JPS5961113A - 多点式含浸管理装置 - Google Patents
多点式含浸管理装置Info
- Publication number
- JPS5961113A JPS5961113A JP17135382A JP17135382A JPS5961113A JP S5961113 A JPS5961113 A JP S5961113A JP 17135382 A JP17135382 A JP 17135382A JP 17135382 A JP17135382 A JP 17135382A JP S5961113 A JPS5961113 A JP S5961113A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recorder
- capacitance
- temperature
- impregnation
- point
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/04—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing coils
- H01F41/12—Insulating of windings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Insulating Of Coils (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は電気機器例えば回転電機絶縁システム製造時の
筺理などに必要となる複数個の試験体の静電容量あるい
は誘電率(t2IIIδ)の時間的変化を、温度、圧力
などの他の喰と共に検出記録する多点式含浸管理装置に
関する。
筺理などに必要となる複数個の試験体の静電容量あるい
は誘電率(t2IIIδ)の時間的変化を、温度、圧力
などの他の喰と共に検出記録する多点式含浸管理装置に
関する。
例えば、全含浸による回転電機コイル絶縁システムの製
造においては、特にその含浸工程において樹脂が十分絶
縁層内に含浸されたどうかを管理しておく事が重要であ
る。絶縁層内に樹脂が含浸していく様子はコイル素線と
鉄心間の静電容量あるいは−δの時間的変化を検出記録
していく事で把握出来る事が知られている。このような
場合、通常、複数台の回転電機が同時に含浸されるが、
各々の回転電機の含浸速度は、そのコイル形状あるいは
絶縁テーピングの履歴々どによシ異なるため、同時に含
浸されている複数台の回転電機全てに対し、個々に管理
する事が重要である。更に又、かかる工程管理において
は、回転電機コイル絶縁の含浸の時間的変化と共に、含
浸樹脂の温度あるいは周囲圧力が正しく設定されている
かどうかを同一時間軸に照らしあわせ管理しておく事も
必要に彦る。一般に、以上のように複数個の試験体の靜
亀容凰あるいは論δの時間、的・変化を個りに検出記録
していく手法としては、1台の静電容量あるいはbin
δ検出器(以下LCRメータと称す)を準備し、複数個
の試験体との接a f lfl!! ffi人手で行な
い、これを記録していく手法あるいは、複数個のLCR
メータをあらかじめ準備し、複数個の試験体に個々に接
続せしめ記録していく手法を用いれば容易である。しか
るに前者の1台のLCRメータを用い、人手で複数個の
試験体との接続変換を行なっていく手法では、完全にこ
れを行なおうとすれば、人間がつきっきりで管理する事
が望まれ、場合によっては徹夜性♀も余儀なくされるな
ど多大な人手間が必要となシ、非合理的な管理手法にな
らざるを得ない。後者の複数台のLCRメータを使用す
る手法においては、高価なLCRメータを何台も備える
必要があり、必然的に装置も大型化し、又、広いスペー
スも必要となり、ロスを生ずる。更に、以上2者の静電
容量あるいは鵬δを検出記録していく手法では、いずれ
も他に必要となる樹脂温度、圧力などの諸量の測定は全
く別回路で検出する必要があり、記録計上でも異なるチ
ャート上に残され、静電容量あるいは−δなど全記録し
ているチャートとの時間軸のつきあわせに苦慮する事に
なる。
造においては、特にその含浸工程において樹脂が十分絶
縁層内に含浸されたどうかを管理しておく事が重要であ
る。絶縁層内に樹脂が含浸していく様子はコイル素線と
鉄心間の静電容量あるいは−δの時間的変化を検出記録
していく事で把握出来る事が知られている。このような
場合、通常、複数台の回転電機が同時に含浸されるが、
各々の回転電機の含浸速度は、そのコイル形状あるいは
絶縁テーピングの履歴々どによシ異なるため、同時に含
浸されている複数台の回転電機全てに対し、個々に管理
する事が重要である。更に又、かかる工程管理において
は、回転電機コイル絶縁の含浸の時間的変化と共に、含
