JPS5961728A - 荷重測定装置 - Google Patents
荷重測定装置Info
- Publication number
- JPS5961728A JPS5961728A JP17091082A JP17091082A JPS5961728A JP S5961728 A JPS5961728 A JP S5961728A JP 17091082 A JP17091082 A JP 17091082A JP 17091082 A JP17091082 A JP 17091082A JP S5961728 A JPS5961728 A JP S5961728A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vibrator
- support
- supporting
- load measuring
- mass bodies
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L1/00—Measuring force or stress, in general
- G01L1/10—Measuring force or stress, in general by measuring variations of frequency of stressed vibrating elements, e.g. of stressed strings
- G01L1/106—Constructional details
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、荷重等を周波数の関数として出力するよう
構成した荷重測定装置に関するものである。
構成した荷重測定装置に関するものである。
従来、この種のKhtとして、ストレンゲージ、#電谷
量、差動トランス等のアナログ出力方式と、金属°また
は水晶等の圧電性材料でti4成した両持梁の振動変化
を検出して出力するようにした周波数出力方式とが知ら
れている。本発明は、後者の周波数出力方式からなる荷
重測定装置の改良に関するものである。
量、差動トランス等のアナログ出力方式と、金属°また
は水晶等の圧電性材料でti4成した両持梁の振動変化
を検出して出力するようにした周波数出力方式とが知ら
れている。本発明は、後者の周波数出力方式からなる荷
重測定装置の改良に関するものである。
従来、周波数出力方式の荷重測定装置としては、例えば
第1図(a) 、 (1))に示す構成からなるものが
知られ”Cいる。すなわち、第1図に示す従来の振動子
の構成は、一対の平行に対向する1辰動子10.12と
を備え、これら振動子の両端部を連結部14.14によ
り連結同定し、方形状の枠形構造とし、振動エネルギを
振動素子内に閉じ込めるように設定されている。また、
振動子は、連結部14.14に支持部16.16を設け
てこれらを相対する固定部18.18間に固定される。
第1図(a) 、 (1))に示す構成からなるものが
知られ”Cいる。すなわち、第1図に示す従来の振動子
の構成は、一対の平行に対向する1辰動子10.12と
を備え、これら振動子の両端部を連結部14.14によ
り連結同定し、方形状の枠形構造とし、振動エネルギを
振動素子内に閉じ込めるように設定されている。また、
振動子は、連結部14.14に支持部16.16を設け
てこれらを相対する固定部18.18間に固定される。
このように構成された一対の振動子10.12は、各振
動子の固有振動数が全く同等でない場合は、振動エネル
ギは振動素子外に流出し、振動子の機械的Qを著【2〈
低下させる。このQと振動周波数の安定性との間には密
接なIJJ係があり、Qの低下は振動周波数の安定性の
低下を意味する。また、振動子10.12の振動融がイ
9Iかに相違する場合は、単振動が発生1−て出力が不
安定となる。
動子の固有振動数が全く同等でない場合は、振動エネル
ギは振動素子外に流出し、振動子の機械的Qを著【2〈
低下させる。このQと振動周波数の安定性との間には密
接なIJJ係があり、Qの低下は振動周波数の安定性の
低下を意味する。また、振動子10.12の振動融がイ
9Iかに相違する場合は、単振動が発生1−て出力が不
安定となる。
【−か1−ながら、従来の振動子構造に卦いて、一対の
j辰動子10.12の固有振動数を完全に揃えるために
に1.極めて高度の機械加工111f匹が必背きなり、
製費コストが7■シく嵩む難点がある。
j辰動子10.12の固有振動数を完全に揃えるために
に1.極めて高度の機械加工111f匹が必背きなり、
製費コストが7■シく嵩む難点がある。
また、第1M+rこ示ず従来の振動子イ12り造でに、
外力(till力)の作用によってIk% ml子の1
「9」有振動数が同時に同方向に変化することを・利用
1〜で、作用する力すなわち荷重を検出するものである
。
