JPS5957620A - 駆動配膳装置 - Google Patents
駆動配膳装置Info
- Publication number
- JPS5957620A JPS5957620A JP16919782A JP16919782A JPS5957620A JP S5957620 A JPS5957620 A JP S5957620A JP 16919782 A JP16919782 A JP 16919782A JP 16919782 A JP16919782 A JP 16919782A JP S5957620 A JPS5957620 A JP S5957620A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- sprocket
- shaft
- axis
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- 210000000245 forearm Anatomy 0.000 description 7
- 238000013213 extrapolation Methods 0.000 description 2
- 206010041235 Snoring Diseases 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は主として飲食店等で配膳に使用されるロホット
状の駆動配膳装置に関するものである。
状の駆動配膳装置に関するものである。
本装置は調理室附近から飲食物をアーム先端のハンド部
に持ち、所定位置に配設されたテーブル、カウンター等
の任意な位置へ飲食物を運び、ついでテーブル上にこれ
を置く動作等を得意とする。
に持ち、所定位置に配設されたテーブル、カウンター等
の任意な位置へ飲食物を運び、ついでテーブル上にこれ
を置く動作等を得意とする。
このような動作を可能とする場合に、飲食物を載せてい
る盆等を、内容物がこぼれないように常にアーム先端の
ハンド部で水平に保持した状態で関節部を曲折する機能
が必要とされる。テーブルとテーブル間の間隙を本装置
が進行する場合lこけ、アームはその先端のハンド部を
水平にした状態で装置本体の側部ヘアームの他の部分を
折曲げて添わせておくのが最も好ましい。通常このよう
な時アームの各関節を別々に曲折する動作を可能とする
には、各関節にサーボモータ等の駆動源を配設して、こ
れらをコンピュータ等による電気的制御によって個々に
作動させることが多い。 1本装置は各関節へ個々に
駆動源を配設するのを避けて、装置本体内に配設された
少数の駆動源によって1.−1−記のようなアームの作
動を可能にしよう°とするものである。そのために、本
装置は以下に示すような構造上の特徴を有したものとし
ている。すなわち、軌道又は車輪によって移動する装置
本体の肩部に本体内外へ多重軸を配設し、略人体の腕形
状に多関節としたアームの各関節を直接又はチェーンド
ライブにより前記多重軸を構成する各々の軸に連結し、
胴体本体内において多重軸の各々の軸を回動させてアー
ムの各関節部を曲折iif能としたのである。
る盆等を、内容物がこぼれないように常にアーム先端の
ハンド部で水平に保持した状態で関節部を曲折する機能
が必要とされる。テーブルとテーブル間の間隙を本装置
が進行する場合lこけ、アームはその先端のハンド部を
水平にした状態で装置本体の側部ヘアームの他の部分を
折曲げて添わせておくのが最も好ましい。通常このよう
な時アームの各関節を別々に曲折する動作を可能とする
には、各関節にサーボモータ等の駆動源を配設して、こ
れらをコンピュータ等による電気的制御によって個々に
作動させることが多い。 1本装置は各関節へ個々に
駆動源を配設するのを避けて、装置本体内に配設された
少数の駆動源によって1.−1−記のようなアームの作
動を可能にしよう°とするものである。そのために、本
装置は以下に示すような構造上の特徴を有したものとし
ている。すなわち、軌道又は車輪によって移動する装置
本体の肩部に本体内外へ多重軸を配設し、略人体の腕形
状に多関節としたアームの各関節を直接又はチェーンド
ライブにより前記多重軸を構成する各々の軸に連結し、
胴体本体内において多重軸の各々の軸を回動させてアー
ムの各関節部を曲折iif能としたのである。
以ド図面によって詳細に説明するが、図面は奉り
発明の例示であって、多重軸として三重を用LNた例を
示す。第1図は駆動配膳装置の中央縦断面図であり、第
2図は第1図中A−’A部断面図、第3図は側面図であ
る。
示す。第1図は駆動配膳装置の中央縦断面図であり、第
2図は第1図中A−’A部断面図、第3図は側面図であ
る。
本装置は胴体本体(1)の」二部に装飾効果を持たせる
ために頭部(2)を設け、下部にはこれも人体様とする
ために脚部(3)か設けられている。脚部(3)には本
装置を自走式とするときは下部にモーター等の駆動源で
回転する車輪を設け、また、軌道」二を移動する方式の