浸樹脂の温度あるいは周囲圧力が正しく設定されている
かどうかを同一時間軸に照らしあわせ管理しておく事も
必要に彦る。一般に、以上のように複数個の試験体の靜
亀容凰あるいは論δの時間、的・変化を個りに検出記録
していく手法としては、1台の静電容量あるいはbin
δ検出器(以下LCRメータと称す)を準備し、複数個
の試験体との接a f lfl!! ffi人手で行な
い、これを記録していく手法あるいは、複数個のLCR
メータをあらかじめ準備し、複数個の試験体に個々に接
続せしめ記録していく手法を用いれば容易である。しか
るに前者の1台のLCRメータを用い、人手で複数個の
試験体との接続変換を行なっていく手法では、完全にこ
れを行なおうとすれば、人間がつきっきりで管理する事
が望まれ、場合によっては徹夜性♀も余儀なくされるな
ど多大な人手間が必要となシ、非合理的な管理手法にな
らざるを得ない。後者の複数台のLCRメータを使用す
る手法においては、高価なLCRメータを何台も備える
必要があり、必然的に装置も大型化し、又、広いスペー
スも必要となり、ロスを生ずる。更に、以上2者の静電
容量あるいは鵬δを検出記録していく手法では、いずれ
も他に必要となる樹脂温度、圧力などの諸量の測定は全
く別回路で検出する必要があり、記録計上でも異なるチ
ャート上に残され、静電容量あるいは−δなど全記録し
ているチャートとの時間軸のつきあわせに苦慮する事に
なる。
本発明はかかる一般的な従来方法の欠点を改善するだめ
になされたもので、安価でしかも合理的に複数個の試験
体の静電容量あるいは論δとする。
になされたもので、安価でしかも合理的に複数個の試験
体の静電容量あるいは論δとする。
以下本発明について図面を参照して説明する。
第1図において1は検知すべき測定諸量を示す。
このうち7Sl〜lsnは試験体がn個あり、それぞれ
の試験体から検出すべき静電容量(あるいは鋤δ値)で
あり、JSkは、181〜7Snとは異なるが管理に必
要となる温度(あるいは圧力)量がある事を示す。2は
各検出量(1s!〜JSn。
の試験体から検出すべき静電容量(あるいは鋤δ値)で
あり、JSkは、181〜7Snとは異なるが管理に必
要となる温度(あるいは圧力)量がある事を示す。2は
各検出量(1s!〜JSn。
l5k)VC接続配線された開閉器(2R1〜2Rn。
2Rk)’i示し、うち2 R1〜2 Rnは1つのL
CRレンジに適度に変換され入力記録される。又、2R
kは温度検出器6に接続されここで出力されるアナログ
出力は、温度、変換器7により同じように記録語5のフ
ルスケールレンジに適切に変換入力され記録される。こ
こで、記録計5は多点式記罎計とし記録計5には継続接
点形同期信号発信器8を利器させる。この継続接点形同
期信号発信器8よシ発せられる出力信号によって、リレ
ー2は作動する0 仄にこのように構成された装置の動作について説明する
。第2図において9は記録計5の/fランシングモータ
(以後BMと記す)の作動状態を示すもので、各山形(
9R1〜!?Rn、 9ak)の部分で各打点がロック
状態に々る事を示す。
CRレンジに適度に変換され入力記録される。又、2R
kは温度検出器6に接続されここで出力されるアナログ
出力は、温度、変換器7により同じように記録語5のフ
ルスケールレンジに適切に変換入力され記録される。こ
こで、記録計5は多点式記罎計とし記録計5には継続接
点形同期信号発信器8を利器させる。この継続接点形同
期信号発信器8よシ発せられる出力信号によって、リレ
ー2は作動する0 仄にこのように構成された装置の動作について説明する
。第2図において9は記録計5の/fランシングモータ
(以後BMと記す)の作動状態を示すもので、各山形(
9R1〜!?Rn、 9ak)の部分で各打点がロック
状態に々る事を示す。
10は各リレーの動作状態を示すものであり、各図(J
(7R1〜1onn、J 0Rk)の山形の部分でのみ
、各リレーが閉状態となる。例えば、記録計5の打点N
OIのBMロック状態が終了すると同時にこれに同期し
た信号が発せられ7S2とLCRメータ3とを連結する
リレー2Rzが閉じる。この状態でIS2の値がLCR
メータ3で検出され静Kg量変換器4を介し記録計5に
入力される。LCRメータ3および変換器4が、十分安
定したところで記録計50BMはロック状態にはい9打
点2にl512の値が打点記録される。以後182 H
I Sg・・・18n、ISkと順次移動していく。
(7R1〜1onn、J 0Rk)の山形の部分でのみ
、各リレーが閉状態となる。例えば、記録計5の打点N
OIのBMロック状態が終了すると同時にこれに同期し
た信号が発せられ7S2とLCRメータ3とを連結する
リレー2Rzが閉じる。この状態でIS2の値がLCR
メータ3で検出され静Kg量変換器4を介し記録計5に
入力される。LCRメータ3および変換器4が、十分安
