JPS5961381A - ヘリカルスキヤン型ビデオテ−プレコ−ダ - Google Patents
ヘリカルスキヤン型ビデオテ−プレコ−ダInfo
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- JPS5961381A JPS5961381A JP57172210A JP17221082A JPS5961381A JP S5961381 A JPS5961381 A JP S5961381A JP 57172210 A JP57172210 A JP 57172210A JP 17221082 A JP17221082 A JP 17221082A JP S5961381 A JPS5961381 A JP S5961381A
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- JP
- Japan
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- magnetic
- recording
- recorded
- magnetic track
- track
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/029—Insert-editing
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/008—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/90—Tape-like record carriers
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/024—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals on tapes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はインザート編集記録を可能にしたヘリカルスキ
ャン型ビデオテープレコーダの改良に係わる。
ャン型ビデオテープレコーダの改良に係わる。
背景技術とその問題点
先ず、第1図を参照して従来の−・リカルスキャン型ヒ
デオテープレごl−ダの適冷の記録の仕方にツいて説明
する。TPは磁気テープをボし、八1゛、CTはそれぞ
れ磁気テープ゛I″Pの側縁に形成されたオーディオト
ランク及びコントロールトランクをそれぞれボず。CT
Lは1本置きの1頃斜磁気i−ランクに対応してコント
ロールトランクCTに記録されたコントロール信号であ
る。1゛]〜1゛14は磁気テーブゴPに記録ずべきビ
デオ信号の1フイールドに1本ずつ順次記録された傾斜
磁気トラ・ツクを示す。斯かる磁気トラック”T” 1
− T 14は、rlいに異なる(d気作動空隙を備え
180°角度割以て配された一対の回転磁気ヘッドにて
一本ずつ交Jl−に記録形成される。この一対の回転磁
気ヘッドはテープ案内ドラムに収納されている。テープ
案内ドラムは固定トドラムと回転上ドラムとから成っC
おり、一対の回転磁気ヘッドば回転上トラムと共に回転
する。
デオテープレごl−ダの適冷の記録の仕方にツいて説明
する。TPは磁気テープをボし、八1゛、CTはそれぞ
れ磁気テープ゛I″Pの側縁に形成されたオーディオト
ランク及びコントロールトランクをそれぞれボず。CT
Lは1本置きの1頃斜磁気i−ランクに対応してコント
ロールトランクCTに記録されたコントロール信号であ
る。1゛]〜1゛14は磁気テーブゴPに記録ずべきビ
デオ信号の1フイールドに1本ずつ順次記録された傾斜
磁気トラ・ツクを示す。斯かる磁気トラック”T” 1
− T 14は、rlいに異なる(d気作動空隙を備え
180°角度割以て配された一対の回転磁気ヘッドにて
一本ずつ交Jl−に記録形成される。この一対の回転磁
気ヘッドはテープ案内ドラムに収納されている。テープ
案内ドラムは固定トドラムと回転上ドラムとから成っC
おり、一対の回転磁気ヘッドば回転上トラムと共に回転
する。
そして、特に磁気テープTPの記録密度を而めるために
、磁気トラック]゛1〜′r14はその側縁が順次重な
る如く記録されている。一対の回転磁気ヘッドの磁気作
動空隙の幅をa、相隣る磁気1−ラックの側縁の市なる
Qi分の幅をCとすれば、実j絢的に磁気テープT”
I)に記録される各磁気1〜ラノクゴ1へ□ ′r14
の幅はa−c−bとなる。即ら、ある磁気トラックが図
