JPS5961407A - 配電盤用スイッチ装置 - Google Patents
配電盤用スイッチ装置Info
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- JPS5961407A JPS5961407A JP17177282A JP17177282A JPS5961407A JP S5961407 A JPS5961407 A JP S5961407A JP 17177282 A JP17177282 A JP 17177282A JP 17177282 A JP17177282 A JP 17177282A JP S5961407 A JPS5961407 A JP S5961407A
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Landscapes
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ベース部材に表示盤面板が着脱自在な配電盤
に取り付けられる配電盤用スイッチVC関する。
に取り付けられる配電盤用スイッチVC関する。
ベース部材に表示盤面板が着脱自在々配電盤と(7では
、例えばモザイクパネル方式の配電盤があhX複数のモ
ザイクパネルユニットを縦横に並べて配電盤が形成され
るもので、ユニットの配列を適宜設定することによね配
電パターンを任意に変化させることができるので設計上
自由度が大きく、設計変更も容易にできる便利なもので
ある。
、例えばモザイクパネル方式の配電盤があhX複数のモ
ザイクパネルユニットを縦横に並べて配電盤が形成され
るもので、ユニットの配列を適宜設定することによね配
電パターンを任意に変化させることができるので設計上
自由度が大きく、設計変更も容易にできる便利なもので
ある。
従来のモザイクパネルユニットではスイッチは表示灯も
装着可能な作りっけのソケット内に設けられその構造は
第1図および第2図に示すとおりである。
装着可能な作りっけのソケット内に設けられその構造は
第1図および第2図に示すとおりである。
すなわち、1つのユニッ) (A)はベース部(B)と
このペース部a3)の開口端に着脱自在に装着されるカ
バ一部0とより成り、ペース部(B)は、隔壁で仕切る
ことができ底に縦横に透孔が穿設されたケース(B1)
とこのケース(B1)の底に固着されたソケット(B2
)とより成り、ソケット(B2)には前記透孔に対応し
て、竹の子バネ(脳に支持された可動接点(B4)とこ
の可動接、=、 (B4)の底端に当接可能な固定接点
片CB5)とよりなる接点機構部が形成さh、表示灯(
B6)は可動接点(B4)と固定接触片(B7)とを接
触させて通電可能に保持されておね、カバ一部CIは路
線図等配電パターン(C1)≠;描かり1、そす1.ニ
応じて輝部(C21,(C2) カーード嵌入部(0)
、押ボタン(C4)等が設けられ、押ボタン(C4)は
作動ロッド(C5Iを介して可動接点(B4)を押σ!
b可能にされ、押ボタン(C4)”k押したとき可動接
点(B4)と磨1定接点片・(B5)とが当接するスイ
ッチ機構を々すものである。なお(AJ)は接点機構部
へ接続する電線の束ね具である。
このペース部a3)の開口端に着脱自在に装着されるカ
バ一部0とより成り、ペース部(B)は、隔壁で仕切る
ことができ底に縦横に透孔が穿設されたケース(B1)
とこのケース(B1)の底に固着されたソケット(B2
)とより成り、ソケット(B2)には前記透孔に対応し
て、竹の子バネ(脳に支持された可動接点(B4)とこ
の可動接、=、 (B4)の底端に当接可能な固定接点
片CB5)とよりなる接点機構部が形成さh、表示灯(
B6)は可動接点(B4)と固定接触片(B7)とを接
触させて通電可能に保持されておね、カバ一部CIは路
線図等配電パターン(C1)≠;描かり1、そす1.ニ
応じて輝部(C21,(C2) カーード嵌入部(0)
、押ボタン(C4)等が設けられ、押ボタン(C4)は
作動ロッド(C5Iを介して可動接点(B4)を押σ!
