JPS5962474A - 可撓性バック用自己閉塞式計量分配バルブ - Google Patents
可撓性バック用自己閉塞式計量分配バルブInfo
- Publication number
- JPS5962474A JPS5962474A JP58101857A JP10185783A JPS5962474A JP S5962474 A JPS5962474 A JP S5962474A JP 58101857 A JP58101857 A JP 58101857A JP 10185783 A JP10185783 A JP 10185783A JP S5962474 A JPS5962474 A JP S5962474A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- dome
- diaphragm
- wall portion
- conical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47K—SANITARY EQUIPMENT; ACCESSORIES THEREFOR, e.g. TOILET ACCESSORIES
- A47K5/00—Holders or dispensers for soap, toothpaste or the like
- A47K5/06—Dispensers for soap
- A47K5/12—Dispensers for soap for liquid or pasty soap
- A47K5/1202—Dispensers for soap for liquid or pasty soap dispensing dosed volume
- A47K5/1208—Dispensers for soap for liquid or pasty soap dispensing dosed volume by means of a flexible dispensing chamber
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Packages (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
個人的に使用される軟石けんは可決性のあるパックに入
れられて販売される。このパックは、堅い支持面上に下
壁部とともに水平に折りたたまれた下方部が連設され、
また自動閉塞式の計量バルブが設けられる。土壁部への
下向きの力により、バルブが開放され、計量された石け
んが供給される。
れられて販売される。このパックは、堅い支持面上に下
壁部とともに水平に折りたたまれた下方部が連設され、
また自動閉塞式の計量バルブが設けられる。土壁部への
下向きの力により、バルブが開放され、計量された石け
んが供給される。
米国特許第4226342号に開示された本発明者らの
自動閉塞式バルブは、数多く製作され、販売されてきて
おり、軟石けんを収容する容器を押しつぶすのに非常に
うまく利用されている。
自動閉塞式バルブは、数多く製作され、販売されてきて
おり、軟石けんを収容する容器を押しつぶすのに非常に
うまく利用されている。
本発明の目的は、上記型式の軟石けんのパックの水平部
分の下壁部に適用でき、しかも上記特許に係るバルブの
利点を享有する自動閉塞式計量分配バルブを提供するこ
とである。
分の下壁部に適用でき、しかも上記特許に係るバルブの
利点を享有する自動閉塞式計量分配バルブを提供するこ
とである。
要約すると、本発明に係るバルブはフランジを有する実
質的に円筒状のボディを備える。このフランジは、上方
部分から径方向に延び、熱溶着等により、バルブのため
に設けられた孔の周囲の水平部分の下壁部に、この下壁
部から延びるボディとともに密着されるようになってい
る。バルブの特徴ある円環状封塞部は、下方を向く円錐
状縁部を有するとともに、スポークを介してボディの軸
に垂直に設けられる。スポークは、封塞部の頂部に結合
され、径方向に延び、がディの内側の固体環状段部を介
して、上方部分より下方のボディ内側に接続される。等
しく特徴的な変位可能なダイヤフラムは、この場合上方
を向く円錐状縁部を形成された中心孔を有し、その外周
部をボディの内側に強固に接続させることにより封塞部
およびスI−りの下方に配設され、円錐状縁部はダイヤ
フラムにより封塞部の縁部に垂直に着座する。弾性的に
押しつぶされるドームは、ボディの頂部を覆い、中心部
に、軟石けんが通過する常開の開口を有する。
質的に円筒状のボディを備える。このフランジは、上方
部分から径方向に延び、熱溶着等により、バルブのため
に設けられた孔の周囲の水平部分の下壁部に、この下壁
部から延びるボディとともに密着されるようになってい
る。バルブの特徴ある円環状封塞部は、下方を向く円錐
状縁部を有するとともに、スポークを介してボディの軸
に垂直に設けられる。スポークは、封塞部の頂部に結合
され、径方向に延び、がディの内側の固体環状段部を介
して、上方部分より下方のボディ内側に接続される。等
しく特徴的な変位可能なダイヤフラムは、この場合上方
を向く円錐状縁部を形成された中心孔を有し、その外周
部をボディの内側に強固に接続させることにより封塞部
およびスI−りの下方に配設され、円錐状縁部はダイヤ
フラムにより封塞部の縁部に垂直に着座する。弾性的に
押しつぶされるドームは、ボディの頂部を覆い、中心部
に、軟石けんが通過する常開の開口を有する。
