JPS5957272A - ラベル貼用テ−プ - Google Patents
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はラベル語用テープに関する。
近年ラベル語用テープが発達し、特に型押テープの形状
のものは家庭用および事務所用に極めて広い利用を見出
した。特に成功したのはDymoの登録商標によって広
く販売される型のものである。
のものは家庭用および事務所用に極めて広い利用を見出
した。特に成功したのはDymoの登録商標によって広
く販売される型のものである。
そのようなラベル語用テープは簡単な手に持つ機械で使
われその中でテープはテープ上に希望する文字形態を型
押しするために一緒に加圧する二つの型押ダイスの間に
供給する。これを希望する邦語(legend )の各
文字に対して連続的に行ないそして望みの邦語を何した
テープの小片を次に切断する。テープは粘着性感圧接着
剤によって一緒に保たれている二層から成り、そして希
望する邦語な付し、たテープの小片を切断した後、一層
を剥ぎとって接着剤を露出させ次いでこれを用いてラベ
ルを構成する今一つの層を希望1−る表面に貼り着ける
。
われその中でテープはテープ上に希望する文字形態を型
押しするために一緒に加圧する二つの型押ダイスの間に
供給する。これを希望する邦語(legend )の各
文字に対して連続的に行ないそして望みの邦語を何した
テープの小片を次に切断する。テープは粘着性感圧接着
剤によって一緒に保たれている二層から成り、そして希
望する邦語な付し、たテープの小片を切断した後、一層
を剥ぎとって接着剤を露出させ次いでこれを用いてラベ
ルを構成する今一つの層を希望1−る表面に貼り着ける
。
そのようなテープは極めて族911ス囲に受1ノ′容れ
られたが、それらは欠点がないわけではない。従って材
料の適切な厚さを与えで型押【2を可能に′1″るため
にkよ、テープ0それ自身をかなり厚くしそして型押し
を充分厚くする必要がある。ラベルは従って接着される
べき表面から望ましくない程突出するようになりそして
、例えはそれが接着している表面を横き゛る紙の端また
は布の繊維に引掛るようになる。その上、型押した文字
は比較的暗い基盤の上に白く見える、即ち敦通に印刷し
たラベルと比較すると反対の対照で見える。これは邦語
の急速な知覚を助けない。
られたが、それらは欠点がないわけではない。従って材
料の適切な厚さを与えで型押【2を可能に′1″るため
にkよ、テープ0それ自身をかなり厚くしそして型押し
を充分厚くする必要がある。ラベルは従って接着される
べき表面から望ましくない程突出するようになりそして
、例えはそれが接着している表面を横き゛る紙の端また
は布の繊維に引掛るようになる。その上、型押した文字
は比較的暗い基盤の上に白く見える、即ち敦通に印刷し
たラベルと比較すると反対の対照で見える。これは邦語
の急速な知覚を助けない。
英国時r[明細*第728545号はラベル語用に使う
ことができる別のテープを記載している。
ことができる別のテープを記載している。
英国特許明細丼第72 ’8545号のテープはその上
に感圧記録(marking1層を有する透明なnJ撓
性層を含み、その記録層はその下の何等かの層を隠して
おり、そして一般にその下に基礎層があって、これには
希望する基材に付着するための接着剤が備えられる。そ
のようなテープに、例えば筆記によりまたはタイプライ
タ−の方法によって圧力を加え之場合、感圧記録層物質
は変化しまたは崩壊して加圧字画の線に沿って記録層を
通して下に横たわる層の対照的色彩を露出J−る。次い
でラベル貼りのために完全な構造物をラベル貼すすべき
支持体に接着する。従って得られるラベルは極めて損傷
または変質し易く例えば偶然の圧力適用によって感圧記
録層物質に故意でない変化または崩壊を引き起こす。
に感圧記録(marking1層を有する透明なnJ撓
性層を含み、その記録層はその下の何等かの層を隠して
おり、そして一般にその下に基礎層があって、これには
希望する基材に付着するための接着剤が備えられる。そ
のようなテープに、例えば筆記によりまたはタイプライ
タ−の方法によって圧力を加え之場合、感圧記録層物質
は変化しまたは崩壊して加圧字画の線に沿って記録層を
通して下に横たわる層の対照的色彩を露出J−る。次い
でラベル貼りのために完全な構造物をラベル貼すすべき
支持体に接着する。従って得られるラベルは極めて損傷
または変質し易く例えば偶然の圧力適用によって感圧記
録層物質に故意でない変化または崩壊を引き起こす。
本発明の第一の特徴に捉えげ像受容テープに対して保持
される像供与テープから成るラベルテープが力えられ、
像供与テープはその像受容テープに隣接−[る側に剥ぎ
取りうる染色したまたは着色した塗膜を有するプラスチ
ックフィルム裏地から成り、これは像供与テープの後表
