JPS5959567A - ばら荷材料貨車 - Google Patents
ばら荷材料貨車Info
- Publication number
- JPS5959567A JPS5959567A JP58154010A JP15401083A JPS5959567A JP S5959567 A JPS5959567 A JP S5959567A JP 58154010 A JP58154010 A JP 58154010A JP 15401083 A JP15401083 A JP 15401083A JP S5959567 A JPS5959567 A JP S5959567A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- conveyor
- conveyor belt
- bulk
- freight car
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
- E01B27/00—Placing, renewing, working, cleaning, or taking-up the ballast, with or without concurrent work on the track; Devices therefor; Packing sleepers
- E01B27/06—Renewing or cleaning the ballast in situ, with or without concurrent work on the track
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B61—RAILWAYS
- B61D—BODY DETAILS OR KINDS OF RAILWAY VEHICLES
- B61D15/00—Other railway vehicles, e.g. scaffold cars; Adaptations of vehicles for use on railways
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacture Of Iron (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本光明け、ばらt’+iiH丹貨屯に関し、更に詳、浦
には、ばら直利t・+を入れるため」二部が開放し、/
ヤシに飄えはけたコンテナと、そのコンテナと関連して
ばら111イ1月・’+’lIf送1−1」送駆動接置
によって制ii’#i可能な少なくとも1本のコンベヤ
ベルトとから1戊るバラスト清掃機に先行する廃棄士処
1里用の列車中に田込まれたばら萌拐(井貨車に関する
。
には、ばら直利t・+を入れるため」二部が開放し、/
ヤシに飄えはけたコンテナと、そのコンテナと関連して
ばら111イ1月・’+’lIf送1−1」送駆動接置
によって制ii’#i可能な少なくとも1本のコンベヤ
ベルトとから1戊るバラスト清掃機に先行する廃棄士処
1里用の列車中に田込まれたばら萌拐(井貨車に関する
。
特開昭5U−72LJ5号には、バラスト清掃機に先行
する廃棄土逃げ用の列車中に胡込まれた当接型のばら荷
桐F斗貨屯が記1成されてふ・す。
する廃棄土逃げ用の列車中に胡込まれた当接型のばら荷
桐F斗貨屯が記1成されてふ・す。
この公印のばら竹材料貨車は、ばらM拐(1ケ入れるた
め上部1)Sl刑放したホツノく伏のシャシにJ居え[
jけたコンテナta含する。コンテナの上端1でけ、駆
mJ装置′直によってそれぞれ11川11m1l町1」
巨なばら荷材料輸送用の2本のコンベヤベルトが配設さ
れ、コンテナの測りに配(遣されたガイド中を貨車の縦
方向に相互に変位するように暇ジ付けられている。この
装置、によ−って、貨車の全長を。
め上部1)Sl刑放したホツノく伏のシャシにJ居え[
jけたコンテナta含する。コンテナの上端1でけ、駆
mJ装置′直によってそれぞれ11川11m1l町1」
巨なばら荷材料輸送用の2本のコンベヤベルトが配設さ
れ、コンテナの測りに配(遣されたガイド中を貨車の縦
方向に相互に変位するように暇ジ付けられている。この
装置、によ−って、貨車の全長を。
画成するばら竹材料貨車へばら荷資材を輸送すルだメの
コンベヤベルトで被接することができる。ばら荷+2科
貨車に荷積みするため、コンベヤベルトの1重金1也方
の下&15 K設置し、運搬方向全反転させることによ
って実質的に均一に積載できるようにしている。fie
r IIし用として、コンテナ剛壁の底部にtノド出用
シュートか設けられている。この1重類のばら1′5j
材料貨車は、実際上有効であることが明らかになってい
るが、コンベヤベルトの構造は、コンベヤベル1・金髪
1立させる場合とも4目俟って、比較的穣帷であり問題
を生じ易い。
コンベヤベルトで被接することができる。ばら荷+2科
貨車に荷積みするため、コンベヤベルトの1重金1也方
の下&15 K設置し、運搬方向全反転させることによ
って実質的に均一に積載できるようにしている。fie
r IIし用として、コンテナ剛壁の底部にtノド出用
シュートか設けられている。この1重類のばら1′5j
材料貨車は、実際上有効であることが明らかになってい
るが、コンベヤベルトの構造は、コンベヤベル1・金髪
1立させる場合とも4目俟って、比較的穣帷であり問題
を生じ易い。
ドイツ時許出願公1M公報渠〕14659L1号には、
上gu b: raJ放しており、下端にそれぞれ排出
口となる2つのホツノくによってjし成されるホッパ伏
コンテナから成る。軌道の修理および再生作業を実施す
るための上記型のばら竹材料貨車が記載されている。こ
れら2つの排出口のそれぞれの下に、貨車の紅C+袖に
7・」シてTノ゛4に伸びている横力間に移動可1]ヒ
なコンベヤベルト裟1直が配役さね、ているが、その幅
は排出口の比較的狭い甲畠に1〜艮定さizている。ば
らイdj拐利を4ずには。
上gu b: raJ放しており、下端にそれぞれ排出
口となる2つのホツノくによってjし成されるホッパ伏
コンテナから成る。軌道の修理および再生作業を実施す
るための上記型のばら竹材料貨車が記載されている。こ
れら2つの排出口のそれぞれの下に、貨車の紅C+袖に
7・」シてTノ゛4に伸びている横力間に移動可1]ヒ
なコンベヤベルト裟1直が配役さね、ているが、その幅
は排出口の比較的狭い甲畠に1〜艮定さizている。ば
らイdj拐利を4ずには。
コンベヤベル)k所要方向に伸ばし、例えば建設中のl
隣j〆軌道に排出口が開いた後その排出目刃・ら出て来
るバラスト全渾]般するように配設する。内11111
に同って頑斜して低くなっている憎を有するコンテナ上
部I別口部に、貨車の縦方向に伸びている2つの4責、
成田コンベヤへルトb寸妃設さノ91.こね、らの1つ
は排出用であり、コンテナの最広’i’i、8点のはゾ
1イの幅ケ自する。積載と荷降しはこの公団14イ造物
を用いて自動的に実施できるが、イ貨載、終了陵におい
ても空間が残ってしまうので、このコンテナは、その4
4 ’+!If−て比較約手1、≠済なホッパ伏設削1
でも拘らず、真の意味でl′■11!1.或することは
できない。史に、それに1半なう11、lキZて作業f
は、谷ばら萌材伺貨車に灯1〜て4つのコンベヤベルト
・の設置によって、きわめて大規模なものである。
隣j〆軌道に排出口が開いた後その排出目刃・ら出て来
るバラスト全渾]般するように配設する。内11111
に同って頑斜して低くなっている憎を有するコンテナ上
部I別口部に、貨車の縦方向に伸びている2つの4責、
成田コンベヤへルトb寸妃設さノ91.こね、らの1つ
は排出用であり、コンテナの最広’i’i、8点のはゾ
1イの幅ケ自する。積載と荷降しはこの公団14イ造物
を用いて自動的に実施できるが、イ貨載、終了陵におい
ても空間が残ってしまうので、このコンテナは、その4
4 ’+!If−て比較約手1、≠済なホッパ伏設削1
でも拘らず、真の意味でl′■11!1.或することは
できない。史に、それに1半なう11、lキZて作業f
は、谷ばら萌材伺貨車に灯1〜て4つのコンベヤベルト
・の設置によって、きわめて大規模なものである。
