JPS5957810A - スクリユ−フイ−ダ− - Google Patents
スクリユ−フイ−ダ−Info
- Publication number
- JPS5957810A JPS5957810A JP16617782A JP16617782A JPS5957810A JP S5957810 A JPS5957810 A JP S5957810A JP 16617782 A JP16617782 A JP 16617782A JP 16617782 A JP16617782 A JP 16617782A JP S5957810 A JPS5957810 A JP S5957810A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- discharge
- area
- feeder
- screw feeder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 5
- 239000011295 pitch Substances 0.000 abstract description 10
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract description 3
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 4
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 4
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G33/00—Screw or rotary spiral conveyors
- B65G33/24—Details
- B65G33/26—Screws
- B65G33/265—Screws with a continuous helical surface
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Screw Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスクリュー特Mのピッチによる脈動排出?なく
し均一排出を行えるようにしたスクリュー・フィーダー
に関するものである。
し均一排出を行えるようにしたスクリュー・フィーダー
に関するものである。
現在スクリューフィーダーは広く一般罠用いられている
が、スクリューの排出特性をそのまま利用する揚付には
排出の均一化がイIえず、均一化を実現しようとする場
廿には以下に述べるような手段が採られている。
が、スクリューの排出特性をそのまま利用する揚付には
排出の均一化がイIえず、均一化を実現しようとする場
廿には以下に述べるような手段が採られている。
(1)ツイータ゛−の排出口先端に格子板などv3a蔽
板や整流板を設ける。この場合には、排出−斌(回転数
)を変えると負荷が急変する欠点がある。
板や整流板を設ける。この場合には、排出−斌(回転数
)を変えると負荷が急変する欠点がある。
(2)フィーダーの排出口端から1〜数ピッチ分のスク
リューの羽根を削除する。この場合には、負荷、残置と
もに大きくなり、粉粒体物性によっては必ずしも均一排
出を行うことができない。
リューの羽根を削除する。この場合には、負荷、残置と
もに大きくなり、粉粒体物性によっては必ずしも均一排
出を行うことができない。
(3)スクリューの巻数を2〜数条にする。この場♂に
は、巻数の増加につれて負荷が急増するという欠点があ
る。
は、巻数の増加につれて負荷が急増するという欠点があ
る。
従って、本発明の目的はスクリューのピッチによる不O
T避的脈動排出をなくし、均一排出を行えるよう4j4
成したスクリューフィーダーを提供しようとするものQ
ある。
T避的脈動排出をなくし、均一排出を行えるよう4j4
成したスクリューフィーダーを提供しようとするものQ
ある。
本発明によれば、n条(nは1以上の贅故)のスクリュ
ーを有するスクリューフィーダーにおいて、前記スクリ
ューな、排出端の少なくとも−ビソチはその面積を漸減
するよう構成することにより、上記目的を達成rること
ができる。さしに、スクリューの排出端にはスクリュー
に隣接して排出される粉粒体を整流する手段を設けるの
が好ましい。
ーを有するスクリューフィーダーにおいて、前記スクリ
ューな、排出端の少なくとも−ビソチはその面積を漸減
するよう構成することにより、上記目的を達成rること
ができる。さしに、スクリューの排出端にはスクリュー
に隣接して排出される粉粒体を整流する手段を設けるの
が好ましい。
以[本発明のスクリューフィーダーを添付図面K 7J
e丁好)商実施例につぎ詳細に説明する。
e丁好)商実施例につぎ詳細に説明する。
スクリューフィーダーのスクリューはm 動ql+のま
わ9に均一な形状″C−延長して設置すられているのが
1!’t j((1である。これをそのままスクリュー
フィーダーとして利用ず6と排出に不可避的な脈動が生
じ、これを解決するだめの従来の手段ひは満足のいく結
果が得りれてぃないのは前述の辿り。あ会。
わ9に均一な形状″C−延長して設置すられているのが
1!’t j((1である。これをそのままスクリュー
フィーダーとして利用ず6と排出に不可避的な脈動が生
じ、これを解決するだめの従来の手段ひは満足のいく結
果が得りれてぃないのは前述の辿り。あ会。
そこで、本発明においては、第11図に示すように、ス
クリューフィーダーのスクリューの排出口端側部分を漸
次小さくなる面積を有するようイ達成する。すなわち、
第1図において、1はケーシング、2はケーシング内に
