JPS5962566A - ヒドロキシインド−ルの製法 - Google Patents

ヒドロキシインド−ルの製法

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JPS5962566A
JPS5962566A JP57173438A JP17343882A JPS5962566A JP S5962566 A JPS5962566 A JP S5962566A JP 57173438 A JP57173438 A JP 57173438A JP 17343882 A JP17343882 A JP 17343882A JP S5962566 A JPS5962566 A JP S5962566A
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JP
Japan
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compound
formula
reaction
benzyl
general formula
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Application number
JP57173438A
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English (en)
Inventor
Manabu Matsuoka
学 松岡
Yasuhiro Tsuchiya
土屋 裕弘
Yoshikazu Tokuda
徳田 芳和
Takuo Nishida
卓生 西田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tanabe Pharma Corp
Original Assignee
Tanabe Seiyaku Co Ltd
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D209/00Heterocyclic compounds containing five-membered rings, condensed with other rings, with one nitrogen atom as the only ring hetero atom
    • C07D209/02Heterocyclic compounds containing five-membered rings, condensed with other rings, with one nitrogen atom as the only ring hetero atom condensed with one carbocyclic ring
    • C07D209/04Indoles; Hydrogenated indoles
    • C07D209/08Indoles; Hydrogenated indoles with only hydrogen atoms or radicals containing only hydrogen and carbon atoms, directly attached to carbon atoms of the hetero ring

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Indole Compounds (AREA)
  • Catalysts (AREA)
  • Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は式 −(示されるヒドロキシインドールの新規製法lこ関し
、更に詳しくは一般式 (但し R1は低級アルキル基を表わす)で示されるア
ルコキシインドールがら収率よくヒドロキシインドール
(I)を製造する方法に関−「る、。
ヒドロキシインドールは抗うつ作用を有するセロトニン
や5−ヒドロキシ−L−トリプトファン、β−受容体遮
断作用をイ1するピントI11..− /しなどの医薬
品あるいは農薬、アルカロイド類なとの原料として有用
な化合物である。