面に像方向に圧力を岬えたときに像供与テープの裏地に
対するよりもより強く像受容テープに接着し、そしてそ
こでは像受容テープは不変粘着性の感圧接着剤の層の手
段によって剥離フィルムに剥1’ilc Lうるように
付着した像受容可撓性プラスチックフィルムかり成り、
そしてそこでは像供与テープは像受容テープよりも幅が
狭くそして各側面は像受容テープに対して保持される。
される像供与テープから成るラベルテープが力えられ、
像供与テープはその像受容テープに隣接−[る側に剥ぎ
取りうる染色したまたは着色した塗膜を有するプラスチ
ックフィルム裏地から成り、これは像供与テープの後表
面に像方向に圧力を岬えたときに像供与テープの裏地に
対するよりもより強く像受容テープに接着し、そしてそ
こでは像受容テープは不変粘着性の感圧接着剤の層の手
段によって剥離フィルムに剥1’ilc Lうるように
付着した像受容可撓性プラスチックフィルムかり成り、
そしてそこでは像供与テープは像受容テープよりも幅が
狭くそして各側面は像受容テープに対して保持される。
本発明に係わるラベル語用テープの使用に際しては希望
するラベル邦語は、希望する、例えば文字または数字、
形に対応する圧力を像受容テープの後表面に適切に適用
することにより連続的に作る。この事は剥ぎ取りうる着
色したまたは染色した塗布相打が1象供与テープのプラ
スチックフィルム裏地から像受容テープの可撓性プラス
チックフィルムに圧力を適用した区域へ転写することを
引き起こす。希望するラベル銘語ができ上ったときに適
切な長さのテープを通常切り取る。支持体に対して望む
ようにラベルを接着させるために剥離フィルムを除去し
そして残余の1象供与フイルノ・を除去しそして廃棄し
そして剥ぎ敗った着色しまたは染色した塗布相打中に転
写した邦語をその上に有する像受容テープの司撓性プラ
スチックフィルムをを支持体に接着させて残す。
するラベル邦語は、希望する、例えば文字または数字、
形に対応する圧力を像受容テープの後表面に適切に適用
することにより連続的に作る。この事は剥ぎ取りうる着
色したまたは染色した塗布相打が1象供与テープのプラ
スチックフィルム裏地から像受容テープの可撓性プラス
チックフィルムに圧力を適用した区域へ転写することを
引き起こす。希望するラベル銘語ができ上ったときに適
切な長さのテープを通常切り取る。支持体に対して望む
ようにラベルを接着させるために剥離フィルムを除去し
そして残余の1象供与フイルノ・を除去しそして廃棄し
そして剥ぎ敗った着色しまたは染色した塗布相打中に転
写した邦語をその上に有する像受容テープの司撓性プラ
スチックフィルムをを支持体に接着させて残す。
このように本発明に係わるテープは既知の型押しテープ
と8;1似の方法で使用してラベルを与えることができ
る。しかし、像受容テープは極めて薄くつくることがで
仝、そしてf象供与テープは圧力の作用下で薄いけれど
も高度に不透明な層を適用することがでへるので、完成
したラベルは薄くそL7て従って例えば布上または紙端
上に機械的に引掛けることによってたやすく除去され葛
いことはない1.その上、像イJ(与テープの残部は除
かれモして廃棄されそして最終ラベルの部分を形成しな
いので、偶然の圧力が適用される。鳴合tN傷または変
動の機会は減じられる。
と8;1似の方法で使用してラベルを与えることができ
る。しかし、像受容テープは極めて薄くつくることがで
仝、そしてf象供与テープは圧力の作用下で薄いけれど
も高度に不透明な層を適用することがでへるので、完成
したラベルは薄くそL7て従って例えば布上または紙端
上に機械的に引掛けることによってたやすく除去され葛
いことはない1.その上、像イJ(与テープの残部は除
かれモして廃棄されそして最終ラベルの部分を形成しな
いので、偶然の圧力が適用される。鳴合tN傷または変
動の機会は減じられる。
本発明に係わるう“ペル語用チー゛プの像受容テープは
その詳細な組成においては変えることができるが、最新
の電気式タイプライタ−で使用するいわゆるカーボンフ
ィルムリぜンと類似の性質のものが好ましい。それらは
一般にその片側に黒く着色した塗膜を有する極めて薄い
プラスチックフィルム裏地から成り、その塗膜は取扱中
は奥地フィルムに固く接着しているが、圧力の作用下で
はそれにもかかわらず希望する支持体に転写される。
その詳細な組成においては変えることができるが、最新
の電気式タイプライタ−で使用するいわゆるカーボンフ
ィルムリぜンと類似の性質のものが好ましい。それらは
一般にその片側に黒く着色した塗膜を有する極めて薄い
プラスチックフィルム裏地から成り、その塗膜は取扱中
は奥地フィルムに固く接着しているが、圧力の作用下で
はそれにもかかわらず希望する支持体に転写される。
像受容テープは上記のように、例えば剥離紙または剥離
剤塗布フィルムのテープに剥離しうるように接着したプ