本発明の目的は、構造が比較的回旋で、自動的にしかも
また完全に(均一な高さに〕積載し捷たは荷降しするこ
とができる、本文の最初に記載した型のばら竹材料貨車
を提供することである。
また完全に(均一な高さに〕積載し捷たは荷降しするこ
とができる、本文の最初に記載した型のばら竹材料貨車
を提供することである。
本発明によれば、最初に記載l−たばら竹材料貨車に、
少なくともコンテナの下部と部分的にはシャシ平面にあ
って貨車の11?方回とに伸びるコンベヤベルトラ配設
して、龜動装置に接続し。
少なくともコンテナの下部と部分的にはシャシ平面にあ
って貨車の11?方回とに伸びるコンベヤベルトラ配設
して、龜動装置に接続し。
このコンベヤベルトの1賜ヲコンテナの下部の幅に実質
的に相当するようにし、′−1:た貨車の縦方向に移動
可能な隔墜を配設してコンテナ全連続的に区画すること
によってこの目的は達成される。
的に相当するようにし、′−1:た貨車の縦方向に移動
可能な隔墜を配設してコンテナ全連続的に区画すること
によってこの目的は達成される。
このような構造的に単純ではあるが頑丈なばら竹材料貨
車に関して、1本のコンベヤベル]・たけて自動的で完
全な積載4たけfdj降しには十分である。コンベヤベ
ルトの幅が、コンテナ下部の幅に実質的に、1目当する
という事実によって、はヌ垂頁な)11す壁から成る一
層酢新的なコンテナを1更用する」易イ\にも、貨車に
均一な1’%7]さに積車12することができ、また完
全に6f降し[ることもてきる。こJtに霞する一つの
I青刈な利点υま、レリL ハJ:It出[1,ンユー
ト、コンベヤベルトナトの補助金、荷1坤しに際して必
要としないことである。しかしながら、単独のばら進拐
月δ車が獲得することができる高い1蛯凋ルは、同一の
単7諌な・jIm浩と改良さ)1−た」東作法とを有す
る多数の貨[11が廃梁土孕処哩するために1投8−l
さi″した列屯Vζ必゛枝とするという点から見て゛時
VC重要である。
車に関して、1本のコンベヤベル]・たけて自動的で完
全な積載4たけfdj降しには十分である。コンベヤベ
ルトの幅が、コンテナ下部の幅に実質的に、1目当する
という事実によって、はヌ垂頁な)11す壁から成る一
層酢新的なコンテナを1更用する」易イ\にも、貨車に
均一な1’%7]さに積車12することができ、また完
全に6f降し[ることもてきる。こJtに霞する一つの
I青刈な利点υま、レリL ハJ:It出[1,ンユー
ト、コンベヤベルトナトの補助金、荷1坤しに際して必
要としないことである。しかしながら、単独のばら進拐
月δ車が獲得することができる高い1蛯凋ルは、同一の
単7諌な・jIm浩と改良さ)1−た」東作法とを有す
る多数の貨[11が廃梁土孕処哩するために1投8−l
さi″した列屯Vζ必゛枝とするという点から見て゛時
VC重要である。
コンベヤヘルド葡隆り功しイ尋ないよつ1K」居え1月
・rすているという旬1実によって、更に篩い作・1;
信軸件と頑丈づが丙られる。移!1jlI町1」ヒな隔
(・蜜によってコンテナをI!1毛銑的に区画すると、
ばら萌材料の積載点は同じまだとしても、貨車に経崎的
且つ迅速に均一な尚さに績値し、荷降しすることができ
る。
・rすているという旬1実によって、更に篩い作・1;
信軸件と頑丈づが丙られる。移!1jlI町1」ヒな隔
(・蜜によってコンテナをI!1毛銑的に区画すると、
ばら萌材料の積載点は同じまだとしても、貨車に経崎的
且つ迅速に均一な尚さに績値し、荷降しすることができ
る。
本発明のもう1つの具体例は、コンテナσ)j圧部が開
放しており、コンテナ開口部の直下に伸び且つ少なくと
も部分的に一二ンヤシ平面に伸ひているコンベヤベルト
によって11534されていることを特徴とする。′持
に経済的な具体例は、コンテナの建造に際してIjll
l壁だけを必要とする。
放しており、コンテナ開口部の直下に伸び且つ少なくと
も部分的に一二ンヤシ平面に伸ひているコンベヤベルト
によって11534されていることを特徴とする。′持
に経済的な具体例は、コンテナの建造に際してIjll
l壁だけを必要とする。
下部のコンテナ1別口部全コンベヤベルトで被覆するこ
とによって、ばら萌材料は完全に問題なく輸送される。
とによって、ばら萌材料は完全に問題なく輸送される。
更にコンベヤベルト’lコンテf開1コ部よりいく分幅
広く(7て、コンベヤベルトの横端部がコンテナ開1」
部より外側になるようにして、土が入り込んでベアリン
グケ摩耗させるのを防止することもできる。
広く(7て、コンベヤベルトの横端部がコンテナ開1」
部より外側になるようにして、土が入り込んでベアリン
グケ摩耗させるのを防止することもできる。
もう1つの有登な本発明の具(本+夕lJば、一端にお
いてコンテナが、貨車の縦方向に清部炉ら上部に頑斜し
、址Iめ上方に伸びている一F部コンテナ開口部の基部
を膨圧するように設計さり、、コンベヤベルトも成る角
度で上向きに1頃斜して/ヤノよりも突き出しているよ
うに設計されていることを・特徴とする。この]再造で
は、斜め上方に傾斜している端で連結した同型のばら鍔
材料貨車に、何らの補助装置を使用することなく捷だ別
のコンベヤベルトに」こり停動させることなく4A戦す
ることができる。1ノnって、この型のばら荷材料貨車
は、容易に多数を互いに埋結してばら萌材料処哩用の列
車を形成し、次に例えばバラスl帰作業中に蓄積する廃
棄土を直ちに保管し2次に適当な場所に廃棄上を荷降し
するために清掃1幾に接続することができる。
いてコンテナが、貨車の縦方向に清部炉ら上部に頑斜し
、址Iめ上方に伸びている一F部コンテナ開口部の基部
を膨圧するように設計さり、、コンベヤベルトも成る角
度で上向きに1頃斜して/ヤノよりも突き出しているよ
うに設計されていることを・特徴とする。この]再造で
は、斜め上方に傾斜している端で連結した同型のばら鍔
材料貨車に、何らの補助装置を使用することなく捷だ別
のコンベヤベルトに」こり停動させることなく4A戦す
ることができる。1ノnって、この型のばら荷材料貨車
は、容易に多数を互いに埋結してばら萌材料処哩用の列
車を形成し、次に例えばバラスl帰作業中に蓄積する廃
棄土を直ちに保管し2次に適当な場所に廃棄上を荷降し
するために清掃1幾に接続することができる。
本発明の別の側面によれば、下部コンテナl111」部
のft1出るコンベヤベルトはイ也喘において僅かに傾
斜してシュート帯を形成する。槓載帯にあるこのコンベ
ヤベルトの僅かの傾斜により2コンテナの末端壁から入
って来るばら荷材料の連層光的な分離が容易になる。こ
のようにコンベヤベルトと共に前進する隔壁によって連
続的にxlUり出される梁間孕、自動的に且つ迅速にm
充、1責することができる。
のft1出るコンベヤベルトはイ也喘において僅かに傾
斜してシュート帯を形成する。槓載帯にあるこのコンベ
ヤベルトの僅かの傾斜により2コンテナの末端壁から入
って来るばら荷材料の連層光的な分離が容易になる。こ
のようにコンベヤベルトと共に前進する隔壁によって連
続的にxlUり出される梁間孕、自動的に且つ迅速にm
充、1責することができる。
本発明のイ、う1つの具体例は、いずれか一方の訓で、
コンテナの2枚の縦方向の側壁に沿つでガイド中ケ停勤
するように少なくとも2つのガイドローラ上に隔壁を据
え付け、好寸しくはケーブル駆動装置tK接続すること
を特徴とする。
コンテナの2枚の縦方向の側壁に沿つでガイド中ケ停勤
するように少なくとも2つのガイドローラ上に隔壁を据
え付け、好寸しくはケーブル駆動装置tK接続すること
を特徴とする。
このような単純な隔壁の配設により、頑丈な構漬とする
ことができる。ケーブル駆動装置により形成した最良の
装置では、隔壁の移動方間を遠隔操作によって反転させ
ることができる。更に隔壁の移動速度全コンベヤベルト
の前進速度と有効に同期させて、均一な高さにコンテナ
を満たすことができる。
ことができる。ケーブル駆動装置により形成した最良の
装置では、隔壁の移動方間を遠隔操作によって反転させ
ることができる。更に隔壁の移動速度全コンベヤベルト
の前進速度と有効に同期させて、均一な高さにコンテナ
を満たすことができる。
最後に1本発明のもう1つの側面によれば。
1癌啼の下−喘が、1幾械のA、従軸に平行に動くコン
