JPS5960911A - 電着絶縁電線の製造方法 - Google Patents
電着絶縁電線の製造方法Info
- Publication number
- JPS5960911A JPS5960911A JP17283082A JP17283082A JPS5960911A JP S5960911 A JPS5960911 A JP S5960911A JP 17283082 A JP17283082 A JP 17283082A JP 17283082 A JP17283082 A JP 17283082A JP S5960911 A JPS5960911 A JP S5960911A
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- Japan
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- electrodeposited
- insulated wire
- paint
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
大発明は電着絶縁電線の製造方法に関するものである。
さらに詳しくいえば、大発明は線状導体を電着処理して
絶縁被覆するに際し、特殊な電着条件fより高速rJf
の導入速度(焼付速度)においても絶縁性、塗膜肌の平
滑性に優れる電着絶縁電線の製造方法に関するものであ
る。
絶縁被覆するに際し、特殊な電着条件fより高速rJf
の導入速度(焼付速度)においても絶縁性、塗膜肌の平
滑性に優れる電着絶縁電線の製造方法に関するものであ
る。
従来、絶縁電線の製造分野において電着塗料浴に対し2
〜30Vの比較的低い電位差を与えた線状導体を、固形
分が18〜25%の電着塗料浴に一定速度で連続的に導
入し、通過させて3〜20秒聞通電し、0.01〜0.
06 mmの電着層を形成させ、得られた被塗装物を6
容に応じて有機溶媒蒸気又は高温の水蒸気で処理したの
ち、加熱し300〜500℃で20秒〜2分間焼イ]処
理する電着絶縁電線の製造方法が知られている。この方
法は均一かつ完全に被覆できて平滑性に優れる塗膜が得
られ、形成された絶縁被覆層が比較的薄くて高い絶縁破
壊電王をもち、製造速jWが比較的太きいという利点を
イコしている。
〜30Vの比較的低い電位差を与えた線状導体を、固形
分が18〜25%の電着塗料浴に一定速度で連続的に導
入し、通過させて3〜20秒聞通電し、0.01〜0.
06 mmの電着層を形成させ、得られた被塗装物を6
容に応じて有機溶媒蒸気又は高温の水蒸気で処理したの
ち、加熱し300〜500℃で20秒〜2分間焼イ]処
理する電着絶縁電線の製造方法が知られている。この方
法は均一かつ完全に被覆できて平滑性に優れる塗膜が得
られ、形成された絶縁被覆層が比較的薄くて高い絶縁破
壊電王をもち、製造速jWが比較的太きいという利点を
イコしている。
速度とtv ;!1°i 、tym ・/n /分)で
10が限度で、それ以上速める、ことはできなかった8
導入速度をDV値でlO以」ニニすると塗膜の均−性一
平滑性が損なわれ、イ4ノ・られる絶縁電線の絶縁性能
が低下し、実用に+1IIiIえる電線を得ることがで
きなかった。
10が限度で、それ以上速める、ことはできなかった8
導入速度をDV値でlO以」ニニすると塗膜の均−性一
平滑性が損なわれ、イ4ノ・られる絶縁電線の絶縁性能
が低下し、実用に+1IIiIえる電線を得ることがで
きなかった。
未発明者らはDV圃で10を超える高速度の導入条件に
おいても絶縁性、塗l笥の均一性、平滑性に優れる電着
絶縁電線の製造方法を開発するために鋭意研究を重ねた
結果、特殊な電着処理を施すことによりその目的を達1
戊しうろことを見出し、この知見に基づいて未発11!
1をなすに至った。
おいても絶縁性、塗l笥の均一性、平滑性に優れる電着
絶縁電線の製造方法を開発するために鋭意研究を重ねた
結果、特殊な電着処理を施すことによりその目的を達1
戊しうろことを見出し、この知見に基づいて未発11!