ラスチックフィルムのテープから成る。このフィルムは
透明または半透明でよく、または例えば不透白色または
黒色でもよい。望ましい像受容フィルムは透明な酢酸セ
ルローズであって、好ましくは特にラベルが最終支持体
に適用されるときに最終ラベルの周囲が目立たないため
忙艶消または半艶消表面な有するものである。剥離紙ま
たは剥離剤塗布フィルムにそれを付着させる感圧接着剤
は、多数のその他の不変粘着性感圧接着剤の種類を使う
ことができるけれどもアクリル型が好ましい。像受容テ
ープの裏地用の好ましい材料はシリコーン処理剥離紙で
ある。。
剤塗布フィルムのテープに剥離しうるように接着したプ
ラスチックフィルムのテープから成る。このフィルムは
透明または半透明でよく、または例えば不透白色または
黒色でもよい。望ましい像受容フィルムは透明な酢酸セ
ルローズであって、好ましくは特にラベルが最終支持体
に適用されるときに最終ラベルの周囲が目立たないため
忙艶消または半艶消表面な有するものである。剥離紙ま
たは剥離剤塗布フィルムにそれを付着させる感圧接着剤
は、多数のその他の不変粘着性感圧接着剤の種類を使う
ことができるけれどもアクリル型が好ましい。像受容テ
ープの裏地用の好ましい材料はシリコーン処理剥離紙で
ある。。
像供与テープはその上からさらに接着剤テープ層を適用
しこれが像供与テープと重なる端において像受容テープ
に接着することによってより11′、1の広い1象受容
テープに対して保持されることができる。接着剤は当然
像受容テープから剥離してもその上に何等の残渣も残さ
ぬように選ぶべきでありそして好ましくはガラス、金属
、紙、板紙、プラスチックおよび木材のようなラベルが
それらの上に適用されるべきほとんどの支持体に対して
像受容テープの一部を形成する不変の粘着性感圧接着剤
の剥離結合値よりも小さい剥離結合値をその表面に対し
て有するように選ぶ。別法として、像供与テープはその
中心から下方に染色したまたは着色した剥ぎ取れる塗膜
の筋を有しそしてその端部は二層の感圧接着剤を塗布し
である単一の裏地で構成することができる。そのような
材料は一般に製造がより困難であり従ってこの別法はあ
まり好ましくない。
しこれが像供与テープと重なる端において像受容テープ
に接着することによってより11′、1の広い1象受容
テープに対して保持されることができる。接着剤は当然
像受容テープから剥離してもその上に何等の残渣も残さ
ぬように選ぶべきでありそして好ましくはガラス、金属
、紙、板紙、プラスチックおよび木材のようなラベルが
それらの上に適用されるべきほとんどの支持体に対して
像受容テープの一部を形成する不変の粘着性感圧接着剤
の剥離結合値よりも小さい剥離結合値をその表面に対し
て有するように選ぶ。別法として、像供与テープはその
中心から下方に染色したまたは着色した剥ぎ取れる塗膜
の筋を有しそしてその端部は二層の感圧接着剤を塗布し
である単一の裏地で構成することができる。そのような
材料は一般に製造がより困難であり従ってこの別法はあ
まり好ましくない。
本発明に係わるラベル貼用テープは標準のテープ型押機
械で1象をつくることができそこでは雌型は埋めてあり
そのためそれぞれの場合に圧力適用に対してそれらは平
らなアンビル表面を提供″′fへテープ上に引続き文字
の像をつくったときにテープを前進させるfcめ、およ
びテープの像を力えた部分の切断のためのテープ前進お
よびテープ切断機構は機械の販売からおよび特J[文献
から周知であり従ってここでさらに記述は行なはない。
械で1象をつくることができそこでは雌型は埋めてあり
そのためそれぞれの場合に圧力適用に対してそれらは平
らなアンビル表面を提供″′fへテープ上に引続き文字
の像をつくったときにテープを前進させるfcめ、およ
びテープの像を力えた部分の切断のためのテープ前進お
よびテープ切断機構は機械の販売からおよび特J[文献
から周知であり従ってここでさらに記述は行なはない。
しかしテープは直線に切断するよりもむしろ弓形テープ
に切断することが好ましい、それはそのように行なうと
後に廃棄ずろ使用済像供与テープの分離が促進されるか
らであって、分離は既に切離されたラベルの凸端におい
て容易に達成される。
に切断することが好ましい、それはそのように行なうと
後に廃棄ずろ使用済像供与テープの分離が促進されるか
らであって、分離は既に切離されたラベルの凸端におい
て容易に達成される。
このようKして本発明に係わるテープの使用に際しては
これを公知の型で上記のように改良[7たテープ貼付装
置機のテープ入れ′jiたはカートリッジ中に挿入し次
いで引続き文字を選んで希望する邦語を適用し、それら
をテープ上の望む位置に動かしそしてそれを加圧下でテ
ープに対して適用し、希望する邦語を有したラベル条片
は次いで切り取り、剥離紙またはテープを除去1.て感
圧接着剤の層を蕗出さぜそしてその層な次いで希望する
