JPS595805B2 - 瞬間湯沸器 - Google Patents
瞬間湯沸器Info
- Publication number
- JPS595805B2 JPS595805B2 JP4721577A JP4721577A JPS595805B2 JP S595805 B2 JPS595805 B2 JP S595805B2 JP 4721577 A JP4721577 A JP 4721577A JP 4721577 A JP4721577 A JP 4721577A JP S595805 B2 JPS595805 B2 JP S595805B2
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- JP
- Japan
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- water
- valve
- water pressure
- response device
- closes
- Prior art date
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- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 100
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 16
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 14
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 10
- 238000009835 boiling Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
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- 238000003287 bathing Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Control Of Combustion (AREA)
- Details Of Fluid Heaters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は元止め式の瞬間湯沸器に関するものであり、ガ
ス弁の開閉と連動した器具止水栓の上流側に、断水時等
の安全対策として熱電対回路に接続した水圧スイッチを
設けた場合、他栓の開閉によりチャツタリングが生じて
水圧スイッチが開成することがあり、このままでは実用
上問題がある。
ス弁の開閉と連動した器具止水栓の上流側に、断水時等
の安全対策として熱電対回路に接続した水圧スイッチを
設けた場合、他栓の開閉によりチャツタリングが生じて
水圧スイッチが開成することがあり、このままでは実用
上問題がある。
本発明は上記問題点を解決したものであり、これを吸熱
部を湯沸用熱交換器と共用した循環加熱用熱交換器を併
設した瞬間湯沸器の実施例に基づいて具体的に説明する
と、1は吸熱部を共用した循環加熱用熱交換器2と湯沸
用熱交換器3、及びガスバーナ4を有する主体である。
部を湯沸用熱交換器と共用した循環加熱用熱交換器を併
設した瞬間湯沸器の実施例に基づいて具体的に説明する
と、1は吸熱部を共用した循環加熱用熱交換器2と湯沸
用熱交換器3、及びガスバーナ4を有する主体である。
5はガスバーナ4に至るガス供給管であり、上流から熱
電気式点火安全弁6、メイン弁7が設けである。
電気式点火安全弁6、メイン弁7が設けである。
8はパイロットバーナ、9はパイロット弁である。
10はパイロットバーナ8に臨ませた熱電対であり、熱
電気式点火安全弁6を開閉する電磁石11とで熱電対回
路を構成している。
電気式点火安全弁6を開閉する電磁石11とで熱電対回
路を構成している。
12は熱電気式点火安全弁6、メイン弁7、パイロット
弁9からなる機構部13を開閉操作する主軸である。
弁9からなる機構部13を開閉操作する主軸である。
この主軸12はパイロット点火後の操作を回動操作から
なる湯沸操作と一旦押圧して後の回動操作からなる風呂
操作に区分しである。
なる湯沸操作と一旦押圧して後の回動操作からなる風呂
操作に区分しである。
14,15は湯沸用熱交換器3に連通した入水管、出湯
管等の通水路であり、入水管14には器具止水栓16が
設けてあり、出湯管15には温調切換弁17が設けであ
る。
