JPS5962634A - アクリル酸重合体フロツクの製造方法 - Google Patents
アクリル酸重合体フロツクの製造方法Info
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- JPS5962634A JPS5962634A JP58131137A JP13113783A JPS5962634A JP S5962634 A JPS5962634 A JP S5962634A JP 58131137 A JP58131137 A JP 58131137A JP 13113783 A JP13113783 A JP 13113783A JP S5962634 A JPS5962634 A JP S5962634A
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- C08J—WORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
- C08J3/00—Processes of treating or compounding macromolecular substances
- C08J3/12—Powdering or granulating
- C08J3/124—Treatment for improving the free-flowing characteristics
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
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- C08J—WORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
- C08J2333/00—Characterised by the use of homopolymers or copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and only one being terminated by only one carboxyl radical, or of salts, anhydrides, esters, amides, imides, or nitriles thereof; Derivatives of such polymers
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はポリアクリルアミド型の水溶性または親水性ア
クリル酸重合体のフロックの製造方法に駕する。
クリル酸重合体のフロックの製造方法に駕する。
高分子員の水溶性アクリル酸単独重合体または共重合体
(j、希釈水溶液の形で特に廃水処理用の凝集剤や濃化
剤として製紙工業や石油工秦において重用な用途が見出
されている。親水性アクリル酸共重合体は水に不溶性で
あるが水性液体を吸収し易い物質を相称するものとする
。これらの共重合体はlp47p、花−flF園芸にお
ける保水材としてとくに・f重用である。
(j、希釈水溶液の形で特に廃水処理用の凝集剤や濃化
剤として製紙工業や石油工秦において重用な用途が見出
されている。親水性アクリル酸共重合体は水に不溶性で
あるが水性液体を吸収し易い物質を相称するものとする
。これらの共重合体はlp47p、花−flF園芸にお
ける保水材としてとくに・f重用である。
これらの重合体はアクリルモノマーの水溶液中での;!
’R合によって得ることができる。この型の反1i(f
、’= G、−、、より重合体はプラスチック様または
ゴム様の堅さをもつ固いゲルの箔、板または塊の形をし
ており、引き続いて押出し式の特別な装置、すンヨわち
「挽肉様」を使用して切N/iまたは細断する必要があ
る。
’R合によって得ることができる。この型の反1i(f
、’= G、−、、より重合体はプラスチック様または
ゴム様の堅さをもつ固いゲルの箔、板または塊の形をし
ており、引き続いて押出し式の特別な装置、すンヨわち
「挽肉様」を使用して切N/iまたは細断する必要があ
る。
ゴム状でくっつき易いh片同志が貯蔵中に凝集し接台す
るため切断もしくは細断されたゲルのJtをした重合体
を直接袋詰めすることは不可能である。従って、一般に
ゲルは脱水、乾燥し、粉砕して微粉末にする。しかし、
乾燥と粉砕は投下資本と人件費を要する点でコスト高の
操作であり、また重合体の分jγトをもたらすこともあ
る。水溶性重合体の場合、分解は、十分な注意が払われ
ないならは、水溶液の粘度の低下および/または不溶性
ミク四ゲルの形成として表われる。さらに、乾燥し粉砕
された粉末は水溶液を調製する際に・溶解し難い凝結物
を形成する傾向のある埃を生じる微粒子を含有している
。
るため切断もしくは細断されたゲルのJtをした重合体
を直接袋詰めすることは不可能である。従って、一般に
ゲルは脱水、乾燥し、粉砕して微粉末にする。しかし、
乾燥と粉砕は投下資本と人件費を要する点でコスト高の
操作であり、また重合体の分jγトをもたらすこともあ
る。水溶性重合体の場合、分解は、十分な注意が払われ
ないならは、水溶液の粘度の低下および/または不溶性
ミク四ゲルの形成として表われる。さらに、乾燥し粉砕
された粉末は水溶液を調製する際に・溶解し難い凝結物
を形成する傾向のある埃を生じる微粒子を含有している
。
これまで、凝集の防止、埃の形成減少または流動性およ
び/または水への溶解速度の改良を目的としてポリアク
リルアミドのゲルまたは粉末の種々の処理法が提案され
ている。
び/または水への溶解速度の改良を目的としてポリアク
リルアミドのゲルまたは粉末の種々の処理法が提案され
ている。
同様に、米国特許第4.080.558号明細書の記載
に従えば、微細に分割された状態のポリアクリルアミド
をポリアルキレングリコールおよびシリカやケイ酸塩の
ような凝集防止剤と混合している。凝集防止剤はゲルの
乾燥および篩分は後に適当量添加する。仏国特許第2.
568.505号明細書の記載によれば、ポリアクリル
アミド型のヒドロゲルの表回の粘着性を脂肪酸またはそ
のアルカリ塩の塗布によりf9’l’決している。脂肪
酸は約0.01%の’4J’1合で使用され、重合段階
で添加してもよく、あるいは粉砕前もしくは粉砕後のい
ずれでもゲルにまぶしたりraaすることによって添加
してもよい。正確にいえば使用する方法のいかんにかか
わらず得られる効果(Jはぼ同一である。粉砕後、ゲル
粒子は乾燥される。
に従えば、微細に分割された状態のポリアクリルアミド
をポリアルキレングリコールおよびシリカやケイ酸塩の
ような凝集防止剤と混合している。凝集防止剤はゲルの
乾燥および篩分は後に適当量添加する。仏国特許第2.