外力(till力)の作用によってIk% ml子の1
「9」有振動数が同時に同方向に変化することを・利用
1〜で、作用する力すなわち荷重を検出するものである
。
」2かし、4から、振動−子にIItII力以外の外力
、例えV、1“11旧ナモーメントが作用する場合は、
各振動子10.12に働く軸力は曲げモーメントの作用
によって同方向とけならない。この軸力の相違は、振動
子10.12の固有振動数の差となり、前述したように
単振動が発生して出力が不安定になり好ましくない。従
って、従来の振動子構造では、振動子に純粋な軸力を作
用させるためには、外力を対称軸に平行にかつ正確に作
用させる必要があり、しかも不要な曲げモーメントが作
用しないようにしなければならない。ところが、これら
の要求を全て満足きせることは、現実問題として極めて
困難であるう そこで、本発明者は、前述した従来の周波数出力方式の
荷重測定装置を構成する振動子の構造上の問題点を全て
克服すべく種々検討を重ねた結果、単体からなる振動子
の両端部に支持質量体を接続すると共にこり、らの支持
質量体をそれぞ力、支持はねを介して固定部に固定し、
前記支持質量体と支持はねて構成される振動系の固有振
動数を振動子の固有振動数よりも充分小さく設定するこ
とにより、前記問題点を解消し得ることを突き止めたう 従って、本発明の目的は、構造の簡略化と加工精度の低
減化を図り、振動子の1旧ずモーメントや剪断力に対す
る影響を防止して周波数%性の安定した荷重測定装置を
提供するにある。
、例えV、1“11旧ナモーメントが作用する場合は、
各振動子10.12に働く軸力は曲げモーメントの作用
によって同方向とけならない。この軸力の相違は、振動
子10.12の固有振動数の差となり、前述したように
単振動が発生して出力が不安定になり好ましくない。従
って、従来の振動子構造では、振動子に純粋な軸力を作
用させるためには、外力を対称軸に平行にかつ正確に作
用させる必要があり、しかも不要な曲げモーメントが作
用しないようにしなければならない。ところが、これら
の要求を全て満足きせることは、現実問題として極めて
困難であるう そこで、本発明者は、前述した従来の周波数出力方式の
荷重測定装置を構成する振動子の構造上の問題点を全て
克服すべく種々検討を重ねた結果、単体からなる振動子
の両端部に支持質量体を接続すると共にこり、らの支持
質量体をそれぞ力、支持はねを介して固定部に固定し、
前記支持質量体と支持はねて構成される振動系の固有振
動数を振動子の固有振動数よりも充分小さく設定するこ
とにより、前記問題点を解消し得ることを突き止めたう 従って、本発明の目的は、構造の簡略化と加工精度の低
減化を図り、振動子の1旧ずモーメントや剪断力に対す
る影響を防止して周波数%性の安定した荷重測定装置を
提供するにある。
前記の目的を達成するため、本発明に卦いては、振動子
の両端部に支持質量体を接続し、これらの支持質lr1
体をそtlぞれ支持ばねを介して固定部に固定し、支持
質量体と支持ばねで構成される振動系の固有振動数を振
動子の固有振動数よりも小さく設定することを特徴とす
る。
の両端部に支持質量体を接続し、これらの支持質lr1
体をそtlぞれ支持ばねを介して固定部に固定し、支持
質量体と支持ばねで構成される振動系の固有振動数を振
動子の固有振動数よりも小さく設定することを特徴とす
る。
前n〔1の荷重測定装置において、支持質量体を固定部
に接続J−る支持はねは、複数に分割して設け、1辰動
子からの曲げモーメントや剪断力に対し充分な剛性を有
するよう構成すil、げ好適である。
に接続J−る支持はねは、複数に分割して設け、1辰動
子からの曲げモーメントや剪断力に対し充分な剛性を有
するよう構成すil、げ好適である。
次に、本発明に係る荷重検出装fi′の実施例につき添
付図面全参照しながら以下詳細に説明する。
付図面全参照しながら以下詳細に説明する。
第2図(at 、 (b)は、本発明装置の一実施例を
示すものである。すなわち、参照符号20は単体からな
る振動子を示し、この振動子20は振動面上に圧電性薄
膜または圧電性セラミックを形成し、この圧電性部材で
励振されることによりその固有振動数で振動するよう構
成される。振動子200両端部には支持質量体22.2
2を接続し、これら支持質量体22.22はそ几ぞれ支
持ばね24,24を介して荷重の作用する同定部26.
26に接続固定される。なお、振動子20の振動面は、
破線で示すようにY軸方向に設定される。
示すものである。すなわち、参照符号20は単体からな
る振動子を示し、この振動子20は振動面上に圧電性薄
膜または圧電性セラミックを形成し、この圧電性部材で
励振されることによりその固有振動数で振動するよう構
成される。振動子200両端部には支持質量体22.2
2を接続し、これら支持質量体22.22はそ几ぞれ支
持ばね24,24を介して荷重の作用する同定部26.