において1・から上へ−・方の回転磁気ヘッドによって
走査記録され、次いでその隣の(イク気1−ランクが他
方の回転磁気ヘットにて先に磁気トランクの側縁と重な
る如く図において1−から−にへ走査記録されると、先
の磁気トラックの後の磁気トランクと重なった幅Cの部
分は消去される。
、磁気トラック]゛1〜′r14はその側縁が順次重な
る如く記録されている。一対の回転磁気ヘッドの磁気作
動空隙の幅をa、相隣る磁気1−ラックの側縁の市なる
Qi分の幅をCとすれば、実j絢的に磁気テープT”
I)に記録される各磁気1〜ラノクゴ1へ□ ′r14
の幅はa−c−bとなる。即ら、ある磁気トラックが図
において1・から上へ−・方の回転磁気ヘッドによって
走査記録され、次いでその隣の(イク気1−ランクが他
方の回転磁気ヘットにて先に磁気トランクの側縁と重な
る如く図において1−から−にへ走査記録されると、先
の磁気トラックの後の磁気トランクと重なった幅Cの部
分は消去される。
ざて、斯かるヘリカルスキャン型ヒテオう−−プレコー
タにおいて、インナート編集記録する場合の動作を第2
図を参照し′ζ説明Jる。例えば第1図におLJる磁気
トラック1゛5〜T Io、I−に、新たなビデオ信吋
に基づいζ新たな磁気1う・ノクゴ“5〜7 + 、o
にインサー1−編集記録(市ね記録)するごとを考える
。9:4S2し1ては斜線を(=jL、た部分か新たに
インサー1−川集記録されたイd気トラックをボず。か
くすると、インナート編集記録された最終の磁気1−シ
ック゛I゛1oは、既に記録された磁気トラック’l’
I’l十に1■なるため、磁気トラック′「1工はイ
召4気1−ラ、り’r’loとT12との両方の車ね記
録により、その両側が大幅に消去され゛ζζ気気1〜ラ
ンクl” srの実質的なりlJ、l (lは2 b−
aとな一、’CLまう。
タにおいて、インナート編集記録する場合の動作を第2
図を参照し′ζ説明Jる。例えば第1図におLJる磁気
トラック1゛5〜T Io、I−に、新たなビデオ信吋
に基づいζ新たな磁気1う・ノクゴ“5〜7 + 、o
にインサー1−編集記録(市ね記録)するごとを考える
。9:4S2し1ては斜線を(=jL、た部分か新たに
インサー1−川集記録されたイd気トラックをボず。か
くすると、インナート編集記録された最終の磁気1−シ
ック゛I゛1oは、既に記録された磁気トラック’l’
I’l十に1■なるため、磁気トラック′「1工はイ
召4気1−ラ、り’r’loとT12との両方の車ね記
録により、その両側が大幅に消去され゛ζζ気気1〜ラ
ンクl” srの実質的なりlJ、l (lは2 b−
aとな一、’CLまう。
例えばaを33.+〕m、bを19μInとすると、d
ば5μmになってしまう。
ば5μmになってしまう。
このためインナート編集記録の最終の磁気トランクと7
Qなった、既に記録されている磁気トラックT1+を再
生した場合には、再生信′+(百口1周波信号)のS/
Nが極端に低士するため、肉汁画面の画質の劣化及び垂
直同期乱れが生しる處れがある。
Qなった、既に記録されている磁気トラックT1+を再
生した場合には、再生信′+(百口1周波信号)のS/
Nが極端に低士するため、肉汁画面の画質の劣化及び垂
直同期乱れが生しる處れがある。
発明の1」的
斯かる点に鑑の、本発明は互いに異なる磁気作動空隙を
備える一対の回転磁気ヘッドを存し、−幻の回転磁気ヘ
ッドにて磁気テープ−1−に相隣る磁気トラックの側縁
が互いに異なるようにヒデオ信すの記録を行うと共に、
磁気テープの既に記録された磁気トランク」二に一対の
回転磁気ヘッドにて新たな磁気トラックを市ね書き記録
するごとによ、ってインサー1−編集記録を行うように
したー・リヵルスキャン型ヒデメテープレコーダにおい
て、lt生両面の両洒劣化及び垂直同期乱れを回避する
ことのできるものを提案するものである。
備える一対の回転磁気ヘッドを存し、−幻の回転磁気ヘ
ッドにて磁気テープ−1−に相隣る磁気トラックの側縁
が互いに異なるようにヒデオ信すの記録を行うと共に、
磁気テープの既に記録された磁気トランク」二に一対の
回転磁気ヘッドにて新たな磁気トラックを市ね書き記録
するごとによ、ってインサー1−編集記録を行うように
したー・リヵルスキャン型ヒデメテープレコーダにおい
て、lt生両面の両洒劣化及び垂直同期乱れを回避する
ことのできるものを提案するものである。
発明の概要
本発明は、!1、いに異なる磁気作動空11かを備える
一対の回転磁気ヘッドを白し、一対の回転磁気ベッドに
て磁気テープ上に相隣る磁気トラックの側縁がlTいに