568.505号明細書の記載によれば、ポリアクリル
アミド型のヒドロゲルの表回の粘着性を脂肪酸またはそ
のアルカリ塩の塗布によりf9’l’決している。脂肪
酸は約0.01%の’4J’1合で使用され、重合段階
で添加してもよく、あるいは粉砕前もしくは粉砕後のい
ずれでもゲルにまぶしたりraaすることによって添加
してもよい。正確にいえば使用する方法のいかんにかか
わらず得られる効果(Jはぼ同一である。粉砕後、ゲル
粒子は乾燥される。
別の公知方法(仏閣特許第2.150.973号明1V
lll書)によれば、くつつかす40−90%の水を含
有する安定な形状のポリアクリルアミドゲルを粉砕し、
次いでこれをアミトン、1キストリン、ケイ酸塩、粘土
、活性シリカのような無機または有機@質でまぶす。
lll書)によれば、くつつかす40−90%の水を含
有する安定な形状のポリアクリルアミドゲルを粉砕し、
次いでこれをアミトン、1キストリン、ケイ酸塩、粘土
、活性シリカのような無機または有機@質でまぶす。
これらの方法ではゲルの粉砕装置の出口から直接に微小
なくつつかない顆粒を得ることはできない0 従って、本発明の目的は、容易に袋詰めすることができ
、かつ貯蔵中に凝集塊を形成しない微小なフロック状の
水溶性重合体または親水性重合体のゲルを得る方法を提
供することである。
なくつつかない顆粒を得ることはできない0 従って、本発明の目的は、容易に袋詰めすることができ
、かつ貯蔵中に凝集塊を形成しない微小なフロック状の
水溶性重合体または親水性重合体のゲルを得る方法を提
供することである。
本発明の別の目的は、水に容易に分散し得かつ凝結物ま
たは不溶性ミクロゲルを形成することなく迅?■に溶解
する、埃を形成しない水溶性重合体を提供することであ
る。
たは不溶性ミクロゲルを形成することなく迅?■に溶解
する、埃を形成しない水溶性重合体を提供することであ
る。
鋭意研究の結果、ゴム様ゲルの箔、板または塊から乾燥
および粉砕を引続いて行なう必要なくフロック状の水溶
性または親水性重合体を得ることのできる方法が見出さ
れた0 本発明方法は、切断装置内で会”1kit哨で一゛該装
置出口において乾燥剤に包まれた重合体ゲルのフロック
と過剰の乾燥剤粉末との混合物が得られるような重量比
で固い粒状無機または有機乾燥剤を使用し該ゲルを細断
することを特徴とする。
および粉砕を引続いて行なう必要なくフロック状の水溶
性または親水性重合体を得ることのできる方法が見出さ
れた0 本発明方法は、切断装置内で会”1kit哨で一゛該装
置出口において乾燥剤に包まれた重合体ゲルのフロック
と過剰の乾燥剤粉末との混合物が得られるような重量比
で固い粒状無機または有機乾燥剤を使用し該ゲルを細断
することを特徴とする。
意外にも、重合体のゲルは粒子を包むのに必要な量より
も過剰な乾燥剤を使用してゲルを細断したときに限って
流動性があり凝集しない顆粒の形で得ることができるこ
とが見出された。乾燥剤か重合時または細断後あるいは
不十分な量で導入されるならは、凝集しない分離した顆
粒の形でゲルを得るには致らない。
も過剰な乾燥剤を使用してゲルを細断したときに限って
流動性があり凝集しない顆粒の形で得ることができるこ
とが見出された。乾燥剤か重合時または細断後あるいは
不十分な量で導入されるならは、凝集しない分離した顆
粒の形でゲルを得るには致らない。
過剰の粉末は篩分けにより重合体フロックから分離する
のが有利である。
のが有利である。
本発明方法は任意の公知方法に従ってアクリルモノマー
を水溶液中で単独重合または共重合させて得られるアク
リルW1重合体のゲルに適用可能である。好ましい方法
は高分子itを得ることができる放射PlI法である。
を水溶液中で単独重合または共重合させて得られるアク
リルW1重合体のゲルに適用可能である。好ましい方法
は高分子itを得ることができる放射PlI法である。
本発明方法は光重合開始剤の存在下、疎水性支持体上で
薄層光重合により得られるゲルに特によく適合している
。その調製法(=シ仏国q′デ訂(または出願公告)第
2,548,227号、第2.428.054号および
第2.455.185号明#lII tffに記載され
ている。
薄層光重合により得られるゲルに特によく適合している
。その調製法(=シ仏国q′デ訂(または出願公告)第
2,548,227号、第2.428.054号および
第2.455.185号明#lII tffに記載され
ている。
アクリルモノマーとしては、特にアクリルアミド、メタ
クリルアミド、2−アクリルアミド−2−メチルプロパ
ンスルホン自りナトリウム、アクリロニトリル、メタク
リロニトリル、アクリル酸、メタクリル酸、およびそれ
らの塩またはエステル、四級塩化されていることのある
アミノアルキルのアクリル酸エステルおよびメタクリル
酸エステル、ならびにそれらの混合物が挙げられる。モ
ノマーの性質と割合、触媒のタイプ、重合開始剤のタイ
プおよび/または照射時間はもちろん企図する利用法に
応じて水溶性または親水性重合体が得られるように選ば
れる。水溶性重合体の分子爪は一般&、11.000.
000以上、好ましくは3,000,000以上である
。
クリルアミド、2−アクリルアミド−2−メチルプロパ
ンスルホン自りナトリウム、アクリロニトリル、メタク
リロニトリル、アクリル酸、メタクリル酸、およびそれ
らの塩またはエステル、四級塩化されていることのある
アミノアルキルのアクリル酸エステルおよびメタクリル
酸エステル、ならびにそれらの混合物が挙げられる。モ
ノマーの性質と割合、触媒のタイプ、重合開始剤のタイ
プおよび/または照射時間はもちろん企図する利用法に
応じて水溶性または親水性重合体が得られるように選ば
れる。水溶性重合体の分子爪は一般&、11.000.
