JPS5961261A - 局線中継台におけるpb信号送出方式 - Google Patents
局線中継台におけるpb信号送出方式Info
- Publication number
- JPS5961261A JPS5961261A JP16960582A JP16960582A JPS5961261A JP S5961261 A JPS5961261 A JP S5961261A JP 16960582 A JP16960582 A JP 16960582A JP 16960582 A JP16960582 A JP 16960582A JP S5961261 A JPS5961261 A JP S5961261A
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- Japan
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- line
- signal
- exchange
- operator
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/60—Semi-automatic systems, i.e. in which the numerical selection of the outgoing line is under the control of an operator
- H04M3/62—Keyboard equipment
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、構内交換装置と局線中継台のインタフェー
スに通話線とデータ線乞使用しているPB信号送出方式
に関するものである。
スに通話線とデータ線乞使用しているPB信号送出方式
に関するものである。
第1図はかかるPB信号送出方式の説明を行うための概
略図で、1は局線中継台、2は措内又換装置ヲ示し、こ
れらは通話線TL、及びデータ線DLで相互に接続され
ている。
略図で、1は局線中継台、2は措内又換装置ヲ示し、こ
れらは通話線TL、及びデータ線DLで相互に接続され
ている。
前記局線中継台1には、通常、構内交換装置2の交換処
理及び局線に選択信号乞送出1−ろために、キーバット
3(以下操作盤という)と該操作盤3のキー又は釦を押
下し7.−4N号(数字情@)fX:コード化する制御
部49通話線TLに接続されてI、)る回路網5.送話
器■、及び受信器R等が備えである。
理及び局線に選択信号乞送出1−ろために、キーバット
3(以下操作盤という)と該操作盤3のキー又は釦を押
下し7.−4N号(数字情@)fX:コード化する制御
部49通話線TLに接続されてI、)る回路網5.送話
器■、及び受信器R等が備えである。
このように、構内交換装置2と局線中継台1(1つイン
タフェースに、通話線TLとデータ綿D L Y用いる
局線中継台1の選択信号送出方式でG土、)11常、P
Bダイヤルを用いることなく、局線中継台取扱者が押下
した操作盤3の数字情報を二1−ド化し、これをデータ
線DLを介して構内交換装置2−\送出−イ゛る9、 構内交換装置2では、局線中継台1からデータ線DLを
介して送出されたコード化符号ン解析して交換接続処理
6行い、特に局線へ選択信号を送出−jる必要がある場
合は、構内交換装置2に設けであるP Bセンダを起動
し、局線トランク化分して局線へFB(m号を送出−■
゛ろものである。
タフェースに、通話線TLとデータ綿D L Y用いる
局線中継台1の選択信号送出方式でG土、)11常、P
Bダイヤルを用いることなく、局線中継台取扱者が押下
した操作盤3の数字情報を二1−ド化し、これをデータ
線DLを介して構内交換装置2−\送出−イ゛る9、 構内交換装置2では、局線中継台1からデータ線DLを
介して送出されたコード化符号ン解析して交換接続処理
6行い、特に局線へ選択信号を送出−jる必要がある場
合は、構内交換装置2に設けであるP Bセンダを起動
し、局線トランク化分して局線へFB(m号を送出−■
゛ろものである。
この方式〇、)選択信号送出方式は、タイヤル情報と、
その他の・1′−(1v報、つま9M信が生じ1ここと
を知らせぺ)ランノ及びそれに応答丁<l 7Cめのキ
ー(釦)の4ff報、局線層4N呼を内線に転送するf
−めの数個の操作子−(釦)の情報等を同じようにデー
タ線L)L欠片して送出することができるので、周心中
継台1に11 B信号発イ盲器が不要と7jす、局線中
継台1馨経済的に構成できろという特徴がある。
その他の・1′−(1v報、つま9M信が生じ1ここと
を知らせぺ)ランノ及びそれに応答丁<l 7Cめのキ
ー(釦)の4ff報、局線層4N呼を内線に転送するf
−めの数個の操作子−(釦)の情報等を同じようにデー
タ線L)L欠片して送出することができるので、周心中
継台1に11 B信号発イ盲器が不要と7jす、局線中
継台1馨経済的に構成できろという特徴がある。
しかし、この方式には以下に述べるような欠点がある。
l)局線中継台1がPR傷信号発(i器を保有していな
いため、局線中継台取扱者が操作盤3のW−を押下した
とき、そのバックトーンを聴取−f′小ことができず不
安であ〇。
いため、局線中継台取扱者が操作盤3のW−を押下した
とき、そのバックトーンを聴取−f′小ことができず不
安であ〇。
2)局線中継台1と着信加入者が電話局の交換装置を介
