JPS5960199A - 赤外線放射装置 - Google Patents
赤外線放射装置Info
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- JPS5960199A JPS5960199A JP17183682A JP17183682A JPS5960199A JP S5960199 A JPS5960199 A JP S5960199A JP 17183682 A JP17183682 A JP 17183682A JP 17183682 A JP17183682 A JP 17183682A JP S5960199 A JPS5960199 A JP S5960199A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flying object
- infrared
- signal
- tracking
- aircraft
- Prior art date
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- Pending
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- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は,航空機を追尾L2てくる飛翔体に誤動作を
生じさせ飛翔体による航空機の追尾を妨害する赤外線放
射装置に関する。
生じさせ飛翔体による航空機の追尾を妨害する赤外線放
射装置に関する。
周知のように赤外線を追尾する飛翔体は航空機の噴炎(
jet plume )を追尾するものである。
jet plume )を追尾するものである。
即ち飛翔体は航空機のインコヒーレントな赤外線の強度
・形状・相対角速度等の情報を利用して追尾している。
・形状・相対角速度等の情報を利用して追尾している。
したがって、従来の妨害装置では、例えば赤外強度が大
きく投射後のスピードが航空機と異なる赤外線妨害信号
(以下、フレアと称す)を用いてきた。即ち、例えば飛
翔体の誘導帯におけるフレアの強度をA、航空機の噴炎
の強度をaとすると、飛翔体がAM受信方式を採用して
いる場合フレアによる信号Sfは、 Sf=A(1+kloospt)oosvctであり、
航空機からの信号8pは 8 p=a( 1+に2oos( p t+θ) )o
w(u)e t+θ′)。
きく投射後のスピードが航空機と異なる赤外線妨害信号
(以下、フレアと称す)を用いてきた。即ち、例えば飛
翔体の誘導帯におけるフレアの強度をA、航空機の噴炎
の強度をaとすると、飛翔体がAM受信方式を採用して
いる場合フレアによる信号Sfは、 Sf=A(1+kloospt)oosvctであり、
航空機からの信号8pは 8 p=a( 1+に2oos( p t+θ) )o
w(u)e t+θ′)。
θ’ = vcθ/p
となる。これらの和を取ると、
+〔交( 1+に,oos (p を十θ))帥θ′〕
2り水(arct+州))となり、これを包絡線検波し
、A>aと仮定すると、 S f + S p=A( 1 + J oo8+)
t )+8 (1 +に,OOs(p t+θ))on
eθ′が得られる。したがって第1項のフレアによる成
分が第2項より大きいため、飛翔体はこれを追尾する。
2り水(arct+州))となり、これを包絡線検波し
、A>aと仮定すると、 S f + S p=A( 1 + J oo8+)
t )+8 (1 +に,OOs(p t+θ))on
eθ′が得られる。したがって第1項のフレアによる成
分が第2項より大きいため、飛翔体はこれを追尾する。
また、飛翔体がFM受信方式を採用している場合、両信
号Sf、Spは S f=Aoos(#c t +m、 (X)81)
t )S p=am(1I)c t+m2 (X
)Q(p t +θ」 +θ′ )と表わされ、これ
らの和は、A ’)> aの時S f +S p=A’
(tloosCwc t +m1 oosp t+C
(m、cos(p t+θ)+θ’ −ml 001]
p t ) )となる。したがってaの影響は非常に小
さく飛翔体はフレアを追尾する。このように従来では飛
翔体の追尾を妨害することが可能であった。
号Sf、Spは S f=Aoos(#c t +m、 (X)81)
t )S p=am(1I)c t+m2 (X
)Q(p t +θ」 +θ′ )と表わされ、これ
らの和は、A ’)> aの時S f +S p=A’
(tloosCwc t +m1 oosp t+C
(m、cos(p t+θ)+θ’ −ml 001]
p t ) )となる。したがってaの影響は非常に小
さく飛翔体はフレアを追尾する。このように従来では飛
翔体の追尾を妨害することが可能であった。
しかし、近時飛翔体の性能が向上し、紫外線と赤外線の
二色フィルタを使用したり、角速度又は強度メモリー等
を使用して追尾情報を多く取入れることによりフレアの
追尾を避けられるようになった。このため、航空機は飛
翔体の追尾の検出、フレアの投出を行っても飛翔体の追
尾を完全に妨害することが困難となった。
二色フィルタを使用したり、角速度又は強度メモリー等
を使用して追尾情報を多く取入れることによりフレアの
追尾を避けられるようになった。このため、航空機は飛
