JPS596261Y2 - 制御形磁気軸受装置 - Google Patents
制御形磁気軸受装置Info
- Publication number
- JPS596261Y2 JPS596261Y2 JP16035380U JP16035380U JPS596261Y2 JP S596261 Y2 JPS596261 Y2 JP S596261Y2 JP 16035380 U JP16035380 U JP 16035380U JP 16035380 U JP16035380 U JP 16035380U JP S596261 Y2 JPS596261 Y2 JP S596261Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic bearing
- position detector
- rotating shaft
- control circuit
- electromagnetic coil
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- Magnetic Bearings And Hydrostatic Bearings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は制御形磁気軸受装置に関する。
第1図に示すように、従来の制御形磁気軸受装置は回転
軸1がラジアル形の前側磁気軸受2および後側磁気軸受
3で回転自在に支承されている。
軸1がラジアル形の前側磁気軸受2および後側磁気軸受
3で回転自在に支承されている。
4,5は回転軸1の半径方向の変位を検出する位置検出
器で磁気軸受2,3の近傍にそれぞれ設けられ、6,7
は位置検出器4,5の検出信号を制御する制御回路であ
る。
器で磁気軸受2,3の近傍にそれぞれ設けられ、6,7
は位置検出器4,5の検出信号を制御する制御回路であ
る。
前側磁気軸受2は固定子8の鉄心9に電磁コイル10が
巻回され、後側磁気軸受3は固定子11の鉄心12に電
磁コイル13が巻回されて構或されている。
巻回され、後側磁気軸受3は固定子11の鉄心12に電
磁コイル13が巻回されて構或されている。
a, l), cはそれぞれ前側位置検出器4と前
側磁気軸受2、前側磁気軸受2と後側磁気軸受3、後側
磁気軸受3と後側位置検出器5の回転軸1の軸方向にお
ける取付中心位置の間隔である。
側磁気軸受2、前側磁気軸受2と後側磁気軸受3、後側
磁気軸受3と後側位置検出器5の回転軸1の軸方向にお
ける取付中心位置の間隔である。
回転軸1の軸線に直交する面において、前側のX方向(
横軸方向)をFx方向、y方向(縦軸方向)をFy方向
、後側のX方向をRx方向、y方向をRy方向と以下に
それぞれ呼称すれば、第2図に示すように、前側磁気軸
受2の固走子は2個づつのFx固定子8xとFy固定子
8yとが相互に直交するように配設されている。
横軸方向)をFx方向、y方向(縦軸方向)をFy方向
、後側のX方向をRx方向、y方向をRy方向と以下に
それぞれ呼称すれば、第2図に示すように、前側磁気軸
受2の固走子は2個づつのFx固定子8xとFy固定子
8yとが相互に直交するように配設されている。
各固定子ax,ayはそれぞれ鉄心9X,9yに電磁コ
イル10 x, 10 Vが巻回されている。
イル10 x, 10 Vが巻回されている。
前側位置検出器4は相互に直交して配設されたFx位置
検出器4XとFy位置検出器4yとで構威され、制御回
路6はFx位置検出器4XおよびFy位置検出器4yに
それぞれ対応するFx制御回路6xおよびFy制御回路
6yで構或されている。
検出器4XとFy位置検出器4yとで構威され、制御回
路6はFx位置検出器4XおよびFy位置検出器4yに
それぞれ対応するFx制御回路6xおよびFy制御回路
6yで構或されている。
Fx位置検出器4XおよびFy位置検出器4yで検出さ
れた検出信号はFx制御回路6XおよびFy制御回路6
yで制御されてFx電磁コイル10 Xおよび下y電磁
コイル10yにそれぞれ印加されるようになっている。
れた検出信号はFx制御回路6XおよびFy制御回路6
yで制御されてFx電磁コイル10 Xおよび下y電磁
コイル10yにそれぞれ印加されるようになっている。
後側に設けられた磁気軸受3、固定子11の鉄心12に
巻回された電磁コイル13、位置検出器5および制御回
路7は前側に設けられたそれぞれと同様に構威されてお
り、第3図のブロック線図で示すように、Rx位置検出
器5XおよびRy位置検出器5yで検出された検出信号
はRX制御回路7XおよびRy制御回路7yで制御され
てRx電磁コイル13XおよびRy電磁コイル13yに
それぞれ印加されるようになっている。
巻回された電磁コイル13、位置検出器5および制御回
路7は前側に設けられたそれぞれと同様に構威されてお
り、第3図のブロック線図で示すように、Rx位置検出
