JPS5962048A - 避妊具の組合せ方法 - Google Patents
避妊具の組合せ方法Info
- Publication number
- JPS5962048A JPS5962048A JP57173435A JP17343582A JPS5962048A JP S5962048 A JPS5962048 A JP S5962048A JP 57173435 A JP57173435 A JP 57173435A JP 17343582 A JP17343582 A JP 17343582A JP S5962048 A JPS5962048 A JP S5962048A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- folding line
- sides
- folding
- line
- Prior art date
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- Pending
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- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は女性が用意し手にとって着用し女性が主導的
にV!JS、’71.避妊管理を行なう避妊具を開発す
るもので、女性用サックと着用を行なわせる包具とを組
合せする避妊具の組合せ方法に関する。
にV!JS、’71.避妊管理を行なう避妊具を開発す
るもので、女性用サックと着用を行なわせる包具とを組
合せする避妊具の組合せ方法に関する。
女性用サックは従来のサックの径を少し大きくしそれに
つづく外広げ引返しフィルム部をつくったサックを適当
な型にはめ、細条を接着し縁袋部をもうけたものを表裏
を反転させてえたものである。
つづく外広げ引返しフィルム部をつくったサックを適当
な型にはめ、細条を接着し縁袋部をもうけたものを表裏
を反転させてえたものである。
女性用サックは円筒部1ゎん形部2液だめ部のサック本
体3とそれにつづく縁袋部4とからなる。
体3とそれにつづく縁袋部4とからなる。
サック本体3にaIJえる細条5はフィルムに接着させ
る側を外面6とし内面7は柔軟表皮をもった柔軟質のプ
ラスチック独立気はおフオームを用いる。一般には外面
6と内面7の両面が皮質をなす2朋−4酎厚の軟質低密
度の独立気はおフA−ムで外面6と内面7における平面
を求めるこ吉ができる長尺物から小中で細長い細条5を
切断してつくる。この細条5は側面部は切断したままで
用い、或は低密度であっても比較的密度の高い材料を用
いる場合は内面7が切断面となす角に適宜アールをとる
等の処理をして用いる。
る側を外面6とし内面7は柔軟表皮をもった柔軟質のプ
ラスチック独立気はおフオームを用いる。一般には外面
6と内面7の両面が皮質をなす2朋−4酎厚の軟質低密
度の独立気はおフA−ムで外面6と内面7における平面
を求めるこ吉ができる長尺物から小中で細長い細条5を
切断してつくる。この細条5は側面部は切断したままで
用い、或は低密度であっても比較的密度の高い材料を用
いる場合は内面7が切断面となす角に適宜アールをとる
等の処理をして用いる。
細条5の外面6は直線の上辺8とそれに直角をなす平行
する2辺と任意の下辺により形づくり、細条5とフィル
ムとの柔軟性を利用して、サック本体3の円筒フィルム
9内曲に偶数の数本を次の通り接着して備える。
する2辺と任意の下辺により形づくり、細条5とフィル
ムとの柔軟性を利用して、サック本体3の円筒フィルム
9内曲に偶数の数本を次の通り接着して備える。
細条5は円筒部1の軸を含む平面(第1図○○線)に関
し対称眞して、細条5の外面6の上辺8が円筒部1の軸
に垂直な平面による円筒部1上端の切口の開口上端部1
oにあるようにし、平行する2辺が円筒フィルム9内面
における軸に平行な直線上にあるようにして、円筒フィ
ルム9内面に接着して備える。細条5相互の間の間隔は
適当にとるが、細条5は折り重ね処理をするため軸を含
む平面(第1図○○線)で分ける境の辺における細条5
間の間隔は、細条5を4本以上備える場合には折り重ね
処理をする余裕をもたせるよってして他のところの細条
5聞の間隔より大きくとる。
し対称眞して、細条5の外面6の上辺8が円筒部1の軸
に垂直な平面による円筒部1上端の切口の開口上端部1