26に接続固定される。なお、振動子20の振動面は、
破線で示すようにY軸方向に設定される。
次に、このように構成1〜た荷重測定装置の作用につき
説明する。
説明する。
まず、本発明装置の作用を説明する前に、単体からなる
振動子20が、支持質量体22や支持ばね24がない状
態で、直接固定部26に接続される場合を仮定するとく
第3図参照)、固定部26の振動子20の接続部分に発
生する支点反力Fa、曲げ七−メント反力M3は、固定
部26に伝播して内部摩擦エネルギとして消費される。
振動子20が、支持質量体22や支持ばね24がない状
態で、直接固定部26に接続される場合を仮定するとく
第3図参照)、固定部26の振動子20の接続部分に発
生する支点反力Fa、曲げ七−メント反力M3は、固定
部26に伝播して内部摩擦エネルギとして消費される。
これに対し、本発明装置によれば、振動子20を支持質
量体22および支持ばね24を介して固定部26に接続
したものであるから(第4図参照)、支持質量体22に
作用する振動子2゜からの支点反力F7、曲げモーメン
ト反力M2と1h1定部26に発生すふ支点反力Fa、
gl+げモーメント反力M3 とは次のような関係を
イラする。
量体22および支持ばね24を介して固定部26に接続
したものであるから(第4図参照)、支持質量体22に
作用する振動子2゜からの支点反力F7、曲げモーメン
ト反力M2と1h1定部26に発生すふ支点反力Fa、
gl+げモーメント反力M3 とは次のような関係を
イラする。
イF3. l、、ω : 振動子20の角振動数II+
1.ω2: 支持値開1体22と支持ばね24で決定さ
ノする角振動数 ここて ω、′=に、/□ 、ω22−kT/J・・俸
(2) イクし、1ζ : 支持(t、j’ね24のけね定数m
: 支持質h1休22の質相。
1.ω2: 支持値開1体22と支持ばね24で決定さ
ノする角振動数 ここて ω、′=に、/□ 、ω22−kT/J・・俸
(2) イクし、1ζ : 支持(t、j’ね24のけね定数m
: 支持質h1休22の質相。
1(、: 支持ばね24の回転ばね定数J : 支持
質m休22の質量慣性モ ーメント 前記式:(1)、(21の関係から、支持質嘉°体22
と支持はね24とで決定さJする角振動数ω7.ω2を
、振動子200角振動数ω。より充分低く設計すれば、
振動子20の外へ流出する振動エネルギを極めて減少さ
せることができる。
質m休22の質量慣性モ ーメント 前記式:(1)、(21の関係から、支持質嘉°体22
と支持はね24とで決定さJする角振動数ω7.ω2を
、振動子200角振動数ω。より充分低く設計すれば、
振動子20の外へ流出する振動エネルギを極めて減少さ
せることができる。
例エバ、′1/ωo、Q′2/ωl]=1/1[1に設
定した場合、固定部26に発生する支点反力および曲げ
モーメント反力は僅か1係程度になり、殆んどの振動エ
ネルギは振動子に閉じ込められ、極めて高い機械的Qを
得ることができる。
定した場合、固定部26に発生する支点反力および曲げ
モーメント反力は僅か1係程度になり、殆んどの振動エ
ネルギは振動子に閉じ込められ、極めて高い機械的Qを
得ることができる。
また、外力Pと振動子20の角振動数ω。との関係は、
次式で示さ力、る。
次式で示さ力、る。
・−・e(3)
但乙、P:重力加速度
E:振動子20の縦弾性係数
工:振動子20の断面2次モーメント
a:振動子20の断面積
t:振動子20の長さ
A4 、 B、 : 振動子20の振動モードで決定
さJl、る定数 p′Cつで、前記式(3)から明らかなように、振動子
20の角振動数ω。が得られれば、この時振動子20に
力えられる外力Pを宥:易に求めることができる。
さJl、る定数 p′Cつで、前記式(3)から明らかなように、振動子
20の角振動数ω。が得られれば、この時振動子20に
力えられる外力Pを宥:易に求めることができる。
第5図(at 、 (1))は、本発明装置の別の実施
例を示すものである。すなわち、本実施例においては、
m2図に示す実施例と比較して、支持ばねの構造を変化
したもので、支持質量体22.22をそtl、ぞ42枚
の支持ばね24a124bで同定部26.26に接続固
定し、たものである。このように支持はね24a、24
bを2つに分けることにより、支持質量体22.22に
作用する振型ノ子20からの曲げモーメント書や剪1祈
力に2に対し充分な剛性をイコすると共に振動子20か
らの反力M、 、 Fyの荷重方向に対する応動を充分
柔軟にすることができる。
例を示すものである。すなわち、本実施例においては、
m2図に示す実施例と比較して、支持ばねの構造を変化
したもので、支持質量体22.22をそtl、ぞ42枚
の支持ばね24a124bで同定部26.26に接続固
定し、たものである。このように支持はね24a、24
bを2つに分けることにより、支持質量体22.22に
作用する振型ノ子20からの曲げモーメント書や剪1祈
力に2に対し充分な剛性をイコすると共に振動子20か
