JPS5960975A - 導体の接続方法 - Google Patents
導体の接続方法Info
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- JPS5960975A JPS5960975A JP17274982A JP17274982A JPS5960975A JP S5960975 A JPS5960975 A JP S5960975A JP 17274982 A JP17274982 A JP 17274982A JP 17274982 A JP17274982 A JP 17274982A JP S5960975 A JPS5960975 A JP S5960975A
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- JP
- Japan
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- conductor
- compression
- connection
- cable
- conductors
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「発明の技術分野」
本発明は、圧縮後にあ()る導体接続部の軸方向の延び
をなくり゛場合に有用な導体の接続方法に関するものC
゛ある。
をなくり゛場合に有用な導体の接続方法に関するものC
゛ある。
[発明の技術的背幀とぞの1♂8j題点1一般に導体接
続部は、そのリイズが1000iイ以上となる場合には
、例えば6個のレグメント導体を円形に撚合せたいわゆ
る圧縮分割構成とされるのが通常である。
続部は、そのリイズが1000iイ以上となる場合には
、例えば6個のレグメント導体を円形に撚合せたいわゆ
る圧縮分割構成とされるのが通常である。
ところで、かかる圧縮分割構成のケーブル導体の接続は
、導体を接続スリーブ内に挿入しこれを圧縮覆ることに
J、つてttわれるが、単なる1」〕縮接続では圧縮後
にこの導体接続部が軸方向に伸び出ず欠点がある。
、導体を接続スリーブ内に挿入しこれを圧縮覆ることに
J、つてttわれるが、単なる1」〕縮接続では圧縮後
にこの導体接続部が軸方向に伸び出ず欠点がある。
この導体接続部の軸方向の伸び出しは、ケーブル導体の
接続をマンホール内で行なう場合は、マンホール内にフ
レットが設()られCいるので通常(よ問題となること
がない。しかし導体の接続を、Δルットを形成Jること
が困難な洞道内で行なう場合には、何らかの手段によっ
て1−記伸び田しを吸収しな(〕れぽならない。
接続をマンホール内で行なう場合は、マンホール内にフ
レットが設()られCいるので通常(よ問題となること
がない。しかし導体の接続を、Δルットを形成Jること
が困難な洞道内で行なう場合には、何らかの手段によっ
て1−記伸び田しを吸収しな(〕れぽならない。
従来このような場合、作業者がケーブルを導体接続部の
近傍で曲げることにより上記伸び出しを吸収しCいるが
、かかるケーブルの曲げ作業は困尚である。
近傍で曲げることにより上記伸び出しを吸収しCいるが
、かかるケーブルの曲げ作業は困尚である。
一方、上記の伸び出しを防ぐには、溶接または銀ろうに
よつ(行なえばJ:いことになるが、ケーブル導体が1
1縮分割構成の場合は、各セグメン1−導体をばらしC
各セグメン1〜導体毎に溶接しなければならない。従っ
てこの方法においては、導体接続のための所要長さが必
要以上に長くなる欠点があった。
よつ(行なえばJ:いことになるが、ケーブル導体が1
1縮分割構成の場合は、各セグメン1−導体をばらしC
各セグメン1〜導体毎に溶接しなければならない。従っ
てこの方法においては、導体接続のための所要長さが必
要以上に長くなる欠点があった。
[発明の目的]
本発明は上記事情に塁づ゛いてなされたもので、セグメ
ント導体を一括接続することができ、かつ接続後にJ3
ける導体接続部の軸り向の伸び出しをな(することがで
きる導体の接続方法を提供しようどするものC゛ある。
ント導体を一括接続することができ、かつ接続後にJ3
ける導体接続部の軸り向の伸び出しをな(することがで
きる導体の接続方法を提供しようどするものC゛ある。
[発明の概要]
すなわち本発明は、一端に導体挿入孔を右づる銅接続子
の他端と、アルミ接続子の一端とを圧接し/てなる一対
の圧縮スリーブの前記導体挿入孔のiれぞれに、1を続
ずべき導体を挿入して圧縮接続し、次いC前記圧縮スリ
ーブの他端どうしを袖合し、この衝合部を溶接すること
を特徴どじでいる。
の他端と、アルミ接続子の一端とを圧接し/てなる一対
の圧縮スリーブの前記導体挿入孔のiれぞれに、1を続
ずべき導体を挿入して圧縮接続し、次いC前記圧縮スリ
ーブの他端どうしを袖合し、この衝合部を溶接すること
を特徴どじでいる。
[弁明の実施例]
以下本発明の訂輔を図面に示づ一実施例につい(説明す
る。
る。