oにあるようにし、平行する2辺が円筒フィルム9内面
における軸に平行な直線上にあるようにして、円筒フィ
ルム9内面に接着して備える。細条5相互の間の間隔は
適当にとるが、細条5は折り重ね処理をするため軸を含
む平面(第1図○○線)で分ける境の辺における細条5
間の間隔は、細条5を4本以上備える場合には折り重ね
処理をする余裕をもたせるよってして他のところの細条
5聞の間隔より大きくとる。
細条5の」二側曲が上辺8において外面6となす切断角
度は後述の液剤の流通と不用気体の放出を支障なくマ)
なわせるため使用料PIによって適宜な角度をきめる。
度は後述の液剤の流通と不用気体の放出を支障なくマ)
なわせるため使用料PIによって適宜な角度をきめる。
細条5は円筒部1を通し上述の通りに備えるが、細条5
がわん形部2にのばされる末方部11は適宜な形部して
適当な長さをわん形部2′!でのばして備える。
がわん形部2にのばされる末方部11は適宜な形部して
適当な長さをわん形部2′!でのばして備える。
細条5は力を加えれば容易に屈し折り重ねすることがで
き、折り重ねた周囲から少し力を加えて折り重ねした状
態を維持させることができ、また力を加えて折り重ねし
た状態をとき伸長させることができる物性をもつ桐刺を
用いる。
き、折り重ねた周囲から少し力を加えて折り重ねした状
態を維持させることができ、また力を加えて折り重ねし
た状態をとき伸長させることができる物性をもつ桐刺を
用いる。
細条5にザック本体3を通常時のちつの状態にあうよう
な大きさ形に取り寸とめさせ、包具申に収めて小直棒状
に形成させ、力を加えちつへのそう人を行なえるように
させ、ちつ周囲から加えられる力でちつ内において折り
重ねられた状態を維持して女性用サックを着用させ、開
口を縁袋部4との関係で指先触覚如より確認し受入れの
案内を行なえるようにさせ、受入れと共に陰茎の力によ
り細条5が伸長し、サック本体3を伸展させ、不用気体
があれば末方部11までの両側部にわたってできる微細
溝を通じ不用気体をサック本体3外に放出させて使用さ
せるものである。
な大きさ形に取り寸とめさせ、包具申に収めて小直棒状
に形成させ、力を加えちつへのそう人を行なえるように
させ、ちつ周囲から加えられる力でちつ内において折り
重ねられた状態を維持して女性用サックを着用させ、開
口を縁袋部4との関係で指先触覚如より確認し受入れの
案内を行なえるようにさせ、受入れと共に陰茎の力によ
り細条5が伸長し、サック本体3を伸展させ、不用気体
があれば末方部11までの両側部にわたってできる微細
溝を通じ不用気体をサック本体3外に放出させて使用さ
せるものである。
サックは円筒フィルム9の径を開口上端部10につづい
て徐々に大きくしてフィルムを外方に広げ、次にその径
を徐々に小さくしすそ輪ゴムをつくった引返しフィルム
にし、それを内11111 K引返して外広げ引返しフ
ィルム部によって袋部を縁周りてつくる。袋部は中に連
続気はおフオームのテープを輪形にして入れ、連続気は
おフオーム12に潤滑剤を含ませて収め、潤滑剤を袋部
からサック本体3内に供することができるようにする通
剤口13を数個所設けて引返しフィルムを外回げフィル
ムに接着し、引返しフィルム端部はすそ輪ゴムを含め約
2朋1〕を接着しないま1ではなし残したすそ周り部1
4をもった練製H194として設ける。
て徐々に大きくしてフィルムを外方に広げ、次にその径
を徐々に小さくしすそ輪ゴムをつくった引返しフィルム
にし、それを内11111 K引返して外広げ引返しフ
ィルム部によって袋部を縁周りてつくる。袋部は中に連
続気はおフオームのテープを輪形にして入れ、連続気は
おフオーム12に潤滑剤を含ませて収め、潤滑剤を袋部
からサック本体3内に供することができるようにする通
剤口13を数個所設けて引返しフィルムを外回げフィル
ムに接着し、引返しフィルム端部はすそ輪ゴムを含め約
2朋1〕を接着しないま1ではなし残したすそ周り部1
4をもった練製H194として設ける。
すそ族9部14は通剤口】3からの潤滑剤をサック本体
3内に導くものであるが、液剤の返りをザック外にもれ
にくいようにさせて通剤口13がら練製部4内へ導く役
割もがねさせる。すそ周り部14は細条5の上側面が上
辺8におrで外面6となす角度を鈍角にした場合はすそ
輪ゴムが上側面と外回はフィルムの間に人、っているよ
うに設けその141度を鋭角にした場合はすそ輪ゴムが
」二辺8、のところまで下りても」−側面まではかぶせ