定したところで記録計50BMはロック状態にはい9打
点2にl512の値が打点記録される。以後182 H
I Sg・・・18n、ISkと順次移動していく。
この動作がサイクリックに繰シ返される事によシ、n個
の試験体の静電容量(lSl−1sn)と、温度が自動
的に最小限の備品でしかも適切な記録紙送り速度を選ぶ
事によシはぼ連続的に記録計上に描かれていく。
の試験体の静電容量(lSl−1sn)と、温度が自動
的に最小限の備品でしかも適切な記録紙送り速度を選ぶ
事によシはぼ連続的に記録計上に描かれていく。
矢に本発明のなる多点式含浸管理装置の具体的な実施例
について説明する。
について説明する。
実施例1
全含浸回転電機絶縁システムの含浸時に5台のステータ
の静電容量と樹脂の温度変化を逐時検知記録しておく必
要が生じた。そこで上記基本構成からなる装置を製作し
た。まず各静電容量測定用としてModel 4332
A LCRメータ(横筒ヒューレッ) z4ッカード
社製)を選んだ。このLCRメータは、3pF〜1nF
フルスケールの各測定レンジを有している。又、このL
CRメータカラは各フルスケールレンジに関係すく、フ
ルスケール1.Ovのしかもo、25秒という短時間で
応答可能なアナログ出力が発せられる。矢に記録計とし
て各打点の平衡時間が50 Hzで3秒以下となる6打
点式記録計ER186(横筒電機社製1i九び、上記I
Vの出力が、本記録計のフルスケールレンジに相当する
ように静電容量変換器を製作し5台のステータの静電容
量が打点1〜5に記録されるようにした。次に静電容量
測定回路とは全く別に、温度検出回路を設けた。すなわ
ちCCC16対にて測温する事にして一10℃〜90℃
が記録計のフルスケールレンジに相当するような温度変
換器MSIOI型(MTT工業計測社#り全製作し記録
計の打点6へ導いた。
の静電容量と樹脂の温度変化を逐時検知記録しておく必
要が生じた。そこで上記基本構成からなる装置を製作し
た。まず各静電容量測定用としてModel 4332
A LCRメータ(横筒ヒューレッ) z4ッカード
社製)を選んだ。このLCRメータは、3pF〜1nF
フルスケールの各測定レンジを有している。又、このL
CRメータカラは各フルスケールレンジに関係すく、フ
ルスケール1.Ovのしかもo、25秒という短時間で
応答可能なアナログ出力が発せられる。矢に記録計とし
て各打点の平衡時間が50 Hzで3秒以下となる6打
点式記録計ER186(横筒電機社製1i九び、上記I
Vの出力が、本記録計のフルスケールレンジに相当する
ように静電容量変換器を製作し5台のステータの静電容
量が打点1〜5に記録されるようにした。次に静電容量
測定回路とは全く別に、温度検出回路を設けた。すなわ
ちCCC16対にて測温する事にして一10℃〜90℃
が記録計のフルスケールレンジに相当するような温度変
換器MSIOI型(MTT工業計測社#り全製作し記録
計の打点6へ導いた。
本装置は期待通り、5台のステータの静電容量と、樹脂
温度を個々に精度良く、連続的に同一記録計上に検出記
録した。
温度を個々に精度良く、連続的に同一記録計上に検出記
録した。
実施例2
コイル単体含浸する絶縁システムの含浸工程において、
4本のコイルについである時間tiまではt1δ、その
後静電容量を各々について検知記録していく必要が生じ
た。と共に、含浸樹脂の温度および加圧力の両方を同時
記録しておく事が望まれた。そこで上記基本回路に基づ
き装置を製作した。LCRメータとしてTYPE 25
81LCRメータ(横筒ヒューレットパッカード社M)
を使用し、更に、温度、圧力を、実施例1の温度検出回
路と全く同様な手法でtanδあるいは静電容量を記録
するものと同一記録計に接続記録させた。時間tlでの
−δと静電容量の切シかえはタイマーにて行なった。こ
の場合も期待通り、4本のコイルの論δ、静電容量がそ
れぞれ個々に樹脂の温度、圧力と共に、同一記録剤上に
連続的に精度良く描かれた。
4本のコイルについである時間tiまではt1δ、その
後静電容量を各々について検知記録していく必要が生じ
た。と共に、含浸樹脂の温度および加圧力の両方を同時
記録しておく事が望まれた。そこで上記基本回路に基づ
き装置を製作した。LCRメータとしてTYPE 25
81LCRメータ(横筒ヒューレットパッカード社M)
を使用し、更に、温度、圧力を、実施例1の温度検出回
路と全く同様な手法でtanδあるいは静電容量を記録
するものと同一記録計に接続記録させた。時間tlでの
−δと静電容量の切シかえはタイマーにて行なった。こ
の場合も期待通り、4本のコイルの論δ、静電容量がそ
れぞれ個々に樹脂の温度、圧力と共に、同一記録剤上に
連続的に精度良く描かれた。
以上説明した如く、本発明によれば複数個ある試験体の
静電容量あるいは瞭δの時間的変化を、温度、圧力など
