JPS5958794A - 閃光報知装置 - Google Patents
閃光報知装置Info
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- JPS5958794A JPS5958794A JP14462883A JP14462883A JPS5958794A JP S5958794 A JPS5958794 A JP S5958794A JP 14462883 A JP14462883 A JP 14462883A JP 14462883 A JP14462883 A JP 14462883A JP S5958794 A JPS5958794 A JP S5958794A
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- JP
- Japan
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- discharge lamp
- flash discharge
- circuit
- capacitor
- flash
- Prior art date
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- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は航空障害灯、信号灯、空港のガイダンヌライト
(案内灯)等による閃光報知装置に関1−るものである
。
(案内灯)等による閃光報知装置に関1−るものである
。
熱線鉄塔、高層ピル等の障害物ケ航空機に報知するため
に、強力な発光出力を伽えたキセノンランプ等の閃光放
電灯が障害物に取り付けられている。この糊の目的に使
用される従来のキセノン閃光放電灯即ちキセノンランプ
は、第1図に説明的に示1゛ように、ガラス管(1j、
このガラス管(月に気密に封止された導電性のカンート
冒ノード棒(2)及びアノードリード俸(311カンー
ドリード棒(2)の先端付近に取付けられたカンードと
して働(円筒状の′ 焼結体電極+41、及びガラス管
(1)の外周に設けられたトリガ電体(5)とから成る
。尚焼結体電極(4)は。
に、強力な発光出力を伽えたキセノンランプ等の閃光放
電灯が障害物に取り付けられている。この糊の目的に使
用される従来のキセノン閃光放電灯即ちキセノンランプ
は、第1図に説明的に示1゛ように、ガラス管(1j、
このガラス管(月に気密に封止された導電性のカンート
冒ノード棒(2)及びアノードリード俸(311カンー
ドリード棒(2)の先端付近に取付けられたカンードと
して働(円筒状の′ 焼結体電極+41、及びガラス管
(1)の外周に設けられたトリガ電体(5)とから成る
。尚焼結体電極(4)は。
普通、タングステンやモリブデンのようなIlf熱性熱
性金床粉末電子の放電しやすいセシウムやバリウムをf
軟量混合して多孔質に成形且つ焼成したものである。プ
たリード俸(3)でJ杉成σれたアノード(Alに放屯
空1i41(61を有して対向づ−るカンード特のり−
ド俸f21の先端(2aJは、タングステン等の丸棒を
切断した而となるので、第2図に示すよ5に角(7)ン
有し、更にこのリード俸(21に取付けられた焼結体電
極(4〕も単に円筒状に形成されているので、7ノード
対向1−る先端面(4aJに角(81乞有する。
性金床粉末電子の放電しやすいセシウムやバリウムをf
軟量混合して多孔質に成形且つ焼成したものである。プ
たリード俸(3)でJ杉成σれたアノード(Alに放屯
空1i41(61を有して対向づ−るカンード特のり−
ド俸f21の先端(2aJは、タングステン等の丸棒を
切断した而となるので、第2図に示すよ5に角(7)ン
有し、更にこのリード俸(21に取付けられた焼結体電
極(4〕も単に円筒状に形成されているので、7ノード
対向1−る先端面(4aJに角(81乞有する。
ところで、閃光放電灯を土述の如くコンデンサの放電で
発光させると、コンデンサの放電による発光の初期Kか
いて発生する電波ノイズが1例えば閃光放電灯を設置し
た紫[線鉄嗜の受信アンテナに入り込み、電波障害が生
じた。そしてこの電波ノイズは帯域幅が広(1難気回路
的に除去することが1難であった。
発光させると、コンデンサの放電による発光の初期Kか
いて発生する電波ノイズが1例えば閃光放電灯を設置し
