JPS5959319A - ワイヤカツト放電加工電源装置 - Google Patents
ワイヤカツト放電加工電源装置Info
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- JPS5959319A JPS5959319A JP17245682A JP17245682A JPS5959319A JP S5959319 A JPS5959319 A JP S5959319A JP 17245682 A JP17245682 A JP 17245682A JP 17245682 A JP17245682 A JP 17245682A JP S5959319 A JPS5959319 A JP S5959319A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- power supply
- voltage
- capacitor
- discharge machining
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- Pending
Links
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 26
- 238000009763 wire-cut EDM Methods 0.000 claims description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
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- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H1/00—Electrical discharge machining, i.e. removing metal with a series of rapidly recurring electrical discharges between an electrode and a workpiece in the presence of a fluid dielectric
- B23H1/02—Electric circuits specially adapted therefor, e.g. power supply, control, preventing short circuits or other abnormal discharges
- B23H1/022—Electric circuits specially adapted therefor, e.g. power supply, control, preventing short circuits or other abnormal discharges for shaping the discharge pulse train
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H2300/00—Power source circuits or energization
- B23H2300/20—Relaxation circuit power supplies for supplying the machining current, e.g. capacitor or inductance energy storage circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明はワイヤカット放電加工に於ける加工速度を向上
させることができるワイヤカット放電加工市、源装fP
fに関するものである。
させることができるワイヤカット放電加工市、源装fP
fに関するものである。
従来技術と問題点
ワイヤカット放電加工はコンデンサに蓄積した%、’荷
をワイヤ電極とワークとの間に放電してワ−りの加工を
行なうものである。このようなワイヤカット放電加工に
於いて使用される従来の放′rb、加工〜、源架装置、
例えば第1図に示す4’tIl+成を有しておシ、トラ
ンジスタQ等のスイッチング素子をパルス発生回路PG
からのパルスによってオン、メツし、トランジスタQが
オン状態のときに、内流電源Vから抵抗Rを介してコン
デンサCを充電し、その充電電荷をワークIr’とワイ
ヤ%、i WRとの間に放電させるものである。内、c
rは接触子、G1.G2はガイドである。
をワイヤ電極とワークとの間に放電してワ−りの加工を
行なうものである。このようなワイヤカット放電加工に
於いて使用される従来の放′rb、加工〜、源架装置、
例えば第1図に示す4’tIl+成を有しておシ、トラ
ンジスタQ等のスイッチング素子をパルス発生回路PG
からのパルスによってオン、メツし、トランジスタQが
オン状態のときに、内流電源Vから抵抗Rを介してコン
デンサCを充電し、その充電電荷をワークIr’とワイ
ヤ%、i WRとの間に放電させるものである。内、c
rは接触子、G1.G2はガイドである。
上述したようにして、従来のワイヤカット放電力[1工
■1.源装置はワークrryとワイヤ゛t1)、極WR
との間で放電を行なわせるものでをンるが、次のような
欠点があった。即ち、コンデンサCの充’F11. ’
Plj、’荷が故知、された後、再びコンデンサCに所
定の′i11.荷か蓄積されるまで、ワークrriとワ
イヤn1□)@ rrRとの間で加工に有効な放電が行
なわJL々いものであるから、加工速度を向上さぜるこ
とかり!lCLい欠点があった。
■1.源装置はワークrryとワイヤ゛t1)、極WR
との間で放電を行なわせるものでをンるが、次のような
欠点があった。即ち、コンデンサCの充’F11. ’
Plj、’荷が故知、された後、再びコンデンサCに所
定の′i11.荷か蓄積されるまで、ワークrriとワ
イヤn1□)@ rrRとの間で加工に有効な放電が行
なわJL々いものであるから、加工速度を向上さぜるこ
とかり!lCLい欠点があった。
発明の目的
本発明は前述の如き欠点を改善したものであり、その目
的eよりイヤカット放電加工に於ける加工速度を“向」
二させることにある。以下実施例について詳イ(()に
説明する。
的eよりイヤカット放電加工に於ける加工速度を“向」
二させることにある。以下実施例について詳イ(()に
説明する。
発明の実施例
第2図は本発明の実施例のブロック線図であり、C1〜
C6はコンデンサ、R1−R5は抵抗、Q1〜Q6はト
ランジスタ、A1〜A6はアンドゲート、OR’l〜O
R3はオアゲート、COMは比1トク器、RCl、ノ?