1をなすに至った。
すなわち、未発り]は電位差を与えた線状導体を一定姐
度で連続的K(a)粘度が4C,P、以下の電着塗料浴
に導入し、通過させて電看赳即し、(b)該谷から出る
被塗装物の電着層の外周に11り成される塗料イ」着層
の厚さff40μ1172以下に制j111Iシ、得ら
れた被塗装物を焼は処理して電着絶縁電線を製造する方
法を提供するものである。
度で連続的K(a)粘度が4C,P、以下の電着塗料浴
に導入し、通過させて電看赳即し、(b)該谷から出る
被塗装物の電着層の外周に11り成される塗料イ」着層
の厚さff40μ1172以下に制j111Iシ、得ら
れた被塗装物を焼は処理して電着絶縁電線を製造する方
法を提供するものである。
未発明においで用いられる線状導体としては、尊慮性を
有する線状相であればよ< 、 fullえば直径0、
l〜l、 Q +1mの銅線、アルミニウム線、アルミ
ニウム合金線などを挙げることができる。
有する線状相であればよ< 、 fullえば直径0、
l〜l、 Q +1mの銅線、アルミニウム線、アルミ
ニウム合金線などを挙げることができる。
未発明において用いられる電着塗料としては特に限定は
なく、公知のカチオン型電着塗剥、アニオン型電着塗料
を用いることができ、例えば変性アミノアルキド+1
I+旨、フェノール変性アルキド(封1指、エステル化
エボキシイ樹脂などを主1戊分とする水性塗料が11:
l l、−1られる。より具体的には−例えばアニオン
型電着塗刺としてアクリロニトリル、アクリル酸−アク
リル酸エステルのようなアクリル系モノマーの重合体や
必要V?″応じて添加される顔P1を含nしてなる水溶
性糸P1・、水分敵性塗料としての水性塗料を挙(げろ
ごとができ、カチオン型?1石塗利としてビスフェノー
ルAとエピクミルヒドリンとの反応生成物を酸の存在下
に鵠三級アミンと反応させたものからなる、必要にシロ
じて顔P1を含有させた水性塗料を挙げることができる
。
なく、公知のカチオン型電着塗剥、アニオン型電着塗料
を用いることができ、例えば変性アミノアルキド+1
I+旨、フェノール変性アルキド(封1指、エステル化
エボキシイ樹脂などを主1戊分とする水性塗料が11:
l l、−1られる。より具体的には−例えばアニオン
型電着塗刺としてアクリロニトリル、アクリル酸−アク
リル酸エステルのようなアクリル系モノマーの重合体や
必要V?″応じて添加される顔P1を含nしてなる水溶
性糸P1・、水分敵性塗料としての水性塗料を挙(げろ
ごとができ、カチオン型?1石塗利としてビスフェノー
ルAとエピクミルヒドリンとの反応生成物を酸の存在下
に鵠三級アミンと反応させたものからなる、必要にシロ
じて顔P1を含有させた水性塗料を挙げることができる
。
未発I:ll:lにおいて電i処理は、電位差を与えた
線状導体を一定速度で連続的に電着塗料浴に導入し、通
過させることにより行われる。未発I:l11において
はその電1皆処理の1余、粘度が4C,P、以下、好ま
しくは3C−P、以下の電着塗料浴を用いることが必要
である。その粘度が4C,l)、を超えたものであると
形成される塗料fq電着層厚さを40μ/72以下に制
御することが困難となり、所期の目的を達成することが
できない。電着塗料浴の粘度を4CP。
線状導体を一定速度で連続的に電着塗料浴に導入し、通
過させることにより行われる。未発I:l11において
はその電1皆処理の1余、粘度が4C,P、以下、好ま
しくは3C−P、以下の電着塗料浴を用いることが必要
である。その粘度が4C,l)、を超えたものであると
形成される塗料fq電着層厚さを40μ/72以下に制
御することが困難となり、所期の目的を達成することが
できない。電着塗料浴の粘度を4CP。
以下にする手段とし−(I/−i、filJW、電着塗
料における溶媒電(この場合は水)あるいは膜形成□゛
成分しての重合体の分子牡を調節する方式などをあげる
ことができるが、従来の電着塗料の溶媒相:(この場合
は水)を調節する方式が1M便であるので好ましい。こ
の方式により粘度調節をする場合、固形分が約18%以
下となるようにすることを希釈のある有機溶媒が適当で
ある。電着層J!I!におけるその他の条件としては、
常温において、線状導体と電着塗料浴との電位差2〜3
