JPS595946B2 - ニジユウカカクセツテイソウチ - Google Patents
ニジユウカカクセツテイソウチInfo
- Publication number
- JPS595946B2 JPS595946B2 JP14761075A JP14761075A JPS595946B2 JP S595946 B2 JPS595946 B2 JP S595946B2 JP 14761075 A JP14761075 A JP 14761075A JP 14761075 A JP14761075 A JP 14761075A JP S595946 B2 JPS595946 B2 JP S595946B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- brand
- setting device
- button
- coin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は券発売機に用いる二重価格設定装置に関する
ものである。
ものである。
特定の食堂などで、券発売機を食券の発売機として利用
するさいに、例えばその食堂の利用者が組合員と非組合
員、従業員と非従業員のように、同一食品でも価格に差
を付けて二重価格で販売する契約がある場合、従来の発
売機では一つの食品に対して一種の料金での券発売しか
できないので、このような発売機の利用が不可能であっ
た。
するさいに、例えばその食堂の利用者が組合員と非組合
員、従業員と非従業員のように、同一食品でも価格に差
を付けて二重価格で販売する契約がある場合、従来の発
売機では一つの食品に対して一種の料金での券発売しか
できないので、このような発売機の利用が不可能であっ
た。
すなわち、このような二重価格の場合、組合員や従業員
は他の利用者の購入価格より安い割引料金で購入できる
ようになっているからである。
は他の利用者の購入価格より安い割引料金で購入できる
ようになっているからである。
この発明は上記の点に鑑みて、通常料金と割引料金の二
種の券を発売し得るようにし、かつ割引料金の資格者で
あるか否かのチェックも自動的に行えるようにしたもの
であるが、その詳細を説明すれば次の通りである。
種の券を発売し得るようにし、かつ割引料金の資格者で
あるか否かのチェックも自動的に行えるようにしたもの
であるが、その詳細を説明すれば次の通りである。
図において、Aはこの発明を実施した券発売機で、コイ
ン投入口1、投入金額表示板2、選択釦3を有し、コイ
ン投入口1にコインを投入すると、この表示板2に機械
が収納した金額が表示される。
ン投入口1、投入金額表示板2、選択釦3を有し、コイ
ン投入口1にコインを投入すると、この表示板2に機械
が収納した金額が表示される。
また、選択釦3にはランプが内蔵され、前記の表示板2
に表示された金額に相当する料金の食品の種類が多数あ
る場合はその全ての食品に該当する釦3が点灯する。
に表示された金額に相当する料金の食品の種類が多数あ
る場合はその全ての食品に該当する釦3が点灯する。
従って利用者は点灯した釦30食品表示を見て所望のも
のを押すと機械に内蔵せしめた券印刷装置が働き、押さ
れた釦3に該当する食品の銘柄印版を選択して白紙のカ
ードに印刷し、食券として券取出口4に送り出される。
のを押すと機械に内蔵せしめた券印刷装置が働き、押さ
れた釦3に該当する食品の銘柄印版を選択して白紙のカ
ードに印刷し、食券として券取出口4に送り出される。
非組合員、非従業員及び一般利用者の場合は前記の操作
で券の購入を行うが組合員、従業員の場合は予めその資
格を証明する。
で券の購入を行うが組合員、従業員の場合は予めその資
格を証明する。
例えば現在銀行等で利用されているクレジットカード等
のように磁気マークまたは穿孔を施した特定のカードか
或はキーのような認識部材を貸しておけばそれらの利用
者はカードの場合はまずカード挿入口5或はキーの場合
はカード挿入口5にかわるキー挿入口(図示省略)に挿
入することにより割引料金で購入する資格者であること
を機械内の装置が認識する。
のように磁気マークまたは穿孔を施した特定のカードか
