JPS5961315A - 多チヤンネルスイツチ回路 - Google Patents
多チヤンネルスイツチ回路Info
- Publication number
- JPS5961315A JPS5961315A JP17122782A JP17122782A JPS5961315A JP S5961315 A JPS5961315 A JP S5961315A JP 17122782 A JP17122782 A JP 17122782A JP 17122782 A JP17122782 A JP 17122782A JP S5961315 A JPS5961315 A JP S5961315A
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- JP
- Japan
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- switch
- fet
- fets
- control signal
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/687—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being field-effect transistors
- H03K17/693—Switching arrangements with several input- or output-terminals, e.g. multiplexers, distributors
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al 発明の技術分野
本発明はマイクし1波周波数弗域で使用可能なIC化、
高速、超広帯域の緒特性を有する電界すJ果トランジス
タによる′1゛形スイッチを単位としたマトリックスス
イッチになる多チヤンネルスイッチ回路に関する。
高速、超広帯域の緒特性を有する電界すJ果トランジス
タによる′1゛形スイッチを単位としたマトリックスス
イッチになる多チヤンネルスイッチ回路に関する。
fbl 従来技術と問題点
従来マイクし1波周波数帯域で使用されるスイッチには
同軸スイッチが主として用いられらているが、該同軸ス
イッチはその制御に大電力を必要とするゲ「点があり、
またスイッチング速度が遅く。
同軸スイッチが主として用いられらているが、該同軸ス
イッチはその制御に大電力を必要とするゲ「点があり、
またスイッチング速度が遅く。
構造が人形なのでマトリックススイッチを構成して高速
な伝送速度を有するネットワーク等で使用する多チヤン
ネルスイッチ回路には適さないもので あ っ )こ。
な伝送速度を有するネットワーク等で使用する多チヤン
ネルスイッチ回路には適さないもので あ っ )こ。
また、高速ロジックを使用したスイッチが開発されつ−
うあるが、スイッチングの制御に使用される消費電力が
大きくアナログ回路系に使用できない欠点がある。
うあるが、スイッチングの制御に使用される消費電力が
大きくアナログ回路系に使用できない欠点がある。
このため、使用周波数帯域が広帯域であり、ス・イソヂ
ング時間が高速であり、制御に使用される電力が少なく
、IC化が可能な多チヤンネルスイッチ回路が要望され
ている。
ング時間が高速であり、制御に使用される電力が少なく
、IC化が可能な多チヤンネルスイッチ回路が要望され
ている。
(C1発明の目的
本発明は」−記の欠点に鑑みてこれを解決するために、
広帯域周波数特性のFETを使用して使用周波数帯域を
広帯域化し、スイッチング特性が高速化し、制御電力が
少なく且つP IF、’I’の素子数の少なく、更に7
トリンクススイソチの構成が可能でTC化に適した新規
な電界効果i・ランジスタを用いた′1゛形スイソヂを
構成素子にした多チヤンネル回路を提供することを目的
とする。
広帯域周波数特性のFETを使用して使用周波数帯域を
広帯域化し、スイッチング特性が高速化し、制御電力が
少なく且つP IF、’I’の素子数の少なく、更に7
トリンクススイソチの構成が可能でTC化に適した新規
な電界効果i・ランジスタを用いた′1゛形スイソヂを
構成素子にした多チヤンネル回路を提供することを目的
とする。
叶)発明の構成
本発明は」−1記の目的を達成するために、第1及び第
2電界効果トランジ゛スタを入出力端子に幻し直列接続
し、該第1及び第2電界効果1ヘランジスタの中間の接
続点に第3電界効果トランジスタを入出力端子に対し並
列接続して′I゛形スイッチを構成し、該′l゛形スイ
ッチを単位スイッチ素子としてツー・リソクススイソチ
を構成したことを特徴とする。
2電界効果トランジ゛スタを入出力端子に幻し直列接続
し、該第1及び第2電界効果1ヘランジスタの中間の接
続点に第3電界効果トランジスタを入出力端子に対し並
列接続して′I゛形スイッチを構成し、該′l゛形スイ
ッチを単位スイッチ素子としてツー・リソクススイソチ
を構成したことを特徴とする。
(el 発明の実施例
以下2本発明を図面に基づいて説明する第1図は本発明
の詳細な説明する図で、電界効果1−ランジスタ(以下
F E Tとも記す)を用いた′F形ス・インチを示す
。
の詳細な説明する図で、電界効果1−ランジスタ(以下
F E Tとも記す)を用いた′F形ス・インチを示す
。