000以上、好ましくは3,000,000以上である
。
親水性共重合体は上記と同じモノマーから導かれるが、
己れらの重合体の技術において公知の方法により、重合
すべきモノマー混合物に例えばジエチレングリコールジ
ビニルエーテル、ジビニルベンゼン、N 、 N−メチ
レンビスアクリルアミド、メチロールアクリルアミドの
ような多官能性網状化モノマーを導入することにより、
わずかに網状化されている。網状化剤の爪は通常、モノ
マー全重置に対し0.025−2%である。網状化の程
度は生じた共重合体が水に不溶性であり、かつ水で強く
膨潤するのに十分な程度でなけれはならない。
己れらの重合体の技術において公知の方法により、重合
すべきモノマー混合物に例えばジエチレングリコールジ
ビニルエーテル、ジビニルベンゼン、N 、 N−メチ
レンビスアクリルアミド、メチロールアクリルアミドの
ような多官能性網状化モノマーを導入することにより、
わずかに網状化されている。網状化剤の爪は通常、モノ
マー全重置に対し0.025−2%である。網状化の程
度は生じた共重合体が水に不溶性であり、かつ水で強く
膨潤するのに十分な程度でなけれはならない。
モノマーの・性質に従い、ゴム様ゲル中の共重合体濃度
は20−85重量%の範囲で褒動し得る。
は20−85重量%の範囲で褒動し得る。
1)C細には、この濃度は、陰イオン性重合体および非
イオン性重合体に対して?j一般に20−60%、好ま
しくは40−50%であり、陽イオン性重合体に対して
は40−85%、好ましくは4〇−75%である。
イオン性重合体に対して?j一般に20−60%、好ま
しくは40−50%であり、陽イオン性重合体に対して
は40−85%、好ましくは4〇−75%である。
本発明方法において使用し得る乾燥剤は無機または有機
の粉末状物質であって、重合体に対して不活性で、水な
吸収し易いかまたは水分を奪われにりく、かつ包み込む
能力の太きし\もσ〕である0その例としては、シリカ
、ケイ酸塩、アルミナ、アミトン、脂肪酸などが挙げら
れる。
の粉末状物質であって、重合体に対して不活性で、水な
吸収し易いかまたは水分を奪われにりく、かつ包み込む
能力の太きし\もσ〕である0その例としては、シリカ
、ケイ酸塩、アルミナ、アミトン、脂肪酸などが挙げら
れる。
同様に、表面積が大きい微粒子状の沈澱シ1ツカを使用
することもできる。BET比表囲積200−400 m
”/j’/%極限粒径200−800人、鵡集塊の平均
粒径100ミクロン未満および圧縮製品の見掛密度0.
25未寵、好ましくは0.20未満σ〕シリカを使用す
るのが好適である0 また、天然または合成の含水アルミナ、あるしAは表面
積200−400 m”/I/および孔径50−100
人のベーマイト型の乾燥アルミナゲルを使用することが
できる。
することもできる。BET比表囲積200−400 m
”/j’/%極限粒径200−800人、鵡集塊の平均
粒径100ミクロン未満および圧縮製品の見掛密度0.
25未寵、好ましくは0.20未満σ〕シリカを使用す
るのが好適である0 また、天然または合成の含水アルミナ、あるしAは表面
積200−400 m”/I/および孔径50−100
人のベーマイト型の乾燥アルミナゲルを使用することが
できる。
さらに、粘土、天然もしくは合成ゼオライトの形の含水
ケイ酸アルミニウムのようなケイ酸塩を使用することも
できる。使用し得る粘土の例としては、特にアタパルジ
ャイト、セビオライト、ベントナイト、バーミキュライ
トを挙げることができる。
ケイ酸アルミニウムのようなケイ酸塩を使用することも
できる。使用し得る粘土の例としては、特にアタパルジ
ャイト、セビオライト、ベントナイト、バーミキュライ
トを挙げることができる。
乾炒剤は例えばアミトン、アミトン5秀導イ本、II旨
肪酸およびそれらのアルカリ金8塩のような有機物質で
あってもよい。
肪酸およびそれらのアルカリ金8塩のような有機物質で
あってもよい。
これらのうち、吸水力σ〕高1/)シリカおよび粘土が
好ましい。
好ましい。
重合体ゲルに対する乾燥剤の割合番まゲル乾燥拐゛料の
性質と量、乾燥剤の性質と粒度、およびイ辱ようとする
フロックの大きさにより罠イヒする。上H己のように、
ゲルのフロックに接着する量に対して過剰の乾燥剤が存
在することが必須である。若干の予備試験により各特定
の場合に必要ス仁量カタ容易に決定される。一般にこの
母は−l′yの重量に対しテs −4offiffi、
%テアリ、ケA/100Ji’に:対シテ乾燥剤全15
−;55g使用するの力(女子ましし10本発明方法の
実施は次のようにして行なうOまず、帯片または大きな
塊の形をした重合体のゲル3′−乾燥剤の粉末と同時に
切断装置に入りる。あるいは、ゲルと粉末を予め混合す
る力)、乾力°勃剤をゴム様帯片の両面の少なくとも′
一方にまぶしておりλて、混合物を切tJJ7装置に導
入してもよい。ネジの山の外側部がこれらの外側部を接
触することなく収容するシリンダーの内表面に非常に近
接しCいるようにシリンダー内で回転する金属製アルキ
メデス式螺旋ポンプ全備えた挽肉機型組VJt機内で操