ベヤベルトから離れた立1通にあって、出入口開口部を
形成する。この構造によって、Uト出帯の反対1(1]
に排出されたばら萌材材は、静止している隔壁と4iE
的に循環するコンベヤベルト装置用いて実質的に連続的
に荷降しすることができる。
ベヤベルトから離れた立1通にあって、出入口開口部を
形成する。この構造によって、Uト出帯の反対1(1]
に排出されたばら萌材材は、静止している隔壁と4iE
的に循環するコンベヤベルト装置用いて実質的に連続的
に荷降しすることができる。
この接続では、一方のコンベヤベルト頂部と他方の隔壁
の下端との間に甘酸される開口部を^(−て、ばら荀拐
科を輸送することができる。従って、本発明のばら荷材
料貨屯の特別なコンベヤベルト’t、凍1#方向の前方
に配列さf′した1つ以上の川:ら1尉(A科貨屯に積
載するためのコンベヤライン形1戎用の単なる中間コン
ベヤベルトとじても有効に4更用することができる。
の下端との間に甘酸される開口部を^(−て、ばら荀拐
科を輸送することができる。従って、本発明のばら荷材
料貨屯の特別なコンベヤベルト’t、凍1#方向の前方
に配列さf′した1つ以上の川:ら1尉(A科貨屯に積
載するためのコンベヤライン形1戎用の単なる中間コン
ベヤベルトとじても有効に4更用することができる。
更に1本発明は、最初に記載したばら萌材料賃屯しこお
いて、少なくとも部分的にはコンテナ開口部および貨車
の縦方向に伸び1部分的に一方が・前方に重なるように
配設さItた少なくとも2つのコンベヤベルトからなる
コンベヤベルト装置を有し、2つσ)コンベヤベルトけ
それソ#L !:に動爬II虻に接続し且つコンテナの
下部とは\゛同じ11iijを41−シ、搾た貨q匡の
縦方向に(張車b6J’rj旨なVq?冷啼を配設して
コンテナケ車続的に区画することケ牛ろ徴とすゐ。
いて、少なくとも部分的にはコンテナ開口部および貨車
の縦方向に伸び1部分的に一方が・前方に重なるように
配設さItた少なくとも2つのコンベヤベルトからなる
コンベヤベルト装置を有し、2つσ)コンベヤベルトけ
それソ#L !:に動爬II虻に接続し且つコンテナの
下部とは\゛同じ11iijを41−シ、搾た貨q匡の
縦方向に(張車b6J’rj旨なVq?冷啼を配設して
コンテナケ車続的に区画することケ牛ろ徴とすゐ。
こr71jつな(W潰が単、ト巾でしかも1項丈なばら
イケ了桐替貨屯にl固して、貨車の縦方向に伸O・でい
る1本のコンベヤベル1〜を配置するだけで自1助的で
完全な4Jt截またはDlr降しには十分である。一方
が他方の後になるように自己1自二したそ)2ぞJl、
が駆動持lIt、紮有する2つの1多動しないコニうに
据え付けられたコンベヤベルトによれば、高効率’T高
作業信頼性で、迅速に積M1〜1曲降しすることができ
る。更に、積載には2つのコンベヤベルトの1つだけを
作動させることとするので、これによってかなり摩耗が
少なくなる。両方のコンベヤベル)を同時に作動させる
場合5部分的に重なり合っているので、荷降しするばら
荷材料を完全に連続して輸送できる。
イケ了桐替貨屯にl固して、貨車の縦方向に伸O・でい
る1本のコンベヤベル1〜を配置するだけで自1助的で
完全な4Jt截またはDlr降しには十分である。一方
が他方の後になるように自己1自二したそ)2ぞJl、
が駆動持lIt、紮有する2つの1多動しないコニうに
据え付けられたコンベヤベルトによれば、高効率’T高
作業信頼性で、迅速に積M1〜1曲降しすることができ
る。更に、積載には2つのコンベヤベルトの1つだけを
作動させることとするので、これによってかなり摩耗が
少なくなる。両方のコンベヤベル)を同時に作動させる
場合5部分的に重なり合っているので、荷降しするばら
荷材料を完全に連続して輸送できる。
本発明のもう一つの具体例は、コンテナが下に開口し、
その基部がこのコンテナ開[コ部の直下に伸びている第
一のコンベヤベルトと好ましくは部分的に串二のコンベ
ヤベルトとによって形成されていることケ特徴とする。
その基部がこのコンテナ開[コ部の直下に伸びている第
一のコンベヤベルトと好ましくは部分的に串二のコンベ
ヤベルトとによって形成されていることケ特徴とする。
この侍に経済的な具体例は、コンテナの建造に側壁だけ
?必要とする。コンテナ開口部の大部分は鴫−のコンベ
ヤベルトによって被慎されているので。
?必要とする。コンテナ開口部の大部分は鴫−のコンベ
ヤベルトによって被慎されているので。
ゼニのコンベヤベルトを1更用せずにばら荷材材(r−
完全に問題なく運送することができる。しかしながら、
他方においてコンテナ開口部の残りの部分は石工のコン
ベヤベルトによって+M &Eされているので1間:辿
を生じ易い1間1111素拐を開明せずに67jIt予
し用のばら1υjtA訓を容易に連送4−ることかでき
る。更にこのコンベヤベルトけコンテナ1月40部より
もいく分幅広くして、その横端部がコンテブー1jH口
部より外1則に1′l妃設されるようにり、て土がベリ
込むのを避け、ベアリング摩耗を少なくすることができ
る。
完全に問題なく運送することができる。しかしながら、
他方においてコンテナ開口部の残りの部分は石工のコン
ベヤベルトによって+M &Eされているので1間:辿
を生じ易い1間1111素拐を開明せずに67jIt予
し用のばら1υjtA訓を容易に連送4−ることかでき
る。更にこのコンベヤベルトけコンテナ1月40部より
もいく分幅広くして、その横端部がコンテブー1jH口
部より外1則に1′l妃設されるようにり、て土がベリ
込むのを避け、ベアリング摩耗を少なくすることができ
る。
本発明のもう1つの側1riに、[堪しは、@二のコン
ベヤベルトの嬬が部分的に一′I石−のコンベヤベルト
)−1:[[iiL、 この巣二のコンベヤケソヤン
面に垂直なピボットの周囲を回転するようにジャ/上に
据え例け、他の枢軸回輔町目目な端がほぼコンテナの高
さまで捷たはその高さす、」二に伸ひ、コンテナから突
き出すように配設されている。このコンベヤベルトの横
に枢軸回転する装置V1mよれば2げら萌利利を列車の
一部を杉1戎しでいる曲のばら萌材利貨屯または軌道築
堤上へ要求1由りにt’rJ 1ヰしして、自動イ′A
載および萌μ羊し法を妨げることなく苛別な作業条件に
適合さぜることかできる。従って2詩に重要な軌道区間
(例えばカーブ)で積載されたばら荷材料貨屯は、作業
の進行を妨害せずに、すなわち積載を続けながら有効に
荷降しすることができる。
ベヤベルトの嬬が部分的に一′I石−のコンベヤベルト
)−1:[[iiL、 この巣二のコンベヤケソヤン
面に垂直なピボットの周囲を回転するようにジャ/上に
据え例け、他の枢軸回輔町目目な端がほぼコンテナの高
さまで捷たはその高さす、」二に伸ひ、コンテナから突
き出すように配設されている。このコンベヤベルトの横
に枢軸回転する装置V1mよれば2げら萌利利を列車の
一部を杉1戎しでいる曲のばら萌材利貨屯または軌道築
堤上へ要求1由りにt’rJ 1ヰしして、自動イ′A
載および萌μ羊し法を妨げることなく苛別な作業条件に
適合さぜることかできる。従って2詩に重要な軌道区間
(例えばカーブ)で積載されたばら荷材料貨屯は、作業
の進行を妨害せずに、すなわち積載を続けながら有効に
荷降しすることができる。
本発明のもう一つの11111面により、ば、頂部が開
放しているコンテナは、貨車の縦軸ケ横断するように伸
び且つコンテナの一方の11111啼から上部開放部を
曲って他方のlll1l壁へ読いている縁故の補強素材
を包含する。このような(黄債全有すれば、コンテナ壁
が最低限の厚さであったとしても2重いばら荷拐伺の亢
奮な槓戦時にも最適強度と堅牢さが得られる。
放しているコンテナは、貨車の縦軸ケ横断するように伸
び且つコンテナの一方の11111啼から上部開放部を
曲って他方のlll1l壁へ読いている縁故の補強素材
を包含する。このような(黄債全有すれば、コンテナ壁
が最低限の厚さであったとしても2重いばら荷拐伺の亢
奮な槓戦時にも最適強度と堅牢さが得られる。
もう一つの本発明の有効な具体例は、縦方向のガイド中
を4−8動可能な隔−!を水力駆・助装置tに接読し、
それぞれの隔壁駆動製電とそれぞれのコンベヤベルト駆
動装置とが共;mの水力共給部から水カケ受は取ること