第1図において、第1FCTI、第2 F Iu T
2を入出力端子3,4に対し直列接続にし、その中間の
接続点5に第3 F E i’ 6を入出力端子3.4
に対し並列になる如く接続し、第1及び第2 F IE
Tl、2の夫々ゲート7.8を接続して1MA1子11
主11一の制御信号9を入力して同時に動作さ−U。
2を入出力端子3,4に対し直列接続にし、その中間の
接続点5に第3 F E i’ 6を入出力端子3.4
に対し並列になる如く接続し、第1及び第2 F IE
Tl、2の夫々ゲート7.8を接続して1MA1子11
主11一の制御信号9を入力して同時に動作さ−U。
第3 F E”]’ 6のゲート10には前者の符号に
対して逆レベルの符号の制御信号を端子12により入力
して′I゛形スイッチを構成する。即ち、第1及び第2
FE’F1.2のゲート7、IOの入力端子11よりパ
1”レベル制御信号を入力して第1及び第2FETl、
2を導通(ON)にする。この時第3 F IE T
6 ノ)j’ −) ニは端子12より” o”レベル
の制御信冒が人力されて第3 FIE ′F6は不導i
[)路(OF+”)になる。この様に制御信号” l”
レベルに刻し、第1FETl、第2 F E ′VがO
Nし、第3 F IE ′I”はOF F状態になる。
対して逆レベルの符号の制御信号を端子12により入力
して′I゛形スイッチを構成する。即ち、第1及び第2
FE’F1.2のゲート7、IOの入力端子11よりパ
1”レベル制御信号を入力して第1及び第2FETl、
2を導通(ON)にする。この時第3 F IE T
6 ノ)j’ −) ニは端子12より” o”レベル
の制御信冒が人力されて第3 FIE ′F6は不導i
[)路(OF+”)になる。この様に制御信号” l”
レベルに刻し、第1FETl、第2 F E ′VがO
Nし、第3 F IE ′I”はOF F状態になる。
また制御漬汁“0“レー\ルに対し、第1 F r?、
i’ l 、第2 F IE′I゛2は0FFI、、第
3FETはONする。コノOF Fの時、第3 F I
E ’F6はショート状態になるが。
i’ l 、第2 F IE′I゛2は0FFI、、第
3FETはONする。コノOF Fの時、第3 F I
E ’F6はショート状態になるが。
第1 F IE l’ I 、第2 F E T 2が
OF Ii状態になるので、このショート状態による負
荷(II+への影響が防止できる。またON、OF+”
時における第1FL1.TI、第2FET2と第3FE
T6との損失比を大きくとれる。
OF Ii状態になるので、このショート状態による負
荷(II+への影響が防止できる。またON、OF+”
時における第1FL1.TI、第2FET2と第3FE
T6との損失比を大きくとれる。
上記の′I゛形スイソヂに使用されているF IB T
はゲーI・に印加される制御電圧を0ポル1〜からピン
チオフ(Vp)まで変化させることでFETのチャン不
ルニ1ンダクタンスが数百ミリモーから数マイクロモー
まで変化し、この変化した値をスイツチングに利用する
。
はゲーI・に印加される制御電圧を0ポル1〜からピン
チオフ(Vp)まで変化させることでFETのチャン不
ルニ1ンダクタンスが数百ミリモーから数マイクロモー
まで変化し、この変化した値をスイツチングに利用する
。
]゛形スイソヂの直列の第1.第2F[E′r”l、2
に対し、中間点5にて入出力端子3,4に並列接続され
た第3 F Ei’ 6が入出力端子3.4にりjし対
称な位置にあるのでF LF、i’のON、OFF時に
おいて他のスイッチ素子に漏話的妨害を与えることが殆
どない。
に対し、中間点5にて入出力端子3,4に並列接続され
た第3 F Ei’ 6が入出力端子3.4にりjし対
称な位置にあるのでF LF、i’のON、OFF時に
おいて他のスイッチ素子に漏話的妨害を与えることが殆
どない。
第2図は本発明に係わるT形スイノヂの基本回路で、こ
のスイッチの通過t8失は負荷抵抗R1,によって決定
される。
のスイッチの通過t8失は負荷抵抗R1,によって決定
される。
第2図において、第1図と同一番月は1〜12は第1図
と同一機能の同部月を示すならば、第2図において入力
信号Vinは入力端子3より入力される。この場合、第
1FE’T”1.第2 F B ’F2は制御漬汁入力
端子11より入力された制御信号でON状態ニあり、第
3 F E i” 6はOF F状態にあるものとする
。
と同一機能の同部月を示すならば、第2図において入力
信号Vinは入力端子3より入力される。この場合、第
1FE’T”1.第2 F B ’F2は制御漬汁入力
端子11より入力された制御信号でON状態ニあり、第
3 F E i” 6はOF F状態にあるものとする
。
人力漬汁■inはFE′F1.FET2を通過して出力
端子4を経て負荷(RL)13に入力される。
端子4を経て負荷(RL)13に入力される。
この時の入力インピーダンスZinをZ ir+# R
Lとし、第3 F IE ’V6のOFFのインピーダ
ンスを無限大として、ON状態の第1及び第2 F E
i”の未飽和時のインピーダンスをTとすれば、′1
゛形スイッチの挿入1員失りは次式で表示される。
Lとし、第3 F IE ’V6のOFFのインピーダ
ンスを無限大として、ON状態の第1及び第2 F E
i”の未飽和時のインピーダンスをTとすれば、′1
゛形スイッチの挿入1員失りは次式で表示される。