の他の量と共に、個々に連続的にしかも最小限の備品で
検出記録できわめて合理的な多点式含浸管理装置を提供
できる。
静電容量あるいは瞭δの時間的変化を、温度、圧力など
の他の量と共に、個々に連続的にしかも最小限の備品で
検出記録できわめて合理的な多点式含浸管理装置を提供
できる。
第1図は本発明からなる多点式含浸記録装置の基本構成
を示すブロック図、第2図は第1図の記録計のバランシ
ングモータおよびリレー°の動作状態を示す説明図であ
る0 1・・・測定諸量、181〜ISn:・・試験体の静電
容量(あるいは−δ)、ISk・・・温度、2・・・リ
レー、3・・・静電容量(あるいは鵬δ)検出器、4,
7・・・出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 音節1
図 第2因
を示すブロック図、第2図は第1図の記録計のバランシ
ングモータおよびリレー°の動作状態を示す説明図であ
る0 1・・・測定諸量、181〜ISn:・・試験体の静電
容量(あるいは−δ)、ISk・・・温度、2・・・リ
レー、3・・・静電容量(あるいは鵬δ)検出器、4,
7・・・出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 音節1
図 第2因
Claims (1)
- 電気機器のコイルに絶縁フェス等を含浸させていくとと
もにその含浸状態全管理していく装置において、多点式
記録計と、この記録計の打点に同期した接点信号を出力
させ、複数個のリレーを介し複数個の試験体に静電容量
あるいは一δ検出装+tを順次、自動的に変換接続させ
、更に又、同一接点信号により、必要となる温度、圧力
などの他の量全適切な検出器とアナログ出力変換器を介
し、前記多点式記録計上に記録させる事を特徴とした多
点式含浸管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17135382A JPS5961113A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 多点式含浸管理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17135382A JPS5961113A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 多点式含浸管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961113A true JPS5961113A (ja) | 1984-04-07 |
| JPH04375B2 JPH04375B2 (ja) | 1992-01-07 |
Family
ID=15921620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17135382A Granted JPS5961113A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 多点式含浸管理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961113A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4706529B2 (ja) * | 2006-03-27 | 2011-06-22 | アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 | ワニス含浸状態の判定方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5712512A (en) * | 1980-06-26 | 1982-01-22 | Toshiba Corp | Controlling device for impregnation process |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17135382A patent/JPS5961113A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5712512A (en) * | 1980-06-26 | 1982-01-22 | Toshiba Corp | Controlling device for impregnation process |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04375B2 (ja) | 1992-01-07 |
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