を時機とする。この製置によって、信頼性があり妨害の
ない連続作莱ができる。更に、廃棄土が蓄積し次・吾、
この廃棄土ヶこれらのばら萌拐料貨屯のそれぞバーから
所望のM嫁の築堤に横側に降すこともできる。
を4−8動可能な隔−!を水力駆・助装置tに接読し、
それぞれの隔壁駆動製電とそれぞれのコンベヤベルト駆
動装置とが共;mの水力共給部から水カケ受は取ること
を時機とする。この製置によって、信頼性があり妨害の
ない連続作莱ができる。更に、廃棄土が蓄積し次・吾、
この廃棄土ヶこれらのばら萌拐料貨屯のそれぞバーから
所望のM嫁の築堤に横側に降すこともできる。
史に、この人質的な関節構造体11ま、単純で)4丈で
あり、′1Kに1つのばら萌拐伺貨jlLがら・曲の貨
車への安全な移送もできる。
あり、′1Kに1つのばら萌拐伺貨jlLがら・曲の貨
車への安全な移送もできる。
本発明を説明する/ζめ1本発明の2−)の具体し1に
゛ついて、添げの図面に関して以下に詳、°削に記載す
る。
゛ついて、添げの図面に関して以下に詳、°削に記載す
る。
弔1図に示した廃棄土処哩用の列車1け、バラスト(1
17帰磯2に車結し、矢印6で示した作業力11」に灯
して正面金回いており、軌道5に?Gっで停動する叙情
のばら萌材訓貨屯4がら我っている。エンジン6によっ
て!助力供給さね、るバラスl’ fM hθ1幾2は
、実質的に下部(緒;告に、伐ってぃろシャン7、無限
(n掃鎖から成る吐j般1ff11−i)純啄8および
裟1白、8によって供給さノ1.るふるいソがらIJy
、っている。伯方回へ枢t+il+1回転町目ヒな放出
用コンベヤベルトとIg 、!m 土t−tlコンベヤ
ベルトKlt1Uとは、そハ、ぞれ渭]帝<所バラスト
を再導入のためとj発来土ケ殿送するために設けらノ]
、ている。
17帰磯2に車結し、矢印6で示した作業力11」に灯
して正面金回いており、軌道5に?Gっで停動する叙情
のばら萌材訓貨屯4がら我っている。エンジン6によっ
て!助力供給さね、るバラスl’ fM hθ1幾2は
、実質的に下部(緒;告に、伐ってぃろシャン7、無限
(n掃鎖から成る吐j般1ff11−i)純啄8および
裟1白、8によって供給さノ1.るふるいソがらIJy
、っている。伯方回へ枢t+il+1回転町目ヒな放出
用コンベヤベルトとIg 、!m 土t−tlコンベヤ
ベルトKlt1Uとは、そハ、ぞれ渭]帝<所バラスト
を再導入のためとj発来土ケ殿送するために設けらノ]
、ている。
第2図において拡大図で示したばら萌拐脩F貨屯41d
:、 下部1i/I′i青11にl或っているシャン
7と各種の駆動装置に動力を供給するための動力供給ユ
ニット16とから成っている。第6図に詳細に示し得る
ように、上部と下部とが開放しているコンテナ14ば、
ばら荷材料をたくわえるためシャシ12に固定されてい
る。シャン12とコンテナ14とは、側+Inの支持物
15によってしっかり接続されている。下部コンテナ開
口部16を有するコンテナ14の底部にはコンベヤベル
ト17が配設され、このベルトはシャシ平面内をワゴン
の縦方向に開口部16直下からワゴンに?9つては\゛
中失点へ伸ひている。このコレベヤベルト17は、近凄
しftc−’)ンクから々る鎖状コンベヤベルトの形を
しており、駆動装置18により循環するが、下部コンテ
ナ開口部よりいく分幅広くなっている。積載部1?の反
対側に位[置したコンベヤベルト17の端は、コンテナ
の上端から僅かに突き出すように上方へ傾斜して伸びて
おり、シャシ12から突き出て荷降し点2Lli杉収す
る。コンベヤベルト17の反対側の末端の対応する丁部
コンテナ開口部16は短かくしかも若干曲っており、シ
ュート帯21を形成している。シャシ−2上に回転でき
るように1居えf=1けられたローラ26上をすべるよ
うに設@−1され、たコンベヤベルト17のl) 7り
を引張るために、引・最装置22が配設さitている。
:、 下部1i/I′i青11にl或っているシャン
7と各種の駆動装置に動力を供給するための動力供給ユ
ニット16とから成っている。第6図に詳細に示し得る
ように、上部と下部とが開放しているコンテナ14ば、
ばら荷材料をたくわえるためシャシ12に固定されてい
る。シャン12とコンテナ14とは、側+Inの支持物
15によってしっかり接続されている。下部コンテナ開
口部16を有するコンテナ14の底部にはコンベヤベル
ト17が配設され、このベルトはシャシ平面内をワゴン
の縦方向に開口部16直下からワゴンに?9つては\゛
中失点へ伸ひている。このコレベヤベルト17は、近凄
しftc−’)ンクから々る鎖状コンベヤベルトの形を
しており、駆動装置18により循環するが、下部コンテ
ナ開口部よりいく分幅広くなっている。積載部1?の反
対側に位[置したコンベヤベルト17の端は、コンテナ
の上端から僅かに突き出すように上方へ傾斜して伸びて
おり、シャシ12から突き出て荷降し点2Lli杉収す
る。コンベヤベルト17の反対側の末端の対応する丁部
コンテナ開口部16は短かくしかも若干曲っており、シ
ュート帯21を形成している。シャシ−2上に回転でき
るように1居えf=1けられたローラ26上をすべるよ
うに設@−1され、たコンベヤベルト17のl) 7り
を引張るために、引・最装置22が配設さitている。
ワゴンの縦方回を(多動可能々隔壁24は、コンテナー
4を連続的に区画するために配設されている。隔壁24
は、コンテナー4の両縦力薯白」+111壁に固定され
た平行ガイド25を介して2つのガイドローラ26に据
え付けられている。隔ζ 室24に接続した下方に突き出ているガイドアームは、
モータ28によっ−ご作動するケーフル駆動ベヤ29に
接続している。モータ28とコンベヤベルト17駆動用
モーター8とは両方共に、第1図において鎖、腺で示し
たi:j!l 1f41ラインによって中央t!110
ηl装置置に接読されている。図示した積1或咋業中に
、傾斜啼に支持されている隔壁24は、制勝矢印6Uで
示した方向へ動く。隔壁24の下t7需は1機械の縦1
伯に対して平行に動くコンベヤベルトから離して配設さ
れ、出入口開[コ部61を形成するようにしている。
4を連続的に区画するために配設されている。隔壁24
は、コンテナー4の両縦力薯白」+111壁に固定され
た平行ガイド25を介して2つのガイドローラ26に据
え付けられている。隔ζ 室24に接続した下方に突き出ているガイドアームは、
モータ28によっ−ご作動するケーフル駆動ベヤ29に
接続している。モータ28とコンベヤベルト17駆動用
モーター8とは両方共に、第1図において鎖、腺で示し
たi:j!l 1f41ラインによって中央t!110
ηl装置置に接読されている。図示した積1或咋業中に
、傾斜啼に支持されている隔壁24は、制勝矢印6Uで
示した方向へ動く。隔壁24の下t7需は1機械の縦1
伯に対して平行に動くコンベヤベルトから離して配設さ
れ、出入口開[コ部61を形成するようにしている。
第6図から詳細に叩解されるように2種々の異なった鎖
線位置でも示されている隔壁24は。
線位置でも示されている隔壁24は。
コンテナ14の側壁からも離して配設されており、狭い
間隙を;lφ成するようにしている。ローラ231.t
m<コンベヤベルト17ば、下部コンテナ開口部16か
ら離れた位置にある上部輸送用段列(flight)3
2と反対側の下部段列ろ6とから成っている・ 第1図から第6図に示した本発明のばら竹材料貨車の操
作法を、μ下に記載する。
間隙を;lφ成するようにしている。ローラ231.t
m<コンベヤベルト17ば、下部コンテナ開口部16か
ら離れた位置にある上部輸送用段列(flight)3
2と反対側の下部段列ろ6とから成っている・ 第1図から第6図に示した本発明のばら竹材料貨車の操
作法を、μ下に記載する。
廃棄土列車にザ用するには、数1闇のばら荷貨車を傾斜
しながら上方に伸びしかも荷降し点211−形1戊する
コンテナ14の端か、矢印3Uで示した作業または運搬
方向について前方に位置するように相互に連結する。廃
棄土をノ(ラスト清掃機2の廃棄土コンベヤベルシト裟
置1Uから第一番目のばら竹材料貨車4に荷降しする時
。
しながら上方に伸びしかも荷降し点211−形1戊する
コンテナ14の端か、矢印3Uで示した作業または運搬
