JPS5961212A - 同調探索回路を有する受信機 - Google Patents
同調探索回路を有する受信機Info
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- JPS5961212A JPS5961212A JP58158930A JP15893083A JPS5961212A JP S5961212 A JPS5961212 A JP S5961212A JP 58158930 A JP58158930 A JP 58158930A JP 15893083 A JP15893083 A JP 15893083A JP S5961212 A JPS5961212 A JP S5961212A
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- JP
- Japan
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- circuit
- signal
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- output
- input
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 25
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 25
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 25
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03J—TUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
- H03J7/00—Automatic frequency control; Automatic scanning over a band of frequencies
- H03J7/18—Automatic scanning over a band of frequencies
Landscapes
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ある周波数帯域で、受信標準状態をきめる事
前探索操作と前記帯域で受信標準状態を満足させる1つ
の送信を見出すための探索操作を有効にする同調探索回
路を有する受信機に関する。
前探索操作と前記帯域で受信標準状態を満足させる1つ
の送信を見出すための探索操作を有効にする同調探索回
路を有する受信機に関する。
事前探索操作中、波形帯域を探索する前述の型、の受信
機は英国特許出願筒2.+1 (16,577Aにある
。従来技術による受信機は交通情報を受信することを目
的としている。事前探索操作は、ラジオ放送を受信する
目的で使用するにはあまりに遅すぎて駄目である。
機は英国特許出願筒2.+1 (16,577Aにある
。従来技術による受信機は交通情報を受信することを目
的としている。事前探索操作は、ラジオ放送を受信する
目的で使用するにはあまりに遅すぎて駄目である。
本発明は、ラジオプログラムを受信するのにも適した受
信機を供することを目的としたものであるO 前述の型の受信機は、事前探索操作を該帯域幅の5分の
1以下の周波数範囲に限定し、それに続く探索操作は、
前記事前探索操作中、受信波が検出されなくなったとき
すくなくとも受信帯域によって前記最後に受信した送信
から移動した周波数で始動することを特徴としたもので
ある。
信機を供することを目的としたものであるO 前述の型の受信機は、事前探索操作を該帯域幅の5分の
1以下の周波数範囲に限定し、それに続く探索操作は、
前記事前探索操作中、受信波が検出されなくなったとき
すくなくとも受信帯域によって前記最後に受信した送信
から移動した周波数で始動することを特徴としたもので
ある。
最後に受信した送信機の周波数近傍なある限られた範囲
で事前探索することの効果は、探索操作のための閾値を
決定づける充分なデータを供するということを出願人は
発見した。
で事前探索することの効果は、探索操作のための閾値を
決定づける充分なデータを供するということを出願人は
発見した。
以下図を用いてより詳細に説明する。
受信信号は同調回路3の入力部1に入る。同調回路3は
、ラジオ周波数との混合部5と発振器7を含み、中間周
波信号を中間周波部]1の入力側9に送り、そこで中間
周波信号は、増巾され、検波回路】5の入力側13に送
られる。
、ラジオ周波数との混合部5と発振器7を含み、中間周