yIYなるようにビデオ信号の記録を行うと共に、磁気
テープの既に記録された磁気1−ランク−1−に一対の
回転磁気ヘソ1”にて新たな硝気1ラツクを市ね凋き記
録するごとによ・ってインナート編集記録を行うように
したヘリカルスキャン型ビデオテープレコーダにおいて
、インサー[編集記録時には新たに記録する磁気トラッ
クの少なくとも最終の磁気トランクの記録位置を既に記
録された磁気トランクに対して1゛らせて、最終の磁気
1−ラックが車なることによって既に記録された磁気ト
ラックの消去される部分を減少さ−lる手段をトラノキ
ングザーボ回路に設けて成るものである。
一対の回転磁気ヘッドを白し、一対の回転磁気ベッドに
て磁気テープ上に相隣る磁気トラックの側縁がlTいに
yIYなるようにビデオ信号の記録を行うと共に、磁気
テープの既に記録された磁気1−ランク−1−に一対の
回転磁気ヘソ1”にて新たな硝気1ラツクを市ね凋き記
録するごとによ・ってインナート編集記録を行うように
したヘリカルスキャン型ビデオテープレコーダにおいて
、インサー[編集記録時には新たに記録する磁気トラッ
クの少なくとも最終の磁気トランクの記録位置を既に記
録された磁気トランクに対して1゛らせて、最終の磁気
1−ラックが車なることによって既に記録された磁気ト
ラックの消去される部分を減少さ−lる手段をトラノキ
ングザーボ回路に設けて成るものである。
!Iliかる本発明によれば、再生画面の画質劣化及び
垂直同期乱れを回避することができる。
垂直同期乱れを回避することができる。
実施例
以下に第3図を参照して本発明の一実施例を説明する。
本実施例では上述したインナート編集記録をiiJ能に
したヘリカルスキャン型ビデオテープレコーダにおいて
、インナート編集記録時には新たに記録する磁気1−ラ
ックの全体の記録信置を、既に記録された磁気トラック
に対してすら一已て、最終の磁気トラックが車なるごと
によって既に記録トランクの消去される部分を減少させ
る手段をトラソキングザーボ回路に設けるものである。
したヘリカルスキャン型ビデオテープレコーダにおいて
、インナート編集記録時には新たに記録する磁気1−ラ
ックの全体の記録信置を、既に記録された磁気トラック
に対してすら一已て、最終の磁気トラックが車なるごと
によって既に記録トランクの消去される部分を減少させ
る手段をトラソキングザーボ回路に設けるものである。
第3図の実施例ではヒデオテープレ二1−ダのキ中ブス
タンザーボ回(洛に本発明を適用した場合で」)る。先
ずキヤブスタンサーボ回路csにつぃ′ζ説明する。S
Wl、SW2は記録再生切換スイッチ′乙それぞれ0J
動接点m、記録側固定接点r、i’f”:、’ J +
Ii!rl定接点p定接点心。尚インサート編集記録
時においては、切換スイッチS W 1のi−’I勅接
点mは再生側固定接点p側に切換えられ、切換スイッチ
S W 2のi+J動接点mは記録側固定接点r側に切
換えられる。
タンザーボ回(洛に本発明を適用した場合で」)る。先
ずキヤブスタンサーボ回路csにつぃ′ζ説明する。S
Wl、SW2は記録再生切換スイッチ′乙それぞれ0J
動接点m、記録側固定接点r、i’f”:、’ J +
Ii!rl定接点p定接点心。尚インサート編集記録
時においては、切換スイッチS W 1のi−’I勅接
点mは再生側固定接点p側に切換えられ、切換スイッチ
S W 2のi+J動接点mは記録側固定接点r側に切
換えられる。
Hcは磁気テープT Pに記録されたコン1−ロール信
号CTL (第4図参照)を記録及び再生ずるための固
定磁気ヘッドで、そのコイルが切換スインチSW工の可
動接点zn4こ接続される。切換スイッチSW、の記録
側固定接点rは:Iントロール借り入力端子(14)に
接続される。切換スイッチS W lの再生側固定接点
pは位相比較回路(2)に接続される。
号CTL (第4図参照)を記録及び再生ずるための固
定磁気ヘッドで、そのコイルが切換スインチSW工の可
動接点zn4こ接続される。切換スイッチSW、の記録
側固定接点rは:Iントロール借り入力端子(14)に
接続される。切換スイッチS W lの再生側固定接点
pは位相比較回路(2)に接続される。
切換スイッチS W 2の記録側固定接点rは、記録す
べきビデオ信号から分離された垂直同期信号の供給され
る入力端子(1)に接続される。切換スイッチS W
2の肖生側可動接点pは3011zの内部発振器○SC
に接続される。切換スイッチS W 2の11動接点r
nはトラッキングコントロール用遅延回路(3)を通じ