して接続されて通話状態に入ってがし、例えば列車座席
予約等におけるエンド・ツー・コーンド通信ケ行うとき
、局線中継台1で押下されkPB(jj号を局線へ送出
1′イ)場合も構1ノ1ジ:換装置2内に設置されてい
るPBセンタを起動して送出−4−ることになるが、こ
の場合、通詔路設定機能等が必要となるため構内交換装
置2の制御か複雑となる。
して接続されて通話状態に入ってがし、例えば列車座席
予約等におけるエンド・ツー・コーンド通信ケ行うとき
、局線中継台1で押下されkPB(jj号を局線へ送出
1′イ)場合も構1ノ1ジ:換装置2内に設置されてい
るPBセンタを起動して送出−4−ることになるが、こ
の場合、通詔路設定機能等が必要となるため構内交換装
置2の制御か複雑となる。
この発明は、上述したような実状にがんがみてなさil
、1こもので、PBダイヤルと操作盤を併用できる構成
とし、局線中継台取扱者によって押下された数字情報の
構内交換装置への送出?、通話線と−1−2線の両方で
行うようにしたものである。
、1こもので、PBダイヤルと操作盤を併用できる構成
とし、局線中継台取扱者によって押下された数字情報の
構内交換装置への送出?、通話線と−1−2線の両方で
行うようにしたものである。
以下、この発明の一実施例を紀2図により(二祝明する
。
。
第2図において、1〜5の符号は第1@と同一の機能部
分乞示す・・ 6は局線中継台取扱者によって操作盤3の数字釦が押下
され1ことき、その押下された砂字情報に基づきPH信
号欠発生TるPBB号発信器を示し、該PBB号発信器
6の信号は回路網5に人力される構成とされている。
分乞示す・・ 6は局線中継台取扱者によって操作盤3の数字釦が押下
され1ことき、その押下された砂字情報に基づきPH信
号欠発生TるPBB号発信器を示し、該PBB号発信器
6の信号は回路網5に人力される構成とされている。
したがって、局線中継台取扱者が操作盤3の数字釦を押
下すると、前述したよ5に押下された数字情報(:目t
i制御部4においてコード化され、構内交換装作2へ送
出されると共に、前記PBB号発信器6にMいて数字情
報に対応するPR信号カ″−発生寺し、このPB倍信号
回路#35へ入力さ盪1.ることルなる。
下すると、前述したよ5に押下された数字情報(:目t
i制御部4においてコード化され、構内交換装作2へ送
出されると共に、前記PBB号発信器6にMいて数字情
報に対応するPR信号カ″−発生寺し、このPB倍信号
回路#35へ入力さ盪1.ることルなる。
したが゛つて、この発明のPB信号送出方式vL1.s
t・ては局線中継台取扱者が交換接続操作6行5際、1
や作盤3で選択しだ信号の〕2ツクトーンな前%3 P
BB号発信器6の設置によって受話器Rカ・ら曙鐙取す
ることができ、’1i内交換装fir、 2へは制御部
4にt6いてコード化されに該当選択信号が送出さf+
、交換接続処理が行なわれる。
t・ては局線中継台取扱者が交換接続操作6行5際、1
や作盤3で選択しだ信号の〕2ツクトーンな前%3 P
BB号発信器6の設置によって受話器Rカ・ら曙鐙取す
ることができ、’1i内交換装fir、 2へは制御部
4にt6いてコード化されに該当選択信号が送出さf+
、交換接続処理が行なわれる。
又、前述しり2)のエンド・ツー・エンド′通、(呂を
行う場合は、通話線石工構内交換装置汽2.甑11Ei
局交換装置暑介してスルーで加入者まで延7jて(・る
ので、局線中継台取扱者によって押下さチ11こ数字情
報は通話線TLよりアナログ信号としC送IIされ加入
者まで到達することになり、そσ〕目的を達成すること
ができる。
行う場合は、通話線石工構内交換装置汽2.甑11Ei
局交換装置暑介してスルーで加入者まで延7jて(・る
ので、局線中継台取扱者によって押下さチ11こ数字情
報は通話線TLよりアナログ信号としC送IIされ加入
者まで到達することになり、そσ〕目的を達成すること
ができる。
したがって、エンド・ツー・エンド通信をイテ5際にも
構内交換装置2において特別な制御を必要とすることな
(遂行することかできろようになる。
構内交換装置2において特別な制御を必要とすることな
(遂行することかできろようになる。
以上説明したように、この発明σり局線中継台における
FB信信号上田方式は、PBダ4−F/しと操作盤を併
用し、局線中継台取扱者によって押下された数字情報は
、通話線とデータ線へ同時に送出されるようにしたので
、構内交換装置σ)交換接続処理はデータ線を介して送
出され1こコート′化符号によって行なわれ、通話線に
送出さit rv ’7 フーロク゛信号により局線中
継台取扱者はノくノクトーンカ;1晦取可能となるとい
う効果を有する。ま飢エンド・ツー・エンド通イBは構
内交換装置の特別な制御を必要とjにとな(行うことが
できろと〜・う利点があ/、)。
FB信信号上田方式は、PBダ4−F/しと操作盤を併
用し、局線中継台取扱者によって押下された数字情報は
、通話線とデータ線へ同時に送出されるようにしたので
、構内交換装置σ)交換接続処理はデータ線を介して送
出され1こコート′化符号によって行なわれ、通話線に
送出さit rv ’7 フーロク゛信号により局線中
継台取扱者はノくノクトーンカ;1晦取可能となるとい
う効果を有する。ま飢エンド・ツー・エンド通イBは構
内交換装置の特別な制御を必要とjにとな(行うことが
できろと〜・う利点があ/、)。
第1図は従来のPB信号送出方式を示1R略図、第2図
