JPS5957593A - 呼出信号受信方式 - Google Patents
呼出信号受信方式Info
- Publication number
- JPS5957593A JPS5957593A JP16898582A JP16898582A JPS5957593A JP S5957593 A JPS5957593 A JP S5957593A JP 16898582 A JP16898582 A JP 16898582A JP 16898582 A JP16898582 A JP 16898582A JP S5957593 A JPS5957593 A JP S5957593A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- waveform
- logical value
- calling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q1/00—Details of selecting apparatus or arrangements
- H04Q1/18—Electrical details
- H04Q1/30—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents
- H04Q1/44—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current
- H04Q1/444—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current with voice-band signalling frequencies
- H04Q1/446—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current with voice-band signalling frequencies using one signalling frequency
- H04Q1/448—Signalling arrangements; Manipulation of signalling currents using alternate current with voice-band signalling frequencies using one signalling frequency with conversion of a single frequency signal into a digital signal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は、電話交換装置および加入者宅内装置の呼出信
号受信方式に関する。
号受信方式に関する。
従来、この種の信号受信方式としては、呼出信号の電流
、電圧または電力により検出媒体を駆動して得られた結
果により、あるいは呼出信号の波高数が総量として満足
した結果により呼出信号の存在を検出する方法が知られ
ている。
、電圧または電力により検出媒体を駆動して得られた結
果により、あるいは呼出信号の波高数が総量として満足
した結果により呼出信号の存在を検出する方法が知られ
ている。
しかし、呼出信号の検出に当り、十分な電流、電圧また
は電力あるいは波高数の総量を満足する比較的短周期の
雑音信号波が存在する場合には、この雑音を誤って信号
として検出することになり、雑音の影響を受けやすい欠
点がある。これを解決する方法として、呼出信号の周波
数を区別するために単一時間当りの波高数量を計測する
方法も知られているが、呼出信号の周波数は低く、信号
の繰返し周期幅は短いので、この方法では必すしも雑音
の影響を除(ことができないことがある。
は電力あるいは波高数の総量を満足する比較的短周期の
雑音信号波が存在する場合には、この雑音を誤って信号
として検出することになり、雑音の影響を受けやすい欠
点がある。これを解決する方法として、呼出信号の周波
数を区別するために単一時間当りの波高数量を計測する
方法も知られているが、呼出信号の周波数は低く、信号
の繰返し周期幅は短いので、この方法では必すしも雑音
の影響を除(ことができないことがある。
本発明はこの点を改良するもので、雑音信号に影響され
ることが少ない呼出信号受信方式を提供することを目的
とする。
ることが少ない呼出信号受信方式を提供することを目的
とする。
本発明は、電話交換装置および加入者宅内装置の呼出信
号受信方式において、装置の通話路に接続した受信信号
検波手段と、この検波信号の論理値信号変換手段と、こ
の論理値信号の波形幅時間計測および波形幅識別手段と
を備え、呼出信号に対して異なる周期幅を有する雑音信
号と規定周期幅を有する呼出信号とを区別するように制
御することを特徴とする。
号受信方式において、装置の通話路に接続した受信信号
