L−−−−、−−−−v−一−−−−−−−−−−−−
−−−・塙 3 図 第 c 図 〆 1 ” ” ’
、”ml イa”ir栃木県下部賀郡大平町富田800 番地株式会社日立製作所栃木工 場内 2、発明の名称 r゛旨゛戸゛“□パ空気調和装
置 3、Fl1111′、をするイ 1本1□1ノυ叫(τ 特3′[出願人と’ lj
l: ’4′H1111式父ン11f −
I’t’、 i製 作 所4、代 Jjl
人 5、を山11°の文・J象 3、同4頁13行〜15行に「本発明の基本は、〜であ
る。換言すれば、」とあるのを「本発明は、」と補正す
る。 4、同8頁19行に「〔発明の効果〕」とあるのを削除
する。 5゜同8頁20行に「第13図」とあるのを「第〕」を
挿入する。 以上
第2図は電動圧縮機回転数と冷(暖)房効率の関係図、
第3図は電動圧縮機回転数と消費電力の関係図、第4図
および第5図は本発明と従来方式による室温制御の一例
を示す図、第6図は本発明の空気調和装置の一実施例を
脱明するだめのブロック図、第7図は第6図における速
度信号発生器の温度偏差と電動圧縮機回転数との対応例
図、第8図は第6図における断続制御信号発生器の温度
偏差と運転停止指令の対応例図、第9図は本発明の空気
調和装置に丸ける正1動1[縮機の回転数および学内送
風機の風閘制御法の実施例を説明する1ツI−r’ある
。 1・・宰内(’11’護検出器、2・・・牢内目(票温
度設定器、3・・・流度偏差(金出器、4 速度1乙号
発生蒲、5・断続;m+ 償旧t1弓発生器、6・・床
度制阿伯弓比1Fや選定器、7・・’ili、動圧縮機
、8・・制御指令手段、9・・・空41・開角荷検出手
段、10・・・制御信号発生手段、11・・・送J代隊
、1中+1侑号発生器、12・・室内送風ぜモ。 *+[23 イ ・舵ゆカバを吊状し口転妻( η 212] 電動圧出抵口軒妖 X 3 口 内 5 凶 老 ろ 図 L−−−−、−−−−v−一−−−−−−−−−−−−
−−−・塙 3 図 第 c 図 〆 1 ” ” ’
、”ml イa”ir栃木県下部賀郡大平町富田800 番地株式会社日立製作所栃木工 場内 2、発明の名称 r゛旨゛戸゛“□パ空気調和装
置 3、Fl1111′、をするイ 1本1□1ノυ叫(τ 特3′[出願人と’ lj
l: ’4′H1111式父ン11f −
I’t’、 i製 作 所4、代 Jjl
人 5、を山11°の文・J象 3、同4頁13行〜15行に「本発明の基本は、〜であ
る。換言すれば、」とあるのを「本発明は、」と補正す
る。 4、同8頁19行に「〔発明の効果〕」とあるのを削除
する。 5゜同8頁20行に「第13図」とあるのを「第〕」を
挿入する。 以上
Claims (1)
- 冷〃す、月二縮用の圧縮機と、該圧縮機を、駆動する速
度制御7HH4Ifi11部を備えだ’Fli、動機と
、室外熱交換器と、Rk室外熱交換器用の室外送風機と
、室内熱交換器と、該室内熱交換器用速度制御駆動部を
備えた室内送風機とを含む冷凍−リイクルに」一つ−C
室内を空llI′、1する空気ij/d和装置rt′、
においで、目イヘ宥晶度設定器と脅)内τ1情度検出器
との出力信号を用いて空51′4負荷を検出する手段ど
、前爪″、箱、Ili、jl 11ルの空調負荷に応じ
た・利用情けを発生ずる手段と、11J記FQ、’動機
の空調負6:I姓二応じ(所定のヒスラ“リンス幅で断
続させる伯′i′jを発生りる手段と、前記イ内送)戦
機の空Wパ4負イPjにl(′1、した、1.!(を(
fy悟号を発生ずる手段とをDtiiえ、Ll−縮(劇
駆動用II)、動機と至内送風機との速/J?−をfl
il掃1l−J−るようにしたことを特徴とする空気R
1”う和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58099336A JPS5956645A (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | 空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58099336A JPS5956645A (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | 空気調和装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50051366A Division JPS5912937B2 (ja) | 1975-04-30 | 1975-04-30 | 空気調和装置の制御方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62279260A Division JPS63153350A (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | 空気調和装置の制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5956645A true JPS5956645A (ja) | 1984-04-02 |
| JPS621499B2 JPS621499B2 (ja) | 1987-01-13 |
Family