翔体の追尾の検出、フレアの投出を行っても飛翔体の追
尾を完全に妨害することが困難となった。
この発明は上記事情に基づいてなされたもので、その目
的とするところは飛翔体の追尾処理に誤動作信号を与え
ることにより、飛翔体の追尾を妨害することが可能な赤
外線放射装置を提供しようとするものである。
的とするところは飛翔体の追尾処理に誤動作信号を与え
ることにより、飛翔体の追尾を妨害することが可能な赤
外線放射装置を提供しようとするものである。
この発明は、チョッパによって赤外線を断続してFM変
調するとともに、このFM変調された信号周波数を飛翔
体の信号処理周波数帯域内に設定することにより飛翔体
に誤動作信号を与えるものである。
調するとともに、このFM変調された信号周波数を飛翔
体の信号処理周波数帯域内に設定することにより飛翔体
に誤動作信号を与えるものである。
以下、この発明の一実施例について;・図面を参照して
説明する。
説明する。
先ず、この発明の原理について説明する。航空機の噴炎
からの赤外放射強度なa、FM変調を行なった妨害信号
をA (]、−1−oos (1#、 t+βcOB
l#2 t ) )(但し、WI:搬送波周波数 OJ、:変調周波数 β:変π)M指数) とすると、飛翔体の受信方式は、AM方式である場合、 % (l −4−ktnsptcoIIILI/ct
)FM方式の場合、 %(1+ωs (虎ct +mc、oSp t ) )
である。
からの赤外放射強度なa、FM変調を行なった妨害信号
をA (]、−1−oos (1#、 t+βcOB
l#2 t ) )(但し、WI:搬送波周波数 OJ、:変調周波数 β:変π)M指数) とすると、飛翔体の受信方式は、AM方式である場合、 % (l −4−ktnsptcoIIILI/ct
)FM方式の場合、 %(1+ωs (虎ct +mc、oSp t ) )
である。
fil A M受信方式の場合
飛翔体が検出する信号は
[a +A(i+cos(jJ/、 t+βcosLL
’t t ) ) )= −”’ (1+koosp
t cosLNct )+輻q(W、’j+β009
W2 t )2 A −1−−ooIII(w、 t+βcos w2 t
) ・cx+s p t oosu c tとなる。こ
こで、第1項は飛翔体が希望する信号成分、第2項はW
、を適当に選んで第1項と同じ帯域に持って来ることに
よって妨害信号となる成分、、第3項は、一般に帯域外
の成分である。上式を各周波数成分に分解して、#けば
、+(帯域外) +2) F M受信方式の場合 この場合も同様に Ca+A (1+oos (W、 t+βcOIlvJ
2t))〕X’ (1−1−Oos(IJ/ct+mo
osui))=−”−A (l −4−arpa (W
c t + moos ’p t ) )+医oos
(Wit+バー2t) 4−4ooq (u)、 t+βoosVJ2n )
−003(Wct −1−moospt )十−Σ J
v (1) 00B((”I+νw2 ) ’ +2
’2ν=− +(帯域外) となり、第1項が信号成分、第2項が妨害信号成分であ
る、ここで、 147C=1600Hz 、 p=1333gHz 、
m=211’H=2000Hz 、 w2 =20
011z、β=3 A=10aの場合のT部波数ス被
りトラムを第1図に示す。
’t t ) ) )= −”’ (1+koosp
t cosLNct )+輻q(W、’j+β009
W2 t )2 A −1−−ooIII(w、 t+βcos w2 t
) ・cx+s p t oosu c tとなる。こ
こで、第1項は飛翔体が希望する信号成分、第2項はW
、を適当に選んで第1項と同じ帯域に持って来ることに
よって妨害信号となる成分、、第3項は、一般に帯域外
の成分である。上式を各周波数成分に分解して、#けば
、+(帯域外) +2) F M受信方式の場合 この場合も同様に Ca+A (1+oos (W、 t+βcOIlvJ
2t))〕X’ (1−1−Oos(IJ/ct+mo
osui))=−”−A (l −4−arpa (W
c t + moos ’p t ) )+医oos
(Wit+バー2t) 4−4ooq (u)、 t+βoosVJ2n )
−003(Wct −1−moospt )十−Σ J
v (1) 00B((”I+νw2 ) ’ +2
’2ν=− +(帯域外) となり、第1項が信号成分、第2項が妨害信号成分であ
る、ここで、 147C=1600Hz 、 p=1333gHz 、
m=211’H=2000Hz 、 w2 =20
011z、β=3 A=10aの場合のT部波数ス被
りトラムを第1図に示す。
但し1、実線は第1項の成分、lIl&線は第2項の成
分である。
分である。
ところで、通常の飛翔体は光学系をジャイロ・マウント
[7である。このジャイロと定食の回転数は1:1の対
応をしている、通常の供給電源の40’ OHzでは、
2極、4枠で決まる回転数はそれぞれ400 Hz 、
200 H2どなる。レティクルの分割数は大きさ、
製造上、光学系のゲケ等から24分割(12cycle
)が1胃無である。
[7である。このジャイロと定食の回転数は1:1の対
応をしている、通常の供給電源の40’ OHzでは、
2極、4枠で決まる回転数はそれぞれ400 Hz 、
200 H2どなる。レティクルの分割数は大きさ、
