JPS5957576A - 画像デ−タ圧縮回路 - Google Patents
画像デ−タ圧縮回路Info
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- JPS5957576A JPS5957576A JP57144105A JP14410582A JPS5957576A JP S5957576 A JPS5957576 A JP S5957576A JP 57144105 A JP57144105 A JP 57144105A JP 14410582 A JP14410582 A JP 14410582A JP S5957576 A JPS5957576 A JP S5957576A
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- bit
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- variable length
- circuit
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
Fil 発明の技術分野
本発明は、1lfii高速フアクシミリ(例えば1秒F
、AX)等の画像人力装崩に係り特に可変長符号のビッ
ト長のS長い場合に高速処即できる画像データ圧縮回路
に関するつ (2)従来技術と問題点 従来の画像データ圧縮回路内の可変長符号では、各符号
ビット長に応じて、1ビツトずつシフトしながら圧縮デ
ータ?作成する。
、AX)等の画像人力装崩に係り特に可変長符号のビッ
ト長のS長い場合に高速処即できる画像データ圧縮回路
に関するつ (2)従来技術と問題点 従来の画像データ圧縮回路内の可変長符号では、各符号
ビット長に応じて、1ビツトずつシフトしながら圧縮デ
ータ?作成する。
上記の考えt基に設計された従来の可変長符号化回路の
一例を第1図に示す。
一例を第1図に示す。
第1図に3いて英綴で示す矢印はデータの流れt表わし
、破線で示す矢印は制御信号葡表わす。それぞれの信号
は可変長符号化回路の前段にあるモード検出回路から出
力されている。
、破線で示す矢印は制御信号葡表わす。それぞれの信号
は可変長符号化回路の前段にあるモード検出回路から出
力されている。
11は可変長符号化回路几OM、12は符号ビット長格
納ROM、t3は可変符号作成制御回路、16.23は
シフトレジスタ、IFI、24はカウンタ、26はラッ
チ、10 、1 rl 、 15 、17 、19 、
20 。
納ROM、t3は可変符号作成制御回路、16.23は
シフトレジスタ、IFI、24はカウンタ、26はラッ
チ、10 、1 rl 、 15 、17 、19 、
20 。
21.22は信号線である。
制御信号10は、参照走査線と符号化走査線の白黒変化
画素を検出し、その変化画素の状態?判定するモード検
出回路から出力ちれる。この場合モディファイドリード
(Mlり方式ではパス、垂直。
画素を検出し、その変化画素の状態?判定するモード検
出回路から出力ちれる。この場合モディファイドリード
(Mlり方式ではパス、垂直。
水平(白、黒ランレングス?含む)モードが制御信号1
0にa′まれる。そこでますMR方式における符号化方
法定記2図(al 、 (blによって説明する。
0にa′まれる。そこでますMR方式における符号化方
法定記2図(al 、 (blによって説明する。
第2図(hl 、 (1)lに45いて斜線部は黒画素
、空白は白画素て〃1す、上側13s参照走査組(1)
l、)、下側が符号化走査緑(CI、)である。バス、
垂直、水平の各モードは、CL上の白、熱の変化画素の
PL上の白、黒の変化画素に対する相対位置によって決
まる。ゴーずεB2図fa)音用いてバスモードから説
明する。aoはCI、上の参照または起点変化画素、a
lはCL上でa。より右にある最初の変化画素、bIは
P L、上でa(、より右にあI) a、と反対の色r
持つ最初の変化画素、b2はPL上です、より右にある
最初の変化画素である。CL上のa、が検出されるfi