C2な」、リングカウンタ、INはインバータ、M1〜
M5はマルチバイブレータである。内、他の2(+、1
図と同−竹刀は同一部分を表わしている。、t/ζ、′
?1)、圧比較器Cωtはワイヤ電極IP’ R−ワー
クIf’間の電圧を抵抗R4,R5によって分圧した箱
1圧V。と基準%、圧rLとを比較し、箱、圧V。の方
が高い間、その出力信号を1”とするものである。
C6はコンデンサ、R1−R5は抵抗、Q1〜Q6はト
ランジスタ、A1〜A6はアンドゲート、OR’l〜O
R3はオアゲート、COMは比1トク器、RCl、ノ?
C2な」、リングカウンタ、INはインバータ、M1〜
M5はマルチバイブレータである。内、他の2(+、1
図と同−竹刀は同一部分を表わしている。、t/ζ、′
?1)、圧比較器Cωtはワイヤ電極IP’ R−ワー
クIf’間の電圧を抵抗R4,R5によって分圧した箱
1圧V。と基準%、圧rLとを比較し、箱、圧V。の方
が高い間、その出力信号を1”とするものである。
!f、た、第6図し)〜(P)は第2図の動作散4明図
であり、以下第6図(7)〜(F)を参照して第2図の
動作を説明する。
であり、以下第6図(7)〜(F)を参照して第2図の
動作を説明する。
加工開始時、第6図し)に示すように、18号αを“1
″トシ、マルチバイブレータ^f1’(()リガする。
″トシ、マルチバイブレータ^f1’(()リガする。
コレによシ、マルチバイブレークA11υ二1同図(/
3)に示すように、一定時間I゛、その出力(M 弓b
@“1”とする。信号すが1”と外ると、メアゲートO
R1〜OR3の出力信号c−eが同図(C))〜(El
に示すように“1”となり、これによシトランジスタQ
4〜Q 6 が’オンとなり、コンデンサC1〜C3が
同図(F)〜(22)に示すように充電される。また、
リンクカウンタRC1,RC2は14号すの立下り(時
刻’+)に於いてセラ)・され、リンクカウンタI?C
1はその11.1力伯−号f−hを同図CI)〜勾)に
示すように(1°′、′0″、″01“)とし、リンク
カウンタRC2はその出力信号i −kを同図(7,)
〜(AI)に示すように(’o’”、′1“11011
)とする。信号1〜kが(0”、1″、′0”)となる
と、アンドゲートA1〜A6の出力信号1−nが同図(
O)−(Q)に〉Llように(0”。
3)に示すように、一定時間I゛、その出力(M 弓b
@“1”とする。信号すが1”と外ると、メアゲートO
R1〜OR3の出力信号c−eが同図(C))〜(El
に示すように“1”となり、これによシトランジスタQ
4〜Q 6 が’オンとなり、コンデンサC1〜C3が
同図(F)〜(22)に示すように充電される。また、
リンクカウンタRC1,RC2は14号すの立下り(時
刻’+)に於いてセラ)・され、リンクカウンタI?C
1はその11.1力伯−号f−hを同図CI)〜勾)に
示すように(1°′、′0″、″01“)とし、リンク
カウンタRC2はその出力信号i −kを同図(7,)
〜(AI)に示すように(’o’”、′1“11011
)とする。信号1〜kが(0”、1″、′0”)となる
と、アンドゲートA1〜A6の出力信号1−nが同図(
O)−(Q)に〉Llように(0”。
・1”、O”)となるので、トランジスタQ2がオン状
態となる。これにより、ワイヤ”rtC棒117R−ワ
ーク間電圧が上昇し、電圧r。か基準1j圧V、7よシ
も犬となるので、電圧比較器C0Jiはその出力fi号
Oを同図(資)に示すようにa1′′とする。
態となる。これにより、ワイヤ”rtC棒117R−ワ
ーク間電圧が上昇し、電圧r。か基準1j圧V、7よシ
も犬となるので、電圧比較器C0Jiはその出力fi号
Oを同図(資)に示すようにa1′′とする。
そして、時刻t、に於いて、コンデンサC2の充TiL
%、荷がワークIT/−ワイヤ電極IF’ R間に放電
されると、′重圧比較器Conの出力信号Oは同図(J
?)に示すように0”となる。マルチバイブレータM2
は信号Oの立1りに於いで、その出力信号pを一定時間
1゛、同図(,5)に示すように1°′とし、リンク′
カウンタRC1は信号pの立下シに於いてその出力信号
f−1t、を(′1”、0”、0”)から(“0”、1
“Z″O”)へ変化させる。リンク′カウンタRC1の
出力信号f−んが印加されているマルチバイブレータ3
6〜M5はそれぞれ、信号f−hの立上りに於いてセッ
トされ、一定時間T8出出力色q、γ、8を1′とする
ものであり、この場合、信号q+r+8は同図(r)〜
