JPS5957813A - 接近乾海苔の検出取り出し方法及びその装置 - Google Patents
接近乾海苔の検出取り出し方法及びその装置Info
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- JPS5957813A JPS5957813A JP16697982A JP16697982A JPS5957813A JP S5957813 A JPS5957813 A JP S5957813A JP 16697982 A JP16697982 A JP 16697982A JP 16697982 A JP16697982 A JP 16697982A JP S5957813 A JPS5957813 A JP S5957813A
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- Japan
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- seaweed
- lavers
- approaching
- dried
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 3
- 241000206607 Porphyra umbilicalis Species 0.000 title abstract 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 4
- 241001474374 Blennius Species 0.000 claims description 70
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/22—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors
- B65G47/26—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles
- B65G47/30—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles during transit by a series of conveyors
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Discharge Of Articles From Conveyors (AREA)
- Sorting Of Articles (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ら搬送される乾海苔間の間隔を検出して、所定以上に接
近している乾海苔を搬送路外へ取り除く接近乾海苔の検
出取り出し方法及びその装置に関するものである。
近している乾海苔を搬送路外へ取り除く接近乾海苔の検
出取り出し方法及びその装置に関するものである。
近年、乾海苔の製造は全自動化が進み、その生産能力は
2,500〜8,500枚/時程度であって更にスピー
ドアップされる傾向にある。
2,500〜8,500枚/時程度であって更にスピー
ドアップされる傾向にある。
その製造機と選別機のオンライン化に当っては製a磯よ
り供給される乾海苔の適切な供給のタイミングは不可欠
な条件である。すなわち、連続して供給される乾海苔間
の間隔が、所定の間隔よりも長い場合はともかく、短か
い場合は、前方の乾海苔の処理(良、不良の仕分は作業
)が終らないうちに次の乾海苔が来るとか、あるいは供
給されるとき既に2枚の乾海苔が重なって供給されるな
どの場合には海苔選別機が十分機能しない欠点がある。
り供給される乾海苔の適切な供給のタイミングは不可欠
な条件である。すなわち、連続して供給される乾海苔間
の間隔が、所定の間隔よりも長い場合はともかく、短か
い場合は、前方の乾海苔の処理(良、不良の仕分は作業
)が終らないうちに次の乾海苔が来るとか、あるいは供
給されるとき既に2枚の乾海苔が重なって供給されるな
どの場合には海苔選別機が十分機能しない欠点がある。
本発明は、上記した点を勘案してなされたものである。
f!Ilf、%海晶の搬送路に複数の検出器を設置して
おきこれらの検出器から発生する信号の組合わせにより
、搬送乾海苔の接近■合を感知して所定の間隔を保持し
ているか否かを検出し、く・z海苔が所定の間隔より接
近しているときは、搬送路から接近乾海苔ををり除く接
近乾海苔の検出取り出し方法及び乾海苔の搬送路に複数
の検出器を設置するとともに、これらの検出器の後部に