製造上、光学系のゲケ等から24分割(12cycle
)が1胃無である。
検知器のi/f&(音低減のためのチョッピング周波数
は約1500〜25001(zであZ、。
は約1500〜25001(zであZ、。
以上から、レティクルのチョッピング周波数は15 (
10〜2500 Hzの間にあり、コノ搬送周波数に対
し、AM受信方式では±200 )12、FM受信方式
では変調指数により±4 +1011zのバンド幅(指
数2)をもつ。
10〜2500 Hzの間にあり、コノ搬送周波数に対
し、AM受信方式では±200 )12、FM受信方式
では変調指数により±4 +1011zのバンド幅(指
数2)をもつ。
そこで、次に最適な妨害信号の変調方式を求めてみる。
妨害信号は
A(1+(9)(W、 l+β蓋vJ、t))である、
vJI は想定される飛翔体のチョッピング周波数の範
囲の中央にある事が望ましいから、’s =2000
Hz となる。飛翔体、の受信帯域をwC±Bとすると、妨害
信号の電力は N=、□懺C心帳。ヤB である。これはv(、Bによって変化するが、その最低
値即ち最小妨害電力を最大にするのが最適な変調である
。そこで、Bを一定としてwCを1500 Hzから2
500 Hzに変化させた時のNの最低値Nm1nを求
めると第2図に示すよう(二なる。
vJI は想定される飛翔体のチョッピング周波数の範
囲の中央にある事が望ましいから、’s =2000
Hz となる。飛翔体、の受信帯域をwC±Bとすると、妨害
信号の電力は N=、□懺C心帳。ヤB である。これはv(、Bによって変化するが、その最低
値即ち最小妨害電力を最大にするのが最適な変調である
。そこで、Bを一定としてwCを1500 Hzから2
500 Hzに変化させた時のNの最低値Nm1nを求
めると第2図に示すよう(二なる。
この図において’t ’= 200 Hzの場合、 N
m1nのピークはB=200 、400 Hzともβ=
2.5の所にあり、I)J2=133%Hzの場合には
B= 200 Hzではβ=4.5、B = 4 (l
OI−]zでけβ=4.6となっている。ビーブ値は
’t = 2 (10Hzの方が大きい。以りより妨害
信号の最適な変gli!は、 Wl=2000IIz 賄= 2 (l Ol−1z β=2.5 と決定される。この時受信入力におけるS/Nm1nは
、B 〜400 H2で。
m1nのピークはB=200 、400 Hzともβ=
2.5の所にあり、I)J2=133%Hzの場合には
B= 200 Hzではβ=4.5、B = 4 (l
OI−]zでけβ=4.6となっている。ビーブ値は
’t = 2 (10Hzの方が大きい。以りより妨害
信号の最適な変gli!は、 Wl=2000IIz 賄= 2 (l Ol−1z β=2.5 と決定される。この時受信入力におけるS/Nm1nは
、B 〜400 H2で。
a+A
=2.0(−τ−)2
となる。ここでA=108とすると、
S /Nm1n = 3.9 dBとなる。
次に、上記原理に基づ〈実施例について説明する。
第3図において、31は赤外線放射源である。
この放射源31は例えばプロパンガスを利用した熱源3
2およびこの熱源32の近傍に設けられたセラミック板
3,7からなり、前記熱源32によってセラミック板3
3が熱せられ、このセラミック板33より赤外線が放射
される。このセラミック板33にはチョッパ34が対向
して設けられる。このチョッパ34は例えば第・4図に
示す如く円周方向に沿って中心から円周方向に徐々に幅
が広くなる赤外線透過部348、赤外線遮断部342が
交互に配設されてなり、このチョッパ34を回転1−る
ことにより前記発生された赤外線が断続(チョップ)さ
れる。このチョップされた赤外線はiT視遮断フィルタ
35を介して放射される。この赤外線放射装置は例えば
航空機に搭載される。
2およびこの熱源32の近傍に設けられたセラミック板
3,7からなり、前記熱源32によってセラミック板3
3が熱せられ、このセラミック板33より赤外線が放射
される。このセラミック板33にはチョッパ34が対向
して設けられる。このチョッパ34は例えば第・4図に
示す如く円周方向に沿って中心から円周方向に徐々に幅
が広くなる赤外線透過部348、赤外線遮断部342が
交互に配設されてなり、このチョッパ34を回転1−る
ことにより前記発生された赤外線が断続(チョップ)さ
れる。このチョップされた赤外線はiT視遮断フィルタ
35を介して放射される。この赤外線放射装置は例えば
航空機に搭載される。
上記構成において、チョッパ34を回転すると、第5図
に示す如く、断続した赤外油))が発生され、赤外線を
FM変調することができる。
に示す如く、断続した赤外油))が発生され、赤外線を
FM変調することができる。
ここで、fヨツパ34の赤外線透過部34゜および遮断
部34.の/ぐクーンの円周方向の幅は円周方向に徐々
に変化する構成となっている。
部34.の/ぐクーンの円周方向の幅は円周方向に徐々
に変化する構成となっている。
したがって、FM変調伯号のvJ、、u72.βが前述
(7た値となるようにチヨッ/Jの回転数、パターン形
状、分割敬を設定する事により、飛翔体に最適な妨害を
行なう事ができる。
(7た値となるようにチヨッ/Jの回転数、パターン形
状、分割敬を設定する事により、飛翔体に最適な妨害を
行なう事ができる。