た紫[線鉄嗜の受信アンテナに入り込み、電波障害が生
じた。そしてこの電波ノイズは帯域幅が広(1難気回路
的に除去することが1難であった。
そこで1本発明の目的は、ノイズの発生を軽減した閃光
報知装置を提供することにある。
報知装置を提供することにある。
±紀目的ケ達成するための本発明は、ガラス管に導電性
のカンート”リード俸と導電性の7ノードリード棒とを
気密に封止し、前記カンードリード棒の先端にセシウム
又はバリウムを含む多孔質の焼結体電イクを取付け、前
記焼結体電極の先fQを角のない丸みのある而とし、前
記ガラス管の外周にトリガ電極を設けた閃光放電灯と、
光放射面に金属網ン備えてRU記閃)゛c放電灯を内蔵
した金属性箱体と、前記閃光放電灯の周囲のψ]るざを
検出する環境II6度検出回路と、前記閃光放電灯に放
電電流を流1−ように接続された複数のコンデンサと、
前記複数のコンデンサを充電1−るための直流電源回路
ト、コンデンサ容置を変えることによって前記閃光放電
灯の光度乞変化させるために前記値数のコンデンサから
選択されたコンデンサヲ前記直流電源回路又は前記閃光
放電灯に接続するコンデンサ選択スイッチ回路と、前記
閃光放電灯を間欠的に点灯させるためのパルスを前記ト
リガ電極に付与するパルス発生回路と、前記珈境照度検
出回路から得られる検出イど号とM記パルス発生回路か
ら得られる前記パルスとに基づいて前記パルスに同期し
た切替信号を前記選択スイッチ回路に付与する同期回路
とから成る閃光報知装置に係わるものである。
のカンート”リード俸と導電性の7ノードリード棒とを
気密に封止し、前記カンードリード棒の先端にセシウム
又はバリウムを含む多孔質の焼結体電イクを取付け、前
記焼結体電極の先fQを角のない丸みのある而とし、前
記ガラス管の外周にトリガ電極を設けた閃光放電灯と、
光放射面に金属網ン備えてRU記閃)゛c放電灯を内蔵
した金属性箱体と、前記閃光放電灯の周囲のψ]るざを
検出する環境II6度検出回路と、前記閃光放電灯に放
電電流を流1−ように接続された複数のコンデンサと、
前記複数のコンデンサを充電1−るための直流電源回路
ト、コンデンサ容置を変えることによって前記閃光放電
灯の光度乞変化させるために前記値数のコンデンサから
選択されたコンデンサヲ前記直流電源回路又は前記閃光
放電灯に接続するコンデンサ選択スイッチ回路と、前記
閃光放電灯を間欠的に点灯させるためのパルスを前記ト
リガ電極に付与するパルス発生回路と、前記珈境照度検
出回路から得られる検出イど号とM記パルス発生回路か
ら得られる前記パルスとに基づいて前記パルスに同期し
た切替信号を前記選択スイッチ回路に付与する同期回路
とから成る閃光報知装置に係わるものである。
上記本発明によれば、焼結体電極のアノードに対向する
面に丸みビっけたので、発光初期におけるノイズが減少
する。また金属製箱体に閃光放電灯を内蔵式せ、1つ光
放射面に金属網を設けたので、ノイズを一層確実に制限
することが出来る。
面に丸みビっけたので、発光初期におけるノイズが減少
する。また金属製箱体に閃光放電灯を内蔵式せ、1つ光
放射面に金属網を設けたので、ノイズを一層確実に制限
することが出来る。
次に、第3図〜第9図を参照して本発明の1実施例に係
わる閃光報知装置について述べる。但し、第3図及び第
4図で符号ill〜(6)で示すものは第1図及び第2
図で同一符号で示したものと笑質的に同一であるので、
その説明乞省略づ−る。
わる閃光報知装置について述べる。但し、第3図及び第
4図で符号ill〜(6)で示すものは第1図及び第2
図で同一符号で示したものと笑質的に同一であるので、
その説明乞省略づ−る。
この実施例においては焼結体電極+41がリード棒(2
1の先端L2a)5つつむように取り付けられ、焼結体
電極(41の先焔面C4a)が角のない丸みのある形状
となっている。即ち、第1図及び第2図に示す従来のカ
ンードにおける角(71[81i除去するために、リー
ド棒(2;の先端(2a)が焼結体電極+41で覆われ
。
1の先端L2a)5つつむように取り付けられ、焼結体
電極(41の先焔面C4a)が角のない丸みのある形状
となっている。即ち、第1図及び第2図に示す従来のカ
ンードにおける角(71[81i除去するために、リー
ド棒(2;の先端(2a)が焼結体電極+41で覆われ
。