或はキーのような認識部材を貸しておけばそれらの利用
者はカードの場合はまずカード挿入口5或はキーの場合
はカード挿入口5にかわるキー挿入口(図示省略)に挿
入することにより割引料金で購入する資格者であること
を機械内の装置が認識する。
これにより、一般利用者が例えば300円投じないと点
灯しない選択釦3がその利用者の場合は200円で点灯
すると云うように仕組まれている。
灯しない選択釦3がその利用者の場合は200円で点灯
すると云うように仕組まれている。
従って、認識部材を挿入口5に挿入したのち、例えば2
00円を投入して点灯した、300円に該当する選択釦
3の所望の釦を押すと300円の食品に該当する食券が
券取出口4に送り出される。
00円を投入して点灯した、300円に該当する選択釦
3の所望の釦を押すと300円の食品に該当する食券が
券取出口4に送り出される。
また、前記挿入口5に挿入したカードは券の発行と同時
または購入中止の目的で返金レバー4′を操作して返金
操作を行ったときに返却される。
または購入中止の目的で返金レバー4′を操作して返金
操作を行ったときに返却される。
つぎに、前記機能を作動せしめる装置を第2図について
説明する。
説明する。
コイン投入口1に投入されたコインはコインメカニズム
6に入り、ここでコインが選別されてコインスイッチが
働き、コインパルス信号がコインカウント装置7に送ら
れ投入金額表示装置8の表示板2に投入金額が表示され
る。
6に入り、ここでコインが選別されてコインスイッチが
働き、コインパルス信号がコインカウント装置7に送ら
れ投入金額表示装置8の表示板2に投入金額が表示され
る。
利用者が認識部材の一例として、磁気記録式の認識カー
ドを用いる場合は、その認識カードを、判別装置の一例
としての認識カード判別装置9に挿入すると、この装置
9はカード上の磁気マークを読み取り、正規のカードで
あることを確認したときにのみ、この確認信号を料金箱
1、第2設定装置10に送る。
ドを用いる場合は、その認識カードを、判別装置の一例
としての認識カード判別装置9に挿入すると、この装置
9はカード上の磁気マークを読み取り、正規のカードで
あることを確認したときにのみ、この確認信号を料金箱
1、第2設定装置10に送る。
上記の設定装置10はコインカウント装置7からの投入
金額信号と判別装置9からの確認信号の両方が入るが、
投入金額信号が先に装置10に入ると、この信号は装置
10を経てつぎの食品銘柄別料金の第1設定装置11に
送られる。
金額信号と判別装置9からの確認信号の両方が入るが、
投入金額信号が先に装置10に入ると、この信号は装置
10を経てつぎの食品銘柄別料金の第1設定装置11に
送られる。
この装置は通常料金設定用である。
また、判別装置9からの確認信号が装置10に先に入り
、そののち投入金額信号が装置10に入ったときは、こ
の投入金額信号は第2設定装置12に送られる。
、そののち投入金額信号が装置10に入ったときは、こ
の投入金額信号は第2設定装置12に送られる。
この装置は割引料金設定用である。
上記のように設定装置11,12の何れかに装置10か
らの信号が入ると、押釦銘柄選択装置13には通常料金
または割引料金が設定され該当する選択釦3のランプが
点灯する。
らの信号が入ると、押釦銘柄選択装置13には通常料金
または割引料金が設定され該当する選択釦3のランプが
点灯する。
認識カードのない場合は、コイン投入口1にコインを投
入して押釦銘柄選択装置13に通常料金が設定された条
件で所望の選択釦3を押すと、銘柄印版選択装置15が
働いて券印刷装置16の銘柄印版を所定の印刷位置に移
動させ、白紙の用紙に銘柄や料金などを印刷して通常の
料金、例えば300円の投入により300円に該当する
食品の食券が払出される。
入して押釦銘柄選択装置13に通常料金が設定された条
件で所望の選択釦3を押すと、銘柄印版選択装置15が
働いて券印刷装置16の銘柄印版を所定の印刷位置に移
動させ、白紙の用紙に銘柄や料金などを印刷して通常の
料金、例えば300円の投入により300円に該当する
食品の食券が払出される。
また、先に認識カードを判別装置9に挿入したのちコイ