」二記実施例によれば、赤外線をチョッパに上ってF’
M変調し、この変調の搬送波周波数およびF M変調周
波数、変調指数を飛翔体の信号処理周波数およびその帯
域内に設定している。したがって、近時における追尾情
報を多く取入れる飛翔体に対して妨害を与えることがで
き、追尾を防止することができる。
M変調し、この変調の搬送波周波数およびF M変調周
波数、変調指数を飛翔体の信号処理周波数およびその帯
域内に設定している。したがって、近時における追尾情
報を多く取入れる飛翔体に対して妨害を与えることがで
き、追尾を防止することができる。
以上、詳述したようにこの発明によれば、FM変調され
た赤外線を放射することにより飛翔体の追尾処理に誤動
作を与え飛翔体のプp尾を妨害することが可ず1ヒな赤
外線hk則装置な稈供できる。
た赤外線を放射することにより飛翔体の追尾処理に誤動
作を与え飛翔体のプp尾を妨害することが可ず1ヒな赤
外線hk則装置な稈供できる。
第11ン1、第2図はそれぞれこの発明の詳細な説明す
るために示す図、第3図はこの発明に係わる赤外線放射
装置の一実施例を示す構成図、第4図は第3図のチョッ
パの格成を示す図、第5図は第4図のチョツノクを介し
て出力される赤外線の一例を示す図である。 3ノ・・・赤外線放射線、34・・・チョッパ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図 31 第4図
るために示す図、第3図はこの発明に係わる赤外線放射
装置の一実施例を示す構成図、第4図は第3図のチョッ
パの格成を示す図、第5図は第4図のチョツノクを介し
て出力される赤外線の一例を示す図である。 3ノ・・・赤外線放射線、34・・・チョッパ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図 31 第4図
Claims (1)
- 赤外線放射源と、放射された赤外線をFM変調する手段
とを具備し、FM変調された信号周波数を飛翔体の信号
処理周波数帯域内に設定することを特徴とする赤外線放
射装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17183682A JPS5960199A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 赤外線放射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17183682A JPS5960199A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 赤外線放射装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960199A true JPS5960199A (ja) | 1984-04-06 |
Family
ID=15930652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17183682A Pending JPS5960199A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 赤外線放射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960199A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6485510A (en) * | 1987-09-26 | 1989-03-30 | Nissan Motor | Underground cable sampling processing mounted on car body |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5710360A (en) * | 1980-05-15 | 1982-01-19 | Kelsey Hayes Co | Method and apparatus for separating powdered metallic grain |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17183682A patent/JPS5960199A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5710360A (en) * | 1980-05-15 | 1982-01-19 | Kelsey Hayes Co | Method and apparatus for separating powdered metallic grain |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6485510A (en) * | 1987-09-26 | 1989-03-30 | Nissan Motor | Underground cable sampling processing mounted on car body |
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