b可能にされ、押ボタン(C4)”k押したとき可動接
点(B4)と磨1定接点片・(B5)とが当接するスイ
ッチ機構を々すものである。なお(AJ)は接点機構部
へ接続する電線の束ね具である。
しかしながら、このような従来の接点機構部で形成され
る配、電盤用スイッチでは、多数の接点機構部が固定的
に備えられているので、使用された接点機構部以外は不
必要に存在し、高価な接点機構部が遊んでしまうので高
くつきコストダウンを図ることができなかった。接点機
構を要所のみに設けるためにはソケット(B2)を−日
−外さなけり、ばならず、組立コスト面から不可能であ
った。
る配、電盤用スイッチでは、多数の接点機構部が固定的
に備えられているので、使用された接点機構部以外は不
必要に存在し、高価な接点機構部が遊んでしまうので高
くつきコストダウンを図ることができなかった。接点機
構を要所のみに設けるためにはソケット(B2)を−日
−外さなけり、ばならず、組立コスト面から不可能であ
った。
本発明は、このような従来の問題点に着目(−でなされ
た本ので、ソケットζB2)を介することなくスイッチ
を単独に設置できるようにし、しかも、回動操作スイッ
チであって多段動作を可能にし7て上官1量額点を解決
することを目的としている。
た本ので、ソケットζB2)を介することなくスイッチ
を単独に設置できるようにし、しかも、回動操作スイッ
チであって多段動作を可能にし7て上官1量額点を解決
することを目的としている。
カカる目的を達成するため、本発明においては、スイッ
チを、ベース部材にホ))付け2.、?1−るスイッチ
本体と、表示盤面板に取り付けら力、スイッチ本体に係
Il−可能な操作部とよh構部し、スイッチ本体に、ベ
アリング部に回動可能に支持きれスイッチ動作をさせる
回転動作部を備えこの回転動作部の頭部に、前記操作部
に係脱可能な保合部と、放射方向ζC起伏するカム面が
円周状に配設されたカム部とを設け、前記ベアリング部
に、カム面に弾撥的に摺接する制動子を固設し、多段回
転動作スイッチとして円滑に動作し、かつ、単独に設置
できるようにしたイ、のである。
チを、ベース部材にホ))付け2.、?1−るスイッチ
本体と、表示盤面板に取り付けら力、スイッチ本体に係
Il−可能な操作部とよh構部し、スイッチ本体に、ベ
アリング部に回動可能に支持きれスイッチ動作をさせる
回転動作部を備えこの回転動作部の頭部に、前記操作部
に係脱可能な保合部と、放射方向ζC起伏するカム面が
円周状に配設されたカム部とを設け、前記ベアリング部
に、カム面に弾撥的に摺接する制動子を固設し、多段回
転動作スイッチとして円滑に動作し、かつ、単独に設置
できるようにしたイ、のである。
以下、図面に基づき本発明の一実施例を説明する。
第3図〜第16図は本発明の一実施例を示してお幻、第
3図および第16図に示すように、ユニット(1)は、
表示盤面板(2)とベース部材(3)とより成り、本実
施例では、2枚の表示盤面板e2)に対して1個のペー
ス部材(3)が対応している。
3図および第16図に示すように、ユニット(1)は、
表示盤面板(2)とベース部材(3)とより成り、本実
施例では、2枚の表示盤面板e2)に対して1個のペー
ス部材(3)が対応している。
ペース部材(3)は、第3図〜第10図ならびに第16
図に示すように、夫々が表示盤面板(2)に対応する2
個のボックス部(3]1. C31)を備えており長手
方向に延びる側壁(32a)、 (32b)には隣接し
たベース部材(3)が嵌合するための対称的凹凸が形成
され、横方向の側壁(33)、 04)も同様である。
図に示すように、夫々が表示盤面板(2)に対応する2
個のボックス部(3]1. C31)を備えており長手
方向に延びる側壁(32a)、 (32b)には隣接し
たベース部材(3)が嵌合するための対称的凹凸が形成
され、横方向の側壁(33)、 04)も同様である。
側壁(33)、 (34)からは夫々2本の支脚G(ト
)、C3ω・・・が突設され、支脚(35)の先端には
、第16図に示すように、支持枠0の嵌合孔IDI’)
、 (DI)・・・に嵌合する外向きの爪(35a)が
形成されている。ペース部材(3)の内部は隔壁(36
1,(36)に仕切られて2個のボックス部c3υ、
(3])が形成されているのであるが、夫々のボックス
部(311の構造は同一であって、その底C37!には
縦横に15個の係合孔間、(至)・・・が穿設され、夫
々の係合孔間には穴中心に対して対称的に停止切欠(3
8a)、 (38a)が形成されており、底(371の
裏側には、係合孔間の外周を囲む円筒状フランジが連続
するリプ(3[株]が形成されている。ボックス部(3
1)の内側壁には、突起間の溝に仕切板[F])(第1
6図)を挾持可能な仕切板係止部C30+ 、(至))
・・・が、各係止孔端、側の間隔毎に突設されている。
)、C3ω・・・が突設され、支脚(35)の先端には
、第16図に示すように、支持枠0の嵌合孔IDI’)
、 (DI)・・・に嵌合する外向きの爪(35a)が
形成されている。ペース部材(3)の内部は隔壁(36
1,(36)に仕切られて2個のボックス部c3υ、
(3])が形成されているのであるが、夫々のボックス
部(311の構造は同一であって、その底C37!には
縦横に15個の係合孔間、(至)・・・が穿設され、夫