乾海苔取り出し装置を設け、これらの検出器から発生す
る信号の組合わせによって搬送乾海苔の接近を感知して
搬送路に設けた取り出し装置を作動させ、搬送路から接
近乾海苔を取り出す接近乾海苔の検出取り出し装置を提
供することを目的とするものである。
おきこれらの検出器から発生する信号の組合わせにより
、搬送乾海苔の接近■合を感知して所定の間隔を保持し
ているか否かを検出し、く・z海苔が所定の間隔より接
近しているときは、搬送路から接近乾海苔ををり除く接
近乾海苔の検出取り出し方法及び乾海苔の搬送路に複数
の検出器を設置するとともに、これらの検出器の後部に
乾海苔取り出し装置を設け、これらの検出器から発生す
る信号の組合わせによって搬送乾海苔の接近を感知して
搬送路に設けた取り出し装置を作動させ、搬送路から接
近乾海苔を取り出す接近乾海苔の検出取り出し装置を提
供することを目的とするものである。
本発明の一実施例を添イ:jした図面に)1づいて説明
する。第1図は、本発明の一部切欠側面図であり、フレ
ー・ム1の上部にはローラ2.2a・・・及びローラ2
.2a・・・によって回転されているベルト8.3a・
・・によっで、海苔の搬送路4が(11へ成されている
。搬送路4の上方には取付台5が搬送路4をまたいで架
設されている。搬送路4を挾んで、フレーム1と取イ」
台5との間に透過形の光電スイッチ6a、6b、6a、
6(lが、それぞれ所定の間隔をもって4個所にセット
されている。本実施例では発光器61をフレーム1側に
、受光器62を取付台5側に装着している。光電スイッ
チ5a、5b15o、(idの配置間隔は搬送路4上の
海苔の搬送速度によって変わるため一定ではないが、例
えば搬送速度40m4 、乾海苔の大きさ19tM×
21crnの場合では、光電スイッチ6a、6b間が5
’Omm。
する。第1図は、本発明の一部切欠側面図であり、フレ
ー・ム1の上部にはローラ2.2a・・・及びローラ2
.2a・・・によって回転されているベルト8.3a・
・・によっで、海苔の搬送路4が(11へ成されている
。搬送路4の上方には取付台5が搬送路4をまたいで架
設されている。搬送路4を挾んで、フレーム1と取イ」
台5との間に透過形の光電スイッチ6a、6b、6a、
6(lが、それぞれ所定の間隔をもって4個所にセット
されている。本実施例では発光器61をフレーム1側に
、受光器62を取付台5側に装着している。光電スイッ
チ5a、5b15o、(idの配置間隔は搬送路4上の
海苔の搬送速度によって変わるため一定ではないが、例
えば搬送速度40m4 、乾海苔の大きさ19tM×
21crnの場合では、光電スイッチ6a、6b間が5
’Omm。
61+、6a間が185mm16c、6a間が160m
mである。
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7は揺動アーム81をフレーム1に取りつけた支、T、
“18を中心に」1丁に揺動するnJ変変法送路、搬送
路4から延設されており、揺動アーム81の先端と、フ
レーム1に設けたローラ9間に搬送ヘルド10を弾設し
ている。揺動アーム81にはJi降1コツト11の一端
が装着され、荷降ロッド11の((t!、端はフレーム
1に設けた回転ホイール12に偏、しして拒羞され、回
転ホイール12はフレーム1に取りつけられているタイ
ミングクラッチ13からチーーンj4を介して駆動され
、タイミングクラッチ13はソレノイド15にて間欠運
動をする。
“18を中心に」1丁に揺動するnJ変変法送路、搬送
路4から延設されており、揺動アーム81の先端と、フ
レーム1に設けたローラ9間に搬送ヘルド10を弾設し
ている。揺動アーム81にはJi降1コツト11の一端
が装着され、荷降ロッド11の((t!、端はフレーム
1に設けた回転ホイール12に偏、しして拒羞され、回
転ホイール12はフレーム1に取りつけられているタイ
ミングクラッチ13からチーーンj4を介して駆動され
、タイミングクラッチ13はソレノイド15にて間欠運
動をする。
16は海苔の動きを押さえる押さえベルトで、可変搬送
路7の動きに追動している。
路7の動きに追動している。
17は接近海苔収容箱である。
次に本発明の詳細な説明すると、所定以」二の間隔をも
って乾海苔Aが搬送路4上を搬送してし・るときは、可
変搬送路7は搬送路4と同一3V−面となって海苔検査
装置(図示せず)へ乾海苔Aを搬送するが、乾海苔Aの
間隔が所定間隔よりも接近し、または重なった状態にあ
るときは、光電スイッグー5a161+、66.6dか
ら発生するそれぞJLσ)信号の組合わせによってそれ
を検出し、側脚装置(図示せず)を介してソレノイド1
5を作動させ、タイミングクラッチ18、回転ホイーl