検波手段と、この検波信号の論理値信号変換手段と、こ
の論理値信号の波形幅時間計測および波形幅識別手段と
を備え、呼出信号に対して異なる周期幅を有する雑音信
号と規定周期幅を有する呼出信号とを区別するように制
御することを特徴とする。
本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明一実施例の要部ブロック構成図である。
端子1.2に接続される通話路に信号検波および論理値
信号変換回路3を接続し、その出力端子5.6に波形幅
時間計測識別回路7を接続する。また第1図で、8.9
は出力端子を示す。
信号変換回路3を接続し、その出力端子5.6に波形幅
時間計測識別回路7を接続する。また第1図で、8.9
は出力端子を示す。
このような回路構成で、端子1.20通話路に到来する
呼出信号を信号検波および論理値信号変換回路3により
、波形検波を行った後に、所定の波高値をもって能動的
論理値および非能動的論理値の二つの形態で表わす論理
値信号に変換する。
呼出信号を信号検波および論理値信号変換回路3により
、波形検波を行った後に、所定の波高値をもって能動的
論理値および非能動的論理値の二つの形態で表わす論理
値信号に変換する。
このことをさらに詳しく説明する。第2図は信号検波お
よび論理値信号変換回路の要部回路構成図である。第2
図で、端子1.2には信号検波回路11と論理値信号変
換回路12が接続される。この2つの回路11と12で
上述の回路3となる。信号検波回路11にはコンデンサ
coと整流器Do−D3と抵抗器Roと定電圧整流器D
Zo 、 DZlとを含む。
よび論理値信号変換回路の要部回路構成図である。第2
図で、端子1.2には信号検波回路11と論理値信号変
換回路12が接続される。この2つの回路11と12で
上述の回路3となる。信号検波回路11にはコンデンサ
coと整流器Do−D3と抵抗器Roと定電圧整流器D
Zo 、 DZlとを含む。
この回路11に光結合素子pcを介して、回路12が接
続される。回路12には、抵抗器R1および論理ゲート
素子Gを含む。
続される。回路12には、抵抗器R1および論理ゲート
素子Gを含む。
第2図の回路における動作タイムチャートを第3図に示
す。いま、第3図Aの波形は通話路に入力される入力信
号波形を示し、a点からb点の範囲で示す波形は雑音信
号波形、0点からd点およびe点の範囲の波形は周期幅
Tで表わす呼出信号波形を各々示す。この入力信号が信
号検波回路11で検波された波形を第3図Bに示す。こ
の検波波形は両波整流と同時に定電圧整流器のツェナ電
圧VZo 、VZlで入力信号波の低電位波形部分が削
除された形となる。次に、この検波波形は論理値変換回
路12へ入力され、論理値信号として出力される。この
波形を第3図Cに示す。
す。いま、第3図Aの波形は通話路に入力される入力信
号波形を示し、a点からb点の範囲で示す波形は雑音信
号波形、0点からd点およびe点の範囲の波形は周期幅
Tで表わす呼出信号波形を各々示す。この入力信号が信
号検波回路11で検波された波形を第3図Bに示す。こ
の検波波形は両波整流と同時に定電圧整流器のツェナ電
圧VZo 、VZlで入力信号波の低電位波形部分が削
除された形となる。次に、この検波波形は論理値変換回
路12へ入力され、論理値信号として出力される。この
波形を第3図Cに示す。
この論理値信号波形(第3図C)はツェナ電圧VZo
、 VZlの値および論理値変換時の論理値検出電圧E
で決定される波高の範囲を論理変換点として、第3図A
で示す入力信号を論理値信号に変換した波形となる。
、 VZlの値および論理値変換時の論理値検出電圧E
で決定される波高の範囲を論理変換点として、第3図A
で示す入力信号を論理値信号に変換した波形となる。
第1図の波形幅時間計測識別回路7は第3図Cの論理値
信号の波形幅を計測し、呼出信号に対する論理値波形の
t/2時間幅、またはその連続的存在を検出する。
信号の波形幅を計測し、呼出信号に対する論理値波形の
t/2時間幅、またはその連続的存在を検出する。
波形幅時間計測識別回路7の第一実施例の要部ブロック
構成図を第4図に示す。第4図は、波形立上り立下り検
出回路15、時計回路16および時間比較回路17で構
成される。
構成図を第4図に示す。第4図は、波形立上り立下り検
出回路15、時計回路16および時間比較回路17で構
成される。
いま、信号検出および論理値検出回路3によって得られ
る論理値信号が端子5.6から波形立上り立下り検出回
路15へ入力され、論理信号の立上りおよび立下りを検
出したとき時計回路16へ制御信号を出力する。この立
上り制御信号は時計回路16の初期化ならびに歩進起動
の制御を行う。また、立下り制御信号は時計回路16の
歩進停止制御を行う。
る論理値信号が端子5.6から波形立上り立下り検出回
路15へ入力され、論理信号の立上りおよび立下りを検
出したとき時計回路16へ制御信号を出力する。この立