0V、導入速度DV値で25以下、好ましくt/iDV
値が15〜20、電着塗料浴の固形分lO〜18%、通
電時間1〜15秒などである。
料における溶媒電(この場合は水)あるいは膜形成□゛
成分しての重合体の分子牡を調節する方式などをあげる
ことができるが、従来の電着塗料の溶媒相:(この場合
は水)を調節する方式が1M便であるので好ましい。こ
の方式により粘度調節をする場合、固形分が約18%以
下となるようにすることを希釈のある有機溶媒が適当で
ある。電着層J!I!におけるその他の条件としては、
常温において、線状導体と電着塗料浴との電位差2〜3
0V、導入速度DV値で25以下、好ましくt/iDV
値が15〜20、電着塗料浴の固形分lO〜18%、通
電時間1〜15秒などである。
未発明においては、電着処理されて電着塗料浴から出て
来る被塗装物の電着層の外周に形成される塗料付着層の
厚さを40μかz以下に制御することが必要である。そ
の厚さが40 tt mを超えると得られる電着絶縁電
線の絶縁性が低下し、絶縁層たる塗膜厚の均一性、塗膜
肌の平滑性が損なわれるので好甘しくない。塗料付着層
の厚さの4Q7tlll以下への制御は、線状導体の直
径が太くなるほど、製造速度でもある導入速度すなわち
線状導体が電着塗料浴を通過する速度が速くなるほど塗
料何着層のVさが増すことを目安として、前記電着条件
の範囲内で適宜選択することにより行なうことができる
。
来る被塗装物の電着層の外周に形成される塗料付着層の
厚さを40μかz以下に制御することが必要である。そ
の厚さが40 tt mを超えると得られる電着絶縁電
線の絶縁性が低下し、絶縁層たる塗膜厚の均一性、塗膜
肌の平滑性が損なわれるので好甘しくない。塗料付着層
の厚さの4Q7tlll以下への制御は、線状導体の直
径が太くなるほど、製造速度でもある導入速度すなわち
線状導体が電着塗料浴を通過する速度が速くなるほど塗
料何着層のVさが増すことを目安として、前記電着条件
の範囲内で適宜選択することにより行なうことができる
。
未発Elj−1において焼付処理は、電着処理されて電
4塗判浴から出て来た被塗装物に対し、あるいはソノ被
塗装物′5fN 、 N ’−ジメチルホルムアミドの
ような+T機耐溶媒蒸気又は300〜600℃の水蒸気
などで加熱処理して電着粒子間を凝結させたものに対し
行われる1、焼付条件について特K I!、It定r/
′iなく、公知の条件をその寸ま採用することができる
。通常300〜500℃、15秒〜1.5分間の加熱処
理で十分である。このようにして−電着絶縁層で強固に
被覆された電線が得られる。
4塗判浴から出て来た被塗装物に対し、あるいはソノ被
塗装物′5fN 、 N ’−ジメチルホルムアミドの
ような+T機耐溶媒蒸気又は300〜600℃の水蒸気
などで加熱処理して電着粒子間を凝結させたものに対し
行われる1、焼付条件について特K I!、It定r/
′iなく、公知の条件をその寸ま採用することができる
。通常300〜500℃、15秒〜1.5分間の加熱処
理で十分である。このようにして−電着絶縁層で強固に
被覆された電線が得られる。
末完F111によれば電看匙理後、水洗処理などの付着
塗料の除去処理を施すことなく絶縁性、塗膜厚の均一性
、塗t1々肌の平滑性に優れる電7丁絶縁電線を高速度
に製造することができる一 つぎに実施例を挙げて本発明をさらに詳細に説明する、 実施例1 固形分20Φ、粘度5C,P、のアクリル系水分散フェ
ス原液を蒸[7水で希釈した固形分15%、粘度2.5
C,P、のアクリル系水分散フェスから成るアニオン型
電着塗料浴に、直径0.5 mmの銅a、を3 Q m
7分の速度(DV値:15)で導入し通過させて電着
処理した。その他の電着条件は、浴の温度25℃、PH
4,0、銅線を陽極としその印加電圧(電位差)8.l
V、通電時間3秒であった。
塗料の除去処理を施すことなく絶縁性、塗膜厚の均一性
、塗t1々肌の平滑性に優れる電7丁絶縁電線を高速度
に製造することができる一 つぎに実施例を挙げて本発明をさらに詳細に説明する、 実施例1 固形分20Φ、粘度5C,P、のアクリル系水分散フェ
ス原液を蒸[7水で希釈した固形分15%、粘度2.5