従来、アルコキシインドールからヒドロキシインドール
を製造する方法としては、(1)メトキシインドールを
ベンゼン溶媒中、塩化アルミニウムで処理する方法CJ
、Org、 Chem、、  13 、547(] 9
4 f< ) J 、グ)るい(4、(2)メトキシイ
ノドールJ IJ−yチルアニリン・!4化水素酸塩と
を溶融する方法C+’+’J喝誌Jか知られている。し
かしながら、 −に記公知方r′)E i、tいずれも
目的物1こるヒドロキソインドールの収率が極めて低く
 、(;!lえは上記(1)ノ方法で(、i5−ヒト【
ズキシインドールヲ6.1%の収率て?IIてぃろ1こ
過きず、よγこ上記(2)の方法では5−ヒドロキシイ
ンドールを16・ヵ、7−ヒドロキツインドールを3%
の収率で得ているに過きす、上業的小ノ法としては満足
しつるものではなかっfこ。
不発明番らけ、上記従来法における欠点を解決−・”へ
< hR’? 4% 洞イj: jI’iねた結果、J
′ルフキシインドールをハロゲン化アルミニウムで処理
し−でヒドロキ’/ ・f 、’z トー ルを製する
に際し、溶媒としてハしiベンゼンま1こは1.2−ジ
クロルエタンヲ用いれは、極?・′)て好収率でヒドロ
キシインドールが得られること・ご見い出し本発明を完
成するに至っfこ。
ずjよりち9本発明方/J:は一般式 (但し Hlは[l(1記と:「d−意味を有する)で
示さイ土る化合物をハロベンゼンまたは1,2−ジηt
Jル1−・タン中、ハロゲン化アルミニウムで処理する
ことを特徴とする式 で示されるヒドロキシインドールの製法である。
本発明方法に忘いて使用さ、!するアルコキシインドー
ル(II)の好ましい例としては、一般式(II)にお
い−CP、’/ハメテル基、エチル基、n−7°ロビル
基、イソフロビル)fs −++−ブチルハの如き炭素
数1〜4の低級T′ルーツ1ニル^1;である化合物か
挙げられる。一方1本反応番こ用いられる溶媒としでは
クロロベンセン、ブロムベンゼン、フルオロベンゼンの
如きハロベンゼン工1こit i、 2−ジグロルエタ
ンが好適【こ争ケられる。王ンこハロゲン化アルミニウ
ムの好い まし手伝としでは無水塩化下ルミニワム、無水臭化アル
ミニヮムなどが挙げられる。本反応で用いる上記溶媒の
使用1軒は91ヒ合吻(]■)に対して10〜50(、
,″/’) 倍rjC、J′だハロゲン化アルミニウム
の使用b”+: l;I化イア 圀(IIJ Iコ対し
?1.0−5.0モ/l/比、特(こ2.0〜3. I
) 、t+ル比使用クーるのが好ましい。
本発明方法を実施するに際しては、化合物(1[ンをI
−記ン9媒1こ溶1νrL、該溶液中へハロゲン化アル
ミニウl電と添11[1シフ′:峨還流することにより
好適に実施することができる。木灰ji;、は0.5〜
14時間で完結する。また1本反応は不活性気体(例え
ば窒素)押囲気中実施するのが好ましい。生成したヒド
ロキシインドール(1)は1例えは反応終了液へ水を加
え、該溶質を炭酸水素ナトリウムで中和し、生じた水投
化アルミニウムを戸去し、r液をニーデル抽出するなど
の公知5+ 、jilB精製方法しこより得ることがで
きる。
In記の如き本発明方法によれは、従来法に比べ48;
lるかに高収密でヒドロキシインドール(1)を得るこ
とかてきる。従って1本発明方法はヒドロキシイツト−
/l/(1)の工業的11 法として極めて優れた力法
である。
尚9本発明の原、叫11合物(1目は一般式子又はベン
ジル基を表わr) で示される化合物とエチレングリコールまたはエチレン
オキサイドとを、脱水脱水素活性を有する固体、酸触媒
の存在ド、気相反応させて一般式(但し R1及びR2
C;↓前記と同一意味を有する)で示される化合物とし
 R2がベンジル基である場合に、ま更に該化合物を液
安還元することにより製することができる。
上記気相反応番こ、8いて使用される触媒としては、脱
水脱水素活性を何する固体酸触媒であればいずれも使用
でき、か力)る触媒の列と[、ではシリカ触媒、アルミ
ナ触媒、シリカ−アルミナ触媒等が′好適に挙げられる
。こlしらの触媒は例えばアルカリ金属酸化物、アルカ
リ土類金属酸化物、酸化穐鉛、酸化クロム、酸化ニッケ
ル、酸化コバルト。
酵fls 、恨1.仁との倉:’+=::脳化物を担持