方向について前方に位置するように相互に連結する。廃
棄土をノ(ラスト清掃機2の廃棄土コンベヤベルシト裟
置1Uから第一番目のばら竹材料貨車4に荷降しする時
。
先頭のばら衛材料貨車の駆動装置以外の総ての駆動装置
18は、中央側倒装置から人力され。
18は、中央側倒装置から人力され。
コンベヤベルト17が作’It)Jし始める。コンベヤ
ラインとしてコンベヤベル+−1721F14すると。
ラインとしてコンベヤベル+−1721F14すると。
バシスト清掃機2から連続的に蓄積する廃棄土は、後の
ばら竹材料貨車4の荷降し点20から積載点19の例近
の廃棄土を受は継ぐという方法で先頭のばら荷材材貨車
へ輸送される。この方法では、廃棄土は、各ばら荷材伺
貨車に配設された特別な隔壁24における出入口開口i
++61での妨害を受けることなく運搬される。
ばら竹材料貨車4の荷降し点20から積載点19の例近
の廃棄土を受は継ぐという方法で先頭のばら荷材材貨車
へ輸送される。この方法では、廃棄土は、各ばら荷材伺
貨車に配設された特別な隔壁24における出入口開口i
++61での妨害を受けることなく運搬される。
qt36図に示したように、積載される先頭のばら竹材
料貨車のコンベヤベルト17は、隔壁24の移動用駆動
装置28と同期して作動する。
料貨車のコンベヤベルト17は、隔壁24の移動用駆動
装置28と同期して作動する。
積載は、積載点19の付近に位置する(鎖線で示し7た
)最先端立直への隔壁24の移動から始する。結果とし
て、コンテナ14ば、債載帯に直接的に限定される区戦
に減少し、後のばら荷利¥1貨「4テの荷降し点に影響
を及ぼすことなしに。
)最先端立直への隔壁24の移動から始する。結果とし
て、コンテナ14ば、債載帯に直接的に限定される区戦
に減少し、後のばら荷利¥1貨「4テの荷降し点に影響
を及ぼすことなしに。
コンテナ14の上#Atで均一でしかも特に経済的に債
・;(V、することができる。この減少し7た区賊が完
全に満たされたら、コンベヤベルl−17H駆動モータ
18と28とのスイッチ全入力、ることによって隔壁2
4ど一緒に矢印6Uで示した方向へ連続的に移動する。
・;(V、することができる。この減少し7た区賊が完
全に満たされたら、コンベヤベルl−17H駆動モータ
18と28とのスイッチ全入力、ることによって隔壁2
4ど一緒に矢印6Uで示した方向へ連続的に移動する。
コンテナの上端まで小円錐形(鵠6図を参照のこと)だ
けカS常に存在する仕方で蓄積する廃棄土散には、tm
常の移動速度が適している。隔壁24がもう一方の鎖線
で示した端点へ到達したら、駆1助モータ18と28の
スイッチを切る。ばら竹材料貨車は。
けカS常に存在する仕方で蓄積する廃棄土散には、tm
常の移動速度が適している。隔壁24がもう一方の鎖線
で示した端点へ到達したら、駆1助モータ18と28の
スイッチを切る。ばら竹材料貨車は。
完全にしかも均一に積載されている。上述の積載工程を
1次にすぐ後のばら竹材料貨車4においてコンベヤベル
ト17用駆+、1fJ)モータ18のスイッチを一時的
に切ることによって繰り返す。
1次にすぐ後のばら竹材料貨車4においてコンベヤベル
ト17用駆+、1fJ)モータ18のスイッチを一時的
に切ることによって繰り返す。
隔壁24で区切られたコンテナ14の最前部が講たされ
た後、隔壁24′f:再度コンベヤベルト17と共に移
動する。
た後、隔壁24′f:再度コンベヤベルト17と共に移
動する。
コンベヤベルト17用の蛎E助モータ18だけのスイッ
チを入れることによって、自動的で迅速な荷降しができ
る。廃棄土は、このようにして隔壁24の出入口(州口
邪61をポ1つて1陥送され、荷降し点2日で待機して
いる買電へ放出される。
チを入れることによって、自動的で迅速な荷降しができ
る。廃棄土は、このようにして隔壁24の出入口(州口
邪61をポ1つて1陥送され、荷降し点2日で待機して
いる買電へ放出される。
斗4図に示(−また扁棄土処哩1イ1の列用65け。
鉄道軌)道のベッドを県続的に1で即するための部分的
にのみ示した機械36と連結し、ており、この(浅域の
呪きは第5図に示している。矢印67て示した1乍業方
向に対してb11方を回いて、この列用35け叔’:’
49の・′tよら萌拐科買電68から1戎っており、こ
れらの買電は軌道69にiaってイ多動する。1lll
L道ベッド棲続修哩磯66は、エンジン40によって動
力を1共給され、実@1勺に′):′け]畳黄I貴によ
って支」寺されしかももつ1つの下部、pN Hi上に
継手絹立体孕介して垂直変位のために設けらhたノヤン
41、継目なし清帰鎖から成る運(殺消帰装置42.装
匝42によって供給さ)する廃棄土コンベヤ装置46と
土およびバラスト翰送装置44.45から成っている。
にのみ示した機械36と連結し、ており、この(浅域の
呪きは第5図に示している。矢印67て示した1乍業方
向に対してb11方を回いて、この列用35け叔’:’
49の・′tよら萌拐科買電68から1戎っており、こ
れらの買電は軌道69にiaってイ多動する。1lll
L道ベッド棲続修哩磯66は、エンジン40によって動
力を1共給され、実@1勺に′):′け]畳黄I貴によ
って支」寺されしかももつ1つの下部、pN Hi上に
継手絹立体孕介して垂直変位のために設けらhたノヤン
41、継目なし清帰鎖から成る運(殺消帰装置42.装
匝42によって供給さ)する廃棄土コンベヤ装置46と
土およびバラスト翰送装置44.45から成っている。
この機械66にtま1作業ノ5向に討して、砂およびバ
ラスl−ヲ入れるように設計されたコンテナ46を運ぶ
ための輸送車輛が後読する。
ラスl−ヲ入れるように設計されたコンテナ46を運ぶ
ための輸送車輛が後読する。
第5図から第8図に拡大図で示したばら荷材料貨雛68
は、下部構@47に載っているシャシ48と種々の駆動
装置に動力全供給する動力供給装置49とから成ってい
る。ばら荷材料を入れるコンテナ50は、このンヤ74
8に固定されている。間隔をとっ−C配設された補強素
材51は、強化の目的で設けられており、コンテナの一
方の側から上部コンテナ開口部を渡って他方の側へ妨害
なしに伸びている。コンテナ50は下部がlii’!放
しており、そのベースは、コンテナ開口部52直下に伸
びている弔−のコンベヤベルト56と好ましくは部分的
に第二のコンベヤベルト54とによって1ヒ成されてい
る。
は、下部構@47に載っているシャシ48と種々の駆動
装置に動力全供給する動力供給装置49とから成ってい
る。ばら荷材料を入れるコンテナ50は、このンヤ74
8に固定されている。間隔をとっ−C配設された補強素
材51は、強化の目的で設けられており、コンテナの一
方の側から上部コンテナ開口部を渡って他方の側へ妨害
なしに伸びている。コンテナ50は下部がlii’!放
しており、そのベースは、コンテナ開口部52直下に伸
びている弔−のコンベヤベルト56と好ましくは部分的
に第二のコンベヤベルト54とによって1ヒ成されてい
る。
コンベヤベルト装置金形成するこり、らのコンベヤベル
ト53.54は、少なくとも部分的にコンテナ5Uの下
部に伸び1部分的Vこ重なり合って前後に配設されてい
る。コンテナ開口部52において7第二のコンベヤベル
ト54は、シャシ平面に垂直などボット55の周囲を回
転するようにシャン48上に据え付けられており、他の
枢軸回転末端はコンテナの上部までまたはL−71“1
4ヲ越えて伸ひ′、コンテナから突き出している。
ト53.54は、少なくとも部分的にコンテナ5Uの下
部に伸び1部分的Vこ重なり合って前後に配設されてい
る。コンテナ開口部52において7第二のコンベヤベル
ト54は、シャシ平面に垂直などボット55の周囲を回
転するようにシャン48上に据え付けられており、他の
枢軸回転末端はコンテナの上部までまたはL−71“1
4ヲ越えて伸ひ′、コンテナから突き出している。
このコンテナのガ、側に出て(ハるコンベヤヘルド54
の196分は下方に(4)いて、コンベヤヘルドの他端
が上方に伸び荷降し点56を形成[2、コンテナ50に
ケーブル57で接続するようになっている。コンベヤ装
jへのコンベヤベルト56゜54は、近接したリンクか
ら成る鎖コンベヤベルトの形をして、駆動モーフ58.
