JPS5957798A - 電気鉛筆削り機 - Google Patents
電気鉛筆削り機Info
- Publication number
- JPS5957798A JPS5957798A JP58155212A JP15521283A JPS5957798A JP S5957798 A JPS5957798 A JP S5957798A JP 58155212 A JP58155212 A JP 58155212A JP 15521283 A JP15521283 A JP 15521283A JP S5957798 A JPS5957798 A JP S5957798A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- chamber
- plate
- pencil sharpener
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Photoreceptors In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明を、1−電気鉛筆削り機にl−5111,、金属
ベース板を用いたものにおいてモータ室の底部に絶縁板
を装fバして全組ベース板の絶縁をQ、1−かるととも
に、前記絶1! aiを利用しで(り前室」:リモータ
室に削り屑が侵入しないようを(−シたものである。
ベース板を用いたものにおいてモータ室の底部に絶縁板
を装fバして全組ベース板の絶縁をQ、1−かるととも
に、前記絶1! aiを利用しで(り前室」:リモータ
室に削り屑が侵入しないようを(−シたものである。
−股V′c電気鉛筆削り機は仕切i、(をかね/こモー
タフレームをもって切削室とモータ室を形成し、Lり前
室(でて牛した削!、lNがモータ賛4. i′?l侵
入しない」−うGこし〔いる、・前記モータフレームi
J、外周かケースの内面およびベース面に密着し、前記
の防塵を幾能を発揮するものであるか、ベース板か金属
板よりなる場合、このベース板か変形して前記モータフ
レームの下縁との間(′こ間隙かできやすい。1グに金
11鳥板よりなるベース板い1、’A度を大きくする/
e゛)l(二門条寸/−r1、凸条を4;]すか、この
」:うに門凸条た番−し凸条をト1し、たときベース板
し1戸1′11)1状にな1)干、同じくモータフレー
ノ、のト縁との間に間隙か生じる。したがって(υ画室
の削り屑が前記間隙」、リモーク室tこ侵入し、特に導
電性をもつ、jailかな芯の削り屑がモータの導ti
M部に利殖し、小成が生[、やすい。
タフレームをもって切削室とモータ室を形成し、Lり前
室(でて牛した削!、lNがモータ賛4. i′?l侵
入しない」−うGこし〔いる、・前記モータフレームi
J、外周かケースの内面およびベース面に密着し、前記
の防塵を幾能を発揮するものであるか、ベース板か金属
板よりなる場合、このベース板か変形して前記モータフ
レームの下縁との間(′こ間隙かできやすい。1グに金
11鳥板よりなるベース板い1、’A度を大きくする/
e゛)l(二門条寸/−r1、凸条を4;]すか、この
」:うに門凸条た番−し凸条をト1し、たときベース板
し1戸1′11)1状にな1)干、同じくモータフレー
ノ、のト縁との間に間隙か生じる。したがって(υ画室
の削り屑が前記間隙」、リモーク室tこ侵入し、特に導
電性をもつ、jailかな芯の削り屑がモータの導ti
M部に利殖し、小成が生[、やすい。
一方、前記ベース板が金属板よりなるとき、たとえば電
気鉛筆削り機本体を落下するとモータのリード線その他
心”ill部がベース板Vこ接触し7て感電事故を起す
おそれがある。
気鉛筆削り機本体を落下するとモータのリード線その他
心”ill部がベース板Vこ接触し7て感電事故を起す
おそれがある。
本発明−このような従来の問題に留意し、モータ室にお
ける絶縁板を利Ill Lで確実な防塵を図るものであ
り、以下−実が11例を示す図面にもとつき説明する。
ける絶縁板を利Ill Lで確実な防塵を図るものであ
り、以下−実が11例を示す図面にもとつき説明する。
図1iCおいて1に1合成樹脂よりなる無底のり一−ス
本体であり、モータフレーム2の垂直壁2aによってケ
ース本体1内を仕切り切削室3(!二モータ室4を形成
している。前記切削室3内にシ4−カッターホルダー6
およびカッター6等の切削p構が装備され、かつ、屑受
箱7を着脱自在に設けている。
本体であり、モータフレーム2の垂直壁2aによってケ
ース本体1内を仕切り切削室3(!二モータ室4を形成
している。前記切削室3内にシ4−カッターホルダー6
およびカッター6等の切削p構が装備され、かつ、屑受
箱7を着脱自在に設けている。
斗たモータ室4内にはモータ8が装備さ)L1ギマ−9
,10を介して前記ツノツタ−ホルダー5を回転するよ
うにしている。モータフレーム2は第2図に示すように
nr直!+、% 2 aとモータ取イ′−j部2bと底
板ハ20よりなり、モータ8を取伺けるととも部を支承
している。このモータフレーノ、2の811直lt、〜
’2aの91形はケース本体1の内向に担する形状(こ
形成さJjlり一−ス木体1の内面Qこ形成し/(受は
ill“j 11171嵌め合わぜたとき、外縁か密接
しC防塵四能を発揮するよう(lになっている。萌ハ已
モータフレーノ、2の底板1i2cの内1f!lI”i
Ai縁部Q(二し1、四段部12を形成してあり、1/
扛木f4.ケース1のモータ室4↑′11Sの−「経内
側にも四段部13石・形成している。この凹段部12お
u−Oj13に合成lff1脂より4、る絶縁1714
の外縁)′?1^を当]映し、ぞの夕+、 11114
脂本1トケース1全体の底部を覆う金檎製(ハベース1
反16不−〇ねこのベース也15をねしにより本体ケー
ス1に固ネ1し/・−ものである。なお、図中の166
1ベース′41に16の下面にとりつけた脚17←1削
り屑である。
,10を介して前記ツノツタ−ホルダー5を回転するよ
うにしている。モータフレーム2は第2図に示すように
nr直!+、% 2 aとモータ取イ′−j部2bと底
板ハ20よりなり、モータ8を取伺けるととも部を支承