ものとするときには、脚部へ軌道−にを転動する動輪を
設ける等、走行のために種々の方式をとることができる
。装置本体内は空洞状態として、この内部下部にアーム
(イ)を動かすための2台のモーター(5) (6)が
設けられている。
ために頭部(2)を設け、下部にはこれも人体様とする
ために脚部(3)か設けられている。脚部(3)には本
装置を自走式とするときは下部にモーター等の駆動源で
回転する車輪を設け、また、軌道」二を移動する方式の
ものとするときには、脚部へ軌道−にを転動する動輪を
設ける等、走行のために種々の方式をとることができる
。装置本体内は空洞状態として、この内部下部にアーム
(イ)を動かすための2台のモーター(5) (6)が
設けられている。
このような装置本体(1)の上部肩部には、内外へ貫通
して多重軸(7)が設けられている。この例ては多重軸
(7)は、最も内側の第1軸(8)とこれに外1’iT
+ した第2軸(9)、そして第2軸に外挿した最も外
側の第3軸(10)とからなる。第1軸(8)は左右両
肩部に連続した軸であり、その中央部に大径のスプロケ
ット(11)が取付けられている。そして、第1軸の端
部にはアーム性)の肩部((2)が固定されており、第
1軸(8)の回mljによってアーム(4・)の肩部(
12)及びこれに連なる」ユ腕部アーム(13)が回動
する。第2軸(9)は、第1軸(8)の中央に設けられ
たスブロケッl−Qlの附近で一端を本体側へ装着され
た軸受([4)で軸支し、他端にはスプロケット05)
が設けられている。本体0)の両肩に第2軸(9)を設
けるにはそこで2本の第2軸が必要である。第2軸(9
)は他にもその中央附近で本体側へ装着された第2軸受
(16)によって軸支されている。この第2軸受(16
1と第1軸受(14)との間には第2軸(9)を回転さ
せるためのスプロケッl−(17)が設けられている。
して多重軸(7)が設けられている。この例ては多重軸
(7)は、最も内側の第1軸(8)とこれに外1’iT
+ した第2軸(9)、そして第2軸に外挿した最も外
側の第3軸(10)とからなる。第1軸(8)は左右両
肩部に連続した軸であり、その中央部に大径のスプロケ
ット(11)が取付けられている。そして、第1軸の端
部にはアーム性)の肩部((2)が固定されており、第
1軸(8)の回mljによってアーム(4・)の肩部(
12)及びこれに連なる」ユ腕部アーム(13)が回動
する。第2軸(9)は、第1軸(8)の中央に設けられ
たスブロケッl−Qlの附近で一端を本体側へ装着され
た軸受([4)で軸支し、他端にはスプロケット05)
が設けられている。本体0)の両肩に第2軸(9)を設
けるにはそこで2本の第2軸が必要である。第2軸(9
)は他にもその中央附近で本体側へ装着された第2軸受
(16)によって軸支されている。この第2軸受(16
1と第1軸受(14)との間には第2軸(9)を回転さ
せるためのスプロケッl−(17)が設けられている。
第3軸00)はこの場合池の第1軸及び第2軸と異なり
、他の軸か回転′しても回転しないように本体側へ固定
されたストッパーブラケット(181に係止されている
。
、他の軸か回転′しても回転しないように本体側へ固定
されたストッパーブラケット(181に係止されている
。
装置本体内」一部の多重軸(7)と底部のモーター(5
)(6)の中間には、多重、軸(7)に平行に中間シャ
フト(+9)が、両&+!a部の本体側軸受(転)によ
って軸支さ4tで(Xる。この中間シャツ1− (+o
)には中間スプロケ・ソト■0守些慣ザvh護 間通 のスプロケ・ンl−(17)間にはチ
ェーンに)が張架されている。中間シャフト(190こ
(よ下部のモーター(6)によって回転するようスプロ
ケ・ソト(ハ)か取付けられており、モーター(6)と
の間をチェーン(2→で結んでいる。中間シャフト(I
ll)Iコは外挿シャフトQ均が別個に回転可能に外挿
されており、(28) その両端にスプロケ・ント(ハ)鋤が設けられ、一方の
スプロケット(2時は下部のモーター(5)とチェーン
0゛乃によって連結され、残るもう一方のスプロケ・ン
ト(ハ)は−1一部の第1軸(8)に設けたスプロケ・
ソト(II)と結ばれているのである。以」二の説明で
明らかなように、第1図中手前(第2図中左)のモータ
(−(5) lこよって第1軸(8)が回転し、このこ
とζこよってアーム(4)の肩部が回動するのである。
)(6)の中間には、多重、軸(7)に平行に中間シャ
フト(+9)が、両&+!a部の本体側軸受(転)によ
って軸支さ4tで(Xる。この中間シャツ1− (+o
)には中間スプロケ・ソト■0守些慣ザvh護 間通 のスプロケ・ンl−(17)間にはチ
ェーンに)が張架されている。中間シャフト(190こ
(よ下部のモーター(6)によって回転するようスプロ
ケ・ソト(ハ)か取付けられており、モーター(6)と
の間をチェーン(2→で結んでいる。中間シャフト(I
ll)Iコは外挿シャフトQ均が別個に回転可能に外挿