配置された駆動軸、3は駆動軸のまわりに巻回配設され
たスクリュー、4は排出口、5は4条のコイルで4’i
& I及された整流手段ごある。排出口4は第2図に示
すように形成することもできるが、必ずしもこれに限定
されることはない。また、整流手段5は4条の金属材コ
イルC構成しているが、必ずしも設ける必要はなく、ま
た他の適当な構成とすることができるのは勿論のことで
ある。
クリューフィーダーのスクリューの排出口端側部分を漸
次小さくなる面積を有するようイ達成する。すなわち、
第1図において、1はケーシング、2はケーシング内に
配置された駆動軸、3は駆動軸のまわりに巻回配設され
たスクリュー、4は排出口、5は4条のコイルで4’i
& I及された整流手段ごある。排出口4は第2図に示
すように形成することもできるが、必ずしもこれに限定
されることはない。また、整流手段5は4条の金属材コ
イルC構成しているが、必ずしも設ける必要はなく、ま
た他の適当な構成とすることができるのは勿論のことで
ある。
さて、スクリュー3の排出口端部分6は、第3図に示t
ように、排出口端に近付くにつれてその面積が除々に小
さくなっている。漸次面積を小さくしていくスクリュ一
部分6について模式的に示r第4図につき説明する。第
4a図は漸次小面積となっていくスクリュ一部6を示r
覗ので、第仙図は、fの面積を示すグラフである。スク
リューの末端OCは面積はOQ、そこからスクリューの
巻回方向の角度(σ)における面積はn71:、2nπ
の位置で示すように線形的に増大している。面積減少の
割けは必ずしも第4b図C示すように線形的である必要
はないが、製作上および排出制御上線形的であるのが好
ましい。
ように、排出口端に近付くにつれてその面積が除々に小
さくなっている。漸次面積を小さくしていくスクリュ一
部分6について模式的に示r第4図につき説明する。第
4a図は漸次小面積となっていくスクリュ一部6を示r
覗ので、第仙図は、fの面積を示すグラフである。スク
リューの末端OCは面積はOQ、そこからスクリューの
巻回方向の角度(σ)における面積はn71:、2nπ
の位置で示すように線形的に増大している。面積減少の
割けは必ずしも第4b図C示すように線形的である必要
はないが、製作上および排出制御上線形的であるのが好
ましい。
面積を減少すべきスクリュ一部分6の長さは実験の結果
1〜数ピッチであるのが好ましいことがわがっているが
、F限は満足のいく結果を得るには1ピツチとするのが
良い。lピッチ以ドの部分を面積減少部分とし゛(も良
いが、1ピツチを上限とするのが良いようである。上限
はスクリューの全長とも関連するのでスクリューフィー
ダーによつ−〔変ってくる。従って、面積を減少rべき
スクリュ一部分6は排出口端から少なくとも1ピツチと
するのが好適ひある。
1〜数ピッチであるのが好ましいことがわがっているが
、F限は満足のいく結果を得るには1ピツチとするのが
良い。lピッチ以ドの部分を面積減少部分とし゛(も良
いが、1ピツチを上限とするのが良いようである。上限
はスクリューの全長とも関連するのでスクリューフィー
ダーによつ−〔変ってくる。従って、面積を減少rべき
スクリュ一部分6は排出口端から少なくとも1ピツチと
するのが好適ひある。
以上説I夕Jした処はスクリューを1条有する場合ひあ
るが、スクリューはn条(nは1以上の整数)設げるこ
とができ、この場合満足のいく結果を傅るには、上述し
た面積漸減部分は少なくとも−ビツチとするのが好まし
い。
るが、スクリューはn条(nは1以上の整数)設げるこ
とができ、この場合満足のいく結果を傅るには、上述し
た面積漸減部分は少なくとも−ビツチとするのが好まし
い。
次に、不発り」の末端に漸減する面積部分を有するスク
リューフィーダーと従来の均一な面積のスクリューを有
するスクリューフィーダーとの粉粒体の排出特性を第5
図に示す。第5図においてはスクリューの1回転時の排
出量の変化を示すものC1上段(a)は従来のスクリュ
ーフィーダーの回転態様、F段(b)は本発明のスクリ
ューフィーダーの回転態様ケ示し、第5C図は上記第5
a図46よび第5b図の排出特性曲線を示す。本発明の
スクリューフィーダーの排出特性曲線1は従来のスクリ
ューフィーダーのそれ11に比して脈動がないのが良く
わか会。
リューフィーダーと従来の均一な面積のスクリューを有
するスクリューフィーダーとの粉粒体の排出特性を第5
図に示す。第5図においてはスクリューの1回転時の排
出量の変化を示すものC1上段(a)は従来のスクリュ
ーフィーダーの回転態様、F段(b)は本発明のスクリ
ューフィーダーの回転態様ケ示し、第5C図は上記第5
a図46よび第5b図の排出特性曲線を示す。本発明の
スクリューフィーダーの排出特性曲線1は従来のスクリ
ューフィーダーのそれ11に比して脈動がないのが良く
わか会。
以上説明した処から明らかなように、本発明のスクリュ
ーフィーダーはスクリューの排出木端部分を少なくとも
1ピツチ面積漸減させることにより、従来のスクリュー
フィーダーでは必ず生じていた排出脈動を実質的になく
すことができ、脈動をなくすための付加的手段を設ける
必要もなく、構造が簡単でその効果絶大なるものである
。本発明のスクリューフィーダーは、粉粒体の種類を問
わず、広い操作条件FC使用できる精度の良い定量排出
が可能となり、各種ノーンドリングに活用でき、制御が
し易く、排出量範囲を犬きくとることがひき、自動制御
装置としてシステムに応用できφ0
ーフィーダーはスクリューの排出木端部分を少なくとも
1ピツチ面積漸減させることにより、従来のスクリュー
フィーダーでは必ず生じていた排出脈動を実質的になく
すことができ、脈動をなくすための付加的手段を設ける
必要もなく、構造が簡単でその効果絶大なるものである