上り制御信号は時計回路16の初期化ならびに歩進起動
の制御を行う。また、立下り制御信号は時計回路16の
歩進停止制御を行う。
時計回路16は、立上り制御信号により時計の初期化お
よび歩進を開始してから立下り制御信号により歩進停止
に至るまでの開時間比較回路17へ時間値を出力する。
よび歩進を開始してから立下り制御信号により歩進停止
に至るまでの開時間比較回路17へ時間値を出力する。
時間比較回路17は波形立上り立下り検出回路15から
の立下り制御信号により時計回路16の停止を確認し、
そのときの時計出力による波形幅時間値とあらかじめ設
定された規定呼出信号の場合の予測波形幅時間値との比
較を行う。
の立下り制御信号により時計回路16の停止を確認し、
そのときの時計出力による波形幅時間値とあらかじめ設
定された規定呼出信号の場合の予測波形幅時間値との比
較を行う。
この比較値が一致または近似する場合には呼出信号検出
を出力端子8.9に送出する。
を出力端子8.9に送出する。
また、この検出は第3図Cの波形で示される通り、呼出
信号波形の半周期ごとに検出するもので、半周期以上に
渡る計測にあっては、上記検出回数を積算した結果によ
り呼出信号検出出力を出力端子8.9に出力する。
信号波形の半周期ごとに検出するもので、半周期以上に
渡る計測にあっては、上記検出回数を積算した結果によ
り呼出信号検出出力を出力端子8.9に出力する。
第5図は、波形幅時間計測識別回路7の第二実施例の要
部ブロック構成図である。波形走査回路20の出力を走
査結果記憶回路21および論理演算回路22に導く。ま
た、走査結果記憶回路21の出力を論理演算回路22に
導き、この出力を演算結果記憶回路23に導き、この出
力を論理演算回路22に導き、この出力を演算結果比較
回路24に導く。
部ブロック構成図である。波形走査回路20の出力を走
査結果記憶回路21および論理演算回路22に導く。ま
た、走査結果記憶回路21の出力を論理演算回路22に
導き、この出力を演算結果記憶回路23に導き、この出
力を論理演算回路22に導き、この出力を演算結果比較
回路24に導く。
第6図は、第5図にX印で示した点の動作タイムチャー
トである。いま、第6図fに示す波形は第3図Cの検波
論理値信号波形であり、この信号fが第5図の端子5.
6から波形走査回路20に入力し一定時間間隔で走査が
行われる。このときの走査結果は各走査点において信号
波形値に応じて論理「1」および論理「0」の形態で表
現され、第6図gに示す波形となる。ただし、第6図g
の矢印で示した部分は各走査点を表わす。
トである。いま、第6図fに示す波形は第3図Cの検波
論理値信号波形であり、この信号fが第5図の端子5.
6から波形走査回路20に入力し一定時間間隔で走査が
行われる。このときの走査結果は各走査点において信号
波形値に応じて論理「1」および論理「0」の形態で表
現され、第6図gに示す波形となる。ただし、第6図g
の矢印で示した部分は各走査点を表わす。
波形走査によりその信号の存在を確認するには原理的に
この走査結果(第6図f)により論理「1」となる結果
が連続される回数を計数比較することにより可能である
。この時点において正確に波形幅を識別量るためにはそ
の走査時間間隔を項第6図gはその走査周期を図中or
+pの記号で示される呼出信号成分の半周期t/2ごと
に検波論理値信号の論理が非能動状態となる時間幅に対
し1/2OFF時間幅以上から叶F時間幅以内の走査時
間間隔で走査した場合であヴ、このOFF時間内には1
度しか走査されないことを意味している。
この走査結果(第6図f)により論理「1」となる結果
が連続される回数を計数比較することにより可能である
。この時点において正確に波形幅を識別量るためにはそ
の走査時間間隔を項第6図gはその走査周期を図中or
+pの記号で示される呼出信号成分の半周期t/2ごと
に検波論理値信号の論理が非能動状態となる時間幅に対
し1/2OFF時間幅以上から叶F時間幅以内の走査時
間間隔で走査した場合であヴ、このOFF時間内には1
度しか走査されないことを意味している。
この場合、第6図gで示される各論理検出値を時間的流
れに従い図形化した波形を第6図Gに示す。
れに従い図形化した波形を第6図Gに示す。
第6図Gでa点からb点で示す範囲が雑音成分の走査結
果を表わし、0点からd点およびe点からf点で示す範
囲が呼出信号成分の走査結果を表わしていて、雑音成分
と呼出信号成分との比率が比較的小さい結果となってい
る。
果を表わし、0点からd点およびe点からf点で示す範
囲が呼出信号成分の走査結果を表わしていて、雑音成分
と呼出信号成分との比率が比較的小さい結果となってい
る。
第5図の回路は、この比率を大きくして計測精度を高め
るため、また呼出信号成分の計測を半周期以上に渡り連
続計測するため走査結果記憶回路21、論理演算回路2
2および演算結果記憶回路23を有する。
るため、また呼出信号成分の計測を半周期以上に渡り連