管等の通水路であり、入水管14には器具止水栓16が
設けてあり、出湯管15には温調切換弁17が設けであ
る。
器具止水栓16の上流には通水路の水圧を受けて作動す
る水圧応動装置18を設け、該水圧応動装置18の作動
時に連動して閉成する水圧スイッチ19が前記熱電対回
路に上記電磁石11と直列に接続しである。
る水圧応動装置18を設け、該水圧応動装置18の作動
時に連動して閉成する水圧スイッチ19が前記熱電対回
路に上記電磁石11と直列に接続しである。
20は水圧応動装置18のさらに上流に設けた給水側へ
の逆流を阻止する球体からなる逆止弁であり、弁座との
間にリーク孔21が設けである。
の逆流を阻止する球体からなる逆止弁であり、弁座との
間にリーク孔21が設けである。
逆止弁20の上流は配管元栓22に至る元本管23と排
水管24とに分岐してあり、排水管24には排水栓25
が螺着してあり、この排水栓25の先端は逆止弁20に
対向しである。
水管24とに分岐してあり、排水管24には排水栓25
が螺着してあり、この排水栓25の先端は逆止弁20に
対向しである。
26は排水栓25の周側に取着した0リング27よりも
後端に形成した凹部であり、連通口29を介して該排水
栓25の先端と後端との間に形成した貫通口28に連通
しである。
後端に形成した凹部であり、連通口29を介して該排水
栓25の先端と後端との間に形成した貫通口28に連通
しである。
0リング27は常時排水管壁に当接している。
30は連通口29よりも0リング27側に配した圧力安
全弁であり、バネ31により常時貫通口28を遮断する
方向に付勢しである。
全弁であり、バネ31により常時貫通口28を遮断する
方向に付勢しである。
32は他栓、33は自動排水弁である。
本発明は上記のように構成しであるので、次にその作用
について説明すると、先ず主軸12を90°回動操作し
て熱電気式点火安全弁6、パイロット弁9を開放し、パ
イロットバーナ8にガスを供給してこれに何らかの手段
を用いて点火すると、パイロット燃焼を開始するのであ
り、このパイロット炎が熱電対10を加熱するのである
。
について説明すると、先ず主軸12を90°回動操作し
て熱電気式点火安全弁6、パイロット弁9を開放し、パ
イロットバーナ8にガスを供給してこれに何らかの手段
を用いて点火すると、パイロット燃焼を開始するのであ
り、このパイロット炎が熱電対10を加熱するのである
。
この時、元栓22は常時開放状態にあるから水圧応動装
置18が水圧を受は作動して水圧スイッチ19は閉成し
ているのであり、熱電対回路は閉じることになるから、
電磁石11は励磁されて熱電気式点火安全弁6を吸着し
て開放保持するのである。
置18が水圧を受は作動して水圧スイッチ19は閉成し
ているのであり、熱電対回路は閉じることになるから、
電磁石11は励磁されて熱電気式点火安全弁6を吸着し
て開放保持するのである。
しかして、さらに主軸12を90°回動操作すると、メ
イン弁7が開放してガスバーナ4にガスが供給され、こ
れにパイロット炎が着火してメイン燃焼を開始すると共
に器具止水栓16が開放して湯沸用熱交換器3に水が送
られ、蛇口あるいはシャワーから湯が供給されるのであ
る。
イン弁7が開放してガスバーナ4にガスが供給され、こ
れにパイロット炎が着火してメイン燃焼を開始すると共
に器具止水栓16が開放して湯沸用熱交換器3に水が送
られ、蛇口あるいはシャワーから湯が供給されるのであ
る。
又、パイロットバーナ8に点火した後に主軸12を一旦
押圧してから90°回動操作をすると、器具止水栓16
を開放することな(メイン弁7を開放するので、浴槽に
水があれば循環加熱用熱交換器2により加熱昇温され、
風呂の単独使用となるのである。
押圧してから90°回動操作をすると、器具止水栓16
を開放することな(メイン弁7を開放するので、浴槽に
水があれば循環加熱用熱交換器2により加熱昇温され、
風呂の単独使用となるのである。
前述の湯沸用熱交換器3使用時に浴槽に水があれば、こ
れは湯沸と風呂の同時使用となるのである。
れは湯沸と風呂の同時使用となるのである。
従来、器具使用時に他の給水栓が開閉される度に瞬間的
に水圧が低下して、水圧応動装置が作動を停止して水圧
スイッチが開成することになり、熱電対回路に接続され
た水圧スイッチが一旦開成すると水圧が復帰して再度閉
成してもパイロットバーナ、ガスバーナは確実に消炎し
てしまうものであり、再度操作を繰り返す必要があり、
非常に不便なものであった。
に水圧が低下して、水圧応動装置が作動を停止して水圧
スイッチが開成することになり、熱電対回路に接続され
た水圧スイッチが一旦開成すると水圧が復帰して再度閉