ンを投入口1に投入して、押釦銘柄選択装置13に割引
料金が設定された条件で、所望の選択ボタン3を押すと
、割引料金、例えば200円の投入により、300円の
食品に該当する食券が払出される。
ンを投入口1に投入して、押釦銘柄選択装置13に割引
料金が設定された条件で、所望の選択ボタン3を押すと
、割引料金、例えば200円の投入により、300円の
食品に該当する食券が払出される。
しかし、認識カード所持者であるに拘らず、先にコイン
投入口1ヘコインを投入してしまうと、第1設定装置1
1により通常の料金が設定されてしまう。
投入口1ヘコインを投入してしまうと、第1設定装置1
1により通常の料金が設定されてしまう。
この場合、選択ボタン3を押してしまへば通常料金で食
券が払出されることは勿論である。
券が払出されることは勿論である。
しかし、コイン投入口1にコインを投入したのち、選択
釦3を押す前に認識カードを判別装置9に挿入し、その
後選択釦3を押した場合は、料金箱1、第2設定装置1
0が働いて、いままで通常料金に設定されていた押釦銘
柄選択装置13が割引料金の設定に切替えられて割引料
金で食券が払出されるようにしておけば問題はない。
釦3を押す前に認識カードを判別装置9に挿入し、その
後選択釦3を押した場合は、料金箱1、第2設定装置1
0が働いて、いままで通常料金に設定されていた押釦銘
柄選択装置13が割引料金の設定に切替えられて割引料
金で食券が払出されるようにしておけば問題はない。
上記の割引料金の場合、認識カード判別装置9により特
別表示印版選択装置17を働かせて前記銘柄印刷と併行
して特別なマークを印刷することもできる。
別表示印版選択装置17を働かせて前記銘柄印刷と併行
して特別なマークを印刷することもできる。
前記第21図の方式の場合、料金箱1、第2設定装置1
0によってコインカウント装置7より送られた投入金額
信号は設定装置11.12の伺れかに送り込まれるが、
第3図の方式では投入金額信号は両設定装置11.12
に同時に送り込まれ設定装置10により何れかの設定金
額が選択釦3と関連する。
0によってコインカウント装置7より送られた投入金額
信号は設定装置11.12の伺れかに送り込まれるが、
第3図の方式では投入金額信号は両設定装置11.12
に同時に送り込まれ設定装置10により何れかの設定金
額が選択釦3と関連する。
第6図はこの関係を示す一実施例であり、第4図は食品
銘柄別料金の第1設定装置11の一部を示す回路図、第
5図は食品銘柄別料金の第2設定装置12の一部を示す
回路図である。
銘柄別料金の第1設定装置11の一部を示す回路図、第
5図は食品銘柄別料金の第2設定装置12の一部を示す
回路図である。
これらの図と、第6図に基いて第3図の方式を説明する
。
。
いま例えば300円をコイン投入口1に投入すると、そ
の投入金額信号300円は第4図、第5図の第1設定装
置11と第2設定装置120入力回路23.33に同時
に印加され、第6図に一部を示した料金箱1、第2設定
装置100入力回路にvl の信号が送り込まれる。
の投入金額信号300円は第4図、第5図の第1設定装
置11と第2設定装置120入力回路23.33に同時
に印加され、第6図に一部を示した料金箱1、第2設定
装置100入力回路にvl の信号が送り込まれる。
第6図において、カードをもっていない人が利用者の場
合、ゲート62は閉じ、ゲート61が開いているから信
号V1はゲート61を通りゲート63を経てトランジス
ター64を働かせ、押釦銘柄表示装置14が働いて押釦
銘柄選択装置130300円に該当する選択釦30ラン
プ65を点灯する。
合、ゲート62は閉じ、ゲート61が開いているから信
号V1はゲート61を通りゲート63を経てトランジス
ター64を働かせ、押釦銘柄表示装置14が働いて押釦
銘柄選択装置130300円に該当する選択釦30ラン
プ65を点灯する。
ついで押釦銘柄選択装置130300円に該当する選択
ボタンを押すと第6図のスイッチ66が閉じ、信号Vが
銘柄印版選択装置15に送られ、第2図の装置の場合と
同様に通常料金の300円に該当する食品の食券が払出
される。