作することができる。ポンプはゴム様ゲルを混合物の直
径測定器の役をする多数の孔が設けられた板に対して圧
送する。穿孔板に対して回転するポンプのIへによって
押出しが容易になる。細断機の頂部は直径測定器に対す
る汎の摩擦および細断機の抗々の部分に対するゲルの圧
力により生じる熱を減少させるために冷却することもで
きる。直径測定器の孔径は1−108、より一般的には
2−8H1好ましくは4−6Bである。
性質と量、乾燥剤の性質と粒度、およびイ辱ようとする
フロックの大きさにより罠イヒする。上H己のように、
ゲルのフロックに接着する量に対して過剰の乾燥剤が存
在することが必須である。若干の予備試験により各特定
の場合に必要ス仁量カタ容易に決定される。一般にこの
母は−l′yの重量に対しテs −4offiffi、
%テアリ、ケA/100Ji’に:対シテ乾燥剤全15
−;55g使用するの力(女子ましし10本発明方法の
実施は次のようにして行なうOまず、帯片または大きな
塊の形をした重合体のゲル3′−乾燥剤の粉末と同時に
切断装置に入りる。あるいは、ゲルと粉末を予め混合す
る力)、乾力°勃剤をゴム様帯片の両面の少なくとも′
一方にまぶしておりλて、混合物を切tJJ7装置に導
入してもよい。ネジの山の外側部がこれらの外側部を接
触することなく収容するシリンダーの内表面に非常に近
接しCいるようにシリンダー内で回転する金属製アルキ
メデス式螺旋ポンプ全備えた挽肉機型組VJt機内で操
作することができる。ポンプはゴム様ゲルを混合物の直
径測定器の役をする多数の孔が設けられた板に対して圧
送する。穿孔板に対して回転するポンプのIへによって
押出しが容易になる。細断機の頂部は直径測定器に対す
る汎の摩擦および細断機の抗々の部分に対するゲルの圧
力により生じる熱を減少させるために冷却することもで
きる。直径測定器の孔径は1−108、より一般的には
2−8H1好ましくは4−6Bである。
切拘1装置の出口において得られる混合物は一部が乾燥
剤の粉末で包まれ完全に分離したゲルの70ツクと残部
が過剰の粉末から成る。この混合物は直接に袋詰めする
ことができる。
剤の粉末で包まれ完全に分離したゲルの70ツクと残部
が過剰の粉末から成る。この混合物は直接に袋詰めする
ことができる。
本発明の一つの好適な実施態様に従えば、細断機の出口
において回収された混合物を目の大きさがα5m以下の
格子上で篩分けする。過剰の乾燥剤は重合体を小社含ん
でいることもあるが、Md Di機へ再循環できる。
において回収された混合物を目の大きさがα5m以下の
格子上で篩分けする。過剰の乾燥剤は重合体を小社含ん
でいることもあるが、Md Di機へ再循環できる。
本発明方法は重合法と連続して工た(・ま不連続に実施
することができる。
することができる。
得られた製品は乾燥剤の接着性薄膜で被覆された重合体
の粉砕粒子または)qツクの形をしている。被覆剤の量
は一般に1−20瓜量%である。
の粉砕粒子または)qツクの形をしている。被覆剤の量
は一般に1−20瓜量%である。
その平均粒層はcL3−8m、イi利にはQ、5−5M
、さらに好ましくは1−4IIOI+である。粒径が小
さいため水溶性ゲ〜のフロックは水(こ容易に分散し、
凝結塊を生じることなく溶解する。
、さらに好ましくは1−4IIOI+である。粒径が小
さいため水溶性ゲ〜のフロックは水(こ容易に分散し、
凝結塊を生じることなく溶解する。
本発明方法の利点は特に、重合体の部分的分解を生じる
ことのある乾燥と粉砕を必要とせずに、漿小なくつつか
ないゲルのフロックを容易に調製することができる点で
ある。
ことのある乾燥と粉砕を必要とせずに、漿小なくつつか
ないゲルのフロックを容易に調製することができる点で
ある。
以下の実施により本発明′?i:ざらに詳蒋]に説明す
るが、本/A明はこれらの実施例に限定されない。
るが、本/A明はこれらの実施例に限定されない。
実施例1 水溶性ゲルのルJ製
下記組成の水溶液をM&Jする。
水 1
50.1 #アクリルra35.219 50%NaOH391! アクリルアミド 95.39グルコン
酸ナトリウム 1.617暗所で−yクリ
ル醜1を当り34.Pのペンジルメチルア士タールの溶
液0.44企添加する。
50.1 #アクリルra35.219 50%NaOH391! アクリルアミド 95.39グルコン
酸ナトリウム 1.617暗所で−yクリ
ル醜1を当り34.Pのペンジルメチルア士タールの溶
液0.44企添加する。
苛性ソーダでpHを12.5に調整する0溶液を窒素気
流で脱酸素する。溶液な、長さ36cr!L巾15cm
のステンレス鋼製平板に1俄の横木で縁取りしたものに
5.2 mの層が形成されるように流し込む。ガラス板
により限定された液層の上の気体雰1fll気は、液体
混合物の導入に先立って湿潤窒素気流により酸素を除去
しておく。液層を化学線型紫外線ランプ(フィリップス
TLDAK 3QW05)6灯からの放射線に15
分間曝露し、ランプの電力を徐々に400ワツ) /
m 1から1200ワツ) / yn ”に斐える。上
記板は照射中水流により裏側を冷却する。15分間照射