使用に際し、パックの水平部分の土壁部に指で圧力を作
用させ、土壁部を下方へ押してドームの開口を閉塞する
とともにこのドームを押しつぶす。
用させ、土壁部を下方へ押してドームの開口を閉塞する
とともにこのドームを押しつぶす。
ドームとダイヤフラムの間の空間は、軟石けんの1回の
吐出量分を収容する計1空間を形成する。
吐出量分を収容する計1空間を形成する。
ドームを下方へ押しつぶして加圧すると、この軟石けん
はダイヤフラムに圧力を作用させ、ダイヤフラムの穴の
周縁部を封塞部の縁部から離座させて分配動作を行なう
。次の供給を行なうには、上記土壁部に対する加圧を解
除し、ドームをその弾性により上方へ復帰させることが
必要である。軟石けんは、ドームの開口を通って流入し
、重力と、ドームが変位状態から弾性的に復帰すること
により生じる吸引力とにより計量空間内に充填される。
はダイヤフラムに圧力を作用させ、ダイヤフラムの穴の
周縁部を封塞部の縁部から離座させて分配動作を行なう
。次の供給を行なうには、上記土壁部に対する加圧を解
除し、ドームをその弾性により上方へ復帰させることが
必要である。軟石けんは、ドームの開口を通って流入し
、重力と、ドームが変位状態から弾性的に復帰すること
により生じる吸引力とにより計量空間内に充填される。
ダイヤフラムは、その穴の縁部を封塞部の縁部に積極的
に着座させ、バルブの計量空間内の液体の加圧がないと
き、液密を保って密着する。
に着座させ、バルブの計量空間内の液体の加圧がないと
き、液密を保って密着する。
この新規なバルブは、本発明者らの特許された上記バル
ブの成功により確認されたその作用の有効性を備えつつ
、3つの簡単に組立てられるプラスチック射出成形品か
ら作られる。従来用いられたバルブは、ダイヤフラム上
に針葉空間を形成するドームが設けられていたが、本発
明者らの特許の原理を利用したものではなかった。この
従来のバルブは、使用に際し、使用後に積極的に閉じる
ことが困難であった。またパックの土壁部があまりに強
く下方へ押されると、その内部バルブの要素がパルブデ
ディから外れ、バルブを破壊して軟石けんをこほしてし
まうこととなる。
ブの成功により確認されたその作用の有効性を備えつつ
、3つの簡単に組立てられるプラスチック射出成形品か
ら作られる。従来用いられたバルブは、ダイヤフラム上
に針葉空間を形成するドームが設けられていたが、本発
明者らの特許の原理を利用したものではなかった。この
従来のバルブは、使用に際し、使用後に積極的に閉じる
ことが困難であった。またパックの土壁部があまりに強
く下方へ押されると、その内部バルブの要素がパルブデ
ディから外れ、バルブを破壊して軟石けんをこほしてし
まうこととなる。
以下図示実施例により本発明を説明する。
図中、第1図にはパックの水平部分が、上壁部1と下壁
部2を相互に近接させた状態で示されており、少なくと
も下壁部2は堅い支持部3に係止し、土壁部1および支
持部2は、本実施例に係るバルブが貫通して垂設される
穴5を形成する。
部2を相互に近接させた状態で示されており、少なくと
も下壁部2は堅い支持部3に係止し、土壁部1および支
持部2は、本実施例に係るバルブが貫通して垂設される
穴5を形成する。
バルブは、第1のプラスチック射出成形品を含む実質的
に円筒状のボディを有する。この射出成形品は、バック
の下壁部2の内側面に密着可能であり、またそのように
図示されたフランジ7に連設されて垂下する円筒壁6を
一体的に備え、この円筒壁は、上方に向く円錐状縁部1
0を有する中心孔9を備えたダイヤフラム8が形成され
る。円筒壁6の内側には内方に突出する環状段部11が
形成される。
に円筒状のボディを有する。この射出成形品は、バック
の下壁部2の内側面に密着可能であり、またそのように
図示されたフランジ7に連設されて垂下する円筒壁6を
一体的に備え、この円筒壁は、上方に向く円錐状縁部1
0を有する中心孔9を備えたダイヤフラム8が形成され
る。円筒壁6の内側には内方に突出する環状段部11が
形成される。
第2のプラスチック射出成形品は、封塞部12を備え、
その円錐状縁部13は下方を向き、封塞部12は、これ
から半径方向に延びるとともに端部が輪状部材15によ
り囲まれたスポーク14により支持される。輪状部材1
5は第1の部分の段部11に係止する。これにより、移
動に対して大きな抵抗が与えられる。
その円錐状縁部13は下方を向き、封塞部12は、これ
から半径方向に延びるとともに端部が輪状部材15によ
り囲まれたスポーク14により支持される。輪状部材1
5は第1の部分の段部11に係止する。これにより、移
動に対して大きな抵抗が与えられる。
第1の部分のダイヤフラム8には、円錐状縁部10の端
において上方に向く係止部すなわち平面部16が形成さ
れる。スポーク14の内方先端における第2の部分は、
封塞部12の端部において下方に向く平面部17を有す
る。各部分におけるこれらの平面部16.17は、円錐
状縁部10゜13が実質的に正確に整合するとき、係合
する。
において上方に向く係止部すなわち平面部16が形成さ
れる。スポーク14の内方先端における第2の部分は、
封塞部12の端部において下方に向く平面部17を有す
る。各部分におけるこれらの平面部16.17は、円錐
状縁部10゜13が実質的に正確に整合するとき、係合
する。
このようにして、円錐状縁部10,13は、ダイヤフラ
ムの円錐状縁部10がダイヤフラムの弾性により上方へ
向く閉塞力を受けるとき、互に分離することはない。