波信号を中間周波部]1の入力側9に送り、そこで中間
周波信号は、増巾され、検波回路】5の入力側13に送
られる。
検波回路】5は、出力端子17.19.21を有し、1
7では、再生された低周波信号があられれ、19では、
同調回路3で・ある受信信号に同調させたときは、ある
ルベルにそうでないときは0レベルにある信号を供給し
、2】では受信信号の電界強度に依存した】信号を供給
する。検波回路J5の出力端21にあられれる電界強度
依存信号の値は、アナログ−ディジタル変換器28によ
ってその出力g#125で利用できるディジタル値に変
換ざjる。
7では、再生された低周波信号があられれ、19では、
同調回路3で・ある受信信号に同調させたときは、ある
ルベルにそうでないときは0レベルにある信号を供給し
、2】では受信信号の電界強度に依存した】信号を供給
する。検波回路J5の出力端21にあられれる電界強度
依存信号の値は、アナログ−ディジタル変換器28によ
ってその出力g#125で利用できるディジタル値に変
換ざjる。
同調回路3は、単一の入力部として図示ぎわでいる入力
結合部を有し、そこで、計数回路8】の出力端結合部2
9で受信したJディジタル信号は同調情報として入力す
る。同調回路3け、周波数結合回路かまたは、ディジタ
ル同調情報によって同調できる別の回路を有してもよい
。計数回路、3 ]の計数信号入力端33は、スイッチ
35によってパルス発揚器39の出力端a7に結合さね
る。
結合部を有し、そこで、計数回路8】の出力端結合部2
9で受信したJディジタル信号は同調情報として入力す
る。同調回路3け、周波数結合回路かまたは、ディジタ
ル同調情報によって同調できる別の回路を有してもよい
。計数回路、3 ]の計数信号入力端33は、スイッチ
35によってパルス発揚器39の出力端a7に結合さね
る。
スイッチ35が閉じると、81′数回路81はy< ル
ス発振器39で発生するパルスを計数し、同調回路の同
調が変るのに応じて、その計数状態を変える。。
ス発振器39で発生するパルスを計数し、同調回路の同
調が変るのに応じて、その計数状態を変える。。
スイッチ85の制御信号入力端41は、発進−停止回路
4手の出力eJa李8から発進−停止信号を受信する。
4手の出力eJa李8から発進−停止信号を受信する。
そして該信号は、蓄積し、加算する回路47の書込み信
号入力部45にも入力している。
号入力部45にも入力している。
該蓄相−加算回路47の入力信号結合部49は、i(数
回路3]の出力結合部29に結合している、発進〜停止
信号Gこよってスイッチ4】が閉じると、計数回路31
の計数位置が発進−停止信号によって蓄積−加算回路4
7中に書き込まれる。
回路3]の出力結合部29に結合している、発進〜停止
信号Gこよってスイッチ4】が閉じると、計数回路31
の計数位置が発進−停止信号によって蓄積−加算回路4
7中に書き込まれる。
そのとき、該回路47の出力結合部51におい1て利用
できる値fXo+8B+があり、このX。はスイ′ンチ
35が閉じた灰量にffl’数回路3] 0) il゛
数位置であり、また8Bは、ある受信機の帯域幅の8倍
である。uIIちある帯域幅とはBが、受信機の帯域幅
に等しい周波数以上の同調部分に同調しな、いよう計数
している計数信号中のパルス数である場合の帯域幅であ
る。蓄積−加算回路47の出力結合部52は、Xoの値
な産み、出力結合部53は、fXo+B)の値を産み出
す。発進−停止回路44は、閾値回路59の出力端57
に結合されている入力端55を有している。閾値をあら
れし、閾値計算回路65の出力結合部63からg(給さ
れているディジタル信号は、閾値回路59の入力結合部
6Tに送られる。閾値回路59の入力結合部67は、ア
ナログ−ディジタル変換器23の出力結合部25から、
電界強度依存ディジタル信号結合部ト共に供給される。
できる値fXo+8B+があり、このX。はスイ′ンチ
35が閉じた灰量にffl’数回路3] 0) il゛
数位置であり、また8Bは、ある受信機の帯域幅の8倍
である。uIIちある帯域幅とはBが、受信機の帯域幅
に等しい周波数以上の同調部分に同調しな、いよう計数
している計数信号中のパルス数である場合の帯域幅であ
る。蓄積−加算回路47の出力結合部52は、Xoの値
な産み、出力結合部53は、fXo+B)の値を産み出
す。発進−停止回路44は、閾値回路59の出力端57
に結合されている入力端55を有している。閾値をあら
れし、閾値計算回路65の出力結合部63からg(給さ
れているディジタル信号は、閾値回路59の入力結合部
6Tに送られる。閾値回路59の入力結合部67は、ア
ナログ−ディジタル変換器23の出力結合部25から、
電界強度依存ディジタル信号結合部ト共に供給される。