器5XおよびRy位置検出器5yで検出された検出信号
はRX制御回路7XおよびRy制御回路7yで制御され
てRx電磁コイル13XおよびRy電磁コイル13yに
それぞれ印加されるようになっている。
しかし、従来の制御形磁気軸受装置は設計又は組立の構
造上の制限を受けて、磁気軸受2,3および位置検出器
4,5は回転軸1の軸方向に対して相互に一定の位置間
隔をもって配設する必要があった。
造上の制限を受けて、磁気軸受2,3および位置検出器
4,5は回転軸1の軸方向に対して相互に一定の位置間
隔をもって配設する必要があった。
従って、第4図のように、横軸に回転軸1の軸方向寸法
、縦軸に回転軸1のX方向変位をとって、Fx位置検出
器4Xで検出されるX方向変位とRx位置検出器5Xで
検出されるX方向変位に差がある場合の一例を示せば、
xfはFx位置検出器4Xで検出されたX方向変位、x
rはRx位置検出器5Xで検出されたX方向変位、Uf
は前側磁気軸受2の中心位置における回転軸1のX方向
変位、Urは後側磁気軸受3の中心位置における回転軸
1のX方向変位である。
、縦軸に回転軸1のX方向変位をとって、Fx位置検出
器4Xで検出されるX方向変位とRx位置検出器5Xで
検出されるX方向変位に差がある場合の一例を示せば、
xfはFx位置検出器4Xで検出されたX方向変位、x
rはRx位置検出器5Xで検出されたX方向変位、Uf
は前側磁気軸受2の中心位置における回転軸1のX方向
変位、Urは後側磁気軸受3の中心位置における回転軸
1のX方向変位である。
回転軸1が剛体であって、a十b+c=Lとすればxf
, xr,Uf, Urの間に次の関係が戊り立つ。
, xr,Uf, Urの間に次の関係が戊り立つ。
即ち、上式より明らかなように、磁気軸受2,3の中心
位置における回転軸1のX方向変位Ux,UyはFx位
置検出器4XおよびRx位置検出器5xで検出されるX
方向変位xfおよびxrの函数であるので、例えば前側
磁気軸受2の中心位置における回転軸1のX方向変位U
fをFx位置検出器4Xで検出されるX方向変位xfの
みで制御しようとすれば、(1)式におけるaxr/j
の誤差を生ずることが回避できない。
位置における回転軸1のX方向変位Ux,UyはFx位
置検出器4XおよびRx位置検出器5xで検出されるX
方向変位xfおよびxrの函数であるので、例えば前側
磁気軸受2の中心位置における回転軸1のX方向変位U
fをFx位置検出器4Xで検出されるX方向変位xfの
みで制御しようとすれば、(1)式におけるaxr/j
の誤差を生ずることが回避できない。
従って、従釆の制御形磁気軸受装置は磁気軸受2,3で
支承される回転軸1の正確な位置制御が困難で、高精度
が得られなかったと云う欠点があった。
支承される回転軸1の正確な位置制御が困難で、高精度
が得られなかったと云う欠点があった。
また位置検出器4,5を各磁気軸受2,3の左右にそれ
ぞれ設けて、各磁気軸受2,3の左右の位置検出器の検
出信号を制御回路6,7で制御すれば、制御回路6,7
からの制御信号の誤差をなくすることができるが構造が
複雑になると云う欠点があった。
ぞれ設けて、各磁気軸受2,3の左右の位置検出器の検
出信号を制御回路6,7で制御すれば、制御回路6,7
からの制御信号の誤差をなくすることができるが構造が
複雑になると云う欠点があった。
この考案は上記の欠点を解決するためのものであって、
回転軸を回転自在に支承する2組のラジアル形の磁気軸
受と、この各形磁気軸受の近傍で回転軸の互に直交する
半径方向変位を検出する位置検出器と、磁気軸受の入力
電流を位置検出器の検出信号で制御する制御回路を有す
る制御形磁気軸受装置において、磁気軸受および位置検
出器の回転軸方向の取付位置によって生ずる制御信号の
誤差を補正する補正回路を設けたことによって、簡単な
構造で製造費の安い高精度の制御形磁気軸受装置を得る
ことを目的とする。
回転軸を回転自在に支承する2組のラジアル形の磁気軸
受と、この各形磁気軸受の近傍で回転軸の互に直交する
半径方向変位を検出する位置検出器と、磁気軸受の入力
電流を位置検出器の検出信号で制御する制御回路を有す
る制御形磁気軸受装置において、磁気軸受および位置検
出器の回転軸方向の取付位置によって生ずる制御信号の
誤差を補正する補正回路を設けたことによって、簡単な
構造で製造費の安い高精度の制御形磁気軸受装置を得る
ことを目的とする。
この考案の実施例について以下図面にもとづいて説明す
る。
る。
第5図において、回転軸21がラジアル形の前側磁気軸
受22および後側磁気軸受23で回転自在に支承されて
いる。
受22および後側磁気軸受23で回転自在に支承されて
いる。
24, 25は回転軸21の半径方向の変位を検出する
位置検出器で磁気軸受22, 23の近傍にそれぞれ設
けられ、26, 27は位置検出器24,25の検出信
号を制御する制御回路である。
位置検出器で磁気軸受22, 23の近傍にそれぞれ設