ムの円錐状縁部10がダイヤフラムの弾性により上方へ
向く閉塞力を受けるとき、互に分離することはない。
第3のプラスチック射出成形品はドーム18を有する。
このドーム18は、上方壁lへくっつくのを防止する直
立した隆起部を有するとともに、第1の部分の円筒壁6
の内面に係合する円筒壁19を備え、円筒壁19の下端
部において第2の部分の輪状部材15の上面に係止する
。この第3の部分はさらに、第1の部分のフランジ7上
に係止する外部フランジ20を有する。
立した隆起部を有するとともに、第1の部分の円筒壁6
の内面に係合する円筒壁19を備え、円筒壁19の下端
部において第2の部分の輪状部材15の上面に係止する
。この第3の部分はさらに、第1の部分のフランジ7上
に係止する外部フランジ20を有する。
2つの円錐状縁部10.13は薄くかつ相互に正確に係
合するように図示されており、封塞部の周囲の表面によ
り、バルブが開いたとき軟石けんの流れの発生に対する
妨害が生じることはない。
合するように図示されており、封塞部の周囲の表面によ
り、バルブが開いたとき軟石けんの流れの発生に対する
妨害が生じることはない。
ダイヤフラムの頂部から圧力が開放されると、協働する
円錐状縁部10.13は積極的かつ迅速に再び閉じる。
円錐状縁部10.13は積極的かつ迅速に再び閉じる。
パックの土壁部1が、大きな力ですばやく下方に付勢さ
れたとしても、バルブ部材がバルブデディから下方へ変
位させられることはない。スポーク14の縁の輪状部材
15は、円筒壁6を有する第1の部分の段部11に強固
に係止し、また封塞部12はスポーク14の内方先端に
より積極的に固定される。
れたとしても、バルブ部材がバルブデディから下方へ変
位させられることはない。スポーク14の縁の輪状部材
15は、円筒壁6を有する第1の部分の段部11に強固
に係止し、また封塞部12はスポーク14の内方先端に
より積極的に固定される。
第1図はバックの概略的に示した水平部分に適用された
実施例のバルブを示す縦断面図、第2図はバルブの第1
の部分を形成する射出成形品を示す縦断面図、 (9) 第2a図は、実施例のバルブの円錐状縁部を構成するダ
イヤフラムの孔の縁部を備えた該第1の部分を示し、拡
大して示す縦断面図、 第3図は実施例のバルブのス−−りと封塞部を有する第
2の部分を示す縦断面図、 第3a図は、第2の部分に設けられた、実施例のバルブ
の封塞部を拡大して示す側面図、第3b図は第3図の底
部の平面図、 第4図は実施例のバルブの第3の部分に設けられた押し
つぶし可能なドームを示す縦断面図であろ・ l・・・土壁部、2・・・下壁部、5・・・穴、6,1
9・・・円筒壁、7.20・・・フランジ、8・・・ダ
イヤフラム、9・・・中心孔、10.13・・・円錐状
縁部、14・・・スポーク、16.17・・・平面部、
18川ドーム、18a・・・隆起部。 以下余白 (lO) 手続補正書(方式) 昭和58年10月1q日 特許庁長官 若 杉和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第101857号2、発明の名
称 可撓性バック用の自動閉塞式計量分配バルブ3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 名称 エセックス ケミカル コーポレーション4、
代理人 (外 3 名) 6、補正の対象 (1)願書の「出願人の代表者」の欄 (2)委任状 (3)図 面 7、 補正の内容 (1) (2)別紙の通シ (3)図面の浄書(内容に変更なし) 8、添附書類の目録 (1)訂正願書 1通 (2)委任状及び訳文 各 1 通(3
)浄書図面 1通 (2) 451
実施例のバルブを示す縦断面図、第2図はバルブの第1
の部分を形成する射出成形品を示す縦断面図、 (9) 第2a図は、実施例のバルブの円錐状縁部を構成するダ
イヤフラムの孔の縁部を備えた該第1の部分を示し、拡
大して示す縦断面図、 第3図は実施例のバルブのス−−りと封塞部を有する第
2の部分を示す縦断面図、 第3a図は、第2の部分に設けられた、実施例のバルブ
の封塞部を拡大して示す側面図、第3b図は第3図の底
部の平面図、 第4図は実施例のバルブの第3の部分に設けられた押し
つぶし可能なドームを示す縦断面図であろ・ l・・・土壁部、2・・・下壁部、5・・・穴、6,1
9・・・円筒壁、7.20・・・フランジ、8・・・ダ
イヤフラム、9・・・中心孔、10.13・・・円錐状
縁部、14・・・スポーク、16.17・・・平面部、
18川ドーム、18a・・・隆起部。 以下余白 (lO) 手続補正書(方式) 昭和58年10月1q日 特許庁長官 若 杉和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願 第101857号2、発明の名
称 可撓性バック用の自動閉塞式計量分配バルブ3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 名称 エセックス ケミカル コーポレーション4、
代理人 (外 3 名) 6、補正の対象 (1)願書の「出願人の代表者」の欄 (2)委任状 (3)図 面 7、 補正の内容 (1) (2)別紙の通シ (3)図面の浄書(内容に変更なし) 8、添附書類の目録 (1)訂正願書 1通 (2)委任状及び訳文 各 1 通(3
)浄書図面 1通 (2) 451
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、液体を収容し、相互に隣接した土壁部および下壁部