々の係合孔間には穴中心に対して対称的に停止切欠(3
8a)、 (38a)が形成されており、底(371の
裏側には、係合孔間の外周を囲む円筒状フランジが連続
するリプ(3[株]が形成されている。ボックス部(3
1)の内側壁には、突起間の溝に仕切板[F])(第1
6図)を挾持可能な仕切板係止部C30+ 、(至))
・・・が、各係止孔端、側の間隔毎に突設されている。
さらに、ポック% ellの内側壁には各辺毎に2個所
づつの係止部(4(1)、 (401・・・が設けられ
ておれ1係止部(4(1は、上方に向い外側に開くよう
に傾斜した係止案内面(40a)とその下端に開口した
任止孔(40b)とよね成る。
づつの係止部(4(1)、 (401・・・が設けられ
ておれ1係止部(4(1は、上方に向い外側に開くよう
に傾斜した係止案内面(40a)とその下端に開口した
任止孔(40b)とよね成る。
表示盤面板(2)は第11図〜第16図に示すように、
盤面部(211の外周に低いフランジ(221が形成さ
れた板状をしており、表面側の不透光材料部(2a)と
裏側の透光材料部(2b)とが一体重に二層成形されて
形成されている。長手方向に延びるフランジ(22)の
透光材料部(2b)から脚状の被係止部(23)が突設
含れ、被係止部(23)の先端にはベース部材(3)の
係止部(40に嵌合する保合突起(23alが突設され
ている。盤面部(21)には、−例に過ぎないのであ6
が第12図に示すような配電パターンe4)が描かh1
路線図である配電パターン(24)に設けられた表示輝
部(24a)、 (24a)は、第15図に示すように
透光材料部(2b)を不透光材料部(2a)の間へ突出
して形成しており、押ボタン(2印が配電パターン(2
4)の中間に設けられている。7ランジ(221の内周
には、突起間の溝に仕切板[F](第16図)を挾持可
能な仕切板係止部(27)、(27)・・・がベース部
材(3)の係止部(30)に対応して形成されている。
盤面部(211の外周に低いフランジ(221が形成さ
れた板状をしており、表面側の不透光材料部(2a)と
裏側の透光材料部(2b)とが一体重に二層成形されて
形成されている。長手方向に延びるフランジ(22)の
透光材料部(2b)から脚状の被係止部(23)が突設
含れ、被係止部(23)の先端にはベース部材(3)の
係止部(40に嵌合する保合突起(23alが突設され
ている。盤面部(21)には、−例に過ぎないのであ6
が第12図に示すような配電パターンe4)が描かh1
路線図である配電パターン(24)に設けられた表示輝
部(24a)、 (24a)は、第15図に示すように
透光材料部(2b)を不透光材料部(2a)の間へ突出
して形成しており、押ボタン(2印が配電パターン(2
4)の中間に設けられている。7ランジ(221の内周
には、突起間の溝に仕切板[F](第16図)を挾持可
能な仕切板係止部(27)、(27)・・・がベース部
材(3)の係止部(30)に対応して形成されている。
第17図〜第43図はスイッチ本体の一実施例を示して
おJm17図〜第19図に示すように、スイッチ本体(
4)は、ケース(5)内にスイッチ動作体(6)が収容
されて成り、ケース(5)の上端部には、嵌合筒部(5
1)と引掛爪(52)とにより被併止@歯)が形成さh
1動作体(6)の上端部はケース艶の上端から突出し、
そこに係合部(41)が設けられている。
おJm17図〜第19図に示すように、スイッチ本体(
4)は、ケース(5)内にスイッチ動作体(6)が収容
されて成り、ケース(5)の上端部には、嵌合筒部(5
1)と引掛爪(52)とにより被併止@歯)が形成さh
1動作体(6)の上端部はケース艶の上端から突出し、
そこに係合部(41)が設けられている。
v、22図〜38図に示すように、動作体(6)は、回
転動作部(61)を支持するベアリング部ω2)が上部
シこ、接点部娩)を支持する固定部(64)≠;下部に
設けられて成る。1回転動作部イ61)は、筐32図〜
第36図に示すようIC1シャフト(6]a¥の上端に
ローレット(61b)を介してカム部材(61c)が成
形固定され、下端に動作部材(61d)が嵌合されビン
(61e)で固定これて成ね、カム部材(61c)は、
頭部に、軸端の両側か面取ねされて平たくされた保合部
(411が形成され、下部に、放射方向に起伏するカム
面(61f)が円周状Lτ配役されたカム部r61g)
が形成さり、てお幻、動作部材(61d)は、円筒状の
下端に二叉部(61h)が形成され、上端外周にストッ
パ(61i)、 (61I)が突設されている。
転動作部(61)を支持するベアリング部ω2)が上部
シこ、接点部娩)を支持する固定部(64)≠;下部に
設けられて成る。1回転動作部イ61)は、筐32図〜
第36図に示すようIC1シャフト(6]a¥の上端に
ローレット(61b)を介してカム部材(61c)が成
形固定され、下端に動作部材(61d)が嵌合されビン
(61e)で固定これて成ね、カム部材(61c)は、
頭部に、軸端の両側か面取ねされて平たくされた保合部
(411が形成され、下部に、放射方向に起伏するカム
面(61f)が円周状Lτ配役されたカム部r61g)
が形成さり、てお幻、動作部材(61d)は、円筒状の
下端に二叉部(61h)が形成され、上端外周にストッ