はこの発明の局線中継台におけろ1113信号送出方式
の概略図である。 図中、1は局線中継台、2は構内交換装置、3は操作盤
、4は制御部、5は回路網、Rは受話器、TLは通話線
、DLはデータ線ン示す。 第。 1 東京部品川区中延6丁目10番13 号株式会社大興電機製作所内 ■出 願 人 株式会社長谷川電機製作所東京部品川区
西五反田3丁目9 番23号 ■出 願 人 明星電気株式会社 東京都文京区小石川2丁目5番 7号 @出 願 人 株式会社ナカヨ通信機 東京都世田谷区代沢2丁目40番 2号 ■出 願 人 株式会社高見沢電機製作所東京都世田谷
区上馬3丁目18番 7号 ■出 願 人 株式会社大興電機製作所東京部品川区中
延6丁目10番13
はこの発明の局線中継台におけろ1113信号送出方式
の概略図である。 図中、1は局線中継台、2は構内交換装置、3は操作盤
、4は制御部、5は回路網、Rは受話器、TLは通話線
、DLはデータ線ン示す。 第。 1 東京部品川区中延6丁目10番13 号株式会社大興電機製作所内 ■出 願 人 株式会社長谷川電機製作所東京部品川区
西五反田3丁目9 番23号 ■出 願 人 明星電気株式会社 東京都文京区小石川2丁目5番 7号 @出 願 人 株式会社ナカヨ通信機 東京都世田谷区代沢2丁目40番 2号 ■出 願 人 株式会社高見沢電機製作所東京都世田谷
区上馬3丁目18番 7号 ■出 願 人 株式会社大興電機製作所東京部品川区中
延6丁目10番13
Claims (1)
- 局線中継台とJ’lt内交換袋交換装置間タ線と通話線
で接続し、前記PJ線中継台から選択信号を送出−[る
際、該局線中継台に設置されている操作盤を操作し、所
定の情報馨制御部でコード化して前記データ線を介して
前記構内交換装置に送出する局線中継台におけ6 P
B信号送出方式であって、前記操作盤からの操作情報乞
前記制御部と同時に受信し、その受信した情報に相当す
るアナμグ信号を前記通話線を介して取扱者なら゛びに
前記構内交換装置に送出するPB信号発信器乞前記局線
中継台に内蔵させ、前記取扱者がバンクトーンの聴取が
できるようにすると共に前記局線中継台と着信加入者が
接続されて通話状態に入ったのち、エンド・ツー・エン
ド通信を行5場合に、前記1行内交換装置のPBセ/ダ
を起動しな(でもよい、J:5に−[ゐことを特徴とす
る局線中継台におけるFB信号送出方式1.
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16960582A JPS5961261A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 局線中継台におけるpb信号送出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16960582A JPS5961261A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 局線中継台におけるpb信号送出方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961261A true JPS5961261A (ja) | 1984-04-07 |
| JPH0120827B2 JPH0120827B2 (ja) | 1989-04-18 |
Family
ID=15889590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16960582A Granted JPS5961261A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 局線中継台におけるpb信号送出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961261A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19514590C1 (de) * | 1995-04-20 | 1996-06-05 | Draegerwerk Ag | Versorgungseinheit |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5691573A (en) * | 1979-12-26 | 1981-07-24 | Fujitsu Ltd | Reception system for dial information |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP16960582A patent/JPS5961261A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5691573A (en) * | 1979-12-26 | 1981-07-24 | Fujitsu Ltd | Reception system for dial information |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0120827B2 (ja) | 1989-04-18 |
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