を有する部分を含み、下壁部には供給孔が形成された可
撓性パック用の自動閉塞式計量分配バルブであって、上
方部分から径方向に延び、上記供給孔の周囲において上
記下壁部に対して密着するよう構成された7ランジを有
する略円筒状のがディと、下方を向く円錐状縁部を有し
、頂部に接続されて径方向に延びるとともに上方部よシ
下方の上記がディ内側に結合されたス?−りにより、?
ディの軸に対して垂直に配設された環状の封塞部と、こ
れら封塞部およびスポークの下方に設けられ、上記デデ
ィの内側に接続された外周部と封塞部の縁部に垂直に着
座する上方を向く円錐状縁部を形成された中心孔とを有
する弾性変形可能なダイヤフラムと、上記がディの頂部
を覆うとともに、上記液体が通過する常開の穴を中心に
有する弾性的に押しつぶし可能なドームとを備え、袋体
の上記上壁部の下方への変位により、このドームの上記
穴が閉塞するとともにこのドームが押しつぶされること
を特徴とする可撓性パック用の自動閉塞式計量分配パル
プ。 2、上記各縁部は、実質的に係合する円錐面が形成され
、またこれらの円錐面が分離するのを積極的に阻止する
閉止手段が設けられることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のパルプ。 3、上記閉止手段は、下方を向く平面部を形成された上
記スポークと、上方を向く平面部を形成された上記ダイ
ヤスラムとを備え、これらの平面部は、上記円錐面が上
記分離を阻止するように係合するとき、当接することを
特徴とする特許請求の範囲第2項記載のバルブ。 4、上記がディは、上記ダイヤフラムとこれに直立した
実質的に円筒状の壁部とを一体的に形成され、このダイ
ヤフラムの上方の内方環状段部を有する第1のグラスチ
ック射出成形品を含み、上記封塞部およびスポークは、
スポーク端部に輪状部材を一体的に有するとともに上記
段部に係止する第2のプラスチック射出成形品を備え、
上記ドームは、直立した実質的に円筒状の上記壁部の内
側に嵌合された実質的に円筒状の壁部を有するとともに
上記第2のグラスチック射出成形品の上記輪状部材に係
止する底部を有する第3のプラスチック射出成形品を備
え、第1および第3のプラスチック射出成形品の少なく
とも一方は、パックの上記下壁部に密着する外部7ラン
ノを有することを特徴とする特許請求の範囲第3項記載
のバルブ。 5、上記ドームは、パックの上記上壁部が上記ドームに
くっつくのを防止する直立した隆起部を有することを特
徴とする特許請求の範囲第1項〜第4項のいずれか1項
に記載のバルブ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/391,846 US4478356A (en) | 1982-06-24 | 1982-06-24 | Flexible-bag self-closing metering dispensing valve |
| US391846 | 1982-06-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962474A true JPS5962474A (ja) | 1984-04-09 |
| JPH0159186B2 JPH0159186B2 (ja) | 1989-12-15 |
Family
ID=23548166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58101857A Granted JPS5962474A (ja) | 1982-06-24 | 1983-06-09 | 可撓性バック用自己閉塞式計量分配バルブ |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4478356A (ja) |
| JP (1) | JPS5962474A (ja) |
| AU (1) | AU559046B2 (ja) |
| CA (1) | CA1187450A (ja) |
| DE (1) | DE3320853A1 (ja) |
| FR (1) | FR2529171B1 (ja) |
| GB (1) | GB2123094B (ja) |
| IT (1) | IT1169735B (ja) |
| ZA (1) | ZA834219B (ja) |
Families Citing this family (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4570827A (en) * | 1984-03-28 | 1986-02-18 | Essex Chemical Corp. | Liquid dispenser |
| US4634022A (en) * | 1985-05-28 | 1987-01-06 | Halloran P Joseph O | Fixture for bag-type liquid dispenser |
| US4823990A (en) * | 1987-12-18 | 1989-04-25 | Essex Chemical Corporation | Dispensing device |
| JPH01161783U (ja) * | 1988-05-06 | 1989-11-10 | ||