後、乾燥材料47、5重量%を含む厚さ5.2訂のゴム
様ゲル層が得られる。
流で脱酸素する。溶液な、長さ36cr!L巾15cm
のステンレス鋼製平板に1俄の横木で縁取りしたものに
5.2 mの層が形成されるように流し込む。ガラス板
により限定された液層の上の気体雰1fll気は、液体
混合物の導入に先立って湿潤窒素気流により酸素を除去
しておく。液層を化学線型紫外線ランプ(フィリップス
TLDAK 3QW05)6灯からの放射線に15
分間曝露し、ランプの電力を徐々に400ワツ) /
m 1から1200ワツ) / yn ”に斐える。上
記板は照射中水流により裏側を冷却する。15分間照射
後、乾燥材料47、5重量%を含む厚さ5.2訂のゴム
様ゲル層が得られる。
上記操作を複数回繰り返す。
得られたゴム様層を切断して約4 X 5 X O,5
2αの帯片にする。ステンレス鋼製容器内で帯片600
IとBET比表向積250 m”/11、極限粒径22
5人、三次元凝集塊の直径70μmおよび圧縮製品の見
掛密度0.19の沈澱シリカ(TIXO8IL58A、
ローヌープ−ラン社製)i ao、p とを混合する。
2αの帯片にする。ステンレス鋼製容器内で帯片600
IとBET比表向積250 m”/11、極限粒径22
5人、三次元凝集塊の直径70μmおよび圧縮製品の見
掛密度0.19の沈澱シリカ(TIXO8IL58A、
ローヌープ−ラン社製)i ao、p とを混合する。
この混合物を長さ12α、直径4.9−4.211m
(1)アルキメデス式螺旋ポンプおよび孔径4ru+の
孔をもつ直径7のの格子を備えた挽肉機に徐々に導入す
る。細断機の温度は圧縮空気により23−25°Cに維
持される。
(1)アルキメデス式螺旋ポンプおよび孔径4ru+の
孔をもつ直径7のの格子を備えた挽肉機に徐々に導入す
る。細断機の温度は圧縮空気により23−25°Cに維
持される。
相互に分崩し粘着しない重合体ゲルの破砕された白色の
フロックが回収される。
フロックが回収される。
得られた混合物を目が40−4000ミクロンのAFN
OR篩を使用して粒度測定する。各分画についてケイ素
の使用量に対するシリカの%(螢光X)、炭素の使用量
に対する重合体の%(倣鍬元素力析)および105℃に
おける損失量に対する水の%を測定する。
OR篩を使用して粒度測定する。各分画についてケイ素
の使用量に対するシリカの%(螢光X)、炭素の使用量
に対する重合体の%(倣鍬元素力析)および105℃に
おける損失量に対する水の%を測定する。
得られた結果は表Iに示す。
表 !
500μm未満の部分(20,44%)は主にシリカか
ら構成されている。500μm超の部分(79,s 6
%)は平均で重合体47%水44%およびシリカ9%を
含むゲルから成る。
ら構成されている。500μm超の部分(79,s 6
%)は平均で重合体47%水44%およびシリカ9%を
含むゲルから成る。
溶解速度をH′r価するために各分画5.751/をマ
グネチツクスターラーで攪拌された脱イオン水50om
Aを入れたビー力にとる。最大粘度になるのに要する時
間を測定する。この時間が溶解に必要な時間に相当する
。これらの測定はブルックフィールド粘度計RVTモデ
ルを使用して20 ”Cにおいて10t/分の速度で粘
度に応じて第1番ないし第4香針を用いて行なわれる。
グネチツクスターラーで攪拌された脱イオン水50om
Aを入れたビー力にとる。最大粘度になるのに要する時
間を測定する。この時間が溶解に必要な時間に相当する
。これらの測定はブルックフィールド粘度計RVTモデ
ルを使用して20 ”Cにおいて10t/分の速度で粘
度に応じて第1番ないし第4香針を用いて行なわれる。
結果を表Hに示す。
表 ■
粘度(m、P汽、8)
実施例2
実施例1と同様にしてゴム様ゲルの板を2枚1′(製す
る。これらの板を各200gの6個に分割する0 この200Iをシリカを用いない以外は実施例1と同様
にして細断する。この「対照細断品」は凝集する繊維状
である。
る。これらの板を各200gの6個に分割する0 この200Iをシリカを用いない以外は実施例1と同様
にして細断する。この「対照細断品」は凝集する繊維状
である。
別の200.!9をシリカを用いず同様に細断し、通風
乾燥室内で1時間乾燥し粉細する。「対照粉末」が得ら
れる。
乾燥室内で1時間乾燥し粉細する。「対照粉末」が得ら
れる。
さらに別の20011の両面に中性亜硫酸す) IJウ
ムを塗布し、TlX08IL 58A シリカ60
gの存在下細断する。得られた製品を500μmの篩に
かける。
ムを塗布し、TlX08IL 58A シリカ60
gの存在下細断する。得られた製品を500μmの篩に
かける。
前記実施例と同様にして重合体濃度0.5重量%の溶液
を調製し、塩化ナトリウムを5%添加してブルックフィ
ールド粘度計で粘度を測定する。対照細断品の溶解時間
は24時間であり、その溶液の粘度は290 mpm・
8である。対照粉末と本発明製品については、それぞれ
1時間および4時間で完全に溶解した。その間、粘度は
対照粉末に対しては240mPa−5,本発明製品に対
しては510rnPa−r+である。