L=20 log((Vin/2RL)/ (Vin
/ (2RL4−2 r) l )=20 log(
1+T/RL) となる。ここでF E i’のONの時(未飽和時の抵
抗)Tがほぼ一定値であれば負f7抵抗RLによって′
1゛形スイノヂの挿入in失が決定される。
/ (2RL4−2 r) l )=20 log(
1+T/RL) となる。ここでF E i’のONの時(未飽和時の抵
抗)Tがほぼ一定値であれば負f7抵抗RLによって′
1゛形スイノヂの挿入in失が決定される。
第3図は本発明の原理(第1図、第2図で説明した内容
)を適用した実施例を示す。
)を適用した実施例を示す。
第3図に示すマトリックススインチは、第2図に示した
F F、Tスイッチをマトリックス構成にしたものであ
る。該7トリソクス構成のスイッチは。
F F、Tスイッチをマトリックス構成にしたものであ
る。該7トリソクス構成のスイッチは。
説明の都合」−4チヤンネル×4ヂヤンネル(以下C1
fとも記す)の多ヂャンネルスイソチ回路について説明
する。
fとも記す)の多ヂャンネルスイソチ回路について説明
する。
同図のF)ET′?l・リソクスの構成において、各C
1lに対応した入力端子14−1.14−2.]4−3
.14−4をCl1l、 C112,CI(3,C11
4で表し、夫々のチャンネルに対応した出力端子15−
1. 15−2. 15−3. 15−4をCl1l、
C112,Cfl3.Cfl4で示す。
1lに対応した入力端子14−1.14−2.]4−3
.14−4をCl1l、 C112,CI(3,C11
4で表し、夫々のチャンネルに対応した出力端子15−
1. 15−2. 15−3. 15−4をCl1l、
C112,Cfl3.Cfl4で示す。
横行の第1行F E ’rを16−1..17−1.1
8−1.19−1とし縦列の第1列のFE′rを16−
1.16−2.16−3.16−4とし第2列を17−
1.17−2.17−3.17−4とし第3列を18−
1.18−2.18−3.18−4とし、第4列を19
−1.19−2.19−3.19−4とする。
8−1.19−1とし縦列の第1列のFE′rを16−
1.16−2.16−3.16−4とし第2列を17−
1.17−2.17−3.17−4とし第3列を18−
1.18−2.18−3.18−4とし、第4列を19
−1.19−2.19−3.19−4とする。
以上の入力側のF ETは第1図に示したT形スインチ
の第1FETに相当するもので第1図の第2FETに対
応するF E Tは出力側の各Cf対し。
の第1FETに相当するもので第1図の第2FETに対
応するF E Tは出力側の各Cf対し。
FIET20−1.2(12,20−3,20−4であ
り、第1図の第3 F E ’Fに相当する各CI+に
対しip、するF E Tは21−1.21−2.21
−3゜21−4となっている。
り、第1図の第3 F E ’Fに相当する各CI+に
対しip、するF E Tは21−1.21−2.21
−3゜21−4となっている。
以上の4 CIt x 4 CIIスイッチに使用され
る7トリノクスのF IE i’数は4×4−14+4
=24ケである。これに対し、前記のT形スイッチを中
位スイッチとして従来のマトリックススイッチを構成す
るとF IE ′r〕数は4CLIx4CII=16,
16X3=48ケとなり1本発明によればマトリックス
ス・インチに使用されるFE’rの数は約2になる利点
がある。
る7トリノクスのF IE i’数は4×4−14+4
=24ケである。これに対し、前記のT形スイッチを中
位スイッチとして従来のマトリックススイッチを構成す
るとF IE ′r〕数は4CLIx4CII=16,
16X3=48ケとなり1本発明によればマトリックス
ス・インチに使用されるFE’rの数は約2になる利点
がある。
(「)発明のりノ果
以」三木説明によれば、広(()域周波数特性のFE1
’を使用し′ζいるので周波数特性がよ(、FF、Tを
1−!用しているので制信号の消費電力が少なく。
’を使用し′ζいるので周波数特性がよ(、FF、Tを
1−!用しているので制信号の消費電力が少なく。
また周波数特性がよいのでアナしIり、デジタル両方の
スイッチ回路に適用できる。出力側に用いられる直列接
続されるF E ’]”数、及び並列接続されるF E
l”の数は何れも出力側のチャンネル数に対応してい
るので一ントリノクススイソチのF E ′l”の数を
減小させることが出来る素子がFETで構成されている
のでIC化に適している利点を有する。
スイッチ回路に適用できる。出力側に用いられる直列接
続されるF E ’]”数、及び並列接続されるF E
l”の数は何れも出力側のチャンネル数に対応してい
るので一ントリノクススイソチのF E ′l”の数を
減小させることが出来る素子がFETで構成されている
のでIC化に適している利点を有する。
第1図は本発明の詳細な説明するための図、第2図は本
発明の基本回路、第3図は本発明の実施例を示す。 図中、1は第1FET、2は第2FET、3は入力端子
、4は出力端子、5は接続点、6は第3FET、7.8
.10はゲート、9は制御(dす。 11.12は制御信号の入力端子、13は負荷抵抗、1
4−1.14−2.14−3.14−4はC1lの入力
端子、 15−1. l 5−2. 15−3゜l
5−4はCflの出力端子、16−1〜16−4゜17