。本発明のスクリューフィーダーは、粉粒体の種類を問
わず、広い操作条件FC使用できる精度の良い定量排出
が可能となり、各種ノーンドリングに活用でき、制御が
し易く、排出量範囲を犬きくとることがひき、自動制御
装置としてシステムに応用できφ0
第1図は本発明のスクリューフィダーの部分縦断面図、
第2図は同底面図、第3図は第1図の川−出方向に見た
端面図、第4a図および第4b図はそれぞれスクリュー
の面積漸減を示す模式図6よびその面積?示すグラフ、
第5a図j6よび第5b図はそれぞれ従来のおよび本発
明のスクリューフィーダーの回転態様を示r図、第5c
図は第5a図および$5b図の回転態様に応じた粉粒体
の排出特性を示すグラフである。 符号の説明 1・−・ケーシング、2・・・駆動軸、3・・・スクリ
ュー、4−・・排出口、5・・・整流手段、6・・・面
積ilυ1減部分特許出願人 日清製粉株式会社 第1図 第2図
第2図は同底面図、第3図は第1図の川−出方向に見た
端面図、第4a図および第4b図はそれぞれスクリュー
の面積漸減を示す模式図6よびその面積?示すグラフ、
第5a図j6よび第5b図はそれぞれ従来のおよび本発
明のスクリューフィーダーの回転態様を示r図、第5c
図は第5a図および$5b図の回転態様に応じた粉粒体
の排出特性を示すグラフである。 符号の説明 1・−・ケーシング、2・・・駆動軸、3・・・スクリ
ュー、4−・・排出口、5・・・整流手段、6・・・面
積ilυ1減部分特許出願人 日清製粉株式会社 第1図 第2図
Claims (2)
- (1) n条(nは1以上の整数)のスクリューを有す
るスクリューフィーダーにおいて、前記スクリューを、
排出端の少なくともよピッチはその面積を漸減すQよう
構成したことを特徴とするスクリューフィーダー。 - (2)n条(nは1以上の整数)のスクリューを有する
スクリューフィーダーにおいて、前AI2スクリーーを
排出端の少なくとも上ピッチはそのrfi fN ’1
1 漸減するよう構成し、前記スクリューの下流側にスクリ
ューに隣接して整流手段を配設したことを特徴とするス
クリューフィーダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16617782A JPS5957810A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | スクリユ−フイ−ダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16617782A JPS5957810A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | スクリユ−フイ−ダ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957810A true JPS5957810A (ja) | 1984-04-03 |
| JPH059325B2 JPH059325B2 (ja) | 1993-02-04 |
Family
ID=15826499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16617782A Granted JPS5957810A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | スクリユ−フイ−ダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5957810A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102014112557A1 (de) * | 2014-09-01 | 2016-03-03 | Jkm-Ingenieure Gmbh | Schneckenförderer zur Förderung eines Mediums und Verfahren zum Fördern eines Mediums durch einen Schneckenförderer |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| PL1752485T3 (pl) | 2005-08-08 | 2009-02-27 | Sekisui Alveo Ag | Miękka pianka poliolefinowa o wysokiej termoodporności |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5384558U (ja) * | 1976-12-16 | 1978-07-12 | ||
| JPS5586009U (ja) * | 1978-12-12 | 1980-06-13 | ||
| JPS55160334U (ja) * | 1979-05-06 | 1980-11-18 | ||
| JPS5711137U (ja) * | 1980-06-23 | 1982-01-20 | ||
| JPS57115651U (ja) * | 1980-12-29 | 1982-07-17 |
-
1982
- 1982-09-24 JP JP16617782A patent/JPS5957810A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5384558U (ja) * | 1976-12-16 | 1978-07-12 | ||
| JPS5586009U (ja) * | 1978-12-12 | 1980-06-13 | ||