59によってそれぞれ循環しており、下部コンテナ[開
口部52より幾分幅広である。/ヤン上で1刊転できる
様に取り付けたローラ61上ケ滑るコンベヤベルト56
のリンクを引張るため、引張装置6Uを設けている。積
載点62を1杉成するため2コンテナ5Uに段差をつけ
、この部分で中央に配設したケーブル、駆動装置66に
接続している。
の196分は下方に(4)いて、コンベヤヘルドの他端
が上方に伸び荷降し点56を形成[2、コンテナ50に
ケーブル57で接続するようになっている。コンベヤ装
jへのコンベヤベルト56゜54は、近接したリンクか
ら成る鎖コンベヤベルトの形をして、駆動モーフ58.
59によってそれぞれ循環しており、下部コンテナ[開
口部52より幾分幅広である。/ヤン上で1刊転できる
様に取り付けたローラ61上ケ滑るコンベヤベルト56
のリンクを引張るため、引張装置6Uを設けている。積
載点62を1杉成するため2コンテナ5Uに段差をつけ
、この部分で中央に配設したケーブル、駆動装置66に
接続している。
このケーブル駆動装置66は、W屯5Uの縦軸方向に移
動可能であって貨屯5Uを連続的に区画するための隔壁
65にケーブル64によって接読されている。この隔壁
65ば、コンテナ50の2枚の縦軸方向の1HII壁の
内面に固定された平行ガイド66を介してガイドローラ
67に取り付けられている。コンベヤベルb5ろ、54
用の面駆動装置58と59およびケーブル駆動装置jT
63は、第4図において鎖線で表わさね、る割面ライン
によって中央制ill装置4に接続されている。図示し
た積載作業中に、傾斜壁で支持されている隔壁65は、
破1腺68で示される方向へ移動する。隔壁65の下端
・は1機械の縦軸方向へ平行に動くコンベヤベルト56
から離して配設シフ、出入[コ開ロ部69を形成するよ
うにしている。それぞれのばら荷拐科貨車68の各コン
ベヤベルト駆dJJ装置58.59と各隔壁駆動ベヤ6
6とは、共心の水力供給IUiit49から水圧を受は
取る。
動可能であって貨屯5Uを連続的に区画するための隔壁
65にケーブル64によって接読されている。この隔壁
65ば、コンテナ50の2枚の縦軸方向の1HII壁の
内面に固定された平行ガイド66を介してガイドローラ
67に取り付けられている。コンベヤベルb5ろ、54
用の面駆動装置58と59およびケーブル駆動装置jT
63は、第4図において鎖線で表わさね、る割面ライン
によって中央制ill装置4に接続されている。図示し
た積載作業中に、傾斜壁で支持されている隔壁65は、
破1腺68で示される方向へ移動する。隔壁65の下端
・は1機械の縦軸方向へ平行に動くコンベヤベルト56
から離して配設シフ、出入[コ開ロ部69を形成するよ
うにしている。それぞれのばら荷拐科貨車68の各コン
ベヤベルト駆dJJ装置58.59と各隔壁駆動ベヤ6
6とは、共心の水力供給IUiit49から水圧を受は
取る。
荷降し点56を1し1戎しているコンベヤベル1・54
は、明瞭にするためにその全長を第7図に示シているが
、ピボツ)55の周囲を約45の角匿に横方向へ回転可
能であり、このコンベヤベルトの下端は他方のコンベヤ
ベルト56と匪涜的に重なっている。
は、明瞭にするためにその全長を第7図に示シているが
、ピボツ)55の周囲を約45の角匿に横方向へ回転可
能であり、このコンベヤベルトの下端は他方のコンベヤ
ベルト56と匪涜的に重なっている。
136図から詳1副に理解されるように1種々の異なっ
た鎖11剰立1.ttにも示されている隔壁65け。
た鎖11剰立1.ttにも示されている隔壁65け。
コンテナ5Uの1則壁からも離して配設し、狭い間隙を
形成するようにしている。コンテナ5UQj:、横支持
トド7u+てよってンヤ/に接合している。ローラ61
」二k fR71コン−% −”l’ ヘ/し)53H
2F部コンテナ開]上□fB 52から狭い間隔をとっ
て配して一ハる上古11の(倫送用段列71と反灯1則
の下部段列72とから成っている。
形成するようにしている。コンテナ5UQj:、横支持
トド7u+てよってンヤ/に接合している。ローラ61
」二k fR71コン−% −”l’ ヘ/し)53H
2F部コンテナ開]上□fB 52から狭い間隔をとっ
て配して一ハる上古11の(倫送用段列71と反灯1則
の下部段列72とから成っている。
434図および第6図b・ら君8図に示(−5た/1り
発明のばらf1テ利但I]蜜屯の1葦作、去を、眼下(
て説明する。
発明のばらf1テ利但I]蜜屯の1葦作、去を、眼下(
て説明する。
廃棄上列[4i、に1更用するには、数輛のばら侍拐j
il貨IL 38 f、1頃が1シフて上方に呻びrn
r1*を一点56 rIgl戎するコンベヤベルl−り
4の、喘ウニ矢印68−t: ’1tされる1乍業ま
たは1軍j殻ガ++j」の1)i」力に(立直するよう
にイ・目方に連1詰すゐ。後読の軌道ベッド非読修り里
(幾66の渾υ設清j清榛1醒42は、1lilt、l
;首ベッドから認てのバラスト全廃棄士コンベヤ装置皺
46に運送し、作業方向に関してそのすぐ後で路盤修理
用の砂と新しいバラストラ砂およびバラストコンベヤ4
4.45によって導入する。
il貨IL 38 f、1頃が1シフて上方に呻びrn
r1*を一点56 rIgl戎するコンベヤベルl−り
4の、喘ウニ矢印68−t: ’1tされる1乍業ま
たは1軍j殻ガ++j」の1)i」力に(立直するよう
にイ・目方に連1詰すゐ。後読の軌道ベッド非読修り里
(幾66の渾υ設清j清榛1醒42は、1lilt、l
;首ベッドから認てのバラスト全廃棄士コンベヤ装置皺
46に運送し、作業方向に関してそのすぐ後で路盤修理
用の砂と新しいバラストラ砂およびバラストコンベヤ4
4.45によって導入する。
この新しい材料は、特殊レール」二を礪械に沿って移動
するガントリクレーンによって1里ばれ、コンテナ46
を傾けてコノベヤベルト上に放出される。廃棄土コンベ
ヤ装ば46から惧一番目のばら萌拐料貨車68へ廃棄上
を荷降しする場合、先頭のばら萌拐科買電68の駆・助
裟i直り、外の総ての1駆動装置t58.59のスイッ
チを中央制四1疾置から7X、hでコンベヤベルl−5
3、54全1乍動させる。コンベヤベルt4i1t(i
:コンベヤラインとして1吏用する場合4俵1戒66か
ら連続的に蓄積する廃棄上は、積載点621月近0廃棄
土を陵のばら萌材伺買電68のIdjl坤L7点56か
ら受は取る仕方によって先頭のVf、ら峙拐料貨FIL
68へ輸送される。この方法では、各ばら術11料貨屯
6Bに配設した′階別な隔壁65における出7(口開口
部6ソでの妨Mなしに廃卯土がl運送される。
するガントリクレーンによって1里ばれ、コンテナ46
を傾けてコノベヤベルト上に放出される。廃棄土コンベ
ヤ装ば46から惧一番目のばら萌拐料貨車68へ廃棄上
を荷降しする場合、先頭のばら萌拐科買電68の駆・助
裟i直り、外の総ての1駆動装置t58.59のスイッ
チを中央制四1疾置から7X、hでコンベヤベルl−5
3、54全1乍動させる。コンベヤベルt4i1t(i
:コンベヤラインとして1吏用する場合4俵1戒66か
ら連続的に蓄積する廃棄上は、積載点621月近0廃棄
土を陵のばら萌材伺買電68のIdjl坤L7点56か
ら受は取る仕方によって先頭のVf、ら峙拐料貨FIL
68へ輸送される。この方法では、各ばら術11料貨屯
6Bに配設した′階別な隔壁65における出7(口開口
部6ソでの妨Mなしに廃卯土がl運送される。
let f成される先頭のばら荷44料貨屯6Bにおけ
るコンベヤベルト56は、隔壁65を移動させるケーブ
ル駆動接置66と完全に一緒に作動し始める。積載点6
2の付近にある最後端、郭(鎖、腺で図示した)への隔
壁65の移動から積載が始まる。結采として、コンテナ
50は直接的に4A載11t62vC1収定される区域
に減少し、この漬載帯は後のばら荷材料貨車68の荷降
し点56に彩IJIを1ジえることなくコンテナ5Uの
上、I、lhiまで均一でしかも時に経凋的に詰めろむ
ことかできる。この酸受した空1田が完全に誦すたされ
たら。
るコンベヤベルト56は、隔壁65を移動させるケーブ
ル駆動接置66と完全に一緒に作動し始める。積載点6
2の付近にある最後端、郭(鎖、腺で図示した)への隔
壁65の移動から積載が始まる。結采として、コンテナ
50は直接的に4A載11t62vC1収定される区域
に減少し、この漬載帯は後のばら荷材料貨車68の荷降
し点56に彩IJIを1ジえることなくコンテナ5Uの
上、I、lhiまで均一でしかも時に経凋的に詰めろむ
ことかできる。この酸受した空1田が完全に誦すたされ
たら。
、1ムI幼モータ58卦よび66のスイッチを入れて、
コンベヤベルト56を隔壁65と一緒に矢印6Bで承さ
れる方向へ連続的に1多動させる。西1信の移・助速度
は、コンテナの上端部が帛に少しだけ盛り上った法帖に