もしこの信号の価が人力結合部61において閾値を越え
るならば、出力端57は、1論理ルベルと想定し、もし
前記値が、閾値より小さいときは、出力端57は、1論
理0レベルと想定する。検波回路15の出力端19から
供される信号は、発進−停止回路4417)第2人力部
69に送られ、事前探索操作が効果的なと常、論理が0
レベルを有する信号は、発進−停止回路4斗の第8人力
部7】に送られる。その信号は1、事前探索操作検出器
75の出力端78がらフリップフロップの形で供給され
、またさらに、一方の入力端80がスイッチ85に結合
されているゲート回路79の入力端77にも送られてい
る。
るならば、出力端57は、1論理ルベルと想定し、もし
前記値が、閾値より小さいときは、出力端57は、1論
理0レベルと想定する。検波回路15の出力端19から
供される信号は、発進−停止回路4417)第2人力部
69に送られ、事前探索操作が効果的なと常、論理が0
レベルを有する信号は、発進−停止回路4斗の第8人力
部7】に送られる。その信号は1、事前探索操作検出器
75の出力端78がらフリップフロップの形で供給され
、またさらに、一方の入力端80がスイッチ85に結合
されているゲート回路79の入力端77にも送られてい
る。
発進−停止回路44の第4の入力端8】は、スイッチ8
2によって、事前探索操作により先導される探索操作を
、手動で発進させるため1接地されることができる1、
ゲート回路79の出力端83は閾値8Un回路65の入
力端85に結合されている。
2によって、事前探索操作により先導される探索操作を
、手動で発進させるため1接地されることができる1、
ゲート回路79の出力端83は閾値8Un回路65の入
力端85に結合されている。
事前探索操作の間、ゲート回路79は、パルス発振器3
9でつくったパルス?閾値計算回路65に運ぶ。これら
のパルスは、閾値計算回路65の中に備えらねている蓄
積回路に対し、クロック信号として用いる。
9でつくったパルス?閾値計算回路65に運ぶ。これら
のパルスは、閾値計算回路65の中に備えらねている蓄
積回路に対し、クロック信号として用いる。
ざらに、閾値計算回路65の入力端87は、検波器15
の出力端19に結合され、入力結合部89は、アナログ
−ディジタル変換器28の出力結合部25へ結合される
。閾値#I−n回路65のリセット入力端91は、発進
−停止回路44の出力、端43から発進−停止信号を受
信する。その結果、1閾値計算回路65の蓄積回路Gま
、発進−停止信号によって事前探索操作の開始時にクリ
アされる。
の出力端19に結合され、入力結合部89は、アナログ
−ディジタル変換器28の出力結合部25へ結合される
。閾値#I−n回路65のリセット入力端91は、発進
−停止回路44の出力、端43から発進−停止信号を受
信する。その結果、1閾値計算回路65の蓄積回路Gま
、発進−停止信号によって事前探索操作の開始時にクリ
アされる。
もし受信信号が同調している受信状態が、スイッチ82
を閉じた、開始点とするならば、発進−停止回路44の
出力端43は論理0となり、事前探索操作を開始させ、
閾値計算回路65の蓄積をクリアする。事前探索操作が
開始されたとき、計数回路81は計数状態X。にある。
を閉じた、開始点とするならば、発進−停止回路44の
出力端43は論理0となり、事前探索操作を開始させ、
閾値計算回路65の蓄積をクリアする。事前探索操作が
開始されたとき、計数回路81は計数状態X。にある。
その際、前述の如く、Xoは蓄積−加算回路47に蓄え
らね、蓄積−加算回路の出力端5]に+Xo+8B+の
値を示しているもので、出力端52にX。の値を、出力
端53にiXo+Blの値がある。
らね、蓄積−加算回路の出力端5]に+Xo+8B+の
値を示しているもので、出力端52にX。の値を、出力
端53にiXo+Blの値がある。
事前探索操作の間、閾値計算回路65の入力端85.8
7.89にあられねる信号に応じて、受信信号の電界強
度の値は、蓄えらね、且つ出力端68で利用される閾値
を計算するように用いる。
7.89にあられねる信号に応じて、受信信号の電界強
度の値は、蓄えらね、且つ出力端68で利用される閾値
を計算するように用いる。
蓄積−加算回路47の出力結合部5】は、比較回路95
の入力結合部93に結合ぎわ、950入力結合部97は
、計数回路31の出力結合部29、に結合されている。
の入力結合部93に結合ぎわ、950入力結合部97は
、計数回路31の出力結合部29、に結合されている。
比較回路95の出力端99は、(X−Xo+8Bのとさ
)論理】となり、この信号を、事前探索検出器105.
107のそれぞれの入力端] (l 1 。
)論理】となり、この信号を、事前探索検出器105.