V)に示すように(“0°゛、′1”、0”)となυ、
これにより、コンデンサC2が同図CG)に示すように
充電される。一方、リングカウンタRC2は電圧比較器
COHの出力信号Oの立下り(時刻11)に於いて、そ
の出力信号i−kを同図(z、)〜W)に示すように(
“0”、“1”、0”)から(10″、′0”、′1”
)へ変化させる。信号i−kが(“0”、O”、′1”
)となシ、更にf目号pが時刻t3に於いて0″となる
と、アンドゲートA1〜A6の出力信号ぶ〜nは同図(
0)〜(@に示づように、(“0”。
%、荷がワークIT/−ワイヤ電極IF’ R間に放電
されると、′重圧比較器Conの出力信号Oは同図(J
?)に示すように0”となる。マルチバイブレータM2
は信号Oの立1りに於いで、その出力信号pを一定時間
1゛、同図(,5)に示すように1°′とし、リンク′
カウンタRC1は信号pの立下シに於いてその出力信号
f−1t、を(′1”、0”、0”)から(“0”、1
“Z″O”)へ変化させる。リンク′カウンタRC1の
出力信号f−んが印加されているマルチバイブレータ3
6〜M5はそれぞれ、信号f−hの立上りに於いてセッ
トされ、一定時間T8出出力色q、γ、8を1′とする
ものであり、この場合、信号q+r+8は同図(r)〜
V)に示すように(“0°゛、′1”、0”)となυ、
これにより、コンデンサC2が同図CG)に示すように
充電される。一方、リングカウンタRC2は電圧比較器
COHの出力信号Oの立下り(時刻11)に於いて、そ
の出力信号i−kを同図(z、)〜W)に示すように(
“0”、“1”、0”)から(10″、′0”、′1”
)へ変化させる。信号i−kが(“0”、O”、′1”
)となシ、更にf目号pが時刻t3に於いて0″となる
と、アンドゲートA1〜A6の出力信号ぶ〜nは同図(
0)〜(@に示づように、(“0”。
0”、”1” )となυ、トランジスタQ3かオン状態
となる。これにより、ワイヤ化4i rr p−ワーク
[14]の電圧が上昇し、電圧V。か基準電圧VLより
も犬となるので、電圧比較器COMはその出力信号Oを
同図(J?)に示すように、1”とする。
となる。これにより、ワイヤ化4i rr p−ワーク
[14]の電圧が上昇し、電圧V。か基準電圧VLより
も犬となるので、電圧比較器COMはその出力信号Oを
同図(J?)に示すように、1”とする。
そして、時刻t4に於いて、コンデンサC6の充電電荷
がワークW−ワイヤ官□、極Tr’l?間に放電される
と、電圧比較器COMの出力伝号Oは同図(資)に示す
ように0″となる。マルチバイブレータM2は信号Oの
立下シに於いて、同図(S)に示づように、一定時間T
、その出力信号pを′1”とし、リングカウンタRC1
は信号pの立下り(時刻ts)に於いて、その出力信号
f−hを同図(ハ〜(幻に示すように、(“O”、′1
”−〇”)から(“0”、′O1”、11″)へ変化さ
せる。信号f−hが(0”110”、#1″)となると
、マルチバイブレークM5〜M5の出力信号q〜8が同
図CT)〜e)に示すように、(“0“、′0”、11
パ)となυ、これによ探、コンデンサC6が同図(5)
に示すように光重、される。一方、リングカウンタRC
2は信号Oの立下p(時刻t4)に於いて、その出力信
号i〜kを同図(L)〜(5)に示すように、(“o”
、’o”、′1”)から(“i”、”o”、0”)へ変
化させる。信号i−kが(11”、0”、0”)となシ
、更に信号pが時刻t、に於いてaO”となると、アン
ドゲートA1〜A6の出力信号β〜nが同図(01〜(
Q)に示すように、(1”。
がワークW−ワイヤ官□、極Tr’l?間に放電される
と、電圧比較器COMの出力伝号Oは同図(資)に示す
ように0″となる。マルチバイブレータM2は信号Oの
立下シに於いて、同図(S)に示づように、一定時間T
、その出力信号pを′1”とし、リングカウンタRC1
は信号pの立下り(時刻ts)に於いて、その出力信号
f−hを同図(ハ〜(幻に示すように、(“O”、′1
”−〇”)から(“0”、′O1”、11″)へ変化さ
せる。信号f−hが(0”110”、#1″)となると
、マルチバイブレークM5〜M5の出力信号q〜8が同
図CT)〜e)に示すように、(“0“、′0”、11
パ)となυ、これによ探、コンデンサC6が同図(5)
に示すように光重、される。一方、リングカウンタRC
2は信号Oの立下p(時刻t4)に於いて、その出力信
号i〜kを同図(L)〜(5)に示すように、(“o”