lJにbI、b2力3ともに検出嘔れた時はバスモード
と在る。
、空白は白画素て〃1す、上側13s参照走査組(1)
l、)、下側が符号化走査緑(CI、)である。バス、
垂直、水平の各モードは、CL上の白、熱の変化画素の
PL上の白、黒の変化画素に対する相対位置によって決
まる。ゴーずεB2図fa)音用いてバスモードから説
明する。aoはCI、上の参照または起点変化画素、a
lはCL上でa。より右にある最初の変化画素、bIは
P L、上でa(、より右にあI) a、と反対の色r
持つ最初の変化画素、b2はPL上です、より右にある
最初の変化画素である。CL上のa、が検出されるfi
lJにbI、b2力3ともに検出嘔れた時はバスモード
と在る。
第2図(1))において同一ね号は同意のもの企嚢わす
。
。
ここでCL上の液化lT!]l累”I++”Iの距離a
oa+(4画素)ぢよびal、a2間の距VIIta+
12(L 1画素)で符号化すると、水平モードII
(4,11)となるりMR方式ではPL上の変化画素す
、、b、との相対位置でCLJ:全符号化するので、こ
の場合a、。
oa+(4画素)ぢよびal、a2間の距VIIta+
12(L 1画素)で符号化すると、水平モードII
(4,11)となるりMR方式ではPL上の変化画素す
、、b、との相対位置でCLJ:全符号化するので、こ
の場合a、。
b、の距離a、 b、とb2+ a2の距V+’f=
”2 、l)2 テ符号化すると垂直モードV(a、
b、 ) + ”(a2bt )となる。ただし垂直モ
ードは距離a、 b、及びa=b2が13画素以内の場
合でそれ以上は水平モードになる0 以上のようにして検出されム:バス、垂直、水平モード
に対応した制御信号lOは、可変長符号格納用1もOM
IIと符号ビット長格納用1tOM 12のアドレスに
入力される。
”2 、l)2 テ符号化すると垂直モードV(a、
b、 ) + ”(a2bt )となる。ただし垂直モ
ードは距離a、 b、及びa=b2が13画素以内の場
合でそれ以上は水平モードになる0 以上のようにして検出されム:バス、垂直、水平モード
に対応した制御信号lOは、可変長符号格納用1もOM
IIと符号ビット長格納用1tOM 12のアドレスに
入力される。
そして制御信号10に対応した可変長符号およびその符
号ビy1・長が各々几OMII、12よυ出力嘔れる。
号ビy1・長が各々几OMII、12よυ出力嘔れる。
まず、可変長符号作成制御回路13では、前段のモード
検出回路からのデータ転送可能(言い換えれば符号化可
能)信号14に従って、KX>111.12のアクセス
時間全持ち、可変長符号(信号115)’eシフトレジ
スタ16に、符号ビット長(信号扉17)tカウンタ1
8tC1g+−ドするよう指令する(制御イざ号19,
20)。矢にカウンタ18にロードされた符号ビット長
が0になる(倍号鞭21監視)才で、カウンター8をカ
ウントダウンされる。
検出回路からのデータ転送可能(言い換えれば符号化可
能)信号14に従って、KX>111.12のアクセス
時間全持ち、可変長符号(信号115)’eシフトレジ
スタ16に、符号ビット長(信号扉17)tカウンタ1
8tC1g+−ドするよう指令する(制御イざ号19,
20)。矢にカウンタ18にロードされた符号ビット長
が0になる(倍号鞭21監視)才で、カウンター8をカ
ウントダウンされる。
そしてそのカウントダウン数分だけシフトレジスタ】6
孕シフトすることにより、直列可変長符号が出力される
(信号線22)。芒らにシフトレジスタ23は、シフト
レジスター6と連動して、その出力(信号線22)取り
込みシフトする。そしてカウンタ24がある値に達する
毎に(例えば8ビツトパラレル転送を行なう場合、8と
いう値が対応する)、シフ1−レジスタ23からの並列
の可変長符号データ(信号線25)をラッチ26にロー
し ドレ、次段との並列データ転送ヶ行なう。
孕シフトすることにより、直列可変長符号が出力される
(信号線22)。芒らにシフトレジスタ23は、シフト
レジスター6と連動して、その出力(信号線22)取り
込みシフトする。そしてカウンタ24がある値に達する