−1〜4.18−1〜1B−4,19−1〜19−4は
直列素子のFET、20−1〜2〇−4は出力端子に接
続される直列素子のFIET、21−1〜21〜4は並
列素子のFET。 蔦 1 図 見2 図
発明の基本回路、第3図は本発明の実施例を示す。 図中、1は第1FET、2は第2FET、3は入力端子
、4は出力端子、5は接続点、6は第3FET、7.8
.10はゲート、9は制御(dす。 11.12は制御信号の入力端子、13は負荷抵抗、1
4−1.14−2.14−3.14−4はC1lの入力
端子、 15−1. l 5−2. 15−3゜l
5−4はCflの出力端子、16−1〜16−4゜17
−1〜4.18−1〜1B−4,19−1〜19−4は
直列素子のFET、20−1〜2〇−4は出力端子に接
続される直列素子のFIET、21−1〜21〜4は並
列素子のFET。 蔦 1 図 見2 図
Claims (1)
- 第1及び第2電界効果l・ランシスタを入出力端子に対
し直列接続し、該第1及び第2電界効里トランジスタの
中間の接続点に第3電界効果トランジスタを人出力αg
+子に対し並列接続して′1゛形スイッチを構成し、該
′V形スイッチを中位スイッチ素子としてマトリックス
スイッチを構成したことを特徴とする多チヤンネルスイ
ッチ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17122782A JPS5961315A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 多チヤンネルスイツチ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17122782A JPS5961315A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 多チヤンネルスイツチ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961315A true JPS5961315A (ja) | 1984-04-07 |
Family
ID=15919397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17122782A Pending JPS5961315A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 多チヤンネルスイツチ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961315A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4998101A (en) * | 1988-08-08 | 1991-03-05 | Siemens Aktiengesellschaft | Broadband signal switching matrix network |
| US5635745A (en) * | 1994-09-08 | 1997-06-03 | National Semiconductor Corporation | Analog multiplexer cell for mixed digital and analog signal inputs |
| WO2000040040A1 (en) * | 1998-12-28 | 2000-07-06 | Sun Microsystems, Inc. | High-speed switching network using t-switches |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17122782A patent/JPS5961315A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4998101A (en) * | 1988-08-08 | 1991-03-05 | Siemens Aktiengesellschaft | Broadband signal switching matrix network |
| US5635745A (en) * | 1994-09-08 | 1997-06-03 | National Semiconductor Corporation | Analog multiplexer cell for mixed digital and analog signal inputs |
| US5639680A (en) * | 1994-09-08 | 1997-06-17 | National Semiconductor Corporation | Method of making analog multiplexer cell for mixed digital and analog signal inputs |
| WO2000040040A1 (en) * | 1998-12-28 | 2000-07-06 | Sun Microsystems, Inc. | High-speed switching network using t-switches |
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