てイI7相比較回路(2)に接続される。(4)はその
Tラソ゛−キンク′制・印前号“入力端子である。位相
比較回II!f4+21の出力側は増幅器(5)を介し
てキャプスクンモータCMに接続される。
べきビデオ信号から分離された垂直同期信号の供給され
る入力端子(1)に接続される。切換スイッチS W
2の肖生側可動接点pは3011zの内部発振器○SC
に接続される。切換スイッチS W 2の11動接点r
nはトラッキングコントロール用遅延回路(3)を通じ
てイI7相比較回路(2)に接続される。(4)はその
Tラソ゛−キンク′制・印前号“入力端子である。位相
比較回II!f4+21の出力側は増幅器(5)を介し
てキャプスクンモータCMに接続される。
そして、I・ラソキンク制御用の遅延回路(3)の入力
端子(4)に、以上に述べる制御回路(15)を接続す
るものである。電源→−8を抵抗器(6)を通じ、史に
コンデンサ(7)を通じて接地する。抵抗器(6)及び
:1ンデンザ(7)の接続中点を二1ンデンザ(8)を
通じてスイッチング川トランジスタ(9)のコレクタに
接続しそのエミッタを接地する。1−ランジスタ(9)
のへ−スが抵抗器α0)を通じてインサート編集記録制
御信号の供給される入力端子(11)に接続される。
端子(4)に、以上に述べる制御回路(15)を接続す
るものである。電源→−8を抵抗器(6)を通じ、史に
コンデンサ(7)を通じて接地する。抵抗器(6)及び
:1ンデンザ(7)の接続中点を二1ンデンザ(8)を
通じてスイッチング川トランジスタ(9)のコレクタに
接続しそのエミッタを接地する。1−ランジスタ(9)
のへ−スが抵抗器α0)を通じてインサート編集記録制
御信号の供給される入力端子(11)に接続される。
DSはドラムサーボ回路であって、上述の切換スイッチ
S W 2の可動接点mが位相比較回路(12)に供給
されると共に、一対の回転磁気ヘッドの回転に応し゛(
光体゛づ−るバルスゼ不レークを構成する磁気へ7FI
i pからの30112の出力が位相比較回路(12)
に供給される。そして、この位相比較回路の出力が増幅
器(13)を介して、一対の回転磁気へノドをテープ案
内トラムの上ドラムと共に回転さゼるためのドラムモー
フDMに接続される。
S W 2の可動接点mが位相比較回路(12)に供給
されると共に、一対の回転磁気ヘッドの回転に応し゛(
光体゛づ−るバルスゼ不レークを構成する磁気へ7FI
i pからの30112の出力が位相比較回路(12)
に供給される。そして、この位相比較回路の出力が増幅
器(13)を介して、一対の回転磁気へノドをテープ案
内トラムの上ドラムと共に回転さゼるためのドラムモー
フDMに接続される。
尚、これらキ+プスタンザーボ回路cs及びドラムサー
ボ回路DSにおいては、位相サーボ系のめを示し、速度
サーボ系は図示を省略している。
ボ回路DSにおいては、位相サーボ系のめを示し、速度
サーボ系は図示を省略している。
次にこの第3図の回路の動作を第4図をも参照し゛C説
明する。インサート編集記録時におい”Cは、切換スイ
ッチsw1の可動接点mが再4j側固定接点pに切換え
られると共に、切換スイッチS W 2の可動接点rn
が記録側固定接点rに切換えられる。
明する。インサート編集記録時におい”Cは、切換スイ
ッチsw1の可動接点mが再4j側固定接点pに切換え
られると共に、切換スイッチS W 2の可動接点rn
が記録側固定接点rに切換えられる。
更に入力端子(11)にはインサート編集記録時におい
°Cはその期間高レベルとなる制御信号がイバ給される
ので、その期間はトランジスタ(9)がオンとなり、コ
ンデンサ(8]がコンデン−+J−(71に並列に接続
される。かくするごとによって遅延量R& (:々)の
遅延量は通常の記録時の遅延量と異なり、第4821に
示ず如くインサー1− KJH集記録時の磁気トラック
′r′5〜’7” +oの記録位置は第4図において右
側にずれて記録される。このため最終のインサー1編幅
記録時時の記録トラックT ’ 10によってその側縁
が消去されるVi’を気トラックT l’lの実効幅d
は2b−aよりΔdだIJ犬となる。このΔdとしては
例えば3.5ttr口であって、かくするとdは5μm
から8.5μmに広がる。この場合には磁気トランク]
゛11の再生信号(高周波信号)のレベルは約60%」
1昇する。従ってそのS/Nも向上し垂直同期信号のS
/Nも向−ヒする。
°Cはその期間高レベルとなる制御信号がイバ給される
ので、その期間はトランジスタ(9)がオンとなり、コ