毎に(例えば8ビツトパラレル転送を行なう場合、8と
いう値が対応する)、シフ1−レジスタ23からの並列
の可変長符号データ(信号線25)をラッチ26にロー
し ドレ、次段との並列データ転送ヶ行なう。
次に第3図に示すような階段状の模様全符号化する場合
全第4図、第5図によって説明する。第3図1dl)X
2図と同様の溝成で画像データの一部金示すものである
。第4図は画像データ圧縮回路全3部構成で示したもの
である。1.3.5は画像データ圧縮回路のバイブライ
ン処理のためのレジスタ、2はモード検出回路であり、
第1図で述べたモード検出回路と同じである。4は可変
長符号用110M回路であり、第1図における可変長符
号格納用1.UM及び符号ビット長格納IiLOMに対
応する。6はoJ変長符号化回路であり、第1図1にお
けるシフトレジスク、カウンクおよび可変長符号作成制
御回路に対応する部分である。第5図は、第4図の3つ
の回路の動作タイミング金表わす図であp1第5図[a
lは基本クロック、第5図[blにモード検出回路、第
5図iclは可変長符号用ROM回路、第5図(diは
可変長符号化回路の動作タイミング葡衣ゎしでいる。ま
た第5図(al 、 ib) 、 tc! 、 (di
において時間軸は等しく、’I + ’2 + ’Rも
同時刻てあシ、斜線で示した部分は内部クリアするザイ
クルである。
全第4図、第5図によって説明する。第3図1dl)X
2図と同様の溝成で画像データの一部金示すものである
。第4図は画像データ圧縮回路全3部構成で示したもの
である。1.3.5は画像データ圧縮回路のバイブライ
ン処理のためのレジスタ、2はモード検出回路であり、
第1図で述べたモード検出回路と同じである。4は可変
長符号用110M回路であり、第1図における可変長符
号格納用1.UM及び符号ビット長格納IiLOMに対
応する。6はoJ変長符号化回路であり、第1図1にお
けるシフトレジスク、カウンクおよび可変長符号作成制
御回路に対応する部分である。第5図は、第4図の3つ
の回路の動作タイミング金表わす図であp1第5図[a
lは基本クロック、第5図[blにモード検出回路、第
5図iclは可変長符号用ROM回路、第5図(diは
可変長符号化回路の動作タイミング葡衣ゎしでいる。ま
た第5図(al 、 ib) 、 tc! 、 (di
において時間軸は等しく、’I + ’2 + ’Rも
同時刻てあシ、斜線で示した部分は内部クリアするザイ
クルである。
第5fblの時刻t、においてモード検出回路2が第3
図のCL上の最初の変化画素2 V u (3)と判定
し、内部クリア(斜線で示すパルス)と同時に可変長符
号ROM回路4にVR(3)と判定しfこ制御信号全出
力する。嘔らに第5図tc+の時刻t、で可変長符号R
OM回路4は、モード検出回路2の制御信号全入力式れ
Vn(3)に対応する可変長符号と可変長符号ビy ’
r長?可変長符号化回路6に出力する。第5図fblの
次の4ザイクル目の時刻t!でモード検出回路2は再び
変化画素孕Vn(3)と判定し、可変長符号ILOM回
路4も前述と同様の動作をする。時刻t1ては承略しK
が、ここで第5図[dlの時刻t、可変長符号化回路6
は可変長符号ROM回?64の信号孕入力され、Jビン
1・ずつシフトする。Vn(3)の符号が7ビツトとす
ると、全ビソトンフ1゛するのに7サイクルする実際に
は内部クリアする時間とデータ転送可能かどうか全判断
する時間が必要なため9ザイクル金要する。モード検出
回路2は次の変化画素を4ザイクル後に判定−rるが、
パイプライン処理を行っているため、第5図t13+
、 tdlK示すように4サイクル待たされることにガ
る。
図のCL上の最初の変化画素2 V u (3)と判定
し、内部クリア(斜線で示すパルス)と同時に可変長符
号ROM回路4にVR(3)と判定しfこ制御信号全出
力する。嘔らに第5図tc+の時刻t、で可変長符号R
OM回路4は、モード検出回路2の制御信号全入力式れ
Vn(3)に対応する可変長符号と可変長符号ビy ’
r長?可変長符号化回路6に出力する。第5図fblの
次の4ザイクル目の時刻t!でモード検出回路2は再び