ボタンを押すと第6図のスイッチ66が閉じ、信号Vが
銘柄印版選択装置15に送られ、第2図の装置の場合と
同様に通常料金の300円に該当する食品の食券が払出
される。
また、利用者が認識カード所持者の場合、このカードを
判別装置9に挿入したのち、コイン投入口1に200円
を投入すると投入金額信号200円は第4図、第5図の
装置11,120入力回路22.32に同時に印加され
、第6図の設定装置の入力回路にv2の信号が送り込ま
れる。
判別装置9に挿入したのち、コイン投入口1に200円
を投入すると投入金額信号200円は第4図、第5図の
装置11,120入力回路22.32に同時に印加され
、第6図の設定装置の入力回路にv2の信号が送り込ま
れる。
また、前記のカードの挿入によりゲート61が閉じゲー
ト62が開いているから、信号v2がゲ−)62,63
を経てトランジスター64を働かせ、押釦銘柄表示装置
14を働かせて、押釦銘柄選択装置130300円に該
当する選択ボタン3のランプ65を点灯する。
ト62が開いているから、信号v2がゲ−)62,63
を経てトランジスター64を働かせ、押釦銘柄表示装置
14を働かせて、押釦銘柄選択装置130300円に該
当する選択ボタン3のランプ65を点灯する。
従って押釦銘柄選択装置130300円に該当する選択
釦3を押して、そのスイッチ66を閉じることにより信
号■が銘柄印版選択装置15に送られ、200円の投入
金額で通常料金300円の食品の食券が払出される。
釦3を押して、そのスイッチ66を閉じることにより信
号■が銘柄印版選択装置15に送られ、200円の投入
金額で通常料金300円の食品の食券が払出される。
この装置の場合、判別装置9への認識が一ド挿入の時点
は押釦3を押す前であればコイン投入の前後を間はない
。
は押釦3を押す前であればコイン投入の前後を間はない
。
この発明は上記のように一般利用者用の普通料金と割引
利用者の割引料金の2種の券が1台の券発売機により選
択的に発売できるものであり、その認識はカードやキー
のような認識部材の挿入により行われるので不正を防止
できる効果があり、また、複数価格制ではあるが選択釦
は一種でよく従って選択釦が多すぎて利用者が選択に不
便を感することがないとともに選択釦が少ないため製造
コストを低減し得るなどの種々の効果を有するものであ
る。
利用者の割引料金の2種の券が1台の券発売機により選
択的に発売できるものであり、その認識はカードやキー
のような認識部材の挿入により行われるので不正を防止
できる効果があり、また、複数価格制ではあるが選択釦
は一種でよく従って選択釦が多すぎて利用者が選択に不
便を感することがないとともに選択釦が少ないため製造
コストを低減し得るなどの種々の効果を有するものであ
る。
第1図はこの発明装置を実施した券発売機の一例を示す
正面図、第2図、第3図はそれぞれこの発明装置を示す
ブロック線図、第4図、第5図は料金設定装置の回路図
、第6図は料金箱1、第2設定装置などの一部を示す回
路図である。 A・・・・・・券発売機、1・・・・・・コイン投入口
、2・・・・・・投入金額表示板、3・・・・・・選択
釦、4・・・・・・券取出口、5・・・・・・カード挿
入口、7・・・・・・コインカウント装置、9・・・・
・・認識カード判別装置、10・・・・・・料金箱1、
第2設定装置、11・・・・・・食品銘柄別料金の第1
設定装置、12・・・・・・食品銘柄別料金の第2設定
装置、13・・・・・・押釦銘柄選択装置、15・・・
・・・銘柄印版選択装置、16・・・・・・券印刷装置
。
正面図、第2図、第3図はそれぞれこの発明装置を示す
ブロック線図、第4図、第5図は料金設定装置の回路図
、第6図は料金箱1、第2設定装置などの一部を示す回
路図である。 A・・・・・・券発売機、1・・・・・・コイン投入口
、2・・・・・・投入金額表示板、3・・・・・・選択
釦、4・・・・・・券取出口、5・・・・・・カード挿
入口、7・・・・・・コインカウント装置、9・・・・
・・認識カード判別装置、10・・・・・・料金箱1、
第2設定装置、11・・・・・・食品銘柄別料金の第1
設定装置、12・・・・・・食品銘柄別料金の第2設定