107のそれぞれの入力端] (l 1 。
103に送り、別の入力端ion、J1]c+tFIR
値計算回路の出力端63からの閾値信号が送らねる。
値計算回路の出力端63からの閾値信号が送らねる。
もし、事前探索操作の間、ごの閾値が0より大きくなれ
ば、事前探索操作検出器105の第1の端子をま、出力
端1】3から1つの論理信号を供給し、計数状態(Xo
+8Blに達するようにする。
ば、事前探索操作検出器105の第1の端子をま、出力
端1】3から1つの論理信号を供給し、計数状態(Xo
+8Blに達するようにする。
この出力端113は、ゲート回路]17の入力端115
にこの信号を送り、出力端】】9は、ゲート回路120
を経て、計数回路8Jの書込み命令信号入力端12】に
結合する。ゲート回路120は、フリップフロップ75
の出力信号によって動作する。ゲート回路]】7の出力
結合部122は、計数回路3】の計数状即入カ結合部に
結合する。
にこの信号を送り、出力端】】9は、ゲート回路120
を経て、計数回路8Jの書込み命令信号入力端12】に
結合する。ゲート回路120は、フリップフロップ75
の出力信号によって動作する。ゲート回路]】7の出力
結合部122は、計数回路3】の計数状即入カ結合部に
結合する。
ゲート回路120から送られる書込み信号に応じて、計
数回路81は、蓄積−加算回路47の出力、結合部52
から得られる信号に応じた状61oと想定する。そして
その信号は、ゲート回路】17を介して計数回路の入力
結合部】23に送る。そのとき事前探索操作はHf数状
態Xoがら導出ざゎる。
数回路81は、蓄積−加算回路47の出力、結合部52
から得られる信号に応じた状61oと想定する。そして
その信号は、ゲート回路】17を介して計数回路の入力
結合部】23に送る。そのとき事前探索操作はHf数状
態Xoがら導出ざゎる。
事前探索操作中、送信が検出されないときは、閾値計算
回路65の出方端63における閾値は、0のままであり
、第2の事前探索操作検出器107の端部に入力があり
、81数状態’XO+8B+に達し、1論理]信号が第
2の事前探索操作検出器の出力端J・26に出方し、そ
ゎに対して出方端126はゲート回路1】7の入力端1
25に結合される。そこでゲート回路】17は、その出
力結合部122から、蓄積−加算回路47の出力結合部
53から供給された状M 6 Xo+ B )を出力す
る。ゲート回路】】7の出力端】】9の信号に応じて、
この状態Gま、計数回路3Jの中に書き込まれる。事前
探索操作はそのと青、状態fXo+Blから導出される
。
回路65の出方端63における閾値は、0のままであり
、第2の事前探索操作検出器107の端部に入力があり
、81数状態’XO+8B+に達し、1論理]信号が第
2の事前探索操作検出器の出力端J・26に出方し、そ
ゎに対して出方端126はゲート回路1】7の入力端1
25に結合される。そこでゲート回路】17は、その出
力結合部122から、蓄積−加算回路47の出力結合部
53から供給された状M 6 Xo+ B )を出力す
る。ゲート回路】】7の出力端】】9の信号に応じて、
この状態Gま、計数回路3Jの中に書き込まれる。事前
探索操作はそのと青、状態fXo+Blから導出される
。
事前探索操作の終りには、事前探索操作信号の、終端部
は、比較回路95の出方端99からフリップフロップ7
5のリセット入力端127に送られ1そして、その入力
端129接続された発進−停止信号に応じて事前探索操
作の開始をセットする。
は、比較回路95の出方端99からフリップフロップ7
5のリセット入力端127に送られ1そして、その入力
端129接続された発進−停止信号に応じて事前探索操
作の開始をセットする。
そこで7リツプフロツプ75はその出力端73から1論
理1信号を供出する。それに応じて、そこに結合さハ、
た発進−停止回路の入力端7Jとゲート回路79の入力
端77は論理1となる。
理1信号を供出する。それに応じて、そこに結合さハ、
た発進−停止回路の入力端7Jとゲート回路79の入力
端77は論理1となる。
事前探索操作Gこ続いて直ちGこ、探索操作が、事前探
索操作に基づいたXoがfXo+Blがら実行され、ぞ
して探索操作は、次の如き送信が受信されたときに終る
。すなわち、閾値回路59の入力端67に、閾値計算回
路65の出方端63における値より大きな値をもつ信号
を送る送信が得られるときである。
索操作に基づいたXoがfXo+Blがら実行され、ぞ
して探索操作は、次の如き送信が受信されたときに終る
。すなわち、閾値回路59の入力端67に、閾値計算回
路65の出方端63における値より大きな値をもつ信号
を送る送信が得られるときである。
事前探索操作は、受信機の帯域幅の概略10〜15倍に
もなるFM周波帯域や、6〜9倍にもな己AM中波帯の
中で、少くともその周波数帯域の6分の】に限定し得る
ことがわかる。
もなるFM周波帯域や、6〜9倍にもな己AM中波帯の
中で、少くともその周波数帯域の6分の】に限定し得る
ことがわかる。
さらに、閾値計算回路の出力結合部63がら供給される
閾値は、0とは異なる2つの値に限定されることがわか
る。
閾値は、0とは異なる2つの値に限定されることがわか
る。
受信機の前述の様々な機能は、連合したプルグラムによ
りマイクロプロセサーで為し得ることが明らかである。
りマイクロプロセサーで為し得ることが明らかである。
それに適する受信機の部分は、点線324で囲っである
。簡単の為、ノイズ抑制や指示の回路は何も記載されて
いない。十わらの回路はいつでも用いられるし、たとえ
ば、受信中のものを一時的に止めたり、受信中のものが
