JPS596032Y2 - チヤンネルセンタクソウチ - Google Patents

チヤンネルセンタクソウチ

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JPS596032Y2
JPS596032Y2 JP1974074612U JP7461274U JPS596032Y2 JP S596032 Y2 JPS596032 Y2 JP S596032Y2 JP 1974074612 U JP1974074612 U JP 1974074612U JP 7461274 U JP7461274 U JP 7461274U JP S596032 Y2 JPS596032 Y2 JP S596032Y2
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JP
Japan
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transistor
circuit
diode
output terminal
resistor
Prior art date
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JP1974074612U
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JPS514234U (ja
Inventor
久男 岡田
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Sony Corp
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Sony Corp
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Publication date
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案はテレビジョン受像機等の如き複数のチャンネル
を有する信号伝送装置のチャンネル選択装置に関する。
例えば、リモートコントロールにてテレビジョン受像機
のチャンネルを切換選択する場合に、選択を迅速且つ容
易に行うために放送波(送信信号)のないチャンネルを
飛び越す様にしたものが提案されている。
従来この様に放送波のないチャンネルを飛び越す様にし
たチャンネル選択装置として第1図に示す如きものがあ
る。
即ち第1図に於いて、1はテレビジョン受像機の映像信
号系である。
この映像信号系1は従来のものと全く同様に構或された
ものであって、1aはアンテナ、1bはチューナ、1C
は映像中間周波増幅器、1dは映像検波器、1eは映像
増幅器、1fは陰極線管を示す。
又、端子2a及び2b間には、例えば50Hz、100
■の商用電源が供給され、この端子2aを安定化電源回
路3の一方の入力端子に接続し、端子2bを後述するプ
ランジャ15dにてオンオフが切り換えられるスイッチ
4を介して安定化電源回路3の他方の入力端子に接続す
る。
この安定化電源回路3の出力端子を、チューナ1b、映
像増幅器1C、映像検波器1d及び映像増幅器1eの夫
々の電源端子に接続する。
又、5はチューナ1bのチャンネル軸を回動し、チャン
ネルを切換える為のモータである。
このモータ5の一端を接地し、他端を後述するプランジ
ャ14にてオンオフが切換えられるスイッチ6を介して
安定化電源回路3の出力端子に接続する。
更に、映像検波器1dの出力信号を同期分離回路7に供
給する。
この同期分離回路7の電源端子を安定化電源回路3の出
力端子に接続する。
ここで、この同期分離回路7は選択されたチャンネルの
放送波より同期信号を分離して出力する。
この同期分離回路7の出力信号を放送波判別回路8に供
給する。
ここで放送判別回路8は入力端子をダイオード8aのア
ノードに接続し、ダイオード8aのカソードをコンデン
サ8b及び抵抗器8Cの並列回路を介して接地すると共
ダイオード8aのカソードより出力端子を導出するもの
で゛ある。
この放送波判別回路8に於いて、同期分離回路7よりの
同期信号を、ダイオード8aで整流し、この整流出力を
コンデンサ8b及び抵抗器8Cで平滑する。
従って、この放送波判別回路8に於いて、同期信号が供
給されているとき、即ち放送波のある時点だけ出力端子
が高電位になる。
この放送波判別回路8の出力端子をnpn形のトランジ
スタ9のベースに接続し、トランジスタ9のエミツタを
接地し、コレクタを抵抗器10を介して安定化電源回路
3の出力端子に接続する。
従って、このトランジスタ9は放送波判別回路8の出力
端子が高電位のとき、即ち放送波のある時点だけ導通す
る。
このトランジスタ9のコレクタを記憶回路11のリセッ
ト端子11 aに接続する。
又、12はリモートコントロール信号受信回路である。
これはリモートコントロール用の超音波発生器(図示せ