ないよって設けて細条5両側部の微細?Mを通じる不用
気体の放出をさまたげないようにする。
3内に導くものであるが、液剤の返りをザック外にもれ
にくいようにさせて通剤口13がら練製部4内へ導く役
割もがねさせる。すそ周り部14は細条5の上側面が上
辺8におrで外面6となす角度を鈍角にした場合はすそ
輪ゴムが上側面と外回はフィルムの間に人、っているよ
うに設けその141度を鋭角にした場合はすそ輪ゴムが
」二辺8、のところまで下りても」−側面まではかぶせ
ないよって設けて細条5両側部の微細?Mを通じる不用
気体の放出をさまたげないようにする。
練製部4は潤滑剤を収めると共に、サックの着用を安定
させ、受入れの際は指先で練製部4をはさみ止めてザッ
クかもつ内へ押し込まれないようにさせ、往復1のによ
り練製部4を圧迫して連続気はおフオーム12中に含ま
れた潤滑剤をサック本体3内に供給させる等するもので
ある。
させ、受入れの際は指先で練製部4をはさみ止めてザッ
クかもつ内へ押し込まれないようにさせ、往復1のによ
り練製部4を圧迫して連続気はおフオーム12中に含ま
れた潤滑剤をサック本体3内に供給させる等するもので
ある。
包具は薄ゴムフィルム円管を祠t1としてフィルム円管
をそのままにしたフィルム円管部15と他方において縦
長に2 fIU所を9ノリ両方にフィルムを分けた両分
部16をつくったものを用いる。
をそのままにしたフィルム円管部15と他方において縦
長に2 fIU所を9ノリ両方にフィルムを分けた両分
部16をつくったものを用いる。
女性用サックと包具は組合せのため全面に潤滑をほどこ
す。
す。
細条5の内側への折り返しは、サック本体3を細条5の
上辺8をそろえ細条5の全長を伸ばし並列させて平行す
る平面板間に押え細条5の外面6と内面7における平面
を求め、細条5の外面6Vcおいて上辺8と」二辺8か
ら適当な長さをとった平行する2辺の部分とを長方形に
する1辺を第1折返し線エフとし、上辺8と第1折返し
線17からさらに適当な長さ全のばし加えた平行する2
辺の部分と全長方形にする他の1辺を第2折返し線18
として求める。」二辺8と第1折返し線17と第2折返
し線18とは垂直に内面7側にうっせば、内面7におい
てそれぞれの線を求めることができる。
上辺8をそろえ細条5の全長を伸ばし並列させて平行す
る平面板間に押え細条5の外面6と内面7における平面
を求め、細条5の外面6Vcおいて上辺8と」二辺8か
ら適当な長さをとった平行する2辺の部分とを長方形に
する1辺を第1折返し線エフとし、上辺8と第1折返し
線17からさらに適当な長さ全のばし加えた平行する2
辺の部分と全長方形にする他の1辺を第2折返し線18
として求める。」二辺8と第1折返し線17と第2折返
し線18とは垂直に内面7側にうっせば、内面7におい
てそれぞれの線を求めることができる。
第1折返し線17の折り返しKは、適当なd]と長さの
細長い長方形の平面薄板を中央部ておいて適当な間隔を
あけて長方形の短辺に平行する2木の直線」二で垂11
1にコ形に折り曲げて、2枚の相対し平行する同月法の
長方形の平面薄板部を備えたつ形平面板を用いる。この
2枚の平面薄板部の先方端部は細条5の第1折返し線1
7の折り返しを決める。細条5の配列を行なう最初のそ
ろえろわせを行なう平面薄板部」二の上辺8の位置け、
先方端部との間に上述した適当な長さをとって先方端部
に平行する111線で」−親線を2枚の平面薄板部に示
す。
細長い長方形の平面薄板を中央部ておいて適当な間隔を
あけて長方形の短辺に平行する2木の直線」二で垂11
1にコ形に折り曲げて、2枚の相対し平行する同月法の
長方形の平面薄板部を備えたつ形平面板を用いる。この
2枚の平面薄板部の先方端部は細条5の第1折返し線1
7の折り返しを決める。細条5の配列を行なう最初のそ
ろえろわせを行なう平面薄板部」二の上辺8の位置け、
先方端部との間に上述した適当な長さをとって先方端部
に平行する111線で」−親線を2枚の平面薄板部に示
す。
第2折返し線18の折り返しには、2枚の適当なl]″
長さの同寸法の長方形平面薄板を用い、細条5を内面7
を向いあわせて両外面6側からはさみ押えて配列させる
2枚組みのはさみ押え平面板を用いる。長方形平面81
y板の先方端部は第2折返し線18の折り返しを決める
。
長さの同寸法の長方形平面薄板を用い、細条5を内面7
を向いあわせて両外面6側からはさみ押えて配列させる
2枚組みのはさみ押え平面板を用いる。長方形平面81