受容体に付着させる。使用した像供与テープはもしも前
に剥離してなければこの段階で剥き取ることができる。
これを公知の型で上記のように改良[7たテープ貼付装
置機のテープ入れ′jiたはカートリッジ中に挿入し次
いで引続き文字を選んで希望する邦語を適用し、それら
をテープ上の望む位置に動かしそしてそれを加圧下でテ
ープに対して適用し、希望する邦語を有したラベル条片
は次いで切り取り、剥離紙またはテープを除去1.て感
圧接着剤の層を蕗出さぜそしてその層な次いで希望する
受容体に付着させる。使用した像供与テープはもしも前
に剥離してなければこの段階で剥き取ることができる。
好ましくは像受容テープが貼りつけられた後までf余供
与テープは上にそのままにしておく、なぜなればこの事
は新たに転写した像付与材料を例えば固着させるために
熱心の余り指で摩擦して汚ごす危険を避けうるがらであ
る。当然そのような環境においては何等か望ましくない
ことを引起こすためまたは着色した層を面供与テープが
ら像受容テープに転写するために充分な圧力を用いてこ
するべきではない。
与テープは上にそのままにしておく、なぜなればこの事
は新たに転写した像付与材料を例えば固着させるために
熱心の余り指で摩擦して汚ごす危険を避けうるがらであ
る。当然そのような環境においては何等か望ましくない
ことを引起こすためまたは着色した層を面供与テープが
ら像受容テープに転写するために充分な圧力を用いてこ
するべきではない。
ここで図面を参照すると、本発明に係わるラベル貼用テ
ープはシリコーン処理をした晒しクラフトテープ1とこ
れにアクリル系感圧接着剤3の層の手段によって接着さ
せた60μm厚さの酢酸セルロースフィルムのテープ2
で構成する。
ープはシリコーン処理をした晒しクラフトテープ1とこ
れにアクリル系感圧接着剤3の層の手段によって接着さ
せた60μm厚さの酢酸セルロースフィルムのテープ2
で構成する。
30μm Jl サの酢酸セルロ゛−スフィルム4とア
クリル系接着剤5から成る類似のテープの手段によって
テープ2に対して保持されるのはその片側に黒色に着色
した塗膜γを有するポリエチレンフィルム裏地6かも成
るより狭いテープである5、アセテートフィルム2に対
する接着剤5の接着は一般にラベルの適用が望まれてい
る紙、ガラスまたは金属のような支持体に対する接着剤
3の接着よりも弱い。塗膜7は第1図中に見られるよう
に最上部から適用される圧力の作用下で圧力を適用され
た塗膜Tの区域はポリエチレンフィルム6よりもアセテ
ートフィルム2の方により強く接着すへ従ってもしもそ
のような局部化した圧ツバ例えばアルファベット文字像
の形で適用後、テープ4がテープ2から剥ぎ取られると
、それは−緒に接着剤5の層、ポリエチレンフィルム6
および着色した塗膜Iの残部を取り去って後にアセデー
トフィルム2の最上部上に希望する像℃゛構成゛る塗膜
7の区域を残す。これは剥離紙1を剥ぎ取りそして國着
剤3を1史用してラベルを下に固〃fさせることによっ
てラベルを希望する表面に接着させる前または後に実施
することができる。
クリル系接着剤5から成る類似のテープの手段によって
テープ2に対して保持されるのはその片側に黒色に着色
した塗膜γを有するポリエチレンフィルム裏地6かも成
るより狭いテープである5、アセテートフィルム2に対
する接着剤5の接着は一般にラベルの適用が望まれてい
る紙、ガラスまたは金属のような支持体に対する接着剤
3の接着よりも弱い。塗膜7は第1図中に見られるよう
に最上部から適用される圧力の作用下で圧力を適用され
た塗膜Tの区域はポリエチレンフィルム6よりもアセテ
ートフィルム2の方により強く接着すへ従ってもしもそ
のような局部化した圧ツバ例えばアルファベット文字像
の形で適用後、テープ4がテープ2から剥ぎ取られると
、それは−緒に接着剤5の層、ポリエチレンフィルム6
および着色した塗膜Iの残部を取り去って後にアセデー
トフィルム2の最上部上に希望する像℃゛構成゛る塗膜
7の区域を残す。これは剥離紙1を剥ぎ取りそして國着
剤3を1史用してラベルを下に固〃fさせることによっ
てラベルを希望する表面に接着させる前または後に実施
することができる。
下記の実施例は本発明を例11I′+’−4−るのに役
立つであろう: 実施例 60μm厚さの酢酸セルロースフィルムにMeyer棒
を用いて下記の塗布組成物を塗布したニアクリルポリマ
ー接スq剤 (National 0301026を40%N、V、
C,で) 75jlt、を部溶剤(酢[1俊エチル)
(30〃z pぞして塗膜を熱風で
乾かして6!/rn2の爪推の乾燥塗膜を与えた。
立つであろう: 実施例 60μm厚さの酢酸セルロースフィルムにMeyer棒
を用いて下記の塗布組成物を塗布したニアクリルポリマ
ー接スq剤 (National 0301026を40%N、V、
C,で) 75jlt、を部溶剤(酢[1俊エチル)
