JPS5961664A - ロツカ− - Google Patents
ロツカ−Info
- Publication number
- JPS5961664A JPS5961664A JP16878182A JP16878182A JPS5961664A JP S5961664 A JPS5961664 A JP S5961664A JP 16878182 A JP16878182 A JP 16878182A JP 16878182 A JP16878182 A JP 16878182A JP S5961664 A JPS5961664 A JP S5961664A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chemical substance
- door
- weight
- user
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は1発火性または引火性の物品、毒物あるいは
劇物などの化学物質を保管、管理するため、工場等圧設
置して都合のよいロッカーに関するものである。
劇物などの化学物質を保管、管理するため、工場等圧設
置して都合のよいロッカーに関するものである。
上記化学物質(以下、薬品という)に対しては。
消防法、毒物劇物取締法、労働安全衛生法等により、盗
難予防、誤用防止の立場などから厳重な保管が義務付け
られており、工場における表面処理部門や実験部門など
では9錠付きロッカーを利用して薬品を保管し、取扱い
責任者は定期的に薬品の使用状況を調べ記録するといっ
た管理がとられている。
難予防、誤用防止の立場などから厳重な保管が義務付け
られており、工場における表面処理部門や実験部門など
では9錠付きロッカーを利用して薬品を保管し、取扱い
責任者は定期的に薬品の使用状況を調べ記録するといっ
た管理がとられている。
しかし、このような方法ではロッカーの鍵を持っている
責任者か不在であると薬品を持ち出せなかったり、責任
者が安易に鍵を保管しておくと盗難の危険性も生じるこ
とになるし、また定期的な薬品のチェック作業に労力を
費やす反面、盗難があった場合その発見か遅れてしまう
。
責任者か不在であると薬品を持ち出せなかったり、責任
者が安易に鍵を保管しておくと盗難の危険性も生じるこ
とになるし、また定期的な薬品のチェック作業に労力を
費やす反面、盗難があった場合その発見か遅れてしまう
。
この発明は、このような従来の問題点乞改善したロッカ
ーを提供しようとするものであって、その特徴とすると
ころは、薬品を個別に保管し、ロッカーの利用を認めた
者(以下、認定者という)K与えた番号(以下、認定者
番号といつ)乞予め記憶装置に記憶しておき、ロッカー
を利用する際に認定者がキーボードで入力する番号と記
憶装置に記憶されている番号とが一致したとぎのみ、そ
の認定者の必要とする薬品が取り出せるようにするとと
もに、薬品の使用状況を記録しようとするものである。
ーを提供しようとするものであって、その特徴とすると
ころは、薬品を個別に保管し、ロッカーの利用を認めた
者(以下、認定者という)K与えた番号(以下、認定者
番号といつ)乞予め記憶装置に記憶しておき、ロッカー
を利用する際に認定者がキーボードで入力する番号と記
憶装置に記憶されている番号とが一致したとぎのみ、そ
の認定者の必要とする薬品が取り出せるようにするとと
もに、薬品の使用状況を記録しようとするものである。
以下1図によってこの発明を説明する。
第1図はこの発明のロッカーの外観2示す外観図、第2
図はその構成ブロック図で、(l)は薬品の入っている
容器、(2;は容5 (11’Y個別に収容するボック
スで複数個有する。(3)はボックス(2;に取付けら
れ容器(1)馨出し入れするための扉、(4)は扉(3
)が解錠され容器(+1が取り出し可能な状態であると
き点灯するランプ、(5)はボックスの内側に取付けら
(3) れ扉(3)が閉じた状態でその接点が閉接するスイッチ
、(6)は錠で、扉(3)に設けた停水(力と係合する
。
図はその構成ブロック図で、(l)は薬品の入っている
容器、(2;は容5 (11’Y個別に収容するボック
スで複数個有する。(3)はボックス(2;に取付けら
れ容器(1)馨出し入れするための扉、(4)は扉(3