していてもよい。
本気相反応を実強する際、化合′す(IIDとエチレン
グリコール、rたけエチレンオキサイドとはえ化器で′
イ化し、蒸気のελ;態で反7じ器に導入rるのが好ま
しい。こ0)(易8゛、コニチレングリコールマタはエ
チレンオキサイドの化合”/l (LII )に対する
モル比は02〜15.待7こ1)5〜10であるのが好
ましい。史1こ、こi′しらは市、沢刊(例えば水蒸気
、窒素ガス+ +J Qpガス、ベンゼン7tA気、ト
ルエン蒸気、あるい(、tこtl、 (’)の、シを合
物〕と共會こ反応器−こ導入することもてy・る。」上
記希釈剤を、illいる:易臼、化合物(II lのF
JJ朗か庄は0.01〜()1気圧であるのが好圧しい
。Jたl・式でノ↑二産される接触時間(W/I・□〕
は5−5 Q II !/−c、tt、−゛1r/・、
・olcm 、好ましくは10−200 Z−(,4,
1・・肋・ハ;I討・・でま〕るのが好ましIJ”LI
J妾J帥時間 い・/)・〕 i:I!lt 苅、充1dfitlv@)反応1::÷
[lビこ供給さて・、。原材化合1し1)及び希釈剤の
1時間当りの全iAE計(1’ mole t・h、1
− )反応器、1yは250−400−C、’:’:’
j IJ275−350“Cで要事すものが好ましい。
本反応は減圧下。
大気圧ド、加圧下のいずれでも実施できるが、一般に大
気圧下に実施4−るσ〕が好ましい。反応混合物C」冷
却]2て4y川液として開用する。このa集唇rl]r
c +iアルコキシインドール類化合物(TV)のはか
1こ未反応のIW利fヒ合物が含まれるが、これらは抽
出、蒸留、酸f11加塩(例えrf塩酸塩、硫酸塩)へ
のKM 4などの方法iζ、1ニリ分離することができ
る。
1−6記の如<1.てアルコキシインドール類化合物(
1,V)を得7乙ことM ”21き1例えば、出発[東
料と[7てN−ベンジル−W−アニシジンを用いた場合
(こは、気(旧反応生、工1シ物として4−または6−
位1こメトトシ基が買喚した1−ベンジルインドールが
得られ、出発原料と1−てm−アニシジンを用いた場合
(こをよ、r5−メトキシインドールのみが高選択率。
高収、1・りて百られろ。
上記気相反応ζこより占られた化合物(IV)のうちR
’/I(ベンジルi+; Cある化合物の場合;こtま
、該化合物を液安還元シこ付ずことにより対応するアル
コキノ゛イノドール(■〕とすることができる。本液安
還元反応は、l−ベンジル−アルコキシインドール川化
合物を液体アンモニアに俗解し、該溶液中へアルカリ金
属を添加することにより実施することができる。1−ベ
ンジル−アルコキシインドール類化合物を液体アンピニ
ア(こ溶解する際番こは、該化合物は前もって有機溶媒
(例えばエーテル、ベンゼン、トルエンなど)に溶解し
ておき、この有機溶媒溶液を液体アンモニア中へ添加す
るのが好ましい。(T機溶謀の使用量は使用する1−ベ
ンジル−アルコキシインドール類化合物を溶解しつる最
小骨でよく、液体アンモニアの使用量は前記有機溶媒計
の3(V/’/)倍旬以上用いるのが好ましい。またア
ルカリ金属の好ましい例としてはナトリウム、カリウム
、リチウムなどを挙げることがでキ、ソの使用’it 
i剛]−ベンジル−アルコキシインドール類化合物(こ
対して3.5倍モル量以上用いるのが好ましい。
に記の如くして生成したアルコキシインドールは、例え
は反応終了液にエタ/−ルを加えた後アンモニアを留去
し、得られる残査に水を加え、該溶液からエタノールを
留去し得られるi5ツ縮液をトルー「ンで抽出する等の
公知方法で単離することができる。
以下1こ実施例を挙げて本発明方法を説明する。
なお、実施例中の分析値はガスクロマトグラフィー(こ
よるものであり、生成物の確認はマススペクトル、核磁
気共鳴スペクトル、赤外線吸収スペクトル;こよった。
実施例 1 (1)  内径10g、長さ200調の石英製管状反応
器(こ“Neobead P” (水沢化学工業(株)
製。
化学組成(fi涛%);Δ1203 : 5in2: 
Na20= 38: 9:3)または” Neobea
d D ” (同前掲製、化学組成(重9%) ; A
izOa :5iOz=9Q : ] 0 ) 2 ’
Iを充填し、管状電気炉で300℃又は325℃に加入