受信規準を満足しなくなったときは、探索同調回路を自
動的に始動させたりする回路にも適用することができる
ことは明らかである。
。簡単の為、ノイズ抑制や指示の回路は何も記載されて
いない。十わらの回路はいつでも用いられるし、たとえ
ば、受信中のものを一時的に止めたり、受信中のものが
受信規準を満足しなくなったときは、探索同調回路を自
動的に始動させたりする回路にも適用することができる
ことは明らかである。
図の具体例では、受信状態の標準が受信中のものの雷、
異強度が閾値及び同調点を越えた状態にあるように想定
しである。異なった規準、たとえばステレオ受信や、伸
50目的に沿った信号が必要な場合の先導的な音調につ
かわれることも明らかである。
異強度が閾値及び同調点を越えた状態にあるように想定
しである。異なった規準、たとえばステレオ受信や、伸
50目的に沿った信号が必要な場合の先導的な音調につ
かわれることも明らかである。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の受信機を簡単なブロック図で説明、したも
のである。 3・・・同調回路 5・・・混合部7・・・発
振器 11・・・中間周波部15・・・検波
回路 28・・・アナログ−ディジタル変換器3】・・・計数
回路 89・・・パルス発振器。
のである。 3・・・同調回路 5・・・混合部7・・・発
振器 11・・・中間周波部15・・・検波
回路 28・・・アナログ−ディジタル変換器3】・・・計数
回路 89・・・パルス発振器。
Claims (1)
- L ある周波数帯域で、受信標準状態をきめる事前探索
操作と前記帯域で受信標準状態を満足させる1つの送信
を見出すための探索操作を有効にする同調探索回路を有
する受信機において、事前探索操作は、該帯域幅の5分
の1以下の周波数範囲に限定し、それに続く探索操作は
前記事前探索操作中、受信波が検出されなくなったとき
すくなくとも受信帯域によって、前記最後に受信した送
信から移動した周波数で始動することを特徴とした同調
探索回路を有する受信機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8203414A NL8203414A (nl) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | Ontvanger met een zenderzoekschakeling. |
| NL8203414 | 1982-09-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961212A true JPS5961212A (ja) | 1984-04-07 |
Family
ID=19840212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58158930A Pending JPS5961212A (ja) | 1982-09-01 | 1983-08-30 | 同調探索回路を有する受信機 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4556987A (ja) |
| EP (1) | EP0104688B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5961212A (ja) |
| DE (1) | DE3361428D1 (ja) |
| NL (1) | NL8203414A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62226710A (ja) * | 1986-03-28 | 1987-10-05 | Nippon Technical Co Ltd | ラジオ受信回路 |
| US5073975A (en) * | 1989-08-28 | 1991-12-17 | Delco Electronics Corporation | Stop on station circuit including center channel detector |
| DE4321118C2 (de) * | 1993-06-25 | 1996-02-15 | Grundig Emv | Verfahren zur automatischen und feldstärkeabhängigen Sendersuchlaufsteuerung und danach arbeitender Empfänger |
| US6493544B1 (en) | 1996-05-15 | 2002-12-10 | Daimlerchrysler Corporation | FM signal quality detector during seek |
| US6801262B2 (en) | 2001-07-02 | 2004-10-05 | John B. Adrain | Variable delay channel scan |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2345649A1 (de) * | 1973-09-11 | 1975-03-20 | Philips Patentverwaltung | Schaltungsanordnung zur automatischen sendersuche |
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