且つ円筒状焼結体電極+41の先’Q:iAが円筒半径
に略等しい曲率な有jる面に形成されている。
に略等しい曲率な有jる面に形成されている。
特に問題となるノイズ周波数の発生程度乞調べるために
、第3図に示づ一ギセノンランプ即ちキセノン閃光数’
r4L灯(9)のガラス管(1)の直径Y9mm。
、第3図に示づ一ギセノンランプ即ちキセノン閃光数’
r4L灯(9)のガラス管(1)の直径Y9mm。
電極間距離を500mmとし、更にアノード・カンード
間印)JD電出ン3.200V、 ) リガ電圧を2゜
kV、1回の発光エネルギー乞340ジュールとして発
光ζせ、発光の初期に現われるノイズを測定したところ
。
間印)JD電出ン3.200V、 ) リガ電圧を2゜
kV、1回の発光エネルギー乞340ジュールとして発
光ζせ、発光の初期に現われるノイズを測定したところ
。
150Ml−12ノイズは36dB。
270 MI−1z ノイズは35dB%430 MJ
−1z ノイズは35 dllであった。比較のために
、カンードの形状のみが異なる第1図の閃光数゛ル灯の
ノイズ乞同様に測定したところ、 150MI(zノイズは55dB。
−1z ノイズは35 dllであった。比較のために
、カンードの形状のみが異なる第1図の閃光数゛ル灯の
ノイズ乞同様に測定したところ、 150MI(zノイズは55dB。
270 Ml−1:l ノイズは4−Od13゜430
Ml−12ノイズは50 dBであった。従って1本
発明のキセノンランプの方が従来のキセノンランプに比
較して5〜19デシベルノイズが小ざい。放電灯からの
ノイズ発生はすでに螢光灯や直流点灯形高圧ショートア
ーク放電灯などで仰られ、ノイズ発生機構はある程度わ
かってきているが、いずれもそれらの放電灯は「黙電子
放射形隘極」であって、閃光放電灯のような「電界放射
形陰極」については、未だ詳しくはわかっていない。た
だ、ノイズの発生が主に発光の初期において起こること
が特徴的である。本願発明者はリード棒の先端(2aJ
を焼結体電極+41でっっみ、この先端面(4a)を丸
みのある形状とすることによりノイズの発生が少なくな
ることを幾多の実験により確nμシ、見いだした。
Ml−12ノイズは50 dBであった。従って1本
発明のキセノンランプの方が従来のキセノンランプに比
較して5〜19デシベルノイズが小ざい。放電灯からの
ノイズ発生はすでに螢光灯や直流点灯形高圧ショートア
ーク放電灯などで仰られ、ノイズ発生機構はある程度わ
かってきているが、いずれもそれらの放電灯は「黙電子
放射形隘極」であって、閃光放電灯のような「電界放射
形陰極」については、未だ詳しくはわかっていない。た
だ、ノイズの発生が主に発光の初期において起こること
が特徴的である。本願発明者はリード棒の先端(2aJ
を焼結体電極+41でっっみ、この先端面(4a)を丸
みのある形状とすることによりノイズの発生が少なくな
ることを幾多の実験により確nμシ、見いだした。
第5図、第6図及び第7図は第3図のキセノン閃光放電
灯(9)ヲ内蔵した航空障害灯[101の構造を示すも
ので、閃光放電灯(9)の後方に放物状反射鏡(1])
が配され、また閃光放電灯(S))と力y、物状反射鏡
旧ノの両瑞近傍に第1の平面反射1jl121および第
2の平面反射鏡(13+が配置はれている。また閃光放
電灯(91。
灯(9)ヲ内蔵した航空障害灯[101の構造を示すも
ので、閃光放電灯(9)の後方に放物状反射鏡(1])
が配され、また閃光放電灯(S))と力y、物状反射鏡
旧ノの両瑞近傍に第1の平面反射1jl121および第
2の平面反射鏡(13+が配置はれている。また閃光放
電灯(91。
放物反射鏡i11.第1および第2の十…1反射鏡U力
u4を囲むようにステンレスまたはアルミ製の金属側箱
体04)が設けられ、この箱体側の前面、jなわち光放
射面には透明ガラス板u51と、びらにノイズ乞除去す
るため第8図に示づ−ような銅またはアルミ製の細いワ
イヤーで10メツシュ杵度の比較的こ!かい網目にされ
た金朗網(16)が配置されている。
u4を囲むようにステンレスまたはアルミ製の金属側箱
体04)が設けられ、この箱体側の前面、jなわち光放
射面には透明ガラス板u51と、びらにノイズ乞除去す
るため第8図に示づ−ような銅またはアルミ製の細いワ
イヤーで10メツシュ杵度の比較的こ!かい網目にされ
た金朗網(16)が配置されている。