らの反力M、 、 Fyの荷重方向に対する応動を充分
柔軟にすることができる。
前述した実施例から明らかなように、本発明装置は、f
)l′J単な構成で振動子の適正な作動を行わせること
ができるため、各種荷重や力の測定を高梢度に達成する
ことができる。甘た、単に荷重や力の計測に限らず、ベ
ローズやダイアフラム等の受圧素子を使用して、圧力を
力に変換することにより、圧力測定装置としても好適に
応用することができる。
)l′J単な構成で振動子の適正な作動を行わせること
ができるため、各種荷重や力の測定を高梢度に達成する
ことができる。甘た、単に荷重や力の計測に限らず、ベ
ローズやダイアフラム等の受圧素子を使用して、圧力を
力に変換することにより、圧力測定装置としても好適に
応用することができる。
以上、本発明の好適な実施例について説明したが、本発
明の精神を逸脱1.ない範囲内において、種々の設計変
更をなし得ることは勿論である。
明の精神を逸脱1.ない範囲内において、種々の設計変
更をなし得ることは勿論である。
第1図(a) 、 (blは従来の周波数出力方式の荷
重測定装置の要部構成を示し、(alは平面図、(bl
は正面図、第2図(a)、伽)は本発明に係る荷重測定
装置の一実施例の要部構成を示し、+a+は平面図、(
b)は正面図、第3図は振動子を固定部に直接接続した
場合の説明図、第4図は、+1”、 2図に示す振動子
の+61定部における接続固定状態説明図、第5図fa
) 、 (bld本発明装置の別の実施例の要部構成を
示し、(a)は平面図、(b)け正面図である。 2Q・・・振 動 子 22・・−支持質量体24・・
・支持ばね 26・・・固 定 部FIG、1 FIG、5
重測定装置の要部構成を示し、(alは平面図、(bl
は正面図、第2図(a)、伽)は本発明に係る荷重測定
装置の一実施例の要部構成を示し、+a+は平面図、(
b)は正面図、第3図は振動子を固定部に直接接続した
場合の説明図、第4図は、+1”、 2図に示す振動子
の+61定部における接続固定状態説明図、第5図fa
) 、 (bld本発明装置の別の実施例の要部構成を
示し、(a)は平面図、(b)け正面図である。 2Q・・・振 動 子 22・・−支持質量体24・・
・支持ばね 26・・・固 定 部FIG、1 FIG、5
Claims (2)
- (1)振動子の両端部に支持質量体を接続し7、これら
の支持質量体をそれぞれ支持はねを介して固定部に固定
し、支持質量体と支持ばねで構成ざ力、る振動系の固有
振動数を振動子の固有振動数よりも小さく設定すること
を特徴とする荷重測定装置。 - (2)特i1′F請求の範囲第1項記載の荷重jtll
l定装浦において、支持1(量体を固定部に接続する支
持ばねは、複数に分割して設け、振動子からの曲げモー
メントや剪断力に対し充分な剛性を有するよう構成して
なる荷重測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17091082A JPS5961728A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 荷重測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17091082A JPS5961728A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 荷重測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961728A true JPS5961728A (ja) | 1984-04-09 |
Family
ID=15913601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17091082A Pending JPS5961728A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 荷重測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961728A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61138115A (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-25 | クルーゼ | 共鳴器 |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP17091082A patent/JPS5961728A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61138115A (ja) * | 1984-12-04 | 1986-06-25 | クルーゼ | 共鳴器 |
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