| US5183184A (en) * | 1988-10-07 | 1993-02-02 | Ryder International Corporation | Liquid dispenser nozzle assembly |
| US5025957A (en) * | 1988-10-07 | 1991-06-25 | Ryder International Corp. | Liquid dispenser nozzle assembly |
| US5320254A (en) * | 1988-10-07 | 1994-06-14 | Ryder International Corp. | Liquid dispenser nozzle assembly |
| BR9206724A (pt) * | 1991-11-08 | 1995-11-21 | Novapharm Res Australia | Bomba de fornecimento por pressão |
| US5207355A (en) * | 1991-12-30 | 1993-05-04 | Thomsen Peter N | High viscosity pump system for dispenser pouch |
| US5465877A (en) * | 1992-09-08 | 1995-11-14 | Gojo Industries, Inc. | Adjustable stroke pump dispenser |
| DE19616329C2 (de) * | 1996-04-24 | 1999-12-02 | Mannesmann Sachs Ag | Reibungskupplung zur Anordnung im Antriebsstrang eines Kraftfahrzeugs |
| DE19726942C5 (de) * | 1997-06-25 | 2005-11-17 | Chiron-Werke Gmbh & Co Kg | Werkzeugmaschine mit Bypass-Spülung |
| US5950878A (en) * | 1997-08-04 | 1999-09-14 | Steris Corporation | Dispensing tube valve assembly |
| GB0127914D0 (en) * | 2001-11-21 | 2002-01-16 | Elan Vital Uk Ltd | Fluid receptacles |
| US20080149666A1 (en) * | 2006-12-11 | 2008-06-26 | Poly-D, Llc | Dispensing stand-up pouch |
| US9433960B2 (en) * | 2008-09-01 | 2016-09-06 | Rieke Corporation | Liquid dosing devices |
| US10765257B2 (en) * | 2014-02-03 | 2020-09-08 | Serenete Corporation | Modularized food preparation device and tray structure for use thereof |
| US10392239B2 (en) * | 2016-07-29 | 2019-08-27 | Berry Plastics Corporation | Liquid dispenser |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2329917A (en) * | 1941-09-08 | 1943-09-21 | Iodent Chemical Company | Dispensing device |
| SE402572B (sv) * | 1975-05-06 | 1978-07-10 | Nilson Billy | Forpackning for fluider |
| NO772375L (no) * | 1976-07-09 | 1978-01-11 | Kenova Ab | Lukkeanordning. |
| US4226342A (en) * | 1978-12-15 | 1980-10-07 | Laauwe Robert H | Dispensing valve particularly for viscous products |
| US4314658A (en) * | 1980-01-30 | 1982-02-09 | Laauwe Robert H | Viscous product dispensing squeeze bottle having a self-venting automatic shut-off valve |
| CA1130763A (en) * | 1980-10-10 | 1982-08-31 | Raza Alikhan | Non-inverting liquid dispenser |
-
1982
- 1982-06-24 US US06/391,846 patent/US4478356A/en not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-06-01 AU AU15274/83A patent/AU559046B2/en not_active Ceased
- 1983-06-09 JP JP58101857A patent/JPS5962474A/ja active Granted