(30〃z pぞして塗膜を熱風で
乾かして6!/rn2の爪推の乾燥塗膜を与えた。
15μIn厚さの婿すエチレンフイルムにF記の成分か
ら成る(取−°%)@布組成物を塗布した:エチルセル
ロース 11.5’t…、クラエステルワッ
クス 20,4##シリコーン樹脂
21.0171カーボンブラツク
44.7〃〃青色染料 2.4〃
〃そして塗膜を熱風で乾かして3.8 ¥ / m2の
へ量の乾燥塗膜を与えた。
ら成る(取−°%)@布組成物を塗布した:エチルセル
ロース 11.5’t…、クラエステルワッ
クス 20,4##シリコーン樹脂
21.0171カーボンブラツク
44.7〃〃青色染料 2.4〃
〃そして塗膜を熱風で乾かして3.8 ¥ / m2の
へ量の乾燥塗膜を与えた。
塗布したアセテートフィルムのストリップは10mmの
幅でありそして塗布したポリエチレンフィルムのは8群
幅であった。これらのものを添付図面中に示1ように1
0mm幅のシリコーン処理をしたさらしクラフト紙(タ
イプ30/111、Joint、jneより)のストリ
ップ上で組合わせてラベル貼用テープを与、えこれは−
ヒM[3のように1吏うことができた。
幅でありそして塗布したポリエチレンフィルムのは8群
幅であった。これらのものを添付図面中に示1ように1
0mm幅のシリコーン処理をしたさらしクラフト紙(タ
イプ30/111、Joint、jneより)のストリ
ップ上で組合わせてラベル貼用テープを与、えこれは−
ヒM[3のように1吏うことができた。
添付図面は例として本発明に係A−yるラベル貼用テー
プの一形態を示すものであって: 第1図は平明のために実質的に誇張して描いた層の厚さ
にしたテープを通した措断面を示し、そして 第2図は波形に破断したテープの平面図である。 代理人 浅 利 皓
プの一形態を示すものであって: 第1図は平明のために実質的に誇張して描いた層の厚さ
にしたテープを通した措断面を示し、そして 第2図は波形に破断したテープの平面図である。 代理人 浅 利 皓
Claims (6)
- (1)像受容テープに対して保持される像供与テープか
ら成っていて、その像供与テープは像受容テープに隣接
する(1111に剥ぎ取り得る染色したまたは着色した
塗膜7)を有するプラスチックフィルム裏地6)から成
り、塗膜は像供与テープの後表面から像方向に圧力を適
用した際に像供力テープの裏地に対するよりもさらに強
く像受容テープに対して接着し、そしてそこでは像受容
テープは不変粘着性の感圧接剤の層6)の手段により剥
離フィルムに剥離しつるように付着【また像受容可撓性
プラスチックフィルム2)から成り、そしてそこでは像
供力テープは像受容テープよりも幅が狭くそして各側面
が像受容テープに対して保持されることを特徴とするラ
ベル活用テープ。 - (2)像供与テープが片側の上に黒色に着色した塗膜7
)す有する薄いプラスチックフィルム裏地6)から成る
ことを特徴とするラベル活用テープ。 - (3)像受容フィルム2)が透明な酢酸セルロースであ
ることを特徴とする特許請求の範囲第(1)または(2
)項に記載のラベル活用テープ。 - (4)感圧接着剤層6)がアクリル型接着剤であること
を特徴とする特許請求の範囲第(1)から(3)項まで
の何れか1項に記載のラベル活用テープ。 - (5)像受容テープの剥離フィルム1)がシリコーン処
理をした剥離紙であることを特徴とする特許請求の範囲
第(1)から(4)項までの何れか1項に記載のラベル
活用テープ。 - (6)像供与テープの上からさらにイ]加した接着剤テ
ープ層〔4)および5)〕を適用しこれを像供与テープ
と重なる端部において像受容テープに貼りつけることに
よって像供与テープがより幅の広い像受容テープに保持
されることを特徴とする’If #’l’請求の範囲第
(1)から(5)項までの倒れか1項に記載のラベル活
用テープ。 (力 像供力テープがその中心から下方に染色したまた
は着色した剥ぎ取りうる塗膜の筋を有しそしてその端部
には二層の感圧接着剤な塗布する単一のテープ裏地から
成ることを特徴とする% i”F請求の範囲第(1)か
ら(5)項までの何れが1項に記載のラベル語用テープ
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8222119 | 1982-07-30 | ||
| GB8222119 | 1982-07-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957272A true JPS5957272A (ja) | 1984-04-02 |
Family