けられ、26, 27は位置検出器24,25の検出信
号を制御する制御回路である。
前側磁気軸受22は固定子28の鉄心29に電磁コイル
30が巻回され、後側磁気軸受23は固定子31の鉄心
32に電磁コイル33が巻回されて構或されている。
30が巻回され、後側磁気軸受23は固定子31の鉄心
32に電磁コイル33が巻回されて構或されている。
34は位置検糸器24, 25の検出信号を補正するた
めの補正回路である。
めの補正回路である。
第6図に示す如く、前述の従来の制御形磁気軸受装置と
同様に、位置検出器24, 25は相互に直交して配設
されたFx位置検出器24 XおよびRy位置検出器2
4 y、ならびにRx位置検出器25XおよびRx位置
検出器25 yでそれぞれ構或され、前側磁気軸受22
はFx電磁コイル30 XおよびFy電磁コイル30
yを、後側磁気軸受23はRx電磁コイル33 Xおよ
びRy電磁コイル33yをそれぞれ有し、制御回路26
. 27は各電磁コイル30 x, 30 Y, [3
x, 33 yの入力電流を制御するFx制御回路2
6 X、およびFy制御回路26y、ならびにRx制御
回路27 XおよびRy制御回路27yでそれぞれ構威
されている。
同様に、位置検出器24, 25は相互に直交して配設
されたFx位置検出器24 XおよびRy位置検出器2
4 y、ならびにRx位置検出器25XおよびRx位置
検出器25 yでそれぞれ構或され、前側磁気軸受22
はFx電磁コイル30 XおよびFy電磁コイル30
yを、後側磁気軸受23はRx電磁コイル33 Xおよ
びRy電磁コイル33yをそれぞれ有し、制御回路26
. 27は各電磁コイル30 x, 30 Y, [3
x, 33 yの入力電流を制御するFx制御回路2
6 X、およびFy制御回路26y、ならびにRx制御
回路27 XおよびRy制御回路27yでそれぞれ構威
されている。
補正回路34はFx位置検出器24 XおよびRx位置
検出器25 Xの検出信号を補正するX方向補正回路3
4 Xと、Fy位置検出器24 yおよびRy位置検出
器25 yの検出信号を補正するy方向補正回路34
yとで構或されている。
検出器25 Xの検出信号を補正するX方向補正回路3
4 Xと、Fy位置検出器24 yおよびRy位置検出
器25 yの検出信号を補正するy方向補正回路34
yとで構或されている。
上記のように構或されたこの考案の制御形磁気軸受装置
の磁気軸受22, 23で支承される回転軸21は回転
軸21のX方向変位がFx位置検出器24XおよびRx
位置検出器25 Xで検出され、この検出信号がX方向
補正回路34 Xで補正されてFx制御回路26 Xお
よびRx制御回路27 Xをそれぞれ経て、Fx制御回
路26 XおよびRx制御回路27 Xからの各制御信
号が前側磁気軸受のFx電磁コイル30 Xおよび後側
磁気軸受のRx電磁コイル33Xにそれぞれ印加されて
各磁気軸受22. 23の取付位置におけるX方向の位
置制御がなされ、同様に回転軸21のy方向変位がFy
位置検出器24 yおよびRy位置検出器25yで検出
され、この検出信号がy方向補正回路34 yで補正さ
れてFy制御回路26 yおよびRy制御回路27yを
それぞれ経て、Fy制御回路26 yおよびRy制御回
路27yからの各制御信号が前側磁気軸受のFY電磁コ
イル30 yおよび後側磁気軸受のRy電磁コイル30
yにそれぞれ印加されて各磁気軸受22, 23の取
付位置におけるy方向の位置制御がなされる。
の磁気軸受22, 23で支承される回転軸21は回転
軸21のX方向変位がFx位置検出器24XおよびRx
位置検出器25 Xで検出され、この検出信号がX方向
補正回路34 Xで補正されてFx制御回路26 Xお
よびRx制御回路27 Xをそれぞれ経て、Fx制御回
路26 XおよびRx制御回路27 Xからの各制御信
号が前側磁気軸受のFx電磁コイル30 Xおよび後側
磁気軸受のRx電磁コイル33Xにそれぞれ印加されて
各磁気軸受22. 23の取付位置におけるX方向の位
置制御がなされ、同様に回転軸21のy方向変位がFy
位置検出器24 yおよびRy位置検出器25yで検出
され、この検出信号がy方向補正回路34 yで補正さ
れてFy制御回路26 yおよびRy制御回路27yを
それぞれ経て、Fy制御回路26 yおよびRy制御回
路27yからの各制御信号が前側磁気軸受のFY電磁コ
イル30 yおよび後側磁気軸受のRy電磁コイル30
yにそれぞれ印加されて各磁気軸受22, 23の取
付位置におけるy方向の位置制御がなされる。
磁気軸受22,23および位置検出器24, 25の取
付位置が設計上から定まる回転軸21の軸方向の各取付
間隔a,b,Cと前記(1), (2)式をもとにX方
向補正回路34Xを設定し、同様にy方向補正回路34
yを設定すれば位置検出器24. 25の検出信号と
磁気軸受22,23に対する位置制御のための制御回路
26. 27からの制御信号との誤差の発生が解消され