されており、(28) その両端にスプロケ・ント(ハ)鋤が設けられ、一方の
スプロケット(2時は下部のモーター(5)とチェーン
0゛乃によって連結され、残るもう一方のスプロケ・ン
ト(ハ)は−1一部の第1軸(8)に設けたスプロケ・
ソト(II)と結ばれているのである。以」二の説明で
明らかなように、第1図中手前(第2図中左)のモータ
(−(5) lこよって第1軸(8)が回転し、このこ
とζこよってアーム(4)の肩部が回動するのである。
そして、もう一方のモーター(6)によって左右2本の
第2軸(9)(9)カイ回転し、この第2軸(9)の端
部に設けられたスプロケット05)が回転することによ
り、後程説明する前腕部アーム(ハ)を回動させるので
ある。
第2軸(9)(9)カイ回転し、この第2軸(9)の端
部に設けられたスプロケット05)が回転することによ
り、後程説明する前腕部アーム(ハ)を回動させるので
ある。
」二記構造の多重軸轄)によってアーム(へ)は次のよ
うに作動する。アーム替は上部より1−−ルi部アーム
(13)と前腕−都アームG!→及びその先端の7・ン
ド部O(すと−1−腕部アーム03)と前腕部アームい
うの連結部である肩部(31)は軸0功で回動可能に連
結されている。前腕部アーム01)は軸(2)で回動可
能であり、スプロケ・ント0■が固定されている。この
スプロケット(31と第2軸fq)に設けられたスプロ
ケット(15)との間にチェーン(3→が張架されてい
る。そこで、第2軸C9)の回転によって前腕部アーム
に)が回動可能である。旧都t31)の軸0.1には、
更に自由回転可能に2個のスブロケッ) @5) (3
@が一体に回転するよう取付けられてオリ、−4のスプ
ロケットG35)は第3軸(10)に数例けられている
スプロケット0乃とチェーン(ト)で連結されている。
うに作動する。アーム替は上部より1−−ルi部アーム
(13)と前腕−都アームG!→及びその先端の7・ン
ド部O(すと−1−腕部アーム03)と前腕部アームい
うの連結部である肩部(31)は軸0功で回動可能に連
結されている。前腕部アーム01)は軸(2)で回動可
能であり、スプロケ・ント0■が固定されている。この
スプロケット(31と第2軸fq)に設けられたスプロ
ケット(15)との間にチェーン(3→が張架されてい
る。そこで、第2軸C9)の回転によって前腕部アーム
に)が回動可能である。旧都t31)の軸0.1には、
更に自由回転可能に2個のスブロケッ) @5) (3
@が一体に回転するよう取付けられてオリ、−4のスプ
ロケットG35)は第3軸(10)に数例けられている
スプロケット0乃とチェーン(ト)で連結されている。
もう一方のスプロケット0[相]は、前腕部アームQ1
))へ回動可能に駆軸て軸着しているI・ンド部’al
の基部に設けたスプロケット(40)にチェーン(4υ
て連結されている。尚、チェーン(4υはその中間部に
はね(4功を用いて弾性を持たせでいる。
))へ回動可能に駆軸て軸着しているI・ンド部’al
の基部に設けたスプロケット(40)にチェーン(4υ
て連結されている。尚、チェーン(4υはその中間部に
はね(4功を用いて弾性を持たせでいる。
以1−のような構造としたので、本装置は第3図に例示
したようなアームの動きを可能としたのである。すなわ
ち、実線で示したようにアーム(4)を斜にした状態で
その先端のハンド部G30)を水平にし、次に一点鎖線
、更には二点鎖線で示したように、ハンド部(30)を
水平にしたままの状態でアーム(9を材部Hで折曲げる
ことができるのである。そこで実線で示した配膳可能な
状態から二点鎖線で示した運搬状態まで自由なアーム状
態をとることがでで^である。尚、・・ンド部O■の構
造については本例のように軸着された下受板とカギ状の
」二押板間で食品を載ぜる盆0:(lを挟持する構造と
してもよいし、その他の通常の握り構造としてもよい。
したようなアームの動きを可能としたのである。すなわ
ち、実線で示したようにアーム(4)を斜にした状態で
その先端のハンド部G30)を水平にし、次に一点鎖線
、更には二点鎖線で示したように、ハンド部(30)を
水平にしたままの状態でアーム(9を材部Hで折曲げる
ことができるのである。そこで実線で示した配膳可能な
状態から二点鎖線で示した運搬状態まで自由なアーム状
態をとることがでで^である。尚、・・ンド部O■の構
造については本例のように軸着された下受板とカギ状の
」二押板間で食品を載ぜる盆0:(lを挟持する構造と
してもよいし、その他の通常の握り構造としてもよい。
、1−記実前例は多重軸を第1軸〜第3軸の三重軸とし
たのであるが、′これはアームが」二腕部アーム(13
)と前腕部アーム(ハ)、そしてその先端のハンド部側
からなるからである。このアームをこれ以トの多関節構
造とする場合には1.更に四重軸取」−の多重軸とする
と、アームが上記刈取」二の多関節となり、より複雑な
アームの動きが可能となる。しかし実用的には三重軸程
度で充分である。多重軸を用いたことによって駆動源モ
