JPS59574A - 水車装置 - Google Patents
水車装置Info
- Publication number
- JPS59574A JPS59574A JP57110481A JP11048182A JPS59574A JP S59574 A JPS59574 A JP S59574A JP 57110481 A JP57110481 A JP 57110481A JP 11048182 A JP11048182 A JP 11048182A JP S59574 A JPS59574 A JP S59574A
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- Japan
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- water
- water turbine
- turbine
- water tank
- tank
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 82
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 4
- 238000002347 injection Methods 0.000 abstract 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 abstract 2
- 230000002262 irrigation Effects 0.000 description 5
- 238000003973 irrigation Methods 0.000 description 5
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 239000003621 irrigation water Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03B—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS
- F03B7/00—Water wheels
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Hydraulic Turbines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、農業用水路の落差工に装着して用水の流量
と高さのエネルギーを有効に利、用し得るようにした新
規な水車装置に関するもので、その目的は、水車の据付
に際し、用水路の落差工は勿論、これに附帯する構造物
には一切手を加える必要がなで、本装置を上方から落差
工の堰板に嵌め込んで固定するだけの操作で水路の流れ
を変えたり水路を〆切ったすせずに水車を設置し、用水
路の全水量を水槽内に導入して下端部の水車を回転させ
、その水力エネルギーを極めて有効に利用できるように
構成した新規な水車装置を著しく簡単な構造により安価
に提供することにある。
と高さのエネルギーを有効に利、用し得るようにした新
規な水車装置に関するもので、その目的は、水車の据付
に際し、用水路の落差工は勿論、これに附帯する構造物
には一切手を加える必要がなで、本装置を上方から落差
工の堰板に嵌め込んで固定するだけの操作で水路の流れ
を変えたり水路を〆切ったすせずに水車を設置し、用水
路の全水量を水槽内に導入して下端部の水車を回転させ
、その水力エネルギーを極めて有効に利用できるように
構成した新規な水車装置を著しく簡単な構造により安価
に提供することにある。
以下、この発明を実施例の図面について具体的に説明す
ると、第1図は本発明による水車装置の最も代表的な実
施構造の一例を示したものであって、装置の主体になる
水槽(1)は、形鋼を使翔して長方形の立体に枠組みし
、その外側に鋼板を張着してあり1本発明の場合1箱形
に形成した水槽(1)の後部両側には、落差工(2)の
上部堰板(21ZX2(Z)後面に係合して水路(3)
の法面(3α耶σ)と河床面(3f)に当接する鍵形の
袖壁(4) (4)を突設し、水槽(1)の後面上部に
取水口(5)と前面上部に溢流口(6)を設け、且つ、
前面下部には斜め下方に向かって突出する噴流筒(7)
を附設し、前記噴流筒(7)の両側壁(7aX7の間に
は、クロスフロー水車のランナ(8)とその上部にガイ
ドベーン(9)を軸支すると共に、水槽(1)の底部に
はダンパー開閉用きの放水口Ql)が設けである。
ると、第1図は本発明による水車装置の最も代表的な実
施構造の一例を示したものであって、装置の主体になる
水槽(1)は、形鋼を使翔して長方形の立体に枠組みし