y板の先方端部は第2折返し線18の折り返しを決める
。
細条5は2木(+Gえの場合は円筒フィルム9内面のそ
れぞれの側に1本配列となるが、4本備え以」−の場合
はそれぞれの側に2本以上配列となるので、それぞれの
側において細条5は周辺フィ・・ルムを適宜たたみはさ
む処理をして細条5相互の間を相接近させ並列し配列さ
せて内側への折り返しを行なう。
れぞれの側に1本配列となるが、4本備え以」−の場合
はそれぞれの側に2本以上配列となるので、それぞれの
側において細条5は周辺フィ・・ルムを適宜たたみはさ
む処理をして細条5相互の間を相接近させ並列し配列さ
せて内側への折り返しを行なう。
細条5け上辺8から第1折返し線17までを1乗口19
、第1折返し線をこし第2折返し線18までを2型口2
0、第2折返し線18をこし末方部11までを3正目2
1とする折り重ねをする。
、第1折返し線をこし第2折返し線18までを2型口2
0、第2折返し線18をこし末方部11までを3正目2
1とする折り重ねをする。
沈1折返し線17における折り返しは、女性用サックの
開口を開きコ形平面板の2枚の平面薄板部を先方端部か
ら1乗口19の内側にさし入れ1乗口19を2枚の平面
薄板部の外面側において上辺8を垂直に内iIi′i7
側にうつした線を平面薄板部の」二辺線にそろえあわせ
第1折返し線17を平面薄板部の先方端部にそろえあわ
せ、周辺円筒フィルム9も適宜に折りはさんで、平面押
え外わくとの間に押えて配列する。この折り返しでけ細
条5の内面7側に平面薄板部がある。
開口を開きコ形平面板の2枚の平面薄板部を先方端部か
ら1乗口19の内側にさし入れ1乗口19を2枚の平面
薄板部の外面側において上辺8を垂直に内iIi′i7
側にうつした線を平面薄板部の」二辺線にそろえあわせ
第1折返し線17を平面薄板部の先方端部にそろえあわ
せ、周辺円筒フィルム9も適宜に折りはさんで、平面押
え外わくとの間に押えて配列する。この折り返しでけ細
条5の内面7側に平面薄板部がある。
第2折返し線18における折り返しは、3正目21の対
称の細条5を内面7を向いあわせ細条5の第2折返し線
18を長方形平面薄板の先方端部にそろえあわせ3正目
21の平行する2辺の外側部を長方形平面薄板の側部て
そろ見あわせて、周辺フィルムも適宜折りはさんで、2
枚組みのはさみ押え平面板で3正目21を両外面6側か
らはさみ押えて配列する。この折り返しでは細条5の両
外面6フイルム側に長方形平面薄板がある。
称の細条5を内面7を向いあわせ細条5の第2折返し線
18を長方形平面薄板の先方端部にそろえあわせ3正目
21の平行する2辺の外側部を長方形平面薄板の側部て
そろ見あわせて、周辺フィルムも適宜折りはさんで、2
枚組みのはさみ押え平面板で3正目21を両外面6側か
らはさみ押えて配列する。この折り返しでは細条5の両
外面6フイルム側に長方形平面薄板がある。
1型口19を配列したコ形平面板の内側に3正目21全
配列したはさみ押え平面板を双方の平面板を平行状態に
して細条5とフィルムの柔軟性を利用して2型口20を
ともなってさし入れてゆきコ形平面板の先方端部とはさ
み押え平面板の先方端部による折り返しが完了すれば、
双方の平面板を順次引きはづし、第1の内側への折り返
しと第2の内側への折り返しができて、サック本体3の
2折3重の折り重ねたたみが行なわれる。
配列したはさみ押え平面板を双方の平面板を平行状態に
して細条5とフィルムの柔軟性を利用して2型口20を
ともなってさし入れてゆきコ形平面板の先方端部とはさ
み押え平面板の先方端部による折り返しが完了すれば、
双方の平面板を順次引きはづし、第1の内側への折り返
しと第2の内側への折り返しができて、サック本体3の
2折3重の折り重ねたたみが行なわれる。
細条5はそれぞれ周辺のフィルムをさもないフィルムは
lfl宜の重ねたたみをして、周囲から徐々に力を加え
なから細条5フイルム相互の重ねたたみの聞にある空気
を放出しつつ細条5フイルム相互の間にすき[+i]が
あかないようにす・ツク木体・・3を取りまとめ、練製
部4もすき間にある空気を放出しすき間があかないよう
に取りまとめて女性用す入れる。
lfl宜の重ねたたみをして、周囲から徐々に力を加え
なから細条5フイルム相互の重ねたたみの聞にある空気
を放出しつつ細条5フイルム相互の間にすき[+i]が
あかないようにす・ツク木体・・3を取りまとめ、練製
部4もすき間にある空気を放出しすき間があかないよう