パ(61i)、 (61I)が突設されている。
ベアリング部(62)は、第29図〜第31図に示すよ
うに、軸受、筒(62a)の下部に、固定M (64)
K連結する脚部(62b)、 (62bI を有する逆
U字形をした連結部材’62c)が固定さり2、軸受筒
r62m)を貫通1.て回転動作部値)のシャフト(6
1a)を回動可能に支持する軸受孔(62d)が穿設さ
れており、軸受筒(62a)の両側には溝部(62pA
、 (62e)が形成され、そこに片持バネ状の制動子
(62fχ(62f )が固定され、軸受筒(62s)
から上方に突出1.7た制動子(62f)の先端には位
置決め突起(62g>が突設されておh1溝部(62e
)、 (62e)に直角な方向の軸受筒(62A)の両
側には、ケース(5)の引掛爪(52)に対広し2てお
り上方に向かって相互の巾が狭くなるように深くなるテ
ーパー溝r62h)が形成されている。
うに、軸受、筒(62a)の下部に、固定M (64)
K連結する脚部(62b)、 (62bI を有する逆
U字形をした連結部材’62c)が固定さり2、軸受筒
r62m)を貫通1.て回転動作部値)のシャフト(6
1a)を回動可能に支持する軸受孔(62d)が穿設さ
れており、軸受筒(62a)の両側には溝部(62pA
、 (62e)が形成され、そこに片持バネ状の制動子
(62fχ(62f )が固定され、軸受筒(62s)
から上方に突出1.7た制動子(62f)の先端には位
置決め突起(62g>が突設されておh1溝部(62e
)、 (62e)に直角な方向の軸受筒(62A)の両
側には、ケース(5)の引掛爪(52)に対広し2てお
り上方に向かって相互の巾が狭くなるように深くなるテ
ーパー溝r62h)が形成されている。
回転動作部(61)をベアリング部娩)に糾み合わせた
ものは、第25図〜第28図に示すように、ベアリング
部162)の軸受筒(62a)を回転動作部(61)の
カム部材(61c)と動作部材(61d)とが上下か1
挾んで回転動作部(6])がシャツ) r61a)と軸
受孔(62d)を介して回動可能に支持されており、制
動子(62f)。
ものは、第25図〜第28図に示すように、ベアリング
部162)の軸受筒(62a)を回転動作部(61)の
カム部材(61c)と動作部材(61d)とが上下か1
挾んで回転動作部(6])がシャツ) r61a)と軸
受孔(62d)を介して回動可能に支持されており、制
動子(62f)。
(62f)の位置決め突起(62g)がカム部(61g
)のカム面(61f)を求心方向両側から弾撥的に摺を
接して挾持し、第27図および第28゛図に示すように
、位置決め突起(62g)は、回転動作部(61)の回
動に従い対応するカム面(61f)の起伏に嵌合するよ
うになっている。
)のカム面(61f)を求心方向両側から弾撥的に摺を
接して挾持し、第27図および第28゛図に示すように
、位置決め突起(62g)は、回転動作部(61)の回
動に従い対応するカム面(61f)の起伏に嵌合するよ
うになっている。
接点部油)およびこれを支持する固定部(64)は、第
37図および第38図に示すように、接点部−)は、固
定接点片(63a)およびそのストッパ片(63b)可
動接点片(63c)とが立設されており、それらの先端
部の接点(63d)、 (63e)が当接可能になって
いて、可動接点片(63c)の先端が被作動部(63f
)をなしており、固定接点片(63a)と可動接点片(
63c)とけ2対設けられて2連スイツチを形成してい
る。
37図および第38図に示すように、接点部−)は、固
定接点片(63a)およびそのストッパ片(63b)可
動接点片(63c)とが立設されており、それらの先端
部の接点(63d)、 (63e)が当接可能になって
いて、可動接点片(63c)の先端が被作動部(63f
)をなしており、固定接点片(63a)と可動接点片(
63c)とけ2対設けられて2連スイツチを形成してい
る。
固定部−)は、挟持片(64a)、 (64b)の間に
固定接点4、 (63a)、ストッパ片(63b)、可
動接点片(63c)ならびにケース(5)への嵌合片(
64c)を挾持するもので固定部−)の下部に、固定接
点端子(63g)、可動接点端子(63h)、嵌合片(
64c)が突出し、板状の嵌合片(64c)の先端両側
は面取り(64d)、 r64d) されて先細にさ
れ、基部両側にはくびれ部(64e1. (64e)が
形成されており、各部材が横に重なり合った部分にはリ
ベット挿通孔(64f)が貫通形成されている。
固定接点4、 (63a)、ストッパ片(63b)、可
動接点片(63c)ならびにケース(5)への嵌合片(
64c)を挾持するもので固定部−)の下部に、固定接
点端子(63g)、可動接点端子(63h)、嵌合片(
64c)が突出し、板状の嵌合片(64c)の先端両側
は面取り(64d)、 r64d) されて先細にさ
れ、基部両側にはくびれ部(64e1. (64e)が
形成されており、各部材が横に重なり合った部分にはリ
ベット挿通孔(64f)が貫通形成されている。
固定部(64)とベアリング部(62)とは、第22図
および第24図に示すように、連結部材(62c)の脚
部f62b)の先端がリベット挿通孔の貫通方向から固
定部(64)を挾み、リベット挿通孔(64f)と脚部
(6加トニリヘツト(64g)を挿通してかしめること