している。このモータフレーノ、2の811直lt、〜
’2aの91形はケース本体1の内向に担する形状(こ
形成さJjlり一−ス木体1の内面Qこ形成し/(受は
ill“j 11171嵌め合わぜたとき、外縁か密接
しC防塵四能を発揮するよう(lになっている。萌ハ已
モータフレーノ、2の底板1i2cの内1f!lI”i
Ai縁部Q(二し1、四段部12を形成してあり、1/
扛木f4.ケース1のモータ室4↑′11Sの−「経内
側にも四段部13石・形成している。この凹段部12お
u−Oj13に合成lff1脂より4、る絶縁1714
の外縁)′?1^を当]映し、ぞの夕+、 11114
脂本1トケース1全体の底部を覆う金檎製(ハベース1
反16不−〇ねこのベース也15をねしにより本体ケー
ス1に固ネ1し/・−ものである。なお、図中の166
1ベース′41に16の下面にとりつけた脚17←1削
り屑である。
本発明の?tS、気鉛筆耐鉛筆削上記の」、うに棉成さ
11、モータ室4の下部にQ:i絶4.゛板14を配的
しているので、万一・モータ8の塀1シ1部、リ−1・
粕I竹が一ト取に変0ンあるいは垂れTつでも金1毛t
′10ペース板15と接触することがなく、したがって
?−気気安安全確保さhる。しかもベース板16が変形
ナトシてヘースイ12 i、 6とモータフレーノ・2
の外It!II間に間隙が牛しでも切削室3」こり削り
屑17c」、絶縁板14て阻11されてモータ室4に侵
入′4ることかなく、したかっでモータ8のi軍転に影
響苓およほずこJ二がない。前記絶縁板14け切削室3
に近い端縁台モータフレーム2の底板ハ2cの凹段部1
2に当接しているため安定して取f=Iけ0)Jすると
いう利点もある。
11、モータ室4の下部にQ:i絶4.゛板14を配的
しているので、万一・モータ8の塀1シ1部、リ−1・
粕I竹が一ト取に変0ンあるいは垂れTつでも金1毛t
′10ペース板15と接触することがなく、したがって
?−気気安安全確保さhる。しかもベース板16が変形
ナトシてヘースイ12 i、 6とモータフレーノ・2
の外It!II間に間隙が牛しでも切削室3」こり削り
屑17c」、絶縁板14て阻11されてモータ室4に侵
入′4ることかなく、したかっでモータ8のi軍転に影
響苓およほずこJ二がない。前記絶縁板14け切削室3
に近い端縁台モータフレーム2の底板ハ2cの凹段部1
2に当接しているため安定して取f=Iけ0)Jすると
いう利点もある。
この」、うに:本発明iI:lモータ宇−F部に設()
る絶縁板を本来の絶縁以外eこ防塵板としての機能をも
ち、その構造が筒中であり、実用的効果の大きいもので
ある3、
る絶縁板を本来の絶縁以外eこ防塵板としての機能をも
ち、その構造が筒中であり、実用的効果の大きいもので
ある3、
第1図は本発明の一実施例の電気鉛筆削り機の断面図、
第2図幻:同電気鉛筆削り機のモータフレームおよびモ
ータの斜視図である。 1・・・・ケース本体、2・・−・・モータフレーノ1
.3・・・・切削室、4−・・・モータ室、6・・・・
・・カッターホルダー、6・・・・ カッター、8・・
・・・・モータ、12゜13・・・・凹段部、14川・
・絶縁第1才、16・・・べ−スイトノ。
第2図幻:同電気鉛筆削り機のモータフレームおよびモ
ータの斜視図である。 1・・・・ケース本体、2・・−・・モータフレーノ1
.3・・・・切削室、4−・・・モータ室、6・・・・
・・カッターホルダー、6・・・・ カッター、8・・
・・・・モータ、12゜13・・・・凹段部、14川・
・絶縁第1才、16・・・べ−スイトノ。
Claims (2)
- (1)下部が開1」シフた合成樹脂製の本体ケース内を
モータフレームの垂直壁をもって仕すノって切削室とモ
ータ室を形成し、前記切削室に切削機t1^を装備し、
モータ室にモータを装備したものにおいて前記モータフ
レーノ、に底板ハを設υy1モータ室の下部を絶縁板で
閉塞するとともに前記絶縁板の切削室佃の端縁をモータ
フレーノ・の底板)−1下面に当接し、前記絶、縁板の
下面に本体ケース下部全体を…う金属製のベース板を重
ねて設けてなる市、銀鉛筆削り機。 - (2)モーターフレーl、の底板J−iは内端縁に凹段
部を有し、本体ケース0モータ宇部の−[何−1縁内側
に四段部を有し、絶縁板の外縁が前記凹段部に当接し/
ζことを71’!r徴とするl侍訂請求の範囲第1項に
記載の乳、銀鉛筆削り機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155212A JPS5957798A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 電気鉛筆削り機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58155212A JPS5957798A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 電気鉛筆削り機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957798A true JPS5957798A (ja) | 1984-04-03 |
| JPS6411479B2 JPS6411479B2 (ja) | 1989-02-23 |
Family
ID=15600955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58155212A Granted JPS5957798A (ja) | 1983-08-24 | 1983-08-24 | 電気鉛筆削り機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5957798A (ja) |
-
1983
- 1983-08-24 JP JP58155212A patent/JPS5957798A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6411479B2 (ja) | 1989-02-23 |
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