続計測するため走査結果記憶回路21、論理演算回路2
2および演算結果記憶回路23を有する。
すなわち、この走査結果信号gは走査結果記憶回路21
および論理演算回路22に各々人力される。
および論理演算回路22に各々人力される。
論理演算回路22の現在走査点における論理演算結果j
は演算結果記憶回路23へ入力する。
は演算結果記憶回路23へ入力する。
走査結果記憶回路21は走査結果を次回走査時点まで記
憶するものであり、その出力りは各走査時点においては
前回走査点における記憶走査結果となる。
憶するものであり、その出力りは各走査時点においては
前回走査点における記憶走査結果となる。
演算結果記憶回路23は演算結果jを次回走査時点まで
記憶するものであり、その出力iは各走査時点において
は前回走査点における論理演算結果となる。
記憶するものであり、その出力iは各走査時点において
は前回走査点における論理演算結果となる。
ここで、論理演算回路22で論理演算結果jを求めるた
め第6図に示したgsl−、Jの各走査点での真理値を
求めた第1表を次に示す。
め第6図に示したgsl−、Jの各走査点での真理値を
求めた第1表を次に示す。
第1表
この真理値表により論理演算結果jを求めるとg、h、
iの各論理積がg、h、iの順に(0,1,1)、(1
,0、■)、(1,110)、(1,1,1)となった
ときに論理rlJとする条件の総論理和によってjの論
理条件が求められる。
iの各論理積がg、h、iの順に(0,1,1)、(1
,0、■)、(1,110)、(1,1,1)となった
ときに論理rlJとする条件の総論理和によってjの論
理条件が求められる。
すなわち論理式
%式%
により、論理演算結果jを得る。
第7図に上記(1)式をハードウェアで実現した論理回
路を示す。第7図は、アンド回路27.28、排他的論
理和回路29およびオア回路30で構成される。
路を示す。第7図は、アンド回路27.28、排他的論
理和回路29およびオア回路30で構成される。
入力端子32〜34に第5図および第6図に示す信号り
、j、gがそれぞれ人力し、上記(11式の演算が行わ
れ出力端子5に論理演算結果jを得る。
、j、gがそれぞれ人力し、上記(11式の演算が行わ
れ出力端子5に論理演算結果jを得る。
この論理演算結果jを時間的流れに従い図形化した波形
を第6図Jに示す。この波形Jにおいて・g点からh点
で示す範囲が雑音成分、i点からj点に示す範囲が呼出
信号成分を表わす。このJの波形と前述したGの波形と
を比較すると雑音成分と呼出信号成分との比率が高く、
Gの波形に対し論理波形における濾波効果をもっている
。
を第6図Jに示す。この波形Jにおいて・g点からh点
で示す範囲が雑音成分、i点からj点に示す範囲が呼出
信号成分を表わす。このJの波形と前述したGの波形と
を比較すると雑音成分と呼出信号成分との比率が高く、
Gの波形に対し論理波形における濾波効果をもっている
。
論理演算回路22から出力された論理演算結果jは第5
図の演算結果比較回路24に入力される。この回路24
では論理演算結果jが論理「1」となる結果が連続され
る回数を計数する。この計数結果があらかじめ設定され
た呼出信号検出規格値に合致させた場合の計数値と一致
した場合に呼出信号の検出とみなし端子8.9へ検出出
力を送出する。
図の演算結果比較回路24に入力される。この回路24
では論理演算結果jが論理「1」となる結果が連続され
る回数を計数する。この計数結果があらかじめ設定され
た呼出信号検出規格値に合致させた場合の計数値と一致
した場合に呼出信号の検出とみなし端子8.9へ検出出
力を送出する。
たとえば第6図jの論理値結果では、その呼出信号検出
規格を呼出信号の1周期波形幅に設定するならば、jの
論理値において8回連続して論理「1」となる部分を呼
出信号とみなし、2回連続して論理「1」となる部分の
雑音成分は無視された結果となる。
規格を呼出信号の1周期波形幅に設定するならば、jの
論理値において8回連続して論理「1」となる部分を呼
出信号とみなし、2回連続して論理「1」となる部分の
雑音成分は無視された結果となる。
以上述べたように本発明によれば、規定された呼出信号
の周期幅に対し異なった周期幅の雑音信号波の誤検出を
防止することができ、かつこの呼出信号の周期幅に近い
程度の短時間であっても受信検出できる効果がある。
の周期幅に対し異なった周期幅の雑音信号波の誤検出を
防止することができ、かつこの呼出信号の周期幅に近い
程度の短時間であっても受信検出できる効果がある。
第1図は本発明一実施例の要部ブロック構成図。
第2図は信号検波および論理値信号変換回路の要部ブロ
ック構成図。 第3図は第2図に示した回路の動作タイムチャート。 第4図は波形幅時間計測識別回路の第一実施例の要部ブ
ロック構成図。 第5図は波形幅時間計測識別回路の第二実施例の要部ブ
ロック構成図。 第6図は第5図に示す回路の動作タイムチャート。 第7図は論理演算回路の要部回路構成図。 3・・・信号検波および論理値信号変換回路、7・・・