により固定され、かくしてスイッチ動作体(6)が形成
される。
および第24図に示すように、連結部材(62c)の脚
部f62b)の先端がリベット挿通孔の貫通方向から固
定部(64)を挾み、リベット挿通孔(64f)と脚部
(6加トニリヘツト(64g)を挿通してかしめること
により固定され、かくしてスイッチ動作体(6)が形成
される。
第39図〜第43図に示すように、ケース(5)は主筒
(図)と係止筒(55) (!:より成り、主筒(5I
)の上端部には前述のように、嵌合筒部(51)と引掛
爪娩)とにより被係止部(53)が形成されている。す
なわち主筒−)の上端部を小径にして嵌合筒部内)が形
成され、嵌合筒部値)から主筒−)の大径部にかけてス
リット(54a)、 (54a)が刻設さね、その間に
引掛爪色2)が形成され、嵌合筒部(51)から突出し
た引掛爪(52)の先端に爪部r52a)が突設されて
おり、主筒(54)の下端には、係止筒−が嵌合するリ
ング部(5!b)が形成されるとともに、スイッチ動作
体(6)が下方に抜は出さないよう如し、かつ、回動し
ないように固定部(64)を押えるストッパ突起(54
c)が内側に突設されている。係止筒(団)は、第42
図および第43図に示すように、短い筒状をしており、
一端が主筒−)のリング部(54b)に外側から嵌合す
る接続口(55a)をなしており、他端には、先端内周
(55b)がスイッチ動作体(6)の嵌合片(64c)
のくびれ部(64e)に嵌合する内向7ランジ(55c
)がリング状に形成されている。
(図)と係止筒(55) (!:より成り、主筒(5I
)の上端部には前述のように、嵌合筒部(51)と引掛
爪娩)とにより被係止部(53)が形成されている。す
なわち主筒−)の上端部を小径にして嵌合筒部内)が形
成され、嵌合筒部値)から主筒−)の大径部にかけてス
リット(54a)、 (54a)が刻設さね、その間に
引掛爪色2)が形成され、嵌合筒部(51)から突出し
た引掛爪(52)の先端に爪部r52a)が突設されて
おり、主筒(54)の下端には、係止筒−が嵌合するリ
ング部(5!b)が形成されるとともに、スイッチ動作
体(6)が下方に抜は出さないよう如し、かつ、回動し
ないように固定部(64)を押えるストッパ突起(54
c)が内側に突設されている。係止筒(団)は、第42
図および第43図に示すように、短い筒状をしており、
一端が主筒−)のリング部(54b)に外側から嵌合す
る接続口(55a)をなしており、他端には、先端内周
(55b)がスイッチ動作体(6)の嵌合片(64c)
のくびれ部(64e)に嵌合する内向7ランジ(55c
)がリング状に形成されている。
ケース(5)とスイッチ動作体(6)とは、第17図〜
第21図に示すように、主筒娩)内にスイッチ動作体(
6)が収容され、ストッパ突起(54c )に固定部−
)が押えられて主筒−)の下端からは嵌合片(64c)
だけが突出し、この嵌合片(64c)のくびれm (6
4e)に係止筒−)の内向7ランジ(55c)の先端内
周(55b)が嵌合し、接続口(55a)が、リング部
(54b)K嵌合してスイッチ動作体(6)が係止され
ることにより糸目み合わさハている。
第21図に示すように、主筒娩)内にスイッチ動作体(
6)が収容され、ストッパ突起(54c )に固定部−
)が押えられて主筒−)の下端からは嵌合片(64c)
だけが突出し、この嵌合片(64c)のくびれm (6
4e)に係止筒−)の内向7ランジ(55c)の先端内
周(55b)が嵌合し、接続口(55a)が、リング部
(54b)K嵌合してスイッチ動作体(6)が係止され
ることにより糸目み合わさハている。
第44図および@45図は表示盤面板に取り付けられる
操作部の一実施例を示しており、操作部(7)は、表示
盤面板(2)[i作シャ7 ト(n)が軸受部(72)
、 (72a)を介してナツト(72b)、 (72b
)にまり回動可能に固定され、操作シャフト(71)の
下端にはスイッチ本体(4)の係合部(41)に噛合う
二叉に割れた被保合部(73)が設けられ、上端にはセ
レーション(71a)を介してつまみ(74)が取り付
けられ、つまみ(74)には位置決めピン(74a)が
付勢ピン(74b)に付熱されて枢支され、位置決めピ
ン(74,a)に噛み合う位置決め切欠(75a)が形
成されたスイッチ表示板(75)がねじ(75b)で表
示盤面板(2)に固定され、ベース部材(3)の係合孔
(38)にはスイッチ本体(4)の被係止1部(53)
が嵌合して係止されておh11部部(7)の被係合部(
73)とスイッチ本体(4)の係合部(41)とは表示
盤面板(2)のベース部材(3)への着脱(て伴い係脱
自在になっている。
操作部の一実施例を示しており、操作部(7)は、表示
盤面板(2)[i作シャ7 ト(n)が軸受部(72)
、 (72a)を介してナツト(72b)、 (72b
)にまり回動可能に固定され、操作シャフト(71)の
下端にはスイッチ本体(4)の係合部(41)に噛合う
二叉に割れた被保合部(73)が設けられ、上端にはセ
レーション(71a)を介してつまみ(74)が取り付
けられ、つまみ(74)には位置決めピン(74a)が
付勢ピン(74b)に付熱されて枢支され、位置決めピ
ン(74,a)に噛み合う位置決め切欠(75a)が形