ーターの必要個数は従来の各関節ごとにモーターを装備
する場合の半とかできたのである。
たのであるが、′これはアームが」二腕部アーム(13
)と前腕部アーム(ハ)、そしてその先端のハンド部側
からなるからである。このアームをこれ以トの多関節構
造とする場合には1.更に四重軸取」−の多重軸とする
と、アームが上記刈取」二の多関節となり、より複雑な
アームの動きが可能となる。しかし実用的には三重軸程
度で充分である。多重軸を用いたことによって駆動源モ
ーターの必要個数は従来の各関節ごとにモーターを装備
する場合の半とかできたのである。
第1図は駆動配膳装置の実施例中央縦断面図であり、第
2図は第1図中A−A部断面図、第3図は側面図である
。 (1)・・・装置本体 替・・・アーム (5)(6
)・・・モーター(7)・・・多重軸 (8)・・・
第1軸 (9)・・・第2軸0(」」・・第3軸
(+1) (+7)(ハ)に)G(5)・・本体内スプ
ロケット(12)・・・7−1.の肩部+、+a)・・
・−1−腕部アーム(+5)(慢@φ(37)(9)・
・・アームのスプロケット(18)・・・ストッパーブ
ラケット (19)・・・中間シャフト■1)(イ)・
・・中間スプロケッI−HH(27)・・・チェーンI
ン鼾・・・外挿ノヤフト Q!メ・・・前腕部アーム
elll・ハント部 (31)・・・材部 t、+
4 jaq)・・・軸C;→:1)N41)・・・アー
ムのチェーン0;9・・・食品を載せる盆 JJ−二 特許出願人 ° 守安紀彦 浅野 築 第i既 竺 82図
2図は第1図中A−A部断面図、第3図は側面図である
。 (1)・・・装置本体 替・・・アーム (5)(6
)・・・モーター(7)・・・多重軸 (8)・・・
第1軸 (9)・・・第2軸0(」」・・第3軸
(+1) (+7)(ハ)に)G(5)・・本体内スプ
ロケット(12)・・・7−1.の肩部+、+a)・・
・−1−腕部アーム(+5)(慢@φ(37)(9)・
・・アームのスプロケット(18)・・・ストッパーブ
ラケット (19)・・・中間シャフト■1)(イ)・
・・中間スプロケッI−HH(27)・・・チェーンI
ン鼾・・・外挿ノヤフト Q!メ・・・前腕部アーム
elll・ハント部 (31)・・・材部 t、+
4 jaq)・・・軸C;→:1)N41)・・・アー
ムのチェーン0;9・・・食品を載せる盆 JJ−二 特許出願人 ° 守安紀彦 浅野 築 第i既 竺 82図
Claims (1)
- 軌道又は車輪によって移動する装置本体の肩部に本体内
外へ多重軸(7)を配設し、略人体の腕形状に多関節と
したアーム(4・)の各関節部を直接又はチェーンドラ
イブにより、前記多重軸を構成する各々の軸に連結し、
胴体本体内において多重軸の各々の軸を回動させてアー
ムの各関節部を曲折可能としてなる駆動配膳装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16919782A JPS5957620A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 駆動配膳装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16919782A JPS5957620A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 駆動配膳装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957620A true JPS5957620A (ja) | 1984-04-03 |
Family
ID=15882005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16919782A Pending JPS5957620A (ja) | 1982-09-27 | 1982-09-27 | 駆動配膳装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5957620A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59227372A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-20 | 株式会社タイト− | ウエイタロボット装置 |
-
1982
- 1982-09-27 JP JP16919782A patent/JPS5957620A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59227372A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-20 | 株式会社タイト− | ウエイタロボット装置 |
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