JPS5957607A - 発光コ−スタ− - Google Patents
発光コ−スタ−Info
- Publication number
- JPS5957607A JPS5957607A JP58143055A JP14305583A JPS5957607A JP S5957607 A JPS5957607 A JP S5957607A JP 58143055 A JP58143055 A JP 58143055A JP 14305583 A JP14305583 A JP 14305583A JP S5957607 A JPS5957607 A JP S5957607A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- coaster
- light emitting
- light
- glass holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Table Equipment (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は薄暗いバーなどで飲酒する時、グラスの下に敷
くコースタ−を発光させるとともに、グラスの重量変化
に応じて発光体の発光数を変化させることにより、楽し
く飲酒することができる発光コースタ−を提供するもの
である。
くコースタ−を発光させるとともに、グラスの重量変化
に応じて発光体の発光数を変化させることにより、楽し
く飲酒することができる発光コースタ−を提供するもの
である。
以下、本発明をその実施例を示す図面に−もとづいて説
明する。第1図〜第3図において、1はコースタ一本体
で、中央部に孔2を設け、この孔2にグラス受は部3を
上下摺動自在に装備している。
明する。第1図〜第3図において、1はコースタ一本体
で、中央部に孔2を設け、この孔2にグラス受は部3を
上下摺動自在に装備している。
4.4′はグラス受は部3に複数個設けた孔で、これら
の孔4,4′には発光ダイオード等の発光体5,6′が
挿入され、かつ発光体5,5′は複数個のスイッチバネ
兼用の弾性リード片6,7゜8にそれぞれ接続されてい
る。9はグラス受は部3の下方に配設されたペーパー電
池などの薄型電池で、この薄型電池9には前記弾性リー
ド片6゜了の先端部6’、7’が接触する電池端子10
を設けている。−また前記弾性リード片8の先端8′は
弾性リード片7の後部7#に対応するように形成され、
かつ弾性リード片7と8とはそのバネ圧に差をもたせて
いる。11は前記グラス受は部3、弾性リード片6,7
,8、薄型電池9等を保持する底蓋で、との底蓋11は
四隅に設けたピン12をコースタ一本体1の四隅に設け
た凹み13に着脱自在に嵌合させるようにしている。
の孔4,4′には発光ダイオード等の発光体5,6′が
挿入され、かつ発光体5,5′は複数個のスイッチバネ
兼用の弾性リード片6,7゜8にそれぞれ接続されてい
る。9はグラス受は部3の下方に配設されたペーパー電
池などの薄型電池で、この薄型電池9には前記弾性リー
ド片6゜了の先端部6’、7’が接触する電池端子10
を設けている。−また前記弾性リード片8の先端8′は
弾性リード片7の後部7#に対応するように形成され、
かつ弾性リード片7と8とはそのバネ圧に差をもたせて
いる。11は前記グラス受は部3、弾性リード片6,7
,8、薄型電池9等を保持する底蓋で、との底蓋11は
四隅に設けたピン12をコースタ一本体1の四隅に設け
た凹み13に着脱自在に嵌合させるようにしている。
」−記構成において、このコースタ−における弾性リー
ド片6,7の先端6/ 、 −r /は、通常は薄型電
池9の端子10には接触していないが、グラス受は部3
の上面にグラスを載せると、その重みによりグラス受は
部3が下降するとともに、弾性リード片6,7がたわみ
、かつその先端6′、7′が薄型電池9の端子10に接
触して発光体5を点灯させる。この状態からグラスに酒
を注ぐと、重Mが増加するため、今度はり9性リード片
8がたわみ、かつその先端8′が弾性リード片7の後部
7“に接触して別の発光体6′を点灯さぜる。これとは
逆にグラスの酒を飲んでグラスが軽くなると、発光体5
′は消え、発光体6のみが点灯する。
ド片6,7の先端6/ 、 −r /は、通常は薄型電
池9の端子10には接触していないが、グラス受は部3
の上面にグラスを載せると、その重みによりグラス受は
部3が下降するとともに、弾性リード片6,7がたわみ
、かつその先端6′、7′が薄型電池9の端子10に接
触して発光体5を点灯させる。この状態からグラスに酒
を注ぐと、重Mが増加するため、今度はり9性リード片
8がたわみ、かつその先端8′が弾性リード片7の後部
7“に接触して別の発光体6′を点灯さぜる。これとは
逆にグラスの酒を飲んでグラスが軽くなると、発光体5
′は消え、発光体6のみが点灯する。
なお、前記発光体6,6′の発光色は同一でもよいが、
発光色をそれぞれ異ならせれば、より楽しいものとなる
。
発光色をそれぞれ異ならせれば、より楽しいものとなる
。
以上のように本発明によれば、グラス受は部に載置され
るグラスの重量変化に呼応して1個またはそれ以上の発
光体を点灯させるように構成したもので、飲酒の一畢に
応じて発光体の発光数が変化するため、バーなどで飲酒
する場合は楽しく飲酒することができる。またその構造
は薄型′IL池舌の採用により、薄型にして、かつコン
パクトなものを提供することができる。
るグラスの重量変化に呼応して1個またはそれ以上の発
光体を点灯させるように構成したもので、飲酒の一畢に
応じて発光体の発光数が変化するため、バーなどで飲酒
する場合は楽しく飲酒することができる。またその構造
は薄型′IL池舌の採用により、薄型にして、かつコン
パクトなものを提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す発光コースタ−の上面
図、第2図は同断面図、第3図は同分解斜視図である。 1・・・・・・コースタ一本体、3・・・・・グラス受
は部、5.5′・・・・・・発光体、6. 7. 8・
・・・・弾性リード片、9・・・・・薄型電池、10・
・・・・・端子。
図、第2図は同断面図、第3図は同分解斜視図である。 1・・・・・・コースタ一本体、3・・・・・グラス受
は部、5.5′・・・・・・発光体、6. 7. 8・
・・・・弾性リード片、9・・・・・薄型電池、10・
・・・・・端子。
Claims (1)
- 、 コースタ一本体と、このコースタ一本体に上下摺動
自在に設けられ、かつ複数個の発光体を装備したグラス
受は部と、このグラス受は部の下方に設けられ、かつ複
数個の発光体と電気的に接続された複数個の弾性リード
片と、この弾性リード片の下方に設けられた薄型電池と
を備え、前記複数個の弾性リード片は、グラス受は部に
載置されるグラスの重量変化に応じて薄型電池の端子に
接触し、かつグラスの重−l変化に呼応して1測寸たは
それ以」二の発光体を点灯させるように構成した発光コ
ースタ−6
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58143055A JPS5957607A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 発光コ−スタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58143055A JPS5957607A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 発光コ−スタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957607A true JPS5957607A (ja) | 1984-04-03 |
Family
ID=15329859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58143055A Pending JPS5957607A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 発光コ−スタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5957607A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06121729A (ja) * | 1987-04-28 | 1994-05-06 | Kunio Saotome | ガラス器敷き |
-
1983
- 1983-08-03 JP JP58143055A patent/JPS5957607A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06121729A (ja) * | 1987-04-28 | 1994-05-06 | Kunio Saotome | ガラス器敷き |
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