成してもパイロットバーナ、ガスバーナは確実に消炎し
てしまうものであり、再度操作を繰り返す必要があり、
非常に不便なものであった。
本発明はその対策として水圧応動装置18の上流に給水
側への逆流を阻止する逆止弁20を設けたものである。
側への逆流を阻止する逆止弁20を設けたものである。
即ち本発明においては使用中に他栓32が開閉され充水
管23内の水圧が低下した場合、逆止弁20がその弁座
を閉じて逆止弁20より下流の通水路は当該充水管23
内の水圧の低下の影響は受けず、従って水圧応動装置1
8は作動状態が保持されるのである。
管23内の水圧が低下した場合、逆止弁20がその弁座
を閉じて逆止弁20より下流の通水路は当該充水管23
内の水圧の低下の影響は受けず、従って水圧応動装置1
8は作動状態が保持されるのである。
尚この逆止弁が閉じた状態では通水路内の水圧は給湯管
先端から圧力が抜けて除徐に低下するのであるが、この
種水圧変動は瞬時に解消されるものであり、通水路の圧
力が水圧スイッチ19が開成する圧力に低下する迄に充
水管の圧力が復帰して水圧スイッチはその閉成状態が保
持されるのである。
先端から圧力が抜けて除徐に低下するのであるが、この
種水圧変動は瞬時に解消されるものであり、通水路の圧
力が水圧スイッチ19が開成する圧力に低下する迄に充
水管の圧力が復帰して水圧スイッチはその閉成状態が保
持されるのである。
又使用中の断水時には上記と同様に逆止弁20がその弁
座を閉じるのであるが、通水路内の水圧は給湯管先端が
開放している故徐々に低下してやがて水圧応動装置18
が作動を停止して水圧スイッチ19は開成し、安全動作
を行うのである。
座を閉じるのであるが、通水路内の水圧は給湯管先端が
開放している故徐々に低下してやがて水圧応動装置18
が作動を停止して水圧スイッチ19は開成し、安全動作
を行うのである。
更に又使用停止時に断水が生じた場合には水圧スイッチ
19は閉成したままであるが、使用に際して器具止水栓
16を開けば通水路内の水圧は前記と同様に徐々に低下
して安全動作するのである。
19は閉成したままであるが、使用に際して器具止水栓
16を開けば通水路内の水圧は前記と同様に徐々に低下
して安全動作するのである。
湯沸用熱交換器3の使用を停止するには、主軸12を使
用時とは逆に90°回動操作するとよく、メイン弁7が
閉塞すると共に器具止水栓16も閉塞するのである。
用時とは逆に90°回動操作するとよく、メイン弁7が
閉塞すると共に器具止水栓16も閉塞するのである。
器具止水栓16よりも下流側の水は自動排水装置33か
ら排水されるのであるが、止水栓16よりも上流側の水
はこのままであれば全く排水されないのであるが、排水
栓25を回動して逆止弁20の方向に移動させ、該排水
栓25の先端により逆止弁20を押圧して弁座から離脱
せしめ、開放してやるのである。
ら排水されるのであるが、止水栓16よりも上流側の水
はこのままであれば全く排水されないのであるが、排水
栓25を回動して逆止弁20の方向に移動させ、該排水
栓25の先端により逆止弁20を押圧して弁座から離脱
せしめ、開放してやるのである。
この時、連通口29は充水管23内に位置することにな
るので、止水栓16よりも上流側の水は連通口29、貫
通口28を経て外部に排水されるのである。
るので、止水栓16よりも上流側の水は連通口29、貫
通口28を経て外部に排水されるのである。
その後に排水栓25を元に戻すとOリング27により密
閉状態が保持されるのである。
閉状態が保持されるのである。
又、排水忘れあるいは排水不良のままで風呂を単独で使
用すると、器具止水栓16と逆止弁20間の残留もガス
バーナ4の燃焼炎によりかなりの高温度にさらされるこ
とになり、圧力が異常なまでに上昇するのであるが、逆
止弁20にはリーク孔21が設けであるので、圧力は排
水栓25に配した圧力安全弁30を開放して外部に逃げ
るのであり、破損事故は確実に防止することができるの
である。
用すると、器具止水栓16と逆止弁20間の残留もガス
バーナ4の燃焼炎によりかなりの高温度にさらされるこ
とになり、圧力が異常なまでに上昇するのであるが、逆
止弁20にはリーク孔21が設けであるので、圧力は排
水栓25に配した圧力安全弁30を開放して外部に逃げ
るのであり、破損事故は確実に防止することができるの
である。
本発明はこのように、熱交換器に至る通水路に止水栓を
設けると共にこの止水栓の上流に通水路の水圧を受けて
作動する水圧応動装置を設けて、該水圧応動装置の作動
時に連動して閉成する水圧スイッチをガス供給管の最上