変化画素孕Vn(3)と判定し、可変長符号ILOM回
路4も前述と同様の動作をする。時刻t1ては承略しK
が、ここで第5図[dlの時刻t、可変長符号化回路6
は可変長符号ROM回?64の信号孕入力され、Jビン
1・ずつシフトする。Vn(3)の符号が7ビツトとす
ると、全ビソトンフ1゛するのに7サイクルする実際に
は内部クリアする時間とデータ転送可能かどうか全判断
する時間が必要なため9ザイクル金要する。モード検出
回路2は次の変化画素を4ザイクル後に判定−rるが、
パイプライン処理を行っているため、第5図t13+
、 tdlK示すように4サイクル待たされることにガ
る。
以上、従来の可変長符号化回路では、1ビνトずつデー
タ全シフトする1ごめ、特に符号ビット長が長い場合、
符号作成に時間かかの)り前段のモード検出回路とのデ
ータ転送を遅らせる。その結果、画像データ圧縮回路全
体の処理が遅くなるという欠点を有していた。
タ全シフトする1ごめ、特に符号ビット長が長い場合、
符号作成に時間かかの)り前段のモード検出回路とのデ
ータ転送を遅らせる。その結果、画像データ圧縮回路全
体の処理が遅くなるという欠点を有していた。
(3)発明の目的
本発明の目的は上記従来の欠点に鑑み画像データ圧縮回
路内の可変長符号化回路に3いて、符号データを2ビッ
ト何と1ピノl−4XJの2通りてシフトすることによ
り、可変長符号化回路の処理時間7短かくシ、効率の良
い高速処理が行なえる画像データ圧縮回路を提供するこ
とにある。
路内の可変長符号化回路に3いて、符号データを2ビッ
ト何と1ピノl−4XJの2通りてシフトすることによ
り、可変長符号化回路の処理時間7短かくシ、効率の良
い高速処理が行なえる画像データ圧縮回路を提供するこ
とにある。
(4) 発明の構成
モしてCの発明の目的は、画f象データ圧縮のための可
変長符号が貫き込まれたり変長符号格納用ILOMと該
可変長符号格納用IL OMから読み出したデータ盆1
ビットあるいは2ピツ(・シフトする機能を有する並列
−直列変換回路と該並列−直列変換回路のシフト数を前
記符号ビット長格納用1tOMから読み出した符号ビッ
ト長に従って制御するカウンタ金儲えたことを特徴とす
る画像データ圧縮回路金提供することで達成される。
変長符号が貫き込まれたり変長符号格納用ILOMと該
可変長符号格納用IL OMから読み出したデータ盆1
ビットあるいは2ピツ(・シフトする機能を有する並列
−直列変換回路と該並列−直列変換回路のシフト数を前
記符号ビット長格納用1tOMから読み出した符号ビッ
ト長に従って制御するカウンタ金儲えたことを特徴とす
る画像データ圧縮回路金提供することで達成される。
(5) 発明の実施例
以下本発明の一爽施例i図面により詳述する。
第6図は本発明による可変長符号化回路の一災流例であ
る。i6図に3いて、31は可変長符号格納用1%OM
、32は符号ビット長格納用ROM 。
る。i6図に3いて、31は可変長符号格納用1%OM
、32は符号ビット長格納用ROM 。
34はマルチプレクサ、35.41はシフトレジスタ、
37.42はカウンタ、38.43はフィリッグフロν
プ、40は可変長符号作成制御回路、44はラッチ、3
0,33.36−1.36−2.39は信号組である。
37.42はカウンタ、38.43はフィリッグフロν
プ、40は可変長符号作成制御回路、44はラッチ、3
0,33.36−1.36−2.39は信号組である。
ここでマルチプレクサ34とシフトレジスタ35.41
は特許請求の範囲記載の並列−直列変換回路に和尚する
。また実線と破線は第1図と同様の意味を持ち、信号は
ともに可変長符号化回路の前段にあるモード検出回路か
ら出力されてGする。
は特許請求の範囲記載の並列−直列変換回路に和尚する
。また実線と破線は第1図と同様の意味を持ち、信号は
ともに可変長符号化回路の前段にあるモード検出回路か
ら出力されてGする。
まず前段のモード検出回路で判定されへ二白黒変化画素
のモード(バス、垂直、水平)情報?、可変長符号格納
用几0M31および符号ビット長格納用tLOffl、