ず)よりの超音波を受信するクリスタルマイクロフォン
12 aの一端を接地し、他端を超音波増幅器12b及
び検波回路12 Cを介して出力端子に接続したもので
ある。
又、超音波増幅器12b及び検波回路12 Cの電源端
子を安定化電源回路3の出力端子に接続する。
従って、このリモートコントロール信号受信回路12に
於いて、クリスタルマイクロフォン12 aに超音波が
供給されると、出力端子に高電位の出力信号が得られる
このリモートコントロール信号受信回路12の出力端子
を記憶回路11のセット端子10 bに接続する。
ここで、記憶回路11はこのリセット端子11 a及び
セット端子11 bを夫々ダイオード11 C及び11
dの夫々のアノードに接続し、ダイオード11C及び
11 dの夫々のカソードを互に接続し、その接続点を
トランジスタ11 eのベースに接続し、このトランジ
スタ11 eのエミツタを接地し、このコレクタを抵抗
器11 fを介して安定化電源回路3の出力端子に接続
すると共に、トランジスタ11 eのコレクタを抵抗器
11 gを介してトランジスタ11 hのベースに接続
し、トランジスタ11 hのエミツタを接地し、コレク
タを抵抗器11 iを介して安定化電源回路3の出力端
子に接続すると共に、トランジスタ11 hのコレクタ
抵抗器11jを介してダイオード11 kのアノードに
接続し、ダイオード11 kのカソードをダイオード1
1 Cのアノードに接続し、トランジスタ11 hのコ
レクタより抵抗器11mを介して出力端子11 lを導
出する。
この記憶回路11は、セット端子1l bが高電位にな
ると、この電圧がダイオード11 dを介してトランジ
スタ11 eのベースに供給され、トランジスタ11
eが導通する。
この為トランジスタ11 hのベースがトランジスタ1
1 eを介して接地され、トランジスタ11 hが非導
通となり、出力端子11 lが高電位になる。
又、この時出力端子11 lの電圧が、抵抗器11jダ
イオード11 k及び11 Cの直列回路を介してトラ
ンジスタ11 eのベースに供給される。
従ってセット端子11 bが低電位となっても、トラン
ジスタ11 eのベースは高電位のままである。
即ち、セット端子11 bに供給された信号が記憶され
る。
又、上述のトランジスタ9が導通し、リセット端子11
aが低電位になると、ダイオード11 Cのアノード
が低電位となり、トランジスタ11 eのベースが低電
位となり、トランジスタ11 eが非導通となり、トラ
ンジスタ11 hが導通となって、出力端子11 1が
低電位となり、記憶回路11の記憶が解除される。
更に、記憶回路11の出力端子11 1をトランジスタ
13のベースに接続し、トランジスタ13のエミツタを
接地し、トランジスタ13のコレクタをプランジャ14
を介して安定化電源回路3の出力端子に接続する。
従って、記憶回路11の出力端子11 lが高電位のと
き、トランジスタ13が導通し、プランジャ14に電流
が流れる。
このプランジャ14にてスイッチ6のオンオフを切換え
、プランジャ14に電流が流れている期間、スイッチ6
をオンにする。
すなわち記憶回路11の出力がチューナ1bのチャンネ
ルを切換える制御信号となる。
又、15はスイッチ回路、16はスイッチ回路15に電
源を供給するための電源回路である。
ここで、スイッチ回路15はnpn形のトランジスタ1
5 aのエミツタを接地し、コレクタを抵抗器15 b
を介して電源回路16の出力端子に接続し、npn形の
トランジスタ15 Cのエミツタを接地し、コレクタを
プランジャ15dを介して電源回路16の出力端子に接
続すると共に、トランジスタ15 aのコレクタを抵抗
器15eを介してトランジスタ15 Cのベースに接続
し、トランジスタ15 Cのコレクタを抵抗器15 f
を介してトランジスタ15 aのベースに接続し、又、
電源回路16の出力端子をコンデンサ15 gと抵抗器
15h、コンテ゛ンサ15 i及び抵抗器15 jの直
列回路との並列回路を介して接地すると共に、トランジ
スタ15a及び15 Cの夫々のベースをダイオード1
5k及び15 1の夫々のアノードに接続し、ダイオー
ド15k及び15 lの夫々のカソードを互いに接続し
てその接続点をコンテ゛ンサ15 iと抵抗器15 j
との接続点に接続し、更に抵抗器15hとコンデンサ1
5 iとの接続点を自動復帰形のスイッチ15mを介し
て接地したものである。
ここでトランジスタ15a及び15 Cはフリツプフロ
ツプ回路を構威している。
このスイッチ回路15に於いてトランジスタ15a及び
15 Cの一方が導通のとき他方は非導通となり、スイ
ッチ15mをオンすることにより、コンデンサ15 i
が放電してトリガパルスを発生し、この状態が反転し、
更にトランジスタ15Cの導通時プランジャ15dに電
流が流れてスイッチ4がオンとなる。
又、電源回路16は端子2a及び安定化電源回路3の接
続点と、端子2b及びスイッチ4の接続点との間にトラ