を調製し、塩化ナトリウムを5%添加してブルックフィ
ールド粘度計で粘度を測定する。対照細断品の溶解時間
は24時間であり、その溶液の粘度は290 mpm・
8である。対照粉末と本発明製品については、それぞれ
1時間および4時間で完全に溶解した。その間、粘度は
対照粉末に対しては240mPa−5,本発明製品に対
しては510rnPa−r+である。
上記3種の41(1↓品を別々に袋詰めし、各サンプル
に0.2 kg / cm2の圧力をかける。5時間押
圧後、対照用断製品Ll、ゴム様縄を形成し、対照粉末
および本発明のフロックは流動性を有している。
に0.2 kg / cm2の圧力をかける。5時間押
圧後、対照用断製品Ll、ゴム様縄を形成し、対照粉末
および本発明のフロックは流動性を有している。
実益1例3(比較例)
実施例1と同様に潤製したゴム様板200Iを4mmの
格子を備えた細断機内で細断する。細断されたゲルを手
で’l’lX08IL 38A シリカ60gと混
合し、ゴム様繊維とシリカの混合物を得る。
格子を備えた細断機内で細断する。細断されたゲルを手
で’l’lX08IL 38A シリカ60gと混
合し、ゴム様繊維とシリカの混合物を得る。
この混合11勺を(グび挽肉(当に通す。新たに粘着性
繊維を回収する。
繊維を回収する。
実施例4
ゲルのイu?il−潤製しこれらを細断して実施例1に
記載されたような帯片を得る。この帯片6009とTl
X08IL 38A シリカ180gとを混合する
。この混合物を6mmの格子を備えた細断機内で24分
間処理する。細11n機の頂部を内部を循環する冷却水
により連続的に冷却する。次いで、500μmで篩分り
する(サンプルA)。
記載されたような帯片を得る。この帯片6009とTl
X08IL 38A シリカ180gとを混合する
。この混合物を6mmの格子を備えた細断機内で24分
間処理する。細11n機の頂部を内部を循環する冷却水
により連続的に冷却する。次いで、500μmで篩分り
する(サンプルA)。
粒度が500μm未満の粉末の全批が少なくとも180
gになるように操作を繰り返す。次のサンプルに先のサ
ンフールの500μnl 未14の分画180gをゲル
の帯片600gとともに再循環させ、篩分けする(サン
プルBないしE)。
gになるように操作を繰り返す。次のサンプルに先のサ
ンフールの500μnl 未14の分画180gをゲル
の帯片600gとともに再循環させ、篩分けする(サン
プルBないしE)。
各分画の分析値は表門および表]’/にまとめた。
百分率は重量%である。
表 員
500μm超分画
表 1v
500μm未満分画
五つの分画の500μ】n超の粒1χL分布(ま次の通
りで2・、る。
りで2・、る。
表 V
上記の五つの製品はほぼ同一の粒度分布を示し、粒子の
77−81%カ1−4 mm テアル。
77−81%カ1−4 mm テアル。
コレら五つの500μmn超分画をそれぞれ袋に詰め0
・2kv/Q1−の圧力を加えた。5時間抑圧後もフロ
ック(」流動性を維持していた。
・2kv/Q1−の圧力を加えた。5時間抑圧後もフロ
ック(」流動性を維持していた。
実施例5
実施例1と同様にして得られた帯片600,9を481
1々の乾燥剤180gと混合する。混合物を冷却水で冷
却した6 mmの格子付挽肉機に入れる。細1:fiさ
れた製品を500μmで篩分けする。得られた百分率を
表Vlに示す。
1々の乾燥剤180gと混合する。混合物を冷却水で冷
却した6 mmの格子付挽肉機に入れる。細1:fiさ
れた製品を500μmで篩分けする。得られた百分率を
表Vlに示す。
乾灼剤として以下のものを使用した。
ケイ酸アルミンm塩
一一一−ベントナイトA型(GADOR社製):膨潤性
人工活↑」ミナトリウム粘土、粒子の95%が7411
m未t3、見1j)比重0.7゜−−一一ベントナイ
トF50(GADOR社1′りm−アタパルジャント:
粉細された凝固粘土、粒子の95%が40μm未満、見
掛比重0,2(圧縮i!へ品)。
人工活↑」ミナトリウム粘土、粒子の95%が7411
m未t3、見1j)比重0.7゜−−一一ベントナイ
トF50(GADOR社1′りm−アタパルジャント:
粉細された凝固粘土、粒子の95%が40μm未満、見
掛比重0,2(圧縮i!へ品)。
ジャガイモのアミトン(”CELLOCOL’、1)O
ITTAU &製) ステアリン酸 表 Vl すべての場合に細断機から出る製品は分離した非粘着性
のフロックから成り、過剰の乾燥剤粉末と組み合わされ
ている。
ITTAU &製) ステアリン酸 表 Vl すべての場合に細断機から出る製品は分離した非粘着性
のフロックから成り、過剰の乾燥剤粉末と組み合わされ
ている。
アタパルジャイトを塗布した製品についテハ500μm
n超分画の81%が1(500−4000μm曖子で構
成されている。
n超分画の81%が1(500−4000μm曖子で構
成されている。
実施例に
の実施例では陽イオン性重合体のゲルが使用されている
。
。
下記組成の溶液を1製する。
・水 155g
・グリセリン 3.1g
・メタクリル酸エチルトリメチルアンモニウム塩「で?