+ 32のアドレスとして入力する(信号線3())。
のモード(バス、垂直、水平)情報?、可変長符号格納
用几0M31および符号ビット長格納用tLOffl、
+ 32のアドレスとして入力する(信号線3())。
前記モーIJ情報に対応して刊01’vi3Lからは可
変長符号(信号線33)、ROM :+2からは、可変
長符号のビット長が出力される(信号組34)。但し信
号線33に(は4不束(4ビツト・)として記述しでい
るがこれは後の回路動作説明を簡単にする為であって、
実際にMIt符号では28不程度になる。信号組33は
マルチプレクサ34を通して7フトレジスク35に入力
される。なおマルチプレクサ34F、1:信 ビツトシフトのデータとt切換える役目奮する。
変長符号(信号線33)、ROM :+2からは、可変
長符号のビット長が出力される(信号組34)。但し信
号線33に(は4不束(4ビツト・)として記述しでい
るがこれは後の回路動作説明を簡単にする為であって、
実際にMIt符号では28不程度になる。信号組33は
マルチプレクサ34を通して7フトレジスク35に入力
される。なおマルチプレクサ34F、1:信 ビツトシフトのデータとt切換える役目奮する。
例えば4ビットのデータ″0 1 1 Q ”が可変長
符号格納用几O M 3 1によってマルチプレクサ3
4のA (fillに人力てれ、そこからシフトレジス
タ35に出力てれる。マルチプレクサ34のIA,2A
に入力芒れた“0 ” 、 ” 1”はそのまま2ビッ
ト同時シフトレジスタ41に出力される。マルチプレク
サ34の3A,4Aに入力された1″ m O+lにL
シフトレジスタ35から再びマルチプレクサ34のlT
3,213に出力され、嘔らにそこから2ビット同時に
シフトレジスタ35に出力逼れる。以上のようにして、
2ビツトずつンフ1〜する。
符号格納用几O M 3 1によってマルチプレクサ3
4のA (fillに人力てれ、そこからシフトレジス
タ35に出力てれる。マルチプレクサ34のIA,2A
に入力芒れた“0 ” 、 ” 1”はそのまま2ビッ
ト同時シフトレジスタ41に出力される。マルチプレク
サ34の3A,4Aに入力された1″ m O+lにL
シフトレジスタ35から再びマルチプレクサ34のlT
3,213に出力され、嘔らにそこから2ビット同時に
シフトレジスタ35に出力逼れる。以上のようにして、
2ビツトずつンフ1〜する。
ま7″l:信号組36は36−1と36−2に分かれ、
信号組3(i−11−1:、2進数で表わした符号ビッ
ト長の最下位より2番目以上の上位ビット、丁なわぢ2
ビットシフト 力される。信号線36−2は同じ符号ビット長の最下位
ビットすなわぢ奇数が偶I!1.を表わすビットであり
、フリノプフDツブ(以下F Fと記−r)38に入力
てれる。
信号組3(i−11−1:、2進数で表わした符号ビッ
ト長の最下位より2番目以上の上位ビット、丁なわぢ2
ビットシフト 力される。信号線36−2は同じ符号ビット長の最下位
ビットすなわぢ奇数が偶I!1.を表わすビットであり
、フリノプフDツブ(以下F Fと記−r)38に入力
てれる。
次にモード検出回路からのデータ転送可能信号39孕受
けて、可変長符号作成制御回路4oからシフトレジスタ
35に可変長符号全、符号ビット長をカウンタ37およ
びli’l”3Bにロードする指令金量す。さCロード
されたカウンタ37の出方から2ビットシフトする回数
、Fl”38の出力から偶数奇数(これによって7フト
する最後のビットが2ビツトシフトで送られるか、1ビ
ツトシフトで送られる力1がわかる。)全知p1カウン
タ378よびFF3Bの出力が0になるまでカウン+ク
ウン式ぜながらンフトレジスタ35.41i2ビットシ
フト又けlビットシフトさせる。なお2ビツトシフトの
場合は、シフトレジスタのロード機能?使う。
けて、可変長符号作成制御回路4oからシフトレジスタ
35に可変長符号全、符号ビット長をカウンタ37およ
びli’l”3Bにロードする指令金量す。さCロード
されたカウンタ37の出方から2ビットシフトする回数
、Fl”38の出力から偶数奇数(これによって7フト