ID=14244780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58099336A Granted JPS5956645A (ja) | 1983-06-06 | 1983-06-06 | 空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5956645A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0245220A (ja) * | 1988-08-05 | 1990-02-15 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用空調装置 |
| JP2014020687A (ja) * | 2012-07-19 | 2014-02-03 | Mitsubishi Electric Corp | 空調装置 |
| JP2019143950A (ja) * | 2018-02-23 | 2019-08-29 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63215299A (ja) * | 1987-03-04 | 1988-09-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 圧電発音体 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4721979U (ja) * | 1971-03-15 | 1972-11-11 | ||
| JPS49104307A (ja) * | 1973-02-12 | 1974-10-02 |
-
1983
- 1983-06-06 JP JP58099336A patent/JPS5956645A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4721979U (ja) * | 1971-03-15 | 1972-11-11 | ||
| JPS49104307A (ja) * | 1973-02-12 | 1974-10-02 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0245220A (ja) * | 1988-08-05 | 1990-02-15 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用空調装置 |
| JP2014020687A (ja) * | 2012-07-19 | 2014-02-03 | Mitsubishi Electric Corp | 空調装置 |
| JP2019143950A (ja) * | 2018-02-23 | 2019-08-29 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和機 |
| WO2019163346A1 (ja) * | 2018-02-23 | 2019-08-29 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS621499B2 (ja) | 1987-01-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0635895B2 (ja) | ヒートポンプ式空気調和機の運転制御方法およびヒートポンプ式空気調和機 | |
| CN107514742A (zh) | 一种分区送风空调器电加热控制方法及空调器 | |
| CN108473147B (zh) | 车辆空调装置及车辆空调装置的驱动方法 | |
| JPS5912937B2 (ja) | 空気調和装置の制御方法 | |
| JP3333689B2 (ja) | 自動車用空調制御装置 | |
| JP2018080905A (ja) | 温熱環境制御装置 | |
| CN111023516A (zh) | 运行方法、装置、空调器和计算机可读存储介质 | |
| JP2005257270A (ja) | 空気調和機の制御方法および空気調和機 | |
| JPH0752636A (ja) | 車両用ヒートポンプ空調装置 | |
| JPS61208459A (ja) | 空気調和機の暖房運転方法 | |
| JP3525021B2 (ja) | 空気調和装置 | |
| JPS621499B2 (ja) | ||
| JPS6213948A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS6345023B2 (ja) | ||
| JP3129050B2 (ja) | 室温調節制御方法 | |
| JPH09250797A (ja) | 空気調和機 | |
| CN111023520A (zh) | 运行方法、装置、空调器和计算机可读存储介质 | |
| JP3135289B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPH08152176A (ja) | 空気調和機 | |
| JPS5956647A (ja) | 空気調和装置 | |
| JP2001121946A (ja) | 車両用空調装置 | |
| JPH0650598A (ja) | 空気調和機 | |
| CN121594460A (zh) | 空调室内风机的控制方法、控制装置、空调器 | |
| JPH0636440Y2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPS60253754A (ja) | ヒ−トポンプ式空気調和機の運転制御方法 |