)が解錠され容器(+1が取り出し可能な状態であると
き点灯するランプ、(5)はボックスの内側に取付けら
(3) れ扉(3)が閉じた状態でその接点が閉接するスイッチ
、(6)は錠で、扉(3)に設けた停水(力と係合する
。
(8)はボックス(2;の底部に取付けられ、薬品を含
め容器(11全体の重量Z検出する重量検出装置である
。
め容器(11全体の重量Z検出する重量検出装置である
。
上記(3)〜(8)はボックス(2;にそれぞれ対応し
て設けられている。(9)は現在ボックス(2)より持
ち出しが可能となっている薬品番号を表示する光示装置
。
て設けられている。(9)は現在ボックス(2)より持
ち出しが可能となっている薬品番号を表示する光示装置
。
αQは認定者が自己の認定者番号や使用したい薬品番号
等を打鍵するだめのキーボード、al)は予め登録され
た認定者番号やボックス(2)に収容されている薬品の
使用状況等を記憶しておくための記憶装置、α2は記憶
装置(111に記憶されている薬品の使用状況などZ印
字する印字装置、a壕は認定者あるいは周囲に注意2促
すための警報装置である。α荀は各々の機器ビ制御する
計算機、α9は計算機αくからの指令により該当するラ
ンプ(4)Z点灯または消灯させるランプ制御回路、
aFiは計算機(1410指令により該当の錠Z施錠ま
たは解錠させる錠制御回路。
等を打鍵するだめのキーボード、al)は予め登録され
た認定者番号やボックス(2)に収容されている薬品の
使用状況等を記憶しておくための記憶装置、α2は記憶
装置(111に記憶されている薬品の使用状況などZ印
字する印字装置、a壕は認定者あるいは周囲に注意2促
すための警報装置である。α荀は各々の機器ビ制御する
計算機、α9は計算機αくからの指令により該当するラ
ンプ(4)Z点灯または消灯させるランプ制御回路、
aFiは計算機(1410指令により該当の錠Z施錠ま
たは解錠させる錠制御回路。
(Iηはスイッチ(5)の状態を信号化し計算機a4へ
送出するスイッチ信号発生回路、 (ISは計算機(1
4)の指令(4) により該当のチャンネルに切換えて、対応する重量検出
装置(8)の示す重量@を計算機04へ送出するチャン
ネル切換回路である。
送出するスイッチ信号発生回路、 (ISは計算機(1
4)の指令(4) により該当のチャンネルに切換えて、対応する重量検出
装置(8)の示す重量@を計算機04へ送出するチャン
ネル切換回路である。
次に、ロッカーの動作について第3図及び第1図、第2
図を用いて説明する。
図を用いて説明する。
まず(7)で計算機0くは認定者がキーボード(IQで
打鍵する認定者番号を入力し1.記憶装置0ηに予め記
憶されている番号と照合した後、(イ)で認定者の要求
する薬品番号を入力して記憶装置09に一時記憶してお
く。次に計算機Iは一時記憶されている薬品番号の1つ
を記憶装置θ0より呼出し、ランプ制御回路α埼と錠制
御回路aQに信号を送り、該当するランプ(4)の点灯
及び錠(6)ヲ解錠する。この時点では扉(3)はまだ
開けられていないのでスイッチ(5)の接点は閉接して
おり、このことを計算FS(I4はスイッチ信号発生回
路(lηより信号ケ入力し調べることで確認することが
出来る。計算機04は解錠後、規定時間内に認定者が容
器(1)ヲ取り出すために扉(3)を開けたかYCtl
、■)を繰り返すことにより監視し。
打鍵する認定者番号を入力し1.記憶装置0ηに予め記
憶されている番号と照合した後、(イ)で認定者の要求
する薬品番号を入力して記憶装置09に一時記憶してお
く。次に計算機Iは一時記憶されている薬品番号の1つ
を記憶装置θ0より呼出し、ランプ制御回路α埼と錠制
御回路aQに信号を送り、該当するランプ(4)の点灯
及び錠(6)ヲ解錠する。この時点では扉(3)はまだ
開けられていないのでスイッチ(5)の接点は閉接して
おり、このことを計算FS(I4はスイッチ信号発生回
路(lηより信号ケ入力し調べることで確認することが
出来る。計算機04は解錠後、規定時間内に認定者が容
器(1)ヲ取り出すために扉(3)を開けたかYCtl
、■)を繰り返すことにより監視し。
扉(3)が一度も開かれないまま時間が超過した場合。
現在選ばれている薬品の搬出要求が取り消されたものと
して(至)(至)に移り9錠制御回路αeとランプ制御
回路αつに信号を送って該当する錠(6)を施錠し。