成されたスイッチ表示板(75)がねじ(75b)で表
示盤面板(2)に固定され、ベース部材(3)の係合孔
(38)にはスイッチ本体(4)の被係止1部(53)
が嵌合して係止されておh11部部(7)の被係合部(
73)とスイッチ本体(4)の係合部(41)とは表示
盤面板(2)のベース部材(3)への着脱(て伴い係脱
自在になっている。
瀧46図は操作部の他の実施例を示17ており、前記実
施例のつまみ(74)に代え、操作@(7a)にキー操
作されるロック回動部θ6)を設けたものである。
施例のつまみ(74)に代え、操作@(7a)にキー操
作されるロック回動部θ6)を設けたものである。
第47図は、スイッチ本体の仙の実施例を示しておh1
スイッチ本体(4a)の半径方向に複数の接点部(65
a)、 (65b>、 r65c)を配設し、中央部の
可動接点片r65dlと応動片r65e)、 (65f
)で連結し、動作部材(61d)による動作を各接点部
r65bl、 (65cl K受けて連動可能にした
多連スイッチとしたもので、これに伴い、固定部(66
)も多層にな1′ノその下方に多数の端−fmg)、
mg)、・・が突設さhでおり、゛、 嵌合片(64c)は1−個であ・るが・係止筒(56)
も巾広にしである。その他の構成は前記スイッチ本体(
4)と同様である。
スイッチ本体(4a)の半径方向に複数の接点部(65
a)、 (65b>、 r65c)を配設し、中央部の
可動接点片r65dlと応動片r65e)、 (65f
)で連結し、動作部材(61d)による動作を各接点部
r65bl、 (65cl K受けて連動可能にした
多連スイッチとしたもので、これに伴い、固定部(66
)も多層にな1′ノその下方に多数の端−fmg)、
mg)、・・が突設さhでおり、゛、 嵌合片(64c)は1−個であ・るが・係止筒(56)
も巾広にしである。その他の構成は前記スイッチ本体(
4)と同様である。
しかして、表示盤面板(2)とペース部利(3)とより
成るユニット(1)は、縮瞳に陳接して多数組み合わさ
れ、任意の配電盤面および配電パターンを設定すること
がで微る。すなわち、ベース部材(3)の側壁r32a
)、 (32b)は対称的な凹凸が形成されているので
N数のベース部材(3)が隣接17たとき相互IC嵌合
して接続する。こね、は1111壁1.33) 、 C
141でも同様である。各ベース部材(3)は、脚(3
5)が叉桂枠0の間隔に挿入され、爪(35a)が嵌合
孔(Dl)に嵌合することにより固設さj、る。表示盤
面板(2)には、その位置に応じた配電パターンe’l
)が付され、′必要により輝部(24a)が設けられる
とともにスイッチが設けられる。また、必要により仕切
板倍)で適宜な区分に仕切ら力、る。
成るユニット(1)は、縮瞳に陳接して多数組み合わさ
れ、任意の配電盤面および配電パターンを設定すること
がで微る。すなわち、ベース部材(3)の側壁r32a
)、 (32b)は対称的な凹凸が形成されているので
N数のベース部材(3)が隣接17たとき相互IC嵌合
して接続する。こね、は1111壁1.33) 、 C
141でも同様である。各ベース部材(3)は、脚(3
5)が叉桂枠0の間隔に挿入され、爪(35a)が嵌合
孔(Dl)に嵌合することにより固設さj、る。表示盤
面板(2)には、その位置に応じた配電パターンe’l
)が付され、′必要により輝部(24a)が設けられる
とともにスイッチが設けられる。また、必要により仕切
板倍)で適宜な区分に仕切ら力、る。
スイッチ不休(4)は、回転動作部鋺)が回動さh−る
ことにより動作部(61d/)が回転し、これによって
二叉部(61h)に挿入されていた被作動部(63f)
が押され、第20図および第21図に示すように接点(
63d)、 (63e)が当接してスイッチオンに々る
もので、カム面(61f)に応じて段階的なスイッチ作
用をする。このスイッチ本体(4)の被係止部(53)
をベース部材(3)の係合孔(至))に係止させること
により適宜な位置に速かに取り付けることができる。す
なわち、被係止部(田)の引掛爪(52) k係合孔(
38)の係止切欠(38a)に併合させ、嵌合筒部(5
1)をIJブG四の円筒形の部分へ嵌合させて押し込め
ば、引掛爪(52)の爪部(52a)がボックス部(3
1)の底へ突出して引掛って抜け々〈なりスイッチ本体
(4)75E固定される。
ことにより動作部(61d/)が回転し、これによって
二叉部(61h)に挿入されていた被作動部(63f)
が押され、第20図および第21図に示すように接点(
63d)、 (63e)が当接してスイッチオンに々る
もので、カム面(61f)に応じて段階的なスイッチ作
用をする。このスイッチ本体(4)の被係止部(53)
をベース部材(3)の係合孔(至))に係止させること
により適宜な位置に速かに取り付けることができる。す
なわち、被係止部(田)の引掛爪(52) k係合孔(
38)の係止切欠(38a)に併合させ、嵌合筒部(5
1)をIJブG四の円筒形の部分へ嵌合させて押し込め
ば、引掛爪(52)の爪部(52a)がボックス部(3
1)の底へ突出して引掛って抜け々〈なりスイッチ本体
(4)75E固定される。
スイッチ本体(4)の係合部(4I)に対応する位置に
なるように、表示盤面板(2)に操作部(7)を増ね付
けておいてから、表示盤面板(2)をベース部材(3)