、’o”、′1”)から(“i”、”o”、0”)へ変
化させる。信号i−kが(11”、0”、0”)となシ
、更に信号pが時刻t、に於いてaO”となると、アン
ドゲートA1〜A6の出力信号β〜nが同図(01〜(
Q)に示すように、(1”。
0”、0”)トナシ、トランジスタQ1がオン状態とな
る。これによυ、市5圧比較器COMの出力信号0は同
図(資)に示すように1′1”となる。
る。これによυ、市5圧比較器COMの出力信号0は同
図(資)に示すように1′1”となる。
そして、時刻t6に於いて、コンデンサC1の充電電荷
が放電されると、電圧比較器coMの出力信号Oは同図
(至)に示すように0”となる。マルチパイプレークM
2は信号Oの立下シに於いて、同図(9に示すように、
一定時間T、その出力信号pを11″とし、リングカウ
ンタRC1は信号Tの立下シ(時刻1?)に於いて、そ
の出力信号f−hを同図(ハ〜(3)に示すように、(
・0”、“0”、’i’ )から(1”。
が放電されると、電圧比較器coMの出力信号Oは同図
(至)に示すように0”となる。マルチパイプレークM
2は信号Oの立下シに於いて、同図(9に示すように、
一定時間T、その出力信号pを11″とし、リングカウ
ンタRC1は信号Tの立下シ(時刻1?)に於いて、そ
の出力信号f−hを同図(ハ〜(3)に示すように、(
・0”、“0”、’i’ )から(1”。
・0”、“0″)へ変化させる。信号″f−Jt、が(
′1”、′0”。
′1”、′0”。
’o’ )となると、マルチバイブレータM3〜J15
の出力信号q〜8が同図(1′)〜(II)に示すよう
に、(L′1”。
の出力信号q〜8が同図(1′)〜(II)に示すよう
に、(L′1”。
“0″、′0″)となシ、これによシ、コンデンサC1
が同図(/7)に示すように充電キれる。一方、リング
カウンタRC2は信号0の立下シ(時刻t6)VL於い
て、その出力信号1−1cを同図<IJ〜(Mに示すよ
うに(11″、′0°Z′01”)から(〆O”、′1
”l#011 )へ変化させる。信号i−&が(O”、
1″、“0”)となシ、更に信号pが時刻1.に於いて
“0”となると、アンドゲートA1〜A6の出力情もλ
〜り1が同図(0)〜(@に示すように、(〆0”、1
“Z″D”)となシ、l・ランジスタQ2がオン状態と
なる。これによシ、市、圧比較器CONの出力信号Oが
1”となシ、そして時刻t8に於いて、コンデンサC2
の充電1η1.荷がワークW −ワイヤ電極WR間に放
′T打、される。
が同図(/7)に示すように充電キれる。一方、リング
カウンタRC2は信号0の立下シ(時刻t6)VL於い
て、その出力信号1−1cを同図<IJ〜(Mに示すよ
うに(11″、′0°Z′01”)から(〆O”、′1
”l#011 )へ変化させる。信号i−&が(O”、
1″、“0”)となシ、更に信号pが時刻1.に於いて
“0”となると、アンドゲートA1〜A6の出力情もλ
〜り1が同図(0)〜(@に示すように、(〆0”、1
“Z″D”)となシ、l・ランジスタQ2がオン状態と
なる。これによシ、市、圧比較器CONの出力信号Oが
1”となシ、そして時刻t8に於いて、コンデンサC2
の充電1η1.荷がワークW −ワイヤ電極WR間に放
′T打、される。
以下、前述したと同様にして、C2の充′?li、−0
3の放電−C6の充電−01の放電−01の充電−62
の放電(符号のみで示した)が繰返し行なわれる。
3の放電−C6の充電−01の放電−01の充電−62
の放電(符号のみで示した)が繰返し行なわれる。
同、実施例に於いては、コンデンサの数を6個としたが
、複数個であれは、何個でも良いことに勿論である。ま
た、加工パワーは、コンデンサ01〜C6の値を変える
ことによシ、或はマルチノ(イブレータの動作時間1゛
、を変えることによシ、任意のものとすることができる
。
、複数個であれは、何個でも良いことに勿論である。ま
た、加工パワーは、コンデンサ01〜C6の値を変える
ことによシ、或はマルチノ(イブレータの動作時間1゛
、を変えることによシ、任意のものとすることができる
。
発明の詳細
な説明したように、本発明はトランジスタQ4〜Q6等
の充電用のスイッチング素子を介して直流電源に接続さ
れた複数のコンデンサと、各コンデンサに充電された電
荷を放電さぜるか否かを制jltl+するトランジスタ
Q1〜Q5等の放電用のスイッチング素子を備えている
ものであるから、部位時間当シの放電回数を従来例に比
べ−C増加させることができ、従って、加工速度を向上
させることができる利点がある。