して(至)(至)に移り9錠制御回路αeとランプ制御
回路αつに信号を送って該当する錠(6)を施錠し。
ランプ(4)ヲ消灯させる。一方、認定者が規定時間内
に扉(3)Y開けると、スイッチ(5)の接点は開接し
。
に扉(3)Y開けると、スイッチ(5)の接点は開接し
。
計算@ti4はスイッチ信号発生回路αηの出力信号を
調べることで扉(3)が開けられたこと馨知り、(3)
からケ)以降の動作に移る。即ち、計算機Iは扉(3)
が開けられてから規定時間内に認定者が容器(in持ち
出したかyx、 (H,(ロ)、(ロ)の動作を繰り返
して監視する。ここで、容器(1)がボックス(2)よ
り持ち出されていれば重量検出装置(8)の示す重量匝
は零となり、ボックス(2)へ再び戻されると重量呟は
零でなくなるので、計算tfi(I4はチャンネル切換
回路αBに信号2送り該当する重量検出装置(8)の出
力匝を調べることによって、容器(1)の出し入れヶ察
知することが出来る。規定時間内に容器(1)が一度も
持ち出されないまま再び扉(3)が閉じられると、(ロ
)から(至)汐)へ移行し、薬品の持ち出しが不要圧な
ったものとして、計算機04は錠制御回路αeとランプ
制御回路QSK信号を送って錠(6)ヲ施錠、ランプ(
4)ヲ消灯させる。また、容器(1)か持ち出されない
まま規定時間が超過した場合は、計算機αaは(コ)か
ら(財)以降に移る。まず、fAで計算機04)は警報
装置(I壕へ信号を送出し警報を鳴らし、 (x)、
(−1りv繰り返して。
調べることで扉(3)が開けられたこと馨知り、(3)
からケ)以降の動作に移る。即ち、計算機Iは扉(3)
が開けられてから規定時間内に認定者が容器(in持ち
出したかyx、 (H,(ロ)、(ロ)の動作を繰り返
して監視する。ここで、容器(1)がボックス(2)よ
り持ち出されていれば重量検出装置(8)の示す重量匝
は零となり、ボックス(2)へ再び戻されると重量呟は
零でなくなるので、計算tfi(I4はチャンネル切換
回路αBに信号2送り該当する重量検出装置(8)の出
力匝を調べることによって、容器(1)の出し入れヶ察
知することが出来る。規定時間内に容器(1)が一度も
持ち出されないまま再び扉(3)が閉じられると、(ロ
)から(至)汐)へ移行し、薬品の持ち出しが不要圧な
ったものとして、計算機04は錠制御回路αeとランプ
制御回路QSK信号を送って錠(6)ヲ施錠、ランプ(
4)ヲ消灯させる。また、容器(1)か持ち出されない
まま規定時間が超過した場合は、計算機αaは(コ)か
ら(財)以降に移る。まず、fAで計算機04)は警報
装置(I壕へ信号を送出し警報を鳴らし、 (x)、
(−1りv繰り返して。
依然容器(1)か持ち出されずに扉(3)が開は放しの
状態なのかを調べる。当然、この間警報は鳴り続けてい
る。
状態なのかを調べる。当然、この間警報は鳴り続けてい
る。
そして、認定者が警報に気付き扉(3)が閉じられると
、計算機04)は、規定時間内に容器(11が一度も持
ち出されずに扉(3)が閉じられた場合と同じく、薬品
の持ち出し要求が取り消されたものとして、(ン)で警
報装置tJ3に信号ケ送り警報を止めた後、(@。
、計算機04)は、規定時間内に容器(11が一度も持
ち出されずに扉(3)が閉じられた場合と同じく、薬品
の持ち出し要求が取り消されたものとして、(ン)で警
報装置tJ3に信号ケ送り警報を止めた後、(@。
し)で錠制御回路(IQとランプ制御回路0!19に信
号を送出し該当の錠(6)乞施錠、ランプ(4)を消灯
させる。
号を送出し該当の錠(6)乞施錠、ランプ(4)を消灯
させる。
また、警報作動中に認定者が容器(1)ヲボックス(2
;より取り出したならば、該当する重量検出装置(8)
の出力値は零となり、計算機α引まチャンネル切換回路
Qlに信号を送り、その直ヲ入力し調べることで容器(
1)か持ち出されたことを知って、(夕)で計算(7) 機(I4は警報装置0階へ信号ン送り警報7止め、規定
時間内に容器(1)が持ち出された場合と同じく例へ移
行する。つまり今度は、持ち出された容器(1)が規定
時間内に再びボックス(2;へ戻されたかZ監視するわ
けで、(イ)、(ツ)を繰り返す。ここでも規定時間を
超過すると、計算機a4は容器(1)がボックス(2)
に戻される迄警報装置OSに信号を送って警報ン鳴らし