波形幅時間計測識別回路、11・・・信号検波回路、1
2・・・論理値信号変換回路、15・・・波形立上り立
下り検出回路、16・・・時計回路、17・・・時間比
較回路、20・・・波形走査回路、21・・・走査結果
記憶回路、22・・・論理演算回路、23・・・演算結
果記憶回路、24・・・演算結果比較回路。 特許出願人代理人 弁理士井出直孝 亮 1 図 M 4 ロ 爪 5図 tttiitttttttitti −568
ック構成図。 第3図は第2図に示した回路の動作タイムチャート。 第4図は波形幅時間計測識別回路の第一実施例の要部ブ
ロック構成図。 第5図は波形幅時間計測識別回路の第二実施例の要部ブ
ロック構成図。 第6図は第5図に示す回路の動作タイムチャート。 第7図は論理演算回路の要部回路構成図。 3・・・信号検波および論理値信号変換回路、7・・・
波形幅時間計測識別回路、11・・・信号検波回路、1
2・・・論理値信号変換回路、15・・・波形立上り立
下り検出回路、16・・・時計回路、17・・・時間比
較回路、20・・・波形走査回路、21・・・走査結果
記憶回路、22・・・論理演算回路、23・・・演算結
果記憶回路、24・・・演算結果比較回路。 特許出願人代理人 弁理士井出直孝 亮 1 図 M 4 ロ 爪 5図 tttiitttttttitti −568
Claims (1)
- (1)電話交換装置および加入者宅内装置の呼出信号受
信方式において、 通話路からの呼出信号を検出する回路と、この回路の出
力を論理値信号に変換する回路と、上記論理値信号のパ
ルス幅時間を検出しこれを所定値と比較する回路と を備えたことを特徴とする 呼出信号受信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16898582A JPS5957593A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 呼出信号受信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16898582A JPS5957593A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 呼出信号受信方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957593A true JPS5957593A (ja) | 1984-04-03 |
Family
ID=15878210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16898582A Pending JPS5957593A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 呼出信号受信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5957593A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50702A (ja) * | 1973-05-02 | 1975-01-07 | ||
| JPS5714243A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-25 | Nec Corp | Detecting circuit for ringing signal |
| JPS57111134A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-10 | Hitachi Ltd | Intersymbol interference compensating circuit |
-
1982
- 1982-09-27 JP JP16898582A patent/JPS5957593A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50702A (ja) * | 1973-05-02 | 1975-01-07 | ||
| JPS5714243A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-25 | Nec Corp | Detecting circuit for ringing signal |
| JPS57111134A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-10 | Hitachi Ltd | Intersymbol interference compensating circuit |
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