3万80%と水20%の溶液 15.8.9・アク
リルアミド 113.519・アジピン
酸 12.61/暗所で体q:vt
比50 / 50のメタノールーイソグロバノール混液
1ノ当り1.51 mlの8.66p/!。
3万80%と水20%の溶液 15.8.9・アク
リルアミド 113.519・アジピン
酸 12.61/暗所で体q:vt
比50 / 50のメタノールーイソグロバノール混液
1ノ当り1.51 mlの8.66p/!。
ベンジルジメチルアセタールを添加する。
p IIは2.7−2.9である。酸素を除去するため
に溶液の空気を窒素で@換する。溶液を実施例1で使用
したものと同様のステンレスai板上に流し込む。
に溶液の空気を窒素で@換する。溶液を実施例1で使用
したものと同様のステンレスai板上に流し込む。
800ワツI−/ m ”から1200’7ツト/m′
に徐々に変えた以外は実施例1と同様にして15分間紫
紫外前射を行なった。照射中、板を冷却する。
に徐々に変えた以外は実施例1と同様にして15分間紫
紫外前射を行なった。照射中、板を冷却する。
このようにして、乾燥材料45重量%のゲルのイNが得
られる。
られる。
水で頂部を冷却された6mtnの格子を備えたA′il
J断機に4 X 5 X 0.52 cmの帯片600
11とTlX08IL gaA 1Bogを約60
分かけて重大する。
J断機に4 X 5 X 0.52 cmの帯片600
11とTlX08IL gaA 1Bogを約60
分かけて重大する。
細断機の出口で回収される製品は袋詰めできる非粘着性
の粒子の形をしている。粒度分布は以下の通りである。
の粒子の形をしている。粒度分布は以下の通りである。
)2000 46.7
1000−2000 197500−10
00 5.2100−500
12.9ion未渦 15.5
実施例7 乾燥材料が56.8重量%の陽イオン注型合体のゲルを
使用した。
00 5.2100−500
12.9ion未渦 15.5
実施例7 乾燥材料が56.8重量%の陽イオン注型合体のゲルを
使用した。
下記組成の溶液を調製する。
°水 10 B、 A I/・グリセリン
4g・メタクリル酸エチルトリメ
チルアンモニウム塩酸1M80%と水20%の溶液
84. El 9・アクリルアミド 102
.8g11tf 所で休(f4 此s o / s o
のメタノールーイソグロバノール混幇5 j ! 当り
13.5.9のベンジルジメチルアセタール溶液t6s
tttlを添加する。
4g・メタクリル酸エチルトリメ
チルアンモニウム塩酸1M80%と水20%の溶液
84. El 9・アクリルアミド 102
.8g11tf 所で休(f4 此s o / s o
のメタノールーイソグロバノール混幇5 j ! 当り
13.5.9のベンジルジメチルアセタール溶液t6s
tttlを添加する。
自然のp H2,5に維持する。酸素を除去するために
窒素で空気を置換する。無酸永存囲気で、5FO8社の
Cemulcat K 2の薄層を予め被群したステ
レレス6・を板上にこの溶液を約5.2 tnmの厚さ
に流し込む。3灯の化学線ランプを用いて15分間照射
を行なう。出力は1200ワツ) / m ”にA11
;持する。冷却後、得られたゴム様ゲルの仮を4 X
5 X 0.52 crtの帯片に切断し、TlX08
IL38Aシリカ90 gと混合する。
窒素で空気を置換する。無酸永存囲気で、5FO8社の
Cemulcat K 2の薄層を予め被群したステ
レレス6・を板上にこの溶液を約5.2 tnmの厚さ
に流し込む。3灯の化学線ランプを用いて15分間照射
を行なう。出力は1200ワツ) / m ”にA11
;持する。冷却後、得られたゴム様ゲルの仮を4 X
5 X 0.52 crtの帯片に切断し、TlX08
IL38Aシリカ90 gと混合する。
この混合物を61111nの格子を備え、頂部を水で冷
却した細1;ン目4に装入する。
却した細1;ン目4に装入する。
Ull 1t7i tAの出口で、500μmで篩分け
た抜水に迅速に溶解するとともに、そのままの形で袋詰
めできる非粘着性粒子が回収された。
た抜水に迅速に溶解するとともに、そのままの形で袋詰
めできる非粘着性粒子が回収された。
実施例8
この実施例では乾燥剤の性質と旦を種々変化させた。
実施例1と同様にして調製された重合体のゲルを使用す
る。細断機は6 mmの格子を備え、頂部を水で冷却す
る。
る。細断機は6 mmの格子を備え、頂部を水で冷却す
る。
’rIXO8IL 5ろJは式1 (+ 810.I
H,015H,Oにほぼ相当するローヌープ−ラン社製
のミクロン化されたt’it #j含水シリカで、比表
面積210772″/g1児折密度o、 1o (圧゛
網製品)、凝集塊の平均直径3μmおよび一次わl子の
平均粒径200人のものである。
H,015H,Oにほぼ相当するローヌープ−ラン社製
のミクロン化されたt’it #j含水シリカで、比表
面積210772″/g1児折密度o、 1o (圧゛
網製品)、凝集塊の平均直径3μmおよび一次わl子の
平均粒径200人のものである。
組成と結果は表■1にまとめられている。乾燥剤の量が
不十分ならば分離した流動性のある非粘着性の粒子の形
のゲルを得るに到らないことがわかる。
不十分ならば分離した流動性のある非粘着性の粒子の形
のゲルを得るに到らないことがわかる。
実ll1i例9 親水性ゲル
下記組成の溶液をW4製する。
・水 105.5g・アクリル酸
44.4g・N 、 N−メチレ
ンビスアクリルアミド0.51 ・ NaOH(50% ) 48.
8 、lit・アクリルアミド 105
.5 g1倍所でアクリル酸11当り34gのベンジル
メチルアセタールの溶液0.32−を添加する。
44.4g・N 、 N−メチレ
ンビスアクリルアミド0.51 ・ NaOH(50% ) 48.