ID=10532035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13930283A Pending JPS5957272A (ja) | 1982-07-30 | 1983-07-29 | ラベル貼用テ−プ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0100658A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5957272A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4798393A (en) * | 1984-12-20 | 1989-01-17 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Rider-controlled working machine with four-wheel steering system |
| JPS6478281A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-23 | Union Kemikaa Kk | Tack label/tack sheet generation sheet |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5104719A (en) * | 1989-08-30 | 1992-04-14 | Revlon, Inc. | Heat activated, quick release decals and associated methods |
| DE9002741U1 (de) * | 1990-03-08 | 1990-07-05 | Leopold Pharma Ges.M.B.H., Graz | Etikett |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2648924A (en) * | 1949-12-16 | 1953-08-18 | Brewster Ernest Billings | Label structure |
| GB728545A (en) * | 1953-03-11 | 1955-04-20 | Adhesive Tapes Ltd | Improvements in or relating to marking structure and method of making the same |
| US3973788A (en) * | 1973-09-26 | 1976-08-10 | Avery International | Undersurface imprintable label construction |
| US4121961A (en) * | 1977-04-18 | 1978-10-24 | Brunette Jerome J | Method of label installation |
| US4204706A (en) * | 1978-07-03 | 1980-05-27 | Blum Julian J | Method and multi-layer label having pressure-sensitive mark transfer system |
| US4248919A (en) * | 1979-04-26 | 1981-02-03 | Litton Business Systems, Inc. | Business form |
-
1983
- 1983-07-28 EP EP83304385A patent/EP0100658A3/en not_active Withdrawn
- 1983-07-29 JP JP13930283A patent/JPS5957272A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4798393A (en) * | 1984-12-20 | 1989-01-17 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Rider-controlled working machine with four-wheel steering system |
| JPS6478281A (en) * | 1987-09-18 | 1989-03-23 | Union Kemikaa Kk | Tack label/tack sheet generation sheet |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0100658A3 (en) | 1984-11-07 |
| EP0100658A2 (en) | 1984-02-15 |
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