注意を促す。n、 (ト)、(ト)の部分である。そし
て、計算tli(14はチャンネル切換回路(J8y1
1′介して該当する重量検出装置(8)の出力値が零で
ないことを知ると、認定者が容器(1)ヲ元のボックス
(2;に返却したものと判断して9次にに)、(ヌ)、
h)’v繰り返し。
;より取り出したならば、該当する重量検出装置(8)
の出力値は零となり、計算機α引まチャンネル切換回路
Qlに信号を送り、その直ヲ入力し調べることで容器(
1)か持ち出されたことを知って、(夕)で計算(7) 機(I4は警報装置0階へ信号ン送り警報7止め、規定
時間内に容器(1)が持ち出された場合と同じく例へ移
行する。つまり今度は、持ち出された容器(1)が規定
時間内に再びボックス(2;へ戻されたかZ監視するわ
けで、(イ)、(ツ)を繰り返す。ここでも規定時間を
超過すると、計算機a4は容器(1)がボックス(2)
に戻される迄警報装置OSに信号を送って警報ン鳴らし
注意を促す。n、 (ト)、(ト)の部分である。そし
て、計算tli(14はチャンネル切換回路(J8y1
1′介して該当する重量検出装置(8)の出力値が零で
ないことを知ると、認定者が容器(1)ヲ元のボックス
(2;に返却したものと判断して9次にに)、(ヌ)、
h)’v繰り返し。
扉(3)が閉じられたことを確認する。
ただし、扉(3)が閉じられる前に一旦戻された容器(
11が再びボックス(2)から持ちだされた場合、これ
には規定時間内に持ち出された場合の(ヌ)(ホ)と。
11が再びボックス(2)から持ちだされた場合、これ
には規定時間内に持ち出された場合の(ヌ)(ホ)と。
規定時間を超過して警報作動中に持ち出された場合の(
ヌ)(1)(ハ)とになるが、後者は(ヒ)で警報停止
後。
ヌ)(1)(ハ)とになるが、後者は(ヒ)で警報停止
後。
共に計算機a4の動作は例へ戻ることになる。
つまり、認定者が再びその薬品の使用7必要と(8)
したものと判断するわけである。
認定者によって容器(1)がボックス(2)へ戻され扉
(3)が閉じられると、計算機14はに)または())
(へ)から(ホ)へ移行し、直ちにチャンネル切換回路
α8を介して該当する重量検出装置(8)の出力直?読
み込み。
(3)が閉じられると、計算機14はに)または())
(へ)から(ホ)へ移行し、直ちにチャンネル切換回路
α8を介して該当する重量検出装置(8)の出力直?読
み込み。
日付、認定者番号、薬品番号、使用量など欠記憶装置α
υに記録した後、 (@r)で錠制御回路(l[9とラ
ンプ制御回路Q!9に信号を送って該当の錠(6)ヲ施
錠。
υに記録した後、 (@r)で錠制御回路(l[9とラ
ンプ制御回路Q!9に信号を送って該当の錠(6)ヲ施
錠。
ランプ(4)ヲ消灯させる。そして、(イ)の段階で認
定者が要求した全てΩ薬品の処理が終了していなげれば
(ロ)から(つ)へ移り前記の動作ケ繰り返し、また全
て終了していなければ(ロ)から(至)へ移って新たに
認定者番号の入力待ちとなる。
定者が要求した全てΩ薬品の処理が終了していなげれば
(ロ)から(つ)へ移り前記の動作ケ繰り返し、また全
て終了していなければ(ロ)から(至)へ移って新たに
認定者番号の入力待ちとなる。
以上説明したように、この発明は認定者届号によりロッ
カー利用の可否を決め、要求された薬品が保管されてい
るボックスの扉を順次開閉するとともに、薬品の出し入
れの際に制限時間を設けて。
カー利用の可否を決め、要求された薬品が保管されてい
るボックスの扉を順次開閉するとともに、薬品の出し入
れの際に制限時間を設けて。
不法利用や誤使用の防止、盗難予防を強化し、さらに使
用記録作業に至るこれら一連の管理か自動化されるため
、管理責任者の負担7著しく軽減することか出来る。
用記録作業に至るこれら一連の管理か自動化されるため
、管理責任者の負担7著しく軽減することか出来る。
第1図はこの発明のロッカーを示す外観図、第2図はそ
の構成ブロック図、第3図はロッカーの動作ケ示す流れ
図である。図中、(I)は容器、(2)はボックス、(
3)は扉、(4)はランプ、(5)はスイッチ。 (6)は錠、(7)は停水、(8)は重量検出装置、(
9)は表示装置、 (11はキーボード、α9は記憶装
置、0旧ま印字装置、031は警報装置、04)は計算
[、(1!’ifはランプ制御回路、 QQは錠制御回