、その外側に鋼板を張着してあり1本発明の場合1箱形
に形成した水槽(1)の後部両側には、落差工(2)の
上部堰板(21ZX2(Z)後面に係合して水路(3)
の法面(3α耶σ)と河床面(3f)に当接する鍵形の
袖壁(4) (4)を突設し、水槽(1)の後面上部に
取水口(5)と前面上部に溢流口(6)を設け、且つ、
前面下部には斜め下方に向かって突出する噴流筒(7)
を附設し、前記噴流筒(7)の両側壁(7aX7の間に
は、クロスフロー水車のランナ(8)とその上部にガイ
ドベーン(9)を軸支すると共に、水槽(1)の底部に
はダンパー開閉用きの放水口Ql)が設けである。
なお、図面中符号(2)はガイドベーン調節用のハンド
ル、α1はダンパー開閉用のハンドル、a<は水槽上部
支保用の突張りジヤツキ、 DIは発電機であって、本
実施例の場合、水車のランナ(3)の回転は、出力軸端
部に付設した変速機a・にて増速された後、■プーリー
αη、■ベルト(至)、■プーリーa呻を経て発電機(
ト)に伝達され、と−で発電された電力を配電盤(ホ)
から各種の電気器具(図示せず)に給電し得るようにな
っているが、発電機を用いずに出力軸の回転を各種の機
械に回転運動として直接伝達することもある。
ル、α1はダンパー開閉用のハンドル、a<は水槽上部
支保用の突張りジヤツキ、 DIは発電機であって、本
実施例の場合、水車のランナ(3)の回転は、出力軸端
部に付設した変速機a・にて増速された後、■プーリー
αη、■ベルト(至)、■プーリーa呻を経て発電機(
ト)に伝達され、と−で発電された電力を配電盤(ホ)
から各種の電気器具(図示せず)に給電し得るようにな
っているが、発電機を用いずに出力軸の回転を各種の機
械に回転運動として直接伝達することもある。
本発明の水車装置は上記構造なので、これを用水路に設
置する場合、水槽(1)底部の放水口αηを全開の状態
、噴流筒(7)のガイドベーン(9)を全開の状態にし
て装置をレッカー車のズーム又はチェーンブロックで吊
り下げ、水槽(1)後部の左右袖壁(4) (4)が落
差上(2)°の上部堰板(2αx2α)後面に係合する
ようにして上方から少しづつ降下し、第3図図示の如く
水車装置を落差上(2)に跨って据付ければ5設置作業
中に水路の水が水槽(1)内に大量に流れ込んでも、水
槽(1)内圧流入した水は直らに開放状態の放水口αp
から下流側へ放流されるため、予め水路の流れを変えた
り水路を〆切ったりする必要がなく1通水状態の1\設
置作業を行なうことができる。なお、水車装置を据付け
る際に、袖壁(4) (4)と水路(3)の渋面(3α
X3a)との間には、必要に応じてゴム製の防水バッキ
ングQηを介在させて漏水を防止すると共に、水槽(1
)の上部に設けた突張りジヤツキQ4を伸長して装置を
不動に固定する。
置する場合、水槽(1)底部の放水口αηを全開の状態
、噴流筒(7)のガイドベーン(9)を全開の状態にし
て装置をレッカー車のズーム又はチェーンブロックで吊
り下げ、水槽(1)後部の左右袖壁(4) (4)が落
差上(2)°の上部堰板(2αx2α)後面に係合する
ようにして上方から少しづつ降下し、第3図図示の如く
水車装置を落差上(2)に跨って据付ければ5設置作業
中に水路の水が水槽(1)内に大量に流れ込んでも、水
槽(1)内圧流入した水は直らに開放状態の放水口αp
から下流側へ放流されるため、予め水路の流れを変えた
り水路を〆切ったりする必要がなく1通水状態の1\設
置作業を行なうことができる。なお、水車装置を据付け
る際に、袖壁(4) (4)と水路(3)の渋面(3α
X3a)との間には、必要に応じてゴム製の防水バッキ
ングQηを介在させて漏水を防止すると共に、水槽(1
)の上部に設けた突張りジヤツキQ4を伸長して装置を
不動に固定する。
このようにして水車装置の据付は作業が完了したならば
、次にハンドル0を操作してダンパーQOを閉じ、ハン
ドル(財)を操作してガイドベーン(9)を所定の位置
に開き、噴流筒(7)内に水を導入してクロスフロー水
車のランナ(8)を回転すれば、水車の回転力により発
電機(ト)を駆動し、その回転エネルギーを電力に変換
して利用者に供給することができる。尚、前記の場合、
降雨などにより水路が増水し、水槽(1)内に必要量以
上の水が流れ込んだ時には、余分の水が水槽(1)の上
部に設けた溢流口(6)から前方に排出されるため、水
車(1)に対し過剰の水が供給されるようなことはなく
、また水路に流木や塵芥等の浮遊物が多い場合には、予
め水槽(D内の中間部に除塵スクリーン(財)を架設し
ておくことが望ましい。
、次にハンドル0を操作してダンパーQOを閉じ、ハン
ドル(財)を操作してガイドベーン(9)を所定の位置
に開き、噴流筒(7)内に水を導入してクロスフロー水
車のランナ(8)を回転すれば、水車の回転力により発