に取りまとめて女性用す入れる。
フィルム円管部15へ押し入れ後引続き周囲から力を加
え間にある空気を放出しすき間がないように処理し、上
方口内に上ぶた22を入れフィルム円管部15をかぶせ
てフィルム円管部15の端部をたたみテープで押えとめ
て上方口を閉じ、下方口は折り重ねたたんだサック本体
3の下底とフィルム円管部15の内底の間の小おう部2
3に潤滑剤を収めた上、フィルム円管部15を折り返し
2重にしてひも24などで結んで閉じる。ひも24の結
び方は使用時に容易にときほごすことかできるものにす
る。
え間にある空気を放出しすき間がないように処理し、上
方口内に上ぶた22を入れフィルム円管部15をかぶせ
てフィルム円管部15の端部をたたみテープで押えとめ
て上方口を閉じ、下方口は折り重ねたたんだサック本体
3の下底とフィルム円管部15の内底の間の小おう部2
3に潤滑剤を収めた上、フィルム円管部15を折り返し
2重にしてひも24などで結んで閉じる。ひも24の結
び方は使用時に容易にときほごすことかできるものにす
る。
上ぶた22はフィルム円管部15の上方及び周りから練
製部4Kかかる圧縮の力を受けさせて緑袋部4がサック
本体3部と同じような外形を維持できるようにさせる。
製部4Kかかる圧縮の力を受けさせて緑袋部4がサック
本体3部と同じような外形を維持できるようにさせる。
両分部16は分けた先方を合せつらねる。両分部16ば
つらねることによって、そこに指先をかけ或ははさんで
両分部16を引き下方口を開き徐々に引いて包装を女性
用サックから引きはづさせる。
つらねることによって、そこに指先をかけ或ははさんで
両分部16を引き下方口を開き徐々に引いて包装を女性
用サックから引きはづさせる。
包装に収りまとめた女性用サックを結束させて潤滑剤と
共に収納し、小直棒状に形成しもつへのそう人を行なわ
せ、引き去って女性用サックを着用使用させるものであ
る。
共に収納し、小直棒状に形成しもつへのそう人を行なわ
せ、引き去って女性用サックを着用使用させるものであ
る。
木避妊具は必要とする時直ちに使用できるようにするも
ので、包装を開き本具を収り出し、ひも24をとき両分
部16を少し引き下方口を開きちつ口にあて小おう部2
3の潤滑剤をちつ口まわりから内方へ塗布しつつ包装」
二から円筒部1位をはさみ持ち」−ぶた22部を押えて
そう人し、両分部16を引き包装を引きはづしサック本
体3をちつ内に入れて着用させる。練製部4から・適宜
量の潤滑剤を押し出しザック本体3内面に塗布し潤滑性
が整えi、r開口は指先触覚により容易に求められ案内
し受入れする。細条5は(III長しす・ツク零体3は
伸展し往復動じて使用される。
ので、包装を開き本具を収り出し、ひも24をとき両分
部16を少し引き下方口を開きちつ口にあて小おう部2
3の潤滑剤をちつ口まわりから内方へ塗布しつつ包装」
二から円筒部1位をはさみ持ち」−ぶた22部を押えて
そう人し、両分部16を引き包装を引きはづしサック本
体3をちつ内に入れて着用させる。練製部4から・適宜
量の潤滑剤を押し出しザック本体3内面に塗布し潤滑性
が整えi、r開口は指先触覚により容易に求められ案内
し受入れする。細条5は(III長しす・ツク零体3は
伸展し往復動じて使用される。
第1図は女性用す・ツクの平面図、第2図は女性用サッ
クの立面図、第3図は女+J二用す・ツクのAA線てお
ける縦断面図、@4図は避妊具の平面図、第5図は避妊
具の正面図、第6図は避妊具の6但1]面図、第7図は
避妊具のBB線における1部横11i面図(拡大図)、
第8図は上段、上ぶたの平面図、下段、上ぶたの立面図
、第9図は避妊具のCC線における縦断面図(拡大図)
、第10図は包装の正面図である。 注、女性用サックと避妊具は刹11条5ば2本q6えで
ある。 芽Z面 オタ図 升if ヤ9 図 才/θ図
クの立面図、第3図は女+J二用す・ツクのAA線てお
ける縦断面図、@4図は避妊具の平面図、第5図は避妊
具の正面図、第6図は避妊具の6但1]面図、第7図は
避妊具のBB線における1部横11i面図(拡大図)、
第8図は上段、上ぶたの平面図、下段、上ぶたの立面図
、第9図は避妊具のCC線における縦断面図(拡大図)
、第10図は包装の正面図である。 注、女性用サックと避妊具は刹11条5ば2本q6えで
ある。 芽Z面 オタ図 升if ヤ9 図 才/θ図
Claims (1)
- 1 柔軟表皮を内面にもつ柔軟質独立気はおフ(−ムの