閃光放電灯(9)からの光は透明ガラス根(15)と金
桟網u6)2通して直接に放射されるか、または放物状
反射鏡U、平面反射鏡uカ旧などで反射された後に、放
射される。この′41η造によれば、箱体(I4)の光
放射面乞除いた全ての而が金縞で構成され、光放射面モ
金楠網ulilですわれているので、ノイズがシールド
され、閃光放電灯(9)から放射されるノイズが箱体(
141から外部に漏れるのが制限されろ。この金楓網t
lti、lによれはある程度ノイズを101]限するこ
とが可能であるが、全部を除去1−ることは不ijJ能
である。
桟網u6)2通して直接に放射されるか、または放物状
反射鏡U、平面反射鏡uカ旧などで反射された後に、放
射される。この′41η造によれば、箱体(I4)の光
放射面乞除いた全ての而が金縞で構成され、光放射面モ
金楠網ulilですわれているので、ノイズがシールド
され、閃光放電灯(9)から放射されるノイズが箱体(
141から外部に漏れるのが制限されろ。この金楓網t
lti、lによれはある程度ノイズを101]限するこ
とが可能であるが、全部を除去1−ることは不ijJ能
である。
なぜならば、上記金1・+1網1tfilは、光乞取り
出づ−ことが可能なように構成し1工ければならず、ノ
イズのみを考慮して股泪することが不可能なためである
。
出づ−ことが可能なように構成し1工ければならず、ノ
イズのみを考慮して股泪することが不可能なためである
。
従って従来の閃光放電灯の場合は、ノイズのレベルが大
きいので、金朗網(1伊のみでノイズを制限することが
不可能であった。これに対して本発明の閃光放電灯(9
1を使用する場合には5金端網(16jをかなりラフに
設計しても、リークノイズが小びくなり、カンード形状
と金属網t161との組合せによって実用上差支えない
程度にノイズを低減することが出来る。
きいので、金朗網(1伊のみでノイズを制限することが
不可能であった。これに対して本発明の閃光放電灯(9
1を使用する場合には5金端網(16jをかなりラフに
設計しても、リークノイズが小びくなり、カンード形状
と金属網t161との組合せによって実用上差支えない
程度にノイズを低減することが出来る。
第9図は第5図〜第7図に示した航空障害灯(101を
利用した閃光報仰装置を説明するためのブロック図であ
る。トリガ電極(51にはノくルストランス(P’l’
Jか接続され、このパルストランスLPTJにパルス発
生回路ガjからパルスが印加された時にカンードσ0と
アノード(Δ)との間で瞬間発光づ−る。尚この瞬間発
光は、アノード囚に接続きれたコンデンサ回路&41の
コンデンサの放電によって生ずる。
利用した閃光報仰装置を説明するためのブロック図であ
る。トリガ電極(51にはノくルストランス(P’l’
Jか接続され、このパルストランスLPTJにパルス発
生回路ガjからパルスが印加された時にカンードσ0と
アノード(Δ)との間で瞬間発光づ−る。尚この瞬間発
光は、アノード囚に接続きれたコンデンサ回路&41の
コンデンサの放電によって生ずる。
交流電源t211とコンデンサ回路(24)との間には
直流定電出回i’31221とコンデンサ選択スイッチ
回路のとカ一般けられ、また交流重りi t2+1と/
<ルス発生回路シフ)との間には直流定電圧回路(26
jが設けられている。し9)は周囲の明るさ、例えば昼
間、薄暮、夜間等のり]るζを検出する環境照度検出回
路、(28+&ま切替イ汀・号乞トリガパルスに同期さ
せ℃発生jるための同期回litδであり、環境照度検
出回路のの信号と)くルス発生回j’fl!G!ηから
発生する/くルスとに基づいて、ノ(ルスに同期した切
替信号乞スイッチ回Ii+各[23にりF:πa′1−
る。即ち同期回路(28)は環境照度検出回路し9)の
照度検出で決定されたスイッチt)J替信−号ビ直ちに
スイッチ回路t2;11に力えずに、ノくルス弊生回路
07)の7(ルスに同Jυ]した時点で与えるための1
回路である。
直流定電出回i’31221とコンデンサ選択スイッチ
回路のとカ一般けられ、また交流重りi t2+1と/
<ルス発生回路シフ)との間には直流定電圧回路(26
jが設けられている。し9)は周囲の明るさ、例えば昼
間、薄暮、夜間等のり]るζを検出する環境照度検出回
路、(28+&ま切替イ汀・号乞トリガパルスに同期さ
せ℃発生jるための同期回litδであり、環境照度検