C,P、のアクリル系水分散フェスから成るアニオン型
電着塗料浴に、直径0.5 mmの銅a、を3 Q m
7分の速度(DV値:15)で導入し通過させて電着
処理した。その他の電着条件は、浴の温度25℃、PH
4,0、銅線を陽極としその印加電圧(電位差)8.l
V、通電時間3秒であった。
つぎに、得られた電着層35μ7n−その外周に形成さ
れた塗料付着層゛32μ〃zの被塗装物をN、N’−ジ
メヂルホルムアミド蒸気(155℃)で5秒間処理した
のち、200℃で7秒間加熱し、ついで400℃で10
秒間焼イ」処理して表面(肌)が平滑で、厚さo、 0
20 s myの均一な塗膜で被覆された電着絶縁電線
を得た8 この電線について次の方法により絶縁破壊電圧を調べた
。すなわち、グリセリン85重駄部、飽和食塩水15重
量部の混合e1111 (0層中に絶縁電線を浸漬し、
グリセリン−水溶液と絶縁電線に電1王を印加して絶縁
破壊したときの電1下値を読みとった。得られた結果を
表に示す。
れた塗料付着層゛32μ〃zの被塗装物をN、N’−ジ
メヂルホルムアミド蒸気(155℃)で5秒間処理した
のち、200℃で7秒間加熱し、ついで400℃で10
秒間焼イ」処理して表面(肌)が平滑で、厚さo、 0
20 s myの均一な塗膜で被覆された電着絶縁電線
を得た8 この電線について次の方法により絶縁破壊電圧を調べた
。すなわち、グリセリン85重駄部、飽和食塩水15重
量部の混合e1111 (0層中に絶縁電線を浸漬し、
グリセリン−水溶液と絶縁電線に電1王を印加して絶縁
破壊したときの電1下値を読みとった。得られた結果を
表に示す。
また、比I咬のため前記の水分牧フェス原液から成る電
着塗料浴を用い、印加電圧を7vとしたほかは実施例1
と同様にして、表面がザラついた厚さ0.02朋の塗1
115¥で7覆された電着絶縁電線を得、これについて
DiJ記と同様にして絶縁破壊電圧を調へた。結果を表
に示す。
着塗料浴を用い、印加電圧を7vとしたほかは実施例1
と同様にして、表面がザラついた厚さ0.02朋の塗1
115¥で7覆された電着絶縁電線を得、これについて
DiJ記と同様にして絶縁破壊電圧を調へた。結果を表
に示す。
なお、比較例において電着塗料浴から出た被塗装物の塗
料付着層の厚さは45 lt 772であった。
料付着層の厚さは45 lt 772であった。
(以下余白)
この表から本発明方法によシ製造された電着絶縁電線は
従来方法によるものに比し絶縁性、塗膜の均一性、平滑
性に優れていることがわかる。
従来方法によるものに比し絶縁性、塗膜の均一性、平滑
性に優れていることがわかる。
実施例2
導入速度4 Q m 7分(DV値:20)、印加電圧
10.OV、通電時開2秒としたほかは実施例1と同様
にして、表面が平滑で、厚さ0.02Qmmの均一な塗
膜で被覆された絶縁破壊電圧5. OK Vの電着絶縁
電線を得た。
10.OV、通電時開2秒としたほかは実施例1と同様
にして、表面が平滑で、厚さ0.02Qmmの均一な塗
膜で被覆された絶縁破壊電圧5. OK Vの電着絶縁
電線を得た。
なお、電着塗料浴から出た被塗装物の塗料付着層の厚さ
は36μntであった。
は36μntであった。
実施例3
実施例1における水分散フェス原液を蒸留水で希釈して
必た固形分12%、粘度2.2C,P、がら成る4着塗
料浴及び直径l朋の銅線を用い、電着条件を導入速度2
0m/分(uv+1:20)、印加1Tt1王12V、
通゛11時間4秒としたほかは実施例1と同様にして表
面が平滑で、ノ’Zさ0.0375 ffffの均一な
塗j漠で彼14さjtた絶縁破壊電圧5.5 K Vの
電着絶縁電線を得た。
必た固形分12%、粘度2.2C,P、がら成る4着塗
料浴及び直径l朋の銅線を用い、電着条件を導入速度2
0m/分(uv+1:20)、印加1Tt1王12V、
通゛11時間4秒としたほかは実施例1と同様にして表
面が平滑で、ノ’Zさ0.0375 ffffの均一な
塗j漠で彼14さjtた絶縁破壊電圧5.5 K Vの
電着絶縁電線を得た。
なお、電着塗料浴から出た被塗装物の塗料付材層のjf
−さ#″i30μmであった。
−さ#″i30μmであった。
比較例2
実施例1K、おける水分1次ワニス舐液がら1戊る電着
塗料6を141い、印加電圧をIOVとしたほかは実施