し12を介して昇降ロッド11を引き下ろして++J変
搬送搬送路7降させて、接近している乾海苔Aをフレー
ム1の下部に設けた接近海苔収容箱17にり1出する。
って乾海苔Aが搬送路4上を搬送してし・るときは、可
変搬送路7は搬送路4と同一3V−面となって海苔検査
装置(図示せず)へ乾海苔Aを搬送するが、乾海苔Aの
間隔が所定間隔よりも接近し、または重なった状態にあ
るときは、光電スイッグー5a161+、66.6dか
ら発生するそれぞJLσ)信号の組合わせによってそれ
を検出し、側脚装置(図示せず)を介してソレノイド1
5を作動させ、タイミングクラッチ18、回転ホイーl
し12を介して昇降ロッド11を引き下ろして++J変
搬送搬送路7降させて、接近している乾海苔Aをフレー
ム1の下部に設けた接近海苔収容箱17にり1出する。
そして、接近した乾海苔Aを取り除いた後は、ソレノイ
ド15が作動して再び可変搬送路7を搬送路4と同一平
面となして海苔検査装置へ乾海苔Aを搬送する。
ド15が作動して再び可変搬送路7を搬送路4と同一平
面となして海苔検査装置へ乾海苔Aを搬送する。
本発明では、光電スイッチ5a、6b16cq6dの動
作と可変搬送路7の動作との関連力; 小’j徴である
ので、この点につり・て更シこ訂・述する。本発明では
、光電スイッチ6、a、6b、6o、6d力;いずれも
動作しないとき、すなJ)ら光電スイ5・グー6a及び
6a間tこ乾海苔Aがなり1ときをよ可変’A2 jy
5路7は1月して搬送路4と同一平面となっている。
作と可変搬送路7の動作との関連力; 小’j徴である
ので、この点につり・て更シこ訂・述する。本発明では
、光電スイッチ6、a、6b、6o、6d力;いずれも
動作しないとき、すなJ)ら光電スイ5・グー6a及び
6a間tこ乾海苔Aがなり1ときをよ可変’A2 jy
5路7は1月して搬送路4と同一平面となっている。
そし−C可変搬送路7が下降して接近している乾海苔A
を取り除くのは次の場合である。
を取り除くのは次の場合である。
(1) 乾jσ苔A1、A2が第2図に示す状態、す
なわち、光電スイッチ6a及び6Cが遮光によりONの
状態の場合(但し、光電スイッチ6bはタイマーと連動
し、乾海苔A1が光電スイッチ5 bを所定距離通過す
るまでは作動せず、所定距離を通過した後光電スイッチ
6bは投光するようになっている)。この場合は、乾海
苔A1はそのまま海苔検査装置へ送られるが、乾海苔A
2は乾海苔A1が通過した後、可変搬送路7が下降する
ので接近海苔収容箱17内に送られる。
なわち、光電スイッチ6a及び6Cが遮光によりONの
状態の場合(但し、光電スイッチ6bはタイマーと連動
し、乾海苔A1が光電スイッチ5 bを所定距離通過す
るまでは作動せず、所定距離を通過した後光電スイッチ
6bは投光するようになっている)。この場合は、乾海
苔A1はそのまま海苔検査装置へ送られるが、乾海苔A
2は乾海苔A1が通過した後、可変搬送路7が下降する
ので接近海苔収容箱17内に送られる。
(2) 乾海苔A1、A2が第3図に示す状態、すな
わち接近度が高いか、または重なり合って光電スイッチ
(ia、5b、 6cが遮光され、ONの状態にある場
合は接近乾海苔A2だけを除くことができないため直ら
にnJ変変法送路7下降状態となり、乾海苔A1、A2
共(・こ接近乾海苔収容箱17内に送られる。
わち接近度が高いか、または重なり合って光電スイッチ
(ia、5b、 6cが遮光され、ONの状態にある場
合は接近乾海苔A2だけを除くことができないため直ら
にnJ変変法送路7下降状態となり、乾海苔A1、A2
共(・こ接近乾海苔収容箱17内に送られる。
(3) 乾海苔A1、A2が第4図に示す状態、すな
わち光電スイッチ6a、6dが遮光によりONの状態で
、光電スイッチ6b、(3aは透過状態でOFFの場合
は、乾海苔AIが光電スイッチ6dを通過して光が透過
状態になったとき、可変搬送路7が下降し、乾海苔A2
を接近乾海苔収容箱17へ搬送する。
わち光電スイッチ6a、6dが遮光によりONの状態で
、光電スイッチ6b、(3aは透過状態でOFFの場合
は、乾海苔AIが光電スイッチ6dを通過して光が透過
状態になったとき、可変搬送路7が下降し、乾海苔A2
を接近乾海苔収容箱17へ搬送する。
なお、本発明に係る装置に接続される海苔検査装置に何
らかの異常が発生し、乾海苔Aが海苔検査装置に搬送さ
れるのを停止したい場合は、人為的に可変搬送路7を下
降させることもでき、更には、本発明に係る装置の制御
装置と本願に係る装置の後方に接続する検査装置の光電
スイッチを接続し、何らかの原因でこの光電スイッチが
長時間遮光状態にあるとき(乾海苔が何らかの原因で留
まる)にも可変搬送路7が下降するようにしてお′くこ