ンス16aの1次巻線16 bを接続し、トランス16
aの2次巻線16 Cの一端を接地し、他端をダイオ
ード16dのアノードに接続し、ダイオード16dのカ
ソードをコンテ゛ンサ16 eを介して接地すると共に
このカソードより出力端子を導出したもので・ある。
この電源回路16に於いてはスイッチ4の状態に関係な
く直流電圧を出力する。
更に図示しないが他のテレビジョン受像機の構威は従来
のものと同様とする。
斯る第1図例によれば、今、例えばトランジスタ15
aが導通でトランジスタ15 Cが非導通であり、スイ
ッチ4がオフしている時点で、スイッチ15mをオンす
ることにより、トランジスタ15 a及び15Cの状態
が反転し、トランジスタ15Cが導通となってプランジ
ャ15hに電流が流れ、スイッチ4がオンとなって安定
化電源回路3に端子2a及び2b間の商用電源が供給さ
れ、安定化された直流電圧が映像信号系1に供給され、
テレビジョン画像が受像される。
次にリモートコントロール用の超音波が供給され、リモ
ートコントロール信号受信回路12が出力すると、記憶
回路11の出力端子11 lが高電位となり、トランジ
スタ13が導通するので、プランジャ14に電流が流れ
、スイッチ6がオンしてモータ5が回転し、チューナ1
bのチャンネルが切換えられる。
ここで、切換えられたチャンネルに放送波がなかった場
合は、トランジスタ9が非導通であって、又、記憶回路
11はリモートコントロール信号受信回路12よりの出
力信号を記憶しているので、この記憶回路11よりの信
号によりトランジスタ13は導通のままとなって、モー
タ5は回転を続ける。
更に切換えられたチャンネルに放送波があった場合には
、トランジスタ9が導通となり、記憶回路11の記憶が
解除され、出力端子11 1が低電位となるのでトラン
ジスタ13は非導通となって、プランジャ14に電流が
流れなくなりスイッチ6がオフとなってモータ5の回転
が停止される。
以上述べた如く、斯る第1図例によれば、超音波がリモ
ートコントロール信号受信回路12に供給される毎に順
次チャンネルを切換え選択すると共に、切換えられたチ
ャンネルに放送波がない場合には自動的に次チャンネル
に切換わり、この動作を放送波のあるチャンネルが選択
されるまで繰り返えす。
従って、リモートコントロールにて選局を行う場合に、
放送波のないチャンネルを飛び越し、更にこの飛び越し
は放送波の有無を判別検知して行うので、例えば早朝や
深夜等の一部放送局のみが放送を行っている場合には放
送開始前のチャンネルや放送終了後のチャンネルも飛び
越すので、常に選局を迅速且つ容易に行うことができる
然し乍ら、斯る第1図例の場合、例えば早朝や深夜で全
部の放送局が放送を行っていないときや、アンテナ線が
はずれたとき、映像信号系1が故障したときの全チャン
ネルに放送波が得られない場合には、全チャンネルを飛
び越すので、モータ5は回転を停止することなく回り続
けて好ましくない。
本考案は斯る点に鑑み、上述した従来の欠点を除去した
チャンネル選択装置を提供するものである。
以下、第2図を参照しながら、本考案によるチャンネル
選択装置の一実施例を説明するに、上述の第1図例と対
応する部分には、同一符号を附してその説明を省略する
第2図に於いて、トランジスタ9と記憶回路11との間
に時間測定回路17を挿入する。
ここで、時間測定回路17は安定化電源回路3の出力端
子を抵抗器17a及びコンテ゛ンサ17bの直列回路を
介して接地し、抵抗器17 aとコンデンサ17bとの
接続点をダイオード17 C及び17dの夫々のアノー
ドに接続し、ダイオード17 Cのカソードをトランジ
スタ9のコレクタに接続すると共にダイオード17dの
カソードをトランジスタ17eのベースに接続し、トラ
ンジスタ17 eのエミツタを接地し、トランジスタ1
7 eのコレクタを記憶回路11のダイオード11 C
のアノードに接続するものである。
ここで、抵抗器17 a及びコンデンサ17 bに於い
て、時定数回路を構威し、モータ5によりチューナ1b
のチャンネルが一巡するに要するより長い任意の時間の
経過後に、コンデンサ17bの充電電位がダイオード1
7d及びトランジスタ17eの順方向降下電圧の和より
大きくなる如く構或する。
従って、この時間測定装置17に於いて、トランジスタ
9が非導通のときは、ダイオード17 Cも非導通であ
り、コンデンサ17bが充電され、チューナ1bのチャ
ンネルが一巡する間、トランジスタ9が非導通のままの
場合、充電電位がダイオード17d及びトランジスタ1
7 eの順方向降下電圧の和より大きくなって、トラン
ジスタ17 eが導通する。
又、記憶回路11のトランジスタ11 hのコレクタを
抵抗器11 jを介してダイオード11 Cのアノード
に接続すると共に、ダイオード18のアノードに接続し
、ダイオード18のカソードをトランジスタ9のコレク
タに接続し、更にトランジスタ17 eのコレクタをダ
イオード15Hのカソードに接続し、ダイオード15n