する最後のビットが2ビツトシフトで送られるか、1ビ
ツトシフトで送られる力1がわかる。)全知p1カウン
タ378よびFF3Bの出力が0になるまでカウン+ク
ウン式ぜながらンフトレジスタ35.41i2ビットシ
フト又けlビットシフトさせる。なお2ビツトシフトの
場合は、シフトレジスタのロード機能?使う。
例えばシフトレジスタ35の出力3,4はマルチプレク
サ34を通して1.2に入力されシフトレジスタ41に
ロードすることで1サイクルで2ビツトシフトの機能勿
果たす。但しマルチプレクサ34は可変長符号?)LO
M31より7フトレジスタ35にロードする以外は 1
3(i号(2ビy l・シフトの為の信号)全選択して
いる。
サ34を通して1.2に入力されシフトレジスタ41に
ロードすることで1サイクルで2ビツトシフトの機能勿
果たす。但しマルチプレクサ34は可変長符号?)LO
M31より7フトレジスタ35にロードする以外は 1
3(i号(2ビy l・シフトの為の信号)全選択して
いる。
まだシフトレジスタ411−i画像データ圧縮回路の後
段(ψ11オばF A. Xでは送信バッファメモリ又
は転送制御部)とデータ転送を効不よくする為に直列−
並列変換すZ1役目を果たす。カウンタ42およびFF
43でシフトレジスタ41のシフト数全力つノトし、シ
フトレジスタ41にデータが満たされた場合、ラノ千4
4にシフトレジスタ41の並列出力がロードされる。な
お、カウンタ42gよびFF4 3はカウンタ37ぢよ
びF”F’38と同様に2ビツトシフト数と1ビツトR
kカウントする役割ケする。
段(ψ11オばF A. Xでは送信バッファメモリ又
は転送制御部)とデータ転送を効不よくする為に直列−
並列変換すZ1役目を果たす。カウンタ42およびFF
43でシフトレジスタ41のシフト数全力つノトし、シ
フトレジスタ41にデータが満たされた場合、ラノ千4
4にシフトレジスタ41の並列出力がロードされる。な
お、カウンタ42gよびFF4 3はカウンタ37ぢよ
びF”F’38と同様に2ビツトシフト数と1ビツトR
kカウントする役割ケする。
享て纂5図の、ぶうに4ビy)並列転送するとき問題と
なるが、シフトレジスタ4 1 0) 2’iでデータ
グ15 j[qまり、次に2ビントンフトの指令ができ
た場合でI)る。
なるが、シフトレジスタ4 1 0) 2’iでデータ
グ15 j[qまり、次に2ビントンフトの指令ができ
た場合でI)る。
すなわち本実雄側のように7ビツトの符号長の場合では
、1度目の4ビット並列転送した後シフトレジスタ41
(/.)3’,4’にシフトレジスタ35から2ビツト
シフトでれて次のデータが送られる。
、1度目の4ビット並列転送した後シフトレジスタ41
(/.)3’,4’にシフトレジスタ35から2ビツト
シフトでれて次のデータが送られる。
残る1ビツトはシフトレジスタ35から41にlビ・ソ
トシフトゴれるので、結局1′にデータが欠けた状態と
なる。ここで2bロシフトの指令がくると、2′にある
データがはみ出してしまう。そこでカウンタ42および
■゛甲43の値がn−1(n:パラレル転送ピント数、
この場合n=4)すなわち3でしかも次に2ビ,トシフ
トする場合、強制的に1ビツトシフトに切換える。従っ
てカウンタ37およびF.F38?−t2ビットシフト
の途中でも1ピツ1゛シフトができるように適当な桁下
げ機能力S付いている。
トシフトゴれるので、結局1′にデータが欠けた状態と
なる。ここで2bロシフトの指令がくると、2′にある
データがはみ出してしまう。そこでカウンタ42および
■゛甲43の値がn−1(n:パラレル転送ピント数、
この場合n=4)すなわち3でしかも次に2ビ,トシフ
トする場合、強制的に1ビツトシフトに切換える。従っ
てカウンタ37およびF.F38?−t2ビットシフト
の途中でも1ピツ1゛シフトができるように適当な桁下
げ機能力S付いている。
以上、−ヒ記可変長符号化回路?用いて第3図の画像デ
ータ全処理した場合の画像データ圧縮回路の動作タイミ
ング?第7図に示す、なお画像データ用縮回路は従来回
路(第4図)と同様モード検出回路2,符号用11,O