ある(酊6図を参照のこと)ように蓄、債する廃戚土の
鼠に適合する。隔壁65が超極で示し、でいる他方の末
端部に到達したら、[枢動モータb3.63のスイッチ
金切る。ばら荷材料貨車68は、十分且つ完全に積載さ
れている。上述しタイ責絨工程を次(で7すぐ後のばう
荷材料貨車68においてコンベヤベルト53の駆動モー
タ58のスイッチを一時的に切ることによって繰り返す
。隔壁65で区画されたコンテナ5U最後部が満たされ
たら、隔壁65企コンベヤベルト56と一緒に再び移動
させる。
コンベヤベルト56を隔壁65と一緒に矢印6Bで承さ
れる方向へ連続的に1多動させる。西1信の移・助速度
は、コンテナの上端部が帛に少しだけ盛り上った法帖に
ある(酊6図を参照のこと)ように蓄、債する廃戚土の
鼠に適合する。隔壁65が超極で示し、でいる他方の末
端部に到達したら、[枢動モータb3.63のスイッチ
金切る。ばら荷材料貨車68は、十分且つ完全に積載さ
れている。上述しタイ責絨工程を次(で7すぐ後のばう
荷材料貨車68においてコンベヤベルト53の駆動モー
タ58のスイッチを一時的に切ることによって繰り返す
。隔壁65で区画されたコンテナ5U最後部が満たされ
たら、隔壁65企コンベヤベルト56と一緒に再び移動
させる。
第4図には、第二輛目のばら萌拐科買電68の積載を示
すが、このイλ載作業中に先頭のばら荷材料買電38に
jえに積載されているばら荷材料は、投梁の目的で横方
向へ回転させておいたコンベヤベルト54から軌道築堤
へ投菜される。
すが、このイλ載作業中に先頭のばら荷材料買電38に
jえに積載されているばら荷材料は、投梁の目的で横方
向へ回転させておいたコンベヤベルト54から軌道築堤
へ投菜される。
2つのコンベヤベルトは幻r5する駆動モータ58.5
9によって作動伏態にしたまヌで、隔壁65は最前部に
あり、廃棄上は隔壁65の出入口開口部69全曲ってコ
ンベヤベルト54に輸送される。荷降しが完了したら、
ケーブル駆動装置66によって隔壁65を積載点6〕付
近の最後部まで戻した後、もう−1f積載作業を開始す
ることができる。数輛の既に積載済のばら(dj拐科貨
買電8の荷降しを更に迅速に行々う為に、当該貨車68
を上述の方法で同時、l/U1f:j降しすることもで
きる。
9によって作動伏態にしたまヌで、隔壁65は最前部に
あり、廃棄上は隔壁65の出入口開口部69全曲ってコ
ンベヤベルト54に輸送される。荷降しが完了したら、
ケーブル駆動装置66によって隔壁65を積載点6〕付
近の最後部まで戻した後、もう−1f積載作業を開始す
ることができる。数輛の既に積載済のばら(dj拐科貨
買電8の荷降しを更に迅速に行々う為に、当該貨車68
を上述の方法で同時、l/U1f:j降しすることもで
きる。
記載I7図示した具体例のf更では、本発明によすLば
1例えばガイドローラには高い摩擦抵抗が加わることだ
けが必要であるので、隔壁24゜6bをそれら自体の駆
動装置と共に配設しなくともよく、例えばつめまたけM
34連結器(frictiw coupling)
kさしはさんで矢印60・68で示される方向へ隔壁2
4.65が移動する時には抵抗が増大するようにするこ
とも可能である。この場合、隔壁24.6りは。
1例えばガイドローラには高い摩擦抵抗が加わることだ
けが必要であるので、隔壁24゜6bをそれら自体の駆
動装置と共に配設しなくともよく、例えばつめまたけM
34連結器(frictiw coupling)
kさしはさんで矢印60・68で示される方向へ隔壁2
4.65が移動する時には抵抗が増大するようにするこ
とも可能である。この場合、隔壁24.6りは。
コンベヤ17.53と共に自動的にμ切する。
荷降し陵に隔壁24,6!:lを戻すのけ手で行なうこ
とができる。もう1つの町1正な装置で(、J: 。
とができる。もう1つの町1正な装置で(、J: 。
上、3Bだけが1刑力文している曲、雷のコンテナの!
底にコンベヤベルトを敗り1寸けることもでき、この場
合、 *H)L−する1剤口部は枢軸回転するように取
り トJttたコンベヤベルトのf=j近でコンテナに
配設−「る。
底にコンベヤベルトを敗り1寸けることもでき、この場
合、 *H)L−する1剤口部は枢軸回転するように取
り トJttたコンベヤベルトのf=j近でコンテナに
配設−「る。
第1図は、バラスト清掃機に連結しf?:、機幅のばら
萌材料買電から成る廃架土積戦用列車の線側面図である
。
萌材料買電から成る廃架土積戦用列車の線側面図である
。
@2図は、ばら荷材料貨草の拡大側面図である。
第6図は2幅2図の線11[−Illでのばら荷材料貨
東の断面図である。
東の断面図である。
第4図は、鉄道軌道のベッドを連続的に修理する機械(
一部分だけ図示)へ本発明に従って連結した数輛のばら
荷材料買電から成る廃某土イ責載用列東の線側面図であ
る。
一部分だけ図示)へ本発明に従って連結した数輛のばら
荷材料買電から成る廃某土イ責載用列東の線側面図であ
る。
第5図は、第4図に部分的に示した鉄道軌道のベッドを
1巣続的に修理する(浅域の続きr示す。
1巣続的に修理する(浅域の続きr示す。
第6図は1本発明のばら荷材料買電の拡大側面図である
。
。
禰7図は、第6図に示したばら萌拐科貨車の平面図であ
る。
る。
惧8図は、第6図の線111+1−1111でのばら荷
材框ト貨車の断面図である。
材框ト貨車の断面図である。
1:列車
2:バラスト清掃機
6:矢印
4:ばらイ)・°1拐t・I貨車
5:軌道
6:エンジン
7:7ヤシ
8:運mシ清掃埃:葭
9:ふるい
1U:廃棄土用コンベヤベルトベヤ
11:下部構造
12ニジヤシ
13:LIJII力1共給装置直
14:コンテナ
15:支持物
16:下1・5区コンテナ開口+1li1/:コンベヤ
ベルト 18:駆動装置 19:積載点 2 U : +i+井羊し点 21:シュート帯 22:引張装置 23二ローラ 24:隔壁 25ニガイド 26=ガイドローラ 27: 28:モータ 29:ケーブル駆動装置 6U:矢印 61:出入口開口部 62:上部輸送用段列 66:下部段列 64: 65:列車 66:軌道ベッド接読修理装置 37=矢印 68:ばら荷利14貨車 6?:軌道 40:エンジン 41:ンヤ/ 42:渾]般清掃裟1直 4.5=廃棄士コンベヤ湊置 44(451:土(バラスト)l倫送ベヤ46:コンテ
ナ 47:下(部構造 48:ンヤ/ 49:動力共給裟;直 ″:ILl:コンテナ bl:補強素材 52:コンテナ開口部 b5 (54): 第一(弔二)のコンベヤベル)・0
5:ピボツト b6:荷l(;1U点 57:ケーブル 58二59:駆「助モータ 60:引張裟16 61:ローラ 62:イ*1fil? 点 66:ケーブルRパ動裟直 65:隔壁 66:平で1ガイド 67:ガイドローラ 68:矢印 69:出入口開口部 7U:横支持体。
ベルト 18:駆動装置 19:積載点 2 U : +i+井羊し点 21:シュート帯 22:引張装置 23二ローラ 24:隔壁 25ニガイド 26=ガイドローラ 27: 28:モータ 29:ケーブル駆動装置 6U:矢印 61:出入口開口部 62:上部輸送用段列 66:下部段列 64: 65:列車 66:軌道ベッド接読修理装置 37=矢印 68:ばら荷利14貨車 6?:軌道 40:エンジン 41:ンヤ/ 42:渾]般清掃裟1直 4.5=廃棄士コンベヤ湊置 44(451:土(バラスト)l倫送ベヤ46:コンテ
ナ 47:下(部構造 48:ンヤ/ 49:動力共給裟;直 ″:ILl:コンテナ bl:補強素材 52:コンテナ開口部 b5 (54): 第一(弔二)のコンベヤベル)・0
5:ピボツト b6:荷l(;1U点 57:ケーブル 58二59:駆「助モータ 60:引張裟16 61:ローラ 62:イ*1fil? 点 66:ケーブルRパ動裟直 65:隔壁 66:平で1ガイド 67:ガイドローラ 68:矢印 69:出入口開口部 7U:横支持体。
(外4名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 少なくともコンテナ(I4)の下部に呻び且つ1
弗分的にけシャン乎LCO内でjイルの縦方向に伸びて
いるコンベヤベルト(lγ)全配設し、このベルトが駆
動装置i!(+8+に接読し、その幅がコンテナのF6
13に対応しており、1だ貨車の縦方向に移動可能な隔
壁(24)を配設して、コンテナ(14)を連続的に区
1面することを′寺徴とする、ばら萌材利を入れるため
上部が開放した7ヤ/に据え付けたコンテナと、そのコ
ンテナと1!1連してばら萌利科輸送用の1、枢Ia装
面にj: タテ1ti11ii!’1ldl−能4 少
11 < 1. モ’1本のコンベヤベルトとから成る
バラスト清掃機に先行する廃棄土処理用の列車中に組込
まれたばら竹材料貨車。 2、 コンテナ(14)の底部がl)]放しており、そ