ンデンサ(8]がコンデン−+J−(71に並列に接続
される。かくするごとによって遅延量R& (:々)の
遅延量は通常の記録時の遅延量と異なり、第4821に
示ず如くインサー1− KJH集記録時の磁気トラック
′r′5〜’7” +oの記録位置は第4図において右
側にずれて記録される。このため最終のインサー1編幅
記録時時の記録トラックT ’ 10によってその側縁
が消去されるVi’を気トラックT l’lの実効幅d
は2b−aよりΔdだIJ犬となる。このΔdとしては
例えば3.5ttr口であって、かくするとdは5μm
から8.5μmに広がる。この場合には磁気トランク]
゛11の再生信号(高周波信号)のレベルは約60%」
1昇する。従ってそのS/Nも向上し垂直同期信号のS
/Nも向−ヒする。
次に遅延量118 +3) 4こ接続された回路(15
)にょっ−(通常の記録時に対する遅延量をそれぞれ0
.1.2及び3關/secとした時の高周波信号のレベ
ルは、それぞれ65mV、80mV、95mV、 11
0mVであった。
)にょっ−(通常の記録時に対する遅延量をそれぞれ0
.1.2及び3關/secとした時の高周波信号のレベ
ルは、それぞれ65mV、80mV、95mV、 11
0mVであった。
尚、上述の実施例ではインサート編集記録されるべきf
a磁気トランク全体をずらずようにした場合であるが、
インサート編集記録すべき最終の磁気トラックのめまた
はそれより前の磁気トラックから最終の磁気トランクま
でを所定量をずらして記録することもHJ能である。尚
、その場合にはインーリ’−1,編集記録ずべき最終の
硝気1−ラックの位置を確認する必要がある。
a磁気トランク全体をずらずようにした場合であるが、
インサート編集記録すべき最終の磁気トラックのめまた
はそれより前の磁気トラックから最終の磁気トランクま
でを所定量をずらして記録することもHJ能である。尚
、その場合にはインーリ’−1,編集記録ずべき最終の
硝気1−ラックの位置を確認する必要がある。
上述の実施例では、磁気トランクの消去される部分を減
少さ−Cる手段を串ヤ1スタン9・−ボ回路に設りた場
合であるが、1゛ラム男−ンに回に’8に1Q6Jても
よい。
少さ−Cる手段を串ヤ1スタン9・−ボ回路に設りた場
合であるが、1゛ラム男−ンに回に’8に1Q6Jても
よい。
Jυfかるヘリカルスsトヤン型ビデオテーソ°レーl
−ダによれば、インザーj−編隼記録時における新たに
記録された磁気トラックの最終の磁気トラ・ツクと重な
る既に記録され六二磁気トラックの消去される部分が減
少し、ごれによりIIf牛信’3− (+l′II周波
信J+)のS/Nが向干し乙内生画面の画′凶劣化及び
垂直同期乱れが回避される。
−ダによれば、インザーj−編隼記録時における新たに
記録された磁気トラックの最終の磁気トラ・ツクと重な
る既に記録され六二磁気トラックの消去される部分が減
少し、ごれによりIIf牛信’3− (+l′II周波
信J+)のS/Nが向干し乙内生画面の画′凶劣化及び
垂直同期乱れが回避される。
発明のりJ果
上述せる本発明ムこよれは、11.いに異なる磁気作動
空隙を備える一対の回転磁気ヘッドを有は一列の回転(
d気ヘッドにて磁気テープ+に相隣る磁気トラックの側
縁が互いに市なるようにヒデオ信司の記録を行うと共に
、磁気テープの既に記録された磁気トラック」−に一対
の回転磁気ヘッドにて新たな磁気トラックを市ね書き記
録することによっ゛ζインザート鯛築記録を行うように
したヘリカルスキャン型ヒデオテープレコーダにおいて
、既に記録された磁気トランクの内インサー1−tI扁
集記録時の最終の磁気1ヘランクによって消去される部
分が減少し、その磁気トラックの6生信号のS/Nか向
上するため、411.半画面の画質劣化及び垂直同期乱
れを回避することのできるものを得ることができる。
空隙を備える一対の回転磁気ヘッドを有は一列の回転(
d気ヘッドにて磁気テープ+に相隣る磁気トラックの側
縁が互いに市なるようにヒデオ信司の記録を行うと共に
、磁気テープの既に記録された磁気トラック」−に一対
の回転磁気ヘッドにて新たな磁気トラックを市ね書き記
録することによっ゛ζインザート鯛築記録を行うように
したヘリカルスキャン型ヒデオテープレコーダにおいて
、既に記録された磁気トランクの内インサー1−tI扁
集記録時の最終の磁気1ヘランクによって消去される部
分が減少し、その磁気トラックの6生信号のS/Nか向
上するため、411.半画面の画質劣化及び垂直同期乱
れを回避することのできるものを得ることができる。