M回路4,可変長符号化回路6の3回路で得成し,デー
タ転送にはバイブ−フ・イン処理?用いている。また第
7図((J)が6サイクルである点百二除いて、・T7
図の証味す,乙ところは第5図と同じである第7図(山
より、本発明ては垂tri七−ドVR(3)r6サイク
ルで処理してぢり、第51のように従来回路の9す・f
クルと11Cべて3サイクル処理が速くなっている。
ータ全処理した場合の画像データ圧縮回路の動作タイミ
ング?第7図に示す、なお画像データ用縮回路は従来回
路(第4図)と同様モード検出回路2,符号用11,O
M回路4,可変長符号化回路6の3回路で得成し,デー
タ転送にはバイブ−フ・イン処理?用いている。また第
7図((J)が6サイクルである点百二除いて、・T7
図の証味す,乙ところは第5図と同じである第7図(山
より、本発明ては垂tri七−ドVR(3)r6サイク
ルで処理してぢり、第51のように従来回路の9す・f
クルと11Cべて3サイクル処理が速くなっている。
また本発明は垂直モードだけでなく、水平モードの長い
Mil.(モディフーrイドハフマノ)シンレンクス符
号の品速処(j[iにも同様の効果がある。
Mil.(モディフーrイドハフマノ)シンレンクス符
号の品速処(j[iにも同様の効果がある。
(7)発明の効果
本発明によれば、画像データ圧縮回路内の可変長符号化
回路に2いて若干の回路?付加し2ビツトと1ビyトシ
フトの機能?もたせることで処理時間?短縮することが
できるので、符号ビット長の長いものに対応する変化画
素の多い画像(言い換えれば圧縮比の悪い榎雑な画像)
に対しで特に高速処理できる効果力Sある。
回路に2いて若干の回路?付加し2ビツトと1ビyトシ
フトの機能?もたせることで処理時間?短縮することが
できるので、符号ビット長の長いものに対応する変化画
素の多い画像(言い換えれば圧縮比の悪い榎雑な画像)
に対しで特に高速処理できる効果力Sある。
@1寵は、従来の可変長符号化回路vil−説明するだ
めの図、第2図はM几方式による符号化全説明するため
の図、第3図は従来回路2よび本発明回路を説明するた
めに用いた1画像パターンで3ドツト4σの市松模様、
第4図は画像データ圧縮回路の3回路m成奮示すもの、
第5図は従来の可変長符号化回路を用いた場合の画像デ
ータ圧縮回路(3つの回路〕の動作タイミンク渣説明す
るための図、第6図は本発明による可変長符号回路を説
明するための図、第7図は本発明による可変長符号化回
路ケ用いたδきの画像データ圧縮回路の動作タイミング
金子す。 図において11.31は可変長符号格納用1”LOMl
l 2 、32は符号ビット長格納用几OM、38.4
3はフィリノプフOyプそして並列−直列変換回路?宿
成する、16,23,35.41はシフトレジスタ、1
8,21,37,42けカウンタ、34はマルチプレク
サである。
めの図、第2図はM几方式による符号化全説明するため
の図、第3図は従来回路2よび本発明回路を説明するた
めに用いた1画像パターンで3ドツト4σの市松模様、
第4図は画像データ圧縮回路の3回路m成奮示すもの、
第5図は従来の可変長符号化回路を用いた場合の画像デ
ータ圧縮回路(3つの回路〕の動作タイミンク渣説明す
るための図、第6図は本発明による可変長符号回路を説
明するための図、第7図は本発明による可変長符号化回
路ケ用いたδきの画像データ圧縮回路の動作タイミング
金子す。 図において11.31は可変長符号格納用1”LOMl
l 2 、32は符号ビット長格納用几OM、38.4
3はフィリノプフOyプそして並列−直列変換回路?宿
成する、16,23,35.41はシフトレジスタ、1
8,21,37,42けカウンタ、34はマルチプレク
サである。
Claims (1)
- 画像データ圧縮のための可変長符号力5貫き込まれた可
変長符号格納用ROMと該可変長符号のビット長が省き
込まれた符号ビット長格納用η、OMと該可変長符号格
納用11. OMから読み出し1−データを1ビツトあ
るいは2ピツトシフトする機能を有する並列−直列変換
回路と該並列−直列変換回路のシフト数音前記符号ビ・
ト長格納用r(、OMから読み出した符号ピリド長に従