出回路のの信号と)くルス発生回j’fl!G!ηから
発生する/くルスとに基づいて、ノ(ルスに同期した切
替信号乞スイッチ回Ii+各[23にりF:πa′1−
る。即ち同期回路(28)は環境照度検出回路し9)の
照度検出で決定されたスイッチt)J替信−号ビ直ちに
スイッチ回路t2;11に力えずに、ノくルス弊生回路
07)の7(ルスに同Jυ]した時点で与えるための1
回路である。
コンデンサ回路(至)は3つのコンデンサC+、C*−
C8と、5つの逆流阻止用ダイオードDI、D2、D8
、D、、 D、 、閃光放電時間k j9r定値にする
ためのりアクドルLとから成り、この実施例では各コン
デンサ01〜(3が閃光放電灯(9)のアノード(Al
に常に接続されているが、直流定電圧回路(22)には
スイッチ回M (23Jによって選択的に接続σれる。
C8と、5つの逆流阻止用ダイオードDI、D2、D8
、D、、 D、 、閃光放電時間k j9r定値にする
ためのりアクドルLとから成り、この実施例では各コン
デンサ01〜(3が閃光放電灯(9)のアノード(Al
に常に接続されているが、直流定電圧回路(22)には
スイッチ回M (23Jによって選択的に接続σれる。
コンデンサ選択スイッチ回路+2.3+は第2のコンデ
ンサ(゛2ヶ充電するためのスイッチS1と第3のコン
デンサC:4ヲ充電″′fるためのスイッチS2とケ有
し、第2及び第3のコンデンサC2II C3ヶ選択的
に充電する。同第1のコンデンサCIは最低限のエネル
ギーを供給するコンデンサとして富に接続てれている。
ンサ(゛2ヶ充電するためのスイッチS1と第3のコン
デンサC:4ヲ充電″′fるためのスイッチS2とケ有
し、第2及び第3のコンデンサC2II C3ヶ選択的
に充電する。同第1のコンデンサCIは最低限のエネル
ギーを供給するコンデンサとして富に接続てれている。
スイッチ回路C231のスイッチS1.S2は環境照度
検出回1i’fl (29+の検出値に基づいて形成ち
れた切替信号で制御される。
検出回1i’fl (29+の検出値に基づいて形成ち
れた切替信号で制御される。
この第9図の装置のη■11作を説明すると、fず、昼
間においては、埠境照度検出回路困から昼間の明るさに
対応した信号が出力し、これが同期回路(28) K送
られ、ここでパルス発生回路ρ7フのトリガパルスとの
同期がとられ、スイッチS+Yオンにするための切替信
号がコンデンサ選択スイッチ回路+231に送られる。
間においては、埠境照度検出回路困から昼間の明るさに
対応した信号が出力し、これが同期回路(28) K送
られ、ここでパルス発生回路ρ7フのトリガパルスとの
同期がとられ、スイッチS+Yオンにするための切替信
号がコンデンサ選択スイッチ回路+231に送られる。
この結呆、ダイオードDsY介してコンデンサC1が充
電され且つダイオードD2を介1−てコンデンサC2が
充電される。他方、コンデンサC,。
電され且つダイオードD2を介1−てコンデンサC2が
充電される。他方、コンデンサC,。
C7が充電された状態で、パルス発生回路助のパルス信
号がパルストランス(PT)k経由し℃トリガ電極(5
)に印力l]されることに1.Cるので、コンデンサ(
N、%(2に882された電荷がりアクドル化)を介し
て7ノード(Alとカンードa0との間で放電消費きれ
、閃光放電灯t!Jlは200.000カンデラの光度
テIR間発光づ−る。コンデンサC1、C2の放電が完
了すると前述の充電回路によって再び充電され、パルス
発生回路(27jから所定の間隔、例えば1.5秒後に
再びトリガパルスが付与されると前述と同様な動作7繰
り返す。これにより、閃光放電灯(9)が1.5秒毎に
発光し航空機等に昼間でも障害物があることを翅らせる
。つまり、昼間の明るさに応じて、所定の光出力で閃光
発光乞繰り返すことになる。
号がパルストランス(PT)k経由し℃トリガ電極(5
)に印力l]されることに1.Cるので、コンデンサ(
N、%(2に882された電荷がりアクドル化)を介し
て7ノード(Alとカンードa0との間で放電消費きれ
、閃光放電灯t!Jlは200.000カンデラの光度
テIR間発光づ−る。コンデンサC1、C2の放電が完
了すると前述の充電回路によって再び充電され、パルス
発生回路(27jから所定の間隔、例えば1.5秒後に
再びトリガパルスが付与されると前述と同様な動作7繰