にかぶせると、表示盤面板(2)の被保止部(23)
75(ベース部材(3)の係止部(40)に嵌合して固
定され、それに従いスイッチ本体(4)の保合部(41
)に操作部(7)の被係合部(73)が噛み合う。そこ
で、つまみ(74)を回動するとシャフト(71)も回
動し、被係合部(73)と係合部(41)とを介してス
イッチ本体(4)の回動動作部(61)が回動されてス
イッチ操作がなされる。操作部(7a)の場合はキー操
作によりスイッチ操作がなされ、スイッチ本体(4a)
の場合は、多連スイッチとして動作する。
なるように、表示盤面板(2)に操作部(7)を増ね付
けておいてから、表示盤面板(2)をベース部材(3)
にかぶせると、表示盤面板(2)の被保止部(23)
75(ベース部材(3)の係止部(40)に嵌合して固
定され、それに従いスイッチ本体(4)の保合部(41
)に操作部(7)の被係合部(73)が噛み合う。そこ
で、つまみ(74)を回動するとシャフト(71)も回
動し、被係合部(73)と係合部(41)とを介してス
イッチ本体(4)の回動動作部(61)が回動されてス
イッチ操作がなされる。操作部(7a)の場合はキー操
作によりスイッチ操作がなされ、スイッチ本体(4a)
の場合は、多連スイッチとして動作する。
本発明に係る配電盤用スイッチによれば、回動してスイ
ッチ作用をするスイッチ本体に、カム部と鯖動子とを設
けて回動位置決めがなされるようにしたから、回動操作
時の動作が確実で円滑になり、作動位置もカム部のカム
面形状により任意に設定することができる。
ッチ作用をするスイッチ本体に、カム部と鯖動子とを設
けて回動位置決めがなされるようにしたから、回動操作
時の動作が確実で円滑になり、作動位置もカム部のカム
面形状により任意に設定することができる。
第1図および第2図は従来のモザイクパネルユニットの
一例を示しており、坑1図は平面図、第2図は縦断面図
、第3図以下は本発明の実施例を示しており、第3図は
モザイクパネルユニットの正面図、第4図はベース部材
の平面図、筆5図はベース部材の底面図、第6図はベー
ス部材の側面図、第7図は第4図■−■断面図、第8図
は第4図■−■断面図、第9図は保合孔近傍の拡大断面
図、第10図は第4図X−X断面図、第11図は表示盤
面板の正面図、第12図は表示盤面板の平面図、第13
図は表示盤面板の底面図、第14図は表示盤面板の横断
面図、第15図は表示盤面板の縦断面図、第16図はモ
ザイクパネルユニットの分解斜視図、第17図〜第21
図はスイッチ本体を示し、第17図は垂直縦断面図、第
18図は第17図に対し直角方向の垂直縦断面図、第1
9図は平面図、第20図は回転動作部回動状態の垂直縦
断面図、第21図はその平面図、第22図〜第24図は
スイッチ動作体を示し、第22図は垂直縦断面図、第2
3図は平面図、第24図は第22図に対し直角方向の垂
直縦断面図、筑25図〜第28図はベアリング部に回転
動作部を支持したものを示し、第25図は正面図、第2
6図は側面図、筐27図は平面図、第28図は回転動作
部回動状態の平面図、第29図〜第31図はベアリング
部を示し、第29図は正面図、第30図は側面図、第3
1図は平面図、第32図〜第36図は回転動作部を示し
、第32図は正面図、第33図は平面図、第34図は下
部のみの側面図、第35図は底面図、第36図はカム部
の拡大平面図、第37図および第38図は固定部に接点
部を支持したものを示し、第37図は正面図、第38図
は側面図、第39図〜第41図はケースの主筒を示し、
第39図は正面図、第40図は側面図、第41図は平面
図、第42図および第43図はケースの係止筒を示し、
第42図は垂直縦断面図、第43図は平面図、第44図
および第45図は操作部を示し、第44図は平面図、第
45図は縦断面図、第46図は他の操作部の平面図、埴
47図は他のスイッチ本体の垂直縦断面図である。 (1)・・・(モザイクパネル)ユニット(2)・・・
表示盤面板 (3)・・・ベース部材(4)・・
・スイッチ本体 (5)・・・ケース(6)・・・
スイッチ動作体 (7)・・操作部招16図
2 招17図 第18図 箔20目 箒22図 増24図箔42
聞 捨43図
一例を示しており、坑1図は平面図、第2図は縦断面図
、第3図以下は本発明の実施例を示しており、第3図は
モザイクパネルユニットの正面図、第4図はベース部材
の平面図、筆5図はベース部材の底面図、第6図はベー
ス部材の側面図、第7図は第4図■−■断面図、第8図
は第4図■−■断面図、第9図は保合孔近傍の拡大断面
図、第10図は第4図X−X断面図、第11図は表示盤
面板の正面図、第12図は表示盤面板の平面図、第13
図は表示盤面板の底面図、第14図は表示盤面板の横断
面図、第15図は表示盤面板の縦断面図、第16図はモ
ザイクパネルユニットの分解斜視図、第17図〜第21
図はスイッチ本体を示し、第17図は垂直縦断面図、第
18図は第17図に対し直角方向の垂直縦断面図、第1
9図は平面図、第20図は回転動作部回動状態の垂直縦
断面図、第21図はその平面図、第22図〜第24図は
スイッチ動作体を示し、第22図は垂直縦断面図、第2
3図は平面図、第24図は第22図に対し直角方向の垂
直縦断面図、筑25図〜第28図はベアリング部に回転
動作部を支持したものを示し、第25図は正面図、第2