- 1983-06-09 ZA ZA834219A patent/ZA834219B/xx unknown
- 1983-06-09 DE DE19833320853 patent/DE3320853A1/de active Granted
- 1983-06-10 GB GB08315919A patent/GB2123094B/en not_active Expired
- 1983-06-16 IT IT21660/83A patent/IT1169735B/it active
- 1983-06-23 CA CA000431025A patent/CA1187450A/en not_active Expired
- 1983-06-23 FR FR8310413A patent/FR2529171B1/fr not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU559046B2 (en) | 1987-02-19 |
| IT8321660A0 (it) | 1983-06-16 |
| FR2529171B1 (fr) | 1987-01-09 |
| GB8315919D0 (en) | 1983-07-13 |
| JPH0159186B2 (ja) | 1989-12-15 |
| CA1187450A (en) | 1985-05-21 |
| AU1527483A (en) | 1984-01-05 |
| DE3320853C2 (ja) | 1989-06-15 |
| DE3320853A1 (de) | 1983-12-29 |
| IT1169735B (it) | 1987-06-03 |
| FR2529171A1 (fr) | 1983-12-30 |
| GB2123094B (en) | 1985-11-20 |
| GB2123094A (en) | 1984-01-25 |
| ZA834219B (en) | 1984-03-28 |
| US4478356A (en) | 1984-10-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5962474A (ja) | 可撓性バック用自己閉塞式計量分配バルブ | |
| CA2064905C (en) | Device for dispensing flowing substances | |
| JP3753433B2 (ja) | 分配ふたのカートリッヂ弁装置 | |
| US2673661A (en) | Container | |
| US4739906A (en) | Storage bottle for contact lens cleaning solution having a self closing valve assembly | |
| EP1426303B1 (en) | Valve for a fluid dispensing package | |
| US5108009A (en) | Leak and drip resistant storage dispensing and measuring package | |
| CN101952177B (zh) | 具有防止狭缝未对准的特征的阀安装组件 | |
| CN205770868U (zh) | 分配封口件 | |
| JP2002526343A (ja) | 容器と、供給弁および解放可能な出荷用別体内部シールを有する蓋 | |
| US5819984A (en) | Package with storage and plug retention features | |
| JPH11508215A (ja) | 分与用弁と、別個の分離可能な輸送用内部シールとを有する蓋 | |
| JPS61162A (ja) | 貯蔵兼分与容器 | |
| ES2890802T3 (es) | Cierre de dispensación | |
| JPH10502316A (ja) | 自己閉鎖型分配弁 | |
| JPH085509B2 (ja) | 加圧容器の分配装置 | |
| US3445042A (en) | Closure for a fluid dispensing container having a flexible slitted diaphragm | |
| US3534736A (en) | Disposable unit dose medication container | |
| US4372467A (en) | Dispensing valve to be used with bottles of fluent imaging material for the development of electrostatic images | |
| US2849163A (en) | Dispensing valve having dip-tube suspension means | |
| JP2010126183A (ja) | ライナ刺通捻りクロージャ | |
| US7051896B2 (en) | Opening assembly | |
| JP3410551B2 (ja) | スクイズボトル用キャップ | |
| US1766226A (en) | Container | |
| CN121843874A (zh) | 具有防篡改特征部的分配闭合件 |