り返す。これにより、閃光放電灯(9)が1.5秒毎に
発光し航空機等に昼間でも障害物があることを翅らせる
。つまり、昼間の明るさに応じて、所定の光出力で閃光
発光乞繰り返すことになる。
薄暮の場合には、七の時の明るさく暗さ)に応じた環境
照度検出口j!2!(ハ)の信号に基づきスイッチS2
のみをオンにする切替信号がコンデンサ選択スイッチ回
路(23)に付与σれ、今度はダイオード11s Y介
してコンデンサCIが充電されると共にダイオ−)”
D+ ’l 介してコンデンサ(,が充電、される。パ
ルス発生回路ガjからは昼間と同じように1.5秒毎に
パルスが発生し、閃光放電灯(≦〕jは20.000カ
ンデラの光度で1,5秒毎に瞬D4j発光する。コンデ
ンサの切替によって発光の明るざは小さくなるが、周囲
が暗くなるので障害物乞知らせ4)には十分である。
照度検出口j!2!(ハ)の信号に基づきスイッチS2
のみをオンにする切替信号がコンデンサ選択スイッチ回
路(23)に付与σれ、今度はダイオード11s Y介
してコンデンサCIが充電されると共にダイオ−)”
D+ ’l 介してコンデンサ(,が充電、される。パ
ルス発生回路ガjからは昼間と同じように1.5秒毎に
パルスが発生し、閃光放電灯(≦〕jは20.000カ
ンデラの光度で1,5秒毎に瞬D4j発光する。コンデ
ンサの切替によって発光の明るざは小さくなるが、周囲
が暗くなるので障害物乞知らせ4)には十分である。
夜間の場合には、コンデンサ選択スイッチ回路031の
スイッチS1、s2の両方がオフとなり、今度はダイオ
ードDB’tf介してコンデンサc1のみが充′IIE
されろ。そしてコンデンサcjのみの放電で閃光放電灯
[9+は4,000カンデラの光度で瞬間発光するが、
夜間にかいては障害物乞仰らせるには十分な明るさであ
る。
スイッチS1、s2の両方がオフとなり、今度はダイオ
ードDB’tf介してコンデンサc1のみが充′IIE
されろ。そしてコンデンサcjのみの放電で閃光放電灯
[9+は4,000カンデラの光度で瞬間発光するが、
夜間にかいては障害物乞仰らせるには十分な明るさであ
る。
本装置では昼間、薄暮、夜間等の周囲の明るさに応じて
コンデンサ外景が切替えられるため、航を障害灯の見え
方が一定と1fす、優れた;;ti 5:u機能を発揮
する。
コンデンサ外景が切替えられるため、航を障害灯の見え
方が一定と1fす、優れた;;ti 5:u機能を発揮
する。
以上、本発明の実がム例についてjボべたが、更に笈形
町aUである。例えば、コンデンサ選択スイッチ回路&
31 ’&コンテンサcI〜(、,と閃光放電灯(9)
との間に設けてもよい。
町aUである。例えば、コンデンサ選択スイッチ回路&
31 ’&コンテンサcI〜(、,と閃光放電灯(9)
との間に設けてもよい。
第1図は従来の閃光放電灯を説明的に示す断面図、第2
図は第1図の閃光放電灯のカンートン示1−斜視図、第
3図は本発明の実施例に係わる閃光放電灯ン説明的に示
1−断面図、第4図は第3図の閃光放電灯のカンードを
示′1−が゛F視図、第5図は第3図の閃光放電灯る内
蔵1−た航空坂゛β害灯乞説りJB’Jに示ず#1h断
面図、第6図は第5図のVt−Vt線に相当する部分の
横断面図、第7図は第6図のVll−■iwK相当′1
石部分の断面図、第8図は金鵬網乞示1−正而図、第9
図は第5図の航空障害灯ンオ(1月した閃光報升1装置
を示づ−ブロック図である。 尚図面に用いられている符号において、+11はガラス
管、(21はカンードリード俸、(3)はアノードリー
ド俸、(41は焼結体電極、(4a)は先端面、(51
はトリガ電砂、(91は閃光放電灯、口0)は航空障害
灯、(16)は金槙網である。 代 埋 人 高 野 則 仄第51 ’;”i 6 E;’7 第8寓 第71゛1 475−
図は第1図の閃光放電灯のカンートン示1−斜視図、第
3図は本発明の実施例に係わる閃光放電灯ン説明的に示
1−断面図、第4図は第3図の閃光放電灯のカンードを
示′1−が゛F視図、第5図は第3図の閃光放電灯る内
蔵1−た航空坂゛β害灯乞説りJB’Jに示ず#1h断
面図、第6図は第5図のVt−Vt線に相当する部分の
横断面図、第7図は第6図のVll−■iwK相当′1
石部分の断面図、第8図は金鵬網乞示1−正而図、第9
図は第5図の航空障害灯ンオ(1月した閃光報升1装置