流に設けた安全弁の電磁石に直列に接続し、この水圧応
動装置のさらに上流に給水側への逆流を阻止する逆止弁
を設けたので、他栓使用によるチャツタリングにより水
圧スイッチが開閉することがな(、器具使用中の消炎は
生じないのである。
設けると共にこの止水栓の上流に通水路の水圧を受けて
作動する水圧応動装置を設けて、該水圧応動装置の作動
時に連動して閉成する水圧スイッチをガス供給管の最上
流に設けた安全弁の電磁石に直列に接続し、この水圧応
動装置のさらに上流に給水側への逆流を阻止する逆止弁
を設けたので、他栓使用によるチャツタリングにより水
圧スイッチが開閉することがな(、器具使用中の消炎は
生じないのである。
又、逆止弁にリーク孔を設けると該逆止弁と止水栓間の
圧力が異常に上昇してもこのリーク孔から逃げるので安
全であり、逆止弁開閉部材を排水部材としたので、逆止
弁と止水栓間の残留水も容易に排水できるのであり、し
かもこの開閉部材に圧力安全弁の機能を付加すると別個
に圧力安全弁を設ける必要がな(、前記リーク孔からの
圧力もこの部分から外部に排出されるのである。
圧力が異常に上昇してもこのリーク孔から逃げるので安
全であり、逆止弁開閉部材を排水部材としたので、逆止
弁と止水栓間の残留水も容易に排水できるのであり、し
かもこの開閉部材に圧力安全弁の機能を付加すると別個
に圧力安全弁を設ける必要がな(、前記リーク孔からの
圧力もこの部分から外部に排出されるのである。
尚、湯沸用熱交換器と吸熱部を共用した循環加熱用熱交
換器を設けた場合、上記効果は一層顕著なものとなり、
極めて有効なものである。
換器を設けた場合、上記効果は一層顕著なものとなり、
極めて有効なものである。
図面は本発明の一実施例を示す全体構成図である。
2・・・・・・循環加熱用熱交換器、3・・・・・・湯
沸用熱交換器、14・・・・・・入水管、15・・・・
・・出湯管、16・・・・・・止水栓、19・・・・・
・水圧スイッチ、20・・・・・・逆止弁、21・・・
・・・リーク孔、25・・・・・・排水栓。
沸用熱交換器、14・・・・・・入水管、15・・・・
・・出湯管、16・・・・・・止水栓、19・・・・・
・水圧スイッチ、20・・・・・・逆止弁、21・・・
・・・リーク孔、25・・・・・・排水栓。
Claims (1)
- 1 熱交換器に至る通水路に、ガスバーナに至るガス供
給管に設けたメイン弁並びにパイロットバーナに至るガ
ス供給管に設けたパイロット弁を開閉する主軸により当
該メイン弁の開放と同時に開放される止水栓を設けると
共にこの止水栓の上流に通水路の水圧を受けて作動する
水圧応動装置を設けて、該水圧応動装置の作動時に連動
して閉成する水圧スイッチを上記ガス供給管の最上流に
設けた熱電気式点火安全弁の電磁石に直列に接続し、こ
の水圧応動装置のさらに上流に給水側への逆流を阻止す
る逆止弁を設けたことを特徴とする瞬間湯沸器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4721577A JPS595805B2 (ja) | 1977-04-23 | 1977-04-23 | 瞬間湯沸器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4721577A JPS595805B2 (ja) | 1977-04-23 | 1977-04-23 | 瞬間湯沸器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53132837A JPS53132837A (en) | 1978-11-20 |
| JPS595805B2 true JPS595805B2 (ja) | 1984-02-07 |
Family
ID=12768928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4721577A Expired JPS595805B2 (ja) | 1977-04-23 | 1977-04-23 | 瞬間湯沸器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595805B2 (ja) |
-
1977
- 1977-04-23 JP JP4721577A patent/JPS595805B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53132837A (en) | 1978-11-20 |
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