って制御するカウンタを備えたことでl特徴とする画像
デー々用縮回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57144105A JPS5957576A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 画像デ−タ圧縮回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57144105A JPS5957576A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 画像デ−タ圧縮回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957576A true JPS5957576A (ja) | 1984-04-03 |
| JPS6341272B2 JPS6341272B2 (ja) | 1988-08-16 |
Family
ID=15354297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57144105A Granted JPS5957576A (ja) | 1982-08-20 | 1982-08-20 | 画像デ−タ圧縮回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5957576A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07177040A (ja) * | 1993-12-20 | 1995-07-14 | Nec Corp | 可変長符号化装置 |
| US5532949A (en) * | 1993-12-28 | 1996-07-02 | Nec Corporation | Barrel shifter |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4302775A (en) * | 1978-12-15 | 1981-11-24 | Compression Labs, Inc. | Digital video compression system and methods utilizing scene adaptive coding with rate buffer feedback |
-
1982
- 1982-08-20 JP JP57144105A patent/JPS5957576A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4302775A (en) * | 1978-12-15 | 1981-11-24 | Compression Labs, Inc. | Digital video compression system and methods utilizing scene adaptive coding with rate buffer feedback |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07177040A (ja) * | 1993-12-20 | 1995-07-14 | Nec Corp | 可変長符号化装置 |
| US5572334A (en) * | 1993-12-20 | 1996-11-05 | Nec Corporation | Variable-length coding device |
| US5532949A (en) * | 1993-12-28 | 1996-07-02 | Nec Corporation | Barrel shifter |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6341272B2 (ja) | 1988-08-16 |
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