を示づ−ブロック図である。 尚図面に用いられている符号において、+11はガラス
管、(21はカンードリード俸、(3)はアノードリー
ド俸、(41は焼結体電極、(4a)は先端面、(51
はトリガ電砂、(91は閃光放電灯、口0)は航空障害
灯、(16)は金槙網である。 代 埋 人 高 野 則 仄第51 ’;”i 6 E;’7 第8寓 第71゛1 475−
Claims (1)
- (1) ガラス管に導電性のカンードリード棒と導電
性のアノードリード棒とを気密に封止し、前記カンード
リード棒の先端にセシウム又はバリウムを含む多孔質の
焼結体電極を取付け、前記焼結体電極の光路を角のない
丸みのある而とし、前記ガラス管の外周にトリガ電極を
設け1こ閃光放電灯と、光放射面に金用網を■1■えて
前記閃光放電灯を内蔵した金り1性ね休と、 前記閃光加電月の周囲の明るさを検出する環境116度
検出回路と、 前記閃光放電灯に7jM電電流を流すように接続された
複数のコンデンサと、 前記″tm&のコンデンサ乞充電するための直流電源回
路と、 コンデンサ容素ヲ変えることによって前記閃光放電灯の
光度を変化させるために前記複数のコンデンサから選択
はれたコンデンサを前記直流電源回路又は前記閃光放電
灯に接続するコンテンサ選択スイッチ回路と、 前記閃光放電灯を間欠的に点灯をせるためのノくルスを
前記トリガ7■L極に付−q、−5−るノクルス発生回
路と、 PliJ記」Jd境照度検出回路から(4)られる検出
信号と前記パルス発生N路から得られるt3iJ記ノ(
ルスとに基づいてi1■記パルスに同焦」したり替信号
を前記選択スイッチ回路に付与する同期回路と から成る閃光報知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14462883A JPS5958794A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 閃光報知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14462883A JPS5958794A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 閃光報知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5958794A true JPS5958794A (ja) | 1984-04-04 |
Family
ID=15366457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14462883A Pending JPS5958794A (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 閃光報知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5958794A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4840279A (ja) * | 1971-09-27 | 1973-06-13 | ||
| JPS4935579B1 (ja) * | 1968-06-27 | 1974-09-24 | ||
| JPS5228692A (en) * | 1975-08-29 | 1977-03-03 | Westinghouse Electric Corp | Electric receptacle |
-
1983
- 1983-08-08 JP JP14462883A patent/JPS5958794A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4935579B1 (ja) * | 1968-06-27 | 1974-09-24 | ||
| JPS4840279A (ja) * | 1971-09-27 | 1973-06-13 | ||
| JPS5228692A (en) * | 1975-08-29 | 1977-03-03 | Westinghouse Electric Corp | Electric receptacle |
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