ともできる。
らかの異常が発生し、乾海苔Aが海苔検査装置に搬送さ
れるのを停止したい場合は、人為的に可変搬送路7を下
降させることもでき、更には、本発明に係る装置の制御
装置と本願に係る装置の後方に接続する検査装置の光電
スイッチを接続し、何らかの原因でこの光電スイッチが
長時間遮光状態にあるとき(乾海苔が何らかの原因で留
まる)にも可変搬送路7が下降するようにしてお′くこ
ともできる。
w上説明したように、本発明では、海苔の搬送路に複数
の検出器を設けて、この検出器から発生ずる悟りの組合
わせによって海苔の接近を感知し搬送路に設けた取り出
し装置を作動させて搬送路から接近海苔を取り出すよう
にしたので、後に接続される装置に送られる海苔は、機
械の作動タイミングに合った間隔で送られ、海苔の巻き
込みや破損防止が図られるもので、海苔選別機には不可
欠なものである。
の検出器を設けて、この検出器から発生ずる悟りの組合
わせによって海苔の接近を感知し搬送路に設けた取り出
し装置を作動させて搬送路から接近海苔を取り出すよう
にしたので、後に接続される装置に送られる海苔は、機
械の作動タイミングに合った間隔で送られ、海苔の巻き
込みや破損防止が図られるもので、海苔選別機には不可
欠なものである。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は一部切欠側面図
、第2図ないし第4図は検出器と海苔の位置を示す図で
ある。 4・・・搬送路 6a、51)、6c、 6d=−検出
1t3A・・・乾海苔 特許出願人 古 川 規 之 代理人 弁理士 梶 原 克 彦
、第2図ないし第4図は検出器と海苔の位置を示す図で
ある。 4・・・搬送路 6a、51)、6c、 6d=−検出
1t3A・・・乾海苔 特許出願人 古 川 規 之 代理人 弁理士 梶 原 克 彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1乾海苔の搬送路に複数の検出器を設置しておき、これ
らの検出器から発生する信号の組合わせしこより搬送乾
海苔の接近具合を感知して所定の間隔を保持しているか
否かを検出し、乾海苔が所定の間隔より接近していると
きは、搬送路から接近乾海苔を取り除くことを特徴とす
る接近乾海苔の検出取り出し方法。 2乾海苔の搬送路に複数の検出器を設置するとともに、
これらの検出器の後部に乾海苔取り出し装置を設け、こ
れらの検出器から発生する信号の組合わせによって搬送
乾海苔の接近を感知して搬送路に設けた取り出し装置を
作動させ、搬送路から接近乾海苔を取り出すことを特徴
とする接近乾海苔の検出取り出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16697982A JPS5957813A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 接近乾海苔の検出取り出し方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16697982A JPS5957813A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 接近乾海苔の検出取り出し方法及びその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5957813A true JPS5957813A (ja) | 1984-04-03 |
Family
ID=15841148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16697982A Pending JPS5957813A (ja) | 1982-09-24 | 1982-09-24 | 接近乾海苔の検出取り出し方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5957813A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934951A (ja) * | 1972-08-03 | 1974-03-30 |
-
1982
- 1982-09-24 JP JP16697982A patent/JPS5957813A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934951A (ja) * | 1972-08-03 | 1974-03-30 |
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