路、0刀はスイッチ信号発生回路、α旧まチャンネル切
換回路である。 なお図中、同一あるいは相当部分には同一符号Z付して
示しである。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第3図
の構成ブロック図、第3図はロッカーの動作ケ示す流れ
図である。図中、(I)は容器、(2)はボックス、(
3)は扉、(4)はランプ、(5)はスイッチ。 (6)は錠、(7)は停水、(8)は重量検出装置、(
9)は表示装置、 (11はキーボード、α9は記憶装
置、0旧ま印字装置、031は警報装置、04)は計算
[、(1!’ifはランプ制御回路、 QQは錠制御回
路、0刀はスイッチ信号発生回路、α旧まチャンネル切
換回路である。 なお図中、同一あるいは相当部分には同一符号Z付して
示しである。 代理人 葛 野 信 − 第1図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 扉を施錠解錠せしめる機能と錠が解錠の状態であること
t表示する表示機能と、上記界の開閉状態を示−f機能
及び化学物質を含めた容器全体の重量を検出する重量検
出機能をそれぞれ備えた複数個のボックスと、利用者番
号や上記ボックスに収容される化学物質の識別番号を与
える入力装置と。 上記識別番号を表示する表示装置と、予め利用者番号と
化学物質の識別番号が記憶され、かつ上記入力装置より
入力された利用者番号と使用した上記化学物質の識別番
号及び上記重量検出機能より検出された重量等を記憶す
る記憶装置と、上記記憶装置に記憶された内容を印字す
る印字装置と。 利用者が上記入力装置より入力した番号と上記記憶装置
に予め記憶されている番号とが一致したとぎ、その利用
者の必要とする化学物質が収容されているボックスの扉
を施錠あるいは解錠し、その化学物質の使用状態の監視
と記録動作Z制御する計算機とを具備したロッカー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16878182A JPS5961664A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | ロツカ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16878182A JPS5961664A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | ロツカ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961664A true JPS5961664A (ja) | 1984-04-07 |
Family
ID=15874346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16878182A Pending JPS5961664A (ja) | 1982-09-28 | 1982-09-28 | ロツカ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961664A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6174093A (ja) * | 1984-09-19 | 1986-04-16 | 五反田 基博 | ロツカ−システム |
| JPH01168671U (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-28 |
-
1982
- 1982-09-28 JP JP16878182A patent/JPS5961664A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6174093A (ja) * | 1984-09-19 | 1986-04-16 | 五反田 基博 | ロツカ−システム |
| JPH01168671U (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-28 |
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