細条数本を軸全含む平面に関し対称にして外面の」二辺
が開口上端部に上辺に直角の平行する2辺が円筒フィル
ム内面における軸に平行する直線上にあるようにし円筒
部を通して末方部が少しわん形部にかかるまでのばしも
うけたサック本体と、円筒フィルムの径を開口」ユ端部
から徐々π大きくして外広げし次にその径を徐々に小さ
くして内側に引き返し中に潤滑剤を含捷せる連続気はお
フオームを収め通則口とすそ周り部をもうけた縁袋部と
からなる女性用ザックを、細条の外面において」二辺と
上辺から適当な長さをとった平行する2辺部とを長方形
にする1辺を第1折返し線とし、上辺と更に適当な長さ
を加えた平行する2辺部上を長方形[fる他の1辺を第
2折返し線として求め、上辺から第1折返し線までを1
重目%1折返し線をこし第2・折返し線までを2重重第
2折返し線をこし末方部までを3重目として、1重目を
内側にさし入れたコ形平面板の上辺線に上辺を垂直に内
面側にうつした線をそろえあわせて置き周辺円筒フィル
ムと共に平面押え外わくとの間に押え配列し、3重目を
内面を向いあわせ第2折返し線を長方形平面薄板の先方
端部にそろえあわせ周辺フィルムと共に両性面側から2
枚組みのはさみ押え平面板の間に押え配列し、1重目配
列のコ形平面板の内側に3重目配列のはさみ押え平面板
を2重目をともなってさし入れ2折3重の折り返しを行
ない、周囲から力を加え折り重ねた細条とフィルムの間
の空気を放出してすき間があかないよう如すンク本体を
取りまとめ、縁袋部も取りまとめて、包具申へフィルム
円管部から抗圧力が働く状態で押し入れ、フィルム円管
部においても周りから力を加え空気を放出しすき間がな
いよって処J’l! して、フィルム円管部の上方口内
に上ぶたを入れ上方口を閉じ、フィルム円管部の下方口
は小おう部に潤滑剤を収めて閉じ両分部を合せて、女性
用サックを包具申に結束し収めて1木の小直棒状に形成
する避妊具の#1合せ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57173435A JPS5962048A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 避妊具の組合せ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57173435A JPS5962048A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 避妊具の組合せ方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962048A true JPS5962048A (ja) | 1984-04-09 |
Family
ID=15960405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57173435A Pending JPS5962048A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | 避妊具の組合せ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962048A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1988006875A1 (fr) * | 1987-03-20 | 1988-09-22 | Shigemi Ishida | Preservatif feminin |
| JPS6446023U (ja) * | 1987-09-14 | 1989-03-22 |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP57173435A patent/JPS5962048A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1988006875A1 (fr) * | 1987-03-20 | 1988-09-22 | Shigemi Ishida | Preservatif feminin |
| JPS6446023U (ja) * | 1987-09-14 | 1989-03-22 |
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