した。
反応条件 接触時間(W/F) : 19.69−cat+・hy
/mole:“」明分1工(=tml q+−’F’ =、 ’7プ7)、X気    0.Q
205工T−レンゲリコール蒸気  0.Q41Q水 
 パk  気              Q、 に+
  4 21−1+/、l−ン蒸気        0
135窒:::;  ノ〕′ス           
            0. 1.  Fi  1流
出ガスを冷却Z劇で冷却し、凝縮液として捕集した。、
 iiJ 4β液は反応開始約5時間後ガスクロマトグ
ラフィーで分析した。
その結% 、 1Tpl(媒と1.て’ NeobOa
d P ”を用い、3ン 25°Cで反応しγ二場合、6−メドキシイミドールが
収?K 30.9%1選択率37.0%で得られ、触媒
と(、て” Neobea吃i D ”を用い、300
℃で反応し令 た場剰16−メドキシインドールが収率25.5%、]
巽量率43.9幅で得られた。
(21l−a己で得られに6−メトキシインドール4゜
二・″1ム9.985’に加え1時間還流した。反応終
了後攪拌下1反応液1こ水を加え1次いで炭酸水素す1
・11ウムで甲和しに。生成し1こ水酸化工ルーニウム
そりTi去し、舟らj”l、 f、−r液をエーテルで
抽出した。抽出数カ)ら溶媒を減圧留去した。得られ1
こ残査はγセトンに溶解しガスク1コアドグラフイーで
分析し7た。その枯里+ h−ヒドロ壬ジイン1゛−ル
を収率7 =!、 2%で得た。
実施例 2 ’1.1  +iミーベンジル−m−アニシジンエチレ
ンゲリコールとの反応を“NeobOad P”触媒上
、下記反応条件下、実施例1−(1)と同様をこ行ない
、生1、+’2 ’l・11トして1−ベンジル−4−
メト4−シインドーIしぢよび1−ベンジル−6−メド
キシインドールをそれぞれ収率6.1%および43.9
%で得二。また選択率は十ブtぞれ10.5.、%畜;
よび75.8幅であつ1こ。
反応条件 反応温度:300℃ 接触時間(W/F) : 19.6 ’1−cat−I
Ly/mole初期分圧(at、+口〕: ;9−ベンジル−m−7ニシジン蒸気 0.0205 て千しングリフール蒸気  0.20 ;5水  蒸 
 気               0.495トルエ
ン蒸気         0.11.9窒素ガス   
       0.1.61なお、1−ぺ/ジルー4−
メトキシfンドールと1−べ/−′ブルー・3−メトキ
シインドールとハ、ソリ力ゲルクロ7トグラフイー(溶
媒;四塩化炭素ニジ〃ワヘキナン:トルエン=10:5
 :1)!こより汁離することができる。
(2)Lご己で1すら11′こl−ベンジル−13−メ
:−1ニジインドール0.4 ’7 !T”< ’cル
エン20 +Jに:’i:>解I7、該溶1夜を−35
〜−45℃をこ冷IBシた液体アノモニア2 Q o 
rtに攪拌下加えた。欠番・二金゛1鷹すl−11ウム
を金属ナトリ ツムの青色が消失しなくなるまで加えた
後(2,Qpを要【−7だ)、1時間攪拌し1こ。反応
終了後反応液の青色が消失するまでエタノールを加えた
後、アンモニアを留去し1こ。得られた残査1こ水を加
えた後エタノールを留去した。得られた溶液をトルエン
で抽出し1こ。抽出1反から溶媒を減1王さ7夫し、残
在をアセトンに溶;憚してガスクロ7トグラフイーで:
寸、1斤した。との浩東、6−メトVシインド−7+/
を収率92.6%で得1こ。
に記で得ら几た6−メトキシインドールは、実施例1−
(2)と1司様(こパ′匹上里する。−と1こより6−
ヒドロキシインドールに1享ひくことができる。
実(岐τ113 (11N−ベンジル−P−丁ニシジンとエチレングリコ
ールとの反jetを“1Jeobead P”触媒上嘗
下紀反応7蚤j牛下、′坏施例1−!11と同様て行な
い、生成:’IJ ・ヒしで]−ベンジル−5−メトキ
シインドールを収率257%、ル1択沼35.2 %で
得た。
反応条件 反応、゛晶変: 300℃ 接触時間(W/F) : 19.6 jiL−cat・
117−/mole初期汁[、E (at、m ) : N−ベンジル−P−了最タン蒸気 0.0205 エチレングリコール蒸気   0.2.05水  蒸 