6図は側面図、筐27図は平面図、第28図は回転動作
部回動状態の平面図、第29図〜第31図はベアリング
部を示し、第29図は正面図、第30図は側面図、第3
1図は平面図、第32図〜第36図は回転動作部を示し
、第32図は正面図、第33図は平面図、第34図は下
部のみの側面図、第35図は底面図、第36図はカム部
の拡大平面図、第37図および第38図は固定部に接点
部を支持したものを示し、第37図は正面図、第38図
は側面図、第39図〜第41図はケースの主筒を示し、
第39図は正面図、第40図は側面図、第41図は平面
図、第42図および第43図はケースの係止筒を示し、
第42図は垂直縦断面図、第43図は平面図、第44図
および第45図は操作部を示し、第44図は平面図、第
45図は縦断面図、第46図は他の操作部の平面図、埴
47図は他のスイッチ本体の垂直縦断面図である。 (1)・・・(モザイクパネル)ユニット(2)・・・
表示盤面板 (3)・・・ベース部材(4)・・
・スイッチ本体 (5)・・・ケース(6)・・・
スイッチ動作体 (7)・・操作部招16図
2 招17図 第18図 箔20目 箒22図 増24図箔42
聞 捨43図
Claims (1)
- ベース部材に表示盤面板が着脱自在な配電盤にをh付け
られる配電盤用スイッチであって、該スイッチを、前記
ベース部材に取り付けられるスイッチ本体と、前記表示
盤面板に取り付けられ、該スイッチ本体に係脱可能な操
作部とより構成し、該スイッチ本体に、ベアリング部に
回動可能に支持されスイッチ動作をさせる回転動作部を
備え、核回転動件部の頭部に、前記操作部に係脱可能な
保合部と、放射方向に起伏するカム面が田川状に配設さ
れたカム^設け、前記ベアリング部に、該カム面に弾撥
Iりに摺接する制動子を配設したことを特徴とする配電
盤用スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17177282A JPS5961407A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 配電盤用スイッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17177282A JPS5961407A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 配電盤用スイッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961407A true JPS5961407A (ja) | 1984-04-07 |
| JPH0160885B2 JPH0160885B2 (ja) | 1989-12-26 |
Family
ID=15929389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17177282A Granted JPS5961407A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 配電盤用スイッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961407A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003100168A (ja) * | 2001-09-25 | 2003-04-04 | Nippon Signal Co Ltd:The | 押ボタンスイッチ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS425152Y1 (ja) * | 1964-12-18 | 1967-03-16 | ||
| JPS569208U (ja) * | 1979-06-30 | 1981-01-27 | ||
| JPS5643214U (ja) * | 1979-09-10 | 1981-04-20 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17177282A patent/JPS5961407A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS425152Y1 (ja) * | 1964-12-18 | 1967-03-16 | ||
| JPS569208U (ja) * | 1979-06-30 | 1981-01-27 | ||
| JPS5643214U (ja) * | 1979-09-10 | 1981-04-20 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003100168A (ja) * | 2001-09-25 | 2003-04-04 | Nippon Signal Co Ltd:The | 押ボタンスイッチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0160885B2 (ja) | 1989-12-26 |
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