| JPS55160334U (ja) * | 1979-05-06 | 1980-11-18 | ||
| JPS5711137U (ja) * | 1980-06-23 | 1982-01-20 | ||
| JPS57115651U (ja) * | 1980-12-29 | 1982-07-17 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102014112557A1 (de) * | 2014-09-01 | 2016-03-03 | Jkm-Ingenieure Gmbh | Schneckenförderer zur Förderung eines Mediums und Verfahren zum Fördern eines Mediums durch einen Schneckenförderer |
| DE102014112557B4 (de) * | 2014-09-01 | 2017-11-02 | Jkm-Ingenieure Gmbh | Schneckenförderer zur Förderung eines Mediums und Verfahren zum Fördern eines Mediums durch einen Schneckenförderer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH059325B2 (ja) | 1993-02-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE3227698C2 (ja) | ||
| DE68907555T2 (de) | Verflüssigende Kreiselpumpe oder Laufrad für solche Pumpe. | |
| ES2202982T3 (es) | Choque de salida para un aparato de soldadura de corriente continua y procedimiento para ajustar la inductancia en el circuito electrico de salida de un aparato de soldadura de corriente continua. | |
| DE60315959T2 (de) | Motorgekühlte lüfteranordnung mit überlappenden flügeln | |
| CH635900A5 (de) | Axial kompaktes geblaese. | |
| DE60211877T2 (de) | Ondulierte mischdüse für strahltriebwerke | |
| DE69421470T2 (de) | Wirbelstromgebläse | |
| DE3128625A1 (de) | Wirbelstromgeblaese | |
| DE69224853T2 (de) | Leitschaufelelemente | |
| EP0166158B1 (de) | Querstromlüfter | |
| FI843463A0 (fi) | Anordning foer utmatning av material. | |
| DE2944183A1 (de) | Miniaturdiagonalgeblaese mit axialem stroemungseintritt und radialem stroemungsaustritt | |
| DE10319270A1 (de) | Zentrifugalgebläse mit in einem Spiralgehäuse angeordnetem Zentrifugallüfter | |
| JPS621794B2 (ja) | ||
| US3415443A (en) | Transverse flow blower with high velocity discharge | |
| DE20317171U1 (de) | Lüftergehäuse | |
| DE69837900T2 (de) | Eine Turbulenzabschirmung für ein Mikrophon in einer Wandaussparung | |
| DE2460069A1 (de) | Wasserabscheider mit schalldaempfung | |
| JPH059325B2 (ja) | ||
| GB1083227A (en) | Improvements in or relating to intake scroll ducts for rotary compressors,turbines and like machines | |
| EP0416027A4 (en) | Improved catalytic converter with screen enclosure holding pellets under tension | |
| US2855142A (en) | Blower structure for a grain separator | |
| DE1539504C3 (de) | Niederdruckquecksilbe rdampfentladungslampe | |
| EP1582750A2 (de) | Gehäuse, Laufrad und Radialgebläse mit einem Gehäuse und einem Laufrad | |
| JP2654192B2 (ja) | 繊維セメント材の押出成形用の整流板 |