電機(ト)を駆動し、その回転エネルギーを電力に変換
して利用者に供給することができる。尚、前記の場合、
降雨などにより水路が増水し、水槽(1)内に必要量以
上の水が流れ込んだ時には、余分の水が水槽(1)の上
部に設けた溢流口(6)から前方に排出されるため、水
車(1)に対し過剰の水が供給されるようなことはなく
、また水路に流木や塵芥等の浮遊物が多い場合には、予
め水槽(D内の中間部に除塵スクリーン(財)を架設し
ておくことが望ましい。
以上のように、この発明の水車装置は、農業用水路の既
設落差上の高7低差を巧みに利用して水車を設置し、用
水路の全水量を水槽内に導入して下端部の水車を回転さ
せ、その水力エネルギーを極めて有効に活用する事が出
来、しかも水車装置の取付けや取外しに際しては、用水
路中の落差上及びこれに附帯する構造物には一切手を加
える必要がないことは勿論、水路の流れを変えたり水路
を〆切つ、たりする必要もないので、用水の使用者に迷
惑をかけるようなことがなく1通水状態のま\水装置を
上方から落差上の堰板に嵌め込んで固定し、撤去の際に
は装置を逆に上方へ引抜くだけの操作で簡単に取外す事
ができるため非常に好都合である。また水車の運転に際
しては、水槽底部の放水口に設けたダンパーと噴流筒に
設けたガイドベーンヲ夫々所望の位置に調節すれば、一
方で放水しながら水位を下けて水車を低速回転させるこ
とが出来るだけでなく、逆に放水口を完全に閉鎖し、水
位を上げ落差を大きくして水車を高速回転させることも
出来、水位が必要限度以上に上がった時には、上部の溢
流口から余剰の水が自動的に排出されるため、装置各部
の破損が未然に防止されるなど数々の優れた利点を併有
する。
設落差上の高7低差を巧みに利用して水車を設置し、用
水路の全水量を水槽内に導入して下端部の水車を回転さ
せ、その水力エネルギーを極めて有効に活用する事が出
来、しかも水車装置の取付けや取外しに際しては、用水
路中の落差上及びこれに附帯する構造物には一切手を加
える必要がないことは勿論、水路の流れを変えたり水路
を〆切つ、たりする必要もないので、用水の使用者に迷
惑をかけるようなことがなく1通水状態のま\水装置を
上方から落差上の堰板に嵌め込んで固定し、撤去の際に
は装置を逆に上方へ引抜くだけの操作で簡単に取外す事
ができるため非常に好都合である。また水車の運転に際
しては、水槽底部の放水口に設けたダンパーと噴流筒に
設けたガイドベーンヲ夫々所望の位置に調節すれば、一
方で放水しながら水位を下けて水車を低速回転させるこ
とが出来るだけでなく、逆に放水口を完全に閉鎖し、水
位を上げ落差を大きくして水車を高速回転させることも
出来、水位が必要限度以上に上がった時には、上部の溢
流口から余剰の水が自動的に排出されるため、装置各部
の破損が未然に防止されるなど数々の優れた利点を併有
する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による水車装置の具体的な実施構造の一
例を示す斜視図、第2図は本発明装置を設置する落差工
の形状を示す斜視図、第3図は落差工に据付けた水車装
置の縦断面図、第4図は水路の横断面図である。 (1)・・水槽、(2)・・落差工、(2→・・上部堰
板、(3)・・水路、(3α)・・法面、(3/)・・
河床面、(4)・・袖壁、(5)・・取水口、(6)・
・溢流口、(7)・・噴流筒、 (7a)・・側壁、(
8)・・ラン+、(9)・・ガイドベーン、 (10・
・ダンパー、01)・・放水口、θつ・・調節ハンドル
、03・・開閉ハンドル、α→・・突張りジヤツキ、0
6・・発電機、OQ・・変速機、α71.、Vプーリー
、aね・・■ベルト、Q情・・■ブーIJ−1翰・・配
電盤、Qη・・防水バッキング。 (イ)・・除塵スクリーン 第4図
例を示す斜視図、第2図は本発明装置を設置する落差工
の形状を示す斜視図、第3図は落差工に据付けた水車装
置の縦断面図、第4図は水路の横断面図である。 (1)・・水槽、(2)・・落差工、(2→・・上部堰
板、(3)・・水路、(3α)・・法面、(3/)・・
河床面、(4)・・袖壁、(5)・・取水口、(6)・
・溢流口、(7)・・噴流筒、 (7a)・・側壁、(
8)・・ラン+、(9)・・ガイドベーン、 (10・
・ダンパー、01)・・放水口、θつ・・調節ハンドル
、03・・開閉ハンドル、α→・・突張りジヤツキ、0
6・・発電機、OQ・・変速機、α71.、Vプーリー
、aね・・■ベルト、Q情・・■ブーIJ−1翰・・配
電盤、Qη・・防水バッキング。 (イ)・・除塵スクリーン 第4図
Claims (1)
- 箱形に形成した水槽の後部両側に、落差工の上部堰板後
面に係合して水路の法面と河床面に当接する鍵形の袖壁
を突設し、水槽の後面上部に取水口と前面上部に溢流口