装置、13・・・・・・押釦銘柄選択装置、15・・・
・・・銘柄印版選択装置、16・・・・・・券印刷装置
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 コインの投入により自動的に券を発売する券発売機
において、コインの投入によるコインパルス信号を積算
するコインカウント装置と、認識部材を挿入したときに
信号を発生する判別装置と、前記コインカウント装置よ
りの投入金額信号と、前記判別装置からの信号を受ける
料金箱1、第2設定装置と、この料金箱1、第2設定装
置からの信号を受けたときにのみ働いてつぎの押釦銘柄
選択装置で選択される銘柄別料金を設定する食品銘柄別
料金の第1設定装置と第2設定装置と、この両設定装置
の倒れかより発信された信号を受は選択釦を働かすこと
により銘柄印版選択装置に信号を送る押釦銘柄選択装置
と、銘柄印版選択装置の制御により前記信号に対応する
銘柄印版・を所定の印刷位置に移行させ、券に印字する
券印刷装置からなり、前記の料金箱1、第2設定装置は
前記コインカウント装置からの信号のみを受けたときは
第1設定装置にのみ信号を送り、コインカウント装置と
判別装置の両方から信号を受けたときは第2設定装置に
のみ信号を送る機能を有するものとした二重価格設定装
置。 2 コインの投入により自動的に券を発売する券発売機
において、コインの投入によるコインパルス信号を積算
するコインカウント装置と、このコインカウント装置か
らの投入金額信号を同時に受ける食品銘柄別料金の第1
設定装置と第2設定装置と、認識部材を挿入したときに
信号を発生する判別装置と、この判別装置からの信号と
、前記第1設定装置と第2設定装置からの信号を受ける
料金箱1、第2設定装置と、この料金箱1、第2設定装
置からの信号を受は選択釦を働かすことにより銘柄印版
選択装置に信号を送る押釦銘柄選択装置と、銘柄印版選
択装置の制御により前記信号に対応する銘柄印版を所定
の印刷位置に移行させ、券に印字する券印刷装置からな
り、前記料金箱1、第2設定装置は、判別装置からの認
識部材挿入信号がない場合には第1設定装置による設定
料金を押釦銘柄選択装置で選択させ、判別装置からの認
識部材挿入信号が入ったときには第2設定装置による設
定料金を押釦銘柄選択装置で選択させる機能を有するこ
とを特徴とする二重価格設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14761075A JPS595946B2 (ja) | 1975-12-09 | 1975-12-09 | ニジユウカカクセツテイソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14761075A JPS595946B2 (ja) | 1975-12-09 | 1975-12-09 | ニジユウカカクセツテイソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5270900A JPS5270900A (en) | 1977-06-13 |
| JPS595946B2 true JPS595946B2 (ja) | 1984-02-08 |
Family
ID=15434209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14761075A Expired JPS595946B2 (ja) | 1975-12-09 | 1975-12-09 | ニジユウカカクセツテイソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS595946B2 (ja) |
-
1975
- 1975-12-09 JP JP14761075A patent/JPS595946B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5270900A (en) | 1977-06-13 |
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