のアノードをスイッチ回路15のトランジスタ15 C
のベースに接続する。
尚、第1図例の記憶回路11のダイオード11 kはな
くてもよい。
その他は第1図例と同様に構戊する。
斯る本考案によれば、第1図例と同様リモートコントロ
ール信号受信回路12が出力することにより、トランジ
スタ13が導通し、モータ5が回転し、チャンネルに放
送波がない場合には、この状態が保持され、チャンネル
に放送波があるとトランジスタ9が導通し、トランジス
タ11 kのコレクタ電位は抵抗器11j、ダイオード
18及びトランジスタ9を介して接地され、記憶回路1
1の記憶が解除され、トランジスタ13が非導通となっ
てモータ5の回転が停止される。
又、故障等により全チャンネルに放送波が得られなくな
った場合には、チャンネルが一巡した時点で時間測定回
路17のトランジスタ17 eが導通するので、トラン
ジスタ11 hのコレクタ電位が抵抗器11 j及びト
ランジスタ17 eを介して接地され、記憶回路11の
記憶が解除され、トランジスタ13が非導通となってモ
ータ5の回転が停止される。
更にトランジスタ17eが導通することにより、スイッ
チ回路15のトランジスタ15Cのベースがダイオード
15n及びトランジスタ17 eを介して接地され、ト
ランジスタ15 Cが非導通となり、スイッチ4がオフ
となって電源が遮断される。
尚、チャンネルに放送波があってトランジスタ9が導通
した場合には、コンデンサ17 bに充電された電荷は
ダイオード17 C及びトランジスタ9を介し7て速や
かに放電されるので、コンデンサ17bにあらかじめ充
電されていることにより、時定数が変化する様なことは
ない。
以上述べた如く、本考案によるチャンネル選択装置によ
れば、放送波のないチャンネルを飛び越して迅速且つ容
易に選局ができると共に、故障等により全チャンネルに
放送波が得られない場合には飛び越しを停止し、更に電
源を遮断することができるので、モータ5が回転し続け
るなどの不都合がない。
尚、上述例では、本考案をテレビジョン受像機に適用し
た例について述べたが、複数のチャンネルを有する種々
の信号伝送装置に使用できることはいうまでもない。
又、本考案によるチャンネル選択装置は上述の実施例に
限らず、本考案の精神を逸脱することなく、その他種々
の構或が取り得る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示す構戒図、第2図は本考案によるチ
ャンネル選択装置の一実施例を示す構戒図である。 1はテレビジョン受像機の映像信号系、2a及び2bは
端子、4及び6はスイッチ、5はモータ、7は同期分離
回路、8は放送波判別回路、9及び13はトランジスタ
、11は記憶回路、12はリモートコントロール信号受
信回路、14はプランジャ、15はスイッチ回路、17
は時間測定回路、18はダイオードである。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 制御信号が供給されている期間中複数のチャンネルを順
    次切換え選択するチューナと、リモートコントロール信
    号受信回路と、受信テレビジョン信号の有無を判別する
    テレビジョン信号判別回路と、フリツプフロツープ構或
    とされ上記リモートコントロール信号受信回路からの出
    力によりセットされ上記テレビジョン信号判別回路から
    の出力によりリセットされてその出力が上記制御信号と
    される記憶回路と、上記テレビジョン信号判別回路の出
    力により制御され受信テレビジョン信号が存在しなくな
    ってから上記複数のチャンネルを一巡するに要する時間
    よりも長い所定の時間経過した後に上記記憶回路をリセ
    ットする時間測定回路とよりなるチャンネル選択装置。
JP1974074612U 1974-06-25 1974-06-25 チヤンネルセンタクソウチ Expired JPS596032Y2 (ja)

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JP1974074612U JPS596032Y2 (ja) 1974-06-25 1974-06-25 チヤンネルセンタクソウチ

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JP1974074612U JPS596032Y2 (ja) 1974-06-25 1974-06-25 チヤンネルセンタクソウチ

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JPS514234U JPS514234U (ja) 1976-01-13
JPS596032Y2 true JPS596032Y2 (ja) 1984-02-24

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