 気                0.495トル
エン蒸気        0. + 3 ’1デ、義 
、ゲ ス                     
 0.  l  6 1尚、」1記反応tこ4、ノい“
C,エチレングリコールの代わりにエチレンオキサイド
を用い、接・独侍間(W/F  )  1 9.6  
:/’−CQb・Itr/、*ole  の・代 (つ
 リ ンこ 4 9.6  P−ah、b−ILr/j
:1o1pとfる一i’J1.は上記反応と同様に行な
いl−(ノジルー(5−メトキシインドールを[又率2
0.9%1選択率25.8%で得た。
(211己で1導られ1こ1−ベンジル−5−メ I・
キシインド−Iしを流用して、lZ記第1浸1こ示V条
件で実施例2− (21と置床に反りふL j’:。そ
の結に生成物として5−メトキソイノト一ルを得lこ。
糸占〕艮lま第1表(こ示す通りで/I5る。
AS l 表 (3)  上)己で4られた5−メトキシインドール4
゜アルミニウム9.981を加え還流!−た(1徐時間
は第2表に示す伸り〕。す、下雲施例1− r2)と同
様に処理することにより5−ヒドロキシインドールを得
た。結果は第2表に示す通り・である。
第 2 表 1稙、上記反応1ごおいて溶媒としてベンゼンをF目い
て実施(還流時間:6時間)した場合Cま、5−ヒドロ
キシインドールの収率はわず力)25.2%で自発手続
補正書 111Jl和、3−、r年//月ンノ[1特+i’+’
 II長官殿 l 巾f’lの人手 昭和に7弓■旨i’l: l’2+’l第 /’73φ
、持け2 イ己明の名称 外゛口Nンインドーンyy’+て以:/1”−。
、i、 ?+li +1: ’;・する名゛1目′lと
の関係 特許出願人 )、(・111111人11に山中l< ifj^kI
Ij13月121番1111 (〒541)(2!l!
;’+ l1辺製共株式会ネ1代/(苫松原一部 11、代理 人 〕、I(1シ1(1〕、:知山、1′川区11111:
:°7、うl116番80冒(〒b:+2)5、  h
liINニ4、り増加−4−ル発明u> jlltit
i   正  の  内  容 明細書第7頁2行目の 「W/v」を r V /W j  昏こ訂正する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ■、一般式 〔但し R1は低級アルキル基を表わす〕て示される化
    合物をハロベンゼンまたは1.2−ジクロルエタン中、
    ハロゲン化アルミニウムで処理することを特徴とする式 で示されるヒドロキシインドールの製法。 2 ハロベンゼンがクロロベンゼン、ブロムベンゼンま
    たはフルオロベンゼンである特許請求の範囲第1」口記
    載の製法。 3、 ハロゲン化アルミニウムが塩化アルミニウムまた
    は臭化アルミニウムである特許請求の範囲第1項または
    第2項記載のシ・9法。 (但し R1は低級アルキル基を表わす)で示される化
    合物とエチレングリコール又はエチレンオキサイドとを
    脱水脱水素活性を有する固体酸触媒の存在下、気相反応
    させて一般式(但し atは前記と同一意味を有する)
    で示される化合物を製し1次いで該化合物を/10ベン
    ゼンまたは1.2−ジクロルエタン中、ハロゲン化アル
    ミニウムで処理することを特徴とする式で示されるヒド
    ロキシインドールの製法。 5、一般式 〔但し Hlは低級アルキル基を表わす〕−C示される
    化合勿とエチレングリコール又はエチレンオキIFイド
    とを、脱水脱水素活性を有する固体f(? i・l!l
    + lltの存在ド、′ジ1相反応させて一般式(但し
     R1は前記と同一意味を有する)で示される化合・物
    を製し、該化合物を液安還元して一般式 (但し n+は前記と同一意味を有する)て示されろ化
    合物を製し1次いで該化合物をハロベンゼンま1こはJ
    、2−ジ*クロルエタン中、ハロゲン化アルミニウムで
    処理することを特徴とするで示されるヒドロキシインド
    ールの製法。
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