の充電用のスイッチング素子を介して直流電源に接続さ
れた複数のコンデンサと、各コンデンサに充電された電
荷を放電さぜるか否かを制jltl+するトランジスタ
Q1〜Q5等の放電用のスイッチング素子を備えている
ものであるから、部位時間当シの放電回数を従来例に比
べ−C増加させることができ、従って、加工速度を向上
させることができる利点がある。
第1図は従来例のブロック線図、第2図は本発明の実施
例のブロック線図、第6図(2)〜(f)は第2図の動
作説明図である。 Wはワーク、TIERはワイヤ電極、Vは直流電源、c
rは接触子、PGはパルス発生回路、G1.G2はガイ
ド、Q、Ql〜Q6はトランジスタ、c、c1〜C3は
コンデンサ、R,R’+〜R4は抵抗、A1〜A6はア
ンドゲート、OR1〜0ノ?3はオアゲート、coAt
id電圧比較器、RCA、RC2はリングカウンタ、
INはインバータ、M1〜Mりはマルチノ(イブレータ
である。 %許出願人 ファナック株式会社 代理人弁理士 玉蟲久五部(外6名) 第1図 第2図
例のブロック線図、第6図(2)〜(f)は第2図の動
作説明図である。 Wはワーク、TIERはワイヤ電極、Vは直流電源、c
rは接触子、PGはパルス発生回路、G1.G2はガイ
ド、Q、Ql〜Q6はトランジスタ、c、c1〜C3は
コンデンサ、R,R’+〜R4は抵抗、A1〜A6はア
ンドゲート、OR1〜0ノ?3はオアゲート、coAt
id電圧比較器、RCA、RC2はリングカウンタ、
INはインバータ、M1〜Mりはマルチノ(イブレータ
である。 %許出願人 ファナック株式会社 代理人弁理士 玉蟲久五部(外6名) 第1図 第2図
Claims (1)
- 両流電源にそれぞれ充電用のスイッチング素子を介L7
て接続された複数のコンデンサと、該各コンデンザに該
各コンデンサ対応の前記充電7用のスイッチング素子を
介して充電された電荷をワークとワイヤ電極との間に放
電させるか否かを制御する前記各コンデンザ対応に設け
られた放電用のスイッチング素子とを備えたことを特徴
とするワイヤカット放電加工箱、源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17245682A JPS5959319A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | ワイヤカツト放電加工電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17245682A JPS5959319A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | ワイヤカツト放電加工電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5959319A true JPS5959319A (ja) | 1984-04-05 |
Family
ID=15942323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17245682A Pending JPS5959319A (ja) | 1982-09-29 | 1982-09-29 | ワイヤカツト放電加工電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5959319A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6156828A (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-22 | Inoue Japax Res Inc | ワイヤカツト放電加工装置 |
| JPS6411718A (en) * | 1987-07-07 | 1989-01-17 | Shizuoka Seiki Co Ltd | Power source for electrochemical machine |
| US5380975A (en) * | 1991-12-24 | 1995-01-10 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Electric discharge machining apparatus |
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