を設け、且つ、前面下部に斜め下方に向かって突出す′
る噴流筒を附設し、前記噴流筒の両側壁間にクロス70
−水車のランナとその上部にガイドベーンを軸支すると
共に、水槽の底部にダンパー付き放水口を設けたことを
特徴とする水車′装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110481A JPS59574A (ja) | 1982-06-26 | 1982-06-26 | 水車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57110481A JPS59574A (ja) | 1982-06-26 | 1982-06-26 | 水車装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59574A true JPS59574A (ja) | 1984-01-05 |
| JPS6325188B2 JPS6325188B2 (ja) | 1988-05-24 |
Family
ID=14536809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57110481A Granted JPS59574A (ja) | 1982-06-26 | 1982-06-26 | 水車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59574A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61244874A (ja) * | 1985-04-23 | 1986-10-31 | Fuji Electric Co Ltd | クロスフロ−水車の運転方法 |
| WO1995018303A1 (en) * | 1993-12-24 | 1995-07-06 | Shigeru Maeda | Power generation apparatus |
| JP2011021578A (ja) * | 2009-07-17 | 2011-02-03 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 落差工・堰用水車設備 |
| JP2014084809A (ja) * | 2012-10-24 | 2014-05-12 | Matsumoto Tekkosho:Kk | 水力発電システム |
| JP2021138563A (ja) * | 2020-03-03 | 2021-09-16 | 日本水力株式会社 | 水素製造システム及び水素製造方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4148519B2 (ja) * | 2004-05-07 | 2008-09-10 | 電源開発株式会社 | 農業用水路等の落差工に設置する水力発電装置 |
| JP5143001B2 (ja) * | 2006-07-13 | 2013-02-13 | 中国電力株式会社 | 既設用水路の段差工を利用した利水設備 |
-
1982
- 1982-06-26 JP JP57110481A patent/JPS59574A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61244874A (ja) * | 1985-04-23 | 1986-10-31 | Fuji Electric Co Ltd | クロスフロ−水車の運転方法 |
| WO1995018303A1 (en) * | 1993-12-24 | 1995-07-06 | Shigeru Maeda | Power generation apparatus |
| JP2011021578A (ja) * | 2009-07-17 | 2011-02-03 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | 落差工・堰用水車設備 |
| JP2014084809A (ja) * | 2012-10-24 | 2014-05-12 | Matsumoto Tekkosho:Kk | 水力発電システム |
| JP2021138563A (ja) * | 2020-03-03 | 2021-09-16 | 日本水力株式会社 | 水素製造システム及び水素製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6325188B2 (ja) | 1988-05-24 |
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