8 、lit・アクリルアミド 105
.5 g1倍所でアクリル酸11当り34gのベンジル
メチルアセタールの溶液0.32−を添加する。
窒素気流により溶液から酸素を除去する。この溶液を、
長さ56cm巾15cn1のステンレス鋼製平板に1
cmの横木で縁取りしたものに5.2 mrnの層が形
成されるように流し込む。ガラス板により限定された液
層の上の気体雰囲気は、液体混合物の導入に先立って湿
潤窒素気流により酸素を除去しておく。液層を化学線型
紫外線ラング(フィリップスTLDAK 30WO5
)3灯からの放射線に15分間啼露し、ラングの出力を
徐々に400ワット/m”から1200ワツト/ yn
”に変える。
長さ56cm巾15cn1のステンレス鋼製平板に1
cmの横木で縁取りしたものに5.2 mrnの層が形
成されるように流し込む。ガラス板により限定された液
層の上の気体雰囲気は、液体混合物の導入に先立って湿
潤窒素気流により酸素を除去しておく。液層を化学線型
紫外線ラング(フィリップスTLDAK 30WO5
)3灯からの放射線に15分間啼露し、ラングの出力を
徐々に400ワット/m”から1200ワツト/ yn
”に変える。
上記板は照射中水流により裏側から冷却する。
15分間照射後、厚さ5.2 mmのゴム様ゲル層を得
る。
る。
得られたゴム様層を切断して約4 X 5 X O,5
2onの帯片にする。ステンレス鋼製容器内で帯片50
0gとアクパルジャイト90gを混合する。
2onの帯片にする。ステンレス鋼製容器内で帯片50
0gとアクパルジャイト90gを混合する。
この混合物を、長さ12crn1直径4.9−4.20
nのアルキメデス式螺旋ボングおよび孔径6 mmの孔
を有する直径7 cmの格子を備えた挽肉機に徐々に導
入する。細断機の温度は圧縮空気により26−25℃に
維持される。500μmで篩分けする。
nのアルキメデス式螺旋ボングおよび孔径6 mmの孔
を有する直径7 cmの格子を備えた挽肉機に徐々に導
入する。細断機の温度は圧縮空気により26−25℃に
維持される。500μmで篩分けする。
500μm未満の部分は再循環できる。
相互に分離し非粘着性の重合体ゲルの破砕された白色7
17ツクが得られる。フロックの大きさは0= 5−2
.5 mmである。
17ツクが得られる。フロックの大きさは0= 5−2
.5 mmである。
製品(500μm超分画)を100倍量の水の存在下に
3分装置き、160μmの篩で濾過し、膨泊景を表わす
重量の増加を測定したところ、製品100g当り水54
00.9の膨Pi量が得られた。
3分装置き、160μmの篩で濾過し、膨泊景を表わす
重量の増加を測定したところ、製品100g当り水54
00.9の膨Pi量が得られた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) ゴム様ゲルの板、箔または塊から微小なフロ
ック状の水溶性1′たは親水性アクリル酸重合体を得る
方法において、切断装置内で該装置出口において乾燥剤
に包まれた重合体ゲルのフロックと過剰の乾燥剤粉末と
の混合物が得られるような重最比で固い粒状無機または
有機乾燥剤を使用し該ゲルを細断することを特徴とする
方法。 (2) 該重合体としてアクリルアミドの単独重合体
または共重合体の水溶性ゲルを用いることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の方法。 (3) 該重合体として網状アクリルアミド共重合体の
水溶性ゲルを用いることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の方法。 (4) 該ゲルとしてアクリルアミド、アクリル酸お
よび多官能性網状化モノマーの共重合体を用いることを
特徴とする特許請求の範囲第3項記載の方法。 (5) 該ゲルが薄層光重合法により得られたことを
特徴とする特Ft−請求の範囲第1項ないし第4項のい
ずれか一つに記載の方法。 (6)該ゴム質ゲル中の重合体の濃度が20−85重量
%であることを特徴とする特許In求の範囲第1項ない
し第5項のいずれか一つに記載の方法。 (7) 該乾燥剤がシリカ、ケイ酸塩、アルミナ、ア
ミトンおよび脂肪酸より成る群から選ばれたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項ないし第6項のいずれか一
つに記載の方法。 (8) 該乾燥剤がBET比表面積200−400m
”/p 、極限粒径200−800人、凝集塊の平均粒
径100ミクロン未満および圧縮製品の見掛密度0.2
5未満の沈澱シリカであること全特徴とする、特許請求
の範囲第7項記載の方法。 (9) 該乾燥剤として含水ケイ酸アルミン酸塩を用
いることを特徴とする、* il’ WF2求の範囲第
7項記載の方法。 0I 該ケイ酸アルミン酸塩としてアタパルジャイト
またはセピオライトを用いることを特徴とする特許請求
の範囲第9項記載の方法。 (11)にIII断時に使用する該乾燥剤の舟が該ゲル
の重合に対して5−40重爪%であることを特徴とする
、q′fFf #?I 5R(7J 籍Fm 第f項’
/!イLi I O項ノイずれか一つに記載の方法。 α渇 該切P7’i装置を出た該混合物をフロックが過
剰の乾燥剤粉末から分離されるように篩にかけ、過剰の
乾燥剤粉末を再使用することを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の方法。 (131該切断装置として挽肉機型の411断機を用い
ることを′#徴とする、′#許禰求の範囲第1項ないし
第12項のいずれか一つに記載の方法。 04) 該細117i機が孔径1−10問、好ましく
は4−6門の格子を備え、かつ頂部が冷却されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第13項記載の方法。 (1つ 固い粒状乾燥剤1−20爪m%で被aされた平
均寸法0.5−8%の重合体のフロックまたは破片粒子
の形の水溶性アクリル1゛没爪合体ゲル。 (I6) 固い粒状乾燥剤1−2o重量%で波器され
゛た平均寸法0.3−82の重合体の70ツクまたは破
片粒子の形の親水性アクリル酸重合体ゲル。 (17) 該粒子の70−90重ji−七%が1−4
閂の寸法であることを特徴とする特許招求の範囲第15
項または第16項記載のフロックの形をした重合体ゲル
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8212611 | 1982-07-20 | ||
| FR8212611A FR2530647A1 (fr) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | Procede de preparation de flocons de polymeres acryliques hydrosolubles |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962634A true JPS5962634A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=9276105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58131137A Pending JPS5962634A (ja) | 1982-07-20 | 1983-07-20 | アクリル酸重合体フロツクの製造方法 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4550033A (ja) |
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