るようになる。
付位置が設計上から定まる回転軸21の軸方向の各取付
間隔a,b,Cと前記(1), (2)式をもとにX方
向補正回路34Xを設定し、同様にy方向補正回路34
yを設定すれば位置検出器24. 25の検出信号と
磁気軸受22,23に対する位置制御のための制御回路
26. 27からの制御信号との誤差の発生が解消され
るようになる。
この考案の制御形磁気軸受装置は以上説明したように、
回転軸を支承する2組のラジアル形の磁気軸受と、この
各磁気軸受の近傍で回転軸の互に直交する半径方向変位
を検出する位置検出器と、磁気軸受の入力電流を位置検
出器の検出信号で制御する制御回路を有する制御形磁気
軸受装置において、磁気軸受および位置検出器の回転軸
方向の取付位置によって生ずる制御信号の誤差を補正す
る補正回路を設けたことによって、制御形磁気軸受装置
が簡単な構造で、安い製造費で高い回転精度が得られる
と云う効果があった。
回転軸を支承する2組のラジアル形の磁気軸受と、この
各磁気軸受の近傍で回転軸の互に直交する半径方向変位
を検出する位置検出器と、磁気軸受の入力電流を位置検
出器の検出信号で制御する制御回路を有する制御形磁気
軸受装置において、磁気軸受および位置検出器の回転軸
方向の取付位置によって生ずる制御信号の誤差を補正す
る補正回路を設けたことによって、制御形磁気軸受装置
が簡単な構造で、安い製造費で高い回転精度が得られる
と云う効果があった。
第1図ないし第4図は従来の制御形磁気軸受装置の一例
を示すもので、第1図は要部縦断面図、第2図は第1図
のA−A線における矢印の方向でみた原理説明図、第3
図はブロック線図、第4図は回転軸の軸方向位置と回転
軸のX方向変位の関係を表わした説明図、第5図および
第6図はこの考案の制御形磁気軸受装置の実施例を示し
たもので、第5図は要部縦断面図、第6図はブロック線
図である。 21・・・回転軸、22. 23・・・ラジアル形磁気
軸受、24,25・・・位置検出器、26. 27・・
・制御回路、34・・・補正回路。
を示すもので、第1図は要部縦断面図、第2図は第1図
のA−A線における矢印の方向でみた原理説明図、第3
図はブロック線図、第4図は回転軸の軸方向位置と回転
軸のX方向変位の関係を表わした説明図、第5図および
第6図はこの考案の制御形磁気軸受装置の実施例を示し
たもので、第5図は要部縦断面図、第6図はブロック線
図である。 21・・・回転軸、22. 23・・・ラジアル形磁気
軸受、24,25・・・位置検出器、26. 27・・
・制御回路、34・・・補正回路。
Claims (1)
- 回転軸を回転自在に支承する2組のラジアル形の磁気軸
受と、この各磁気軸受の近傍で前記回転軸の互に直交す
る半径方向変位を検出する位置検出装置と、前記磁気軸
受の入力電流を前記位置検出器の検出信号で制御する制
御回路とを有する制御形磁気軸受装置において、前記磁
気軸受および前記位置検出器の前記回転軸の軸方向の相
互取付位置によって生ずる制御信号の誤差を補正する補
正回路を設けたことを特徴とする制御形磁気軸受装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16035380U JPS596261Y2 (ja) | 1980-11-11 | 1980-11-11 | 制御形磁気軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16035380U JPS596261Y2 (ja) | 1980-11-11 | 1980-11-11 | 制御形磁気軸受装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5783917U JPS5783917U (ja) | 1982-05-24 |
| JPS596261Y2 true JPS596261Y2 (ja) | 1984-02-27 |
Family
ID=29519345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16035380U Expired JPS596261Y2 (ja) | 1980-11-11 | 1980-11-11 | 制御形磁気軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596261Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-11-11 JP JP16035380U patent/JPS596261Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5783917U (ja) | 1982-05-24 |
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