図にd3いて一端に導体挿入孔1を右する銅接続子2と
アルミ接続子3とは、その直壁部4どうしが、例えば冷
間圧接法により圧接され一体化されCいる。
アルミ接続子3とは、その直壁部4どうしが、例えば冷
間圧接法により圧接され一体化されCいる。
然して、1;Jられだ一対のJ1接スリーブ5.5の導
体挿入孔1.1のそれぞれには、OFケーブル等の導体
6.6が挿入され、常套手段にJ、り圧縮接続される。
体挿入孔1.1のそれぞれには、OFケーブル等の導体
6.6が挿入され、常套手段にJ、り圧縮接続される。
次に用縮接続された圧接スリーン5.5のアルミ接続子
3、Sどうしが割合され、この割合部が常套手段により
溶接される。どころCアルミ接続子どうしを溶接するこ
ととしたのは、銅接続子どうしの溶接か困り「であるか
ら(・ある。従ってりm−ゾル導体が↓1・1導体の場
合でb)d接部側はアルミで形成しておくことが望まし
い。なa3図中7.7はOFケーブルの導体を接続する
場合にその油通路を確保するために必要どされる通路、
8は溶接腕を示しCいる。
3、Sどうしが割合され、この割合部が常套手段により
溶接される。どころCアルミ接続子どうしを溶接するこ
ととしたのは、銅接続子どうしの溶接か困り「であるか
ら(・ある。従ってりm−ゾル導体が↓1・1導体の場
合でb)d接部側はアルミで形成しておくことが望まし
い。なa3図中7.7はOFケーブルの導体を接続する
場合にその油通路を確保するために必要どされる通路、
8は溶接腕を示しCいる。
「発明の効果」
上述したホブを明においては、接続ずべき導体を圧縮接
続した後にアルミ接続子のみを溶接しているので、導体
接続による伸び出しをなくすることができる。
続した後にアルミ接続子のみを溶接しているので、導体
接続による伸び出しをなくすることができる。
従って本発明においては、オフセラ1〜を設【ノること
が困難な洞jQ内であっても導体の接続を容易に行なう
ことができる。
が困難な洞jQ内であっても導体の接続を容易に行なう
ことができる。
なお前述の実施例においては、OFケーブルの導体を接
続゛する場合についC述べであるが、本発明はこれに限
定されず、例えばゴム・プラスチックケーブルの導体接
続に適用してもよい。
続゛する場合についC述べであるが、本発明はこれに限
定されず、例えばゴム・プラスチックケーブルの導体接
続に適用してもよい。
図面は本発明方法によって形成した導体接続部の縦(I
Ji而図面ある。 1・・・・・・・・・・・・導体挿入孔2・・・・・・
・・・・・・銅接続子 3・・・・・・・・・・・・アルミ接続子5・・・・・
・・・・・・・圧接スリーブ6・・・・・・・・・・・
・導体 5
Ji而図面ある。 1・・・・・・・・・・・・導体挿入孔2・・・・・・
・・・・・・銅接続子 3・・・・・・・・・・・・アルミ接続子5・・・・・
・・・・・・・圧接スリーブ6・・・・・・・・・・・
・導体 5
Claims (1)
- 一端に導体挿入孔を右する銅接続子の他端と、アルミ接
続子の一端とを圧接しCなる一対の圧縮スリーブの前記
導体挿入孔のそれぞれに、接続すべき導体を挿入しC圧
縮接続し、次いで前記圧縮スリーブの他端どうしを画合
し、この歯合部を溶接リ−ることを特徴とする導体の接
続り法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17274982A JPS5960975A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 導体の接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17274982A JPS5960975A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 導体の接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960975A true JPS5960975A (ja) | 1984-04-07 |
Family
ID=15947605
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17274982A Pending JPS5960975A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 導体の接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960975A (ja) |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17274982A patent/JPS5960975A/ja active Pending
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