例3と同様にして1表面がザラついた厚さ0.0381
肩の塗1漢で被覆された’t!rt、 tr (色縁1
1j線をfVた。このものの絶縁破壊11イ1王iL、
5KVと低かった。
塗料6を141い、印加電圧をIOVとしたほかは実施
例3と同様にして1表面がザラついた厚さ0.0381
肩の塗1漢で被覆された’t!rt、 tr (色縁1
1j線をfVた。このものの絶縁破壊11イ1王iL、
5KVと低かった。
なお、電着6八料谷から出た被塗装物の塗料付材層のJ
Iさ#−t47μmであった。
Iさ#−t47μmであった。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電位差を与えた線状導体を一定速度で連続的1で電
着塗料浴に導入し、通過させて電着処理1/ −イ’r
られた被塗装物を焼伺処理して絶縁電線を製造するにあ
たり。 (a)電着塗料浴の粘度を4C,P、以下とすること、 (b)該浴から出る被塗装物の電着層の外円に形成され
る塗料付着層の厚さを4077772以下に制御する仁
とを特徴とする電着絶縁電線の製j行方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17283082A JPS5960911A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 電着絶縁電線の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17283082A JPS5960911A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 電着絶縁電線の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960911A true JPS5960911A (ja) | 1984-04-07 |
| JPS6319047B2 JPS6319047B2 (ja) | 1988-04-21 |
Family
ID=15949140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17283082A Granted JPS5960911A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 電着絶縁電線の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960911A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008276963A (ja) * | 2007-04-25 | 2008-11-13 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | 絶縁電線 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925021A (ja) * | 1972-07-03 | 1974-03-06 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17283082A patent/JPS5960911A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4925021A (ja) * | 1972-07-03 | 1974-03-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008276963A (ja) * | 2007-04-25 | 2008-11-13 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | 絶縁電線 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6319047B2 (ja) | 1988-04-21 |
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