の底FflSu:コンテナ(川口115ft[i+の1
1下に叶ひ且つ少なくとも部tト的にはシャシ平面内に
伸IJ:f′:C1いるコンベヤベルト07)から成る
こと全特徴とする、特許請求の範囲第1項記載のばら竹
材料貨車。 6、一端においてコンテナ04)がその基部から上端へ
と貨車の縦方向に頌斜を有し且つ上方−\と傾斜して伸
びている下部コンテナ開口部(I6)の基部を形成する
ように設計されており、コンベヤベルト07)も成る角
度で上向きに傾斜し、シャン(12)を越えて突き出し
ているように設計されていることを特徴とする特許請求
の範囲用1項または第2項記載のばら竹材料貨車。 4、他端において下部コンテナ開口部(1G)の下金曲
るコンベヤベルl−(I’/lがごく僅か傾斜してシュ
ート帯(21)を形成することを特徴とする特許請求の
範囲第1LAから禰6項記載のばら竹材料貨車。 5、いずれか一方の側で、コンテナ04)の2枚の縦方
向の側壁に沿ってガイド(25)中を移動するように少
なくとも2つのガイドローラ(26)上に隔壁t、’4
)’e据え付け、好ましくはケーブル駆動装置t129
)に接続することを特徴とする。 −1’8許請求のψ
α囲第1項からu4項記載のばらiHj拐伺貨i、IL
。 6.隔(す(24)のF喘が21幾械の縦[IすIIに
平行に・助くコンベヤベル)、(17)から離れた立(
酸にあり、出入1」開口部(′−11)を形成している
ことを特徴とする特許請求の範囲第11から鳴5項記載
のばら鍮拐科貨屯。 Z 少なくとも部分的にはコンテナー下部お、、l:ひ
貨車の縦方向に伸び、部分的に一方が他方に重なるよう
に配設された少なくとも2つのコンベヤベル)(55,
54)かラナルコンベヤヘルト装rat 2 配設し、
2つのコンベヤベルト(56゜54)はそItそノt、
駆動装j直(iM、591に接続し且つコンテナの下部
とはソ同じ11すiを有し。 またぽ車の縦方向に1多動町目しな隔壁(65)を配設
してコンテナを連続11′、lに区画することを特徴ど
すゐ、・1斤6′F悄求び)11氾四刊1頃から、44
6項記参成のばら6r、I′M I′−1貨!1108
、 コンテナ[!5ul d=−F方に1iF50し、
その基部がこのコンテナ(別口;化(り2]の1直下に
伸びているe−のコン−ぐヤベル+−(b6)と好壕し
くハ部分的に第二のコンベヤベルl−(54) トによ
って形成されていることを特徴とする特許請求の範囲君
7項記1俄のばら竹材料貨車。 ?、惧二のコンベヤベルl−(5J の喘が46分的に
第一のコンベヤベルト(551の下に泣直し。 この第二のコンベヤベルI−(b41 (e’/ヤシ面
に垂直なピボツ) (55)の周囲を回転するようにシ
ャシに)上に据え付け2他の枢軸回転5T能な端がはソ
コンテナの高さまでまたはその高さ以上に伸び、コンテ
ナから突き出すように配設されてbること全特徴とする
。・特許請求の範囲$7項ま7’′cは第8項記載のば
ら竹材料貨車。 10、頂部が開放しているコンテナ(5U)が。 貨車の縦軸を横断するように伸び且つコンテナ(50)
の一方のInI3壁から上H4u開枚部を1出って他ノ
テの側蹄へと続いている複数の補強累月(51)を泣言
することを特徴とする特許請求の範囲外7項から惧9項
記載のばら荷伺伺貸屯。 11、縦方向のガイド中を移動可能な隔壁(65)を水
力駆動装置(66)に接続し、それぞれの隔壁すAス動
裟)直(66)とそれぞれグ)コンベヤベルト1、駆+
1力伎置(”3B、bソ)とが共【巾の水ノ月共給部Q
+!11から水力全党は収ることkFTi1敗とする、
時π1・i青水の、1・lu用・貼71頁から幅1U項
のいずれかにi己載のばら荷=M l’−’l−貨屯1
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT3554/82 | 1982-09-23 | ||
| AT0355482A AT378940B (de) | 1982-09-23 | 1982-09-23 | Schuettgutverladewagen, insbesondere zur abraumverladung von einer schotterbett-reinigungsmaschine |
| AT879/83 | 1983-03-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5959567A true JPS5959567A (ja) | 1984-04-05 |
Family
ID=3552106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58154010A Pending JPS5959567A (ja) | 1982-09-23 | 1983-08-23 | ばら荷材料貨車 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5959567A (ja) |
| AT (1) | AT378940B (ja) |
| ZA (1) | ZA834760B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015520314A (ja) * | 2012-06-22 | 2015-07-16 | プラッサー ウント トイラー エクスポート フォン バーンバウマシーネン ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツングPlasser & Theurer, Export von Bahnbaumaschinen, Gesellschaft m.b.H. | バラスト処理作業装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8803593D0 (en) * | 1988-02-17 | 1988-03-16 | Standard Railway Wagon | Freight discharge of railway wagons |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1580970A1 (de) * | 1967-04-29 | 1971-03-04 | Gewerk Eisenhuette Westfalia | Fahrbarer Bunker fuer schuettfaehiges Gut |
| DE2145590A1 (de) * | 1971-09-13 | 1973-03-22 | Hwm Weh Maschf Hermann | Verfahrbare aufnahme- und abfoerdereinrichtung fuer mit hoher geschwindigkeit angefoerdertes, plattenfoermiges foerdergut |
| AT336670B (de) * | 1973-01-12 | 1977-05-25 | Plasser Bahnbaumasch Franz | Fahrbarer silowagen, eisenbahnwaggon u.dgl. mit einer belade- oder materialuberfuhrungseinrichtung |
-
1982
- 1982-09-23 AT AT0355482A patent/AT378940B/de not_active IP Right Cessation
-
1983
- 1983-06-29 ZA ZA834760A patent/ZA834760B/xx unknown
- 1983-08-23 JP JP58154010A patent/JPS5959567A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015520314A (ja) * | 2012-06-22 | 2015-07-16 | プラッサー ウント トイラー エクスポート フォン バーンバウマシーネン ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツングPlasser & Theurer, Export von Bahnbaumaschinen, Gesellschaft m.b.H. | バラスト処理作業装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA834760B (en) | 1984-03-28 |
| ATA355482A (de) | 1985-03-15 |
| AT378940B (de) | 1985-10-25 |
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