第1図及び第2図は従来のヘリカルスキャン型ヒデオテ
ープレコータにおりる通常記録時とインザート編集記録
時との磁気記録テープーヒの記録パターンをボずパター
ン図、第3図は本発明によるヘリカルスキャン型ヒデオ
テーブレコーダの一実施例の要部を示すブロック線図、
第4図はその説明に供する磁気テープの記録パターンを
示すパターン図である。 TPは磁気テープ、T 1〜T1.4は既に記録されノ
コlTl1気1−フック、T ’ 5〜T’ l 、o
はインサー1−編集記録時に新たに記録され)こ磁気ト
ラック、CT I。 はコントl」−小信号、C3は1〜ランキングザ一ボ回
M&としてのキ中フ゛スタンサーボ[j!I 17&、
(3ンはトラツキソゲ制御用の遅延回路、(15)はそ
の遅延師を変えるための制御回路である。 452
ープレコータにおりる通常記録時とインザート編集記録
時との磁気記録テープーヒの記録パターンをボずパター
ン図、第3図は本発明によるヘリカルスキャン型ヒデオ
テーブレコーダの一実施例の要部を示すブロック線図、
第4図はその説明に供する磁気テープの記録パターンを
示すパターン図である。 TPは磁気テープ、T 1〜T1.4は既に記録されノ
コlTl1気1−フック、T ’ 5〜T’ l 、o
はインサー1−編集記録時に新たに記録され)こ磁気ト
ラック、CT I。 はコントl」−小信号、C3は1〜ランキングザ一ボ回
M&としてのキ中フ゛スタンサーボ[j!I 17&、
(3ンはトラツキソゲ制御用の遅延回路、(15)はそ
の遅延師を変えるための制御回路である。 452
Claims (1)
- 互いに異なる磁気作動空隙を備える一対の回転磁気−・
ソドを有し、該一対の回転磁気ヘッドにて磁気テープ上
に相隣る磁気1−ランクの側縁が(Iいに重なるように
ビデオ信号の記録を行うと共に、上記磁気テープの既に
記録された磁気1−ラックにに一ヒ記一対の回転磁気ヘ
ットにで新たな磁−気トラックを屯ね居き記録するごと
によっ′(インJJ−ト編集記録を行うようにしたヘリ
カルスキートン型ビデオテープレコーダにおいて、」二
記インザー1−編集記録時には上記新たに記録する磁気
トラックの少なくとも最終の磁気トランクの記録位置を
上記既に記録された磁気トラックに対しζずら−lて、
上記最終の磁気トラックが車なることによっ′(上記既
に記録された磁気l・ランクの消去される部分を減少さ
せる手段をトラッキング号−ポ回路に設りで成ることを
特徴とするヘリカル、スキャン型ビデオテープレコーダ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57172210A JPS5961381A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | ヘリカルスキヤン型ビデオテ−プレコ−ダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57172210A JPS5961381A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | ヘリカルスキヤン型ビデオテ−プレコ−ダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961381A true JPS5961381A (ja) | 1984-04-07 |
| JPH0474915B2 JPH0474915B2 (ja) | 1992-11-27 |
Family
ID=15937627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57172210A Granted JPS5961381A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | ヘリカルスキヤン型ビデオテ−プレコ−ダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961381A (ja) |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP57172210A patent/JPS5961381A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0474915B2 (ja) | 1992-11-27 |
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